JPS5936012A - 直進型パ−ツフイ−ダ - Google Patents
直進型パ−ツフイ−ダInfo
- Publication number
- JPS5936012A JPS5936012A JP57142498A JP14249882A JPS5936012A JP S5936012 A JPS5936012 A JP S5936012A JP 57142498 A JP57142498 A JP 57142498A JP 14249882 A JP14249882 A JP 14249882A JP S5936012 A JPS5936012 A JP S5936012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- troughs
- return
- alignment
- trough
- aligning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/30—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations
- H10P72/37—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations with orientating and positioning by means of a vibratory bowl or track
Landscapes
- Jigging Conveyors (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プリント回路の自動組立等において振動によ
シミニモールドトランジスタ等のチップ部品の整列給送
を行う直進型パーツフィーダに関するものである。
シミニモールドトランジスタ等のチップ部品の整列給送
を行う直進型パーツフィーダに関するものである。
この種従来のパーツフィーダは一般に円形のぎウルを有
していて該ボウルの内側に設けられた螺旋状のトラック
上で振動によシチツゾ部品を整列給送するように構成さ
れていたが、全体が円形を呈しているためこれを多数個
使用する場合は占有スペースが大となってしまうという
問題があった。
していて該ボウルの内側に設けられた螺旋状のトラック
上で振動によシチツゾ部品を整列給送するように構成さ
れていたが、全体が円形を呈しているためこれを多数個
使用する場合は占有スペースが大となってしまうという
問題があった。
又、その構造上−個のバイブレータに一個のボウルしか
装着し得ないので、非経済的であるという問題があった
。又、多数の部品取出し口を精度良く揃えるのが難しく
、その結果ピックアップピットによりチップ部品を吸着
する場合の精度が低くなり、チップ部品のプリント基板
への装着成功率が低下するという問題があった。
装着し得ないので、非経済的であるという問題があった
。又、多数の部品取出し口を精度良く揃えるのが難しく
、その結果ピックアップピットによりチップ部品を吸着
する場合の精度が低くなり、チップ部品のプリント基板
への装着成功率が低下するという問題があった。
本発明は、上記問題点に鑑み、片側が開放され且つ一端
に部品取出し口が形成された整列用通路を有する細長い
整列トラフと、片側が開放されて該整列用通路の開放側
に隣接したリターン用通路を有する細長いリターントラ
フとを、夫々複数本ずつ並置せしめて各−個のパイブレ
ークの各共通可動台上に固着せしめることによシ、占有
スペースを小さクシ、経済性を高め、部品取出し口を精
度良く揃え得るようにした直進型ノ々−ツフィーダを提
供せんとするものであるが、以下図示した一実施例に基
づきこれを説明すれば、1は固定台、2は一対の斜めの
板バネ3を介して固定台1上に支持された可動台、4は
固定台1上に固定されたソレノイF、 5は可動台2
の下面に固着された磁性体片であって、これらが一方の
バイブレータを構成している。6は一対の斜めの板/々
ネ7を介して固定台1上に支持された可動台、8は固定
台1上に固定されたソレノイド、9は可動台2の下面に
固着された磁性体片であって、これらが固定台1と共に
他方のノ々イブレータを構成している。lOは片側が開
放され且つ左端に部品取出し口10a′が形成された整
列用通路10aを有する整列トラフ、11は片側が開放
されて該整列用通路10aの開放側に隣接していると共
に左端においては該整列用通路に対して段状に低く且つ
右端においては該整列用通路に対して若干高いリターン
用通路11aを有するリターントラフであって、これら
は第1図及び第3図に示した如く夫々複数本ずつ並置さ
れて固定ネジ12及び13によシ各可動台2及び6に共
通に固着されている(尚、第1図では作図の都合上釜一
本のトラフについて詳細に示し他は略示している。)。
に部品取出し口が形成された整列用通路を有する細長い
整列トラフと、片側が開放されて該整列用通路の開放側
に隣接したリターン用通路を有する細長いリターントラ
フとを、夫々複数本ずつ並置せしめて各−個のパイブレ
ークの各共通可動台上に固着せしめることによシ、占有
スペースを小さクシ、経済性を高め、部品取出し口を精
度良く揃え得るようにした直進型ノ々−ツフィーダを提
供せんとするものであるが、以下図示した一実施例に基
づきこれを説明すれば、1は固定台、2は一対の斜めの
板バネ3を介して固定台1上に支持された可動台、4は
固定台1上に固定されたソレノイF、 5は可動台2
の下面に固着された磁性体片であって、これらが一方の
バイブレータを構成している。6は一対の斜めの板/々
ネ7を介して固定台1上に支持された可動台、8は固定
台1上に固定されたソレノイド、9は可動台2の下面に
固着された磁性体片であって、これらが固定台1と共に
他方のノ々イブレータを構成している。lOは片側が開
放され且つ左端に部品取出し口10a′が形成された整
列用通路10aを有する整列トラフ、11は片側が開放
されて該整列用通路10aの開放側に隣接していると共
に左端においては該整列用通路に対して段状に低く且つ
右端においては該整列用通路に対して若干高いリターン
用通路11aを有するリターントラフであって、これら
は第1図及び第3図に示した如く夫々複数本ずつ並置さ
れて固定ネジ12及び13によシ各可動台2及び6に共
通に固着されている(尚、第1図では作図の都合上釜一
本のトラフについて詳細に示し他は略示している。)。
尚、整列トラフ1o及びリターントラフ11の各可動台
2及び6への固i方法としては、この他に第9図に示し
た如く各トラフlO及び]、lに夫々アリiob及びl
lbを形成し、これらを各可動台2及び6に夫々形成し
たアリ溝2a及び6aに夫々嵌合せしめる方法がある。
2及び6への固i方法としては、この他に第9図に示し
た如く各トラフlO及び]、lに夫々アリiob及びl
lbを形成し、これらを各可動台2及び6に夫々形成し
たアリ溝2a及び6aに夫々嵌合せしめる方法がある。
14はリターン用通路11aの右端に固定用つまみ15
により着脱可能に装着されていてリターン用通路11a
を通って来たミニモールドトランジスタPを整列用通路
10aに送るだめの傾斜部14aを有している進行方向
転換片である。
により着脱可能に装着されていてリターン用通路11a
を通って来たミニモールドトランジスタPを整列用通路
10aに送るだめの傾斜部14aを有している進行方向
転換片である。
16は整列用通路10aの途中部分16aを有していて
整列用トラフ10に着脱自在に埋設された取付用ブロッ
ク、17は第4図に示した如き断面形状の縁部が途中部
分16aに臨、むようにして固定ネジ18によシ取付用
ブロック16上に固着されていて正立又は倒立した状態
にある一個のミニモールドトランジスタPのみを通過さ
せ得る高さ選別板、19は第5図に示した如き断面形状
の縁部が途中部分16aに臨むようにして固定ネジ2゜
によシ取付用ブロック16上に固着されていて正立状態
にあり且つ長手方向が進行方向と一致する状態にあるミ
ニモールドトランジスタPのみを通過させ得る上下向き
・幅選別板である。21は第゛6図に示しだ如き断面形
状の縁部が途中部分16aに臨むようにして固定ネ−)
22によシ取付用ブロック16上に固着されていて正立
状態にあるミニモールドトランジスタPのみを通過させ
得る上下向き選別板、23は第6図に示した如き断面形
状を有し且つ第7図に示した如くミニモールドトランジ
スタPが横臥した状態で通過し得る抜は孔23aと該抜
は孔23aの一内縁部に沿ってミニモールドトランジス
タPの端子の間隔よシも狭い間隔で配置された該端子が
一本だけ通過し得る複数個の切欠き23bが設けられて
いると共に上下向き選別板21に対応するようにして固
定オシ24により取付用ブロック16の内側面に固着さ
れた端子向き選別板であって、これらが二本の端子がリ
ターン用通路11a側を向いたミニモールl? )ラン
ジスタPのみを落下させずに通過させ得る端子向き選別
具を構成している。尚、高さ選別板17゜上下向き・幅
選別板19.上下向き選別板21及び端子向き選別板2
3はいずれも、取付用ブロック16の取付面との間に極
薄のフィルム(図示されていない)を装置せしめること
にょシ各固定ネジと同一方向の位置調整を行い、各固定
ネジが貫通する孔をばか孔に形成しておくことにょシ各
固定ネジと直交する方向の位置調整を行い得るようにな
っている。尚、各選別板は、第10図に示した如く斜め
の固定ネジ18′により取付用ブロック16の綾部に固
着するようにしても良く、その場合の位置調整はいずれ
の方向についても各取付面との間に極薄のフィルムを分
量せしめることにより行い得る。25は第8図に示した
如き断面形状の部品通路25aを有し且つ取付用ブロッ
ク16の左端から部品取出し口10 a’にかけての整
列用通路ioaを覆うようにして整列トラフlO上に固
着されたカバー、26は部品取出し口10 a’に固着
され且つ図示しない吸気装置により負圧がかけられてい
る部品ストツノξ−である。尚、第8図に示した如く、
整列トラフlOのリターントラフ11の左端部に隣接す
る部分には部品溜り10bが形成されている。
整列用トラフ10に着脱自在に埋設された取付用ブロッ
ク、17は第4図に示した如き断面形状の縁部が途中部
分16aに臨、むようにして固定ネジ18によシ取付用
ブロック16上に固着されていて正立又は倒立した状態
にある一個のミニモールドトランジスタPのみを通過さ
せ得る高さ選別板、19は第5図に示した如き断面形状
の縁部が途中部分16aに臨むようにして固定ネジ2゜
によシ取付用ブロック16上に固着されていて正立状態
にあり且つ長手方向が進行方向と一致する状態にあるミ
ニモールドトランジスタPのみを通過させ得る上下向き
・幅選別板である。21は第゛6図に示しだ如き断面形
状の縁部が途中部分16aに臨むようにして固定ネ−)
22によシ取付用ブロック16上に固着されていて正立
状態にあるミニモールドトランジスタPのみを通過させ
得る上下向き選別板、23は第6図に示した如き断面形
状を有し且つ第7図に示した如くミニモールドトランジ
スタPが横臥した状態で通過し得る抜は孔23aと該抜
は孔23aの一内縁部に沿ってミニモールドトランジス
タPの端子の間隔よシも狭い間隔で配置された該端子が
一本だけ通過し得る複数個の切欠き23bが設けられて
いると共に上下向き選別板21に対応するようにして固
定オシ24により取付用ブロック16の内側面に固着さ
れた端子向き選別板であって、これらが二本の端子がリ
ターン用通路11a側を向いたミニモールl? )ラン
ジスタPのみを落下させずに通過させ得る端子向き選別
具を構成している。尚、高さ選別板17゜上下向き・幅
選別板19.上下向き選別板21及び端子向き選別板2
3はいずれも、取付用ブロック16の取付面との間に極
薄のフィルム(図示されていない)を装置せしめること
にょシ各固定ネジと同一方向の位置調整を行い、各固定
ネジが貫通する孔をばか孔に形成しておくことにょシ各
固定ネジと直交する方向の位置調整を行い得るようにな
っている。尚、各選別板は、第10図に示した如く斜め
の固定ネジ18′により取付用ブロック16の綾部に固
着するようにしても良く、その場合の位置調整はいずれ
の方向についても各取付面との間に極薄のフィルムを分
量せしめることにより行い得る。25は第8図に示した
如き断面形状の部品通路25aを有し且つ取付用ブロッ
ク16の左端から部品取出し口10 a’にかけての整
列用通路ioaを覆うようにして整列トラフlO上に固
着されたカバー、26は部品取出し口10 a’に固着
され且つ図示しない吸気装置により負圧がかけられてい
る部品ストツノξ−である。尚、第8図に示した如く、
整列トラフlOのリターントラフ11の左端部に隣接す
る部分には部品溜り10bが形成されている。
本発明による直進型パーツフィーダは上述の如く構成さ
れているから、各バイブレータにより整列トラフ10及
びリターントラフ11を振動せしめると、整列トラフ1
0にはミニモールドトランジスタPを第1図左方向に送
る力がリターントラフ11にはミニモールドトランジス
タPを第1図右方向に送る力が夫々発生するようになる
。従つ路11aの右端まで送られ、そこで進行方向転換
片14の作用により整列用通路10aの右端に送られた
後今度は整列用通路10aの左端へと送られて行く。そ
の途中において高さ選別板17の作用により、長手方向
に立直した或は積み重なった状態にあるミニモールドト
ランジスタP等は進行が阻止されてリターン通路11a
内に落下し、第4図に示しだ如く正立又は倒立した状態
にある一個のミニ屯−ルドトランジスタP、のみが通過
せしめられる。続いて上下向き・幅選別板19の作用に
より、倒立した或は長手方向が進行方向と直交する状態
にあるミニモールドトランジスタP等は進行が阻止され
てリターン用通路11a内に落下し、第5図に示した如
く正立状態にあり且つ長手方向が進行方向と一致するミ
ニモールドトランジスタPのみが通過せしめられる。続
いて、端子向き選別具の作用により、第6図及び第7図
に示しだ如く、一本の端子がリターン用通路11a側を
向いたミニモールドトランジスタPがその端子が切欠き
23bを通シ抜けてしまうことによシ抜は孔23aを抜
けてリターン用通路11a内に落下してしまい、二本の
端子がリターン用通路11a側を向いたミニモールドト
ランジスタPのみが落キせずに通過せしめられる。そし
て、最終的には正立し且つ長手方向が進行方向と一致す
ると共に二本の端子がリターン用通路1.1 a側を向
いたミニモールドトランジスタPのみが第8図に示した
如く部品通路25aを通った後部品取出し口10a ’
に達し、負圧作用によシ部品ストツノξ−26内に保持
せしめられる。尚、途中でリターン用通路11a内に落
下したミニモールドトランジスタPは落下により向きを
変えてその位置から再び給送が開始され、上記整列作業
が繰り返されて行く。
れているから、各バイブレータにより整列トラフ10及
びリターントラフ11を振動せしめると、整列トラフ1
0にはミニモールドトランジスタPを第1図左方向に送
る力がリターントラフ11にはミニモールドトランジス
タPを第1図右方向に送る力が夫々発生するようになる
。従つ路11aの右端まで送られ、そこで進行方向転換
片14の作用により整列用通路10aの右端に送られた
後今度は整列用通路10aの左端へと送られて行く。そ
の途中において高さ選別板17の作用により、長手方向
に立直した或は積み重なった状態にあるミニモールドト
ランジスタP等は進行が阻止されてリターン通路11a
内に落下し、第4図に示しだ如く正立又は倒立した状態
にある一個のミニ屯−ルドトランジスタP、のみが通過
せしめられる。続いて上下向き・幅選別板19の作用に
より、倒立した或は長手方向が進行方向と直交する状態
にあるミニモールドトランジスタP等は進行が阻止され
てリターン用通路11a内に落下し、第5図に示した如
く正立状態にあり且つ長手方向が進行方向と一致するミ
ニモールドトランジスタPのみが通過せしめられる。続
いて、端子向き選別具の作用により、第6図及び第7図
に示しだ如く、一本の端子がリターン用通路11a側を
向いたミニモールドトランジスタPがその端子が切欠き
23bを通シ抜けてしまうことによシ抜は孔23aを抜
けてリターン用通路11a内に落下してしまい、二本の
端子がリターン用通路11a側を向いたミニモールドト
ランジスタPのみが落キせずに通過せしめられる。そし
て、最終的には正立し且つ長手方向が進行方向と一致す
ると共に二本の端子がリターン用通路1.1 a側を向
いたミニモールドトランジスタPのみが第8図に示した
如く部品通路25aを通った後部品取出し口10a ’
に達し、負圧作用によシ部品ストツノξ−26内に保持
せしめられる。尚、途中でリターン用通路11a内に落
下したミニモールドトランジスタPは落下により向きを
変えてその位置から再び給送が開始され、上記整列作業
が繰り返されて行く。
以上、本直進型パーツフィーダの作動原理について説明
したが、本直進型パーツフィーダは、両トラフ10及び
11が細長い形状を呈しているので、多数個使用する場
合はこれらを並置せしめることにより従来のノξ−ツフ
イーダに較べて占有スペースを著しく小さくすることが
出来る。又、両トラフ10及び11を夫々複数本ずつ並
置せしめて各−個のバイブレータの各共通可動台2及び
6上に固着せしめているので、一対のバイブレータで多
数のトラフを振動させることが出来極めて経済的である
。又、同じ理由から、各部品取出し口10a′を精度良
く揃え得るので、ピックアップビットによりチップ部品
を吸着する場合の精度が高くなυ、チップ部品のプリン
ト基板への装着成功率が向上する。
したが、本直進型パーツフィーダは、両トラフ10及び
11が細長い形状を呈しているので、多数個使用する場
合はこれらを並置せしめることにより従来のノξ−ツフ
イーダに較べて占有スペースを著しく小さくすることが
出来る。又、両トラフ10及び11を夫々複数本ずつ並
置せしめて各−個のバイブレータの各共通可動台2及び
6上に固着せしめているので、一対のバイブレータで多
数のトラフを振動させることが出来極めて経済的である
。又、同じ理由から、各部品取出し口10a′を精度良
く揃え得るので、ピックアップビットによりチップ部品
を吸着する場合の精度が高くなυ、チップ部品のプリン
ト基板への装着成功率が向上する。
上述の如く、本発明による直進型パーツフィーダは、多
数個使用する場合の占有スペースが小さくなシ、経済性
が高まり、部品取出し口を精度良く揃え得るという実用
上重要な利点を有している。
数個使用する場合の占有スペースが小さくなシ、経済性
が高まり、部品取出し口を精度良く揃え得るという実用
上重要な利点を有している。
第1図は本発明による直進型iR−ツフイーダの一実施
例の平面図、第2図乃至第6図は夫々第1図■−打線、
III−I線、 IV−IV線、V−V線及び■−■線
に沿う断面図、第7図は上記実施例の端子向き選別板の
平面図、第8図は第1図■1−■線に沿う断面図、第9
図は他の実/lfv例のトラフのバイブレータへの取付
構造を示す要部断面図、第10図は他の実施例の選別板
の取付構造を示す要部断面図である。 1・・・固定台、2・・・可動台、3・・・・板バネ、
4・・・ソレノイド、5・・・磁性体片、6・・可動台
、7・・・板バネ、8・・・ソレノイド、9・・・磁性
体片、1o・・・整列トラフ、11・・・リターン用通
路、12.13・・・固定ネジ、14・・・進行方向転
換片、15・・・固定用つまみ、16・・・取付用ブロ
ック、17・・・高さ選別板、18・・固定ネジ、19
・・・上下向き・幅選別板、2゜・・・固定ネジ、21
・・・上下向き選別板、22・・・固定ネジ、23・・
・端子向き選別板、24・・・固足ネジ、25・・・カ
バー、26・・・部品ストツノぐ−。 ′A−3図 10 11 10 11
才6図 ?7図
例の平面図、第2図乃至第6図は夫々第1図■−打線、
III−I線、 IV−IV線、V−V線及び■−■線
に沿う断面図、第7図は上記実施例の端子向き選別板の
平面図、第8図は第1図■1−■線に沿う断面図、第9
図は他の実/lfv例のトラフのバイブレータへの取付
構造を示す要部断面図、第10図は他の実施例の選別板
の取付構造を示す要部断面図である。 1・・・固定台、2・・・可動台、3・・・・板バネ、
4・・・ソレノイド、5・・・磁性体片、6・・可動台
、7・・・板バネ、8・・・ソレノイド、9・・・磁性
体片、1o・・・整列トラフ、11・・・リターン用通
路、12.13・・・固定ネジ、14・・・進行方向転
換片、15・・・固定用つまみ、16・・・取付用ブロ
ック、17・・・高さ選別板、18・・固定ネジ、19
・・・上下向き・幅選別板、2゜・・・固定ネジ、21
・・・上下向き選別板、22・・・固定ネジ、23・・
・端子向き選別板、24・・・固足ネジ、25・・・カ
バー、26・・・部品ストツノぐ−。 ′A−3図 10 11 10 11
才6図 ?7図
Claims (4)
- (1) 片側が開放された整列用通路を有する細長い
整列トラフと、片側が開放されて該整列用通路の開放側
に隣接したリターン用通路を有する細長いリターントラ
フと、を、夫々複数本ずつ並置せしめてノ々イブレータ
によシ振動せしめるようにして成る直進型パーツフィー
ダ。 - (2) 片側が開放され且つ一端に部品取出し口が形
成された整列用通路を有する細長い整列トラフと、片側
が開放されて該整列用通路の開放側に隣接したリターン
用通路を有する細長いリターントラフとを、夫々複数本
ずつ並置せしめて各−個のバイブレータの各共通可動台
上に固着せしめて成る直進型パーツフィーダ。 - (3) 各トラフを各共通可動台上にネジによシ固着
せしめたことを特徴とする特許請求の範囲(2)に記載
の直進型フィーダ。 - (4)各トラフを各共通可動台上にアリとアリ溝によシ
固着せしめたことを特徴とする特許請求の範囲(2)に
記載の直進型フィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142498A JPS5936012A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 直進型パ−ツフイ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142498A JPS5936012A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 直進型パ−ツフイ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936012A true JPS5936012A (ja) | 1984-02-28 |
Family
ID=15316728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142498A Pending JPS5936012A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 直進型パ−ツフイ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936012A (ja) |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP57142498A patent/JPS5936012A/ja active Pending
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