JPS60219794A - 混成集積回路 - Google Patents
混成集積回路Info
- Publication number
- JPS60219794A JPS60219794A JP59077025A JP7702584A JPS60219794A JP S60219794 A JPS60219794 A JP S60219794A JP 59077025 A JP59077025 A JP 59077025A JP 7702584 A JP7702584 A JP 7702584A JP S60219794 A JPS60219794 A JP S60219794A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- integrated circuit
- hybrid integrated
- chip
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、基板の両面圧電気配線用導体を有する混成
集積回路に関するものである。
集積回路に関するものである。
従来の混成集積回路とシ、′″C,、第1図および第2
図に示すものがある。
図に示すものがある。
第1図は従来の混成集積回路の一面シ示す図で、第2図
はもう一方の面ケ示す図である。
はもう一方の面ケ示す図である。
第1図、第2図において、1oはセラミック等ノ基板、
11aはチップトランジスタ、11bはチップコンデン
サ、11cはミニモールドタイプのモノリシックICで
ある半導体チップ、12は電気配線用導体、13は外部
リード層、14はこの外部リード#i!13と電気配線
用導体12とン接続する端子、15は前記基板10に直
接取り付けられた半導体チップw4Ji、Fkする樹脂
、16は#E]図に示す面と第2図に示す面の電気配線
用導体12′を接続するスルーホール、11は前記基板
10に印刷された厚膜抵抗体である。
11aはチップトランジスタ、11bはチップコンデン
サ、11cはミニモールドタイプのモノリシックICで
ある半導体チップ、12は電気配線用導体、13は外部
リード層、14はこの外部リード#i!13と電気配線
用導体12とン接続する端子、15は前記基板10に直
接取り付けられた半導体チップw4Ji、Fkする樹脂
、16は#E]図に示す面と第2図に示す面の電気配線
用導体12′を接続するスルーホール、11は前記基板
10に印刷された厚膜抵抗体である。
両面配線の基板10を使用した混成集積回路では、第】
図、第2図に示したように、チップトランジスタ11a
、チップコンデンサ11b、ミニモールドICなどの半
導体チップ11cや樹脂15で保護されている半導体チ
ップ、基板10に印刷された厚膜抵抗体1Tが、両面に
電気配線が行われている基板100両面に塔載されてい
る。これら基板100両面に配置された各素子7必要な
回路に接続するためには、基板10の第】図に示す面と
第2図に示す面の電気配線用導体12の接続をしなけれ
ばならない。従来、第1図、第2図で示すようなスルー
ホール16と端子14ン外部リード線13ではさみ込む
ことKよる2通りの手法によって、第1図忙示す面と第
2図に示す面の間の配線の接続ケ行っていた。
図、第2図に示したように、チップトランジスタ11a
、チップコンデンサ11b、ミニモールドICなどの半
導体チップ11cや樹脂15で保護されている半導体チ
ップ、基板10に印刷された厚膜抵抗体1Tが、両面に
電気配線が行われている基板100両面に塔載されてい
る。これら基板100両面に配置された各素子7必要な
回路に接続するためには、基板10の第】図に示す面と
第2図に示す面の電気配線用導体12の接続をしなけれ
ばならない。従来、第1図、第2図で示すようなスルー
ホール16と端子14ン外部リード線13ではさみ込む
ことKよる2通りの手法によって、第1図忙示す面と第
2図に示す面の間の配線の接続ケ行っていた。
上記したように、従来の両面に電気配線用導体12欠持
つ混成集積回路ではスルーホール16が使われていた。
つ混成集積回路ではスルーホール16が使われていた。
混成集積回路用の基板10にスルーホール16を使用す
ると、基板10の製造工程数が増加し、基板両面間の各
工程の印刷位置を精密に合わせる必要があるなど、スル
ーホール16なしの基板10と比べると基板コストが著
しく上昇するという欠点があった。また、基板1.OK
セラミックケ使用した場合、基板10にスルーホール1
6Yあけることが困難であり、穴あきのセラミツフケ専
用に使用する必要があり、高価格、工期の長期化の一因
にもなっている。
ると、基板10の製造工程数が増加し、基板両面間の各
工程の印刷位置を精密に合わせる必要があるなど、スル
ーホール16なしの基板10と比べると基板コストが著
しく上昇するという欠点があった。また、基板1.OK
セラミックケ使用した場合、基板10にスルーホール1
6Yあけることが困難であり、穴あきのセラミツフケ専
用に使用する必要があり、高価格、工期の長期化の一因
にもなっている。
この発明は、上週のような欠点をなくすためになされた
もので、両面配線の混成集積回路において、スルーホー
ルを使用することなく、必要な回路結線か得られる混成
集積回路Y提供することである。以下、このyABA′
VCついて図面を用いて15!明するO 〔発明の実施例〕 第3図、第4図はこの発明の一実施例を示すもので、1
0〜1.7 ii第1a、第2図と同じなので説明を省
略する。21は前記基板10の第3図に示す面と第4図
に示す面の電気配線用導体12’&短絡させるための導
電性クリップ、22はこの導電性クリップ21と電気配
線用導体12とt接続する接続端子である。第3図、第
4図に示(、たような基板10の両面に電気配線が行わ
れている混成集積回路では、チップトランジスタ11a
、チップコンデンサ11b、半導体チップ11C1樹脂
15.厚膜抵抗体17’%’、基板100両面に塔載し
ている。この実施例では、 nil記チップトランジス
タ11a、チップコンデンサ11bや半導体チップ11
c、厚膜抵抗体1Tに接続された基板100両面にある
電気配線用導体12ケ、基板10の周囲に配置した接続
端子22と短絡用の導電性クリップ21.および外部リ
ード接続用の端子14と外部リード線13によって接続
し、必要な回路結線を得る。
もので、両面配線の混成集積回路において、スルーホー
ルを使用することなく、必要な回路結線か得られる混成
集積回路Y提供することである。以下、このyABA′
VCついて図面を用いて15!明するO 〔発明の実施例〕 第3図、第4図はこの発明の一実施例を示すもので、1
0〜1.7 ii第1a、第2図と同じなので説明を省
略する。21は前記基板10の第3図に示す面と第4図
に示す面の電気配線用導体12’&短絡させるための導
電性クリップ、22はこの導電性クリップ21と電気配
線用導体12とt接続する接続端子である。第3図、第
4図に示(、たような基板10の両面に電気配線が行わ
れている混成集積回路では、チップトランジスタ11a
、チップコンデンサ11b、半導体チップ11C1樹脂
15.厚膜抵抗体17’%’、基板100両面に塔載し
ている。この実施例では、 nil記チップトランジス
タ11a、チップコンデンサ11bや半導体チップ11
c、厚膜抵抗体1Tに接続された基板100両面にある
電気配線用導体12ケ、基板10の周囲に配置した接続
端子22と短絡用の導電性クリップ21.および外部リ
ード接続用の端子14と外部リード線13によって接続
し、必要な回路結線を得る。
なお、上記実施例では、基板10の片面にチップトラン
ジスタ11a、チップコンデンサ11b。
ジスタ11a、チップコンデンサ11b。
半導体チップ11C2樹脂15を、他の片面に厚膜抵抗
体17”k塔載したものを示したが、基板10の両面に
チップトランジスタ11a、チップコンデンサ11b、
半導体チップ11c、樹脂15゜厚膜抵抗体17火混ぜ
て塔載したものでもよい。
体17”k塔載したものを示したが、基板10の両面に
チップトランジスタ11a、チップコンデンサ11b、
半導体チップ11c、樹脂15゜厚膜抵抗体17火混ぜ
て塔載したものでもよい。
また、基板100片面にチップトランジスタ11a、チ
ップコンデンサ11b、半導体チップ11C1樹脂15
.厚膜抵抗体177塔載し、他の面には電気配線用導体
12のみであってもよい。
ップコンデンサ11b、半導体チップ11C1樹脂15
.厚膜抵抗体177塔載し、他の面には電気配線用導体
12のみであってもよい。
以上詳細に説明したようK、この発明は絶縁物からなる
基板と、前記基板の両面に装着された複数の部品と、前
記基板上で前記各部品に接続された各電2配線用導体と
から構成される混成集積回路において、前記基板の両面
にある前記各電気配線用導体を結合して両面間の電気的
接続を行うための導電性クリップを設けたので、スルー
ホールン使用することなく、安価で生産性の高い基板を
使用することができる利点かある。
基板と、前記基板の両面に装着された複数の部品と、前
記基板上で前記各部品に接続された各電2配線用導体と
から構成される混成集積回路において、前記基板の両面
にある前記各電気配線用導体を結合して両面間の電気的
接続を行うための導電性クリップを設けたので、スルー
ホールン使用することなく、安価で生産性の高い基板を
使用することができる利点かある。
第1図は両面基板を使用した従来の混成集積回路の一方
の面を示す概略図、92図は従来の混成集積回路の他の
面を示す概略図、第3図はこの発明の一冥施装置よる混
成集積回路の一方の面を示す概略図、第4図は同じく混
成集積回路の他の面を示す概略図である。 図中、10は基板、11aはチップトランジスタ、11
bはチップコンデンサ、11eは半導体チップ、12は
電気配線用導体、13は外部リード線、14は端子、1
5は樹脂、1Tは厚膜抵抗体、21は導電性クリップ、
22は接続端子である。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増雄 (外2名) 第1図
の面を示す概略図、92図は従来の混成集積回路の他の
面を示す概略図、第3図はこの発明の一冥施装置よる混
成集積回路の一方の面を示す概略図、第4図は同じく混
成集積回路の他の面を示す概略図である。 図中、10は基板、11aはチップトランジスタ、11
bはチップコンデンサ、11eは半導体チップ、12は
電気配線用導体、13は外部リード線、14は端子、1
5は樹脂、1Tは厚膜抵抗体、21は導電性クリップ、
22は接続端子である。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増雄 (外2名) 第1図
Claims (1)
- 絶縁物からなる基板と、前記基板の両面に装着された複
数の部品と、前記基板上で前記各部品に接続された各電
気配線用導体とからS成される混成集積回路において、
前記基板の両面にある前記各電気配線用導体ケ結合して
両面間の電気的接続を行うための導電性クリップケ設け
たことケ特徴とする混成集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59077025A JPS60219794A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 混成集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59077025A JPS60219794A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 混成集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219794A true JPS60219794A (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13622205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59077025A Pending JPS60219794A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 混成集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186459U (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4992960U (ja) * | 1972-12-04 | 1974-08-12 | ||
| JPS5039763U (ja) * | 1973-08-10 | 1975-04-23 | ||
| JPS5067962A (ja) * | 1973-10-20 | 1975-06-06 |
-
1984
- 1984-04-16 JP JP59077025A patent/JPS60219794A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4992960U (ja) * | 1972-12-04 | 1974-08-12 | ||
| JPS5039763U (ja) * | 1973-08-10 | 1975-04-23 | ||
| JPS5067962A (ja) * | 1973-10-20 | 1975-06-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186459U (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-27 |
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