JPS5937302A - 流体圧系におけるシリンダの速度制御方法 - Google Patents
流体圧系におけるシリンダの速度制御方法Info
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- JPS5937302A JPS5937302A JP14689082A JP14689082A JPS5937302A JP S5937302 A JPS5937302 A JP S5937302A JP 14689082 A JP14689082 A JP 14689082A JP 14689082 A JP14689082 A JP 14689082A JP S5937302 A JPS5937302 A JP S5937302A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B9/00—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member
- F15B9/02—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member with servomotors of the reciprocatable or oscillatable type
- F15B9/03—Servomotors with follow-up action, e.g. obtained by feed-back control, i.e. in which the position of the actuated member conforms with that of the controlling member with servomotors of the reciprocatable or oscillatable type with electrical control means
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体圧系におけるシリンダの速度制御方法に関
するものである。
するものである。
従来より1例えば、ダイカストマンンや射出成形機など
の射出装置のように射出の途中で射出速度を切替える装
置に1・・いては、射出シリンダの速度制御方法として
、大別しで、オープンループ制御とクローズトループ制
御の方法がある。
の射出装置のように射出の途中で射出速度を切替える装
置に1・・いては、射出シリンダの速度制御方法として
、大別しで、オープンループ制御とクローズトループ制
御の方法がある。
従来より、電磁9J替弁を使用してオープンループ制御
を行う場合l[1例えば、第1図に示すような装置が用
いられている。
を行う場合l[1例えば、第1図に示すような装置が用
いられている。
第1図において、1は射出用の油圧シリンダ。
2は油圧ポンプ、ろは低連射11i 111の電磁切替
弁。
弁。
4は高速射出用の電磁1JJ替プρ、5i(J低速n、
j出用の流量調整弁、6しJ高速側出用の流t7j調整
弁、7はリリーフ弁、 8i1:タンク、9iJ:リ
ミットスイッチなどの高速切替位置指令装置であり、低
速射出中にリミットスイッチ9が負動し、高速射111
に切替わるようになっている。
j出用の流量調整弁、6しJ高速側出用の流t7j調整
弁、7はリリーフ弁、 8i1:タンク、9iJ:リ
ミットスイッチなどの高速切替位置指令装置であり、低
速射出中にリミットスイッチ9が負動し、高速射111
に切替わるようになっている。
しか1〜.この場合r1.油1−F配管が複雑になると
か、電磁切替弁ろ、4の切替時に、ザージ圧力が発生す
るとか、1だ、電41″Fi切替弁4の切替をステップ
状に切替えると、電磁切替弁4の切替直後に。
か、電磁切替弁ろ、4の切替時に、ザージ圧力が発生す
るとか、1だ、電41″Fi切替弁4の切替をステップ
状に切替えると、電磁切替弁4の切替直後に。
射出速度が191望の高速射出法度を一時的に越えるオ
ーバーシュートが発生ずるとか、温度の変化に対する制
御ができない占いう欠点があった。
ーバーシュートが発生ずるとか、温度の変化に対する制
御ができない占いう欠点があった。
丑だ、パルスモータを利用したオープンループ制御にお
いてdl、第2図に示すような装置が用いられていた。
いてdl、第2図に示すような装置が用いられていた。
第2図において、油圧ポンプ2と油圧シリンダ10間の
配管中には、パルスモータ10の作動によって開き度が
制御できる流量切替弁11が設けられている。12は油
圧シリンダ1のピストンロット1aの移動位置を検出す
る位置検出器であり。
配管中には、パルスモータ10の作動によって開き度が
制御できる流量切替弁11が設けられている。12は油
圧シリンダ1のピストンロット1aの移動位置を検出す
る位置検出器であり。
射出速度プログラム設定器13.パルス発生器14およ
び駆動装置15を経て、パルスモータ10に指示を与え
1位置検出器12からの出力信号と射出速度プログラム
設定器13であらかじめ設定しておいだ射出速度プログ
ラムに基づいて流量調整弁11の開度を制御しうるよう
になっている。
び駆動装置15を経て、パルスモータ10に指示を与え
1位置検出器12からの出力信号と射出速度プログラム
設定器13であらかじめ設定しておいだ射出速度プログ
ラムに基づいて流量調整弁11の開度を制御しうるよう
になっている。
しかし1作動油は油温の変化により粘度が変わり、流れ
の状態が変わるので、油圧シリンダ1はml渦の変化に
よって移動速度か自然に変わる。まだ、油圧シリンダは
ピストンロッド1aに作用する/リンダ負荷の変化等に
よっても速度が変化す(′5) る。しプこがって、トl己オーブンル〜ブ11川fi1
11では。
の状態が変わるので、油圧シリンダ1はml渦の変化に
よって移動速度か自然に変わる。まだ、油圧シリンダは
ピストンロッド1aに作用する/リンダ負荷の変化等に
よっても速度が変化す(′5) る。しプこがって、トl己オーブンル〜ブ11川fi1
11では。
このよりな例証による設定値からのずれに対する修正は
行わJl−が/こい。
行わJl−が/こい。
また、フィードバック制御においては、第ろ図に示すよ
うな装置が用いられてい/(。
うな装置が用いられてい/(。
第3図(r(おいて、油1−1−ボ/プ2と油圧ン17
ンダ1の間の配管中にVよ、電磁比例式の流量制御弁1
6か設けられており、油圧シリンダ1のピストンロット 検出器17が設けられている,、速度検出器17でC−
1、、ピストンロット 気[、″を号が出され,インプットバッファ18でこの
71Σ気借りづがそれに応じた電圧信号1だは′rに原
信号に変えられる。一方,位置検出器12と射出速度プ
ログラノ、設定器1ろの作用に基づいて移動速度の設定
値がピスト)IJソト1aの移動Wm(1に従って電1
1.信号と17で出力さJ′1,両方の電圧信号が刻々
IIs+Ii&さ,11,射出;中度ブ「1クラム設定
器1ろからの出力がインプットバッファ18からの出力
よりも高いとプラスの偏差借りがノイートバック制御(
4) 装置19に送られる。そして、増幅器2oを介して流量
調整弁16は所定の開度に制御される。
ンダ1の間の配管中にVよ、電磁比例式の流量制御弁1
6か設けられており、油圧シリンダ1のピストンロット 検出器17が設けられている,、速度検出器17でC−
1、、ピストンロット 気[、″を号が出され,インプットバッファ18でこの
71Σ気借りづがそれに応じた電圧信号1だは′rに原
信号に変えられる。一方,位置検出器12と射出速度プ
ログラノ、設定器1ろの作用に基づいて移動速度の設定
値がピスト)IJソト1aの移動Wm(1に従って電1
1.信号と17で出力さJ′1,両方の電圧信号が刻々
IIs+Ii&さ,11,射出;中度ブ「1クラム設定
器1ろからの出力がインプットバッファ18からの出力
よりも高いとプラスの偏差借りがノイートバック制御(
4) 装置19に送られる。そして、増幅器2oを介して流量
調整弁16は所定の開度に制御される。
この種のフィードバック制御では,流量制御弁16と射
出シリンダを組合わせだ系の伝達関数は。
出シリンダを組合わせだ系の伝達関数は。
積分要素を含む共振的な二次遅れ特性であること。
流量制御弁16の応答性が遅いため,ステップ状の設定
速度変更に対し,初期偏差が大きくなると同時に,通常
のフィードバック制御では過渡偏差が零になりに<<、
これが安定性を悪くしてオーパーンニート、アンダーシ
ュートを発生させる欠点があった。そして、このオーパ
ーンニート。
速度変更に対し,初期偏差が大きくなると同時に,通常
のフィードバック制御では過渡偏差が零になりに<<、
これが安定性を悪くしてオーパーンニート、アンダーシ
ュートを発生させる欠点があった。そして、このオーパ
ーンニート。
アンダーシートが発生しないようにフィードバンク制御
の効きを悪くすると,応答性すなわち追従性が悪くなる
欠点があった。
の効きを悪くすると,応答性すなわち追従性が悪くなる
欠点があった。
本発明は,このようなステップ状の設定値変更の欠点を
なくすだめのもので,油圧シリンダの速度を大きく急に
変えるような制御においては,応答速度が速く,安定し
た正確な制御が簡単な制御系で得られるようにしたもの
であり,そのために。
なくすだめのもので,油圧シリンダの速度を大きく急に
変えるような制御においては,応答速度が速く,安定し
た正確な制御が簡単な制御系で得られるようにしたもの
であり,そのために。
本発明では,流体圧系におけるシリンダの速度制御を行
うとき.設定値を変更した直後の過渡状態ではオープン
ループ制御を行い,その後,制御対象が略定常状態にな
ったとき,オープンループ制御からフィードバック制御
へ切替えるようにし。
うとき.設定値を変更した直後の過渡状態ではオープン
ループ制御を行い,その後,制御対象が略定常状態にな
ったとき,オープンループ制御からフィードバック制御
へ切替えるようにし。
オープンループ制御とフィードバック制御を組合わせて
制御することにより,両者の欠点を補い。
制御することにより,両者の欠点を補い。
長所を最大に生かすようにしだ。
つぎに、図面に示した1実施例によって,本発明をさら
に詳細にd(1,明する。
に詳細にd(1,明する。
なお、本発明の1実施例を示す第4図中において,第1
〜6図中に示j7たものと同じものは,同一符号で示し
,その説明は省略する。
〜6図中に示j7たものと同じものは,同一符号で示し
,その説明は省略する。
第4図に示した装置においてd、、′位置検出器12か
らのンリンダストローク信号の変化に従い,予め設定さ
れている速度設定値を順次切替えて出力するプログラノ
、設定器1乙からの速度設定信号により,オープンルー
プfltll Illとフィードバック制御を行う。プ
ログラノ、設定器13からの速度設定信号が切替わると
,速度−パルス数換算回路21が作動して設定値に対応
1〜だパルス数を演算する。
らのンリンダストローク信号の変化に従い,予め設定さ
れている速度設定値を順次切替えて出力するプログラノ
、設定器1乙からの速度設定信号により,オープンルー
プfltll Illとフィードバック制御を行う。プ
ログラノ、設定器13からの速度設定信号が切替わると
,速度−パルス数換算回路21が作動して設定値に対応
1〜だパルス数を演算する。
演算されたパルス数は、パルス発生回路22へ伝達さf
+、 、パルス発生回路22でパルス信号に変換され、
出力する。この場合、指令パルスである出力パルス信号
のパルス数とパルス間隔および設定変更タイミング信号
はプログラム設定器13の設定に基ついて制御される。
+、 、パルス発生回路22でパルス信号に変換され、
出力する。この場合、指令パルスである出力パルス信号
のパルス数とパルス間隔および設定変更タイミング信号
はプログラム設定器13の設定に基ついて制御される。
パルス信号は、実験結果に基づき、シリンダ速度が追従
できる最大の速度で出すようにし、かつ、オーバーンー
−1・が生じないような速度で出すようにする。そして
、駆動装置15.パルスモータ10を介して流量調整弁
11の弁開度が制御される。なお1例えば、1パルス出
力すると、パルスモータ10が定められたステップ角度
ずつ回り、それに応じて弁開度が変わるようになってい
る。ただし、この場合、1つの流量調整弁11を用いて
、射出速度を制御する。
できる最大の速度で出すようにし、かつ、オーバーンー
−1・が生じないような速度で出すようにする。そして
、駆動装置15.パルスモータ10を介して流量調整弁
11の弁開度が制御される。なお1例えば、1パルス出
力すると、パルスモータ10が定められたステップ角度
ずつ回り、それに応じて弁開度が変わるようになってい
る。ただし、この場合、1つの流量調整弁11を用いて
、射出速度を制御する。
パルス信号の出力が完了すると、弁開度の変更も完了し
ており1発明者等の実験においては、この時に、油圧シ
リンダ1の速度はほぼ定常状態になっているので、フィ
ードバック制御ループを有(7) 効にする。
ており1発明者等の実験においては、この時に、油圧シ
リンダ1の速度はほぼ定常状態になっているので、フィ
ードバック制御ループを有(7) 効にする。
フィードバック制御ループでV」1.速度検出器17か
らのシリンダ速度をイノプツト・・ノフ718で受けて
、プログラノ・設定器1ろからの設定器りとの偏差信り
を演算1−7.フィードバック制御を行う。フィート・
・ツク制御装置19からの操作D’j′r丹、l’、
+ パルス信号に変換されて、パルス発生回路23から
切替スイッチ24を介して駆動装置15へ出力される。
らのシリンダ速度をイノプツト・・ノフ718で受けて
、プログラノ・設定器1ろからの設定器りとの偏差信り
を演算1−7.フィードバック制御を行う。フィート・
・ツク制御装置19からの操作D’j′r丹、l’、
+ パルス信号に変換されて、パルス発生回路23から
切替スイッチ24を介して駆動装置15へ出力される。
なお、設定変更タイミング信号d1.プログラム設定器
13から出力される設定信号を変更するとき出力され、
速度−パルス数換算回路21.パルス発生回路22へ設
定変更があっ/こことを伝達し。
13から出力される設定信号を変更するとき出力され、
速度−パルス数換算回路21.パルス発生回路22へ設
定変更があっ/こことを伝達し。
両回路へ演算を開始させるだめのタイミング信号であり
、パルス出力完了信号dパルス発生回路22で所定の指
令パルスをすべて11j力し/こことにより発せられ、
l;U替スイッチ24に伝達される。
、パルス出力完了信号dパルス発生回路22で所定の指
令パルスをすべて11j力し/こことにより発せられ、
l;U替スイッチ24に伝達される。
油圧シリンダの低速前進中に、射出速度が急に大きく変
わり、高速射出に変わる過渡状態域において、ここでフ
ィードバック制御を行えば、設定(8) 値と検出値の偏差が大きいので、それに基つく出力信号
が多く出、その結果、過剰に修正しようとすることにな
る。しだがって、この設定変更のときは、フィードバッ
ク制御を行わず、オープンループ制御を行うようにしだ
。まだ、オープンループ制御により速度が変更されてそ
れに基づく検出値が設定値に近づき、一定になると、偏
差が小になるので、フィード・・ツク制御を行っても制
御が有効に行われることになる。しだがって、ここでは
、流体温度やシリンダ負荷等によって微妙に変わろうと
する油圧シリンダの速度をフィードバック制御によって
制御するようにした。
わり、高速射出に変わる過渡状態域において、ここでフ
ィードバック制御を行えば、設定(8) 値と検出値の偏差が大きいので、それに基つく出力信号
が多く出、その結果、過剰に修正しようとすることにな
る。しだがって、この設定変更のときは、フィードバッ
ク制御を行わず、オープンループ制御を行うようにしだ
。まだ、オープンループ制御により速度が変更されてそ
れに基づく検出値が設定値に近づき、一定になると、偏
差が小になるので、フィード・・ツク制御を行っても制
御が有効に行われることになる。しだがって、ここでは
、流体温度やシリンダ負荷等によって微妙に変わろうと
する油圧シリンダの速度をフィードバック制御によって
制御するようにした。
このように1本発明においては、設定値をステップ状に
大きく変更した直後の過渡状態ではオープンループ制御
を行い、制御対象が略定常状態になったときはフィード
バック制御を行うようにしたので、つぎに示すような効
果が得られ、有効で確実な速度制御を容易に行うことが
できる。
大きく変更した直後の過渡状態ではオープンループ制御
を行い、制御対象が略定常状態になったときはフィード
バック制御を行うようにしたので、つぎに示すような効
果が得られ、有効で確実な速度制御を容易に行うことが
できる。
ステップ状の大きな設定変更の場合、小さな設定変更の
場合、液体温度変動、シリンダの負荷変動等の夕1乱の
いずれに」っ・いても、シリンダ速度の制百1精度が高
(、i、lい安定1/1が1(Iら、lする4゜ilr
来、ツクきなステップ状の速度設定変更か行われている
ダイカスト77ンの射出速度′11il制御系は。
場合、液体温度変動、シリンダの負荷変動等の夕1乱の
いずれに」っ・いても、シリンダ速度の制百1精度が高
(、i、lい安定1/1が1(Iら、lする4゜ilr
来、ツクきなステップ状の速度設定変更か行われている
ダイカスト77ンの射出速度′11il制御系は。
殆んどがオープンループ!fu制御のみでfli制御さ
れていだが、プランジャ速度の精度、安定性か製品品質
に多大な影響を及ば−1−から1本ノステl、の適用d
:大きなメリノI・がある。
れていだが、プランジャ速度の精度、安定性か製品品質
に多大な影響を及ば−1−から1本ノステl、の適用d
:大きなメリノI・がある。
4 図面の節学なt;a明
第1図〜第6図V1本発明に類し/ζ従来の方法を実施
する/こめの装置のそれぞ71異な−)/こ例を示す油
11−回路図およびブrJ ツク線図、第4図V土本発
明を実施する装置の1実施例肴−’/1、ずブロック線
図である・・ 1・・・油汀−/リノダ、2・・・油11ボンゾ、10
・・・パルスモータ、5,6,11.16・・・流量調
整弁、12・・・位置検出器、1ろ・ ・プログラム設
定器、15・・・駆動装置117・・・速度検出器。
する/こめの装置のそれぞ71異な−)/こ例を示す油
11−回路図およびブrJ ツク線図、第4図V土本発
明を実施する装置の1実施例肴−’/1、ずブロック線
図である・・ 1・・・油汀−/リノダ、2・・・油11ボンゾ、10
・・・パルスモータ、5,6,11.16・・・流量調
整弁、12・・・位置検出器、1ろ・ ・プログラム設
定器、15・・・駆動装置117・・・速度検出器。
18・・・インプットバッファ、19・・・フィードバ
ック制御装置、22.23 ・パルス発生回路特許出
願人宇部興産株式会社 第1 図 第3図 2 第4図 仙
ック制御装置、22.23 ・パルス発生回路特許出
願人宇部興産株式会社 第1 図 第3図 2 第4図 仙
Claims (2)
- (1) 流体圧系におけるシリンダの速度制御を行う
とき、設定値を変更した直後の過渡状態ではオープンル
ープ制御を行い、その後、制御対象が略定常状態になっ
たとき、オープンループ制御からフィードバック制御へ
切替えるようにした流体圧系におけるシリンダの速度制
御方法。 - (2)設定値を変更して制御対象が略定常状態になった
ことを検知するとき、操作部への操作信号の出力変更終
了時点で検知するようにした特許請求の範囲第1項記載
の流体圧系におけるシリンダの速度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14689082A JPS5937302A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 流体圧系におけるシリンダの速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14689082A JPS5937302A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 流体圧系におけるシリンダの速度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937302A true JPS5937302A (ja) | 1984-02-29 |
| JPH0241645B2 JPH0241645B2 (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=15417885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14689082A Granted JPS5937302A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 流体圧系におけるシリンダの速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937302A (ja) |
Cited By (12)
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|---|---|---|---|---|
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