JPS5935233A - 番組送出順序制御装置 - Google Patents
番組送出順序制御装置Info
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- JPS5935233A JPS5935233A JP57145342A JP14534282A JPS5935233A JP S5935233 A JPS5935233 A JP S5935233A JP 57145342 A JP57145342 A JP 57145342A JP 14534282 A JP14534282 A JP 14534282A JP S5935233 A JPS5935233 A JP S5935233A
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- Japan
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- data
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 25
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000003491 array Methods 0.000 abstract description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキャラクタ−モニター、表示制御部、キー人力
装置をそわそれ備えるデータ表示装置に関する。
装置をそわそれ備えるデータ表示装置に関する。
この種のデータ表示装置にあっては、行才たは列才たは
マトリックスの形で配列されたデータ(文字、数字、記
号などの情報)の順序を入ね換えて表示させる必要が往
々にして生ずる。その操作は、例えば、行配列のデータ
である場合、まず挿入箇所のライン番号(例えば第4行
と第5行〕をキー人力し、次に「挿入」キーを操作し、
次に挿入すべき行(例えば第6行)をキー人力した後、
「実行」キーを操作する手順によって達成される。
マトリックスの形で配列されたデータ(文字、数字、記
号などの情報)の順序を入ね換えて表示させる必要が往
々にして生ずる。その操作は、例えば、行配列のデータ
である場合、まず挿入箇所のライン番号(例えば第4行
と第5行〕をキー人力し、次に「挿入」キーを操作し、
次に挿入すべき行(例えば第6行)をキー人力した後、
「実行」キーを操作する手順によって達成される。
この操作によって1、’2.3.6.4.5・・・・・
・・・・・・・・・・のような入れ換え(間挿)表示が
行われる。このような操作手順は煩雑であり、しかも誤
操作し易い。
・・・・・・・・・・のような入れ換え(間挿)表示が
行われる。このような操作手順は煩雑であり、しかも誤
操作し易い。
本発明は上述の問題を解消したデータ表示装置を提供す
るものである。
るものである。
以下本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるデータ表示装置を用いた放送局用
画像送出装置の要部のブロックダイヤグラムである。第
1図で、送像するビデオ情報は静止画像の形で磁気ディ
スク(4)に記録されている。
画像送出装置の要部のブロックダイヤグラムである。第
1図で、送像するビデオ情報は静止画像の形で磁気ディ
スク(4)に記録されている。
ディスク(4)の読出し出力は磁気ディスクコントロー
ラ(5)を介してビデオメモリーA (1)、ビデオメ
モIJ −B (2+に順次書込まれる。ビデオメモI
J AlBの出力はオンエアー切換器(3)でもって
交互に選択され、送出するビデオ情報を代衣する画像と
してモニターに表示される。なおビデオメモリーA(1
)の内容をオンエア出力として送出しているときには、
次の画像が他方のビデオメモ!J −B、+21に記憶
ぎわ、その内容が切換器(3)を通して次回送出出力と
して別のモニターに表示される。次にビデオメモリー
B (21の出力がオンエア出力として選択されると、
ビデオメモリー A (1)には新らしい情報が書込ま
れる。
ラ(5)を介してビデオメモリーA (1)、ビデオメ
モIJ −B (2+に順次書込まれる。ビデオメモI
J AlBの出力はオンエアー切換器(3)でもって
交互に選択され、送出するビデオ情報を代衣する画像と
してモニターに表示される。なおビデオメモリーA(1
)の内容をオンエア出力として送出しているときには、
次の画像が他方のビデオメモ!J −B、+21に記憶
ぎわ、その内容が切換器(3)を通して次回送出出力と
して別のモニターに表示される。次にビデオメモリー
B (21の出力がオンエア出力として選択されると、
ビデオメモリー A (1)には新らしい情報が書込ま
れる。
ビデオメモリーA%B%オンエア出力切換器(3)及び
磁気ディスクコントローラ(5)は、夫々バス(7)ヲ
介シてマイクロプロセッサM P U (6)で結合さ
れ、このM P U (61からの指令によって制御さ
れる。バス(7)には、入出力部I / O(81を介
してキーボード(9)が接続ぎわ、また表示コントロー
ラ00)を介してキャラクタモニター←υが結合される
。またキーボード(9)によってシステムの動作命令を
与えることができ、才たキャラクタモニターαυに送像
情報の順序などのデータが表示される。なおバス(7)
には複数のV ’I” Rを備える送像装置が結合され
、第1図の装置で選択された静止画に対応するニュース
やコマーシャル等のビデオ情報がオンエアされる。
磁気ディスクコントローラ(5)は、夫々バス(7)ヲ
介シてマイクロプロセッサM P U (6)で結合さ
れ、このM P U (61からの指令によって制御さ
れる。バス(7)には、入出力部I / O(81を介
してキーボード(9)が接続ぎわ、また表示コントロー
ラ00)を介してキャラクタモニター←υが結合される
。またキーボード(9)によってシステムの動作命令を
与えることができ、才たキャラクタモニターαυに送像
情報の順序などのデータが表示される。なおバス(7)
には複数のV ’I” Rを備える送像装置が結合され
、第1図の装置で選択された静止画に対応するニュース
やコマーシャル等のビデオ情報がオンエアされる。
第2図は第1図のキーボード(9)の要部を示す平面図
であり、第3図はモニターQiの画面(社)の表示内容
を示す部分正面図である。モニター画面(24には、第
2図のテンキー四からの入力によって定められた送出画
像の順序がOll、2 ・・・・・・・パ・・・・のよ
うに表示される。送出1@序を変更するときには、まず
第2図の挿入キー(151が押され、次にモニター(2
2+土の各データの間(スペース部)に表示されている
カーソル(財)をカーソルシフトキー00丈たは07)
でもって画面の右または左に移動させる。例えば第5画
像と第6画像との間に第3画像を挿入するには、カーソ
ル(23)を第3図の位置に移動さゼる。次に間挿下べ
き画像ナンバー(上記例では”3”)をテンキーOIで
指示し、実行キー0印を押すと、・・・1%2.4.5
.3.6.7 ・・・・・・・・・・・・のように送出
順序が入れ換えらねる。
であり、第3図はモニターQiの画面(社)の表示内容
を示す部分正面図である。モニター画面(24には、第
2図のテンキー四からの入力によって定められた送出画
像の順序がOll、2 ・・・・・・・パ・・・・のよ
うに表示される。送出1@序を変更するときには、まず
第2図の挿入キー(151が押され、次にモニター(2
2+土の各データの間(スペース部)に表示されている
カーソル(財)をカーソルシフトキー00丈たは07)
でもって画面の右または左に移動させる。例えば第5画
像と第6画像との間に第3画像を挿入するには、カーソ
ル(23)を第3図の位置に移動さゼる。次に間挿下べ
き画像ナンバー(上記例では”3”)をテンキーOIで
指示し、実行キー0印を押すと、・・・1%2.4.5
.3.6.7 ・・・・・・・・・・・・のように送出
順序が入れ換えらねる。
このような構成及び機能を持たせることにより、間挿作
業若しくは順序入れ換え作業は極めて簡略になり、誤操
作も少なくなる。
業若しくは順序入れ換え作業は極めて簡略になり、誤操
作も少なくなる。
次に上述の機能を笑現Tるための情報処理lこついて第
4A図〜第4■図のフローチャートを参照して説明する
。第1図のM P U (51内には次のメモリーまた
はレジスタが設けられている。
4A図〜第4■図のフローチャートを参照して説明する
。第1図のM P U (51内には次のメモリーまた
はレジスタが設けられている。
画面バッファ・・・・・・・・・・・・0〜9カーソル
ポインタ・・・・・・0〜10テンキー屑 ・・・・・
・・・・・・・0〜9画面ポインタ・・・・・・・・・
・・・0〜9画面バッファは第6図のような画像送出順
序を記憶するものである。カーソルポインタはモニター
(221上のカーソル位置を指示するためのものである
。
ポインタ・・・・・・0〜10テンキー屑 ・・・・・
・・・・・・・0〜9画面ポインタ・・・・・・・・・
・・・0〜9画面バッファは第6図のような画像送出順
序を記憶するものである。カーソルポインタはモニター
(221上のカーソル位置を指示するためのものである
。
テンキー屑はテンキーQlの入力を記憶し、また画像ポ
インタはモニター(社)上の各データの位置を指示する
ために用いられる。
インタはモニター(社)上の各データの位置を指示する
ために用いられる。
第4A図に示すように、まずステップ(至)で画面バッ
ファに0〜9がセットされ、才たカーソルポインタに0
がセットされる。次に第4I図に示す画面出力サブルー
チンがステップ0ηで実行される。
ファに0〜9がセットされ、才たカーソルポインタに0
がセットされる。次に第4I図に示す画面出力サブルー
チンがステップ0ηで実行される。
このサブルーチンでは、第4I図のように才すステップ
n@wで画面ポインタに0がセットされ、スペース(フ
ランク〕が表示される。次にステップ霞〜(6樽におい
て、画面ポインタが0樽9才で変化して、画面ポインタ
によって指示さ第1た画面バッファの内容がスペースを
入れた状態で順次表示される。次にステップtJでカー
ソルポインタ(この時点では0)×2の位置にカーソル
が表示されも画面出力サブルーチンが終了Tると、ステ
ップ(32でテンキー腐メモリーに10”が入わられ、
次にステップ(至)〜G′?)のキー操作検出が行われ
る。挿入キーが押さtl(ステップC(3) ) 、カ
ーソルシフトキー“→”が押されるを、ステップ(34
)から第4B図に分岐されて、カーソルポインタに1が
加えらnる(ステップ儲)。カーソルポインタが10以
下であれば、ステップ0■でこれが検出され、ステップ
(40にてカーソルポインタ(この時点では1”〕×2
の位置にカーソルが表示される。すなわち、第3図の6
1”と′2”の間にカーソルが移動される。以下゛→”
キーが押されるごとに、カーソルが順次布へ移動さtす
る。なおり−ソルポインタは0〜9の倒れかの値にセッ
トさね、その2倍がカーソル位置として表示きれるから
、カーソル位置は画面(22)上に表示された送出画像
層の中間において表示される。
n@wで画面ポインタに0がセットされ、スペース(フ
ランク〕が表示される。次にステップ霞〜(6樽におい
て、画面ポインタが0樽9才で変化して、画面ポインタ
によって指示さ第1た画面バッファの内容がスペースを
入れた状態で順次表示される。次にステップtJでカー
ソルポインタ(この時点では0)×2の位置にカーソル
が表示されも画面出力サブルーチンが終了Tると、ステ
ップ(32でテンキー腐メモリーに10”が入わられ、
次にステップ(至)〜G′?)のキー操作検出が行われ
る。挿入キーが押さtl(ステップC(3) ) 、カ
ーソルシフトキー“→”が押されるを、ステップ(34
)から第4B図に分岐されて、カーソルポインタに1が
加えらnる(ステップ儲)。カーソルポインタが10以
下であれば、ステップ0■でこれが検出され、ステップ
(40にてカーソルポインタ(この時点では1”〕×2
の位置にカーソルが表示される。すなわち、第3図の6
1”と′2”の間にカーソルが移動される。以下゛→”
キーが押されるごとに、カーソルが順次布へ移動さtす
る。なおり−ソルポインタは0〜9の倒れかの値にセッ
トさね、その2倍がカーソル位置として表示きれるから
、カーソル位置は画面(22)上に表示された送出画像
層の中間において表示される。
カーソルポインタの歩進によってポインタの値が10に
遅すると、ステップ顛によってカーソルポインタは0に
リセットされる。
遅すると、ステップ顛によってカーソルポインタは0に
リセットされる。
”←”キーが押されると、ステップ09から第4C図に
分岐され、ステップ(42〜(451によってカーソル
が順次圧に移動される。なおり−ソルポインタがOに達
すると、ステップ(9)で10にリセットされる。
分岐され、ステップ(42〜(451によってカーソル
が順次圧に移動される。なおり−ソルポインタがOに達
すると、ステップ(9)で10にリセットされる。
以上の操作により、カーソルが例えば第6図のように画
像/165と6との間の挿入箇所にセットされる。
像/165と6との間の挿入箇所にセットされる。
次にテンキー(1’lを操作して挿入画像/I6(例え
ば第3画像)を指示すると、第4A図のステップ(36
)から第4D図のステップ(46)に分岐され、テンキ
ー、%”3”がテンキー腐メモリーに記憶される。次に
実行キーを押すと、第4A図のステップ(3Dから第4
E図に分岐され、テンキー扁が10以下であれば、ステ
ップ(47)でこれが判定さね、ステップ(4印で画面
ポインタが0にセットされる。次にステップ(40)
(501によって、画面ポインタの値が示す画面バッフ
ァ内の画像層が、入力されたテンキー腐と等しくなる才
で、画面ポインタの値が0.1.2・・・・・・・・・
・・・と歩進される。
ば第3画像)を指示すると、第4A図のステップ(36
)から第4D図のステップ(46)に分岐され、テンキ
ー、%”3”がテンキー腐メモリーに記憶される。次に
実行キーを押すと、第4A図のステップ(3Dから第4
E図に分岐され、テンキー扁が10以下であれば、ステ
ップ(47)でこれが判定さね、ステップ(4印で画面
ポインタが0にセットされる。次にステップ(40)
(501によって、画面ポインタの値が示す画面バッフ
ァ内の画像層が、入力されたテンキー腐と等しくなる才
で、画面ポインタの値が0.1.2・・・・・・・・・
・・・と歩進される。
画像/16″′6”と画面ポインタの値が等しくなると
、ステップ(49)から6υに分岐され、カーソルポイ
ンタと画面ポインタ(又は画面ポインタ+1)とが等し
くなければ、ステップ6つでカーソルポインタと画面ポ
インタとの大小が比較される。なおステップ61)でカ
ーソルポインタ2画面ポインタ(または画面ポインタ+
1)のとき(上記例では、・画面ポインタ丁なわちキー
人力された画像層が5か6であったとき、間挿の必要が
ないので、プログラムは第4A図のキー判別04)〜(
3旧こ戻る。
、ステップ(49)から6υに分岐され、カーソルポイ
ンタと画面ポインタ(又は画面ポインタ+1)とが等し
くなければ、ステップ6つでカーソルポインタと画面ポ
インタとの大小が比較される。なおステップ61)でカ
ーソルポインタ2画面ポインタ(または画面ポインタ+
1)のとき(上記例では、・画面ポインタ丁なわちキー
人力された画像層が5か6であったとき、間挿の必要が
ないので、プログラムは第4A図のキー判別04)〜(
3旧こ戻る。
ステップt52で、カーソルポインタ〈画面ポインタで
あわば、第4F図に分岐され、その逆であれば第4G図
に分岐される。上記例の場合には、カーソルポインタが
6で画面ポインタすなわち挿入すべき画像層が6である
ので、第4G図のステップ(5Qに分岐される。このス
テップで画面ポインタ+1で示す画像バッファの内容(
すなわち屑4の画像)が画面ポインタで示す画面バッフ
ァの位置(43の位置〕に入わられる。これによって画
面バッファの配列は0.1.2.4.X、5.6 ・・
・・・・・・・・・・となる。次にステップ6ηで画面
ポインタに1が加えられ、上述の順送り処理が画面ポイ
ンタフカーソルポインター1になるまで繰り返される。
あわば、第4F図に分岐され、その逆であれば第4G図
に分岐される。上記例の場合には、カーソルポインタが
6で画面ポインタすなわち挿入すべき画像層が6である
ので、第4G図のステップ(5Qに分岐される。このス
テップで画面ポインタ+1で示す画像バッファの内容(
すなわち屑4の画像)が画面ポインタで示す画面バッフ
ァの位置(43の位置〕に入わられる。これによって画
面バッファの配列は0.1.2.4.X、5.6 ・・
・・・・・・・・・・となる。次にステップ6ηで画面
ポインタに1が加えられ、上述の順送り処理が画面ポイ
ンタフカーソルポインター1になるまで繰り返される。
画面バッファの配列が0.1.2.4.5、×、6にな
ると、ステップ(至)から第4H図のステップ6cJに
分岐され、テンキー屑が画面ポインタで示T画面バッフ
ァにに入れられる。これによって配列が0.1.2.4
.5.3.6.7 ・・・・・・・・・に変更される。
ると、ステップ(至)から第4H図のステップ6cJに
分岐され、テンキー屑が画面ポインタで示T画面バッフ
ァにに入れられる。これによって配列が0.1.2.4
.5.3.6.7 ・・・・・・・・・に変更される。
なお第4E図のステップI52でカーソルポインタ〈画
面ポインタであれば、第4F図の処理が行われ、ステッ
プ(53)〜l!5つにおいて、第4G図とは逆方向の
順送り操作が行われる。
面ポインタであれば、第4F図の処理が行われ、ステッ
プ(53)〜l!5つにおいて、第4G図とは逆方向の
順送り操作が行われる。
第4H図のステップ(51で間挿作業が完了すると次に
第4I図の画面出力サブルーチンが呼び出され、変更さ
れたデータ配列がモニターに表示される。次にステップ
旬でテンキー扉メモリーが710”にリセットされ、全
ての処理が終了する。
第4I図の画面出力サブルーチンが呼び出され、変更さ
れたデータ配列がモニターに表示される。次にステップ
旬でテンキー扉メモリーが710”にリセットされ、全
ての処理が終了する。
なお上述の実施例では、データがモニター画面の横方向
に配列されているが、画面の縦方向の配列才りはマl−
IJラックス状配列に対しても本発明を適用することが
できる。
に配列されているが、画面の縦方向の配列才りはマl−
IJラックス状配列に対しても本発明を適用することが
できる。
本発明によれば、データ配列の間挿位置にカーソルを移
動させるという簡単な操作でデータの配列を変更するこ
とが可能であって、使い勝手に優れ、誤操作の少ないデ
ータ表示装置を提供することができる。
動させるという簡単な操作でデータの配列を変更するこ
とが可能であって、使い勝手に優れ、誤操作の少ないデ
ータ表示装置を提供することができる。
第1図は本発明によるデータ表示装置を用いた放送局用
画像送出装置の要部のブロックダイヤグラム、第2図は
第1図のキーボードの要部を示す平面図、第3図は第1
図のモニターの表示の一例を示すモニター画面の部分正
面図、第4A図〜第4■図は第1図の装置におけるデー
タ間挿の情報処理を示すフローチャートである。 なお図面に用いた符号において、 (6)・・・・・・・・・・・・・・・マイクロプロセ
ッサ(9)・・・・・・・・・・・・・・・キーボード
(10)・・・・・・・・・・・・・・・表示コントロ
ーラ0υ・・・・・・・・・・・・・・・モニター06
1O力・・・・・・・・・・・・カーソルシフトキー0
!1・・・・・・・・・・・・・・・テンキー(23・
・・・・・・・・・・・・・・モニター画面(ハ)・・
・・・・・・・・・・・・・カーソルである。 代理人 常包芳男 特開昭59−35233 (e5)
画像送出装置の要部のブロックダイヤグラム、第2図は
第1図のキーボードの要部を示す平面図、第3図は第1
図のモニターの表示の一例を示すモニター画面の部分正
面図、第4A図〜第4■図は第1図の装置におけるデー
タ間挿の情報処理を示すフローチャートである。 なお図面に用いた符号において、 (6)・・・・・・・・・・・・・・・マイクロプロセ
ッサ(9)・・・・・・・・・・・・・・・キーボード
(10)・・・・・・・・・・・・・・・表示コントロ
ーラ0υ・・・・・・・・・・・・・・・モニター06
1O力・・・・・・・・・・・・カーソルシフトキー0
!1・・・・・・・・・・・・・・・テンキー(23・
・・・・・・・・・・・・・・モニター画面(ハ)・・
・・・・・・・・・・・・・カーソルである。 代理人 常包芳男 特開昭59−35233 (e5)
Claims (1)
- モニター画面上に行、列または行列の形で表示されるデ
ータを記憶する画面バッファーメモリーと、上記表示デ
ータの間に表示されるカーソルの位置を記憶するカーソ
ルポインタメモリーと、上記カーソルポインタメモリー
の内容を変更してカーソル表示を移動させるキー人力手
段と、上記キー人力手段によって指定されたカーソル位
置に間挿するデータを記憶するデータメモリーと、上記
間挿位置に隣接するデータに対応Tる位置の上記画面バ
ッファーメモリーが空になるように画面バッファーメモ
リー内に配列された各データを順次シフトし、上記バッ
ファーメモリーの空所に上記データメモリーの内容を転
送Tる制御手段とを夫夫具備するデータ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57145342A JPS5935233A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | 番組送出順序制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57145342A JPS5935233A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | 番組送出順序制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935233A true JPS5935233A (ja) | 1984-02-25 |
| JPH0131209B2 JPH0131209B2 (ja) | 1989-06-23 |
Family
ID=15382957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57145342A Granted JPS5935233A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | 番組送出順序制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935233A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178937A (ja) * | 1974-12-30 | 1976-07-09 | Sharp Kk | |
| JPS55924A (en) * | 1978-06-16 | 1980-01-07 | Sanyo Electric Co Ltd | Correction system for error of crt display unit |
| JPS556648A (en) * | 1978-06-29 | 1980-01-18 | Fujitsu Ltd | Display system |
| JPS5537677A (en) * | 1978-09-09 | 1980-03-15 | Toshiba Corp | Cursor display control system |
-
1982
- 1982-08-21 JP JP57145342A patent/JPS5935233A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178937A (ja) * | 1974-12-30 | 1976-07-09 | Sharp Kk | |
| JPS55924A (en) * | 1978-06-16 | 1980-01-07 | Sanyo Electric Co Ltd | Correction system for error of crt display unit |
| JPS556648A (en) * | 1978-06-29 | 1980-01-18 | Fujitsu Ltd | Display system |
| JPS5537677A (en) * | 1978-09-09 | 1980-03-15 | Toshiba Corp | Cursor display control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0131209B2 (ja) | 1989-06-23 |
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