JPS5929467A - 接合型電界効果半導体装置 - Google Patents
接合型電界効果半導体装置Info
- Publication number
- JPS5929467A JPS5929467A JP57140568A JP14056882A JPS5929467A JP S5929467 A JPS5929467 A JP S5929467A JP 57140568 A JP57140568 A JP 57140568A JP 14056882 A JP14056882 A JP 14056882A JP S5929467 A JPS5929467 A JP S5929467A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fet
- region
- gate
- voltage
- field effect
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、接合型電界効果トランジスタを複合した構造
の接合型電界効果半導体装置に関する。
の接合型電界効果半導体装置に関する。
従来例の構成とその問題点
接合型電界効果トランジスタ(以下、J−FITと略称
する)は、高入力インピーダンスの回路素子として広く
利用される。
する)は、高入力インピーダンスの回路素子として広く
利用される。
ところで、J −F E Tをスイッチ素子として用い
る場合、次のような問題があった。
る場合、次のような問題があった。
第1図にJ−FETを用いた従来のスイッチ回路を示す
。第1図中、Qlはスイッチ素子として動作するJ−F
ET、R1はJ−FETQ+をオンさせるためのバイア
ス抵抗であり、また、1および2はJ−FETQ+のソ
ースおよびドレインで、回路上の入力端子および出力端
子、3はJ−FETのゲートで、コントロール入力信号
端子であわ、さらにeは入力信号源、RLは負荷であり
、工は端子3に流れるコントロール電流を示す。第1図
示の回路で、端子3をフローティング状態にすれば、抵
抗R1によりゲート・ソース間が零ノくイアスとなり、
J−FETQjはオンになる。逆に、抵抗R1の両端の
電圧降下がピンチオフ電圧Vp以上の電圧になるような
コントロール電流工を流すことにより、J−FETQl
はオフになる。このようなJ−FETを用いたスイッチ
回路は、ダイナミックレンジが高く、歪率が低く、オフ
セットもないという優れた機能を有している反面、J
−FETをオフさせる時のスイッチング速度が高速であ
ると、J−F E T Qjの電極間容量の変化がスイ
ッチング速度に追従しきれないため、端子3.1 、Q
抵抗R1を通して、J−FKTQ+のソース・アース間
にオフセット電圧が発生し、これが、たとえばオーディ
オ信号の切換時に、ショック音として現われるという問
題がある。
。第1図中、Qlはスイッチ素子として動作するJ−F
ET、R1はJ−FETQ+をオンさせるためのバイア
ス抵抗であり、また、1および2はJ−FETQ+のソ
ースおよびドレインで、回路上の入力端子および出力端
子、3はJ−FETのゲートで、コントロール入力信号
端子であわ、さらにeは入力信号源、RLは負荷であり
、工は端子3に流れるコントロール電流を示す。第1図
示の回路で、端子3をフローティング状態にすれば、抵
抗R1によりゲート・ソース間が零ノくイアスとなり、
J−FETQjはオンになる。逆に、抵抗R1の両端の
電圧降下がピンチオフ電圧Vp以上の電圧になるような
コントロール電流工を流すことにより、J−FETQl
はオフになる。このようなJ−FETを用いたスイッチ
回路は、ダイナミックレンジが高く、歪率が低く、オフ
セットもないという優れた機能を有している反面、J
−FETをオフさせる時のスイッチング速度が高速であ
ると、J−F E T Qjの電極間容量の変化がスイ
ッチング速度に追従しきれないため、端子3.1 、Q
抵抗R1を通して、J−FKTQ+のソース・アース間
にオフセット電圧が発生し、これが、たとえばオーディ
オ信号の切換時に、ショック音として現われるという問
題がある。
発明の目的
本発明の目的は、上述のような従来のJ−FETを用い
たスイッチ回路の問題点を解消することにあり、スイッ
チ回路のオフ時に、オフセット電圧を発生しないような
半導体装置を提供することにある。
たスイッチ回路の問題点を解消することにあり、スイッ
チ回路のオフ時に、オフセット電圧を発生しないような
半導体装置を提供することにある。
発明の構成
本発明は一導電型の第1の基板領域、前記第1の基板領
域上にあって、これと接合をなす反対導電型の第2の基
板領域および前記第2の基板領域を二分して前記第1の
基板領域に達する一導電型型電界効果トランジスタのソ
ース、ドレインおよびゲートとなる各電極領域を有し、
前記第1の接合型電界効果トランジスタのゲート電極領
域および前記第2の接合型電界効果トランジスタのソー
ス電極領域を、それぞれ、前記分離領域まだは前記第1
の基板領域に導電結続し、前記第1の接合型電界効果ト
ランジスタのソース電極領域と前記第2の接合型電界効
果トランジスタのドレイン電極領域とを導電結続した電
極構造をそなえた接合型電界効果半導体装置である。
域上にあって、これと接合をなす反対導電型の第2の基
板領域および前記第2の基板領域を二分して前記第1の
基板領域に達する一導電型型電界効果トランジスタのソ
ース、ドレインおよびゲートとなる各電極領域を有し、
前記第1の接合型電界効果トランジスタのゲート電極領
域および前記第2の接合型電界効果トランジスタのソー
ス電極領域を、それぞれ、前記分離領域まだは前記第1
の基板領域に導電結続し、前記第1の接合型電界効果ト
ランジスタのソース電極領域と前記第2の接合型電界効
果トランジスタのドレイン電極領域とを導電結続した電
極構造をそなえた接合型電界効果半導体装置である。
実施例の説明
次に、本発明の半導体装置を実施例により詳しく説明す
る。
る。
第2図は、本発明実施例の断面図であシ、P型シリコン
基板4にP型エピタキシャル成長領域5を設け、さらに
、このP型領域5上にN型エピタキンヤル成長領域6を
設けて、このに型領域6を二分して、そのそれぞれの領
域内に一対のNチャネルJ −F E T Q/I 、
Q2を形成したものである。
基板4にP型エピタキシャル成長領域5を設け、さらに
、このP型領域5上にN型エピタキンヤル成長領域6を
設けて、このに型領域6を二分して、そのそれぞれの領
域内に一対のNチャネルJ −F E T Q/I 、
Q2を形成したものである。
N型領域6を二分するP型分離領域了はP型領域5に達
しており、これによって分割されたN型領域6内には、
N型の領域8a 、sb 、8c 、sdと、P型の領
域9e、9fとを形成しており、N型領域3a 、sb
とP型領域9eとが第1ONチャネルJ−F)i:TQ
+のドレイン、ソースおよびゲートに対応し、まだ、N
型領域BC,sdとP壁領域9Iとが第2のNチャネル
J−FETQ2のドレイン、ソースおよびゲートに対応
する。そして、第1のJ−FETQlのソース領域8b
と第2のJ−F E T Q2のドレイン領域8Cとは
、たとえばアルミニウム配線層により、導電接続されて
おり、また、第1のJ−FETQjのゲート領域9eお
よび第2のJ−FETQ2のソース領域8dは、それぞ
れアルミニウム配線層により、分離領域7に導電接続さ
れている。なお、1,2.3および4aは各領域からの
それぞれの外部電極端子である。
しており、これによって分割されたN型領域6内には、
N型の領域8a 、sb 、8c 、sdと、P型の領
域9e、9fとを形成しており、N型領域3a 、sb
とP型領域9eとが第1ONチャネルJ−F)i:TQ
+のドレイン、ソースおよびゲートに対応し、まだ、N
型領域BC,sdとP壁領域9Iとが第2のNチャネル
J−FETQ2のドレイン、ソースおよびゲートに対応
する。そして、第1のJ−FETQlのソース領域8b
と第2のJ−F E T Q2のドレイン領域8Cとは
、たとえばアルミニウム配線層により、導電接続されて
おり、また、第1のJ−FETQjのゲート領域9eお
よび第2のJ−FETQ2のソース領域8dは、それぞ
れアルミニウム配線層により、分離領域7に導電接続さ
れている。なお、1,2.3および4aは各領域からの
それぞれの外部電極端子である。
第3図は、前記第2図示の半導体装置の等価回路構成を
示す。すなわち、この実施例装置は、第1のJ−FET
−Qjのソース・ゲート間に第2のJ−FETQ2のソ
ース・ドレインを接続した構造であり、第1のJ−FE
TQjのゲートは、分離領域7および基板側のP型領域
5を介して、P型のシリコン基板4に接続され、第2の
J−FKTQzのゲート領域9fは、フローティング状
態ではあるが、これとP型基板4との間をみると垂直方
向に+ P型−N型−p (p+)型の接合構造になっている。
示す。すなわち、この実施例装置は、第1のJ−FET
−Qjのソース・ゲート間に第2のJ−FETQ2のソ
ース・ドレインを接続した構造であり、第1のJ−FE
TQjのゲートは、分離領域7および基板側のP型領域
5を介して、P型のシリコン基板4に接続され、第2の
J−FKTQzのゲート領域9fは、フローティング状
態ではあるが、これとP型基板4との間をみると垂直方
向に+ P型−N型−p (p+)型の接合構造になっている。
つまり、第1のJ −F E T Qjのゲートと第2
のJ−FETQ2のゲートとの間にはP−N −P接合
が存在することになり、とのP−N−P接合が、端子3
で表わされる第2のJ−FETQ2のゲートに印加され
るコントロール入力信号Vに対して、定電圧素子として
のはたらきをする。
のJ−FETQ2のゲートとの間にはP−N −P接合
が存在することになり、とのP−N−P接合が、端子3
で表わされる第2のJ−FETQ2のゲートに印加され
るコントロール入力信号Vに対して、定電圧素子として
のはたらきをする。
第4図は、前記第2図あるいは第3図に示しだ本発明実
施例装置を用いてスイッチ回路を構成したもので、抵抗
R2は第1のJ−FETQlをオフにするためにそのゲ
ート端子4aと接地点との間に挿入された抵抗であり、
コンデンサCは第2のJ−FETQ2のゲート・ソース
間に介在する容量を示す。この回路構成で、第1のJ−
FETQlをオンにする条件は、第2のJ −F E
T Qzカオンテあって、第1のJ−FETQlのゲー
ト−ソース間が短絡された状態にあることである。つま
り、第2のJ−FETQ2がオンになる最良の状態は、
端子3をフローティング状態(端子3のコントロール信
号の電圧V=O)になすことであり、この状態になれば
、第2のJ−FETQ2はそのゲート・ソース間容量C
によりオンになる。このとき、回路の抵抗R2を、第2
のJ−FETQ2のオン抵抗に比べて、十分大きくなる
ような値に選定することにより、第1のJ−FETQl
のゲート・ソース間は電位差のほとんどない状態、すな
わち短絡状態にすることができる。逆に、第1のJ−F
E TQlをオフにするには、端子3に所定のコント
ロール電圧Vを力えればよい。このコントロール電圧V
は、第1ノJ−F E T Q+ノピンチオフ電ETE
v pと、第2のJ−FETQ2および第1のJ−F
ETQlの両ゲート間に存在するP−N−P接合定電圧
要素の降伏電圧値Vzとの和をこえる電圧、すなわち、
1 v 1>lVp+v月”(−あiば、両J−FE
T Ql 、Q2が完全にオフに々す、出力端子2側に
電圧を発生することはない。なお、第4図中のコンデン
サCは、第2のJ−FETQ2を確実にオンに保つだめ
に、第2のJ−FETQ2のゲート浮遊容量に付加して
、外付けの容量を挿入することが望ましい。
施例装置を用いてスイッチ回路を構成したもので、抵抗
R2は第1のJ−FETQlをオフにするためにそのゲ
ート端子4aと接地点との間に挿入された抵抗であり、
コンデンサCは第2のJ−FETQ2のゲート・ソース
間に介在する容量を示す。この回路構成で、第1のJ−
FETQlをオンにする条件は、第2のJ −F E
T Qzカオンテあって、第1のJ−FETQlのゲー
ト−ソース間が短絡された状態にあることである。つま
り、第2のJ−FETQ2がオンになる最良の状態は、
端子3をフローティング状態(端子3のコントロール信
号の電圧V=O)になすことであり、この状態になれば
、第2のJ−FETQ2はそのゲート・ソース間容量C
によりオンになる。このとき、回路の抵抗R2を、第2
のJ−FETQ2のオン抵抗に比べて、十分大きくなる
ような値に選定することにより、第1のJ−FETQl
のゲート・ソース間は電位差のほとんどない状態、すな
わち短絡状態にすることができる。逆に、第1のJ−F
E TQlをオフにするには、端子3に所定のコント
ロール電圧Vを力えればよい。このコントロール電圧V
は、第1ノJ−F E T Q+ノピンチオフ電ETE
v pと、第2のJ−FETQ2および第1のJ−F
ETQlの両ゲート間に存在するP−N−P接合定電圧
要素の降伏電圧値Vzとの和をこえる電圧、すなわち、
1 v 1>lVp+v月”(−あiば、両J−FE
T Ql 、Q2が完全にオフに々す、出力端子2側に
電圧を発生することはない。なお、第4図中のコンデン
サCは、第2のJ−FETQ2を確実にオンに保つだめ
に、第2のJ−FETQ2のゲート浮遊容量に付加して
、外付けの容量を挿入することが望ましい。
発明の効果
以上に、本発明の装置を実施例とその応用回路の動作と
によって説明したが、本発明によれば、これをスイッチ
回路の素子として用いたとき、高ダイナミツクレンジ、
低歪率特性、さらに零オフセットというJ−FETに特
有の機能を維持しつつ、スイッチ切換時の直流変動のな
いスイッチ回を実現することができる。また、本発明は
通常のJ−FETの製造プロセスがそのまま採用され、
単に電極配線のみを変更することで製造可能であり、実
用性も犬である。なお、実施例はNチャネル形のJ−F
ETを示しだが、Pチャネル形のJ−FETにも適用し
得ることは言うまでもないことである。
によって説明したが、本発明によれば、これをスイッチ
回路の素子として用いたとき、高ダイナミツクレンジ、
低歪率特性、さらに零オフセットというJ−FETに特
有の機能を維持しつつ、スイッチ切換時の直流変動のな
いスイッチ回を実現することができる。また、本発明は
通常のJ−FETの製造プロセスがそのまま採用され、
単に電極配線のみを変更することで製造可能であり、実
用性も犬である。なお、実施例はNチャネル形のJ−F
ETを示しだが、Pチャネル形のJ−FETにも適用し
得ることは言うまでもないことである。
第1図は従来のJ−FETを用いたスイッチ回路図、第
2図は本発明実施個装装置の断面図ならびに電極配線構
造を示す結線図、第3図は第2図に示す装置の等価回路
図、第4図は本発明の装置を用いてスイッチ回路を構成
した回路図である。 1・・・・・・入力端子、2・・・・・・出力端子、3
・・・・・・コントロール信号入力端子、4,4a・・
・・・P型基板ならびに外部ゲート端子、5・・・・・
・P型頭域、6・・・・・・N型領域、7・・・・・・
P型分離領域、8・・・・・・N型(ソース・ドレイン
)領域、9・・・・・・P1型ゲート領域、Ql、Q2
・・・・・・J−F E T−R+ 、R2、RL・・
・・・・抵抗。 e・・・・・・入力信号源。 295
2図は本発明実施個装装置の断面図ならびに電極配線構
造を示す結線図、第3図は第2図に示す装置の等価回路
図、第4図は本発明の装置を用いてスイッチ回路を構成
した回路図である。 1・・・・・・入力端子、2・・・・・・出力端子、3
・・・・・・コントロール信号入力端子、4,4a・・
・・・P型基板ならびに外部ゲート端子、5・・・・・
・P型頭域、6・・・・・・N型領域、7・・・・・・
P型分離領域、8・・・・・・N型(ソース・ドレイン
)領域、9・・・・・・P1型ゲート領域、Ql、Q2
・・・・・・J−F E T−R+ 、R2、RL・・
・・・・抵抗。 e・・・・・・入力信号源。 295
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一導電型の第1の基板領域、前記第1の基板領域上にあ
って、これと接合をなす反対導電型の第2の基板領域お
よび前記第2の基板領域を二分し勤 域のおのおのに、第1および第2の接合型電界効果トラ
ンジスタのソース、ドレインおよびゲートとなる各電極
領域を有し、前記第1の接合型電界効果トランジスタの
ゲート電極領域および前記第2の接合型電界効果トラン
ジスタのソース電極領域を、それぞれ、前記分離領域ま
たは前記第1の基板領域に導電結続し、前記第1の接合
型電界効果トランジスタのソース電極領域と前記第2の
接合型電界効果トランジスタのドレイン電極領域とを導
電結続した電極構造をそなえた接合型電界効果半導体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57140568A JPS5929467A (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | 接合型電界効果半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57140568A JPS5929467A (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | 接合型電界効果半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929467A true JPS5929467A (ja) | 1984-02-16 |
| JPH0363211B2 JPH0363211B2 (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=15271704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57140568A Granted JPS5929467A (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | 接合型電界効果半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929467A (ja) |
-
1982
- 1982-08-12 JP JP57140568A patent/JPS5929467A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363211B2 (ja) | 1991-09-30 |
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