JPS5934491A - 複数の可変容量形ポンプの制御回路 - Google Patents
複数の可変容量形ポンプの制御回路Info
- Publication number
- JPS5934491A JPS5934491A JP57144431A JP14443182A JPS5934491A JP S5934491 A JPS5934491 A JP S5934491A JP 57144431 A JP57144431 A JP 57144431A JP 14443182 A JP14443182 A JP 14443182A JP S5934491 A JPS5934491 A JP S5934491A
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- JP
- Japan
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- valve
- hydraulic
- pump
- pilot
- valves
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- Pending
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
回路に関する。
一般に可変容量型油圧ポンプよりの圧油を切換弁の切換
作動でアクチュエータに給排する油圧回路を装備した建
設機械等では,複数の油圧ポンプをエンジン等で同軸駆
動し,各種作業アクチュエータに圧油をそれぞれに接続
した油圧ポンプより給送する。しかしながら作業によっ
ては一方のポンプの圧油全他方に合流させる必要がある
。
作動でアクチュエータに給排する油圧回路を装備した建
設機械等では,複数の油圧ポンプをエンジン等で同軸駆
動し,各種作業アクチュエータに圧油をそれぞれに接続
した油圧ポンプより給送する。しかしながら作業によっ
ては一方のポンプの圧油全他方に合流させる必要がある
。
また一方,切換弁の切換作動をパイロット圧にて行い,
このパイロット圧でさらに可変容量を油圧ポンプの斜板
全制御し,吐出量を制御している。
このパイロット圧でさらに可変容量を油圧ポンプの斜板
全制御し,吐出量を制御している。
そこで複数の可変容量型油圧ポンプをそれぞれ独立に制
御し,且つこの一方を操作しても同時に制御せしめ,他
方のポンプの圧油を合流せしめるものが要求される。
御し,且つこの一方を操作しても同時に制御せしめ,他
方のポンプの圧油を合流せしめるものが要求される。
本発明はこの要求を満足する複数の可変容量形ボンダの
制御回路を提−供することを目的と1〜だものである。
制御回路を提−供することを目的と1〜だものである。
本発明の実施例を以F図面に従って詳細に説明する。
図面は本発明にかかる油圧回路図であり0図にオイテ、
1 a 、 1 bは可変容量型油圧ポンプ。
1 a 、 1 bは可変容量型油圧ポンプ。
2はパイロット用固定ポンプ+ 3a、3bはアクチ
ュエータである油圧モータ、4 a + 4 bは油
圧パイロット操作方向切換弁であり、油圧パイロット操
作方向切換弁4a+4bの作動で油圧ポンプla、11
)からの圧油をアクチュエータである油圧モータ3a、
31)に給排する。
ュエータである油圧モータ、4 a + 4 bは油
圧パイロット操作方向切換弁であり、油圧パイロット操
作方向切換弁4a+4bの作動で油圧ポンプla、11
)からの圧油をアクチュエータである油圧モータ3a、
31)に給排する。
5 a 、 51) Id町変容量型油圧ポンプ1a
+]、bの斜板角を制御する制御シリンダ6a、6bは
制御バルブである。
+]、bの斜板角を制御する制御シリンダ6a、6bは
制御バルブである。
7a、7b、 8a、sbは手動可変減圧弁であり2
人口側ボートはパイロット用固定ポンプ2に接続する。
人口側ボートはパイロット用固定ポンプ2に接続する。
その出口側ボートは油圧パイロット操作方向切換弁4a
、4bの左右パイロットボートに接続し1手動可変減圧
弁7aと8a。
、4bの左右パイロットボートに接続し1手動可変減圧
弁7aと8a。
7bと8bの出目側j同士はシャトル弁9a、9b−を
介して接続する。シャトル弁9aからの分岐油路10a
は、電磁オンオフ弁11aを介して手動可変減圧弁7a
、8aの2次圧により制御シリンダ5 a、制御バルブ
6aを作動し、油圧ポンプ1aの吐出量を制御するよう
に接続構成される。シャトル弁9bからの分岐油路xo
bは1手動可変減圧弁7b、8bの2次圧により制御シ
リンダ5 b、制御バルブ6bを作動し。
介して接続する。シャトル弁9aからの分岐油路10a
は、電磁オンオフ弁11aを介して手動可変減圧弁7a
、8aの2次圧により制御シリンダ5 a、制御バルブ
6aを作動し、油圧ポンプ1aの吐出量を制御するよう
に接続構成される。シャトル弁9bからの分岐油路xo
bは1手動可変減圧弁7b、8bの2次圧により制御シ
リンダ5 b、制御バルブ6bを作動し。
油圧ポンプ1bの吐出量を制御し、さらに分岐し、電磁
オンオフ弁11bを介して、電磁オンオフ弁11aの出
口側ボート路に合流する。さらに分岐油路]、 Ob
Kは分岐油路が設けられ、該分岐油路には、電磁オンオ
フ弁12.13が設けられ、タンクに接続する。
オンオフ弁11bを介して、電磁オンオフ弁11aの出
口側ボート路に合流する。さらに分岐油路]、 Ob
Kは分岐油路が設けられ、該分岐油路には、電磁オンオ
フ弁12.13が設けられ、タンクに接続する。
油圧モータ3bへの圧油給排回路には、油圧パイロット
操作方向切換弁4bの入口側に合流弁である第2油圧パ
イロツト操作方向制御弁14を接続しており、しか゛も
この合流弁14には油圧パイロット操作方向切換弁4a
、っ捷り油圧ポンプlaからの圧油が合流されるJ:う
に接続される。合流弁14のパイロンi・ボー]・は電
磁オフオフ弁12と13との間に接続する。
操作方向切換弁4bの入口側に合流弁である第2油圧パ
イロツト操作方向制御弁14を接続しており、しか゛も
この合流弁14には油圧パイロット操作方向切換弁4a
、っ捷り油圧ポンプlaからの圧油が合流されるJ:う
に接続される。合流弁14のパイロンi・ボー]・は電
磁オフオフ弁12と13との間に接続する。
15a、15bl’jニジステム側油圧回路のセンティ
IJ IJ−ノバルブ、16はパイロシト側油圧回路の
七フティリリーフバルブである。なお電磁オンオフ弁1
1a、llb、12.13は図示せざる電気回路に接続
し、その電気信号に応じて作動する。
IJ IJ−ノバルブ、16はパイロシト側油圧回路の
七フティリリーフバルブである。なお電磁オンオフ弁1
1a、llb、12.13は図示せざる電気回路に接続
し、その電気信号に応じて作動する。
このように構成された油圧回路において、油圧ポンプ1
a、1bの琳独操作時には電磁オンオフ弁11a、13
は開(オープン)、電磁オンオフ弁11b、12は閉(
クローズ)となるようにする(図示状態)。油圧ポンプ
la、1bパイロット用ポンプ2共図示せざる駆動手段
によって駆動され、油圧ポンプla、1bポンプ2より
圧油が吐出される。手動減圧弁7 a 、 7b。
a、1bの琳独操作時には電磁オンオフ弁11a、13
は開(オープン)、電磁オンオフ弁11b、12は閉(
クローズ)となるようにする(図示状態)。油圧ポンプ
la、1bパイロット用ポンプ2共図示せざる駆動手段
によって駆動され、油圧ポンプla、1bポンプ2より
圧油が吐出される。手動減圧弁7 a 、 7b。
8a、8bの何れか一方を操作すると1例えば手動減圧
弁7 a + 71)を作動1〜だ場合、パイロット
用固定ポンプ2の圧油は手動減圧弁7a。
弁7 a + 71)を作動1〜だ場合、パイロット
用固定ポンプ2の圧油は手動減圧弁7a。
7bの作動に応じて油圧パイロット操作方向切換弁4a
、4bの右パイロットボートに流入して方向切換弁4a
、41)を切換作動すると同時に、シャトル弁9aを介
した圧油は電磁オンオフ弁11aより制御シリンダsa
、制御バルブ6afr、作動し油圧ポンプ1aの吐出量
を制御する。捷だシャトル弁9bを介した圧油は分岐油
路10bより制御シリンダ5b、制御バルブ6bを作動
し、油圧ボンダ1bの吐出量を制御する。こうして制御
された圧油は方向切換弁4a、4bより油圧モータ3a
+3bに至り。
、4bの右パイロットボートに流入して方向切換弁4a
、41)を切換作動すると同時に、シャトル弁9aを介
した圧油は電磁オンオフ弁11aより制御シリンダsa
、制御バルブ6afr、作動し油圧ポンプ1aの吐出量
を制御する。捷だシャトル弁9bを介した圧油は分岐油
路10bより制御シリンダ5b、制御バルブ6bを作動
し、油圧ボンダ1bの吐出量を制御する。こうして制御
された圧油は方向切換弁4a、4bより油圧モータ3a
+3bに至り。
油圧モータ3a、31)を正転(あるいは逆転)させる
。
。
同様に手動減圧弁8 a r 8 bを作動した場合
は、方向切換弁4a、4bの左パイロットボートとシャ
トル弁9a、9b(z介した分岐油路10a、10bに
圧油は流h 、前記とd逆の作動を行う。
は、方向切換弁4a、4bの左パイロットボートとシャ
トル弁9a、9b(z介した分岐油路10a、10bに
圧油は流h 、前記とd逆の作動を行う。
このように油圧ポンプ1a+1bからの吐出量を独qに
制御でき、独立した油圧モータ3a。
制御でき、独立した油圧モータ3a。
3bの作動が行える。
次に同時操作時、つ1り油圧ポンプ1aからの圧油を油
圧モータ3bへの給排回路に合流させる場合を説明する
と、電磁オンオフ弁11a。
圧モータ3bへの給排回路に合流させる場合を説明する
と、電磁オンオフ弁11a。
13は閉(クローズ)、電磁オンオノ弁11b。
12は開(オープン)となるようにする(図示のものと
は逆状態)。手動減圧弁7b、8bの何れか一力を操作
すると1例えば手動減圧弁7b′Ir:作動した場合、
減圧弁7bの作動に応じて油圧パイロット操作方向切換
弁4bの右パイロシトボート[流入して方向切換弁4b
を切換作動すると同時に、ンヤトル弁9bを介した圧油
は分岐油路10b2電磁オノオフ弁11bより制御ンリ
ンダ5a+制御バルブ6aを作動し油圧ポツプ1aの吐
出量を制御する。さらに分岐油路10b、電磁オンオフ
弁により合流弁14のパイロットボートに送油され1合
流弁14の切換作動を行い2図示した状態から他のボー
ト位置に切換わり、油圧ポンプ1aからの吐出油量を合
流させる。手動減圧弁8bの場合の方向り換弁4bの切
換作動に[前記作動とは逆となる。
は逆状態)。手動減圧弁7b、8bの何れか一力を操作
すると1例えば手動減圧弁7b′Ir:作動した場合、
減圧弁7bの作動に応じて油圧パイロット操作方向切換
弁4bの右パイロシトボート[流入して方向切換弁4b
を切換作動すると同時に、ンヤトル弁9bを介した圧油
は分岐油路10b2電磁オノオフ弁11bより制御ンリ
ンダ5a+制御バルブ6aを作動し油圧ポツプ1aの吐
出量を制御する。さらに分岐油路10b、電磁オンオフ
弁により合流弁14のパイロットボートに送油され1合
流弁14の切換作動を行い2図示した状態から他のボー
ト位置に切換わり、油圧ポンプ1aからの吐出油量を合
流させる。手動減圧弁8bの場合の方向り換弁4bの切
換作動に[前記作動とは逆となる。
このように油圧ポンプ1aからの吐出油を油圧ポングi
b、方向切換弁4b、油圧モータ3bからなる圧油給排
回路に手動減圧弁7b、8bの2次圧を利用して合流弁
14を操作するだけで行え、しかもこの2次圧によって
油圧ポンプ1a、1bの吐出量を同時に制御できる。
b、方向切換弁4b、油圧モータ3bからなる圧油給排
回路に手動減圧弁7b、8bの2次圧を利用して合流弁
14を操作するだけで行え、しかもこの2次圧によって
油圧ポンプ1a、1bの吐出量を同時に制御できる。
要するに本発明によれば、可変容量型油圧ポンプよりの
圧油を切換弁の切換作動でアクチュエータに給排し、該
切換弁の切換作動をパイロット用固定ポンプから手動可
変減圧弁に給送された減圧弁の2次圧によって行い、該
2次圧によってさらに可変容量油圧ポンプの吐出量制御
を行うようにした油圧回路において、パイロッ[・用固
定ポツプを共通−とした前記油圧回路を並設し、一方の
アクチュエータへの給刊路を他方の給排路に合流弁を介
して合流可能に接続し。
圧油を切換弁の切換作動でアクチュエータに給排し、該
切換弁の切換作動をパイロット用固定ポンプから手動可
変減圧弁に給送された減圧弁の2次圧によって行い、該
2次圧によってさらに可変容量油圧ポンプの吐出量制御
を行うようにした油圧回路において、パイロッ[・用固
定ポツプを共通−とした前記油圧回路を並設し、一方の
アクチュエータへの給刊路を他方の給排路に合流弁を介
して合流可能に接続し。
複数のポンプの吐出量制御と合流弁お」:び合流側アク
チュエータの切換弁とを前記2次圧の何れか一方により
作動するよ:うに構成したことにより、皓独操作時、一
方の油圧ポンプの吐出量を合流させる同時操作の場合に
おいても各油圧ポンプの吐出量制御は手動減圧弁の2次
圧によって行え2作業上有益なものである。
チュエータの切換弁とを前記2次圧の何れか一方により
作動するよ:うに構成したことにより、皓独操作時、一
方の油圧ポンプの吐出量を合流させる同時操作の場合に
おいても各油圧ポンプの吐出量制御は手動減圧弁の2次
圧によって行え2作業上有益なものである。
図面は本発明である複数の可変容量形ポンプの制御回路
である。 la、lb・・・可変容量型油圧ポンプ、2・・・パ・
fロット用固定ポンプ、3a+ ab・・・油圧モー
タ、4a、4b・・・油圧パイロット操作方向切換弁、
5a、5b・・・制御ンリンダ、6a、61)・・・制
御バルブ、7a、7b、8a、8b−手動可変減圧弁、
9a、9b・・・シャトル弁、lla。 111)、12.13・・・電磁オンオフ弁、14 ・
合流弁。 代理人坂 閤 暁
である。 la、lb・・・可変容量型油圧ポンプ、2・・・パ・
fロット用固定ポンプ、3a+ ab・・・油圧モー
タ、4a、4b・・・油圧パイロット操作方向切換弁、
5a、5b・・・制御ンリンダ、6a、61)・・・制
御バルブ、7a、7b、8a、8b−手動可変減圧弁、
9a、9b・・・シャトル弁、lla。 111)、12.13・・・電磁オンオフ弁、14 ・
合流弁。 代理人坂 閤 暁
Claims (1)
- 可変容量型油圧ポンプよりの圧油を切換弁の切換作動で
アクチュエータに給排し、該切換弁の切換作動をパイロ
ット用固定ポンプから手動可変減圧弁に給送された減圧
弁の2次圧によって行い、該2次圧によってさらに可変
容量型油圧ポンプの吐出風制御を行うようにした油圧回
路において、パイロット用固定ポンプを共通とした前記
油圧回路を並設し、一方のアクチュエータへの給排路を
他方の給排路に合流弁を介して合流可能に接続し、複数
のポンプの吐出鼠制御と合流弁および合流側アクチュエ
ータの切換弁とを前記2次圧の何れか一方により作動す
るように構成したことを特徴とする複数の可変容量形ポ
ンプの制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144431A JPS5934491A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 複数の可変容量形ポンプの制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144431A JPS5934491A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 複数の可変容量形ポンプの制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934491A true JPS5934491A (ja) | 1984-02-24 |
Family
ID=15362034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57144431A Pending JPS5934491A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 複数の可変容量形ポンプの制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934491A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5066908A (ja) * | 1973-10-23 | 1975-06-05 | ||
| JPS539346A (en) * | 1976-07-10 | 1978-01-27 | Takumi Mishima | Processed food and method of producing same |
| JPS5587865A (en) * | 1978-12-27 | 1980-07-03 | Komatsu Ltd | Control circuit of variable capacity pump |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP57144431A patent/JPS5934491A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5066908A (ja) * | 1973-10-23 | 1975-06-05 | ||
| JPS539346A (en) * | 1976-07-10 | 1978-01-27 | Takumi Mishima | Processed food and method of producing same |
| JPS5587865A (en) * | 1978-12-27 | 1980-07-03 | Komatsu Ltd | Control circuit of variable capacity pump |
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