JPS5938686B2 - シヤツタ−用リミツトスイツチ - Google Patents
シヤツタ−用リミツトスイツチInfo
- Publication number
- JPS5938686B2 JPS5938686B2 JP10454176A JP10454176A JPS5938686B2 JP S5938686 B2 JPS5938686 B2 JP S5938686B2 JP 10454176 A JP10454176 A JP 10454176A JP 10454176 A JP10454176 A JP 10454176A JP S5938686 B2 JPS5938686 B2 JP S5938686B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- gears
- limit switch
- case body
- discs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシャッター用リミットスイッチに関し、特に歯
数の異なる歯車を一体に備えた数枚の円板を同軸に嵌め
て並設し、この円板と一体の各歯車を、シャッター巻取
軸に連繋させた入力軸にトルクリミッタ−を介して嵌挿
した歯車と噛合せ、入力軸の回転を円板に伝え、この回
転で円板は各々異なった回転速度で回転し、並設した各
数枚の円板の同一円周面上に穿った夫々−ケ所の細い透
孔が一致した時、暗箱内の発光部から発した光が敷板の
円板に穿った細孔を通して発光部と対応した受光部で受
光し検出部にある接点を作動し、シャッターを上限又は
下限位置で制御するようにしたものである。
数の異なる歯車を一体に備えた数枚の円板を同軸に嵌め
て並設し、この円板と一体の各歯車を、シャッター巻取
軸に連繋させた入力軸にトルクリミッタ−を介して嵌挿
した歯車と噛合せ、入力軸の回転を円板に伝え、この回
転で円板は各々異なった回転速度で回転し、並設した各
数枚の円板の同一円周面上に穿った夫々−ケ所の細い透
孔が一致した時、暗箱内の発光部から発した光が敷板の
円板に穿った細孔を通して発光部と対応した受光部で受
光し検出部にある接点を作動し、シャッターを上限又は
下限位置で制御するようにしたものである。
従来のシャッターに使用されているリミットスイッチは
シャッター巻取ドラム或は電動機より伝達されるスクリ
ュー機構でシャッターの上限および下限位置までスクリ
ューに螺合させたカム体を移動してマイクロスイッチを
抑圧作用させるものであって、予じめマイクロスイッチ
の位置を設定し、シャッターを、所定の範囲内で繰返し
動作させ、上限、下限位置と合うようにマイクロスイッ
チを少しづつ移動して調整している。
シャッター巻取ドラム或は電動機より伝達されるスクリ
ュー機構でシャッターの上限および下限位置までスクリ
ューに螺合させたカム体を移動してマイクロスイッチを
抑圧作用させるものであって、予じめマイクロスイッチ
の位置を設定し、シャッターを、所定の範囲内で繰返し
動作させ、上限、下限位置と合うようにマイクロスイッ
チを少しづつ移動して調整している。
従ってこの方法では天井内のシャッターケースの点検口
から顔と手を入れて狭い位置で作業するため位置設定が
非常に困難であり、しかも確実なる調整に難点があった
。
から顔と手を入れて狭い位置で作業するため位置設定が
非常に困難であり、しかも確実なる調整に難点があった
。
またカム体を移動してマイクロスイッチを作動する場合
、カム体作動部の作動位置のバラツキでシャッターが一
定の位置に停まらず、巻上げる場合はマグサ部を突上げ
る等過負荷となる欠点がある。
、カム体作動部の作動位置のバラツキでシャッターが一
定の位置に停まらず、巻上げる場合はマグサ部を突上げ
る等過負荷となる欠点がある。
そこで本発明はこの欠点を解決すべくなしたもので、即
ち、細孔を通す光を利用するため制御位置の設定を正確
にし、かつ、調整を安易に行なわせると共に構造の簡略
化を目的としたものである。
ち、細孔を通す光を利用するため制御位置の設定を正確
にし、かつ、調整を安易に行なわせると共に構造の簡略
化を目的としたものである。
以下本発明に係るシャッター用リミットスイッチの一実
施例を図面についそ具体的に説明する。
施例を図面についそ具体的に説明する。
1は暗室としたケース本体で、該本体1の暗室内には軸
3を横架すると共に、この軸3に複数の円板2a、2b
、2Cを並べて嵌合し支持させる。
3を横架すると共に、この軸3に複数の円板2a、2b
、2Cを並べて嵌合し支持させる。
又各円板2a 、2b 、2cには夫々歯数の異なる歯
車4a、4b、4cを側面に一体に設け、更に各円板2
a、2b、2cには軸3を中心とした同一半径面に各−
ケ所細い透孔5a、5b、5cを穿ってあり、この各円
板2a、2b、2cに穿った透孔sa、sb、sCが一
致した位置のケース本体暗室内壁には電源に通した灯光
からなる発光部6と、この発光部6と円板2a 、 2
b 、2Cを間にした対向位置に受光部7を設け、この
受光部7を検出部8に連繋させて、光を受光した時接点
9が作動してシャッターを制御するようにしである。
車4a、4b、4cを側面に一体に設け、更に各円板2
a、2b、2cには軸3を中心とした同一半径面に各−
ケ所細い透孔5a、5b、5cを穿ってあり、この各円
板2a、2b、2cに穿った透孔sa、sb、sCが一
致した位置のケース本体暗室内壁には電源に通した灯光
からなる発光部6と、この発光部6と円板2a 、 2
b 、2Cを間にした対向位置に受光部7を設け、この
受光部7を検出部8に連繋させて、光を受光した時接点
9が作動してシャッターを制御するようにしである。
又前記各円板に設けた歯車4a、4b、4cにはケース
本体1の暗室内に横架軸受けした入力軸10に摩擦板等
のドルクリミツクー11を介して嵌挿した歯車12a、
12b、12cを噛合わせである。
本体1の暗室内に横架軸受けした入力軸10に摩擦板等
のドルクリミツクー11を介して嵌挿した歯車12a、
12b、12cを噛合わせである。
また入力軸10は一端をケース本体1の外部に突出させ
てシャッター巻取軸に連繋させる。
てシャッター巻取軸に連繋させる。
従って、シャッター巻取軸による入力軸10の回転をド
ルクリミツクー11を介して歯車12a。
ルクリミツクー11を介して歯車12a。
12b、12cに伝え、更に歯車4a、4b。
4cを経て円板2a、2b、2cに伝えて円板2a、2
b、2cを異った回転速度で回転するようにしである。
b、2cを異った回転速度で回転するようにしである。
各円板には、外周にシャッターの最初の上限又は下限位
置を設定するための突起13を設け、この突起13の位
置は突起が一致した時、円板の細い透孔5 a t 5
b t 5 cが発光部6と受光部7を結んだ線上に
くるようにする。
置を設定するための突起13を設け、この突起13の位
置は突起が一致した時、円板の細い透孔5 a t 5
b t 5 cが発光部6と受光部7を結んだ線上に
くるようにする。
また各突起13と対応して本体に枢支したストッパー1
4を位置して、ストッパー14の爪14′が突起に当っ
て初めの位置設定を調整する。
4を位置して、ストッパー14の爪14′が突起に当っ
て初めの位置設定を調整する。
尚図面は1回路の制御についての説明であるが、通常シ
ャッターは土埃、下限の2回路制御であるので、この回
路を2個組合せて使用する。
ャッターは土埃、下限の2回路制御であるので、この回
路を2個組合せて使用する。
本発明は前記の構成で、先ずシャッターが降下している
位置でシャッター下限のリミットスイッチを設定するに
は図示してないシャッターの操作押釦の「上昇釦」を押
してシャッタースラットのたるみが無くなった位置即ち
シャッタースラットの最下端が床面に軽く接した位置ま
で巻上げ「停止釦」を押してシャッターを停止させる。
位置でシャッター下限のリミットスイッチを設定するに
は図示してないシャッターの操作押釦の「上昇釦」を押
してシャッタースラットのたるみが無くなった位置即ち
シャッタースラットの最下端が床面に軽く接した位置ま
で巻上げ「停止釦」を押してシャッターを停止させる。
この状態でリミットスイッチの入力軸10を手で左に回
すと歯車122〜12Cが回り、円板2a〜2cが周り
、この回わる時3ケの円板中の1個の円板の突起13が
ストッパー14の爪14′により阻止され不動となり、
更にこの不動となる対称歯車はドルクリミツクー11の
作用で入力軸10とスリップして歯車12a〜12Cの
何れか一つは不動となる。
すと歯車122〜12Cが回り、円板2a〜2cが周り
、この回わる時3ケの円板中の1個の円板の突起13が
ストッパー14の爪14′により阻止され不動となり、
更にこの不動となる対称歯車はドルクリミツクー11の
作用で入力軸10とスリップして歯車12a〜12Cの
何れか一つは不動となる。
次いて、2番及び3番目の円板も同様に不動となる。
この不動となった位置は円板2a〜2cに穿った細孔は
一直線上となって下限のリミットスイッチはセットされ
る。
一直線上となって下限のリミットスイッチはセットされ
る。
次に上限のリミットスイッチをセットするには、「押釦
の上昇」を押してシャッタースラット最下端がマグサに
近い位置に達したら「停止釦」を操作してシャッターを
停止させる。
の上昇」を押してシャッタースラット最下端がマグサに
近い位置に達したら「停止釦」を操作してシャッターを
停止させる。
前記下限リミットスイッチ設定と同じように入力軸10
を右方向に回してストッパ爪14て円板2a〜2cを回
転して細孔5a〜5cを一直線に揃えて上限リミットス
イッチの設定を完了する。
を右方向に回してストッパ爪14て円板2a〜2cを回
転して細孔5a〜5cを一直線に揃えて上限リミットス
イッチの設定を完了する。
シャッターを降下釦を押して降すさ、上限リミットスイ
ッチの細孔は互いにずれ下限のリミットスイッチは、シ
ャッターが最下位に来ると孔5a〜5cが揃い、発光部
の光を受光部で受は検出部が働き自動的にシャッターを
制御する。
ッチの細孔は互いにずれ下限のリミットスイッチは、シ
ャッターが最下位に来ると孔5a〜5cが揃い、発光部
の光を受光部で受は検出部が働き自動的にシャッターを
制御する。
また反対に上昇釦を押し最上位になると自動的に上限リ
ミットスイッチが働き制御しシャッターを停止させる。
ミットスイッチが働き制御しシャッターを停止させる。
上述のように本発明は、歯数の異なる歯車4a〜4cを
一体に備えた複数の円板2a〜2cをケース本体の暗室
内に並列して同一軸3で支持し、更に前記各歯車にはケ
ース本体内に横架軸受けし、一端をケース本体から突出
させ、しかもシャッター巻取軸に連繋した入力軸10に
トルクリミッタ−を介して嵌挿した歯車122〜12C
を噛合せて入力軸10の回転を円板に伝えるように構成
し、更に前記各円板には軸3を中心とした同一半径面上
の各−ケ所に細い透孔5a〜5cを穿ち、この細い透孔
5a〜5cを外周に設けた突起13と、これと対向した
ストッパ14により一致させ、この一致した線上のケー
ス本体の内壁に対向して発光部6と受光部7を位置させ
、発光部からの光を受光部Iで受光して検出部でシャッ
ター回路の接点を作動するようにしたシャッター用リミ
ットスイッチであって、発光部6からの光を円板に穿っ
た細い透孔が回転中に一致したときだけ受光部Iで受光
し接点を作動してシャッターを上限又は下限位置で制御
できるようにしたもので、構成は簡単で、しかもリミッ
トスイッチの設定は、トルクIJ ミツターを用い更に
各円板の外周に設けた突起と、これと対向して設けたス
トッパー14により入力軸を1回転させるだけで簡単に
セットでき、狭い場所での設定調整も容易であり、更に
1人でもセットでき便利である。
一体に備えた複数の円板2a〜2cをケース本体の暗室
内に並列して同一軸3で支持し、更に前記各歯車にはケ
ース本体内に横架軸受けし、一端をケース本体から突出
させ、しかもシャッター巻取軸に連繋した入力軸10に
トルクリミッタ−を介して嵌挿した歯車122〜12C
を噛合せて入力軸10の回転を円板に伝えるように構成
し、更に前記各円板には軸3を中心とした同一半径面上
の各−ケ所に細い透孔5a〜5cを穿ち、この細い透孔
5a〜5cを外周に設けた突起13と、これと対向した
ストッパ14により一致させ、この一致した線上のケー
ス本体の内壁に対向して発光部6と受光部7を位置させ
、発光部からの光を受光部Iで受光して検出部でシャッ
ター回路の接点を作動するようにしたシャッター用リミ
ットスイッチであって、発光部6からの光を円板に穿っ
た細い透孔が回転中に一致したときだけ受光部Iで受光
し接点を作動してシャッターを上限又は下限位置で制御
できるようにしたもので、構成は簡単で、しかもリミッ
トスイッチの設定は、トルクIJ ミツターを用い更に
各円板の外周に設けた突起と、これと対向して設けたス
トッパー14により入力軸を1回転させるだけで簡単に
セットでき、狭い場所での設定調整も容易であり、更に
1人でもセットでき便利である。
また細い穿孔を光が通って、これを受光部で受光するの
で上限又は下限の設定位置は誤差が殆どなく正確である
。
で上限又は下限の設定位置は誤差が殆どなく正確である
。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るシャッター用リミットスイッチの一
実施態を示したもので、第1図は一回路の縦断側面図、
第2図は第1図A−X線の縦断正面図である。 1・・・・・・ケース本体、2a、2b、2C・・・・
・・円板、3 、、、、、、軸、4a 、4b 、4c
m ・・・歯車、5a、5b。 5C・・・・・・透孔、6・・・・・・発光部、7・・
・・・・受光部、8・・・・・・検出部、9・・・・・
・接点、10・・・・・・入力軸、111.・・・・ト
ルクリミッタ−112a 、 12b 、 12c・・
・・歯車、13・・・・・・突起、14・・・・・・ス
トッパー、14/−・・・・・爪。
実施態を示したもので、第1図は一回路の縦断側面図、
第2図は第1図A−X線の縦断正面図である。 1・・・・・・ケース本体、2a、2b、2C・・・・
・・円板、3 、、、、、、軸、4a 、4b 、4c
m ・・・歯車、5a、5b。 5C・・・・・・透孔、6・・・・・・発光部、7・・
・・・・受光部、8・・・・・・検出部、9・・・・・
・接点、10・・・・・・入力軸、111.・・・・ト
ルクリミッタ−112a 、 12b 、 12c・・
・・歯車、13・・・・・・突起、14・・・・・・ス
トッパー、14/−・・・・・爪。
Claims (1)
- 1 歯数の異なる歯車を一体に備えた複数の円板をケー
ス本体の暗室内に並列して同一軸に嵌合支持させ、前記
各歯車と入力軸にドルクリミツクーを介して嵌挿した歯
車を夫々噛合せ、更に入力軸は一端をケース本体から突
出させてシャッター動作に伝動させて横架軸受し、また
前記各円板には、軸を中心とした同一半径面上の各1ケ
所に光を通す細い透孔を穿つと共に外周に突起を設け、
突起には、前記透孔が一致した位置で回転を阻止するス
トッパーを揺動可能に対向させ、更に透孔が一致した線
上のケース本体の内壁に、円板を間にした対向位置に発
光部と、受光部を設け、一方の受光部はシャッター回路
の接点を作動する検出部に連繋させたシャッター用リミ
ットスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10454176A JPS5938686B2 (ja) | 1976-09-01 | 1976-09-01 | シヤツタ−用リミツトスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10454176A JPS5938686B2 (ja) | 1976-09-01 | 1976-09-01 | シヤツタ−用リミツトスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5330784A JPS5330784A (en) | 1978-03-23 |
| JPS5938686B2 true JPS5938686B2 (ja) | 1984-09-18 |
Family
ID=14383343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10454176A Expired JPS5938686B2 (ja) | 1976-09-01 | 1976-09-01 | シヤツタ−用リミツトスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938686B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823688B2 (ja) * | 1977-08-19 | 1983-05-17 | 東洋シャッタ−株式会社 | リミットスイッチ装置 |
| JPH0648707Y2 (ja) * | 1989-02-20 | 1994-12-12 | 三和シャッター工業株式会社 | 建築用電動シャッターの停止装置 |
-
1976
- 1976-09-01 JP JP10454176A patent/JPS5938686B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5330784A (en) | 1978-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5938686B2 (ja) | シヤツタ−用リミツトスイツチ | |
| US2371524A (en) | Operating device for cameras | |
| US1877171A (en) | Switch control mechanisms | |
| JP4664155B2 (ja) | 窓開閉操作装置 | |
| JP3623707B2 (ja) | 回転検出装置 | |
| US2958024A (en) | Power steering apparatus | |
| US2206144A (en) | Focal plane shutter | |
| JPH0348820Y2 (ja) | ||
| FR2362982A1 (fr) | Dispositif de butee en fin de course pour stores a rouleau et similaires | |
| JPS5939396Y2 (ja) | リミツトスイツチ | |
| JPH07282669A (ja) | 電源ボタン装置 | |
| JP6017982B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPS5833131A (ja) | 輝度箱 | |
| JPH0422706Y2 (ja) | ||
| KR200187745Y1 (ko) | 비닐하우스용 비닐개폐기 | |
| JPH063752A (ja) | 自動原稿押圧装置 | |
| JP3760310B2 (ja) | 建築用開閉装置における開閉機構造 | |
| JPS6320152Y2 (ja) | ||
| JP3924696B2 (ja) | 建築用開閉機 | |
| JP2024130345A (ja) | 無線窓開閉操作装置 | |
| JP3834727B2 (ja) | 建築用開閉戸体におけるカウンタ式リミットスイッチ | |
| JPS587210B2 (ja) | 扉用リミツトスイツチ | |
| US833916A (en) | Roller-blind for photographic cameras. | |
| JP3760309B2 (ja) | 建築用開閉装置における開閉機構造 | |
| JPS5855613B2 (ja) | デンシレンジ |