JPS5933381A - シ−ルド推進工法用減摩剤組成物 - Google Patents
シ−ルド推進工法用減摩剤組成物Info
- Publication number
- JPS5933381A JPS5933381A JP57142826A JP14282682A JPS5933381A JP S5933381 A JPS5933381 A JP S5933381A JP 57142826 A JP57142826 A JP 57142826A JP 14282682 A JP14282682 A JP 14282682A JP S5933381 A JPS5933381 A JP S5933381A
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- JP
- Japan
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- mineral
- water
- lubricant
- oil
- emulsifier
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/20—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching
- H10P50/26—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials
- H10P50/264—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means
- H10P50/266—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means by vapour etching only
- H10P50/267—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means by vapour etching only using plasmas
- H10P50/268—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means by vapour etching only using plasmas of silicon-containing layers
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シールド推進工法用減摩剤組成物に関する。
詳言すれば、水100重量部に対して。
油中水型重合体エマルジョン、または予め極圧添加剤、
潤滑剤、鉱・動・植物油、乳化剤を配合した油中水型重
合体エマルジョン(0,2〜10重景部端量鉱物質(2
〜20重量部)、から構成されるシールド推進」二法用
減摩剤組成物を提供するものである。
潤滑剤、鉱・動・植物油、乳化剤を配合した油中水型重
合体エマルジョン(0,2〜10重景部端量鉱物質(2
〜20重量部)、から構成されるシールド推進」二法用
減摩剤組成物を提供するものである。
シールド推進コニ法は、コンクリートや鋳鉄製管体を油
圧ジヤツキで地中に押し込み、電力線、電信電話線、上
下水道等の地下隨道を構築する工法であり、地表開削を
伴わないので、交通や商業活動への影響が比較的少ない
ことから多用されている。
圧ジヤツキで地中に押し込み、電力線、電信電話線、上
下水道等の地下隨道を構築する工法であり、地表開削を
伴わないので、交通や商業活動への影響が比較的少ない
ことから多用されている。
この工法においては、地中に管体を押し込む工法である
ため、推進した管体本数(距離)に応じて押し込みに要
する推進力は増大するので、管体や推進ジヤツキを取り
付けた反力壁の強度の面から推進距離は限定されるとい
う問題がある。
ため、推進した管体本数(距離)に応じて押し込みに要
する推進力は増大するので、管体や推進ジヤツキを取り
付けた反力壁の強度の面から推進距離は限定されるとい
う問題がある。
推進されるべき距離は、長いほど施工上の能率は良好な
ので、距離延長を目的に推進距離に応じて、推進管の間
に数個の中間ジヤツキを設置して推進力を増加させる方
法も採用されている。
ので、距離延長を目的に推進距離に応じて、推進管の間
に数個の中間ジヤツキを設置して推進力を増加させる方
法も採用されている。
しかし、中間ジヤツキの設置は推進操作が煩雑となり、
作業効率を著しく低下させるので、多数の中間ジヤツキ
設置は好ましくない。
作業効率を著しく低下させるので、多数の中間ジヤツキ
設置は好ましくない。
他の方法として減摩剤の注入があり、減摩剤として、水
にベントナイト、CMC(カルボキシメチルセルローズ
)、ポリアクリル酸ソーダ。
にベントナイト、CMC(カルボキシメチルセルローズ
)、ポリアクリル酸ソーダ。
界面活性剤、鉱物油等を分散させた高粘稠液体を推進管
と他山との間隙に注入してすベリ抵抗を減少させる方法
が特公昭4fl−1906号公報に提案されている。
と他山との間隙に注入してすベリ抵抗を減少させる方法
が特公昭4fl−1906号公報に提案されている。
この方法は、推進力の減少に比較的高い効果を期待でき
るが、数種類の材料を調合するので、減摩剤の調製か煩
雑である。また、減摩剤は高粘稠性であることから、減
摩剤調製専用の溶解機が必要であり、かつCMCやポリ
アクリル酸ソーダ等の糊剤は粉末状品を用いることから
、完全溶解には長時間を要し、不充分な溶解状態では減
摩効果が大幅に低下する等の欠点があり、調合が容易で
短時間で調製でき、満足すべき減摩効果を有する減摩剤
組成物の開発が待たれていた。
るが、数種類の材料を調合するので、減摩剤の調製か煩
雑である。また、減摩剤は高粘稠性であることから、減
摩剤調製専用の溶解機が必要であり、かつCMCやポリ
アクリル酸ソーダ等の糊剤は粉末状品を用いることから
、完全溶解には長時間を要し、不充分な溶解状態では減
摩効果が大幅に低下する等の欠点があり、調合が容易で
短時間で調製でき、満足すべき減摩効果を有する減摩剤
組成物の開発が待たれていた。
本発明者は、これら減摩剤組成物に関して、鋭意研究の
結果、水100重量部に対して、油中木型重合体エマル
ジョン、または予め極圧添加剤、潤滑剤、鉱動植物浦、
乳化剤を配合した油中木型重合体エマルジョン(0,2
〜10重鼠部重職鉱物質(2〜20重量部)から構成さ
れるシールド推進工法用減摩剤組成物を提供するに至っ
たものである。
結果、水100重量部に対して、油中木型重合体エマル
ジョン、または予め極圧添加剤、潤滑剤、鉱動植物浦、
乳化剤を配合した油中木型重合体エマルジョン(0,2
〜10重鼠部重職鉱物質(2〜20重量部)から構成さ
れるシールド推進工法用減摩剤組成物を提供するに至っ
たものである。
本発明における減摩剤は、水分散液としてまたは鉱物質
との併用で使用されるが、調合は極めて簡単であり、ま
た水に減摩剤を添加すると、乳化剤の作用により容易に
水中へ分散し短時間で高粘稠液が得られ、優れた減摩効
果を有する減摩剤を得ることができ、従来から使用され
てきた減摩剤の欠点を完全に解消したものである。
との併用で使用されるが、調合は極めて簡単であり、ま
た水に減摩剤を添加すると、乳化剤の作用により容易に
水中へ分散し短時間で高粘稠液が得られ、優れた減摩効
果を有する減摩剤を得ることができ、従来から使用され
てきた減摩剤の欠点を完全に解消したものである。
本発明における減摩剤は、鉱物油中に、ビニル系モノマ
ーを乳化剤で乳化分散させた後、触媒を添加して乳化重
合し、 ti圧添加剤や潤滑剤あるいはポリマー濃度の
調整と潤滑性を増加させる鉱物油、動植物油や水分散性
を高める乳化剤等を添加し、て調整できる。
ーを乳化剤で乳化分散させた後、触媒を添加して乳化重
合し、 ti圧添加剤や潤滑剤あるいはポリマー濃度の
調整と潤滑性を増加させる鉱物油、動植物油や水分散性
を高める乳化剤等を添加し、て調整できる。
この乳化重合には、特公昭52−39417号公報、お
よび米国特許第3171805号明細書等に示された乳
化重合方法が使用できる。
よび米国特許第3171805号明細書等に示された乳
化重合方法が使用できる。
本発明の重合時に使用する鉱物油には、1〜ルエン、灯
油、軽油、ナフサ、流動パラフィン等が使用できる。
油、軽油、ナフサ、流動パラフィン等が使用できる。
重合終了後、ポリマー濃度の調整と潤滑性増加を目的に
添加される鉱物油には、前記鉱物油および動植物油とし
ては比較的低融点のウールグリース、鯨油等や大豆油、
ナタネ油、ヤシ油、パーム油等が使用できる。
添加される鉱物油には、前記鉱物油および動植物油とし
ては比較的低融点のウールグリース、鯨油等や大豆油、
ナタネ油、ヤシ油、パーム油等が使用できる。
ビニル系モノマーには、アクリルアミド、アクリル酸、
アクリル酸メチル、メタクリル酸、メタクリル酸メチル
、無水マレイン酸等の貼独および共重合物であって5重
合物は水溶性であるものが使用できる。
アクリル酸メチル、メタクリル酸、メタクリル酸メチル
、無水マレイン酸等の貼独および共重合物であって5重
合物は水溶性であるものが使用できる。
重合時の乳化剤には1石油スルフォン酸塩、アルキルお
よびアルキルアリルスルフォン酸塩、アルキルおよびア
ルキルアリルエ1−キシレート、ソルビタン脂肪酸エス
テル、ポリアルキレングリコールエーテル等が使用でき
る。また、極圧添加剤、潤滑剤としては、塩素化脂肪酸
、塩素化脂肪酸エステル、硫化脂肪、硫化脂肪酸、有機
モリブデン化合物、有機燐化合物、ポリアルキレングリ
コール、石油スルホン酸塩等を挙げることができる。
よびアルキルアリルスルフォン酸塩、アルキルおよびア
ルキルアリルエ1−キシレート、ソルビタン脂肪酸エス
テル、ポリアルキレングリコールエーテル等が使用でき
る。また、極圧添加剤、潤滑剤としては、塩素化脂肪酸
、塩素化脂肪酸エステル、硫化脂肪、硫化脂肪酸、有機
モリブデン化合物、有機燐化合物、ポリアルキレングリ
コール、石油スルホン酸塩等を挙げることができる。
重合触媒は、油溶性であることが好ましいが、水不溶で
も触媒作用を充分に有するものであれば、制限はなく、
一般に2.2′−アゾヒスイソブチロニトリロやベンジ
ルパーオキサイド等が使用される。
も触媒作用を充分に有するものであれば、制限はなく、
一般に2.2′−アゾヒスイソブチロニトリロやベンジ
ルパーオキサイド等が使用される。
油中水型重合体エマルジョン中の重合体濃度は、一般に
10〜60%で重合できるが、重合後鉱物油や動植物油
を添加して重合体濃度を適宜希釈することができる。重
合終了後、潤滑剤や極圧添加剤、乳化剤等も適宜添加す
ることもでき、また重合に悪影響を与えない範囲で重合
時に添加することもできる。
10〜60%で重合できるが、重合後鉱物油や動植物油
を添加して重合体濃度を適宜希釈することができる。重
合終了後、潤滑剤や極圧添加剤、乳化剤等も適宜添加す
ることもでき、また重合に悪影響を与えない範囲で重合
時に添加することもできる。
本発明における減摩剤は、重合体濃度が高くても低粘性
を保持しているので、取扱いが容易であり、減摩剤組成
物を調製する際、減摩剤を水に添加すると、減摩剤中の
乳化剤が油類を微細粒子として分散させるので、重合体
も油類と共にm細に分散するため、重合体の塊状化を起
こし鍾く、短時間で溶解させることができる。
を保持しているので、取扱いが容易であり、減摩剤組成
物を調製する際、減摩剤を水に添加すると、減摩剤中の
乳化剤が油類を微細粒子として分散させるので、重合体
も油類と共にm細に分散するため、重合体の塊状化を起
こし鍾く、短時間で溶解させることができる。
また、組成物中の潤滑剤や極圧摩擦減少剤等も同時に分
散、溶解するので、短時間で容易に減摩剤組成物が調製
できる。
散、溶解するので、短時間で容易に減摩剤組成物が調製
できる。
本発明における減摩剤は、?ltに水に分散させただけ
でも減摩効果を発揮できるが、 ・般には減摩剤コス1
〜の低減と加圧下で注入した減摩剤が地山表面で泥膜を
形成し、逸失を少くすることを目的として、ベントナイ
1−1粘土、グラフアイ1−等の鉱物質を併用すること
が好ましい。
でも減摩効果を発揮できるが、 ・般には減摩剤コス1
〜の低減と加圧下で注入した減摩剤が地山表面で泥膜を
形成し、逸失を少くすることを目的として、ベントナイ
1−1粘土、グラフアイ1−等の鉱物質を併用すること
が好ましい。
以下に本発明の実施例を示すが5本発明はこれらの実施
例に限定されるものでない。
例に限定されるものでない。
(実施例中の部、%はすべで重量部、重量%を示す。)
実施例1
1W拌装置、温度計、窒素導入管を備えたガラス製反応
容器に軽油20gとオレイルエトキシレーh(p 3
.5)2.5gとソルビタンモノオレー1−2.5gを
添加して溶解した後、アクリル酸モノマー36 F、を
水50gに溶解し、12gのカセイソーダで中和したア
クリル酸ソーダモノマー水溶液を調製し、反応容器に攪
拌しながら添加した。続いて窒素ガスを導入して反応容
器内の空気を窒素と置換した後、アセトンに溶解りまた
アゾビスイソブチロニ1−リル0.01gを添加する。
容器に軽油20gとオレイルエトキシレーh(p 3
.5)2.5gとソルビタンモノオレー1−2.5gを
添加して溶解した後、アクリル酸モノマー36 F、を
水50gに溶解し、12gのカセイソーダで中和したア
クリル酸ソーダモノマー水溶液を調製し、反応容器に攪
拌しながら添加した。続いて窒素ガスを導入して反応容
器内の空気を窒素と置換した後、アセトンに溶解りまた
アゾビスイソブチロニ1−リル0.01gを添加する。
反応容器を7IO℃に保持しながら3時間攪拌すること
で、アクリル酸ソーダの油中水型重合体エマルジョン(
A)を得た。
で、アクリル酸ソーダの油中水型重合体エマルジョン(
A)を得た。
極限粘度は〔η〕は11.6(2N−Nao830℃)
であった。
であった。
実施例2
実施例1に準じ、ノルマルパラフィン(日鉱油化曲N
−120) 100gとソルビタンモノラウレート録を
添加して溶解した後、アクリル酸モノマ−18gとアク
リルアミドモノマー17.3gを水50gに溶解し8g
のカセイソーダで中和した。
−120) 100gとソルビタンモノラウレート録を
添加して溶解した後、アクリル酸モノマ−18gとアク
リルアミドモノマー17.3gを水50gに溶解し8g
のカセイソーダで中和した。
続いて窒素ガスを導入して空気を窒素と置換した後、ア
セ1−ンに溶解したアゾビスイソブチロニ1−リロ0.
01gを添加する。
セ1−ンに溶解したアゾビスイソブチロニ1−リロ0.
01gを添加する。
反応容器を40℃に保持しながら3時間攪拌することで
、アクリル酸ソーダとアクリルアミドとの油中水型共重
合体エマルジョン(B)を得た。
、アクリル酸ソーダとアクリルアミドとの油中水型共重
合体エマルジョン(B)を得た。
極限粘度は〔η〕は14.6(2N−Naoll 30
”clテあった。
”clテあった。
実施例3
実施例1および同2で得られた重合体エマルジョン(A
)または(B)に油類、乳化剤、横圧添加剤を混合して
次の減摩剤(1)〜(4)を調製した。
)または(B)に油類、乳化剤、横圧添加剤を混合して
次の減摩剤(1)〜(4)を調製した。
減摩剤(1)
重合体エマルジョン(A) 50部大豆白
絞油 4゜5ULFOL 50
0 1
0(松材石油KK製石油スルフォン酸ソーダ)減摩剤(
2) 重合体エマルジョン(^)50部 大豆白絞油 4゜エパン720
10(第一]二業製薬にに
製ポリプロピレングリコールポリエチレングリコールエ
ーテル) 減摩剤(3) 重合体エマルジョン(1’3) 50部6
0スピンドル油 45プライサーフ
A208B 5(第一工業製薬にに
製アルキルエトキシレー1〜リン酸エステル) 減摩剤(4) 重合体エマルジョン(B) 95部ラウリ
ルアルコール 5実施例4 水100部をプロペラ型羽根250rpmで攪拌しなが
らベントナイト250メツシュ品(王立ベンl−ナイ1
−」、業■製)10部を添加して3分間撹11!シて分
散させる。
絞油 4゜5ULFOL 50
0 1
0(松材石油KK製石油スルフォン酸ソーダ)減摩剤(
2) 重合体エマルジョン(^)50部 大豆白絞油 4゜エパン720
10(第一]二業製薬にに
製ポリプロピレングリコールポリエチレングリコールエ
ーテル) 減摩剤(3) 重合体エマルジョン(1’3) 50部6
0スピンドル油 45プライサーフ
A208B 5(第一工業製薬にに
製アルキルエトキシレー1〜リン酸エステル) 減摩剤(4) 重合体エマルジョン(B) 95部ラウリ
ルアルコール 5実施例4 水100部をプロペラ型羽根250rpmで攪拌しなが
らベントナイト250メツシュ品(王立ベンl−ナイ1
−」、業■製)10部を添加して3分間撹11!シて分
散させる。
次に攪拌を続けながら、所定量の本発明域jf剤、乳化
剤等を添加し、減摩剤組成物を調製して経時による粘性
変化を旧+1EOME1’[ER(NR阿−2010型
、不動工業潤製)にて測定した。測定は20°Cにおい
て100mQのビーカーに減摩剤組成物100mQ採り
、直径30m/mの円盤(7,06cJ)を50m/m
/minの速度で■・降させ、その時円盤にかかる荷重
を記録旧から読み取りゲル強度とした。
剤等を添加し、減摩剤組成物を調製して経時による粘性
変化を旧+1EOME1’[ER(NR阿−2010型
、不動工業潤製)にて測定した。測定は20°Cにおい
て100mQのビーカーに減摩剤組成物100mQ採り
、直径30m/mの円盤(7,06cJ)を50m/m
/minの速度で■・降させ、その時円盤にかかる荷重
を記録旧から読み取りゲル強度とした。
また、標準砂(豊浦珪石工業it!litりを水て湿め
らせて30m/mの厚さに突き固めた上に60分間経過
後の」二記で調製した組成物をIOm/mの厚さに塗布
し、この」−にコンクリ−1〜製ブロツク(幅100m
/m、高さ100m/m、長さ200m/+n)を乗せ
、直ちにバネ秤で引き、その時の最大静止摩擦力を測定
した。その結果を第1表に示す。
らせて30m/mの厚さに突き固めた上に60分間経過
後の」二記で調製した組成物をIOm/mの厚さに塗布
し、この」−にコンクリ−1〜製ブロツク(幅100m
/m、高さ100m/m、長さ200m/+n)を乗せ
、直ちにバネ秤で引き、その時の最大静止摩擦力を測定
した。その結果を第1表に示す。
第1表に示す様に本発明減摩剤組成物は、棒めて短時間
で調製することができ、一般的に使用さ、hている対照
例と同等以上の減摩効果も示すことが判る。
で調製することができ、一般的に使用さ、hている対照
例と同等以上の減摩効果も示すことが判る。
実施例5
機械式土圧対抗型泥水加圧セミシールド掘進機(外径2
8 f)(l m / m )で滞水砂層を150m1
li!した。
8 f)(l m / m )で滞水砂層を150m1
li!した。
減摩剤組成物として水1 fJ f)部に対し戸、−V
ヘントナイl−25(Iメツシュ品10部と実施例1で
得た重合体エマルジョン(A)1部を添加しで調製した
減摩剤組成物を充填率150%で注入し、た結果、計画
堆力2401)l−ンに吋し最大推力185(ll・ン
と推進抵抗を減少させることができた。
ヘントナイl−25(Iメツシュ品10部と実施例1で
得た重合体エマルジョン(A)1部を添加しで調製した
減摩剤組成物を充填率150%で注入し、た結果、計画
堆力2401)l−ンに吋し最大推力185(ll・ン
と推進抵抗を減少させることができた。
出願人
第一1.業製薬株式会社
Claims (1)
- 水100重量部に対して、油中水型重合体エマルジョン
、または予め極圧添加剤、潤滑剤、鉱動植物油、乳化剤
を配合した油中木型重合体エマ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142826A JPS5933381A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | シ−ルド推進工法用減摩剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142826A JPS5933381A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | シ−ルド推進工法用減摩剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933381A true JPS5933381A (ja) | 1984-02-23 |
| JPH0246076B2 JPH0246076B2 (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=15324512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142826A Granted JPS5933381A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | シ−ルド推進工法用減摩剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933381A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01235794A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-20 | Mitsui Saianamitsudo Kk | 推進工法 |
| EP1795700A1 (de) * | 2005-11-26 | 2007-06-13 | F & B GmbH Feuerschutz & Baustofftechnik | Schildschwanzdichtungspaste |
| JP2012131884A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Shimizu Corp | 気泡シールド工法用起泡剤とその使用方法 |
| CN112592701A (zh) * | 2020-12-22 | 2021-04-02 | 广州江盐化工有限公司 | 一种基于氯代脂肪酸酯的油基钻井液及其制备方法和应用 |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP57142826A patent/JPS5933381A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01235794A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-20 | Mitsui Saianamitsudo Kk | 推進工法 |
| EP1795700A1 (de) * | 2005-11-26 | 2007-06-13 | F & B GmbH Feuerschutz & Baustofftechnik | Schildschwanzdichtungspaste |
| JP2012131884A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Shimizu Corp | 気泡シールド工法用起泡剤とその使用方法 |
| CN112592701A (zh) * | 2020-12-22 | 2021-04-02 | 广州江盐化工有限公司 | 一种基于氯代脂肪酸酯的油基钻井液及其制备方法和应用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0246076B2 (ja) | 1990-10-12 |
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