JPS5929247A - プリント基板配線方法 - Google Patents
プリント基板配線方法Info
- Publication number
- JPS5929247A JPS5929247A JP57138517A JP13851782A JPS5929247A JP S5929247 A JPS5929247 A JP S5929247A JP 57138517 A JP57138517 A JP 57138517A JP 13851782 A JP13851782 A JP 13851782A JP S5929247 A JPS5929247 A JP S5929247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- section
- pattern
- wiring section
- allowable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F1/00—Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0005—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits for designing circuits by computer
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Structure Of Printed Boards (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プリント基板上の搭載部品の配線のだめのプ
リントパターンを決定するだめの、計算機によるプリン
ト基板配線方法に関する。
リントパターンを決定するだめの、計算機によるプリン
ト基板配線方法に関する。
従来技術
従来の計算機によるプリント基板配線方法においては、
接続すべき部品ピン間の配線区間を、矩形のプリントパ
ターンを使用して出来るだけ最短で配線を行っていた。
接続すべき部品ピン間の配線区間を、矩形のプリントパ
ターンを使用して出来るだけ最短で配線を行っていた。
しかし、配線区間にPよ下記8タイプがあり、その中の
最短配線、迂回配線の区間については人手にてプリント
パターン設Stを行う必要があり、費用、設Hト期間面
で問題であった。
最短配線、迂回配線の区間については人手にてプリント
パターン設Stを行う必要があり、費用、設Hト期間面
で問題であった。
最短配線区間:信号の遅れに対するマージンの小さい配
線区間。
線区間。
一般配線区間:一般の配線区間。
迂回配線区間:クロック信号の様に、全ての部品に同じ
信号の遅れとなるよう に迂回して配線する区間。
信号の遅れとなるよう に迂回して配線する区間。
発明の目的
本発明の目的は、前述のような人手の介入を不要とし、
しかも現在一般的となっている配線手法を利用でき実施
の容易な、改良した削η慎によるプリント基板配線方法
を提供することにある。
しかも現在一般的となっている配線手法を利用でき実施
の容易な、改良した削η慎によるプリント基板配線方法
を提供することにある。
現在知られているプリント基板のプリントパターン段組
自動化手法の1つである配線手法を詳細が判明した。
自動化手法の1つである配線手法を詳細が判明した。
1)一般のプリント基板においては、全配線区間の90
%以上が、第1図に示すマンハッタン長(=’+”2)
でプリントパターン化できる。ここで、1は部品ピ
ン、2はプリントパターンである。
%以上が、第1図に示すマンハッタン長(=’+”2)
でプリントパターン化できる。ここで、1は部品ピ
ン、2はプリントパターンである。
11)従来の配線手法は、第1図の様に矩形のプリント
パターンを形成する場合の性能が最も良く、第2図の様
に迂回した場合は性能が最も悪くなる。
パターンを形成する場合の性能が最も良く、第2図の様
に迂回した場合は性能が最も悪くなる。
このような従来の配線手法の特徴を活用しつつ、最短配
線および迂回配線の区間についても、人手を介入させな
いでプリントパターンを設計するために、水弁明延よる
プリント基板配線方法にあっては、各配線区間を、その
信号遅延時間とマンハッタン長との関係にしだがって、
最短配線のグループ、迂回配線のグループ、−膜配線の
グループに分類する。更に、最短配線グループに分類さ
れる配線区間を斜めパターン区間と石線パターン区間に
分割する。−また、迂回配線グループの配線区間を、2
つ以上の配線区間に分割する′。そして、−膜配線グル
ープの配線区間、最短配線グループの配線区間の分割し
たパターン区間、迂回配線グループの配線区間の分割後
の配線区間についてプリントパターンを決定するが、そ
の手法は従来の配線手法(迷路法、線分探索法など)で
容易に実施できる。
線および迂回配線の区間についても、人手を介入させな
いでプリントパターンを設計するために、水弁明延よる
プリント基板配線方法にあっては、各配線区間を、その
信号遅延時間とマンハッタン長との関係にしだがって、
最短配線のグループ、迂回配線のグループ、−膜配線の
グループに分類する。更に、最短配線グループに分類さ
れる配線区間を斜めパターン区間と石線パターン区間に
分割する。−また、迂回配線グループの配線区間を、2
つ以上の配線区間に分割する′。そして、−膜配線グル
ープの配線区間、最短配線グループの配線区間の分割し
たパターン区間、迂回配線グループの配線区間の分割後
の配線区間についてプリントパターンを決定するが、そ
の手法は従来の配線手法(迷路法、線分探索法など)で
容易に実施できる。
発明の実施例
本発明によるプリント基板配線方法は、第3図に示すよ
うに、配線区間の許容パターン長範囲の計算、配線区間
のグループ分け、最短配線区間の分割、迂回配線区間の
分割、プリントパターンの決定の5つの処理段階で実行
される。以下、各処理段階について説明する。
うに、配線区間の許容パターン長範囲の計算、配線区間
のグループ分け、最短配線区間の分割、迂回配線区間の
分割、プリントパターンの決定の5つの処理段階で実行
される。以下、各処理段階について説明する。
配線区間のW1容パターン長範囲の計算配線区間の信号
の遅れを算出し、配線区間の許容パターン長を算定する
。本処理の手順を第5図の例により説明する。
の遅れを算出し、配線区間の許容パターン長を算定する
。本処理の手順を第5図の例により説明する。
(1)信号のディレィが規定されている論理区間の信号
の遅延時間を、素子の信号遅延時間と仮想プリントパタ
ーン長(マンハッタン長)より算出する。第5図の例で
は1.X、di + 、X、till、 がディレィ
となる。ここで、diは素子自体の信号遅延時間、鵠は
仮想プリントパターン長73.、 (1= x、 2゜
3.9に依存する信号遅延時間である。
の遅延時間を、素子の信号遅延時間と仮想プリントパタ
ーン長(マンハッタン長)より算出する。第5図の例で
は1.X、di + 、X、till、 がディレィ
となる。ここで、diは素子自体の信号遅延時間、鵠は
仮想プリントパターン長73.、 (1= x、 2゜
3.9に依存する信号遅延時間である。
(11)配線区間に許容される信号遅延時間の範囲(D
±Δd)より、次式にしたがって、プリントパターンだ
けの信号遅延時間の許容範囲(DL±Δdl)を計算す
る。
±Δd)より、次式にしたがって、プリントパターンだ
けの信号遅延時間の許容範囲(DL±Δdl)を計算す
る。
1)′rJ±1dl=D±Δd−Σ dよ−1
(li+)下式しこより−、プリントパターン長の許容
範囲(■)±Δ71りを決める。
範囲(■)±Δ71りを決める。
(1)L士Δd/)=f(L±Δl)
配線区間のグループ分は
プリントパターン長の許容範囲(L±Δl)と信号遅延
時間が規定されている論理区間のプリント基板上でのマ
ンノ・ツタン長から、配線区間のグル−プ分けを行う。
時間が規定されている論理区間のプリント基板上でのマ
ンノ・ツタン長から、配線区間のグル−プ分けを行う。
第5図の例では、di、〜d14に対応したパターン長
1.−14の合計値と、グリントパターン許容長(L±
Δl)を比較すること釦より、下記8グループに分ける
。
1.−14の合計値と、グリントパターン許容長(L±
Δl)を比較すること釦より、下記8グループに分ける
。
最短配線グループ:マンハッタン長がプリントパターン
長許容範囲の上限(L+Δl)を越える場合に、とのグ
ループに分類する。第5図の例では、菰 Σ /+)L+Δlの場合である。
長許容範囲の上限(L+Δl)を越える場合に、とのグ
ループに分類する。第5図の例では、菰 Σ /+)L+Δlの場合である。
迂回配線グループ:マンハッタン長がプリントパターン
長許容範囲の下限(L−Δl)を下回わる場合に、この
グループに分類する。第5図の例では、 11111r
< L−Δl の場合でちる。
長許容範囲の下限(L−Δl)を下回わる場合に、この
グループに分類する。第5図の例では、 11111r
< L−Δl の場合でちる。
−膜配線グループニマンハッタン長がプリントパターン
長許容範囲内に入る場合、又は、信号遅延時間の規定の
ない配線区間の場合、このグループに分類する。第5図
の例では、 L−ΔlくΣ l、<L−1−Δi の場合である。
長許容範囲内に入る場合、又は、信号遅延時間の規定の
ない配線区間の場合、このグループに分類する。第5図
の例では、 L−ΔlくΣ l、<L−1−Δi の場合である。
=1= 1 =
最短配線グループの配線区間の分割
このグループの配線区間は、プリントパターン長r「容
範囲を満足するように、グリント基板の直線パターン面
と斜めパターン面を用いて配線する。
範囲を満足するように、グリント基板の直線パターン面
と斜めパターン面を用いて配線する。
ここでは、プリント基板は、第4図に示すような、X方
向とy方向の直線バタ・−ン面AとB (パターン方向
は図中の矢印の通り)、および斜め方向パターン面Cど
D(パターン方向は図中の矢印の通り)を有するものと
する。以下、第6図に示す配線区間を例に手順を示す。
向とy方向の直線バタ・−ン面AとB (パターン方向
は図中の矢印の通り)、および斜め方向パターン面Cど
D(パターン方向は図中の矢印の通り)を有するものと
する。以下、第6図に示す配線区間を例に手順を示す。
(1)斜めパターンの抽出
配線区間を、第4図のプリント基板の斜めパターン面C
(−1だけD)を使用して配線するだめの斜めパターン
5を抽出する。
(−1だけD)を使用して配線するだめの斜めパターン
5を抽出する。
(11)配線区間分割
抽出した斜めパターン5の両端に仮想的な部品のピン6
を設け、配線区間を余1めパターン区間と直線パターン
区間に分割する。第0図の例では、仮想部品ピン6の位
1dをc、d、、実際の部品ピン1の位置をa、bとし
て、配線区間a −bを1汀線パタ一ン区間a−Cとb
−d、および斜めパターン区間c −d K分割する。
を設け、配線区間を余1めパターン区間と直線パターン
区間に分割する。第0図の例では、仮想部品ピン6の位
1dをc、d、、実際の部品ピン1の位置をa、bとし
て、配線区間a −bを1汀線パタ一ン区間a−Cとb
−d、および斜めパターン区間c −d K分割する。
ここで、直線パターン区間は第4図の直線パターン面A
またはBを用いて配線される。
またはBを用いて配線される。
迂回配線グループの配線区間の分割
グループB(迂回配m)の配線区間を下記手順により分
割する。
割する。
(1)迂回仮想ピン設定
配線区間の途中に、プリントパターン長許容範囲(L:
I:Δl)を満足する位置に迂回仮想ピンを設定する。
I:Δl)を満足する位置に迂回仮想ピンを設定する。
第7図の例では、例えば位置!IVL仮想ビン7を設定
する。L−Δl≦l、−1−1’、 −1−1,≦L+
Δlとなる位置であれば、任意の位置で良い。
する。L−Δl≦l、−1−1’、 −1−1,≦L+
Δlとなる位置であれば、任意の位置で良い。
(11)配線区間分割
配線区間を、迂回仮想ピンを境にして2つの配線Iz間
に分割する。第7図配線区間−−fは、配線区間g −
yとq−fに分割される。
に分割する。第7図配線区間−−fは、配線区間g −
yとq−fに分割される。
プリントパターンの決定
最短配線グループの分割後の配線区間、迂回配線グルー
プの分割後の配線区間、および−膜配線グループの配線
区間について、配線用のプリントパターンを決定する。
プの分割後の配線区間、および−膜配線グループの配線
区間について、配線用のプリントパターンを決定する。
これは、従来の配線手法、例えば迷路法や線分探索法に
より行なうが、パターン面(第4図のA−D)の割当て
は次の通りである。
より行なうが、パターン面(第4図のA−D)の割当て
は次の通りである。
最短配線グループの配線区間の斜めパターン区間に対す
るプリントパターンは、斜めパターン面CtたはDを割
り当てる。最短配線グループの配線区間の直線パターン
区間、および他のグループの配線区間に対するプリント
パターンは、直線パターン1酊AまたはBを割り当てる
。
るプリントパターンは、斜めパターン面CtたはDを割
り当てる。最短配線グループの配線区間の直線パターン
区間、および他のグループの配線区間に対するプリント
パターンは、直線パターン1酊AまたはBを割り当てる
。
発明の効果
以上に詳述した本発明によれば、人手を介入させること
なく、極めて効率良くプリント基板の配線を行なうこと
ができる。しかも、個々の配線区間に対するプリントパ
ターンの決定は、従来と同様の配線手法によって行なう
ことができるので、本発明は実施が容易である。
なく、極めて効率良くプリント基板の配線を行なうこと
ができる。しかも、個々の配線区間に対するプリントパ
ターンの決定は、従来と同様の配線手法によって行なう
ことができるので、本発明は実施が容易である。
第1図は配線区間のマンノ・ツタン長を示した図、第2
図は配線区間の迂回配線の1例を示す図、第8図り2本
発明の処理流れ図、第4図は本発明の実施対象のプリン
ト基板の1例を示す図、第5図は信号遅延時間の計尊方
法をNII明するだめの図、第0図は最短配線区間の分
割例を示す図、第7図はiチ回配置腺区間の分割例を示
す図である。 ]・・・部品のビン、2・・・プリントパターン、5・
・・斜めパターン、6・・・仮想部品ビン、7・・・迂
回仮想ビン。
図は配線区間の迂回配線の1例を示す図、第8図り2本
発明の処理流れ図、第4図は本発明の実施対象のプリン
ト基板の1例を示す図、第5図は信号遅延時間の計尊方
法をNII明するだめの図、第0図は最短配線区間の分
割例を示す図、第7図はiチ回配置腺区間の分割例を示
す図である。 ]・・・部品のビン、2・・・プリントパターン、5・
・・斜めパターン、6・・・仮想部品ビン、7・・・迂
回仮想ビン。
Claims (1)
- (1)プリント基板上における部品のビン間を接続する
だめのプリントノくターンを下記の段階(イ)ないしG
]+により決定することを特徴とする、引算機によるプ
リント基板配線方法。 (イ)接続すべき一対の部品ビン間の配線区間について
、部品ビン間の信号遅延時間の条件で決まる許容パター
ン長範囲を言1算する。 (ロ)各配線区間を、その部品ビン間のマンハッタン長
が上記段階(イ)で計算した許容パターン長範囲の上限
を越えるときは最短配線グループ罠、マンー゛ツタン長
が許容パターン長範囲の下限を下寸わるときは迂回配線
グループに、マンハッタン長が許容パターン長範囲に入
るとき、まだは信号遅延時間の規定のないときは一般配
線グループに分類する。 (ハ)上記段階(ロ)で最短配線グループに分類された
各配線区間を、上記段階(イ)で計算した許容パターン
長範囲の条件を満足するように斜めパターン区間と直線
パターン区間とに分割する。 に)上記段階(ロ)で迂回配線グループに分類された各
配線区間を、上記段階(イ)で計算した許容パターン長
範囲の条件を満足するようVC2つ以上の配線区間に分
割する。 (ホ)]、記段階(ロ)で−膜配線グループに分類され
た各配線区間、上記段階(ハ)で分割された各斜めパタ
ーン区間および各直線パターン区間、および上記段階に
)で分割後の各配線区間におけるプリントパターンを決
定する。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138517A JPS5929247A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | プリント基板配線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138517A JPS5929247A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | プリント基板配線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929247A true JPS5929247A (ja) | 1984-02-16 |
| JPS6313177B2 JPS6313177B2 (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=15223993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57138517A Granted JPS5929247A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | プリント基板配線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929247A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04677A (ja) * | 1990-04-18 | 1992-01-06 | Hitachi Ltd | 配線長指定配線方法及び配線長指定配線システム |
| US6584608B1 (en) | 1997-10-07 | 2003-06-24 | Fujitsu Limited | Interactive designing process and system of a printed circuit board pattern |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP57138517A patent/JPS5929247A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04677A (ja) * | 1990-04-18 | 1992-01-06 | Hitachi Ltd | 配線長指定配線方法及び配線長指定配線システム |
| US6584608B1 (en) | 1997-10-07 | 2003-06-24 | Fujitsu Limited | Interactive designing process and system of a printed circuit board pattern |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313177B2 (ja) | 1988-03-24 |
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