JPS5932190A - 回路切換方法 - Google Patents
回路切換方法Info
- Publication number
- JPS5932190A JPS5932190A JP57142502A JP14250282A JPS5932190A JP S5932190 A JPS5932190 A JP S5932190A JP 57142502 A JP57142502 A JP 57142502A JP 14250282 A JP14250282 A JP 14250282A JP S5932190 A JPS5932190 A JP S5932190A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching method
- holes
- circuit
- circuit switching
- cut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプレビジョン受像機等の電気機器に使用するプ
リント基板」二に構成された回路をl;IJ換える回路
切換方法に関するものである。
リント基板」二に構成された回路をl;IJ換える回路
切換方法に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図は従来例における回路切換方法を説明するだめの
プリント基板装置を示すものである。プリント基板1に
導電Ti2.3を設け、この導電箔2.3間をジャンパ
線4で接続している。回路をIJJ換える必要のある
ときにジャンパー線4を切断するようにしている。とこ
ろが、ジャンノ;−線が複数本近接して存在する場合に
は誤まって顕なるジャン・Z−線を切断してしまう11
丁能+1がある。
プリント基板装置を示すものである。プリント基板1に
導電Ti2.3を設け、この導電箔2.3間をジャンパ
線4で接続している。回路をIJJ換える必要のある
ときにジャンパー線4を切断するようにしている。とこ
ろが、ジャンノ;−線が複数本近接して存在する場合に
は誤まって顕なるジャン・Z−線を切断してしまう11
丁能+1がある。
発明の1」的
本発明Fi誤なく回路を切換えることができる1「、j
l路切換方法を提供しようとするものである。
l路切換方法を提供しようとするものである。
発明の構成
本発明はプリント基板に一対の透孔を近接して設け、こ
の透孔の間に回路をリノ換えるだめの導電2i+1を通
し、上記透孔の間のプリント基板部分を上実施例の説明 以下本発明の実栴例について図面を参照して説明する。
の透孔の間に回路をリノ換えるだめの導電2i+1を通
し、上記透孔の間のプリント基板部分を上実施例の説明 以下本発明の実栴例について図面を参照して説明する。
第2図に示すようにプリント基板6に一対の透孔6;7
を設け、この透孔6,70間に回路切換用の導電’Fi
8を設ける。回路を切換えるに際し、ニラ・z等の工具
を用いて透孔6と7との間の基板部分を導電9r18を
含めて一ノ断する。このようにすれば、誤った箇所をI
JJ断じてしまうことd、ないものである。
を設け、この透孔6,70間に回路切換用の導電’Fi
8を設ける。回路を切換えるに際し、ニラ・z等の工具
を用いて透孔6と7との間の基板部分を導電9r18を
含めて一ノ断する。このようにすれば、誤った箇所をI
JJ断じてしまうことd、ないものである。
発明の効用
以十のように本発明によれば切断しようとする回路切換
用の導電箔の両側に透孔を設けたので、ニッパ等の上置
を用いて容易に導電箔を切断して回路を切換えることが
できるものである。
用の導電箔の両側に透孔を設けたので、ニッパ等の上置
を用いて容易に導電箔を切断して回路を切換えることが
できるものである。
第1図は従来例における回路切換方法を実姉じたプリン
ト基板装置の斜04図、第2図は本発明の回路切換Jj
法を尖細し。たフリント基板装置の斜視図である。 5・・・・フリント基板、6,7・・・ 透孔、8・
・導電箔。 代理人の氏名 tT−,111!1.: 中 屋敷
男 ほか1名? 第2図 446−−
ト基板装置の斜04図、第2図は本発明の回路切換Jj
法を尖細し。たフリント基板装置の斜視図である。 5・・・・フリント基板、6,7・・・ 透孔、8・
・導電箔。 代理人の氏名 tT−,111!1.: 中 屋敷
男 ほか1名? 第2図 446−−
Claims (1)
- プリント基板に一対の透孔を近接して設け、この透孔の
間に回路を切換えるための導電箔を通し−1−記両透孔
の間のプリント基板部分を上記導電箔を含めニア・パ等
の工具により切断して回路を一ノ換えることを!特徴と
する回路切換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142502A JPS5932190A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 回路切換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142502A JPS5932190A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 回路切換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932190A true JPS5932190A (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=15316827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142502A Pending JPS5932190A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 回路切換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932190A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008038961A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Yuken Kogyo Co Ltd | 流体圧回路及びこれを用いた流体圧駆動装置の制御方法 |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP57142502A patent/JPS5932190A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008038961A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Yuken Kogyo Co Ltd | 流体圧回路及びこれを用いた流体圧駆動装置の制御方法 |
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