JPS5935032B2 - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
- Publication number
- JPS5935032B2 JPS5935032B2 JP51011901A JP1190176A JPS5935032B2 JP S5935032 B2 JPS5935032 B2 JP S5935032B2 JP 51011901 A JP51011901 A JP 51011901A JP 1190176 A JP1190176 A JP 1190176A JP S5935032 B2 JPS5935032 B2 JP S5935032B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- musical tone
- signal
- tone signal
- digital
- amplitude
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 17
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005428 wave function Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Amplitude Modulation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子楽器に係り、特に、楽音にトレモロ効果
を持たせる方法を工夫した電子楽器に関する。
を持たせる方法を工夫した電子楽器に関する。
従来、電子楽器などにおいて楽音にトレモロ効果を持た
せるために、楽音信号を超低周波信号で振幅変調(以下
、AM変調とする)するという手法がとられており、こ
の場合のAM変調された楽音信号φ(t)は、元の楽音
信号をF(t)、変調波をsin(j)をとすると、φ
(t)■F(t)(1+Zsinωを ) ・・・・・
・・・・ (1)ただし、Zは変調度で、0≦Z≦1で
表わされる。
せるために、楽音信号を超低周波信号で振幅変調(以下
、AM変調とする)するという手法がとられており、こ
の場合のAM変調された楽音信号φ(t)は、元の楽音
信号をF(t)、変調波をsin(j)をとすると、φ
(t)■F(t)(1+Zsinωを ) ・・・・・
・・・・ (1)ただし、Zは変調度で、0≦Z≦1で
表わされる。
しかし、かかるAM変調においては、
(1+Zsin(i)を)なる演算を用いるため、第1
図からも分かるように、変調の結果得られる楽音信号φ
(t)の振幅が元の楽音信号F(t)の振幅より大きく
なる(元の楽音信号F(t)の振幅を仮りに゛1″とす
ると、変調された楽音信号φ(t)の振幅ば1″より大
きくなる)場合が生ずる。
図からも分かるように、変調の結果得られる楽音信号φ
(t)の振幅が元の楽音信号F(t)の振幅より大きく
なる(元の楽音信号F(t)の振幅を仮りに゛1″とす
ると、変調された楽音信号φ(t)の振幅ば1″より大
きくなる)場合が生ずる。
すなわち、例えば楽音信号F(t)に対して変調度Z、
又はZ2(Z2>Z1)の変調波10、11でAM変調
を施した場合、楽音信号φ(t)の振幅は元の楽音信号
F(t)の振幅を越える。このため、これらの信号を処
理する装置のダイナミックレンジDRに最大変調分の余
裕を持たせるか、AM変調された楽音信号φ(t)の振
幅がダイナミックレンジを越えないように、予め楽音信
号(V)をの振幅を減小させる必要があつた。この場合
、楽音信号F(t)がディジタルデータであるディジタ
ル構成の電子楽器において、上記のダイナミックレンジ
DRを拡大しようとすると、データのビット数が増えそ
の分だけ構成が複雑になつてしまう不都合がある。この
発明は上記実情に鑑み成されたものであり、楽音信号を
変調処理する装置のダイナミックレンジを余分にとつた
り、楽音信号の振幅を予め減小させずにトレモロ効果を
得ることのできる電子楽器を提供することを目的とする
。
又はZ2(Z2>Z1)の変調波10、11でAM変調
を施した場合、楽音信号φ(t)の振幅は元の楽音信号
F(t)の振幅を越える。このため、これらの信号を処
理する装置のダイナミックレンジDRに最大変調分の余
裕を持たせるか、AM変調された楽音信号φ(t)の振
幅がダイナミックレンジを越えないように、予め楽音信
号(V)をの振幅を減小させる必要があつた。この場合
、楽音信号F(t)がディジタルデータであるディジタ
ル構成の電子楽器において、上記のダイナミックレンジ
DRを拡大しようとすると、データのビット数が増えそ
の分だけ構成が複雑になつてしまう不都合がある。この
発明は上記実情に鑑み成されたものであり、楽音信号を
変調処理する装置のダイナミックレンジを余分にとつた
り、楽音信号の振幅を予め減小させずにトレモロ効果を
得ることのできる電子楽器を提供することを目的とする
。
この目的を達成するために、この発明によれば、ディジ
タル楽音信号F(t)を出力する楽音発生手段と、その
値が周期的に変化するディジタル周期関数信号M(t)
を出力する関数発生手段と、前記楽音信号F(t)に対
し前記周期関数信号M(t)を乗算するデイジタル乗算
手段とを具え、前記乗算手段の乗算出力からトレモロ効
果の付与されたデイジタル楽音信号φ(t)=F(t)
・M(t)を得るようにした電子楽器において、前記関
数発生手段の出力は前記周期関数信号M(t)の絶対値
が「1」を越えないように設定するようにする。
タル楽音信号F(t)を出力する楽音発生手段と、その
値が周期的に変化するディジタル周期関数信号M(t)
を出力する関数発生手段と、前記楽音信号F(t)に対
し前記周期関数信号M(t)を乗算するデイジタル乗算
手段とを具え、前記乗算手段の乗算出力からトレモロ効
果の付与されたデイジタル楽音信号φ(t)=F(t)
・M(t)を得るようにした電子楽器において、前記関
数発生手段の出力は前記周期関数信号M(t)の絶対値
が「1」を越えないように設定するようにする。
ここで、絶対値が1を越えない周期関数とは、COs(
Zsin(0t),Sin(ZcOsO)t),Sln
(0tなどの三角関数の他、方形波関数、のこぎり波関
数など各種の関数のいずれか1又は2以上からなり、全
ての実変数に対する関数値の絶対値が1からOの間にあ
るものをいう。
Zsin(0t),Sin(ZcOsO)t),Sln
(0tなどの三角関数の他、方形波関数、のこぎり波関
数など各種の関数のいずれか1又は2以上からなり、全
ての実変数に対する関数値の絶対値が1からOの間にあ
るものをいう。
例えば、前記関数としてM(t)=COs(Zsinω
t)である場合について振動の様子を考えれば次のよう
であることが分かる。
t)である場合について振動の様子を考えれば次のよう
であることが分かる。
先づ、上記関数M(t)を展開すれば、
M(t)=COs(ZsinO)t)
=JO(力+2J2(Z)COS2ωt
+2J4(力COS4ωt+・・・・・・・・・+2J
2n(ZcOs2nO)tただし、J2n(n−0,1
,2,・・・)はベツセル関数であり、Zの各場合につ
いて以下のようである。
2n(ZcOs2nO)tただし、J2n(n−0,1
,2,・・・)はベツセル関数であり、Zの各場合につ
いて以下のようである。
このときのM(t)の波形を第2図に示す。(イ)Z=
0のときJO(0)−1,J2(0)=J4(0)一・
・・J2n(0)−0.゜.M(t)−1すなわち、変
調はかからない。
0のときJO(0)−1,J2(0)=J4(0)一・
・・J2n(0)−0.゜.M(t)−1すなわち、変
調はかからない。
(0) Zが小さな値の吉き
M(t)=JO(Z+2J2(Z)COs2ωtと近似
でき、関数M(t)はJ。
でき、関数M(t)はJ。
(力を中心値として、振幅2J2(2))、周期2ωt
で振動する。しかも、M(t)の最大値は1である。π (ハ)Z≦−であるとき 関数M(t)はJ。
で振動する。しかも、M(t)の最大値は1である。π (ハ)Z≦−であるとき 関数M(t)はJ。
(Z)を中心値として振動し、Zの値によつてその振動
値は変化する。この場合もM(t)の、最大値は1であ
る。以上に説明したような関数M(t)をもつて楽音信
号F(t)をF(t)・M(t)なる演算により変調す
れば、変調された楽音信号φ(t)の振幅は第3図の曲
線30,31に示すように、元の楽音信号F(t)の振
幅より大きくなることはないため、楽音信号F(t)の
振幅を予め小さく抑えたり、装置のダイナミツクレンジ
に余裕を持たせたりする必要はなく、装置のダイナミツ
クレンジDRは楽音信号F(t)の振幅にほぼ等しくし
ておけばよい。
値は変化する。この場合もM(t)の、最大値は1であ
る。以上に説明したような関数M(t)をもつて楽音信
号F(t)をF(t)・M(t)なる演算により変調す
れば、変調された楽音信号φ(t)の振幅は第3図の曲
線30,31に示すように、元の楽音信号F(t)の振
幅より大きくなることはないため、楽音信号F(t)の
振幅を予め小さく抑えたり、装置のダイナミツクレンジ
に余裕を持たせたりする必要はなく、装置のダイナミツ
クレンジDRは楽音信号F(t)の振幅にほぼ等しくし
ておけばよい。
以下、第4図によつて、この発明の実施例を説明する。
同図はデイジタル構成の電子楽器の実施例を示すもので
あり、カウンタ40はトレモロ効果の速度に関する情報
ωtをカウントしてメモリ41のアドレス信号を形成す
る。
あり、カウンタ40はトレモロ効果の速度に関する情報
ωtをカウントしてメモリ41のアドレス信号を形成す
る。
メモリ41は、速度情報ωtに対応する「Sin]の値
を対数表示で記憶させたものであり、速度情報ωtに対
応して10gsin(0tを出力する。このメモリ41
の出力10gSin(Dtは、加算器42において、別
途形成された信号10gZ(トレモロの深さを決定する
情報を含む)と加え合わされる。
を対数表示で記憶させたものであり、速度情報ωtに対
応して10gsin(0tを出力する。このメモリ41
の出力10gSin(Dtは、加算器42において、別
途形成された信号10gZ(トレモロの深さを決定する
情報を含む)と加え合わされる。
すなわち、IOgsinc!)t+10gZ−10gZ
Sin(i)tが演算出力される。この加算器42の出
力10gZsin0)tは、所定の「COs]の値を対
数表示で記憶させたメモリ43を読み出すのに用いられ
る。
Sin(i)tが演算出力される。この加算器42の出
力10gZsin0)tは、所定の「COs]の値を対
数表示で記憶させたメモリ43を読み出すのに用いられ
る。
この結果、メモリ43は10gc0s(ZsinO)t
)を出力する。このメモリ43及び前記メモリ41は、
例えばROMによつて構成する。このメモリ43の出力
(周期関数M(t))10gc0s(ZSln(i)t
)は、加算器45において、トーンゼネレータ44の出
力(楽音信号)10gF(t)と加え合わされる。
)を出力する。このメモリ43及び前記メモリ41は、
例えばROMによつて構成する。このメモリ43の出力
(周期関数M(t))10gc0s(ZSln(i)t
)は、加算器45において、トーンゼネレータ44の出
力(楽音信号)10gF(t)と加え合わされる。
すなわち、10gc0s(ZSin(Dt)+10gF
(t)=10gF(t)COs(ZsinO)t)が演
算出力される。トーンゼネレータ44は、楽音に必要な
音高、音色に関する情報を含んだ信号を出力するあらゆ
る種類のものでよく、出力は対数出力であるものとする
。加算器45の出力10gF(t)COs(ZslnO
)t)は第1のコンバータ46で対数値を真数値に開き
、F(t)・COs(ZSln(j)t)を出力する。
(t)=10gF(t)COs(ZsinO)t)が演
算出力される。トーンゼネレータ44は、楽音に必要な
音高、音色に関する情報を含んだ信号を出力するあらゆ
る種類のものでよく、出力は対数出力であるものとする
。加算器45の出力10gF(t)COs(ZslnO
)t)は第1のコンバータ46で対数値を真数値に開き
、F(t)・COs(ZSln(j)t)を出力する。
しかし、このコンバータ46の出力F(t)・COs(
Zsin(0t)もデイジタル値であるためDAコンバ
ータ47でアナログ値として楽音に利用する。こうして
、トレモロ効果の付与された楽音信号φ(t)−F(t
)・COs(ZSin(j)t)を形成することができ
るが、この場合前述したように加算器45の一方の入力
を10gF(t)とし、他方の入力を各種の1を越えな
い周期関数M(t)、例えば10g(Zsin(Dt)
とすることによつても同様の効果を得ることができる。
Zsin(0t)もデイジタル値であるためDAコンバ
ータ47でアナログ値として楽音に利用する。こうして
、トレモロ効果の付与された楽音信号φ(t)−F(t
)・COs(ZSin(j)t)を形成することができ
るが、この場合前述したように加算器45の一方の入力
を10gF(t)とし、他方の入力を各種の1を越えな
い周期関数M(t)、例えば10g(Zsin(Dt)
とすることによつても同様の効果を得ることができる。
また、各種のメモリ41,43を対数表示としなくても
よいが、この場合には加算器42,45を乗算器とする
必要がある。この発明は、以上のようにデイジタル楽音
信号F(t)を絶対値が1を越えないデイジタル周期関
数M(t)でF(t)・M(t)なる演算により変調す
ることによりトレモロ効果の付与されたデイジタル楽音
信号φ(t)を得るようにしたので、デイジタル楽音信
号を処理する装置のダイナミツクレンジを不必要に大き
くとることなく、またデイジタル楽音信号の振幅を予め
小さくすることなくトレモロ効果を得ることができ、従
つて装置のビツト数を増大させることなく簡単な構成の
電子楽器を提供することができる。
よいが、この場合には加算器42,45を乗算器とする
必要がある。この発明は、以上のようにデイジタル楽音
信号F(t)を絶対値が1を越えないデイジタル周期関
数M(t)でF(t)・M(t)なる演算により変調す
ることによりトレモロ効果の付与されたデイジタル楽音
信号φ(t)を得るようにしたので、デイジタル楽音信
号を処理する装置のダイナミツクレンジを不必要に大き
くとることなく、またデイジタル楽音信号の振幅を予め
小さくすることなくトレモロ効果を得ることができ、従
つて装置のビツト数を増大させることなく簡単な構成の
電子楽器を提供することができる。
第1図は従来の電子楽器によつて得られるトレモロ動作
の説明図、第2図及び第3図はこの発明によるトレモロ
動作の説明図、第4図はこの発明の実施例の系統図であ
る。 40・・・・・・カウンタ、41,43・・・・・・メ
モリ、42,45・・・・・・加算器、44・・・・・
・トーンゼネレータ、46,47・・・・・・コンバー
タ。
の説明図、第2図及び第3図はこの発明によるトレモロ
動作の説明図、第4図はこの発明の実施例の系統図であ
る。 40・・・・・・カウンタ、41,43・・・・・・メ
モリ、42,45・・・・・・加算器、44・・・・・
・トーンゼネレータ、46,47・・・・・・コンバー
タ。
Claims (1)
- 1 ディジタル楽音信号F(t)を出力する楽音発生手
段と、その値が周期的に変化するディジタル周期関数信
号M(t)を出力する関数発生手段と、前記楽音信号F
(t)に対し前記周期関数信号M(t)を乗算するディ
ジタル乗算手段とを具え、前記乗算手段の乗算出力から
トレモロ効果の付与されたディジタル楽音信号φ(t)
=F(t)・M(t)を得るようにした電子楽器におい
て、前記関数発生手段の出力は前記周期関数信号M(t
)の絶対値が「1」を越えないように設定したことを特
徴とする電子楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51011901A JPS5935032B2 (ja) | 1976-02-06 | 1976-02-06 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51011901A JPS5935032B2 (ja) | 1976-02-06 | 1976-02-06 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5295211A JPS5295211A (en) | 1977-08-10 |
| JPS5935032B2 true JPS5935032B2 (ja) | 1984-08-25 |
Family
ID=11790623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51011901A Expired JPS5935032B2 (ja) | 1976-02-06 | 1976-02-06 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935032B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387228A (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-18 | 株式会社トクヤマ | 複合体の製造方法 |
| JPH04135848A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-11 | Yuuji Ikeda | 繊維複合塩化ビニール樹脂シート |
-
1976
- 1976-02-06 JP JP51011901A patent/JPS5935032B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6387228A (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-18 | 株式会社トクヤマ | 複合体の製造方法 |
| JPH04135848A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-11 | Yuuji Ikeda | 繊維複合塩化ビニール樹脂シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5295211A (en) | 1977-08-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2835842B2 (ja) | 楽音発生器 | |
| JPS58102296A (ja) | 電子楽器 | |
| US5036541A (en) | Modulation effect device | |
| JPS648360B2 (ja) | ||
| JPS5935032B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPS6336519B2 (ja) | ||
| JPS6217759B2 (ja) | ||
| JPH0231399B2 (ja) | ||
| US4294153A (en) | Method of synthesizing musical tones | |
| JPS6315916Y2 (ja) | ||
| JP2618242B2 (ja) | 模擬音響発生装置 | |
| JPS6024960B2 (ja) | 楽音合成方法 | |
| JP2707818B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPS633319B2 (ja) | ||
| JPS6037600Y2 (ja) | 電子楽器 | |
| US4811644A (en) | Electronic musical instrument for generation of inharmonic tones | |
| JPS638955Y2 (ja) | ||
| JPS6017496A (ja) | 楽音合成装置 | |
| JPS638957Y2 (ja) | ||
| US3603714A (en) | Method and system for generating tremolo effects in electronic musical instruments | |
| JP2998853B2 (ja) | 楽音信号発生装置 | |
| JP2996992B2 (ja) | 関数発生装置 | |
| JPH07334180A (ja) | 効果音発生装置 | |
| JPH04161991A (ja) | 楽音変調装置 | |
| JPS58216293A (ja) | 楽音合成装置 |