JPS5929037A - 変性された銅および亜鉛−含有触媒および該触媒を使用するメタノ−ル製造法 - Google Patents

変性された銅および亜鉛−含有触媒および該触媒を使用するメタノ−ル製造法

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JPS5929037A
JPS5929037A JP58129564A JP12956483A JPS5929037A JP S5929037 A JPS5929037 A JP S5929037A JP 58129564 A JP58129564 A JP 58129564A JP 12956483 A JP12956483 A JP 12956483A JP S5929037 A JPS5929037 A JP S5929037A
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JP
Japan
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zinc
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copper
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composition
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JP58129564A
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English (en)
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ロバ−ト・チヤ−ルズ・リアン
リ−ン・ヘンリ−・スロ−
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Shell Internationale Research Maatschappij BV
Original Assignee
Shell Internationale Research Maatschappij BV
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    • Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
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  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
  • Catalysts (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 iメ゛ 本発明は銅、亜鉛、並びにイツトリウム、ランタニド元
素、アクチニド元素およびそれらの混合物からなる群か
ら選ばれた金属を含み、−酸化炭素と水素(83’ng
aB+合成ガス)をメタノールに転化するのに特に有用
な、変性触媒に関する。
本提案のものに多かれ少なかれ関係した銅および/また
は亜鉛含有触媒に関する多くの先行開示があり、それら
先行開示のあるものは合成ガスのメタノールへの転化の
用遼も述べている。炭素酸化物と水素をメタノールに転
化するに適する銅、亜鉛およびジジム酸化物含有触媒を
開示する米国特許第3,73g、tl、77号明細書が
多分最も関係がある。この触媒は約s’s”c−qoo
Cの温度での硝酸塩の共沈殿により製造される。特別の
pHは臨界的なものとして示されていない。
本発明に特に上記のようなメタノールの製造に関して非
常に高い活性を有する変性触媒組成物に関する。
従って本発明は、銅、亜鉛、並びにイツトリウム、ラン
タニド元素、アクチニド元素およびそれらの混合物から
なる群から選ばれた希土類金属変性剤を含み、該変性剤
の量は金属として計算して全触媒組成物を基準にしてl
ないし2!;重量%であり、そして銅と亜鉛の相対的割
合は金属重量%として計算して/:10ないし20:l
である触媒組成物であって、 a)銅、亜鉛およ。変性剤。塩。水溶−よアルカリ金属
炭酸塩の水溶液をt5°CないしtjoCの温度で同時
に共−混合しその間pHを5.5ないし7.5に維持し
、それにより沈澱を生成させ;b)沈澱を洗滌し、乾燥
し、そして、200℃ないしIIo o ”cの範囲の
温度で燻焼し;そしてC)水素含有雰囲気中で/7!;
”CないしaOOoCの範囲の温度で活性化すること を含む方法により製造された前記組成物を提供する。該
触媒組成物は、米国特許第3.75ざ、! / 7号明
細書により教示されているもののような従来技術から知
られている触媒より実質的に高い活性を示す。
上記においてランタニド元素は、原子番号j7(ランタ
ン)から7/(ルテチウム)までの元素を含むランタン
系列元素の7つであり、一方アクチニド元素は原子番号
と9から100より大きい原子番号の元素を含むアクチ
ニウム系列元素の1つである。高い番号のものは品薄な
こと、放射性および短寿命の故に、実際には満足な触媒
変性剤をなさない。アクチニウム系列で興味があるのは
原子番号ざ9から92までの元素特にqOないしタコの
もの、特にトリウムおよびウラン、そして最も好ましく
はトリウムである。促進剤元素の混合物も適宜利用しう
る。特にランタン系列(希土類)に関しては、混合金属
は商業的に容易に入手しうる。商業的に入手しうる混合
金属の適当な例はいわゆる6ジジム”金属である。ジジ
ムの組成は上記米国特許第3.7 、!; 、r、g 
/ 7号明細書に記載されている。他の商業的に入手し
うる希土類調合物は6ミツシユメタル”として知られて
いるものである。他の希土類混合物も入手しうる。
変性剤の精確な量は臨界的でない。一般に、全触媒組成
物を基準にして金属として計算して/ないし25重量%
の触媒父性剤量が満足できるものであり、同じ基準でl
I%ないし75重量%の触媒変性剤量が好ましい。
触媒組成物中に用いる銅と亜鉛の相対的割合は変えうる
。一般に金属重量%として計算してl:IOないし20
:/の比が満足であり、同じ基準で計算してl:/ない
しio:iの比が好ましい好ましい触媒組成物は、変性
剤がイツトリウム、ランタニド元素、トリウム゛および
それらの混合物からなる群から選ばれたものである。他
の好ましい組成物においては変性剤はプラセオジム、ネ
オジム、サマリウム、セリウム、イツトリウム、ランタ
ンまたはトリウムである。
銅、亜鉛および変性剤が用いられる最初の形は好ましく
は酸化物である。しかし酸化物に容易に転化される化合
物、例えば対応する金属炭酸塩も適宜最初1に使用され
る。というのはこれらは例えば最初に調整される触媒組
成物の形成の後の予備処理中に酸化物に転化されるから
である。触媒の水素中での予備処理および触媒の反応環
境中での操作は、金属のあるもののより低い酸化状態へ
の少なくとも部分的な還元を起こすであろう。そしてこ
れら還元された状態の触媒も本発明の範囲内に入ること
が意図される。
高い活性を与えるために本発明の組成物は非常に特定的
なやり方で製造される。一般に該組成物は金属を、酸化
物に容易に転化されうる/またはそれ以上の化合物の形
のそれらの塩の溶液から共沈澱させることにより製造さ
れる。塩は好ましくは硝m塩であるか、または非硝酸塩
の溶解を促進するために硝酸の使用により亜硝酸塩に転
化される。沈澱は、所定のpHおよび所定の温度で該金
属塩溶液と共混合されるアルカリ金属炭酸塩水溶液を用
いて行われる。本発明の好ましい態様においては、銅、
亜鉛および変性剤の硝酸塩は水に溶解される。少量の硝
酸を用いて炭酸塩および酸化物のような非硝酸塩化合物
の溶解を促進する。アルカリ金属炭酸塩、好ましくは炭
酸カリウムまたはナトリウムを水に溶解することにより
別の溶液を調整する。次にλつの溶液を所望の混合温度
に加熱しそして同時に、S、Sないし7.5好ましくは
6.0ないし7.0、より好ましくは6.3ないし6.
7の範囲のl)Hが沈澱槽中に維持されるようなそれぞ
れの割合で攪拌沈澱槽中に計量投入する。所望の沈S温
度はIl、j″Cないしf j ”C、好ましくはjO
oCないしgOoClより好ましくは50℃ないし70
℃の範囲である。このようにして得られる沈澱は炭酸塩
、塩基性炭酸塩および水酸化物の混合物である。次にこ
れを捕集し、電解質が実質的になくなるまで洗滌し、次
に乾燥しそして既述のように200℃ないしIIoo℃
、好ましくは2jO°Cないし300°Cの温度で燻焼
する。乾燥は水を除くに充分な温度で実施する。この工
程は、室温から徐々に乾燥温度を通って次に燻焼温度ま
で温度を適当にプログラムすることにより、爛焼工程と
好都合に組合わされる。燻焼された材料は例えば、滑材
としてググファイトを用いて加圧ペレット化することに
より、賦形される。該酸化物混合物は触媒として使用す
る前に水素含有雰囲気中で予備処理してそれを最も活性
な状態にもっていく。
予備処理は触媒を水素または不活性ガスまたは希釈剤と
混合した水素の気流と775°Cないし1lOO°Cの
範囲の温度で接触させることにより達成される。活性化
ガス混合物用の適当な希釈ガスは窒素、または炭素酸化
物を含む。
若干の適用には、不活性支持体例えばシリカおよび/ま
たはアルミナ上の触媒を用いるのが好5ましいかもしれ
ないが、多くの変形においては非支持接触を用いるのが
好ましい。
上記に従い、本発明はここに提案された触媒組成物、の
製造方法および−それにより得られる技術的進歩を考慮
して一該触媒組成物の存在下での水素と一酸化炭素の混
合物(合成ガス)からのメタノールの製造方法、並びに
後者の方法により製造されたメタノールをも含む。概し
て、最後に述べた2つの面は以下に続く本文の主題であ
ろう。
せることにより、改善されたメタノール製造方法が得ら
れる。水素と炭素酸化物のモル比は0.5:lないし2
0:/、好ましくは2二/ないし10:/にわたりうる
。好ましくは水素と一酸化炭素のモル比は2:/または
それより高いのが好まし ″い。二酸化炭素は反応混合
物中に50重量%までの量で存在してもよい。反応温度
は200ないし325″Cにわたり、圧力は大気圧ない
しioa oo。
kPaにわたる。ガス毎時空間速度は夕ないし2 !;
、000 h  にわたりうる。
該触媒組成物はバッチ式操作で、または該触媒を含みそ
して反応温度に維持された管状反応器に反応体を通す乙
とにより連続的に用いうる。
反応後、生成物混合物を分離しそしてメタノールを慣用
の方法例えば選択的凝縮または選択的吸着により回収す
る。
本発明を次の具体例により説明するが、これらは説明の
ためにのみ提供されるものであり、本発゛明を限定する
ものと解釈されるべきでない。
例1 Cu(Non)2・JH20/ 20.79およびZn
(NOs)*4(7りを水500−に添加した。希土類
炭酸塩の混合物(Mo1y 0orp、、!0%LaS
/、2%Nd 、 弘%Pr52%%sm>ti、、i
9を水SO−に添加し、これに硝酸3.5−を徐々に添
加して炭酸塩化合物の溶解を促進した。この後者の溶液
を銅/亜鉛溶液に徐々に添加し、次いでlリットルの溶
液とするに充分な水を添加した。炭酸ナトリウムの1モ
ル溶液を調製した。両方の溶液をざ5℃に加熱し、そし
て!つの溶液を乙j″Cの温度でtリットル攪拌ビーカ
ー中へ個別に計量投入してpH6,!;のスラリーとし
た。銅−亜鉛−希土類金属を溶液をビーカーに添加後、
炭酸す) IJウム溶液の計量を止め、次に沈澱を濾過
しそして20リツトルの水で洗滌した。
次に沈澱を真空炉中で76時間乾燥した。乾燥した沈澱
を大きなガラス管反応器に充填し、上向空気流下で徐々
に2乙j°Cにt時間加熱して該材料を燻焼した。次に
該組成物を225°Cまでの温度で1000d/分の水
素中で活性化した。得られた触媒組成物は、合成ガスか
らのメタノールの製造におけるその使用をも説明する表
1中で例1として言及される。
比較例A 米国特許第3,75ざ+tI/7号明細書の教示に従っ
て比較例を製造した。第1の溶液は炭酸す) IJウム
95gを水lリットルに溶解することにより調製した。
第2の溶液は0u(No3)*/ 20.79、Zn(
NOa)s l= Og、例1に記載の希土類炭酸塩の
混合物11./ 9を水jO−および硝酸3.j−中に
溶解することにより調製した。次に第2の溶液に水を添
加してlリットルにした。次に両溶液をqo@cに加熱
し、そして第2の溶液を第1の溶液に15分内に急速に
攪拌しつつ手速く混合した。起こった沈澱の間pHはざ
、乙から沈澱終期の7.5にわたった。次に沈澱をlリ
ットルの水でl6回洗滌し、3.11 kPaで720
°Cの真空炉中で76時間乾燥した。次に沈澱を大きな
ガラス管反応器中に充填し、そして上向空気流の下で徐
々辷265°Cにl6時間加熱して該材料を■焼した。
次に燻焼した材料を225″Cの温度で100100O
分の水素中で活性化した。
比較例B 溶液の添加の順序を逆にしたこと、即ち炭酸ナトリウム
溶液を金属硝酸塩溶液に添加したこと以外は上記例Aの
それと同様の他の比較例を製造した。この例においては
燻焼は/200tnl/分の2:l(容量比)窒素/水
素混合物で実施した。
比較例に の例は、燻焼を1.00tn17分を用いて実施したこ
と以外は例Bと同様の方法で製造した。
比較例り この例は燻焼を1I00tnl/分の水素で実施したこ
と以外は上記例Bと同様の方法で製造した。
比較例B この比較例は2段階沈澱法を含む。希土類および亜鉛硝
酸塩の溶液を炭酸ナトリウムで70°Cで沈澱させ、そ
して次にこの沈澱スラリーに銅および亜鉛硝酸塩の溶液
を添加し、そして得られた混合物を70℃で追加の炭酸
ナトリウムで更に沈澱させた。
比較例F この比較例は第2め沈澱をざjoCで実施したこと以外
は例Fと同様の方法で製造した。−例2 上記製造した触媒を、合成ガスのメタノールへの転化に
対するそれらの活性につき試験した。この比較を行うた
めに触媒組成物を管反応器に詰めた。水素と一酸化炭素
のモル比2コ/、の混合物を反応器中に300″Cの温
度および表1に示した流量で導入し、た。液体生成物の
分析も表/に示す。
この表から理解しうるように、本発明の触媒は、例えば
米国特許第3,7jに、Il/7号明細書の教示、・に
従って製造された触媒第(第3欄33−3g行、および
この明細書の例A参照)よりも非常に高い液体生成物収
率を与える。
例3−1/ 上記例/および比較例Aに説明した方法と同様にして更
に触媒を製造した。これらを上記の方法で合成ガスのメ
タノールへの転化に対するそれらの活性につき21IO
℃の温度で試験した。結果を表2に示す。
(以下余白) 表   l ム /、( 0、。
0、I Oo。
0゜ 0、。
215−

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)銅、亜鉛、並びにイツトリウム、ランタニド元素
    、アクチニド元素およびそれらの混合物からなる群から
    選ばれた希土類金属変性剤を含み、該変性剤の量は全触
    媒組成物を基準にして金属として計算して/72いし2
    5重量%であり、そして銅と亜鉛の相対的割合は金属重
    量%として計算して/:IOないし20:/である触媒
    組成物であって、 a)銅、亜鉛および変性剤の塩の水溶液とアルカリ金属
    炭酸塩の水溶液を+t”cないしIrjoCの温度で同
    時に共−混合しその間pHを3.3ないし7.5に維持
    し、それにより沈澱を生成させ;b)沈澱を洗滌し、乾
    燥し、そして200°CないしtoooCの範囲の温度
    で燻焼し;そしてC)水素含有雰囲気中で/7S″Cな
    いし100°Cの範囲の温度で活性化すること、 を含む方法により製造される前記組成物。
  2. (2)変性剤が組成物中に全触媒組成物を基準にして金
    属として計算してダないし75重量%の量で存在する特
    許請求の範囲第1項記載の組成物。
  3. (3)銅と亜鉛が組成物中にl:lないしlO:lの範
    囲の重量比で存在する特許請求の範囲第1または2項記
    載の組成物。
  4. (4)変性剤がイツトリウム、ランタニド元素、トリウ
    ムおよびそれらの混合物からなる群から選ばれる特許請
    求の範囲第1ないし3項のいずれか記載の組成物。
  5. (5)変性剤がプラセオジム、ネオジム、サマリウム、
    セリウム、イツトリウム、ランタンまたはトリウムであ
    る特許請求の範囲第1ないし3項のいずれか記載の組成
    物。
  6. (6)同時共−混合が乙、0ないし7.0の範囲のpH
    で行われる特許請求の範囲/ないし5項のいずれか記載
    の組咬菊。
  7. (7)  pHが6.3ないし乙、7の範囲である特許
    請求の範囲第1項記載の組成物。
  8. (8)  同時共−混合がjOoCないしgOoCの温
    度で行われる特許請求の範囲第1ないし7項のいずれか
    記載の組成物。
  9. (9)温度が!;O℃ないし70°Cである特許請求の
    範囲第′ざ項記載の組成物□。
  10. (10)銅、亜鉛および変性剤が硝酸塩の形である特許
    請求の範囲第1ないし9項のいずれが記載の組成物。 01)銅、亜鉛および変性剤が少なくとも部分的に酸化
    物の形である特許請求の範囲第1ないし9項のいずれか
    記載の組成物。 (ロ)比較例を除〈実施例に特に関連して記載した組成
    物。 03)特許請求の範囲第72項記載の触媒組成物の製造
    方法。 04)特許請求の範囲第1ないし12項のいずれか記載
    の触媒組成物の存在下に水素と一酸化炭素の混合物から
    メタノールを製造する方法。
JP58129564A 1982-07-19 1983-07-18 変性された銅および亜鉛−含有触媒および該触媒を使用するメタノ−ル製造法 Pending JPS5929037A (ja)

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US399542 1982-07-19
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996016011A1 (en) * 1994-11-22 1996-05-30 Ube Industries, Ltd. Process for producing methanol

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JPS5426983A (en) * 1977-08-02 1979-02-28 Mitsubishi Gas Chem Co Inc Methanol synthesis catalyst
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ZA835200B (en) 1984-03-28

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