JPS593620A - キ−ボ−ド制御方式 - Google Patents
キ−ボ−ド制御方式Info
- Publication number
- JPS593620A JPS593620A JP57113589A JP11358982A JPS593620A JP S593620 A JPS593620 A JP S593620A JP 57113589 A JP57113589 A JP 57113589A JP 11358982 A JP11358982 A JP 11358982A JP S593620 A JPS593620 A JP S593620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- clear key
- keyboard
- screen
- transaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0227—Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は銀行窓口装置におけるキーボード制御方式に係
り、特にキーボードより抹消キーを省略して、クリアキ
ーに入力データのみのクリア能力と、取引全体のクリア
能力を操作選択できるようにしたものに関する。
り、特にキーボードより抹消キーを省略して、クリアキ
ーに入力データのみのクリア能力と、取引全体のクリア
能力を操作選択できるようにしたものに関する。
(2)従来技術と問題点
従来OTM(オンライン・テラー7マシン)のような銀
行窓口装置では、第1図に示す如(、OTM本体1とキ
ーボード2により構成されている。ここで本体1には伝
票が挿入される伝票挿入口3、プラズマ表示器4、通帳
や磁気力′−ド用の挿入窓5、電源スィッチ6、動作表
示ランプ7等が設けられ、またキーボード2にはテンキ
ーKlo、操作完了キーKO、クリアキーに1、抹消キ
ーに2等が設けられていた。
行窓口装置では、第1図に示す如(、OTM本体1とキ
ーボード2により構成されている。ここで本体1には伝
票が挿入される伝票挿入口3、プラズマ表示器4、通帳
や磁気力′−ド用の挿入窓5、電源スィッチ6、動作表
示ランプ7等が設けられ、またキーボード2にはテンキ
ーKlo、操作完了キーKO、クリアキーに1、抹消キ
ーに2等が設けられていた。
例えばとのOTMを使用してオペレータ(銀行員)が入
金取引を行う場合、図示省略した入金取引キーを押して
取引画面を表示させ、それから入金データ、例えば3,
000をテンキーより入力する。
金取引を行う場合、図示省略した入金取引キーを押して
取引画面を表示させ、それから入金データ、例えば3,
000をテンキーより入力する。
これにより表示器4には第2図(イ)に示す如く、取引
画面に入金額3.oooが表示されることになる。
画面に入金額3.oooが表示されることになる。
この数値データを入力した場合、その置数データ(この
例では3,000)を消去するとき、第1図のクリアキ
ーに+を押していた。これにより第2図(ロ)に示すよ
うにこの置数データのみが消去され、第2図(ロ)に示
す如き取引画面のみの表示面となる。
例では3,000)を消去するとき、第1図のクリアキ
ーに+を押していた。これにより第2図(ロ)に示すよ
うにこの置数データのみが消去され、第2図(ロ)に示
す如き取引画面のみの表示面となる。
勿論これに応じてレジスタにセットされている置数デー
タr3,0OOJもクリアされるものである。
タr3,0OOJもクリアされるものである。
また、第1図(イ)、(ロ)のように取引画面が表示さ
れたあとに取引そのものをキャンセルする場合にはキー
ボード2の抹消キーKzit押していた。これにより第
2図(イ)のように金額を入力して置数データがある場
合も、第2図(ロ)のように取引画面のみで置数データ
がない場合も、第2図(ハ)に示す如きニュートラル画
面が表示されるとともに取引データがすべてキャンセル
されることになる。
れたあとに取引そのものをキャンセルする場合にはキー
ボード2の抹消キーKzit押していた。これにより第
2図(イ)のように金額を入力して置数データがある場
合も、第2図(ロ)のように取引画面のみで置数データ
がない場合も、第2図(ハ)に示す如きニュートラル画
面が表示されるとともに取引データがすべてキャンセル
されることになる。
ところが、クリアキーKlと抹消キーに2の動作はri
数デ・−夕のクリア」、「取引の抹消」といういずれも
同様なりリア操作であり、このために2種類のキーを用
意していたため、オペレータが操作ミスをしたり、また
どの操作のときにどのキーを押せばよいのか瞬時に判断
できないこともありオペレーションがかえって複雑とな
り、また類似のキーを2側設けなければならないという
拾遺上も、制御上も問題があった。
数デ・−夕のクリア」、「取引の抹消」といういずれも
同様なりリア操作であり、このために2種類のキーを用
意していたため、オペレータが操作ミスをしたり、また
どの操作のときにどのキーを押せばよいのか瞬時に判断
できないこともありオペレーションがかえって複雑とな
り、また類似のキーを2側設けなければならないという
拾遺上も、制御上も問題があった。
(3)発明の目的
本発明の目的はこのような問題を改善するために、クリ
アキーに2つの機能を持たせ、抹消キーを省(とともに
クリアキ一本来の機能の外に抹消キーとしての機能をも
付加するようにしたキーボード制御方式を提供すること
である。
アキーに2つの機能を持たせ、抹消キーを省(とともに
クリアキ一本来の機能の外に抹消キーとしての機能をも
付加するようにしたキーボード制御方式を提供すること
である。
(4) 発明の構成
この目的を達成するために本発明のキーボード制御方式
では、データを入力するキーボードと、取引画面を表示
する表示部を有する銀行窓口装置において、キーボード
上のクリアキーが操作されたことを検出するクリアキー
検出手段と、取引画面に数値データが入力されたときこ
の数値データを保持する置数保持手段を具備し、取引画
面に数値データが入力されているときにクリアキーが操
作されたときはクリア動作を行い、取引画面に数値デー
タが入力されていない場合にクリアキーが操作されたと
き取引抹消動作を行うようにしたことをり゛イ徴とする
。
では、データを入力するキーボードと、取引画面を表示
する表示部を有する銀行窓口装置において、キーボード
上のクリアキーが操作されたことを検出するクリアキー
検出手段と、取引画面に数値データが入力されたときこ
の数値データを保持する置数保持手段を具備し、取引画
面に数値データが入力されているときにクリアキーが操
作されたときはクリア動作を行い、取引画面に数値デー
タが入力されていない場合にクリアキーが操作されたと
き取引抹消動作を行うようにしたことをり゛イ徴とする
。
(5)発明の実施例
本発明を一実施例構成にもとづき詳述するに先立ちその
概略を第3図〜第5図面の簡単な説明する。
概略を第3図〜第5図面の簡単な説明する。
本発明では、第3図(イ)に示すように取引画面に数値
が入力されている状態のときにクリアキーを押せば同(
ロ)に示すように置数データのみが抹消され、クリアキ
一本来の機能を実行する。そして第4図(イ)に示すよ
うに取引画面のみが表示され数値が入力していない状態
のときにクリアキーを押せば、取引全体の抹消動作が行
われ、その結果表示画面は第4図(ロ)に示すようにニ
ュートラル画面が表示される。したがって、第5図(イ
)に示すように、取引画面に数値が入力されている状態
から取引全体を抹消するときはクリアキーを2回押せば
よい。
が入力されている状態のときにクリアキーを押せば同(
ロ)に示すように置数データのみが抹消され、クリアキ
一本来の機能を実行する。そして第4図(イ)に示すよ
うに取引画面のみが表示され数値が入力していない状態
のときにクリアキーを押せば、取引全体の抹消動作が行
われ、その結果表示画面は第4図(ロ)に示すようにニ
ュートラル画面が表示される。したがって、第5図(イ
)に示すように、取引画面に数値が入力されている状態
から取引全体を抹消するときはクリアキーを2回押せば
よい。
つまり初めのクリアキー操作により入力された数値、つ
まりR数データはクリアされ(第5図(ロ))、2回目
のクリアキーの操作により取引全体が抹消され、その結
果表示画面は第5図(ハ)に示すようなニュー1゛ラル
画面が表示される。
まりR数データはクリアされ(第5図(ロ))、2回目
のクリアキーの操作により取引全体が抹消され、その結
果表示画面は第5図(ハ)に示すようなニュー1゛ラル
画面が表示される。
本発明の一実施例構成を第6図及び第7図にもとづき、
必要に応じて他図を参照しつつ説明する。
必要に応じて他図を参照しつつ説明する。
第6図(イ)は本発明の一実施例構成図、同(ロ)は主
制御部の詳細図、第7図は本発明の詳細な説明するフロ
ーチャートである。
制御部の詳細図、第7図は本発明の詳細な説明するフロ
ーチャートである。
第6図において、10はキーボード、11はキーボード
制御部、12は置数バッファ、13は画面メモリ、14
は主制御部、15はオペレータ登録監視部、16はプラ
ズマディスプレイのような表示器、17は表示制御部、
18はターミナルコントローラで、例えばセンターとの
通信制御を行うものである。
制御部、12は置数バッファ、13は画面メモリ、14
は主制御部、15はオペレータ登録監視部、16はプラ
ズマディスプレイのような表示器、17は表示制御部、
18はターミナルコントローラで、例えばセンターとの
通信制御を行うものである。
キーボード制御部11はキーボード10において操作さ
れたキーを識別し、また置数が入力されたとき、これを
置数バッファ12に伝達する。
れたキーを識別し、また置数が入力されたとき、これを
置数バッファ12に伝達する。
画面メモリ13は表示器16に表示すべき各種表示画面
が格納されるものであって、入金取引のときには第3図
(ロ)に示す如き画面が読出され、またニュートラル画
面を表示するときには、第4図(ロ)に示す如き画面が
読出されることになる。
が格納されるものであって、入金取引のときには第3図
(ロ)に示す如き画面が読出され、またニュートラル画
面を表示するときには、第4図(ロ)に示す如き画面が
読出されることになる。
主制御部14は銀行窓口装置における各種制御を行うも
のであるが、特に、第6図(ロ)に詳記したように、ク
リア動作制御回路14−0と抹消動作制御回路14−1
が設けられており、クリアキーが押されたことがキーボ
ード制御部11から伝達されたとき置数バッファ12に
数値がセットされていればアンド回路14−2がオンし
てクリア動作制御回路14−Oが選択的に動作され、ま
た置数バッファ12に数値がセットされていなければイ
ンバータ14−4が「1」を出力してアンド回路14−
3がオンになり、抹消動作制御回路14−1が選択的に
動作することになる。
のであるが、特に、第6図(ロ)に詳記したように、ク
リア動作制御回路14−0と抹消動作制御回路14−1
が設けられており、クリアキーが押されたことがキーボ
ード制御部11から伝達されたとき置数バッファ12に
数値がセットされていればアンド回路14−2がオンし
てクリア動作制御回路14−Oが選択的に動作され、ま
た置数バッファ12に数値がセットされていなければイ
ンバータ14−4が「1」を出力してアンド回路14−
3がオンになり、抹消動作制御回路14−1が選択的に
動作することになる。
オペレータ登録監視部15はこの銀行窓口装置を操作す
るオペレータが正規の者か否かを監視するもので、オペ
レータが操作に先立ち自己のカードをこのオペレータ登
録監視部15に挿入してこれにより正規の者と判別され
たことによりこの装ft¥、が起動してオペレーション
を開始し、これにより主制御部14は画面メモリ13か
らニュートラル画面を胱出し、これを表示器16に表示
する。
るオペレータが正規の者か否かを監視するもので、オペ
レータが操作に先立ち自己のカードをこのオペレータ登
録監視部15に挿入してこれにより正規の者と判別され
たことによりこの装ft¥、が起動してオペレーション
を開始し、これにより主制御部14は画面メモリ13か
らニュートラル画面を胱出し、これを表示器16に表示
する。
次に第6図の動作について説明する。
■ オペレータ登録監視部15がオペレータのカードを
判読し壬、前記の如くこの装置のオペレーションが開始
されると第3図(ロ)に示す如きニュートラル画面が表
示される。
判読し壬、前記の如くこの装置のオペレーションが開始
されると第3図(ロ)に示す如きニュートラル画面が表
示される。
■ このとき顧客から入金依頼があれば、オペレータは
キーボード10より口座番号、店番号を入力し、入金キ
ーを押す、これにより主制御部14は画面メモリ13よ
り入金取引用表示画面を画面メモリ13より続出し、こ
れを表示器16に表示させる。かくして第4図(イ)の
如き表示が行われる。
キーボード10より口座番号、店番号を入力し、入金キ
ーを押す、これにより主制御部14は画面メモリ13よ
り入金取引用表示画面を画面メモリ13より続出し、こ
れを表示器16に表示させる。かくして第4図(イ)の
如き表示が行われる。
■ そしてオペレータが入金額をキーボードより入力す
れば、置数バッファ12にこの入金額がセットされ、ま
た第3図(イ)K示すようにその金額が表示される。
れば、置数バッファ12にこの入金額がセットされ、ま
た第3図(イ)K示すようにその金額が表示される。
■ これを確認してオペレータが完了キーを押せば、こ
の入金取引が実行され、センターにこれが報告されて処
理終了となる。
の入金取引が実行され、センターにこれが報告されて処
理終了となる。
■ しかしく3)において入金額が表示されたあとで、
オペレータがクリアキーを押せば、主制御部14内のク
リア動作制御回路14−0が動作してこれによりf数バ
ッファ12内の置数データがクリアされ、同時に表示も
クリアされて第3図仲)の状態になる。これにより入金
額を訂正することもできる。
オペレータがクリアキーを押せば、主制御部14内のク
リア動作制御回路14−0が動作してこれによりf数バ
ッファ12内の置数データがクリアされ、同時に表示も
クリアされて第3図仲)の状態になる。これにより入金
額を訂正することもできる。
■ しかし第3図(ロ)の状態で更にクリアキーを押せ
ば、今度は抹消動作制御回路14−1が動作して抹消制
御を行い、その結果表示画面も第4図(ロ)のニュート
ラル画面にもどる。
ば、今度は抹消動作制御回路14−1が動作して抹消制
御を行い、その結果表示画面も第4図(ロ)のニュート
ラル画面にもどる。
(6)発明の効果
本発明によればクリアキーに置数データのクリア及び取
引の抹消の2重の機能を付与することができる。したが
って同一キーによるクリア操作が可能となり、オペレー
ションの単純化を図ることができる。そしてキーボード
上のキーを1つ削減することができるので、この代りに
他の機能のキーを追加することも可能となる。
引の抹消の2重の機能を付与することができる。したが
って同一キーによるクリア操作が可能となり、オペレー
ションの単純化を図ることができる。そしてキーボード
上のキーを1つ削減することができるので、この代りに
他の機能のキーを追加することも可能となる。
第1図は銀行窓口装置の外観図、第2図はクリア状態と
取引抹消状態の表示画面説明図、第3図〜第5図は本発
明の動作説明図、第6図は本発明の一実施例構成図、第
7図は本発明の詳細な説明するフローチャートである。 図中、10はキーボード、11はキーボード制御部、1
2は置数バッファ、13は画面メモリ、14は主制御部
、15はオペレータ登録監視部、16は表示器、17は
表示制御部、18はターミナルコントローラである。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮
取引抹消状態の表示画面説明図、第3図〜第5図は本発
明の動作説明図、第6図は本発明の一実施例構成図、第
7図は本発明の詳細な説明するフローチャートである。 図中、10はキーボード、11はキーボード制御部、1
2は置数バッファ、13は画面メモリ、14は主制御部
、15はオペレータ登録監視部、16は表示器、17は
表示制御部、18はターミナルコントローラである。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮
Claims (1)
- (1) データを入力するキーボードと、取引画面を
表示する表示部を有する銀行窓口装置において、キーボ
ード上のクリアキーが操作されたことを検出するクリア
キー検出手段と、取引画面に数値データが入力されたと
き該数値データを保持する置数保持手段を具備し、取引
画面に数値データが入力されているときにクリアキーが
操作されたときはクリア動作を行い、取引画面に数値デ
ータが入力されていない場合にクリアキーが操作された
とき取引抹消動作を行うようにしたことを特徴とするキ
ーボード制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113589A JPS593620A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | キ−ボ−ド制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113589A JPS593620A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | キ−ボ−ド制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593620A true JPS593620A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14616042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113589A Pending JPS593620A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | キ−ボ−ド制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593620A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291626A (en) * | 1976-01-28 | 1977-08-02 | Canon Inc | Input data correction system in electronic apparatus |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113589A patent/JPS593620A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291626A (en) * | 1976-01-28 | 1977-08-02 | Canon Inc | Input data correction system in electronic apparatus |
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