JPS608546A - 自動車用変速機の変速時期指示装置 - Google Patents
自動車用変速機の変速時期指示装置Info
- Publication number
- JPS608546A JPS608546A JP11660983A JP11660983A JPS608546A JP S608546 A JPS608546 A JP S608546A JP 11660983 A JP11660983 A JP 11660983A JP 11660983 A JP11660983 A JP 11660983A JP S608546 A JPS608546 A JP S608546A
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- Japan
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- gear
- circuit
- speed
- output
- engine
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- Granted
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は手動変速機を備えた自動車において、変速機の
シフトアップ時期を指示する装置の改良に関する。
シフトアップ時期を指示する装置の改良に関する。
(技術的背県)
エンジンの燃費″41は運転条件によって大きく変動し
、最良燃費域はエンジン負荷の比較的高い工しIcがっ
て、この領域でエンジンを運転ηることが燃費の面から
は9Yましいのであるが、自動車用エンジンはその使用
領域が非゛;;1に広く、このJ、うな最良燃費状態で
の運転を富に眉1持ηること(よ難しい。
、最良燃費域はエンジン負荷の比較的高い工しIcがっ
て、この領域でエンジンを運転ηることが燃費の面から
は9Yましいのであるが、自動車用エンジンはその使用
領域が非゛;;1に広く、このJ、うな最良燃費状態で
の運転を富に眉1持ηること(よ難しい。
ところでエンジンの回転は変速機を経由して中輪に伝達
され、したがってこの変速(幾の変速ギ)7位置を適切
に選択づることにより、エンジン回転や負荷をある程度
燃費の良い状態に近づ()ることかできる。
され、したがってこの変速(幾の変速ギ)7位置を適切
に選択づることにより、エンジン回転や負荷をある程度
燃費の良い状態に近づ()ることかできる。
ところが、手動変速機を備えた自動車では、変速機の変
速時期は運転者の個人差により大幅に変動し、必ずしも
最良燃費状態となるにうにキ\/シフトが行なわれてい
るとは限らない。
速時期は運転者の個人差により大幅に変動し、必ずしも
最良燃費状態となるにうにキ\/シフトが行なわれてい
るとは限らない。
とくに加速運転域などを含めでキ1ノシン1〜アップが
適切に行なわれないことか多く、例えば低速ギヤでエン
ジン高回転域までひっばると、それたけ燃費も悪化する
。
適切に行なわれないことか多く、例えば低速ギヤでエン
ジン高回転域までひっばると、それたけ燃費も悪化する
。
そこで、特開昭55−31671号公報どして、転壱に
指示する装置が提案された。
指示する装置が提案された。
これによれば、ギヤのシフlルアツブは、エンジン負荷
が所定の範囲にあるときにエンジン回転数が設定値を越
えると指示され、ギヤチェンジの適正化をはかることが
できる。
が所定の範囲にあるときにエンジン回転数が設定値を越
えると指示され、ギヤチェンジの適正化をはかることが
できる。
しかしながら、このような従来の装置は、エンジン回転
のみを検出し、ギA7位置にかかわらず一定回転に達す
るとシフトアップを指示するようになっていたため、例
えば1速、2速の低速ギー7位置で最善のシフトアップ
域にエンジン回転を設定づると、3速以後の高速ギヤ位
置では設定回転が高すぎてかなりの高車速になるまで4
速ギヤが使用できないなど、却って燃費の悪化や運転性
の低下を招来することがあった。
のみを検出し、ギA7位置にかかわらず一定回転に達す
るとシフトアップを指示するようになっていたため、例
えば1速、2速の低速ギー7位置で最善のシフトアップ
域にエンジン回転を設定づると、3速以後の高速ギヤ位
置では設定回転が高すぎてかなりの高車速になるまで4
速ギヤが使用できないなど、却って燃費の悪化や運転性
の低下を招来することがあった。
(発明の目的)
本発明はギヤ位置によって最適なシフ1〜アツプ時期を
指示し、燃費のなお一層の向上をはかった自動車用変速
機の変速時期指示装置を提供づることを目的とする。
指示し、燃費のなお一層の向上をはかった自動車用変速
機の変速時期指示装置を提供づることを目的とする。
(発明の構成並びに作用)
本発明はエンジン回転数を検出づる手段と、車両速度を
直接または間接的に検出する手段と、エンジン負荷を検
出する手段と、これら各検出結果にもとづきエンジン負
荷が所定の範囲にあって、かつエンジン回転数及び車速
のいずれか一方でも設定値を越えたときに変速機のシフ
1ヘアツブを指示する手段とから構成されている。
直接または間接的に検出する手段と、エンジン負荷を検
出する手段と、これら各検出結果にもとづきエンジン負
荷が所定の範囲にあって、かつエンジン回転数及び車速
のいずれか一方でも設定値を越えたときに変速機のシフ
1ヘアツブを指示する手段とから構成されている。
エンジン回転が設定値に達したときの車速(J変速機の
ギヤ位置にJ:ってそれぞれ異なり、低速ギヤに比較し
て高速ギヤでは高車速となる。したがって低速ギヤから
のシフ1〜アツプは設定回転数を基準にして行なわれる
が、高速ギヤでのシフI・アップはこれよりも回転数と
しては低い設定車速を基準に行なわれることになり、低
速ギヤ時の加速運転性などを損なわずに高速ギヤ時の燃
費改善がはかれるのである。
ギヤ位置にJ:ってそれぞれ異なり、低速ギヤに比較し
て高速ギヤでは高車速となる。したがって低速ギヤから
のシフ1〜アツプは設定回転数を基準にして行なわれる
が、高速ギヤでのシフI・アップはこれよりも回転数と
しては低い設定車速を基準に行なわれることになり、低
速ギヤ時の加速運転性などを損なわずに高速ギヤ時の燃
費改善がはかれるのである。
(実施例)
第1図は本発明の第1実施例を示す。
この実施例は前進4段のギヤをもつ手動変速機に適用し
たもので、図中1はエンジン回転数を検出する手段とし
ての回転数ヒンサ、2は車両速度を検出する手段として
の車速センサ、3はエンジン負荷を検出する手段として
本実施例ではディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプのコ
ントロールレバー開度を検出する負荷センサをそれぞれ
示す。
たもので、図中1はエンジン回転数を検出する手段とし
ての回転数ヒンサ、2は車両速度を検出する手段として
の車速センサ、3はエンジン負荷を検出する手段として
本実施例ではディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプのコ
ントロールレバー開度を検出する負荷センサをそれぞれ
示す。
また4は変速機ギヤ位置が1.2.3速のときにONと
なるギV位置センサである。
なるギV位置センサである。
5.6はそれぞれ回転数センサ1と車速センサ2からの
周波数信号を、これに比例した電圧値に変換するF・■
コンバータで、これらF−Vコンバータ5,6の出力は
、比較器7.8でそれぞれ設定値Vn 、Vsと比較さ
れる。
周波数信号を、これに比例した電圧値に変換するF・■
コンバータで、これらF−Vコンバータ5,6の出力は
、比較器7.8でそれぞれ設定値Vn 、Vsと比較さ
れる。
回転数設定値vnは例えばエンジン回転数210 Or
pmに相当する電圧値に設定し、これに対して車速設定
値VSは例えば3速ギ)7でエンジン回転数が上記設定
値よりも低い1950rl)Illになったときの車速
に相当する電圧値に設定する。
pmに相当する電圧値に設定し、これに対して車速設定
値VSは例えば3速ギ)7でエンジン回転数が上記設定
値よりも低い1950rl)Illになったときの車速
に相当する電圧値に設定する。
比較器7,8はいずれも入力値が設定値よりも大きくな
ったときにON(ハイレベルの出力)になり、オア回路
9を介してアンド回路10に出力する。一方、ギA7の
シフトアップを所定の負荷範囲でのみ行なう、換言する
と負荷がその範囲以上のときは加速重視にJ二り、また
その範囲以下のときは減速(エンジンブレーキ)重視に
よりシフトアップを83こなわないために、比較器11
と12とで負荷センサ3の出力を比較し、比較器11で
設定された所定の低負荷以上で、かつ比較器12で設定
された所定の高負荷以下のとぎにアンド回路13の出力
をONにして、これをアンド回路10に入力させる。
ったときにON(ハイレベルの出力)になり、オア回路
9を介してアンド回路10に出力する。一方、ギA7の
シフトアップを所定の負荷範囲でのみ行なう、換言する
と負荷がその範囲以上のときは加速重視にJ二り、また
その範囲以下のときは減速(エンジンブレーキ)重視に
よりシフトアップを83こなわないために、比較器11
と12とで負荷センサ3の出力を比較し、比較器11で
設定された所定の低負荷以上で、かつ比較器12で設定
された所定の高負荷以下のとぎにアンド回路13の出力
をONにして、これをアンド回路10に入力させる。
したがってアンド回路10はエンジン負荷が所定の範囲
内にあって、同時にエンジン回転数及び車速のいずれか
一方が設定値を越えた時点でONになり、シフトアンプ
させるべきであるという判断を行なう。
内にあって、同時にエンジン回転数及び車速のいずれか
一方が設定値を越えた時点でONになり、シフトアンプ
させるべきであるという判断を行なう。
アンド回路14はギA7位置しンリ−1の出力とアンド
回路10の出力が共にONのときに、シフトアップ指示
装置15を作動させる。
回路10の出力が共にONのときに、シフトアップ指示
装置15を作動させる。
シフトアップ指示装置15は例えば車両運転席のインス
トルメントパネルなどに組込んだ発光素子やランプなど
を点灯させ、シフトアップを促すしのである。ギヤ位置
センサ4を設けのは、4速ギヤ(トップギ髪7)で運転
中にシフトアップの判断が行なわれても、それ以上のギ
ヤチェンジが不可能のためで、このようなときに不必要
にランプなどが点灯するのを防止する働きをもつ。
トルメントパネルなどに組込んだ発光素子やランプなど
を点灯させ、シフトアップを促すしのである。ギヤ位置
センサ4を設けのは、4速ギヤ(トップギ髪7)で運転
中にシフトアップの判断が行なわれても、それ以上のギ
ヤチェンジが不可能のためで、このようなときに不必要
にランプなどが点灯するのを防止する働きをもつ。
次に作用を説明する。
第2図にも示すように、変速機の使用ギA7位置が低速
になるほど、同一回転数に対する車速は低くなる〈図で
は1速、2速、3速ギヤでの車速を示しである)。
になるほど、同一回転数に対する車速は低くなる〈図で
は1速、2速、3速ギヤでの車速を示しである)。
オア回路9はエンジン回転数と車速のいずれかが設定値
よりも大きくなったときにシフトアップの指示を出力す
るのであるが、低速ギヤ(1速、2速)位置では、車速
が設定値に達するよりも早く回転数が設定値を越えるた
め、エンジン回転数が21001pHlに達すると、シ
フトアップ指示装置15が作動する。
よりも大きくなったときにシフトアップの指示を出力す
るのであるが、低速ギヤ(1速、2速)位置では、車速
が設定値に達するよりも早く回転数が設定値を越えるた
め、エンジン回転数が21001pHlに達すると、シ
フトアップ指示装置15が作動する。
これに対して高速ギA7(3速)位置では、エンジン回
転数が設定値に達する前に車速か設定値に到達するため
、210 Orpm以下でシフ1−アップ指示装置15
が作動するのである。
転数が設定値に達する前に車速か設定値に到達するため
、210 Orpm以下でシフ1−アップ指示装置15
が作動するのである。
この結果、自動的に低速ギ〜7位置と高速ギA/位置で
の設定値(エンジン回転数)を変えることができ、高速
ギヤ位置での走行回転数を下げて燃費の改善が行なえる
。
の設定値(エンジン回転数)を変えることができ、高速
ギヤ位置での走行回転数を下げて燃費の改善が行なえる
。
なお、車速センサ2の代4つりに所定速度でONになる
車速スイッチを設ければ、その出力をそのままオア回路
9に入力さけ゛ることh゛でき、比較器8を省くことが
可能となる。
車速スイッチを設ければ、その出力をそのままオア回路
9に入力さけ゛ることh゛でき、比較器8を省くことが
可能となる。
次に第3図の実施例を説明リ−る。
この実施例は、所定の車速以上のときに、回転数センサ
1の出力を定数倍してやり、比較器7の入力値を見かけ
上、大きくするようにしたもので、車速センサ2の出力
を比較J−る比較2!+8の設定値を、例えば車速50
km/ hに相当づる電圧どし、それ以上に車速か1
胃したときに乗算回路16’\定数倍する信号を出力す
る。
1の出力を定数倍してやり、比較器7の入力値を見かけ
上、大きくするようにしたもので、車速センサ2の出力
を比較J−る比較2!+8の設定値を、例えば車速50
km/ hに相当づる電圧どし、それ以上に車速か1
胃したときに乗算回路16’\定数倍する信号を出力す
る。
乗算回路16は定数信号が入力すると、回転数センサ1
からの信号を定数倍(たたし定数〉1)して比較器7に
出力する。
からの信号を定数倍(たたし定数〉1)して比較器7に
出力する。
例えば低速ギヤでは車速が50 km/ hに達する前
に、エンジン回転数が設定値(210Orpm)に上背
ツるので、その時点でアンド回路10にシフ1〜アップ
信号を出力することになるが、高速ギヤではエンジン回
転数が2100rl)IIIに達する前に車速か5 Q
lv/ l]になり、乗算回路16により回転数信号
が定数倍されるため、実際の回転数が210 Orpm
にjヱしなくても比較器7の設定値を越え、シフトアッ
プ信号を出力する。
に、エンジン回転数が設定値(210Orpm)に上背
ツるので、その時点でアンド回路10にシフ1〜アップ
信号を出力することになるが、高速ギヤではエンジン回
転数が2100rl)IIIに達する前に車速か5 Q
lv/ l]になり、乗算回路16により回転数信号
が定数倍されるため、実際の回転数が210 Orpm
にjヱしなくても比較器7の設定値を越え、シフトアッ
プ信号を出力する。
なJ3、この乗算定数は、高速ギヤ位置でエンジン回転
数が195Orpmのときにシフトアップ指示をJ゛る
場合、2100./1950=1.076どなる。
数が195Orpmのときにシフトアップ指示をJ゛る
場合、2100./1950=1.076どなる。
このJzうにづると、車速センサ2の精度はそれ程高く
する必要がなく、しかも4速以上の変速ギA7を−bつ
ものにも使用できるという利点がある。
する必要がなく、しかも4速以上の変速ギA7を−bつ
ものにも使用できるという利点がある。
〈発明の効果)
以上のように本発明によれば、低速ギヤ位置に比較して
高いギA7位置でのシフトアップ指示を、実質的に低回
転数に移ずことができ、この結果、低速ギヤ位置での円
滑な加速性などを損なうことなく、高速ギヤ位置での燃
費を向」二さけることができ、同時に高速側でのギヤ切
換時の速度差を小さくして不自然なギヤのつながりを防
止てぎるという効果を生じる。
高いギA7位置でのシフトアップ指示を、実質的に低回
転数に移ずことができ、この結果、低速ギヤ位置での円
滑な加速性などを損なうことなく、高速ギヤ位置での燃
費を向」二さけることができ、同時に高速側でのギヤ切
換時の速度差を小さくして不自然なギヤのつながりを防
止てぎるという効果を生じる。
第1図は本発明の第1実施例のブロック回路図、第2図
は作動特性図、第3図は第2実施例の要部のブロック回
路図である。 1・・・回転数センサ、2・・・車速セン4ノ、3・・
負伺センザ、4・・・ギヤ位置センサ、5,6・・・「
・Vコンバータ、7,8,11.12・・・比較器、9
・・オア回路、10.13・・・アンド回路、15・・
・シフ1〜アツプ指示装置。 特許出願人 日産自動車株式会社
は作動特性図、第3図は第2実施例の要部のブロック回
路図である。 1・・・回転数センサ、2・・・車速セン4ノ、3・・
負伺センザ、4・・・ギヤ位置センサ、5,6・・・「
・Vコンバータ、7,8,11.12・・・比較器、9
・・オア回路、10.13・・・アンド回路、15・・
・シフ1〜アツプ指示装置。 特許出願人 日産自動車株式会社
Claims (1)
- エンジン回転数を検出する手段と、車両速度を直接ある
いは間接的に検出する手段と、エンジン負荷を検出−リ
′る手段と、エンジン負荷が所定の範囲にあって、かつ
エンジン回転数及び車速のいずれか一方でも設定値を越
えたときに変速機のシフトアップを指示する手段とを備
えたことを特徴とする自動車用度3I機の変速時期指示
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11660983A JPS608546A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 自動車用変速機の変速時期指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11660983A JPS608546A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 自動車用変速機の変速時期指示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608546A true JPS608546A (ja) | 1985-01-17 |
| JPH0112984B2 JPH0112984B2 (ja) | 1989-03-02 |
Family
ID=14691401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11660983A Granted JPS608546A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 自動車用変速機の変速時期指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608546A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61252944A (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-10 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 自動変速装置 |
| JPS629054A (ja) * | 1985-07-04 | 1987-01-17 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 自動車用オ−トマチツクトランスミツシヨンのライン圧制御装置 |
| JP2006275097A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Mitsubishi Fuso Truck & Bus Corp | 車両の変速制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55117654U (ja) * | 1979-02-14 | 1980-08-20 | ||
| JPS5761852A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-14 | Nippon Denso Co Ltd | Shift-up indicator for vehicle |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11660983A patent/JPS608546A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55117654U (ja) * | 1979-02-14 | 1980-08-20 | ||
| JPS5761852A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-14 | Nippon Denso Co Ltd | Shift-up indicator for vehicle |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61252944A (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-10 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 自動変速装置 |
| JPS629054A (ja) * | 1985-07-04 | 1987-01-17 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 自動車用オ−トマチツクトランスミツシヨンのライン圧制御装置 |
| JP2006275097A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Mitsubishi Fuso Truck & Bus Corp | 車両の変速制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0112984B2 (ja) | 1989-03-02 |
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