JPS5932411A - ヘア−ドライヤ - Google Patents
ヘア−ドライヤInfo
- Publication number
- JPS5932411A JPS5932411A JP11017882A JP11017882A JPS5932411A JP S5932411 A JPS5932411 A JP S5932411A JP 11017882 A JP11017882 A JP 11017882A JP 11017882 A JP11017882 A JP 11017882A JP S5932411 A JPS5932411 A JP S5932411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- hair dryer
- cord
- grip
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D20/00—Hair drying devices; Accessories therefor
- A45D20/04—Hot-air producers
- A45D20/08—Hot-air producers heated electrically
- A45D20/10—Hand-held drying devices, e.g. air douches
- A45D20/12—Details thereof or accessories therefor, e.g. nozzles, stands
- A45D2020/126—Stands therefor
- A45D2020/128—Stands therefor involving features of the hand-held hair dryer
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発用はへアードライセに関する。
従来にあっては、ヘアードライt7全机上等に寝かせて
立て、手で持たないで使用する場合には、補助の支持台
全別途必要としていた。しかも、その支持台I″i硬質
合成樹脂製であったので、℃−タ及びファシのLSI転
による振動のためにヘアードライセが滑って移動してゆ
くという欠点があった。
立て、手で持たないで使用する場合には、補助の支持台
全別途必要としていた。しかも、その支持台I″i硬質
合成樹脂製であったので、℃−タ及びファシのLSI転
による振動のためにヘアードライセが滑って移動してゆ
くという欠点があった。
本発明は叙」二の従来例の欠点にシムみてなさnたもの
であり、その目的とするところtま別途支持台會用いる
ことなく立てて賄〈ことができ、しかも振動による滑り
移動全防止できるヘアートライ17全提供するにある。
であり、その目的とするところtま別途支持台會用いる
ことなく立てて賄〈ことができ、しかも振動による滑り
移動全防止できるヘアートライ17全提供するにある。
以下、本発明の実施例に添付図により詳述する。
n] tri合成樹脂製のハウジンクであり、ハウジン
グ(1)は中央で分割されていて、一対の把手側ハウジ
ンク(2A) (2B)と一対の風洞側ハウジンク(3
Aパ3B)より成り、把手側ハウジング(2A)(2B
)と風洞側ハウジング(3A) (3B)と−[!:!
J#I自在に連結されていてヘアードライp[)は第3
図のようにヒスドル梨に開かれたり、第4図に示すよう
に二つに折畳まnたりできるようになっている。
グ(1)は中央で分割されていて、一対の把手側ハウジ
ンク(2A) (2B)と一対の風洞側ハウジンク(3
Aパ3B)より成り、把手側ハウジング(2A)(2B
)と風洞側ハウジング(3A) (3B)と−[!:!
J#I自在に連結されていてヘアードライp[)は第3
図のようにヒスドル梨に開かれたり、第4図に示すよう
に二つに折畳まnたりできるようになっている。
把手側ハウジング(2A) (2B)の下端には外部コ
ード(4)の基端のプッシンジ(5)が挟着固定されて
おり、づフランジ(5)と一体に形成されたゴムや軟質
合成樹脂等の吊輪(6)は把手側ハウジング(2A)(
2B)の握り部(7)背面(イ)よりも背方へ突出させ
られている。又、把手側ハウジンク(2A) (2B、
lの背面上部には横−文字状にゴム等の緩衝体(9)が
突出させられており、第1図に示すように吊輪(6)と
緩衝体(9)によりヘアードうイ′p用を机(0)上等
に寝かせて立てて使用できるようになっている。このよ
うに吊輪(6)と緩衝体(9)によりヘアードライt7
(F()自体は浮かされているだめに、ヘアードライセ
(I()の振動全吸収できると共に振動によるヘアード
ライヤ(H)のすべり移動を防止できるのである。
ード(4)の基端のプッシンジ(5)が挟着固定されて
おり、づフランジ(5)と一体に形成されたゴムや軟質
合成樹脂等の吊輪(6)は把手側ハウジング(2A)(
2B)の握り部(7)背面(イ)よりも背方へ突出させ
られている。又、把手側ハウジンク(2A) (2B、
lの背面上部には横−文字状にゴム等の緩衝体(9)が
突出させられており、第1図に示すように吊輪(6)と
緩衝体(9)によりヘアードうイ′p用を机(0)上等
に寝かせて立てて使用できるようになっている。このよ
うに吊輪(6)と緩衝体(9)によりヘアードライt7
(F()自体は浮かされているだめに、ヘアードライセ
(I()の振動全吸収できると共に振動によるヘアード
ライヤ(H)のすべり移動を防止できるのである。
緩衝体(9)は第9図(a)に示すように断面凸形のも
のであって、第9図(b)に示すような保持枠(10)
により把手側ハウジンク(2A)(2B)に収伯けられ
ている。即ち、保持枠(lO)の中央には測長孔(11
)が穿孔され、背面に一対の係止爪(12)か突設され
ており、把手側へウジ−Jり(2A)(2B)の凹所(
13)内には一対の角孔(14)か穿孔されており、第
7図に示すように保持枠(lO)の背面側から測長孔1
川に緩衝体(9)の突部(15)を貫挿させて突出させ
、係止爪(+21i角孔(I4)内に挿入して抜は止め
係止させ、緩衝体(9)のフランジ(161を凹所(1
3)と保持枠(10)とで挾持してあり、保N枠(10
) rri緩衝体(9)を収付けるだけでなく一対の把
手側ハウジング(2A)(2B、)を連結して開き全防
止する機能も果している。
のであって、第9図(b)に示すような保持枠(10)
により把手側ハウジンク(2A)(2B)に収伯けられ
ている。即ち、保持枠(lO)の中央には測長孔(11
)が穿孔され、背面に一対の係止爪(12)か突設され
ており、把手側へウジ−Jり(2A)(2B)の凹所(
13)内には一対の角孔(14)か穿孔されており、第
7図に示すように保持枠(lO)の背面側から測長孔1
川に緩衝体(9)の突部(15)を貫挿させて突出させ
、係止爪(+21i角孔(I4)内に挿入して抜は止め
係止させ、緩衝体(9)のフランジ(161を凹所(1
3)と保持枠(10)とで挾持してあり、保N枠(10
) rri緩衝体(9)を収付けるだけでなく一対の把
手側ハウジング(2A)(2B、)を連結して開き全防
止する機能も果している。
風洞側ハウジング(3A) (3B)の先端には風整流
用の風吹出口α7)?押入してねじ(18)で止められ
ている。
用の風吹出口α7)?押入してねじ(18)で止められ
ている。
把手側ハウジング(2A)(2B)は夫々半筒状の握り
部(7)と略円板状のファン収納部(8)とに分かれ、
榔り部(7)内にはスイッチ(19)を内蔵すると共に
握ったときに指先の掛かる位置には上下にスライド操作
されるスイッチfl(20)’e装備してあり、スイッ
チ釦(20)の操作によって、ヘアードライt’ (E
() を例えば、「切」、「冷風」あるいは「熱風」、
「弱風」あるいr/′i「強風」などと切替えることが
できるようになっている。
部(7)と略円板状のファン収納部(8)とに分かれ、
榔り部(7)内にはスイッチ(19)を内蔵すると共に
握ったときに指先の掛かる位置には上下にスライド操作
されるスイッチfl(20)’e装備してあり、スイッ
チ釦(20)の操作によって、ヘアードライt’ (E
() を例えば、「切」、「冷風」あるいは「熱風」、
「弱風」あるいr/′i「強風」などと切替えることが
できるようになっている。
把手側ハウジンク(2A) C2B)のファン収納部(
8)の外周部には断面り字状の爪(四細)因)を設けて
あり、その内周には吸込口(21)が環状に形成されて
いる。更に、一方のファン収納部(8)の中央部には略
円筒状の外筒(2151ヲ設けてあり、吸込口伐1)は
この外筒(20の外側にあって外筒(澱の内側には略円
筒状の内筒(281751設けられている。円筒の)と
外筒(251との間には内部]−ドl’27)全配線で
きるようになっておシ、外筒伐0には内部コードe21
通過させるだめの一対の切除部t2al +29) ’
に切欠いてあり、一方の切除部t2Sからは握り部(7
)へ向けてコートカイトリ″jf30] ’i設けであ
る。円筒126)先端Kid内周側へ向けて突出させた
係止鍔賄)と押合用切欠祁と全交互に設けてあり、内筒
1261内には端子板(圓にかしめ固定した一対の接触
端子13(へ)全納入しである。しかして、スイッチ(
19)側からの内部コード(27Iの一部は円筒(5)
)周壁に防欠かれたコード入口136)’!r通って接
触端子側に半田付けされ、他の内部コード(2ηは内筒
(社)と外周側との間を通過してし一ター怒へ向かう。
8)の外周部には断面り字状の爪(四細)因)を設けて
あり、その内周には吸込口(21)が環状に形成されて
いる。更に、一方のファン収納部(8)の中央部には略
円筒状の外筒(2151ヲ設けてあり、吸込口伐1)は
この外筒(20の外側にあって外筒(澱の内側には略円
筒状の内筒(281751設けられている。円筒の)と
外筒(251との間には内部]−ドl’27)全配線で
きるようになっておシ、外筒伐0には内部コードe21
通過させるだめの一対の切除部t2al +29) ’
に切欠いてあり、一方の切除部t2Sからは握り部(7
)へ向けてコートカイトリ″jf30] ’i設けであ
る。円筒126)先端Kid内周側へ向けて突出させた
係止鍔賄)と押合用切欠祁と全交互に設けてあり、内筒
1261内には端子板(圓にかしめ固定した一対の接触
端子13(へ)全納入しである。しかして、スイッチ(
19)側からの内部コード(27Iの一部は円筒(5)
)周壁に防欠かれたコード入口136)’!r通って接
触端子側に半田付けされ、他の内部コード(2ηは内筒
(社)と外周側との間を通過してし一ター怒へ向かう。
ノ9)はスイ・ソチ側のコード押え板であり、コードガ
イドリプCaO+に係止させられることによってコート
カイトリづ130)間に配線された内部コード(271
全押込み同定し、内部コード(271の浮上がり全防止
している。
イドリプCaO+に係止させられることによってコート
カイトリづ130)間に配線された内部コード(271
全押込み同定し、内部コード(271の浮上がり全防止
している。
(伺は七−夕、(46)は冷却用孔であり、+47)
ld e −タ(451後端に突出させられた一対の軸
受台突起部であって軸受台突起部+47+の外周には係
止溝t481 ’e刻設しである。149)は整流器や
チョークコイル等全実装した環状のプリント基板であり
、プリント基板(49)Vie−タ(4(へ)後端の直
流側端子(図示せずンに半田付は固定されており、更に
プリント基板(49)には一対の交流端子(50)がか
しめ固定されている。しかして、七−夕1451の軸受
台突起部t+7n−神合用切欠132より内筒因)内に
挿入し、七−タ(伺を回して係止溝(481金内筒(2
61の係止鍔ml+に係合させて固定し、交流端子側を
接触端子(ト)に電気的に弾接させると共に軸受台突起
部14ηを端子板f34に押庄させて端子板(34)の
がたつき全防止しである。
ld e −タ(451後端に突出させられた一対の軸
受台突起部であって軸受台突起部+47+の外周には係
止溝t481 ’e刻設しである。149)は整流器や
チョークコイル等全実装した環状のプリント基板であり
、プリント基板(49)Vie−タ(4(へ)後端の直
流側端子(図示せずンに半田付は固定されており、更に
プリント基板(49)には一対の交流端子(50)がか
しめ固定されている。しかして、七−夕1451の軸受
台突起部t+7n−神合用切欠132より内筒因)内に
挿入し、七−タ(伺を回して係止溝(481金内筒(2
61の係止鍔ml+に係合させて固定し、交流端子側を
接触端子(ト)に電気的に弾接させると共に軸受台突起
部14ηを端子板f34に押庄させて端子板(34)の
がたつき全防止しである。
(51)は七−タ(僧の軸に同者されたファンであり、
七−タ(45)の外周側に配置されている。
七−タ(45)の外周側に配置されている。
風洞側ハウジング(3A)(3B)は半筒状のし−ター
収納部(54)と地状の接続部(551とから1茂り、
接続部茄)の内部には挿合用の切欠部(Fi6i +5
71 (58)と摺動掛合部tf+9116(1) 1
G 1)とが交互に形成されている。しかして、T)’
Pン収納部(8)の爪12211231 +241 (
!l−接(a l’ip f55iの+U欠1< (5
6ii57j (58)に押入し、万いに回転させて爪
17!211ハl e24)才夫々摺動掛合部(h9)
(6o) Cl)に掛合させて把手側ハウジンク(2
A)(2B)と風洞側ハウジンク(3A、l (3B)
とを互いに回動して折畳み自在に連結しである。
収納部(54)と地状の接続部(551とから1茂り、
接続部茄)の内部には挿合用の切欠部(Fi6i +5
71 (58)と摺動掛合部tf+9116(1) 1
G 1)とが交互に形成されている。しかして、T)’
Pン収納部(8)の爪12211231 +241 (
!l−接(a l’ip f55iの+U欠1< (5
6ii57j (58)に押入し、万いに回転させて爪
17!211ハl e24)才夫々摺動掛合部(h9)
(6o) Cl)に掛合させて把手側ハウジンク(2
A)(2B)と風洞側ハウジンク(3A、l (3B)
とを互いに回動して折畳み自在に連結しである。
(62) ir、i接続部(55)内局より略し形扱状
に一体に延出されたし一ター(38)側のコード押え板
であり、曲げ強さ?高めるだめの補強リラ(63)と、
]−ド抜は止め用のス1−ツバー唱)と、成形金梨かア
ンターカウトとなるのを防Iヒするための角穴(6θと
、爪1221 ’ii7当て止めするための角穴(6司
の秤のストッパー((3(2)と?有している。内部]
−ド(2力にコード押え板t62)により押えられてお
り、コード押え板(撹)ハファ−)δ1ンと衝突しない
ように設ける必要がある。又、(6ηに風洞イ1!1ハ
ウジンタ(3AJ (3B)と把手側ハウジー)り(2
A) (213)とが回前する際に摩擦力により所定の
化1行で1111削オ停止させるための板はねである。
に一体に延出されたし一ター(38)側のコード押え板
であり、曲げ強さ?高めるだめの補強リラ(63)と、
]−ド抜は止め用のス1−ツバー唱)と、成形金梨かア
ンターカウトとなるのを防Iヒするための角穴(6θと
、爪1221 ’ii7当て止めするための角穴(6司
の秤のストッパー((3(2)と?有している。内部]
−ド(2力にコード押え板t62)により押えられてお
り、コード押え板(撹)ハファ−)δ1ンと衝突しない
ように設ける必要がある。又、(6ηに風洞イ1!1ハ
ウジンタ(3AJ (3B)と把手側ハウジー)り(2
A) (213)とが回前する際に摩擦力により所定の
化1行で1111削オ停止させるための板はねである。
根ばf;1 (i7i f’j両端?夫々爪1沼)とコ
ート乃イドリづ1.■)に1同定してファン収納部(8
)に数句けられ、中y都の11tlみ部(7(liは接
続部155)の内[−4に弾接させられているしかして
、什4手11I!I A ’、)ジンク(2A)(2B
Jと1虱洞側ハウジシク(3A)(,3B)とはヒスド
ル堅にl#P4いたり、二つ折りに閉じたりできるので
あり、このよう1(ハウジング11)才(明かしても内
部コート12カ(d外筒(25)と内fむ”26)との
間に(I(ti実′に収納保持されているので、吸込ロ
バ1)が内部コードばにより塞がれることにない。又、
第3図に示すように、ハウジンク(1)全ヒスドル12
4に開いた状悪では板ぽね(6ηの膨み部(70)か摺
IIIJ掛合部ff1Q−@−=奇に突没された第1突
部t711i乗り越えてクリックスドリラし、ハウジン
グ+lj i二つに折畳んだ状部でに膨み部+70+が
摺動掛合部t60)砂愉→に突設された第2突部(7ク
ケ来り越えてクリ゛ソクストツづすると共に爪(22)
が角穴(65)の縁のストッパー1側に当接して回転停
止される。更に、ハウジシク山才開閉すると内部]−ド
e271.e−ター38)とt−ダ■との間で緩んだり
、張ったりする。即ち、ハウジング(1)ヲ開くと内部
]−ドt271ta緩むが、内部コードI2力はコード
押え板1391 +62)により押えられているので浮
き上がりを防止でき、ファン(51)が内部]−ド(2
71に触れることのないようになっている。同外筒+2
81 +251間のスペースには余裕があるので、内部
コード(27Iの緩みは一1@緩相される。
ート乃イドリづ1.■)に1同定してファン収納部(8
)に数句けられ、中y都の11tlみ部(7(liは接
続部155)の内[−4に弾接させられているしかして
、什4手11I!I A ’、)ジンク(2A)(2B
Jと1虱洞側ハウジシク(3A)(,3B)とはヒスド
ル堅にl#P4いたり、二つ折りに閉じたりできるので
あり、このよう1(ハウジング11)才(明かしても内
部コート12カ(d外筒(25)と内fむ”26)との
間に(I(ti実′に収納保持されているので、吸込ロ
バ1)が内部コードばにより塞がれることにない。又、
第3図に示すように、ハウジンク(1)全ヒスドル12
4に開いた状悪では板ぽね(6ηの膨み部(70)か摺
IIIJ掛合部ff1Q−@−=奇に突没された第1突
部t711i乗り越えてクリックスドリラし、ハウジン
グ+lj i二つに折畳んだ状部でに膨み部+70+が
摺動掛合部t60)砂愉→に突設された第2突部(7ク
ケ来り越えてクリ゛ソクストツづすると共に爪(22)
が角穴(65)の縁のストッパー1側に当接して回転停
止される。更に、ハウジシク山才開閉すると内部]−ド
e271.e−ター38)とt−ダ■との間で緩んだり
、張ったりする。即ち、ハウジング(1)ヲ開くと内部
]−ドt271ta緩むが、内部コードI2力はコード
押え板1391 +62)により押えられているので浮
き上がりを防止でき、ファン(51)が内部]−ド(2
71に触れることのないようになっている。同外筒+2
81 +251間のスペースには余裕があるので、内部
コード(27Iの緩みは一1@緩相される。
しかも、コード押え板(叫は周方向にフリー支持となっ
ているので、内部コード(2力が緩んだり、張ったりす
ると内部コード(27)はコード押え板(fi2)の下
で自由に前いてハウジングil+の回1ノの際に内部コ
ート(27)に性向が加わらず、コード押え板(62)
の喘のストッパー(6(1)により内部コード(271
がコード押え板(62)の下から抜は出ないようになっ
ており、ハウジング(1)を開く際には内部コードシフ
1tri外筒)20の縁により一方向へ強制的に折畳ま
れる。
ているので、内部コード(2力が緩んだり、張ったりす
ると内部コード(27)はコード押え板(fi2)の下
で自由に前いてハウジングil+の回1ノの際に内部コ
ート(27)に性向が加わらず、コード押え板(62)
の喘のストッパー(6(1)により内部コード(271
がコード押え板(62)の下から抜は出ないようになっ
ており、ハウジング(1)を開く際には内部コードシフ
1tri外筒)20の縁により一方向へ強制的に折畳ま
れる。
(88)はし−夕収納部(641に収納されたし一部で
あり、筒状の囲い枠(73)により偵われている。
あり、筒状の囲い枠(73)により偵われている。
不発明は叙述の如く構成されているから、要するに、補
助の支持台?用いることなく、線状の緩衝体と吊輪とに
よりヘアードライヤ’c9&がせて立てることができる
という利点があり、ヘアードライ17を携帯する場合に
も支持台せで携帯する必要がなくなる。しかも、ヘアー
トライ17金吊下げるための吊1m ’?を利用してい
るので大11μに部品点数が増加せず、ヂザイシ的にも
すっきりする。更に、緩衝体及び吊輪は握り部の背If
1から突出していてヘアードライ’t’1l−i寝かせ
て立てたときに机上等から浮かされ、緩衝体及び吊輪が
弾性牙有しているのでファンの振動等によりヘアードラ
イヤが滑って移動することもないという利点がある。
助の支持台?用いることなく、線状の緩衝体と吊輪とに
よりヘアードライヤ’c9&がせて立てることができる
という利点があり、ヘアードライ17を携帯する場合に
も支持台せで携帯する必要がなくなる。しかも、ヘアー
トライ17金吊下げるための吊1m ’?を利用してい
るので大11μに部品点数が増加せず、ヂザイシ的にも
すっきりする。更に、緩衝体及び吊輪は握り部の背If
1から突出していてヘアードライ’t’1l−i寝かせ
て立てたときに机上等から浮かされ、緩衝体及び吊輪が
弾性牙有しているのでファンの振動等によりヘアードラ
イヤが滑って移動することもないという利点がある。
第1図は不発明の一実施、例紫ボ丁使用状崗での左側面
図、第2図は向上の一部破断せる正面図、第3図及び第
4図に同上のハウジングの片面全容した状惑における拡
間時及び折畳み時の右側面図、第5図−風洞側ハウジン
グの斜視図、第6図は把手側ハウジングの斜視図、第7
図は緩衝体の取付は構造?示す断面図、第8図はハウジ
ングに設けた緩衝体取付は用の凹所會示す正面図、第9
図(a) (b) id緩衝体及びその保持環を示す斜
視図、第10図は七−夕の斜視図て′ある。 (1)・・・ハウジンタ、(6)・・・吊輪、(7)・
・・握り部、(9)・・・緩衝体。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第4図 558 51′ /35 / 70 3△ 72 7 1− ・(/″″″67 特開昭59−32411 C5) 第5図 計−1]°。 第6N 第7図 第8図 第9図 U 第10図
図、第2図は向上の一部破断せる正面図、第3図及び第
4図に同上のハウジングの片面全容した状惑における拡
間時及び折畳み時の右側面図、第5図−風洞側ハウジン
グの斜視図、第6図は把手側ハウジングの斜視図、第7
図は緩衝体の取付は構造?示す断面図、第8図はハウジ
ングに設けた緩衝体取付は用の凹所會示す正面図、第9
図(a) (b) id緩衝体及びその保持環を示す斜
視図、第10図は七−夕の斜視図て′ある。 (1)・・・ハウジンタ、(6)・・・吊輪、(7)・
・・握り部、(9)・・・緩衝体。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第4図 558 51′ /35 / 70 3△ 72 7 1− ・(/″″″67 特開昭59−32411 C5) 第5図 計−1]°。 第6N 第7図 第8図 第9図 U 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 il+ ハウジングの握り都の一端に弾性?有する吊
輪全指り部の背面よりも背方へ突出するように設け、握
り都の他端に弾性ケ有する緩衝体全指り都の幅方向に亘
って握り部の背面よりも背方へ医用するように設けて成
るヘアードライセ。 (2)一対の半割り状のハウジングを合せて握り部を形
成し、緩衝体の縁を押えて握り部に取付けるための保持
枠の両端に設は之係止爪を夫々のハウジングに係止し、
保持枠によりハウジングの開き全防止して成ることを特
徴とする特許M求の範囲第1項記載のへアードライセ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11017882A JPS5932411A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | ヘア−ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11017882A JPS5932411A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | ヘア−ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932411A true JPS5932411A (ja) | 1984-02-21 |
| JPS639453B2 JPS639453B2 (ja) | 1988-02-29 |
Family
ID=14529018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11017882A Granted JPS5932411A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | ヘア−ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932411A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB201203005D0 (en) | 2012-02-22 | 2012-04-04 | Polyphotonix Ltd | Medical apparatus and method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52171475U (ja) * | 1976-06-15 | 1977-12-27 | ||
| JPS5545460A (en) * | 1978-09-29 | 1980-03-31 | Hitachi Ltd | Hair dryer |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11017882A patent/JPS5932411A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52171475U (ja) * | 1976-06-15 | 1977-12-27 | ||
| JPS5545460A (en) * | 1978-09-29 | 1980-03-31 | Hitachi Ltd | Hair dryer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639453B2 (ja) | 1988-02-29 |
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