JPS5936351A - デツキコントロ−ラのキ−入力処理方法 - Google Patents
デツキコントロ−ラのキ−入力処理方法Info
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- JPS5936351A JPS5936351A JP57146716A JP14671682A JPS5936351A JP S5936351 A JPS5936351 A JP S5936351A JP 57146716 A JP57146716 A JP 57146716A JP 14671682 A JP14671682 A JP 14671682A JP S5936351 A JPS5936351 A JP S5936351A
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- Japan
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- 230000007704 transition Effects 0.000 claims abstract 8
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/10—Manually-operated control; Solenoid-operated control
- G11B15/103—Manually-operated control; Solenoid-operated control electrically operated
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/026—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by using processor, e.g. microcomputer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カセットデツキを制御するデツキコントロー
ラのキー人力処理方法に関する。
ラのキー人力処理方法に関する。
カセットデツキの制御部にデツキコントローラと呼ばれ
るマイクロコンピュータを用いるシステムでは、該デツ
キに対する動作の指示は仝てデツキコントローラー、の
キー人力という形をとる。第1図はカセットデツキを含
むオーティオソステムの一例で、IC+はテンキコン1
−ローラ、KMはキーマトリクスである。キーマトリク
スK M t、1例えば4 X 4 = 16+囚のキ
ーを有し、これによりテ゛ツキコントローラIC+に最
低16通りの(2以」−を組合−ければより多くの)キ
ー人力をりえる。KCハキ−二Jント11−ラとIIq
r 4fれるマイクIll :+ 7ピプ、−夕で、キ
ーマトリクスKMに必要な4(4−811Mの人出力品
1子を4 (llilの入出カ端子−ζ、二低減する変
換をな4°。りまりキーマトリクスKMのキー繰1′[
1青報を4ヒソl O) S W (スイy チ) 、
’:I Il:Z変換する。このSWココ−,はチュ
ーナーlン111−ラT”Cへも送られるが、ここでは
テノギニ1ンレ、】−ラl C+を対象とする。
るマイクロコンピュータを用いるシステムでは、該デツ
キに対する動作の指示は仝てデツキコントローラー、の
キー人力という形をとる。第1図はカセットデツキを含
むオーティオソステムの一例で、IC+はテンキコン1
−ローラ、KMはキーマトリクスである。キーマトリク
スK M t、1例えば4 X 4 = 16+囚のキ
ーを有し、これによりテ゛ツキコントローラIC+に最
低16通りの(2以」−を組合−ければより多くの)キ
ー人力をりえる。KCハキ−二Jント11−ラとIIq
r 4fれるマイクIll :+ 7ピプ、−夕で、キ
ーマトリクスKMに必要な4(4−811Mの人出力品
1子を4 (llilの入出カ端子−ζ、二低減する変
換をな4°。りまりキーマトリクスKMのキー繰1′[
1青報を4ヒソl O) S W (スイy チ) 、
’:I Il:Z変換する。このSWココ−,はチュ
ーナーlン111−ラT”Cへも送られるが、ここでは
テノギニ1ンレ、】−ラl C+を対象とする。
デツキコントI:1−ラIC1は例えば4ピノ1−の1
千ツブマイク1」コンピュータで、内部にRAM。
千ツブマイク1」コンピュータで、内部にRAM。
1’?OM、CPU、I10ボー1−を内蔵している。
カセットデツキD CKは図面右半分の回路記号で示さ
れ、IC2はBCD (2進化10進)コートをデジタ
ル表示(数字)用のセブンセグメント信号に変換するデ
コーダドライバである。IC3はリールモータMOT1
制御用のICで、人力Δi。
れ、IC2はBCD (2進化10進)コートをデジタ
ル表示(数字)用のセブンセグメント信号に変換するデ
コーダドライバである。IC3はリールモータMOT1
制御用のICで、人力Δi。
Biと出力Δo、13oの関係は下表の通りである。
表 1
但し、R端子は&準電圧入力で、この入力の電圧に比例
し−ζリールモータM OT +は回転速度を変化さ−
Uる。IC4はキャゾスタンモータM Oi’ 2を制
御するICで、その真理値は表1と同様である。但しR
端子は接地されているのでモーフMOT2は一定速度で
回転する。P L N +はカセットパンクを挿入(+
コーディング)および排出(上2;エフl−)する機構
を駆動する電磁ソレノイl’、1)LN2は磁気ヘット
を該バック内の磁気テープ011に接離させる機構およ
びピンチ【コーラをキ中シスクンに接δ1[さ−lる機
構を連動して駆動する電磁ソレノイドである。rs L
、は磁気テープのAトラックとBl−ランクをリノ替え
るリレー、′I′rlはシランジャP L N +を駆
動する1−ランジスタ、ゴ「2゜1’ r 3はプラン
ジャP I−N 2を駆動する)−ランシスタ、′「r
4はIC3のRhH,1子に商、(氏2値の基準電圧を
Ijえるトランジスタ、13U Fはハノソア、1つは
ダイ、t l、I−、1〜l 5はA LJ TO−
J (i+fl出し選曲) 、F p (+−p送り
)、IでIEW(巻戻し)、走行A、走行Bを表示する
発光ダイ側−ドCある。
し−ζリールモータM OT +は回転速度を変化さ−
Uる。IC4はキャゾスタンモータM Oi’ 2を制
御するICで、その真理値は表1と同様である。但しR
端子は接地されているのでモーフMOT2は一定速度で
回転する。P L N +はカセットパンクを挿入(+
コーディング)および排出(上2;エフl−)する機構
を駆動する電磁ソレノイl’、1)LN2は磁気ヘット
を該バック内の磁気テープ011に接離させる機構およ
びピンチ【コーラをキ中シスクンに接δ1[さ−lる機
構を連動して駆動する電磁ソレノイドである。rs L
、は磁気テープのAトラックとBl−ランクをリノ替え
るリレー、′I′rlはシランジャP L N +を駆
動する1−ランジスタ、ゴ「2゜1’ r 3はプラン
ジャP I−N 2を駆動する)−ランシスタ、′「r
4はIC3のRhH,1子に商、(氏2値の基準電圧を
Ijえるトランジスタ、13U Fはハノソア、1つは
ダイ、t l、I−、1〜l 5はA LJ TO−
J (i+fl出し選曲) 、F p (+−p送り
)、IでIEW(巻戻し)、走行A、走行Bを表示する
発光ダイ側−ドCある。
デノキニ1ント1−1−ラI C+の通電の人力にしI
積分回路INTからの電高ト投入時の遅延したり七ノド
(言回RS i”、キー二1ントローラKCからの4ピ
ノl−の並列人力K +l−K 1、リール回転検知信
号Δ、 13、ミュージック(オーディオ)信号があ
り、またその出カムこはA U TO−、JからM t
J ’VI?、に至る18通りがある。
積分回路INTからの電高ト投入時の遅延したり七ノド
(言回RS i”、キー二1ントローラKCからの4ピ
ノl−の並列人力K +l−K 1、リール回転検知信
号Δ、 13、ミュージック(オーディオ)信号があ
り、またその出カムこはA U TO−、JからM t
J ’VI?、に至る18通りがある。
表2はキーコントローラKCからの4ビツトのS W
:J−ドI) o ”D 3 (K o 〜K 3に
入力する)である。
:J−ドI) o ”D 3 (K o 〜K 3に
入力する)である。
表 2
これらのSWコートはキーマトリクスKMの1つのキー
が押されると約10m5は出力ハスファ等で保持され、
この間にデツキコントローラlc+がそれをとり込む。
が押されると約10m5は出力ハスファ等で保持され、
この間にデツキコントローラlc+がそれをとり込む。
第2図はデツキコン1−ローラICIにお(Jる従来の
キー人力処理力法を示すフローチャー1・で、I) L
A Y <s生)中ニF F S Wが押された場
合を例としている。処理は現在のモー1判断から開始さ
れ、P LAY中であるからF Fモート′9の刊11
i結果はN Oで下に移り、各モート処理(この中には
P LAY、REW等の判断およびその処理か含まれる
)のうらP LAY処理を経てFF 5WON?の判1
1iに至る。ここで判断結果かy rt sとなるので
、右のFF SW処理へ移る。そしてヘノ)・プラン
ジャP L N 2およびリールモータMO′I゛Iを
第3図のタイムチャーI−の如く所定の論理にして早送
りを開始するまでの遷移時間を設定(SE’F)L、F
Fモードにする( S F、−V)。ここで設定される
時間は遷移するモート間によっ′(異なるが、例えばP
L A YからF l”へは第3図のように0.23
に設定されるものとする。そしここの時間はFFモー1
処理で11測され、該時間を経過したことが蒲言忍され
たらリールモータM 01’ +を高速回転さ−Uる、
つまり実際にl” FモートをJSil始さ−Uるよう
に出力6Ml子をセ・)1−する。
キー人力処理力法を示すフローチャー1・で、I) L
A Y <s生)中ニF F S Wが押された場
合を例としている。処理は現在のモー1判断から開始さ
れ、P LAY中であるからF Fモート′9の刊11
i結果はN Oで下に移り、各モート処理(この中には
P LAY、REW等の判断およびその処理か含まれる
)のうらP LAY処理を経てFF 5WON?の判1
1iに至る。ここで判断結果かy rt sとなるので
、右のFF SW処理へ移る。そしてヘノ)・プラン
ジャP L N 2およびリールモータMO′I゛Iを
第3図のタイムチャーI−の如く所定の論理にして早送
りを開始するまでの遷移時間を設定(SE’F)L、F
Fモードにする( S F、−V)。ここで設定される
時間は遷移するモート間によっ′(異なるが、例えばP
L A YからF l”へは第3図のように0.23
に設定されるものとする。そしここの時間はFFモー1
処理で11測され、該時間を経過したことが蒲言忍され
たらリールモータM 01’ +を高速回転さ−Uる、
つまり実際にl” FモートをJSil始さ−Uるよう
に出力6Ml子をセ・)1−する。
ところで、」二連した遷移時間(0,23)はy!メッ
キ部の機械的動作の遅れ、例えばヘッドσ)移1す」、
リールモータの停止l二等を見込むものであるから、従
来はこの間に他のキー人力があったとしてもこれを受り
何げないようにしている。例えば上述した例でPLAY
中にFF5Wが押され、その直後((1,2s以内)に
RE W S Wが押されても該Rrx w s
wの操作は無効扱いにしている。ト表は各種動作中のキ
ー人力受(=Iりの適(0) 、否(×)を示すもので
ある。 、/、7−′ / // / \″″ 表 3 このようにしζもデツキコントローラI C+ ”−の
キー人力がキーマトリクスKMに基づくものである場合
は特に不都合はない。つまり、1人の人間がキーマトリ
クスKMを操作する速度はそれ稈速くはないのでPLA
Y中にFF SWを押し、その後REW SWを押
す間には一般に0.2s程度の時間は充分あるので、一
旦FFモー1−になっても最終的には希望とするR巳W
モードになる。
キ部の機械的動作の遅れ、例えばヘッドσ)移1す」、
リールモータの停止l二等を見込むものであるから、従
来はこの間に他のキー人力があったとしてもこれを受り
何げないようにしている。例えば上述した例でPLAY
中にFF5Wが押され、その直後((1,2s以内)に
RE W S Wが押されても該Rrx w s
wの操作は無効扱いにしている。ト表は各種動作中のキ
ー人力受(=Iりの適(0) 、否(×)を示すもので
ある。 、/、7−′ / // / \″″ 表 3 このようにしζもデツキコントローラI C+ ”−の
キー人力がキーマトリクスKMに基づくものである場合
は特に不都合はない。つまり、1人の人間がキーマトリ
クスKMを操作する速度はそれ稈速くはないのでPLA
Y中にFF SWを押し、その後REW SWを押
す間には一般に0.2s程度の時間は充分あるので、一
旦FFモー1−になっても最終的には希望とするR巳W
モードになる。
しかし、デツキコントローラ−ラIC+へのキー人力源
が別にある場合はどのよ・)なタイミングでキー人力が
行われるか判らない。第1図のOCは他のキー人力源と
なる他機器コントローラである。
が別にある場合はどのよ・)なタイミングでキー人力が
行われるか判らない。第1図のOCは他のキー人力源と
なる他機器コントローラである。
このコン1−シ1−ラOCは例えばデジタルデータを記
1.aシたテープをカセットデツキに装着して使用する
ナビイゲーションシステノ、の構成にイν・要なもので
ある。このように2つの−lント1,1−ラKC9OC
から任意のタイミンクでSWココ−” (::lン1−
1:I−ラOCからのものも表2と間し)が出力される
と、デツキ−1ン1−I」−ラ101のキー人力が極め
′(短時間内に切換わるiiJ能1)1が生ずる・・二
の様な場合にijL来のキー人力処理力法では最初のキ
ー人力に従った処理を゛」るので、例えばキー:Iン1
0−ラKCからFF SWオンのl−トが入力したら
、仮にその0. l S後に他機器コンレー1−ラOC
からREW SWオンのコートが入力しても遷移時間
(0,2s)内なので後者は受イζjのられないことに
なる。
1.aシたテープをカセットデツキに装着して使用する
ナビイゲーションシステノ、の構成にイν・要なもので
ある。このように2つの−lント1,1−ラKC9OC
から任意のタイミンクでSWココ−” (::lン1−
1:I−ラOCからのものも表2と間し)が出力される
と、デツキ−1ン1−I」−ラ101のキー人力が極め
′(短時間内に切換わるiiJ能1)1が生ずる・・二
の様な場合にijL来のキー人力処理力法では最初のキ
ー人力に従った処理を゛」るので、例えばキー:Iン1
0−ラKCからFF SWオンのl−トが入力したら
、仮にその0. l S後に他機器コンレー1−ラOC
からREW SWオンのコートが入力しても遷移時間
(0,2s)内なので後者は受イζjのられないことに
なる。
本発明はかかる不都合が生じないように最後のキー人力
に従った処理をしようとするものである。
に従った処理をしようとするものである。
但し、このためにデツキ機構部の保護、従って十述した
遷移時間の設定をしないとい・う方法はとらない。
遷移時間の設定をしないとい・う方法はとらない。
本発明は、各種のキー人力を受りてカセットデツキの動
作モードを制御するデツキコントローラのキー人力処理
方法において、1つのキー人力を受伺りて該カセットデ
ツキの動作モートを変更するときは所定の遷移時間をお
き、そし−ζ該遷移時間中に他のキー人力が生したら該
他のキー人力を受(t +Jると共に再度遷移時間を設
定し直し、後者の遷移時間経過後に該カセットデツキを
該他のキー人力が1旨示する動作モードへ移行させるこ
とを特徴とするが、以下図示の実施例を参照しながらこ
れを詳細に説明する。
作モードを制御するデツキコントローラのキー人力処理
方法において、1つのキー人力を受伺りて該カセットデ
ツキの動作モートを変更するときは所定の遷移時間をお
き、そし−ζ該遷移時間中に他のキー人力が生したら該
他のキー人力を受(t +Jると共に再度遷移時間を設
定し直し、後者の遷移時間経過後に該カセットデツキを
該他のキー人力が1旨示する動作モードへ移行させるこ
とを特徴とするが、以下図示の実施例を参照しながらこ
れを詳細に説明する。
第4図は本発明の一実施例を示すフローチャー1・で、
第1図のデ・ツキコントローラl C+のキー人力処理
方法を示すものである。本発明の処理力法では雷にキー
二1−ド(SWコート)に変化があるかを監視する。そ
して変化があれば直りに8w処理に移行する。第4図の
例ではFF5Wオンを検出してその処理に移行する場合
を抜き出しで示している。ごのFF SW処理で遷移
時間設定およびFFTニードへの移行が行われるが、こ
の遷移時間内のF Fモー1処理では該時間のn1測を
jノなうだりで実際にリールモータを高速回転さ−lる
ことはしない。この点は従来と同様ごある。しがし、本
発明ごはこの遷移時間内にも他のキー−1−トを受伺り
る。
第1図のデ・ツキコントローラl C+のキー人力処理
方法を示すものである。本発明の処理力法では雷にキー
二1−ド(SWコート)に変化があるかを監視する。そ
して変化があれば直りに8w処理に移行する。第4図の
例ではFF5Wオンを検出してその処理に移行する場合
を抜き出しで示している。ごのFF SW処理で遷移
時間設定およびFFTニードへの移行が行われるが、こ
の遷移時間内のF Fモー1処理では該時間のn1測を
jノなうだりで実際にリールモータを高速回転さ−lる
ことはしない。この点は従来と同様ごある。しがし、本
発明ごはこの遷移時間内にも他のキー−1−トを受伺り
る。
第5図の左半分はI) LAY中にFF swがメンに
なり、そのo、 Is f&にl?IEW SWがメ
ンになった場合のタイムチャー1・で、fa)は従来例
、(blは本発明によるものである。FF5Wオンは、
:エン1−Ll−ラl<C,QCのいずれからのもので
もよいが、例えばキーこIントII−ラK CがらFF
SWオンの入力があった直後に他機器:1ン]・I
J−ラOCからREw 8wオンの入力があったものと
する。(alに示すように従来の方法では遷移時間(0
,2s) 内(7)REW SWオンは無視されるの
で、モー1−“はP L A YからFFへ切換わる。
なり、そのo、 Is f&にl?IEW SWがメ
ンになった場合のタイムチャー1・で、fa)は従来例
、(blは本発明によるものである。FF5Wオンは、
:エン1−Ll−ラl<C,QCのいずれからのもので
もよいが、例えばキーこIントII−ラK CがらFF
SWオンの入力があった直後に他機器:1ン]・I
J−ラOCからREw 8wオンの入力があったものと
する。(alに示すように従来の方法では遷移時間(0
,2s) 内(7)REW SWオンは無視されるの
で、モー1−“はP L A YからFFへ切換わる。
これに対し本発明ではfblに示ずようにFF SW
オンの遷移時間の途中(0,IS経過)でREW S
Wオンになるとその時点から各SW処理で再度所定の遷
移時間(これも0.25とする)が設定されるので、i
lo、3s経過した後に最後のキーコードに対応したモ
ード処理がなされる。従って本例ではPl、AYからI
IEWにすJffi!わる。第5図の右半分はPLAY
中にPRO(プログラム)SWがオンとなり、その0.
IS後にFF SWがオンとなった場合のタイムチャ
ー1・である。従来の場合ta+ではF FSWオンは
受(=Jりられないが、本発明の場合(l))には受(
=JけられるのでFFモードに移行できる。しかも遷移
時間0.23は確保されているのでデツキ機構部に支障
は生しない。
オンの遷移時間の途中(0,IS経過)でREW S
Wオンになるとその時点から各SW処理で再度所定の遷
移時間(これも0.25とする)が設定されるので、i
lo、3s経過した後に最後のキーコードに対応したモ
ード処理がなされる。従って本例ではPl、AYからI
IEWにすJffi!わる。第5図の右半分はPLAY
中にPRO(プログラム)SWがオンとなり、その0.
IS後にFF SWがオンとなった場合のタイムチャ
ー1・である。従来の場合ta+ではF FSWオンは
受(=Jりられないが、本発明の場合(l))には受(
=JけられるのでFFモードに移行できる。しかも遷移
時間0.23は確保されているのでデツキ機構部に支障
は生しない。
本発明のキー人力受付りはテープエンドでもて−1われ
る。第6図falはPLAY中にFF5Wをオンにし、
その遷移時間0.2s内に他のキー人力がなかった場合
であり、(blはテープエンドでF FSWオンが検出
された場合である。テープエンI−ではリールモータの
停止が約is検出されるが、この間にキー人力があると
その時点からISを再計測し、該キー人力に対応したモ
ートに移行する。
る。第6図falはPLAY中にFF5Wをオンにし、
その遷移時間0.2s内に他のキー人力がなかった場合
であり、(blはテープエンドでF FSWオンが検出
された場合である。テープエンI−ではリールモータの
停止が約is検出されるが、この間にキー人力があると
その時点からISを再計測し、該キー人力に対応したモ
ートに移行する。
この場合も遷移時間0.23はある。
以」二述べたように本発明によれは、カセットデツキの
機構部に無理な負担をかりることなく、任意のタイミン
グのキー人力に対応できる利点がある。
機構部に無理な負担をかりることなく、任意のタイミン
グのキー人力に対応できる利点がある。
第1図はカセソ1−テノキをマ・イクl:+ :lンピ
ノ、−タで制御するシステムの構成図、第2図は(Jt
来のキー人力処理力法の]II−チャー1、第31ン1
は従来のTニー1−L1ノ換えの夕・イノ・チャーl−
・第4図は本発明の一実施例を示すソし】−チャー1−
1第5図および第6図(A本発明のモー1−切換えのタ
イツ・チート一1・である。 図中、lOlむ」デツキ″1ント11−ラ、K M L
、l: :i−−マ]〜リクス、K Cはキーご1ンレ
J−ラ、すCは他機器:1ン1〜1−1−−八I) C
Kは力+2ノトデ・ノー1−である。 第2図 第3図
ノ、−タで制御するシステムの構成図、第2図は(Jt
来のキー人力処理力法の]II−チャー1、第31ン1
は従来のTニー1−L1ノ換えの夕・イノ・チャーl−
・第4図は本発明の一実施例を示すソし】−チャー1−
1第5図および第6図(A本発明のモー1−切換えのタ
イツ・チート一1・である。 図中、lOlむ」デツキ″1ント11−ラ、K M L
、l: :i−−マ]〜リクス、K Cはキーご1ンレ
J−ラ、すCは他機器:1ン1〜1−1−−八I) C
Kは力+2ノトデ・ノー1−である。 第2図 第3図
Claims (1)
- 各種のキー人力を受けてカセットデツキの動作モードを
制御するデツキコントローラのキー人力処理方法におい
て、1つのキー人力を受イ1りて該カセットデツキの動
作モードを変更するときは所定の遷移時間をおき、そし
て該遷移時間中に他のキー人力が生したら該他のキー人
力を受付iJると共に再度遷移時間を設定し直し、後者
の遷移時間経過後に該カセットデツキを該他のキー人力
が指示する動作モードへ移行させることを特徴とする、
デツキコン1−ローラのキー人力処理力メツξ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57146716A JPS5936351A (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | デツキコントロ−ラのキ−入力処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57146716A JPS5936351A (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | デツキコントロ−ラのキ−入力処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936351A true JPS5936351A (ja) | 1984-02-28 |
Family
ID=15413922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57146716A Pending JPS5936351A (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | デツキコントロ−ラのキ−入力処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0376231U (ja) * | 1989-08-11 | 1991-07-31 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147403A (en) * | 1974-10-22 | 1976-04-23 | Victor Company Of Japan | Teepurekoodaniokeru dosakirikaekairo |
-
1982
- 1982-08-24 JP JP57146716A patent/JPS5936351A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0376231U (ja) * | 1989-08-11 | 1991-07-31 |
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