JPS5932250A - 原稿読取装置 - Google Patents
原稿読取装置Info
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- JPS5932250A JPS5932250A JP57141826A JP14182682A JPS5932250A JP S5932250 A JPS5932250 A JP S5932250A JP 57141826 A JP57141826 A JP 57141826A JP 14182682 A JP14182682 A JP 14182682A JP S5932250 A JPS5932250 A JP S5932250A
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/024—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original
- H04N1/028—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up
- H04N1/03—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up with photodetectors arranged in a substantially linear array
- H04N1/031—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up with photodetectors arranged in a substantially linear array the photodetectors having a one-to-one and optically positive correspondence with the scanned picture elements, e.g. linear contact sensors
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
- H04N1/19—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays
- H04N1/191—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays the array comprising a one-dimensional [1D] array
- H04N1/192—Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line
- H04N1/193—Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line using electrically scanned linear arrays, e.g. linear CCD arrays
- H04N1/1931—Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line using electrically scanned linear arrays, e.g. linear CCD arrays with scanning elements electrically interconnected in groups
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/191—Photoconductor image sensors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Image Input (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明はファクシミリ等に用(・もれる原稿読取装置
に関り、 、1iarにMOSフメトダイ刊−ドアレイ
あるいはCODイメージセンリ゛等(〕)]O型原稿読
取装置f!:に対して最近開発が進められている密着型
原稿読取装置に関1′る。 一般に、密着型原稿読取装置は、複数個の光電変換素子
と該素子をスイツチング走査−する回路とが同一絶縁体
基板上に形成されてl、(る。ただし、−ヒ記光電変換
素子アレイはそのJ、(さを原稿幅と同一サイズとし、
オプヂカルファイバアレイまたはレンズアレイ等の光学
系を用いて1対1結像により原稿を読取るように1−た
ものであることかC)、結像光路長を旬くすることが可
能どなり、原稿読取装置の太幅1.C小型化を達成[る
こと1)−できた。 第1図にIlf来の密着型原稿読取装置Afの回路図ア
示−J−6 第1図(てt量いで、10は光4↑11.性れケ膜によ
り形成さitだ)Y;電変換素子であり、等価的にフ第
1・ター(、+’ −トP D トコンデン′リーCと
によっテSわされる。また、20は上記光電変換素子1
0により発生した信号を転送J°るためのスイッチ素子
、30はこれら光電変換素子10とスイッチ素子2()
とを接続するための配線の浮遊容量lとスイン−J’−
’A4子200Å力容鱗とにより形成される寄生容11
40は重荷転送回路、50は負荷抵抗、60はバイアス
電源である。なお、上記電荷転送回路40は′fy荷蓄
PR芥厳41、電荷転送スイッチ素子42およびクロッ
ク線43゜44によって構成されている。 したit’sつC(・ま原稿像が)lI’; 1@、変
換素子10上に結像されたとJ゛ると、光強度に対応し
た光電流がフォトダイオードPDK発生し、それに応じ
て寄生容量30に信号電荷が蓄積される。この寄生容1
i30に蓄積された信号電荷は、端子T ]、 K適宜
な信号f?r:匂えてスイッチ素子20を閉じることに
より1に荷蓄オ゛H容@41に転送される。さらにこの
転送された信号1Fも荷は端子T2およびT3からクロ
ック$143オ6,1、び44((交番電圧を印加して
順次電荷転送スイッチ素子42を動作させていくことK
より同図右方向へ7・フトされ、最後Kfj荷抵抗抵抗
を通L2て放?−5されて出プル喘了−1゛4から読出
される。 ここで、」1沁1.スイツヂも子20お1、び′i′1
1.荷転送スイツヂ素了42どし7ては1.1屯営の任
、積回路技術により作製さJしるMOSトランジスタを
月1いることh−できる。この場合の¥べ荷転送回路4
けいわゆるBFlD(バケットブリゲートサイバイス)
と呼ばれている。 ところで、MOSトランジスタはスイン=7−ング速度
が比較的高速であり、また低電圧動f′l’ ijJ能
であるなどの点で原稿読取装置のスイ・ヂ草子と17て
は適しているが、l:述した密着型原稿読取装置Pfを
実現するためには、光電変換素子10ど、スイン素子2
0および電荷転送回路40が形f戊されたJCデツプと
を1つの基板」二に搭載し、両者をワイヤボンディング
等の方法にJ、り接続する必要?+’−生じ、この結果
1個の原稿面″1取(ε的あたりの1妾b;本数が非常
に多く7゛
に関り、 、1iarにMOSフメトダイ刊−ドアレイ
あるいはCODイメージセンリ゛等(〕)]O型原稿読
取装置f!:に対して最近開発が進められている密着型
原稿読取装置に関1′る。 一般に、密着型原稿読取装置は、複数個の光電変換素子
と該素子をスイツチング走査−する回路とが同一絶縁体
基板上に形成されてl、(る。ただし、−ヒ記光電変換
素子アレイはそのJ、(さを原稿幅と同一サイズとし、
オプヂカルファイバアレイまたはレンズアレイ等の光学
系を用いて1対1結像により原稿を読取るように1−た
ものであることかC)、結像光路長を旬くすることが可
能どなり、原稿読取装置の太幅1.C小型化を達成[る
こと1)−できた。 第1図にIlf来の密着型原稿読取装置Afの回路図ア
示−J−6 第1図(てt量いで、10は光4↑11.性れケ膜によ
り形成さitだ)Y;電変換素子であり、等価的にフ第
1・ター(、+’ −トP D トコンデン′リーCと
によっテSわされる。また、20は上記光電変換素子1
0により発生した信号を転送J°るためのスイッチ素子
、30はこれら光電変換素子10とスイッチ素子2()
とを接続するための配線の浮遊容量lとスイン−J’−
’A4子200Å力容鱗とにより形成される寄生容11
40は重荷転送回路、50は負荷抵抗、60はバイアス
電源である。なお、上記電荷転送回路40は′fy荷蓄
PR芥厳41、電荷転送スイッチ素子42およびクロッ
ク線43゜44によって構成されている。 したit’sつC(・ま原稿像が)lI’; 1@、変
換素子10上に結像されたとJ゛ると、光強度に対応し
た光電流がフォトダイオードPDK発生し、それに応じ
て寄生容量30に信号電荷が蓄積される。この寄生容1
i30に蓄積された信号電荷は、端子T ]、 K適宜
な信号f?r:匂えてスイッチ素子20を閉じることに
より1に荷蓄オ゛H容@41に転送される。さらにこの
転送された信号1Fも荷は端子T2およびT3からクロ
ック$143オ6,1、び44((交番電圧を印加して
順次電荷転送スイッチ素子42を動作させていくことK
より同図右方向へ7・フトされ、最後Kfj荷抵抗抵抗
を通L2て放?−5されて出プル喘了−1゛4から読出
される。 ここで、」1沁1.スイツヂも子20お1、び′i′1
1.荷転送スイツヂ素了42どし7ては1.1屯営の任
、積回路技術により作製さJしるMOSトランジスタを
月1いることh−できる。この場合の¥べ荷転送回路4
けいわゆるBFlD(バケットブリゲートサイバイス)
と呼ばれている。 ところで、MOSトランジスタはスイン=7−ング速度
が比較的高速であり、また低電圧動f′l’ ijJ能
であるなどの点で原稿読取装置のスイ・ヂ草子と17て
は適しているが、l:述した密着型原稿読取装置Pfを
実現するためには、光電変換素子10ど、スイン素子2
0および電荷転送回路40が形f戊されたJCデツプと
を1つの基板」二に搭載し、両者をワイヤボンディング
等の方法にJ、り接続する必要?+’−生じ、この結果
1個の原稿面″1取(ε的あたりの1妾b;本数が非常
に多く7゛
【つて(7ま5oこのことは装置の低価格化
、あるいは高信頼性化を図る1−で大きな障害となって
いた。 一方、上述した不都合Y f’l!l’消する方〃二と
1〜゛C、スイッチ素子2046よび電荷転送回路40
′f?:半導体薄11qにより形成される薄1114ト
ランジスタで構成する方法が考えられCいる。すなわち
このS合、スイッチ素子2および電荷転送1ijl路4
0は光電変換素子10と同じ薄膜形成グロヒスにより形
成されるため、上述した接f%Kかかる問題は良りf
K wf消される。 しか(〜なIJ″−ら、上記薄膜トランジスタはmJ記
集積回路技術により作製されたMO+’()ランジスタ
に比べてスイッチング速度が極めて遅く、また高電圧で
ないと動作しなし・等り原稿読取装置に適用−3−るス
イッチ素子どしては!F、’j性〆)・イ・十分であり
、この方法も実用化(てはな16問題・′I〜、J:)
つた。 この発明(1、−1二記シL情に鑑ノー、Cなさね、ツ
ーも〔1)であり、簿11’:i +−ランジスタの長
所と+4 (J t: l・”ノンジスクの長所と乞巧
みに取り入れて高官1・(”I (’lO) (、とに
高速度で原稿;胤取り2行)工う原(高:j(、’iV
’lかtパ1°。 を提11iすることを目的とする。 すなわちこの発1jlJ l:l′、、光7b、乏:(
Ip:し・−了い一1χkl 1傾う;[応させ′〔薄
j1つI・ランジスつて・・設けて)とともに該薄1g
)ラン・ジスタの各ゲートiUj、L(ぺ;′1己女
1(占14゛つを1ブロック知共通に、lt、;通接p
z 1.− にAしら各共通接続部に1時系列的にスイ
ノグングイ菖月を、ケ女−イ)ようにし、またこ」lら
いη膜)・ラン′ノ7夕の出力室イCのうち上記ター)
71、柄が共7’ili 4ヅ゛続されlこフ゛ロッ
クの奇数フ゛ロック資「およびイ出捗゛Z7′ロック毎
にそれぞれ対応する順位Vr、ある1(′1カ電(へを
共通接続するとともにこれら術数ブロック77Fおよび
偶数ブロック毎の共通接ト;線ITにイれぞれ対応させ
てMOSトラ/ジスタにより構成されるTに荷転送回路
を設けるようにしたものである。 これにより、十記光亀変換素子の出力を取り出す際には
−に記ゲート電極メ1−共1通接続さ」した複数個の#
膜トランジスタに対応した複数個の光電変換車子分の原
1?%MM取時間に対応した時間だけ上Re M FI
N t・ランジスタのスイッチング時間を保つことがで
き、し、かも最終的な読取信号の出力速度は」1記MO
8)ランジスタのスイッチング速度により決定されるこ
とになり、さらには接続線の数も上記薄膜トラン、ジス
タの出力電極に配される共通接続線の数に対応した最低
限の数で済むこととなって良好釦上記目的を達成するこ
とができる。 す、下、°この発明にかかる原稿読取装置を添附図面に
示す実施例にしたがって詳細に説リドする。 第2図はこの発明にかかる原稿読取装置、の一実施例に
ついてこの回路構成例を示すものである。ただしこの実
施例においては、便宜上12素子の光電変換素子を有す
る原稿読取装置について示す。また第2図にJI;いて
、先の第1図(て示した素子または回路と同一の機fi
:二’;x イ1−5−る素子または回路洗つい”〔は
同一またはこれに対応する番号および符号を伺し、て示
しこおり、重複する説明は省略1−る。 さて第2図において、IOa〜107’は光’+lC変
換素子の等価回路であり、これらに1対1に接続すjt
り20a〜20I!は薄膜トランジスタで構成されたス
イッチ素子である。これらスイッチング20a〜20j
?は隣合ういくつかのゲート電極(この例では3個)を
共通にt、’C11つのブロックを形1戊し、それぞれ
シフトレジスタ70の出力線71〜74に接続されてい
る。また」二1;己ブロックのうち、奇数ブロックのス
イッチ素子20a〜200および20g〜201の出力
tF1.極はそJしぞれ共通接続線81〜83に接続さ
れ、偶数ノ°ロックのスイッチ素子20d〜20fおよ
び20.1〜20Jの出力電極はそれぞれ共通接続線8
4〜86に接続されている。さらKこれら共通接続線8
1〜83および84〜86の端部はそれぞれ電荷転送回
路40A+408 K接続されている。 【またがってこの実施例装置は、基本的に、寄生各州3
0 a〜3(Rに蓄積された信号型、荷をスイッチ−(
芝子21) a〜20Jをオンにするこ七によってそ第
1、それ箱、荷転送回路4()A、40B(1)′yI
J荷蓄精容舟、41a。 4 l b、41 (! a)ろいは41f、41α、
41hげ−ゼL1その徒電荷転送回路40A140Bケ
駆動して、出力端子T4A拓よび’r4Bから信号を続
出ずよう動作する。1.(お、上記電荷転送回路40A
、4(lBにおいて、軍、荷転送スイッチ素子42a〜
42j とし、て&:t、 MORl・ランジスタが使
用さftて(・る。 次に、この動作の詳細を第3図に示すタイミングチャー
トを参照し、て説1明する。ただし以F説1(1jする
動作は寄生各州30a〜3(RK信号電荷が十分蓄積さ
れた後(・−行なわJする動作ひある。 才ず7フトレジスタ7()を動作させてこの出力iJ)
71にスイッチング信号S1をり、えろ(第3図(a
) 9照)。、二ノ結果スイッチy子20a、20t’
。 20Cが■ン1cなり、寄生各州30a、30’b、3
0IC蓄積されて(ゴニ電荷は共通接#!線81.82
゜83Y、、1i1uて亀荷蓄45tR喰41p+ +
41J41cに移される。ただしこのときのスイッチン
グ(N号S10期間tは、電荷が移される十分な間さと
−1る。 また亀荷解積8量4]a〜41jの大きさは′1牙生容
量3(la・〜30 l!に比べて十分大きな値と(−
ることができる。このため上達した電荷の種、 117
147.Q itこは信号電荷はほとんど)、記賓情4
JFt、・1711,41Cに移っている。次(・てソ
フトレジスタ7 (l tT)出力線72にスイッチン
グ信号S2をり5女−て(第31ツ(b)参照)スイッ
チ素子2od、2oθ、20fを・オンにし、宵生淫潰
30d、30θ、10fVC蓄債さハCいた信 号 1
1.荷 号e ’113.’ 荷 蓄 M’f手 軛
’c 41f、41+<+411+ しi二 オン
f若する。またこれと同時に端子T 2A 、 ’T
’ :)、 A /+・らりo’yり線4:lA、44
/Icり「1ツク信号S、’)r R6’:2.’与え
°〔(第3図(fl) 、 (f)参照)正荷転送回路
40Aをlj1作させ、前記容%41 a * 41
” 、 41 c 区蓄清された[1を荷を出力・喘′
+′−T4A (Di K転送する。すなわち、ヒif
クロック悄号S5の時刻t1における立上りによりMQ
S )ランジスクか[゛)なる亀荀転送スイッチ素子4
2a l 421) + 42Cを′洲−7にして前記
容量41b、41c a)電荷を容t 41d、41e
にそれぞれ移すとともに前記各i 41aの電荷を負荷
抵抗50Aを通して放電し、出力端子T4Aから時刻し
Iしく二4・5ける(1−1号S9を出カイる(イλ3
1す(1(i)参照)。次に上記クロフク(rj”j
IE 5の時刻l、2にこ、jdけイ、立上りしこより
「’j、 (uJ転送スイノチイ;電子42d。 42e’tr: :AlVCL−C前記簀り、 4 J
d+ 41 θ0) ’iii、荷2!容剛、 41
a + 41 bに移し、さら”: R1: 9 r
’ 7り情−”’j ’F5の部側t3における立」−
リレζよ−)−(l出力端(”T4Aから時刻t3にお
ける信シ夛s 9 ya−出力−[る。回イ千にし゛(
1(“J多11t5にオ、;(jる出カイ1−4号S9
も冑ることができる。この後、こんどは出、荷転送回路
40■3を−1−1紀同様に動作さ−Pれ(,12、時
刻t6.t7t8匠おける出カイ1号FJIOがIUら
)れ(第3図(j)参照)、以「同様の動作の(s’?
す)1もシにより全信号の読出しがなされる。 このように、この莢施例装置では、助脱トラン/スタか
らなるスイッチぶ子20a〜201OIIib作時間t
を十分長くとることがでさ、そのたき)薄膜1〜ランジ
スタのスイングーン・グ速1焦が遅(・、あるいはオン
抵抗が篩いなどの不十分な特性を補うことができる。ま
た、最終的な外部への信号読出しは商運動作が可能なλ
(OSト9ンジスタケ具えた1ル向転送回路40A、4
011によるため、全ビットの読出し、を知時間に?j
tx、うことがて゛きる。 さらに、スイつチ承子208〜2 (l l 、lcE
よび共通接続線81〜8Gは光電変換素子IOと同じ薄
膜もしくは厚膜形成プロセスを用いて同一基板上に作製
できるため、先に述べた)j−屯責挾素子と1対1に接
続−fるための特別なブIt七ス等は不要である。ただ
し、スイッチ素子−20aへ・20Jとシフトレジスフ
70の出力様71〜74どの接続および共通接続線81
〜86と1b、Ji□工転送回路40A+4(IBとの
接続は、従来と同様、ワイーX′ボンデ・fング笠によ
り接続−Jる必9!があるが、その数は極めC少ない。 例えば)°(、電変換素子IOが、2048 個あると
きに、スイッチ素子20の隣合う64個のゲートな共通
に接続して上記光電素子lOを32ブロツクに分←)゛
た場合、h’ll記接続線の本数は128木となり、第
1図に示した従来装置の約1/20にすることができる
。 第4図は上述し、た実施例装置の構造を模式的に示した
ものであり、以下同図を参照して実際にこの原稿読取装
@を作製する18合の手1111について説明する。た
だし第4図において、第4図(b) +t、第4図(汽
)の八−A部断面火示すものである。 さてこの装置において、基板101としては絶縁性を有
する例えばガラス、七ラミックもしくは表面をグレーズ
処理したセラミックを用いる。 まずはじめK、クロム(C!r)、金(A 11 )
r 7 ルミニウム(Alり 、ニッケル(N1)等の
金属を例えば電子ビーノ、蒸着により100OA〜50
00 Aの厚さで上記基板101に着膜した後フ第1・
リゾグラフィーにより所定のパターンに形成して1jS
、極1 (12゜103、104を得る。なお、基板1
01との密着性等を考慮してクロム(Or)により上記
[極を形成するのが望ましい。次にアモルファスシリコ
ン、多結晶シリコン、セレン(Se)、セレン(Fle
)−テルル(Te)、セレン(日e)上累(A日)、
セレン(Se)上米(Aθ)−テルル(Te)若しくは
硫化カドミウム(CaS)、セレン化カドミウム(ca
、se)または亜鉛(Zn)−セレン(Se)、llj
鉛(Zn)−カドミウム(Ca)−テルル(Te)等の
半導体薄膜をマスク蒸着等により電極103,104の
」二に着膜して、光導電性薄膜105.半導体薄膜10
6を形成する。なおこの装置では、シランガス(SiH
4)のグロー散布、により厚さ0.1〜1μmで設けた
アモルファスシリコンを用いてこれら九i ttt 性
薄膜105および半導体薄膜106の両N l1iiN
を°形成するのが望ましい。さらにこの後、透明導電性
薄膜107としてITO(In、o、、 SnO,)
f7: D Oスパッタ等圧より1500λの厚さに着
膜し、−スフ蒸着またはフォトリソグラフィー等により
所定形状に整形する。これKよりt極105と透明導電
性薄膜107のオーバーラツプした部分に前記光電変換
素子10(第2図参照)が形成される。 また、108は酸化シリコン(Sin、)、化シリコン
C3ls N4 )あるいはガラス等の相別による絶縁
膜であり、朋定の部分に多層配線をなし得るためのスル
ーホールが形成されるよう、蒸着フオドリソグラフィー
も1.りけ厚膜印刷等により形成される。さらにその上
にクロム(Or) 、金(A 13. ) 、アルミ=
+lz、、(Ae)、wノケル(N:l )等v薄膜も
しくは厚膜で所定のバクーンに形成することに、l:す
、グー ト電枠’I(]9および共通配線110を設け
る。これによってグー ト′市極109の下にン専IA
+−ランジスタが形成される。これらゲート!、極】(
)9および共通配線110の端部はそれぞれワイヤボン
ディング等によりシフトレジスタ7()および電、荷転
送回路40ど接続されてこの発明にかかる原稿読取装置
h′−完成される。 なお、電荷転送回路40として第2図に示した実施例で
はBBDを用いt:がC0D(チャージカップルドディ
バイス)でも同様に用いることができろことは勿論であ
る。 まfC、上記シフトレジスタ7()および重荷転送回路
40との接続方法としてはワイヤボンディングによる例
のみを示したが、他に例えば、ハンダ接続やテープキy
リア等の圧接によっても同様に良好プエ接続を行なう
ことができる。 以上説明したよ5に、この発明にかかる原稿読取装置に
よれば、 1、)ffg+−ランジスタの不」・分?、c ’t¥
(/l¥補って安定した高速度の読出しi=行なうこ
とができる。 2)接続線の本数が少なくて済む、−とから、大幅な信
頼性の向上ならびVCC製造スス1低減ケ図ることがで
きる。 等々の優れた効果〉得ることができる。
、あるいは高信頼性化を図る1−で大きな障害となって
いた。 一方、上述した不都合Y f’l!l’消する方〃二と
1〜゛C、スイッチ素子2046よび電荷転送回路40
′f?:半導体薄11qにより形成される薄1114ト
ランジスタで構成する方法が考えられCいる。すなわち
このS合、スイッチ素子2および電荷転送1ijl路4
0は光電変換素子10と同じ薄膜形成グロヒスにより形
成されるため、上述した接f%Kかかる問題は良りf
K wf消される。 しか(〜なIJ″−ら、上記薄膜トランジスタはmJ記
集積回路技術により作製されたMO+’()ランジスタ
に比べてスイッチング速度が極めて遅く、また高電圧で
ないと動作しなし・等り原稿読取装置に適用−3−るス
イッチ素子どしては!F、’j性〆)・イ・十分であり
、この方法も実用化(てはな16問題・′I〜、J:)
つた。 この発明(1、−1二記シL情に鑑ノー、Cなさね、ツ
ーも〔1)であり、簿11’:i +−ランジスタの長
所と+4 (J t: l・”ノンジスクの長所と乞巧
みに取り入れて高官1・(”I (’lO) (、とに
高速度で原稿;胤取り2行)工う原(高:j(、’iV
’lかtパ1°。 を提11iすることを目的とする。 すなわちこの発1jlJ l:l′、、光7b、乏:(
Ip:し・−了い一1χkl 1傾う;[応させ′〔薄
j1つI・ランジスつて・・設けて)とともに該薄1g
)ラン・ジスタの各ゲートiUj、L(ぺ;′1己女
1(占14゛つを1ブロック知共通に、lt、;通接p
z 1.− にAしら各共通接続部に1時系列的にスイ
ノグングイ菖月を、ケ女−イ)ようにし、またこ」lら
いη膜)・ラン′ノ7夕の出力室イCのうち上記ター)
71、柄が共7’ili 4ヅ゛続されlこフ゛ロッ
クの奇数フ゛ロック資「およびイ出捗゛Z7′ロック毎
にそれぞれ対応する順位Vr、ある1(′1カ電(へを
共通接続するとともにこれら術数ブロック77Fおよび
偶数ブロック毎の共通接ト;線ITにイれぞれ対応させ
てMOSトラ/ジスタにより構成されるTに荷転送回路
を設けるようにしたものである。 これにより、十記光亀変換素子の出力を取り出す際には
−に記ゲート電極メ1−共1通接続さ」した複数個の#
膜トランジスタに対応した複数個の光電変換車子分の原
1?%MM取時間に対応した時間だけ上Re M FI
N t・ランジスタのスイッチング時間を保つことがで
き、し、かも最終的な読取信号の出力速度は」1記MO
8)ランジスタのスイッチング速度により決定されるこ
とになり、さらには接続線の数も上記薄膜トラン、ジス
タの出力電極に配される共通接続線の数に対応した最低
限の数で済むこととなって良好釦上記目的を達成するこ
とができる。 す、下、°この発明にかかる原稿読取装置を添附図面に
示す実施例にしたがって詳細に説リドする。 第2図はこの発明にかかる原稿読取装置、の一実施例に
ついてこの回路構成例を示すものである。ただしこの実
施例においては、便宜上12素子の光電変換素子を有す
る原稿読取装置について示す。また第2図にJI;いて
、先の第1図(て示した素子または回路と同一の機fi
:二’;x イ1−5−る素子または回路洗つい”〔は
同一またはこれに対応する番号および符号を伺し、て示
しこおり、重複する説明は省略1−る。 さて第2図において、IOa〜107’は光’+lC変
換素子の等価回路であり、これらに1対1に接続すjt
り20a〜20I!は薄膜トランジスタで構成されたス
イッチ素子である。これらスイッチング20a〜20j
?は隣合ういくつかのゲート電極(この例では3個)を
共通にt、’C11つのブロックを形1戊し、それぞれ
シフトレジスタ70の出力線71〜74に接続されてい
る。また」二1;己ブロックのうち、奇数ブロックのス
イッチ素子20a〜200および20g〜201の出力
tF1.極はそJしぞれ共通接続線81〜83に接続さ
れ、偶数ノ°ロックのスイッチ素子20d〜20fおよ
び20.1〜20Jの出力電極はそれぞれ共通接続線8
4〜86に接続されている。さらKこれら共通接続線8
1〜83および84〜86の端部はそれぞれ電荷転送回
路40A+408 K接続されている。 【またがってこの実施例装置は、基本的に、寄生各州3
0 a〜3(Rに蓄積された信号型、荷をスイッチ−(
芝子21) a〜20Jをオンにするこ七によってそ第
1、それ箱、荷転送回路4()A、40B(1)′yI
J荷蓄精容舟、41a。 4 l b、41 (! a)ろいは41f、41α、
41hげ−ゼL1その徒電荷転送回路40A140Bケ
駆動して、出力端子T4A拓よび’r4Bから信号を続
出ずよう動作する。1.(お、上記電荷転送回路40A
、4(lBにおいて、軍、荷転送スイッチ素子42a〜
42j とし、て&:t、 MORl・ランジスタが使
用さftて(・る。 次に、この動作の詳細を第3図に示すタイミングチャー
トを参照し、て説1明する。ただし以F説1(1jする
動作は寄生各州30a〜3(RK信号電荷が十分蓄積さ
れた後(・−行なわJする動作ひある。 才ず7フトレジスタ7()を動作させてこの出力iJ)
71にスイッチング信号S1をり、えろ(第3図(a
) 9照)。、二ノ結果スイッチy子20a、20t’
。 20Cが■ン1cなり、寄生各州30a、30’b、3
0IC蓄積されて(ゴニ電荷は共通接#!線81.82
゜83Y、、1i1uて亀荷蓄45tR喰41p+ +
41J41cに移される。ただしこのときのスイッチン
グ(N号S10期間tは、電荷が移される十分な間さと
−1る。 また亀荷解積8量4]a〜41jの大きさは′1牙生容
量3(la・〜30 l!に比べて十分大きな値と(−
ることができる。このため上達した電荷の種、 117
147.Q itこは信号電荷はほとんど)、記賓情4
JFt、・1711,41Cに移っている。次(・てソ
フトレジスタ7 (l tT)出力線72にスイッチン
グ信号S2をり5女−て(第31ツ(b)参照)スイッ
チ素子2od、2oθ、20fを・オンにし、宵生淫潰
30d、30θ、10fVC蓄債さハCいた信 号 1
1.荷 号e ’113.’ 荷 蓄 M’f手 軛
’c 41f、41+<+411+ しi二 オン
f若する。またこれと同時に端子T 2A 、 ’T
’ :)、 A /+・らりo’yり線4:lA、44
/Icり「1ツク信号S、’)r R6’:2.’与え
°〔(第3図(fl) 、 (f)参照)正荷転送回路
40Aをlj1作させ、前記容%41 a * 41
” 、 41 c 区蓄清された[1を荷を出力・喘′
+′−T4A (Di K転送する。すなわち、ヒif
クロック悄号S5の時刻t1における立上りによりMQ
S )ランジスクか[゛)なる亀荀転送スイッチ素子4
2a l 421) + 42Cを′洲−7にして前記
容量41b、41c a)電荷を容t 41d、41e
にそれぞれ移すとともに前記各i 41aの電荷を負荷
抵抗50Aを通して放電し、出力端子T4Aから時刻し
Iしく二4・5ける(1−1号S9を出カイる(イλ3
1す(1(i)参照)。次に上記クロフク(rj”j
IE 5の時刻l、2にこ、jdけイ、立上りしこより
「’j、 (uJ転送スイノチイ;電子42d。 42e’tr: :AlVCL−C前記簀り、 4 J
d+ 41 θ0) ’iii、荷2!容剛、 41
a + 41 bに移し、さら”: R1: 9 r
’ 7り情−”’j ’F5の部側t3における立」−
リレζよ−)−(l出力端(”T4Aから時刻t3にお
ける信シ夛s 9 ya−出力−[る。回イ千にし゛(
1(“J多11t5にオ、;(jる出カイ1−4号S9
も冑ることができる。この後、こんどは出、荷転送回路
40■3を−1−1紀同様に動作さ−Pれ(,12、時
刻t6.t7t8匠おける出カイ1号FJIOがIUら
)れ(第3図(j)参照)、以「同様の動作の(s’?
す)1もシにより全信号の読出しがなされる。 このように、この莢施例装置では、助脱トラン/スタか
らなるスイッチぶ子20a〜201OIIib作時間t
を十分長くとることがでさ、そのたき)薄膜1〜ランジ
スタのスイングーン・グ速1焦が遅(・、あるいはオン
抵抗が篩いなどの不十分な特性を補うことができる。ま
た、最終的な外部への信号読出しは商運動作が可能なλ
(OSト9ンジスタケ具えた1ル向転送回路40A、4
011によるため、全ビットの読出し、を知時間に?j
tx、うことがて゛きる。 さらに、スイつチ承子208〜2 (l l 、lcE
よび共通接続線81〜8Gは光電変換素子IOと同じ薄
膜もしくは厚膜形成プロセスを用いて同一基板上に作製
できるため、先に述べた)j−屯責挾素子と1対1に接
続−fるための特別なブIt七ス等は不要である。ただ
し、スイッチ素子−20aへ・20Jとシフトレジスフ
70の出力様71〜74どの接続および共通接続線81
〜86と1b、Ji□工転送回路40A+4(IBとの
接続は、従来と同様、ワイーX′ボンデ・fング笠によ
り接続−Jる必9!があるが、その数は極めC少ない。 例えば)°(、電変換素子IOが、2048 個あると
きに、スイッチ素子20の隣合う64個のゲートな共通
に接続して上記光電素子lOを32ブロツクに分←)゛
た場合、h’ll記接続線の本数は128木となり、第
1図に示した従来装置の約1/20にすることができる
。 第4図は上述し、た実施例装置の構造を模式的に示した
ものであり、以下同図を参照して実際にこの原稿読取装
@を作製する18合の手1111について説明する。た
だし第4図において、第4図(b) +t、第4図(汽
)の八−A部断面火示すものである。 さてこの装置において、基板101としては絶縁性を有
する例えばガラス、七ラミックもしくは表面をグレーズ
処理したセラミックを用いる。 まずはじめK、クロム(C!r)、金(A 11 )
r 7 ルミニウム(Alり 、ニッケル(N1)等の
金属を例えば電子ビーノ、蒸着により100OA〜50
00 Aの厚さで上記基板101に着膜した後フ第1・
リゾグラフィーにより所定のパターンに形成して1jS
、極1 (12゜103、104を得る。なお、基板1
01との密着性等を考慮してクロム(Or)により上記
[極を形成するのが望ましい。次にアモルファスシリコ
ン、多結晶シリコン、セレン(Se)、セレン(Fle
)−テルル(Te)、セレン(日e)上累(A日)、
セレン(Se)上米(Aθ)−テルル(Te)若しくは
硫化カドミウム(CaS)、セレン化カドミウム(ca
、se)または亜鉛(Zn)−セレン(Se)、llj
鉛(Zn)−カドミウム(Ca)−テルル(Te)等の
半導体薄膜をマスク蒸着等により電極103,104の
」二に着膜して、光導電性薄膜105.半導体薄膜10
6を形成する。なおこの装置では、シランガス(SiH
4)のグロー散布、により厚さ0.1〜1μmで設けた
アモルファスシリコンを用いてこれら九i ttt 性
薄膜105および半導体薄膜106の両N l1iiN
を°形成するのが望ましい。さらにこの後、透明導電性
薄膜107としてITO(In、o、、 SnO,)
f7: D Oスパッタ等圧より1500λの厚さに着
膜し、−スフ蒸着またはフォトリソグラフィー等により
所定形状に整形する。これKよりt極105と透明導電
性薄膜107のオーバーラツプした部分に前記光電変換
素子10(第2図参照)が形成される。 また、108は酸化シリコン(Sin、)、化シリコン
C3ls N4 )あるいはガラス等の相別による絶縁
膜であり、朋定の部分に多層配線をなし得るためのスル
ーホールが形成されるよう、蒸着フオドリソグラフィー
も1.りけ厚膜印刷等により形成される。さらにその上
にクロム(Or) 、金(A 13. ) 、アルミ=
+lz、、(Ae)、wノケル(N:l )等v薄膜も
しくは厚膜で所定のバクーンに形成することに、l:す
、グー ト電枠’I(]9および共通配線110を設け
る。これによってグー ト′市極109の下にン専IA
+−ランジスタが形成される。これらゲート!、極】(
)9および共通配線110の端部はそれぞれワイヤボン
ディング等によりシフトレジスタ7()および電、荷転
送回路40ど接続されてこの発明にかかる原稿読取装置
h′−完成される。 なお、電荷転送回路40として第2図に示した実施例で
はBBDを用いt:がC0D(チャージカップルドディ
バイス)でも同様に用いることができろことは勿論であ
る。 まfC、上記シフトレジスタ7()および重荷転送回路
40との接続方法としてはワイヤボンディングによる例
のみを示したが、他に例えば、ハンダ接続やテープキy
リア等の圧接によっても同様に良好プエ接続を行なう
ことができる。 以上説明したよ5に、この発明にかかる原稿読取装置に
よれば、 1、)ffg+−ランジスタの不」・分?、c ’t¥
(/l¥補って安定した高速度の読出しi=行なうこ
とができる。 2)接続線の本数が少なくて済む、−とから、大幅な信
頼性の向上ならびVCC製造スス1低減ケ図ることがで
きる。 等々の優れた効果〉得ることができる。
第1図は従来の原稿読取装jべの構成を示す等価回路図
、第2図はこの発明にかかる原稿読取装置の一実施例構
成を示イー等価回路はL;4’、3図は第2図に示した
装置の動作例を示ヂタイミングチャート、第4図はこの
発明にかがる原稿読取装置の構造例を模式的に示−J−
”l’−面ド11および断面図である。 10・・・光電変換素子、20・・・スイノヂ素子、3
0・・・寄生イf腋、40・・・重荷転送回路、41・
・・電荷蓄積容量、42・・・電荷転送スイッチ素子、
43.44・・・クロック線、50・・・負荷抵抗、6
0・・・バイアス電s、、7o・・・シフトレジスタ。 33
、第2図はこの発明にかかる原稿読取装置の一実施例構
成を示イー等価回路はL;4’、3図は第2図に示した
装置の動作例を示ヂタイミングチャート、第4図はこの
発明にかがる原稿読取装置の構造例を模式的に示−J−
”l’−面ド11および断面図である。 10・・・光電変換素子、20・・・スイノヂ素子、3
0・・・寄生イf腋、40・・・重荷転送回路、41・
・・電荷蓄積容量、42・・・電荷転送スイッチ素子、
43.44・・・クロック線、50・・・負荷抵抗、6
0・・・バイアス電s、、7o・・・シフトレジスタ。 33
Claims (1)
- 基板−)、 Ic ?M数のF周電極を設け、この」二
に逐時光導電体および透明導電性上層電極を設けて
1光屯変換素子を形成した原稿読取装置であって、
□前記光電変換素子による各光電変換出力をスイ 3
・7チングーするよう前記光電変換素子に1対1&て対
応して設けられかつそのゲート電極?2″−複数飼4′
つ1ブ「1ツクに共通接続されたFI膜トラ/ジスクと
、これら各共通接続部忙時系列的にスイッチング48号
を与える手段と、前記薄膜トランジスタの出力?lf、
極の5ら前記ゲート飛、極が共通接続されたブロックの
奇数ブロンク毎にそれぞれ対応する順位にある出力型、
極を共通接続1″る741.1の4XI光線11■と、
前記薄膜トランジスタの出力電極のうち前記ゲート屯極
メツ″=共通接続さJtだブロックの偶数ブロック毎に
それぞれ対応−rる順位にある出力用、極を共通接続−
づ°る第2の接続線群と、前記第1の接続線群に対応し
”CA11記スイツヂングされた光電変換出力をMOS
)ランジスタにより転送する第1の電荷転送回路と、
前記第2の接続線群に対応して前記スイツチングされた
光電変換出力をMOS トランジスタにより転送する第
2の電荷転送回路とを具えたことを特徴とする原稿読取
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141826A JPS5932250A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 原稿読取装置 |
| US06/521,104 US4589026A (en) | 1982-08-16 | 1983-08-08 | Image sensor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141826A JPS5932250A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 原稿読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932250A true JPS5932250A (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=15301019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141826A Pending JPS5932250A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 原稿読取装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4589026A (ja) |
| JP (1) | JPS5932250A (ja) |
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-
1982
- 1982-08-16 JP JP57141826A patent/JPS5932250A/ja active Pending
-
1983
- 1983-08-08 US US06/521,104 patent/US4589026A/en not_active Expired - Fee Related
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| JPS56138359A (en) * | 1980-03-31 | 1981-10-28 | Canon Inc | Photoelectric converter |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4589026A (en) | 1986-05-13 |
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