JPS593808B2 - 銀一酸化物系リベット接点の製造法 - Google Patents
銀一酸化物系リベット接点の製造法Info
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- JPS593808B2 JPS593808B2 JP50115130A JP11513075A JPS593808B2 JP S593808 B2 JPS593808 B2 JP S593808B2 JP 50115130 A JP50115130 A JP 50115130A JP 11513075 A JP11513075 A JP 11513075A JP S593808 B2 JPS593808 B2 JP S593808B2
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Landscapes
- Manufacture Of Alloys Or Alloy Compounds (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
- Contacts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、銀−酸化物系リベット接点の製造法に関する
ものである。
ものである。
銀−酸化物系のリベット接点は、耐溶着性及び耐消耗性
に優れた接点として広く使用されているが、従来法、即
ち、第1図に示す如くあらかじめ全部内部酸化された銀
−酸化物系の線1を所要の長さに切断し、この切断した
素材をヘッディング加工によって第2図の如くリベット
接点3に加工すると、接点頭部の外周面が割れることが
多いという欠点があった。
に優れた接点として広く使用されているが、従来法、即
ち、第1図に示す如くあらかじめ全部内部酸化された銀
−酸化物系の線1を所要の長さに切断し、この切断した
素材をヘッディング加工によって第2図の如くリベット
接点3に加工すると、接点頭部の外周面が割れることが
多いという欠点があった。
また、内部酸化中は線の外周面からのみ酸素が侵入して
線の長手方向から酸素が侵入しないので、全部内部酸化
しても線1の中心部には第1図の如く必ず酸化物がほと
んど分散していない希薄層2ができる。
線の長手方向から酸素が侵入しないので、全部内部酸化
しても線1の中心部には第1図の如く必ず酸化物がほと
んど分散していない希薄層2ができる。
従って、この線1を所要の長さに切断し、この切断片を
ヘッディング加工によって第2図の如くリベット接点3
に加工すると、酸化物の希薄層2が接触部として最も使
用頻度の高い接点頭部表面の中心部Pにくるため、リベ
ット接点に必要な耐容着性が低下するという欠点があっ
た。
ヘッディング加工によって第2図の如くリベット接点3
に加工すると、酸化物の希薄層2が接触部として最も使
用頻度の高い接点頭部表面の中心部Pにくるため、リベ
ット接点に必要な耐容着性が低下するという欠点があっ
た。
本発明の目的は、ヘッディング加工割れや接点表面に酸
化物の希薄層を有するという従来の上記欠点を除去し、
耐容着性の優れた銀−酸化物系リベット接点の製造法を
提供するにある。
化物の希薄層を有するという従来の上記欠点を除去し、
耐容着性の優れた銀−酸化物系リベット接点の製造法を
提供するにある。
本発明は、銀合金線を一部内部酸化する工程と、その後
この一部内部酸化した線を所望の線径まで細くする工程
と、その後この細くした線を所要長に切断する工程と、
前記所要長の切断片の残りの未酸化層を全て内部酸化す
る工程と、内部酸化された切断片をリベット接点にヘッ
ディング加工する工程とよりなる銀−酸化物系リベット
接点の製造法である。
この一部内部酸化した線を所望の線径まで細くする工程
と、その後この細くした線を所要長に切断する工程と、
前記所要長の切断片の残りの未酸化層を全て内部酸化す
る工程と、内部酸化された切断片をリベット接点にヘッ
ディング加工する工程とよりなる銀−酸化物系リベット
接点の製造法である。
即ち、本発明による銀−酸化物系リベット接点の製造法
は、先ず銀合金線を一部内部酸化して第3図の如く外周
部に内部酸化層5を形成し線4の中央に未酸化層6を残
す。
は、先ず銀合金線を一部内部酸化して第3図の如く外周
部に内部酸化層5を形成し線4の中央に未酸化層6を残
す。
全部内部酸化しないのは、その後のヘッディング加工に
よる接点外周面の割れを防止するためである。
よる接点外周面の割れを防止するためである。
次に、この線を順次伸線加工にて第4図の如く所望の線
径まで細くする。
径まで細くする。
この伸線加工によって、内部酸化層5の粗大化した銀の
結晶粒が破壊され、且つ、一部内部酸化の際の体積膨張
による内部応力が完全に伸線加工による内部応力に置換
されて均一に分布する。
結晶粒が破壊され、且つ、一部内部酸化の際の体積膨張
による内部応力が完全に伸線加工による内部応力に置換
されて均一に分布する。
この細くしていく際に線4が加工硬化する場合には、適
宜熱処理を施して線4を伸線加工できるようにする。
宜熱処理を施して線4を伸線加工できるようにする。
線4が加工硬化しない場合は、熱処理は不要である。
次いで、この所望の線径まで細くした線4aを第5図の
如く所要の長さに切断した後、この切断片4bの残りの
未酸化層6を全て内部酸化する。
如く所要の長さに切断した後、この切断片4bの残りの
未酸化層6を全て内部酸化する。
このように切断片4bを内部酸化しているので、第6図
の如く切断片4cの切断両端面7には酸化物の層が形成
されて希薄層は存在しない。
の如く切断片4cの切断両端面7には酸化物の層が形成
されて希薄層は存在しない。
また、この内部酸化で既酸化層5′中では銀の再結晶が
起こるが、適度に分散した酸化物粒子によって粗大化が
阻止され、他方未酸化層6中での酸化膨張は既酸化層5
′がクッションの役目をして切断片4cの外周面には影
響しないので、次のヘッディング加工をしてもリベット
接点の頭部外周面が割れることもない。
起こるが、適度に分散した酸化物粒子によって粗大化が
阻止され、他方未酸化層6中での酸化膨張は既酸化層5
′がクッションの役目をして切断片4cの外周面には影
響しないので、次のヘッディング加工をしてもリベット
接点の頭部外周面が割れることもない。
最後に、この全部内部酸化された切断片4cを第7図の
如くリベット接点3にヘッディング加工するものである
。
如くリベット接点3にヘッディング加工するものである
。
切断片4cの切断両端面7には希薄層2が存在しないの
で、リベット接点3の頭部表面中心部Pには酸化物の希
薄層2がなく、またヘッディング加工割れのないものか
得られる。
で、リベット接点3の頭部表面中心部Pには酸化物の希
薄層2がなく、またヘッディング加工割れのないものか
得られる。
このように、本発明によれば、ヘッディング加工割れが
なく、接点表面に酸化物の希薄層がない銀−酸化物系リ
ベット接点が得られるのである。
なく、接点表面に酸化物の希薄層がない銀−酸化物系リ
ベット接点が得られるのである。
次に、本発明の効果を一層明瞭ならしめるために、具体
的な銀−酸化物系リベット接点の製造例及びその耐溶着
性試験結果について詳述する。
的な銀−酸化物系リベット接点の製造例及びその耐溶着
性試験結果について詳述する。
実施例 1
11%Cd−Ag合金よりなる8ψ龍の線を800°C
2酸素分圧3気圧で線径方向の断面積で40%内部酸化
し、次に伸線加工と700℃。
2酸素分圧3気圧で線径方向の断面積で40%内部酸化
し、次に伸線加工と700℃。
15分の熱処理の繰返しによって2.5ψ朋まで線径を
細くし、次いで長さ7mmに切断した後750℃、酸素
分圧3気圧で残シの未酸化層60%を内部酸化して、全
部内部酸化された切断片を作った。
細くし、次いで長さ7mmに切断した後750℃、酸素
分圧3気圧で残シの未酸化層60%を内部酸化して、全
部内部酸化された切断片を作った。
この切断片100ケをヘッディング加工によって頭部5
ψ朋のリベット接点(以下「実施品1」という。
ψ朋のリベット接点(以下「実施品1」という。
)に加工した。このリベット接点の頭部表面には酸化物
の希薄層はなく、加工割れも発生しなかった。
の希薄層はなく、加工割れも発生しなかった。
実施例 2
8チのCu−0,5%Ca−Ag合金よシなる5ψ朋の
線を750℃、酸素分圧3気圧で線径方向の断面積50
係内部酸化し、次に伸線加工と700℃、15分間の焼
なましの繰返しによって3ψrlrLまで線径を細くし
、さらに伸線加工のみによって2ψ朋まで線径を細くし
、次いで長さ6朋に切断し、最後に750’C,酸素分
圧3気圧で残りの未酸化層50係を内部酸化して、全部
内部酸化された切断片を作った。
線を750℃、酸素分圧3気圧で線径方向の断面積50
係内部酸化し、次に伸線加工と700℃、15分間の焼
なましの繰返しによって3ψrlrLまで線径を細くし
、さらに伸線加工のみによって2ψ朋まで線径を細くし
、次いで長さ6朋に切断し、最後に750’C,酸素分
圧3気圧で残りの未酸化層50係を内部酸化して、全部
内部酸化された切断片を作った。
この切断片100ケをヘッディング加工によって頭部4
ψ朋のリベット接点(以下「実施品2」という。
ψ朋のリベット接点(以下「実施品2」という。
)に加工した。このリベット接点の頭部表面には酸化物
の希薄層はなく、加工割れも発生しなかった。
の希薄層はなく、加工割れも発生しなかった。
従来例 1
11係Cd−Ag合金よりなる2、5ψ間の線を750
℃、酸素分圧3気圧で全部内部酸化し、次いで、長さ7
朋に切断した。
℃、酸素分圧3気圧で全部内部酸化し、次いで、長さ7
朋に切断した。
この切断片100ケをヘッディング加工によって頭部5
ψ朋のリベット接点(以下、「従来品1」という。
ψ朋のリベット接点(以下、「従来品1」という。
)に加工した。このリベット接点の頭部表面にはすべて
酸化物の希薄層が観察でき、また100ケ中6ケヘツデ
イング加工割れが発生していた。
酸化物の希薄層が観察でき、また100ケ中6ケヘツデ
イング加工割れが発生していた。
従来例 2
8%C(l−0,5%Ca−Ag合金よりなる2ψmm
の線を750℃、酸素分圧3気圧で全部内部酸化した。
の線を750℃、酸素分圧3気圧で全部内部酸化した。
次いで、長さ6朋に切断した。この切断、片100ケを
ヘッディング加工によって頭部4ψ朋のリベット接点(
以下、「従来品2」という。
ヘッディング加工によって頭部4ψ朋のリベット接点(
以下、「従来品2」という。
)に加工した。
このリベット接点の頭部表面にはすべて酸化物の希薄層
が観察でき、また100ケ中5ヶヘッディング加工割れ
が発生していた。
が観察でき、また100ケ中5ヶヘッディング加工割れ
が発生していた。
次に、これら実施品1,2と従来品1,2をヒンジ型リ
レーに組込み、下記条件で耐宕着性試験を行ったところ
、啓着発生までの動作回数は実施品1が25〜40万回
、実施品2が20〜34万回であったのに対し、従来品
1が3〜5万回、従来品2が2.7〜5万回であった。
レーに組込み、下記条件で耐宕着性試験を行ったところ
、啓着発生までの動作回数は実施品1が25〜40万回
、実施品2が20〜34万回であったのに対し、従来品
1が3〜5万回、従来品2が2.7〜5万回であった。
耐宕着性試験
iE圧 AC100V
電流 投入40A 定常10A負荷
抵抗負荷 2段切替開閉頻度
20回/分 接着力、開離力 50g 試料数 各9ヶ 以上で明らかなように本発明の製造法によれば、リベッ
ト接点にヘッディング加工しても加工割れすることがな
いという加工性に優れ、しかも接点頭部表面には酸化物
の希薄層の発生しないリベット接点を作ることができる
効果がある。
抵抗負荷 2段切替開閉頻度
20回/分 接着力、開離力 50g 試料数 各9ヶ 以上で明らかなように本発明の製造法によれば、リベッ
ト接点にヘッディング加工しても加工割れすることがな
いという加工性に優れ、しかも接点頭部表面には酸化物
の希薄層の発生しないリベット接点を作ることができる
効果がある。
そのためリベット接点の中央部分が異常消耗することも
なく耐宕着性が従来よりも著しく改善できる効果がある
。
なく耐宕着性が従来よりも著しく改善できる効果がある
。
また、本発明の製造法によって作られたリベット接点は
むくの接点のみならず、クラッド接点にも利用できるも
のである。
むくの接点のみならず、クラッド接点にも利用できるも
のである。
第1図は従来の銀−酸化物系リベット接点用線の断面図
、第2図は従来の銀−酸化物系リベット接点の断面図、
第2図は従来の銀−酸化物系リベット接点の断面図、第
3図ないし第6図は本発明の製造法の各工程における線
ないし切断片の断面図、第7図は本発明により作られた
リベット接点の断面図である。 1・・・・・・銀−酸化物系リベット接点用線、2・・
・・・・酸化物の希薄層、3・・・・・・リベット接点
、4・・・・・・一部内部酸化した線、4a・・・・・
・線4の線径を細くした線、4b・・・・・・線4aを
所要長に切断した切断片、4c・・・・・・全部内部酸
化された切断片、5,5′・・・・・・内部酸化層、6
・・・・・・未酸化層、7・・・・・・切断片の両端面
、P・・・・・・リベット接点の接点頭部表面。
、第2図は従来の銀−酸化物系リベット接点の断面図、
第2図は従来の銀−酸化物系リベット接点の断面図、第
3図ないし第6図は本発明の製造法の各工程における線
ないし切断片の断面図、第7図は本発明により作られた
リベット接点の断面図である。 1・・・・・・銀−酸化物系リベット接点用線、2・・
・・・・酸化物の希薄層、3・・・・・・リベット接点
、4・・・・・・一部内部酸化した線、4a・・・・・
・線4の線径を細くした線、4b・・・・・・線4aを
所要長に切断した切断片、4c・・・・・・全部内部酸
化された切断片、5,5′・・・・・・内部酸化層、6
・・・・・・未酸化層、7・・・・・・切断片の両端面
、P・・・・・・リベット接点の接点頭部表面。
Claims (1)
- 1 銀合金線を一部内部酸化する工程と、その後この一
部内部酸化した線を所望の線径まで細くする工程と、そ
の後この細くした線を所要長に切断する工程と、前記所
要長の切断片の・残シの未酸化層を全て内部酸化する工
程と、内部酸化された切断片をリベット接点にヘッディ
ング加工する工程とよシなる銀−酸化物系リベット接点
の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50115130A JPS593808B2 (ja) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | 銀一酸化物系リベット接点の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50115130A JPS593808B2 (ja) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | 銀一酸化物系リベット接点の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5239170A JPS5239170A (en) | 1977-03-26 |
| JPS593808B2 true JPS593808B2 (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=14655004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50115130A Expired JPS593808B2 (ja) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | 銀一酸化物系リベット接点の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593808B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57176615A (en) * | 1981-04-24 | 1982-10-30 | Matsushita Electric Works Ltd | Contact and method of producing same |
| JPS6394511A (ja) * | 1987-08-26 | 1988-04-25 | 松下電工株式会社 | 接点 |
-
1975
- 1975-09-23 JP JP50115130A patent/JPS593808B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5239170A (en) | 1977-03-26 |
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