JPS5933650A - 自動チユ−ニング処理方式 - Google Patents
自動チユ−ニング処理方式Info
- Publication number
- JPS5933650A JPS5933650A JP57143100A JP14310082A JPS5933650A JP S5933650 A JPS5933650 A JP S5933650A JP 57143100 A JP57143100 A JP 57143100A JP 14310082 A JP14310082 A JP 14310082A JP S5933650 A JPS5933650 A JP S5933650A
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- JP
- Japan
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- circuit
- tuning
- signal
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 2
- 101100286980 Daucus carota INV2 gene Proteins 0.000 abstract description 2
- 101100397045 Xenopus laevis invs-b gene Proteins 0.000 abstract description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 2
- 102100029469 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Human genes 0.000 abstract 3
- 101710097421 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Proteins 0.000 abstract 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 101100113576 Arabidopsis thaliana CINV2 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/026—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by using processor, e.g. microcomputer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリバース型テープレコーダ、特に自動チューニ
ング回路ケ搭載したリバース型テープレコーダにおける
反転時のチューニング処理方式の改良に関する。
ング回路ケ搭載したリバース型テープレコーダにおける
反転時のチューニング処理方式の改良に関する。
従来より高紙機種のテープレコーダにおいては自動チュ
ーニングン行なうタイプのものがある。
ーニングン行なうタイプのものがある。
この自動チューニングは周知の如く一定期間に所定信号
ヶ記録しそれを再生してテープの種類に応じたバイアス
値等を設定すべくチューニング・データケ決定するもの
であり、このためマイクロコンピュータ等から成る自動
チューニング回路が用いられている。
ヶ記録しそれを再生してテープの種類に応じたバイアス
値等を設定すべくチューニング・データケ決定するもの
であり、このためマイクロコンピュータ等から成る自動
チューニング回路が用いられている。
而してこのような自動チューニング方式の従来のテープ
レコーダはリバース型でないものに限定されており、そ
の理由の−?として反転時におけるチューニングの処理
の問題が考えられる。即ち、リバース型テープレコーダ
に自動チューニング方式を採用した場合、自動チューニ
ング中に11一方向(FWI))側から逆方向(10>
V)川11に反転した時、磁気ヘッドがテープ面から一
時的に離れたり、テープ走行機構が一時停止したり、テ
ープ走行が変化したりするので、この反転時に得られる
チューニングデータは適正なものとは1えず、誤まった
チューニング・データケ決定する恐れがある。
レコーダはリバース型でないものに限定されており、そ
の理由の−?として反転時におけるチューニングの処理
の問題が考えられる。即ち、リバース型テープレコーダ
に自動チューニング方式を採用した場合、自動チューニ
ング中に11一方向(FWI))側から逆方向(10>
V)川11に反転した時、磁気ヘッドがテープ面から一
時的に離れたり、テープ走行機構が一時停止したり、テ
ープ走行が変化したりするので、この反転時に得られる
チューニングデータは適正なものとは1えず、誤まった
チューニング・データケ決定する恐れがある。
また自動チューニングが開始されることはその直後に録
汁が行なわれることV 、t<味しており、しかもその
自動チューニング中に反転したことはテープが順方向側
の最後部に来ていること?示しているから、録音は逆方
向側のテープトラックに行なわれることになる。してみ
ると、このよう((逆方向側で録音するにもかかわらず
順方向側で得られたチューニングφデータン有効として
用いるとすればテープの特性は最大限生かされな(なっ
てしまう。
汁が行なわれることV 、t<味しており、しかもその
自動チューニング中に反転したことはテープが順方向側
の最後部に来ていること?示しているから、録音は逆方
向側のテープトラックに行なわれることになる。してみ
ると、このよう((逆方向側で録音するにもかかわらず
順方向側で得られたチューニングφデータン有効として
用いるとすればテープの特性は最大限生かされな(なっ
てしまう。
更に順方向側のチューニング・データケ全て有効として
用いると丁れば、そのチューニングデータは反転後に得
られたものか、反転前に得られたものか判断できず、適
91を欠(ことになる。
用いると丁れば、そのチューニングデータは反転後に得
られたものか、反転前に得られたものか判断できず、適
91を欠(ことになる。
本発明の目的は上述した問題点’fj’lγ決するため
、リバース型テープレコーダにおいて、自動チューニン
グ中に反転した時には順方向側で得られたチューニング
を無効として逆方向側で再度自動チューニングを開始し
て適切なチューニング・データケ得ることにある。
、リバース型テープレコーダにおいて、自動チューニン
グ中に反転した時には順方向側で得られたチューニング
を無効として逆方向側で再度自動チューニングを開始し
て適切なチューニング・データケ得ることにある。
この目的を達成するため本発明は自動チューニング時に
テープ走行方向の反転を検出する手段と、その検出信号
に応答して自動チューニング処理回路のデータン無効と
しチューニングン再度スタートさせる手段とン設けたこ
とン特徴とする。
テープ走行方向の反転を検出する手段と、その検出信号
に応答して自動チューニング処理回路のデータン無効と
しチューニングン再度スタートさせる手段とン設けたこ
とン特徴とする。
以下図面に示す実施例を参照して本発明暑説明すると、
第1図にオ6いて、1は劃−トリバース型デーフレコー
ダのテープ走行様474.2は該打1) 4jQの制御
1回路、3は自動チューニング処理回路で、これらは公
知のものである。
第1図にオ6いて、1は劃−トリバース型デーフレコー
ダのテープ走行様474.2は該打1) 4jQの制御
1回路、3は自動チューニング処理回路で、これらは公
知のものである。
4は自動チューニング時にテープ走行方向の反転?検出
する手段で、チューニング・スタート・メモリM、排他
的論理相回路[:X、第1アンド回路ANDI、第1イ
ンバータINVIから成る。
する手段で、チューニング・スタート・メモリM、排他
的論理相回路[:X、第1アンド回路ANDI、第1イ
ンバータINVIから成る。
5は自動チューニング時再スタート手段でオア回路OR
,、第2アンド回路A N J) 2、第2インバータ
]NV2から成る。6目、チューニングDI]始スイン
ナである。
,、第2アンド回路A N J) 2、第2インバータ
]NV2から成る。6目、チューニングDI]始スイン
ナである。
今、第2図に示す如くテープ7の順方向(F\ヤ■りの
最終部近傍8においてスイッチ6欠オンにして自動チュ
ーニング処理回路3を動作”させてチューニング処理を
開始させても、1−ぐに反転する。
最終部近傍8においてスイッチ6欠オンにして自動チュ
ーニング処理回路3を動作”させてチューニング処理を
開始させても、1−ぐに反転する。
制御回路2からはテープの順方向又は逆方回走1゛WD
1.J、■ 行に対応する信号 / が取出されメモリM及び排
他的l埋相回路EXの一方の入力に与えられており、該
回路EXの他方の入力にはメモリMの出力が加えられて
いる。
1.J、■ 行に対応する信号 / が取出されメモリM及び排
他的l埋相回路EXの一方の入力に与えられており、該
回路EXの他方の入力にはメモリMの出力が加えられて
いる。
従って、上記反転時にはメモリMの入出力は異なること
になり、排他的論理和回路の出力は0“1 になる。こ
の出力は第1アンド回路AN、DIの一方の入力に与え
られる。
になり、排他的論理和回路の出力は0“1 になる。こ
の出力は第1アンド回路AN、DIの一方の入力に与え
られる。
自動チューニング処理回路3は制御回路2ン介してテー
プ走行機構1ン作動させチューニング・IIWl) データン得ているが、反転時には前記信号 4tayに
応答して上記チューニング拳データを無効とすると共に
チューニング中ゲあられ1信@Tが第1アンド回路AN
DIの他方の入力に与えられる。従って第1アンド回路
ANDIは自動チューニング中の反転時に゛l″ン出力
し、オア回路01(,7介して第2アンド回路AND2
の一方の入力に与える。
プ走行機構1ン作動させチューニング・IIWl) データン得ているが、反転時には前記信号 4tayに
応答して上記チューニング拳データを無効とすると共に
チューニング中ゲあられ1信@Tが第1アンド回路AN
DIの他方の入力に与えられる。従って第1アンド回路
ANDIは自動チューニング中の反転時に゛l″ン出力
し、オア回路01(,7介して第2アンド回路AND2
の一方の入力に与える。
第2アンド回路AND2の他方の入力には第2インバー
タINV2を介して前記信号Tの反転信号が与えられる
が、このTは遅延回路DL−7介して与えられるので、
第1アンド回路ANDIの出力S、17(自動チューニ
ング再スタート信号)は第2アンド回路AND2Y通っ
て自動チューニング処理回路3に与えられ、第2図に示
すように自動チューニング?逆方向(REV)側で丹度
行なう。
タINV2を介して前記信号Tの反転信号が与えられる
が、このTは遅延回路DL−7介して与えられるので、
第1アンド回路ANDIの出力S、17(自動チューニ
ング再スタート信号)は第2アンド回路AND2Y通っ
て自動チューニング処理回路3に与えられ、第2図に示
すように自動チューニング?逆方向(REV)側で丹度
行なう。
なお、メモリMは第1インバータINVIの出力である
前記信号Tの反転信号又は上記自動チューニング再スタ
ート信号でiLgv又はl” W Dに対応する信号乞
その都度リセットするように1.cつでいる。
前記信号Tの反転信号又は上記自動チューニング再スタ
ート信号でiLgv又はl” W Dに対応する信号乞
その都度リセットするように1.cつでいる。
以上説明しfこように本発明によればリバース型テープ
レコーダにおいてチューニング処理中にテープ走行方向
が反転しても、自動的に逆方向側でチューニングが再開
されるので、常に適切1.cチューニング・データが得
られるので、テープの特性χ最大限に生かすことができ
る。
レコーダにおいてチューニング処理中にテープ走行方向
が反転しても、自動的に逆方向側でチューニングが再開
されるので、常に適切1.cチューニング・データが得
られるので、テープの特性χ最大限に生かすことができ
る。
第1図は本発明の一実施例ケ示すブロック図、第2図は
その動作説明図である。 ■・・・テープ走行機(Iな、2・・・制御回路、3・
・・自動チューニング処理回路、4・・・反転検出手段
、5・・・自動チューニング再スタート手段。 特許出願人 赤井電機株式会社 代理人 弁理士 永 1)武三部
その動作説明図である。 ■・・・テープ走行機(Iな、2・・・制御回路、3・
・・自動チューニング処理回路、4・・・反転検出手段
、5・・・自動チューニング再スタート手段。 特許出願人 赤井電機株式会社 代理人 弁理士 永 1)武三部
Claims (1)
- 自動チューニング処理回路ン備えたリバース型テープレ
コーダにおいて、自動チューニング時にテープ走行方向
の反転ケ検出する手段と、その検出信号に応答して上記
自動チューニング処理回路のチューニングデータン無効
としてチューニング乞再度スタートさせる手段とを設け
たことン特徴とする自動チューニング処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143100A JPS5933650A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 自動チユ−ニング処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143100A JPS5933650A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 自動チユ−ニング処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933650A true JPS5933650A (ja) | 1984-02-23 |
| JPH041417B2 JPH041417B2 (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=15330904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143100A Granted JPS5933650A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 自動チユ−ニング処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933650A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6701418B1 (ja) * | 2019-07-26 | 2020-05-27 | Jx金属株式会社 | リン化インジウム基板、及びリン化インジウム基板の製造方法 |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP57143100A patent/JPS5933650A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH041417B2 (ja) | 1992-01-13 |
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