JPS5929520A - 手動変速機付車両のシフトインジケ−タ - Google Patents

手動変速機付車両のシフトインジケ−タ

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JPS5929520A
JPS5929520A JP13794782A JP13794782A JPS5929520A JP S5929520 A JPS5929520 A JP S5929520A JP 13794782 A JP13794782 A JP 13794782A JP 13794782 A JP13794782 A JP 13794782A JP S5929520 A JPS5929520 A JP S5929520A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
shift
engine
gear position
rotation speed
Prior art date
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Pending
Application number
JP13794782A
Other languages
English (en)
Inventor
Akikiyo Murakami
村上 晃清
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Publication of JPS5929520A publication Critical patent/JPS5929520A/ja
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  • Control Of Transmission Device (AREA)
  • Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、動力性能を維持しながら燃料消費の少ない経
済運転を行なうだめのギヤシフト情報を運転者に知らせ
るようにした手動変速機付JtT、両のシフトインジケ
ータに関する。
従来、この種のシフトインジケータとしては゛、例えば
第1図に示すようなものがある。
m1図において、1はエンジンの9荷状態を検出するた
めのスロットル開度センサ、2はエンジンの回転速度を
検出するエンジン回転速度センサであり、スロットル開
度センサ1による検出開度0は比較器3に入力され、比
較器3には所要の1lilJ力性能が得られるスロット
ル開度の範囲を示す上限開度0■と下限開度θLが設定
されており、スロットル開度センf1よシの検出開度が
下限開度θLと上限開度θnの範囲内、すなわちθ、≦
θ≦θIIのとき比較器3はIIレベル出力を生ずる。
一方。
エンジン回転速度セン・!)2の出力は比較器4に入力
され、比較器4には経済運転が=J能となる:1ニンジ
ン回転速度の上限Ns %例えばN8 = 200 O
rpmが闇値として設定され、エンジン回転速度Nが閾
値N3以上、すなわちN≧N8のとき比較器4はItレ
ベル出力を生ずる。
比較器3,4の各出力はアンドゲート5に入力され、ス
ロットル開度θがθL≦θ≦θIIで且つエンジン回転
速度NがNaN3のときアンドゲート5は1ルベル出力
を生じてシフトアップ指示器6を作動し、ランプ、ブザ
ー等により運転者に対しシフトアップを知らせる。
このようなシフトインジケータによる燃費の改善を第2
図のエンジン全性能曲線図につし)で説明すると、まず
第2図のエンジン全性能曲線図から動力性能を損うこと
なく経済運転を可能にするスロットル開度の範囲θL〜
θRを例えば10%〜40%とし、また経済運転の上限
となろエンジン回転速度NsをNs = 2000 r
pmとすると、第2図の斜線で示された範囲が経済運転
を可能にする運転領域となる。
そこで、仮υに車両の走行に必要なノζワーdilOp
sであυ、このときのエンジン回転速度N工がN1= 
2000 rprnであったとすると、第2因に示す等
パワーカーブ10 p8上のA点となる運転状態にあり
、A点における燃料消費爪は一点鎖線で示す等燃費率カ
ーブから約350 Cg/ps−h 〕にある。
このA点における運転状態は、ス【Jノトル開度θ1が
θL≦0、≦θI■であシ、且つエンジン回転j車度N
1もN1≧NF3を満足するため、ε151図におりる
比較器3.4が■ルベル出力を生じ、シフト゛アップ指
示器6にシフ)・アップの表示が行なわれる・そこで、
このシフトアップ表示に従って運転階がシフトアップ操
作を行なったとすると、シフlアップしたときのギア比
の変化からシフトアンプ後のエンジン回転速度はN2に
下り、同じパワー!Opgが得られる運転状態は等パワ
ーカーブ」二のB点に移行する。このシフトアップ後の
B点に:j6りる燃料消費は300〔g/pB−h〕に
下シ、シフ)・アップ指示に従ったシフト操作で動力性
能を損うことなく経済運転を実現することができる。
ところで、このような従来のシフトインジケータにあっ
ては、シフトアップを指令すZ、エンジン回転数の閾値
N8を使用ギア位置にかかわらず予め定めた一定値とし
ていたため、各ギア位置から次段の高速ギア位置へシフ
トアップするときのギア比変化率がギア位置、毎に異な
ることにより、シフトアップ後に同一45.速及び同一
出力にて車両を運にするだめのシフトアップ後のエンジ
ン回転速度が各ギア毎に異なってくる。
一方、エンジン性能の1つとしてエンジンが安定しで出
力できる最低回転速度Nm1nがあり、この最低回転速
度N而nを下回わらない限シ安定した動力性能が得られ
、また燃費改善の効果を高めるためには、この最低回転
速度Nm1nに近づけた運転状態とすることが望ましい
しかしながら、従来のシフトインジケータにあつ−〔は
ギア位置毎&Cギア比変化率が異っても、シフト°アツ
ゾ後のエンジン回転速度が最低回転速度Nm1nを下回
ることがないようにシフトアップを判別するエンジン回
転速度の閾値Nsを一定に定めているため、シフトアッ
プ後のエンジン回転速度が最低回転速度Nm1nを大き
く上回るギア位置が存在し、シフトアップ後のエンジン
回転が必要以上に高回転となυ、シフトアップによる燃
費改善が充分に生かし切れないという問題点があった。
本発明は、このような従来の間j、jfi点に鑑みてな
されたもので、シフト7ツブ後の:r−ンジン回、軸速
度を安定した動力性能が保てる最低回転速度付近に抑え
て燃費の改善効果を更に高めZ)ことを目的とし、この
目的を実現するため、シフトアンプ後のエンジン回転数
がエンジンの最低量1す、速度となるようにシフトアッ
プを判別するエンジン回転速度の闇値を各ギア位置毎罠
変えるようにしだものである。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第3因は、本発明の基本+14成を〉Jミしたブロック
図である。
まず、構成を説明すると1.ltJニスtJットルrl
11 度センザであp1ボテンンヨメ:一夕と定γti
圧源との組み合せで(1ζ成される。2は:J’−ンジ
ン回転速IW−ヒンサでちり、例えは点火コイルの点火
パルレス61号を電圧に変換するF−Vコンバークが用
いら1する。
3はスロットル開度センサ1の検出開度θを入力した比
較器であ)、経済運転を可能eこ−Jるス1−tノトル
開度の下限値θLと上限値θHを設定しており、スロッ
トル開度センサ1の検出開度θがθL≦θ≦011の時
1c Hレベル出力を生ずる。
父、4はエンジン回転速度センサ2の検出回転速度Nを
入力した比較器であり、経済運転を可能にするエンジン
回転速度の上限を定める閾値N11が後の説明で明らか
にする閾値設定器12により設定されておシ、エンジン
回転速度セン−9−2の検出回転速度Nが閾値N8以上
のとき、すなわちN≧N11の時にHレベル出力を生ず
る。5は比較器3,4の出力を入力したアンドゲートで
あり、比較器3゜4のIIレベル出力すなわち、スロッ
トル開度θがθL〜θHの範囲にあシ、且つエンジン回
転速度Nが閾値N8以−上の時、Hレベル出力を生ずる
。6はアンドゲート5のHレベル出力によシ作動して運
転者に対し、ランプもしくはブザー等によりシフトアッ
プを指示するシフトアップ指示器である。
第4図は、第3図の基本構成に於ける本発明の主要部の
具体的な回路構成をもって示した本発明の一実施例を表
わした回路ブロック図である。
まず、スロットル開度センリー1で検出しだスI′Jッ
トル開度θを判別する比較器:3 tJl、メペアング
A、 J A、により所謂ウィンドコンパレークを形成
シテオリ、オペアンプA1のプラス入力端子にtl: 
JLE抗R,、R2の分圧電圧によシス「1ツトル開度
の」二限θ、1に対応する基準電圧”Onが設定σれ、
スロットル開度センナの検出電圧Vθが基・((−電圧
Vθ)IJ/J、−[の時オ°ベアンプA、はIIレベ
ル出力を生ずる。又、オペアンプA2のマイナス入力端
子には抵抗R8,It。
)分IE 電圧によりスロットル開度の一ト限値OLに
対応したへ県電圧v0Lが設定されて」6す、スロット
ル開度センザ1の検出電圧Vθがノ、(専X電圧■θL
す、上の時、オペアンプA2は1■レベル出力を生ずる
・メベアンプA1. A2の各出力はアントゲエト7に
入力され、アンドゲート7の出力ij:アンドゲート5
の一方に入力接続されている。
一方、エンジン回転速度七ンーリー2の検出′電圧VN
を判別する比較器4は、オペアンプ八8で構成され、オ
ペアンプAaのプラス入力端子にエンジン回転速度セン
サ2の出力を接続し、マイナス入力端子に閾値設定器1
2による閾値vNsをh(準電圧として入力し、エンジ
ン回転速度七ンーリー2の検出電圧■、が基準電圧VN
L3以上と外った時にIIレベル出力を生ずる。
次に闇値設定器12の構成を説明すると、閾値設定器1
2には、1〜4速の各ギア位置に対応した閾値電圧V6
.〜V84のそれぞれを抵抗R5,R6を構成する7フ
トレバーの1〜4速の各シフト1位置で閉じるギアスイ
ッチ1.0 a〜10dを介し・てJt 較器4のオペ
アンプA8のマイナス入力端子に共通接続されている。
ここで閾値設定器12で設定される閾値電圧Vs1〜V
、4としては次のように定められる。
まず、シフトアップ前のギア位置に於けるギア止金g1
、シフトアップ後のギア位置に於けるギア比をgi−1
−1とするとギア比g+のギア位置からギア比gi+t
のギア位置にシフトアップした時のギア比変化率<−L
)は、 γ ”/  =gi+1/gi として与えられる。
この上うなギア比変化率に対し、本発明のシフトアップ
ではシフトアップ後のエンジン回転速度をエンジンが安
定して出力することのできる最低回転速度N mi n
  の一定値にすることから、シフトアップ前のエンジ
ン回転速度N8との間には同一車速を保つだめの関係式
として、 が成立する。ここで手動変速機に於ける1〜5速のギア
比g1〜g、は予め定まっていることから一1速から2
速、2速から3速、3速から4連、4速から5速ヘンフ
トアツプする時のギア比変化率れぞれが予め定まる。
このように、各ギア位置から次段のギア位置にシフトア
ップした時のギア比変化率が定まり且つ第2図に示した
工/ジン全性能曲線からエンジンが安定して出力するこ
とのできる最低回転速度Nm1nが定まれば、前記第(
1)式に最低回転速度Nn1i。。
ギア比変化率(−!−)の各位を代入することによpγ シフトアップを必要とする各ギア位置に於けるエンジン
回転数の閾値NS1〜NS、の値が得られる。
このよう圧して得られた各ギア位置に於けるギア比変化
率及びシフトアップ後のエンジン回転数をエンジンの最
低回転速度Nm1nとするための閾値N8の具体例を次
表−1に示す。
尚、前記表−1はシフトアップを必要とするエンジン回
転数の閾値N8をNS = 214 Orpmの一定値
とした場合の従来例によるシフトアップ後の工、ンジン
回転数Nuを合わせて示している。
従って、第4図の閾値設定器12には的記表−1に示す
シフトアップ後のエンジン回転数を最低回転速度Nm1
n= 1200 rpmとすZ)ための閾値回転速度、
すなわち1速で214 Orpm 、 ’、2速で18
20 rpm 、 3速で1710 rpm更に4速で
1600 rpmとなるエンジン回転111度の閾値に
対応した闇値電圧VB8〜V84が抵抗の分圧電圧にょ
9設定されている。
次に、本発明の詳細な説明する。
まず、手動変速機を1速にシフトしたとすると、ギア位
置上ンサ10のギアスイッチ10aが閉じ・て閾値設定
器12に於ける閾値電圧V8、が比較器4のマイナス入
力端子にM t’+’!電圧として設定され、この閾値
電圧vs8は例えば的記表−1に於けるNsl=214
0rpmに対応しておシ、エンジン回転速度が214 
Orpmに達すると比較器4が1ルベル出力を生じ、こ
の時スロットル開度θが比較器3に於けるθ1〜θ11
の範囲内にあることを条件にアンドゲート5がI(レベ
ル出力を生じ、シフトアップ刊示器6の作動によシ運転
者にシフトアップを指示する。
このシフトアップ表示に従って1速から2通にシフトア
ップを行なったとすると、第5図にエンジン全性能曲線
図に於ける等パワーカーブを収り出して示したグラフ図
から明らがなように同−車速及び同一出力を保つための
シフトアップ後のエンジン回転数は1速から2速にシフ
トアップした転速度となるNm1n= 1200 rp
tnに落ぢ込む。
一方、2速へのシフトアップと同時にギア位置センブー
10のギアスイッチlobが閉じ、比較器4に対しては
閾値設定器12に於ける前記表−1のエンジン回転速度
の閾値N82 = 1820 rpn+に対応した閾値
電圧VIlr!が設定される。
従って、2速にシフトアップした状態でエンジン回転速
度センブー2よシの検出電圧VNが閾値電圧V8!に達
すると比較器4がHレベル出力を生じ、シフトアップ指
示器6によシ運転者に対しシフトアップの指示が行なわ
れる。
このシフトアップ指示に従って3速ヘシフトアツフする
と同様にしてシフトアップ後のエンジン回転数は最低回
転速度Nm1n = 121) Orpmに落ち込む。
以下3速から4速、及び4速から5速へのシフトアップ
についてもギア位置に1.こミじだ閾値型1.TiV、
、、Tv84が比較器4に設定され、エンジン回転速度
がギア位置に応じて設定した閾値に達す2)と/フトア
ップ表示が行なわれ、シフトアップ後のエンジン回転数
は最低回転速度Nmi、1= 120 Orpmに落ち
込むようになる。
第6図はl速から5速へ向けでンフトアノノ゛指示に従
ってシフトアップしたときのエンジン回転速度の時間変
化を示したタイツ・ブーヤードであシ、同図囚に従来例
を同図03)に不発1yjのノントイ/ジケータによる
場合を示している。
このタイムブーヤードからも明らかなように、1速から
5速へのシフトアップにおいて、本発明によるシフトア
ップはエンジンの最低回転速度Nm1n= 1200 
rpm側の低い回転速度に運転状態が抑えられ、従来例
に比べて大幅な儲費改浮の効果が実現されている。
このように、本実施例におけるシフトインジケータでは
各ギア位置から次段の高速ギア位置へシフトアップする
時のギア比変化率に応じてシフ)アップ後のエンジン回
転数をエンジンの最低回転速度Nm1nとするようにギ
ア位置イijに異なるエンジン回転数の閾値を設定して
いるだめ、シフトインジケータのシフトアップ表示に爪
づいたシフト操作により、エンジン回転速度は燃費の改
善効果が高い最低回転速度によシ近づいた回転数とする
ことができ、シフトアップを判別するだめのエンジン回
転速度の閾値を一定にしていた従来装置に比べ大幅に燃
費改善の効果を高めることが=I能となる。
尚、上記の実施例は、オペアンプ等を用いた演算制御回
路を例に取るものであったが、本発明はこれに限定され
ず、マイクロコンピュータ等のプログラム制御によって
も実現できることは明らかである。又、ギア位置センナ
としてはギアスイツブーの代わりに車速とエンジン回転
速度の検出値を用いた割シ算によ;るギア比の演算から
ギア位置を検出するようにしても良い。更に=L記の実
原!例では、エンジン負荷状態を検出する手段としてス
ロットル開度センブーを用いているが吸入量[Eセンー
リーやアクセルペタルの操作具を検出するセン−9−を
用いることもできる。
勿論、本発明は単K ifソリンエンジンに限られず、
ガソリンエンジンと同様な傾向を持つエンジン全性能曲
線図が得られるディービルエンジンを搭載した車両につ
いてもそのまl、適用することができる。
以上説明してきたように、本ざ1ち明によれば、シフト
アップ後のエンジン回転数がエンジンの最低回転進度(
安定した出力が15tられる最低回転速度)となるよう
に各ギア位置に於kJるシフトアップを判別するための
エンジン回転速度の閾値をンフトアップによるギア比変
化率から求め、各ギア位置の検出に基づいて各ギア毎に
定められたエンジン回転速度の閾値を変えるようにした
ため、シフトアップ後のエンジン回転数をエンジンが安
定して出力することのできる最低回転速度となるように
シフトアップ表示を行なうことができ、シフトアップ後
のエンジン回転数が燃費効率の高いエンジンの最低回転
速度付近におさえることができるのでシフトアップによ
る燃費改善の効果を大幅に高めることができるという効
果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示したブロック図、@2図はシフトア
ップによる燃費の改善を示したエンジン全性能曲線図、
第3図は木兄IJJ0)基本構成を示したブロック図、
第4図は本発明の主要部の具体的+11成を示した回路
ブロック図、第5図は本発明によるシフトアップ時の運
転状態を等パワーカーブ上に示したグラフ図、第6図は
本発明によるシフトアップパターンを従来例と対比して
示した夕・fムブーヤート図である。 1・・・スロットル開度センサ  2・・・エンジン回
転速度センサ3.4・・・比較器    5.7・・・
アンドゲート6・・・シフトアップ指示器 1o・・・
ギア位置センナ12・・・閾値設定器    10a〜
10d・・・ギアスイッチ第2図 Ns 2 N1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 エンジン負荷センナの検出値が予め定めた範囲内にある
    ときに出力する負荷状態判別手段と、エンジン回転速度
    センサの検出値が設定闇値以上のときに出力するエンジ
    ン回転判別手段と、シフト状態にあるギア位置を検出し
    、各ギヤ位置毎に予め定めたエンジン回転速度の閾値を
    、検出ギヤ位置に応じて選択して上記エンジン回転判別
    手段の閾値に設定する闇値設定手段と、上記負荷状態判
    別手段およびエンジン回転判別手段の両方の出力が得ら
    れたときにシフトアップを指令する指令手段と、 該指令手段の指令出力によりシフトアップを表示する表
    示手段とを有することを特徴とする手動変速機付車両の
    シフトインジケータ。
JP13794782A 1982-08-10 1982-08-10 手動変速機付車両のシフトインジケ−タ Pending JPS5929520A (ja)

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JP13794782A JPS5929520A (ja) 1982-08-10 1982-08-10 手動変速機付車両のシフトインジケ−タ

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JPS5929520A true JPS5929520A (ja) 1984-02-16

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JP13794782A Pending JPS5929520A (ja) 1982-08-10 1982-08-10 手動変速機付車両のシフトインジケ−タ

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JP (1) JPS5929520A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4703304A (en) * 1985-07-24 1987-10-27 Mazda Motor Corporation Shift indicator system for vehicle
US4853673A (en) * 1985-07-30 1989-08-01 Mazda Motor Corporation Shift indicator system for vehicle

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4703304A (en) * 1985-07-24 1987-10-27 Mazda Motor Corporation Shift indicator system for vehicle
US4853673A (en) * 1985-07-30 1989-08-01 Mazda Motor Corporation Shift indicator system for vehicle

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