JPS5932487A - 電気かみそり - Google Patents
電気かみそりInfo
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- JPS5932487A JPS5932487A JP14144982A JP14144982A JPS5932487A JP S5932487 A JPS5932487 A JP S5932487A JP 14144982 A JP14144982 A JP 14144982A JP 14144982 A JP14144982 A JP 14144982A JP S5932487 A JPS5932487 A JP S5932487A
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- lever
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- plug
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- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こめi萌は電斂かみそ9にーするもの+爲暮。
電気休暴そりめガし?ン夛一瞳i,電雇寿門遂へし命池
め悶換時m編.ii’jに知シJ常k漬命にひiそυ艇
でhるようW4る起のセある!?1かし、?2め力?ウ
レ身i置は;1電池め某換のたiK嚇復福4る必要示あ
シ、そめため操作数示増え七使MmMが悪いという間癲
氷チった。
め悶換時m編.ii’jに知シJ常k漬命にひiそυ艇
でhるようW4る起のセある!?1かし、?2め力?ウ
レ身i置は;1電池め某換のたiK嚇復福4る必要示あ
シ、そめため操作数示増え七使MmMが悪いという間癲
氷チった。
己た示二て、こあ尭iの目的i、操蟲▲を一畢すと尼な
七零復一讐本と戸がヤi1i婦一一志?れ6ない電気か
みキリを提供することであるo”’′11曲11111 この発萌は、男ウy一′thiji?の零復婦を充電用
プラグめ出没動作に連m−t−るよう′k1蛇も?i+
Qる。
七零復一讐本と戸がヤi1i婦一一志?れ6ない電気か
みキリを提供することであるo”’′11曲11111 この発萌は、男ウy一′thiji?の零復婦を充電用
プラグめ出没動作に連m−t−るよう′k1蛇も?i+
Qる。
し苑カi−て、?プッ?−M漬mして免電す名際にカウ
ン哀岐置?は零復帰し、別途操作する必要がない必11 で操袖忘雀がな之使い?勝iがjl4,?一こtmiA
cB一実施例を第1:図ない?し”Jk7’IKJ’*
”宗’t.’−jなiぢ、示み草り米体1は上ハウジン
グ2履下ハウジング3からなシ、ねじ4で一体に結合さ
れる。このかみそり本体1のヘッド部5にヘッドブロッ
ク6が装着され、かみそり本体1の正面凹部7にカウン
タブロック8が装着され、かみそり本体1の胴部内に電
気ブロック9が装着されて構成される。
ン哀岐置?は零復帰し、別途操作する必要がない必11 で操袖忘雀がな之使い?勝iがjl4,?一こtmiA
cB一実施例を第1:図ない?し”Jk7’IKJ’*
”宗’t.’−jなiぢ、示み草り米体1は上ハウジン
グ2履下ハウジング3からなシ、ねじ4で一体に結合さ
れる。このかみそり本体1のヘッド部5にヘッドブロッ
ク6が装着され、かみそり本体1の正面凹部7にカウン
タブロック8が装着され、かみそり本体1の胴部内に電
気ブロック9が装着されて構成される。
ヘッドブロック6は刃取付台10にモータl1が下側か
ら装着され、刃取付台lOの上側に刃ブロック12が取
付けられて刃ブロック12の内刃体(図示省略)とモー
タ11の継手13とが結合する。スイッチハンドル14
は刃取付台10の外周に回転自在に嵌合され、刃取付台
10の胴部がかみそり本体1のヘッド部5の開口5aに
装着されて取付けられる。スイッチノ・ンドル14にお
いて、15はローツク釦、16はクリック突起、17は
回動範囲規制突起、18はスイッチ突起である。
ら装着され、刃取付台lOの上側に刃ブロック12が取
付けられて刃ブロック12の内刃体(図示省略)とモー
タ11の継手13とが結合する。スイッチハンドル14
は刃取付台10の外周に回転自在に嵌合され、刃取付台
10の胴部がかみそり本体1のヘッド部5の開口5aに
装着されて取付けられる。スイッチノ・ンドル14にお
いて、15はローツク釦、16はクリック突起、17は
回動範囲規制突起、18はスイッチ突起である。
電気ブロック9は、蓄電池19,充電回路等の電気部品
を実装したプリント基板20、モータ王接ばね21をも
ったスイッチシャーシ22、スイッチ突起18に係合し
てスイッチ動作するスイッチ端子23、プワグシャーシ
24、およびプラグ25を含んでいる。これらの構成に
より、プヲグ25を突出操作してコンセントに差込むと
蓄電池19が充電され、またスイソチ/・ンドル14を
操作してスイッチ端子23kスツイドすると圧接ばね2
1が蓄電池19に接続され、モータ11に給電される。
を実装したプリント基板20、モータ王接ばね21をも
ったスイッチシャーシ22、スイッチ突起18に係合し
てスイッチ動作するスイッチ端子23、プワグシャーシ
24、およびプラグ25を含んでいる。これらの構成に
より、プヲグ25を突出操作してコンセントに差込むと
蓄電池19が充電され、またスイソチ/・ンドル14を
操作してスイッチ端子23kスツイドすると圧接ばね2
1が蓄電池19に接続され、モータ11に給電される。
こうしてモータ11が作動し、継手13が回転するので
内刃体が動作し、刃ブロック12の外刃刃穴に侵入した
ひげを切断する。
内刃体が動作し、刃ブロック12の外刃刃穴に侵入した
ひげを切断する。
カウンタブロック8は、扁平基台26にカウンタ構成部
品が組込まれて、上ハウジング2の上面に形成した基台
26の凹部7に納め、基台26の両側に形成したフック
27を凹部7に形成した係止孔28に係止して取付けら
れる。基台26の表面には前縁部中央に凹部29を有し
、上/・ウジング2に取付けられたときに前記スイッチ
ノ1ンドル14の回動範囲規制突起17が凹部29内に
位置する。
品が組込まれて、上ハウジング2の上面に形成した基台
26の凹部7に納め、基台26の両側に形成したフック
27を凹部7に形成した係止孔28に係止して取付けら
れる。基台26の表面には前縁部中央に凹部29を有し
、上/・ウジング2に取付けられたときに前記スイッチ
ノ1ンドル14の回動範囲規制突起17が凹部29内に
位置する。
基台26の裏面には第4図のように3個の軸62〜64
,軸62〜64の間の半円弧状の表示スリット65を形
成している。そして軸62には表示板67が回転自在に
軸支され、軸63,64は先端に抜止め割り68を形成
して軸63には送り車69。軸64には送pレバー70
がそれぞれ抜止め軸支される。表示板67は円板形で外
周面の一部9つまり表示板67が所定の目盛最大値まで
回動しうる範囲で欠歯歯車71が形成され、表示スリッ
ト65に対応して使用回数ないし電池残存容量を表示す
る色表示部72(第1図)を有し、色表示部72の反対
側の中心にカム部73を形成し、このカム部73の外周
のカム面74は表示板670後帰回転方向と逆方向(前
進方向)に漸次径が,短くなるようにしている。また表
示板67のカム部側で中心より所定距離だけ離れた位置
にストツバ突起75を形成し、表示板67の色表示部7
2の対称位置に回転規制円弧溝76を形成し(第5図)
、軸62に軸支させたとき基台26に形成した突起77
が円弧R76に係合するようにしている.軸63に軸支
される送9車69は前記表示板67の欠歯歯車71と噛
合する歯車78と爪車79からな9、送り車69が回転
すると表示板67が回転する。送りレバー70は軸受部
80から径方向に張出したレバー部81と、レバー部8
1の先端部に一体形成されたL字形ばね部82と、軸受
部80からレバー部81に対じ略直角に張出したL字形
弾性爪83からなり、軸64に軸支されると第5図のよ
うにばね部82の先端が基台26に形成したばね受突起
84に係合し、そのばね作用のもとにレバー部81の先
端付近が基台26に形成した位置決め突起85に支持さ
れ、このとき弾性爪83の先端は送り車69の爪車79
に対向する。また基台26が上ハウジング2に取付けら
れた状態では、第5図のようにレバー部81の先端が前
記スイッチ突起l8のオン動作方向側に変差するように
位置し、このためスイッチハンドル14をオン操作する
とりバ−部8lがスイッチ突起18に押されて第5図想
像線へ回動し、ばね部82は弾性変形するとともK弾性
爪83は爪車79の溝に係合して爪車79を一山分送り
、もって表示板67を所定角度回転させる。
,軸62〜64の間の半円弧状の表示スリット65を形
成している。そして軸62には表示板67が回転自在に
軸支され、軸63,64は先端に抜止め割り68を形成
して軸63には送り車69。軸64には送pレバー70
がそれぞれ抜止め軸支される。表示板67は円板形で外
周面の一部9つまり表示板67が所定の目盛最大値まで
回動しうる範囲で欠歯歯車71が形成され、表示スリッ
ト65に対応して使用回数ないし電池残存容量を表示す
る色表示部72(第1図)を有し、色表示部72の反対
側の中心にカム部73を形成し、このカム部73の外周
のカム面74は表示板670後帰回転方向と逆方向(前
進方向)に漸次径が,短くなるようにしている。また表
示板67のカム部側で中心より所定距離だけ離れた位置
にストツバ突起75を形成し、表示板67の色表示部7
2の対称位置に回転規制円弧溝76を形成し(第5図)
、軸62に軸支させたとき基台26に形成した突起77
が円弧R76に係合するようにしている.軸63に軸支
される送9車69は前記表示板67の欠歯歯車71と噛
合する歯車78と爪車79からな9、送り車69が回転
すると表示板67が回転する。送りレバー70は軸受部
80から径方向に張出したレバー部81と、レバー部8
1の先端部に一体形成されたL字形ばね部82と、軸受
部80からレバー部81に対じ略直角に張出したL字形
弾性爪83からなり、軸64に軸支されると第5図のよ
うにばね部82の先端が基台26に形成したばね受突起
84に係合し、そのばね作用のもとにレバー部81の先
端付近が基台26に形成した位置決め突起85に支持さ
れ、このとき弾性爪83の先端は送り車69の爪車79
に対向する。また基台26が上ハウジング2に取付けら
れた状態では、第5図のようにレバー部81の先端が前
記スイッチ突起l8のオン動作方向側に変差するように
位置し、このためスイッチハンドル14をオン操作する
とりバ−部8lがスイッチ突起18に押されて第5図想
像線へ回動し、ばね部82は弾性変形するとともK弾性
爪83は爪車79の溝に係合して爪車79を一山分送り
、もって表示板67を所定角度回転させる。
復帰部材86は第4図のように略矩形平板で、そ?の1
端?部に検出″棒18が祉?出し、基台26?K?設け
た支持板89お?よび切久き90にスリ7ド1在に支持
され?、その間庫検出:棒?8?iに→ラしジ?9′1
?を鹸け、ラフンジ91と支一持板89″との間にコイ
ルはね92を圧・緬して、?この?はね作用に?より1
検出棒88の先端方向に付勢している。どめ検出棒88
には揺動レノ“<−93の一端部931が係合しJ揺動
レバー93に支持厖れる。1動レバ」9?3?は松葉状
二又形でそめ基部93bが六☆ジ・?ング2:に形成し
た?軸93Cに枢支され、他端部93d?は禽5゛図の
二うにプラグ25の後端の横突mエ”sj’に1支持?
されてい?る。?したがってプラグ25をか?みキリ本
体1に納めた状態では検出棒88がばね92に″抗して
基台26′内に押込まれ、プッグ会5を突出さ騒た状態
では検出棒88が基台26から突出するようk動作口、
これらに伴って復帰部材86が往復動作す?る」またこ
の糧帰部材86′o側面に突晟した位置決め突起94が
基台26の位置決めリブ95に係止して安定状態となる
。この復帰部材86はその安定状態において、前端部に
折返し部96aを形成fることに:′2′グ弾佳1も゛
・九ぜた係正手段となる爪0′6がその弾性作′用にt
って:爪・車?79に弾性係止己、かつその爪96?・
によちて送シ?車6?9の保持と逆転防止を打ってい?
る。″??また復帰部材86の曲端肩部より張出し九復
帰負97がカム部7a?iのカム面i4に対向レ(第6
図〕Jまた、1述の?動作ヤ萌瞭kが木が復帰部材86
の側面に復帰初期駆動兼表示板回転止め用突起98を形
成し、・前記突起Q15に対向するようにしてい?木。
端?部に検出″棒18が祉?出し、基台26?K?設け
た支持板89お?よび切久き90にスリ7ド1在に支持
され?、その間庫検出:棒?8?iに→ラしジ?9′1
?を鹸け、ラフンジ91と支一持板89″との間にコイ
ルはね92を圧・緬して、?この?はね作用に?より1
検出棒88の先端方向に付勢している。どめ検出棒88
には揺動レノ“<−93の一端部931が係合しJ揺動
レバー93に支持厖れる。1動レバ」9?3?は松葉状
二又形でそめ基部93bが六☆ジ・?ング2:に形成し
た?軸93Cに枢支され、他端部93d?は禽5゛図の
二うにプラグ25の後端の横突mエ”sj’に1支持?
されてい?る。?したがってプラグ25をか?みキリ本
体1に納めた状態では検出棒88がばね92に″抗して
基台26′内に押込まれ、プッグ会5を突出さ騒た状態
では検出棒88が基台26から突出するようk動作口、
これらに伴って復帰部材86が往復動作す?る」またこ
の糧帰部材86′o側面に突晟した位置決め突起94が
基台26の位置決めリブ95に係止して安定状態となる
。この復帰部材86はその安定状態において、前端部に
折返し部96aを形成fることに:′2′グ弾佳1も゛
・九ぜた係正手段となる爪0′6がその弾性作′用にt
って:爪・車?79に弾性係止己、かつその爪96?・
によちて送シ?車6?9の保持と逆転防止を打ってい?
る。″??また復帰部材86の曲端肩部より張出し九復
帰負97がカム部7a?iのカム面i4に対向レ(第6
図〕Jまた、1述の?動作ヤ萌瞭kが木が復帰部材86
の側面に復帰初期駆動兼表示板回転止め用突起98を形
成し、・前記突起Q15に対向するようにしてい?木。
:このカウンター置の動作は、スイッチバンドル14を
オラからオジヘ回動操作子ると、第5図の上うにスイッ
ヂ突起1′8が実線から想像線へ移動己、スイッチ突起
l8め曲I而に−んだレ六一部81i!スイ?ッチ突起
18に押されて想像線のようにばね部82を九わめ七回
?動じ、とれに伴い爪83が向鯖して爪承79の溝に係
介し、爪車79を一山分回転する。爪車79のこの回転
によ9歯車78.t1・が百転して表示板67が回転す
る。?これにより、?基台26の表面の表示ス田クト6
5の一鍋に色表示部7゛セが表われζ表示スリッi−6
5′j:に1回の使用に相当する1目盛?分移動する。
オラからオジヘ回動操作子ると、第5図の上うにスイッ
ヂ突起1′8が実線から想像線へ移動己、スイッチ突起
l8め曲I而に−んだレ六一部81i!スイ?ッチ突起
18に押されて想像線のようにばね部82を九わめ七回
?動じ、とれに伴い爪83が向鯖して爪承79の溝に係
介し、爪車79を一山分回転する。爪車79のこの回転
によ9歯車78.t1・が百転して表示板67が回転す
る。?これにより、?基台26の表面の表示ス田クト6
5の一鍋に色表示部7゛セが表われζ表示スリッi−6
5′j:に1回の使用に相当する1目盛?分移動する。
スイッチハンドル14をオフにする..と2.バー部8
1がスイッチ突起181されてい.苑状1から解放声れ
るのでばね部82,の作用によち1レ?バ−部81が復
帰すると同時にM83が爪車79ηi...らIIl些
る。このとき復帰部材86の$96−!rE爪本7?i
に弾接係合しているので瘉転がなくまた向.リすぎるこ
ともない。同様に再度スイッチ/%?’Fル14!オフ
からオンにするとさ.らに表示板67が所定.角度回転
し、こうして電気か藩そり1の使届回腋に応じて表示板
67が回転を連続し、ス!J$ド65に表われた表示部
72の一端からの円弧状の目盛数によって使用回数を表
示する。したが:2て使用者は電気かみそりの使用毎に
誓池を充一←てから何回目の使用かがわか?るこ.仁吟
なる。さらに一般的に電池容量に合わせて設←された歯
車71の歯数分表示板67が回転し終るテ、?それ以7
J:+はスイッチノ・ンドル14をオンオ?フしても送
り門69が回転するだけで、表示[67.は回転L,n
<なる。また表示板67のさらにそれ貢1の回顧は表示
板67のストツバ突起75と復帰部材86の突起98が
係止するこの突起77が係合してへる千とによって規制
され表示板67を復帰させる場合はすなわち、蓄電る。
1がスイッチ突起181されてい.苑状1から解放声れ
るのでばね部82,の作用によち1レ?バ−部81が復
帰すると同時にM83が爪車79ηi...らIIl些
る。このとき復帰部材86の$96−!rE爪本7?i
に弾接係合しているので瘉転がなくまた向.リすぎるこ
ともない。同様に再度スイッチ/%?’Fル14!オフ
からオンにするとさ.らに表示板67が所定.角度回転
し、こうして電気か藩そり1の使届回腋に応じて表示板
67が回転を連続し、ス!J$ド65に表われた表示部
72の一端からの円弧状の目盛数によって使用回数を表
示する。したが:2て使用者は電気かみそりの使用毎に
誓池を充一←てから何回目の使用かがわか?るこ.仁吟
なる。さらに一般的に電池容量に合わせて設←された歯
車71の歯数分表示板67が回転し終るテ、?それ以7
J:+はスイッチノ・ンドル14をオンオ?フしても送
り門69が回転するだけで、表示[67.は回転L,n
<なる。また表示板67のさらにそれ貢1の回顧は表示
板67のストツバ突起75と復帰部材86の突起98が
係止するこの突起77が係合してへる千とによって規制
され表示板67を復帰させる場合はすなわち、蓄電る。
池19の充電時期であるから、ブラ−25ft突出させ
てコンセント腎.差?伶み艷電を行う。このとき、プワ
グ25を突出動作丁暮に伴ってばね92の作用で揺動レ
バー.93が.一さ些ソ而動するため復帰部材86が第
6図およ?び.第/7図のように移動する。
てコンセント腎.差?伶み艷電を行う。このとき、プワ
グ25を突出動作丁暮に伴ってばね92の作用で揺動レ
バー.93が.一さ些ソ而動するため復帰部材86が第
6図およ?び.第/7図のように移動する。
この移動によシ復帰桝材8′6のホ96?が送り車69
の爪車79d−ら離れて:送シ車69がフリーになると
ともに、突起98がストッパ突起75に当シ、突起98
でストッパ突起75を押すことにより、復帰初期の段階
において表示板6′7を矢印Mのように逆回転する。さ
らに復一部材86が移動を続けることによって復帰腕9
7の側面がカム部73のカム面74に当接し、復帰腕9
7でカム面74を押すことにより第7図のように表示板
67が逆転を続けて元の位置へ戻り、零復帰する。この
間表示板67の歯車71は送9車69の歯車78に噛合
う。一方充電が終えるとデラグ25をコンセントから抜
き、プラグ25をかみそり本体1内に収納するが、この
とき横突起25&&で揺動レバー93の他端部93dを
押し、レバー93を回動させるので復帰部材86は復帰
動作し、ばね92は圧縮される。これによク爪96は再
び爪車79に弾性係合して爪車79を保持し、カウ−ン
ト待勢になる。
の爪車79d−ら離れて:送シ車69がフリーになると
ともに、突起98がストッパ突起75に当シ、突起98
でストッパ突起75を押すことにより、復帰初期の段階
において表示板6′7を矢印Mのように逆回転する。さ
らに復一部材86が移動を続けることによって復帰腕9
7の側面がカム部73のカム面74に当接し、復帰腕9
7でカム面74を押すことにより第7図のように表示板
67が逆転を続けて元の位置へ戻り、零復帰する。この
間表示板67の歯車71は送9車69の歯車78に噛合
う。一方充電が終えるとデラグ25をコンセントから抜
き、プラグ25をかみそり本体1内に収納するが、この
とき横突起25&&で揺動レバー93の他端部93dを
押し、レバー93を回動させるので復帰部材86は復帰
動作し、ばね92は圧縮される。これによク爪96は再
び爪車79に弾性係合して爪車79を保持し、カウ−ン
ト待勢になる。
こうしていわゆる電池切れ状態になったとき、電池を充
電するとともに表示板を零復帰させることとすることに
よク、使用者が1回のかみそり使用によって消費する電
力に応じて電池切れ状態となるまでの最大使用回数がわ
かり、電池寿命まであと例回使用できる炉が個人別に決
定でき、併せてその回数が来るまでは常に十分な作動状
態を得ることができるので、ひげそり途中で電池切れに
なることを避けることができる。
電するとともに表示板を零復帰させることとすることに
よク、使用者が1回のかみそり使用によって消費する電
力に応じて電池切れ状態となるまでの最大使用回数がわ
かり、電池寿命まであと例回使用できる炉が個人別に決
定でき、併せてその回数が来るまでは常に十分な作動状
態を得ることができるので、ひげそり途中で電池切れに
なることを避けることができる。
以上のように、この発明の電気かみそりは、零復帰動作
をプラグの出没動作に連動させるため、別途操作が不要
になり、復帰操作厄れがなく使い勝手がよくなるという
効果がある。実施態様として、揺動レバーを介して復帰
手段を当接すると、係止手段とプラグとの操作方向と金
略直交させてプラグをコンセントに収納することができ
小型の電気かみそりにすることができる。
をプラグの出没動作に連動させるため、別途操作が不要
になり、復帰操作厄れがなく使い勝手がよくなるという
効果がある。実施態様として、揺動レバーを介して復帰
手段を当接すると、係止手段とプラグとの操作方向と金
略直交させてプラグをコンセントに収納することができ
小型の電気かみそりにすることができる。
第1図はこの発明の一実施例の斜視図、第2図はその断
面図、第3図は分解斜視図、靖4図はカウンタ装置の分
解斜視図、第5図はカウンタ装置の破断平面図、第6図
および第7図はその零復帰動作過程の破断乎面図である
。 1・・・かみそり本体、8・・・カウンタ装置、19・
・・蓄電池、25・・・プラグ、67・・・表示板、6
9・・・送り車、70・・・送りレバー、86・・・復
帰部材、93・・・揺動レバー、96・・・爪(係止手
段)−447− −448
面図、第3図は分解斜視図、靖4図はカウンタ装置の分
解斜視図、第5図はカウンタ装置の破断平面図、第6図
および第7図はその零復帰動作過程の破断乎面図である
。 1・・・かみそり本体、8・・・カウンタ装置、19・
・・蓄電池、25・・・プラグ、67・・・表示板、6
9・・・送り車、70・・・送りレバー、86・・・復
帰部材、93・・・揺動レバー、96・・・爪(係止手
段)−447− −448
Claims (1)
- (1)カ一皐そり本体と、このかみそわ禾体に出没自在
に設けられてかみそり本株に内蔵され九蓄?電池を充電
子るプツ?グと、前記がみそり本体に綾けられてその使
用面数ないし前記i電池の残存容量を表示す木とともに
前記デヲグの出没動作に連動して零復帰動俸子るカウン
タ装鎌゛とを備え泥檜気かみそり。゛・一一・ {2}?前紀カウンタ装置は、表基板と、こめ表示板に
噛谷す慝送j車と、との嫌わ:事を回転させ?る送クレ
バーと、前記送b車の逆転を規制す乏係止手段付j復帰
手段と、この復帰牟段を前6ブラグに付勢状態?に当接
させるばねと1有する蒔許謂求お範囲?第(1)項紀載
の電気?か谷′−t′c′。 (3}前記復帰手段の動作方向imliプラグの?動作
方向は互いに直変じ、振?動レ?;ミニを介して連動す
る”特許請求の範囲第(1)項または第(2)項記載め
電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14144982A JPS5932487A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14144982A JPS5932487A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 電気かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932487A true JPS5932487A (ja) | 1984-02-21 |
| JPS6150469B2 JPS6150469B2 (ja) | 1986-11-04 |
Family
ID=15292174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14144982A Granted JPS5932487A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932487A (ja) |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP14144982A patent/JPS5932487A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6150469B2 (ja) | 1986-11-04 |
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