JPS5939981A - ポンプ装置 - Google Patents
ポンプ装置Info
- Publication number
- JPS5939981A JPS5939981A JP57150506A JP15050682A JPS5939981A JP S5939981 A JPS5939981 A JP S5939981A JP 57150506 A JP57150506 A JP 57150506A JP 15050682 A JP15050682 A JP 15050682A JP S5939981 A JPS5939981 A JP S5939981A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- piston rod
- movement
- pump device
- moving range
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B53/00—Component parts, details or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B23/00 or F04B39/00 - F04B47/00
- F04B53/10—Valves; Arrangement of valves
- F04B53/12—Valves; Arrangement of valves arranged in or on pistons
- F04B53/122—Valves; Arrangement of valves arranged in or on pistons the piston being free-floating, e.g. the valve being formed between the actuating rod and the piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ポンプ装置の吐出弁の+j((良(こ関する
ものである。
ものである。
噴霧器の葉液圧送装置その他番こI[巨・られるポンプ
は、ケーシング中、薬液タンク側に設けられる吸入弁と
薬液を吸入圧送するピストン、及び薬液の逆流を阻1ヒ
する吐出弁から構成されるが、ピストンをモータ等(こ
より往復動せしめる吐出姥力の大きいタイプのポンプは
、たとえば第1図に示すよう番こ吸入弁31は、円板−
1−の弁体33が圧縮ヌソリング34をこより弁座35
Gこ押しつけられて閉じており、モータ等の出力軸(こ
、クランクシャフト等を介して直結されたピストンロッ
ド36の端部(こ設けたピストン37が、往復動するの
(こ応じて吸入弁31及び吐出弁32が、交互(こ開閉
して葉液を吸入弁側から吐出11414こ圧送されるよ
う(こ構]現されているのが一般的である。
は、ケーシング中、薬液タンク側に設けられる吸入弁と
薬液を吸入圧送するピストン、及び薬液の逆流を阻1ヒ
する吐出弁から構成されるが、ピストンをモータ等(こ
より往復動せしめる吐出姥力の大きいタイプのポンプは
、たとえば第1図に示すよう番こ吸入弁31は、円板−
1−の弁体33が圧縮ヌソリング34をこより弁座35
Gこ押しつけられて閉じており、モータ等の出力軸(こ
、クランクシャフト等を介して直結されたピストンロッ
ド36の端部(こ設けたピストン37が、往復動するの
(こ応じて吸入弁31及び吐出弁32が、交互(こ開閉
して葉液を吸入弁側から吐出11414こ圧送されるよ
う(こ構]現されているのが一般的である。
第1図は、ヒストンが右側(こ移動している状態を示し
ているが、ピストンの往復jlijが高速(こなると、
圧縮バネ38(こより弁座39Gこ押しつけられている
吐出弁体40の動きが、ピストンの往復動に追随できな
いため、吐出ず1に力がモータの回転数Qこ比例せず、
能力低下を来す結果を生じていた。又、吐出弁の構:り
1目1体も、弁体40と弁座39が密接することを要求
され、したがって高精度の加工が必要であった。本発明
は、このような従来の吐出弁の欠点を改良したものであ
って、その要旨は、ピストンロットの先ψI′^f!?
If Gこ設けた所定の移動域間を摺動可能(ことりつ
けたリング状ヒストンが、ピストンロットの往復動(こ
伴い、該移動域をピストンロットと反対方向Gこ移動す
ることにより、移動域に開1」シ吐出F−1(ljl
Gこ1重j111する連通孔を開閉して吐出弁として機
能せしめるポンプ装置番こある。以下図面(こ基づいて
詳細に説明する。
ているが、ピストンの往復jlijが高速(こなると、
圧縮バネ38(こより弁座39Gこ押しつけられている
吐出弁体40の動きが、ピストンの往復動に追随できな
いため、吐出ず1に力がモータの回転数Qこ比例せず、
能力低下を来す結果を生じていた。又、吐出弁の構:り
1目1体も、弁体40と弁座39が密接することを要求
され、したがって高精度の加工が必要であった。本発明
は、このような従来の吐出弁の欠点を改良したものであ
って、その要旨は、ピストンロットの先ψI′^f!?
If Gこ設けた所定の移動域間を摺動可能(ことりつ
けたリング状ヒストンが、ピストンロットの往復動(こ
伴い、該移動域をピストンロットと反対方向Gこ移動す
ることにより、移動域に開1」シ吐出F−1(ljl
Gこ1重j111する連通孔を開閉して吐出弁として機
能せしめるポンプ装置番こある。以下図面(こ基づいて
詳細に説明する。
本発明に係るボンフ装置は、檗液タンクなどにホースを
介して連結する液体の吸入[+ 2と、噴霧器など昏こ
連結する吐出[13を有するゲージング1の吸入[コ付
近(こ吸入弁4を有し、この吸入弁4と隣接して設けた
シリンダ6中に、モータ等によってクランク軸などを介
して往復動せしめられるピストンロッド9の先端部が遊
挿されており、該ピストンロッド9の先端部付近外周(
こは、ピストンロットの軸方向(こ、適当幅の凹溝を円
周方向(こ沿って周設して成るピストン移動域10が設
けられている。この移動域10&こけ、移動域」−を摺
動できるようQこ、ピストン移動域の幅より若干ピスト
ン摺動面7aの幅を狭く構成して成るリング状ピストン
7が嵌着されている。
介して連結する液体の吸入[+ 2と、噴霧器など昏こ
連結する吐出[13を有するゲージング1の吸入[コ付
近(こ吸入弁4を有し、この吸入弁4と隣接して設けた
シリンダ6中に、モータ等によってクランク軸などを介
して往復動せしめられるピストンロッド9の先端部が遊
挿されており、該ピストンロッド9の先端部付近外周(
こは、ピストンロットの軸方向(こ、適当幅の凹溝を円
周方向(こ沿って周設して成るピストン移動域10が設
けられている。この移動域10&こけ、移動域」−を摺
動できるようQこ、ピストン移動域の幅より若干ピスト
ン摺動面7aの幅を狭く構成して成るリング状ピストン
7が嵌着されている。
リング状ピストン7は、ピストン「1ソド9がシリンダ
6中に進入する際、シリンダ中に封じこめられた液体(
こまって1111圧されて、ピストンロットの進行方向
とは逆方向(こヒストン移動域−ヒを移動して、該移動
域端部Gこ到達する。
6中に進入する際、シリンダ中に封じこめられた液体(
こまって1111圧されて、ピストンロットの進行方向
とは逆方向(こヒストン移動域−ヒを移動して、該移動
域端部Gこ到達する。
リング状ピストンか上記位置番こあるとき開「1し、第
2図に示すよう、&こピストンロットかシリンダ中を後
j14する状態では、吐出圧(こよってリング状ピスト
ンが移動域上ピストンロット先端側端部(こ移動するこ
と(こより、ピストン摺動面7a+こまって閉塞される
よう1.r連通孔8をヒストン移動域十に開[■せしめ
ると共(こ、該連通孔8はピストンロット中を117j
って、吐出「1側3Gこ流出口12として、i+jti
lQ開1]シて成るものである。
2図に示すよう、&こピストンロットかシリンダ中を後
j14する状態では、吐出圧(こよってリング状ピスト
ンが移動域上ピストンロット先端側端部(こ移動するこ
と(こより、ピストン摺動面7a+こまって閉塞される
よう1.r連通孔8をヒストン移動域十に開[■せしめ
ると共(こ、該連通孔8はピストンロット中を117j
って、吐出「1側3Gこ流出口12として、i+jti
lQ開1]シて成るものである。
−に記実施例番こおいては、ピストン移動域はピストン
ロット先端部に凹溝状に形成されているが、ヒストン移
動域は、リング状ヒストンが移動域」二を往復摺動して
1111記連通孔の開口部を開閉でき、11つピストン
が1−レ復動の1祭、液体FEにより移動域から逸脱し
ない構1告であれば、どのような構造でもよく、たとえ
ば、ピストンロッド」二(こ所定の間隔をおいて、突条
を円周方向(こ2本設けた構造でもよい。又、リング状
ピストンは、硬質ゴムの如き弾性材料により成型するの
が最も好ましい。
ロット先端部に凹溝状に形成されているが、ヒストン移
動域は、リング状ヒストンが移動域」二を往復摺動して
1111記連通孔の開口部を開閉でき、11つピストン
が1−レ復動の1祭、液体FEにより移動域から逸脱し
ない構1告であれば、どのような構造でもよく、たとえ
ば、ピストンロッド」二(こ所定の間隔をおいて、突条
を円周方向(こ2本設けた構造でもよい。又、リング状
ピストンは、硬質ゴムの如き弾性材料により成型するの
が最も好ましい。
上記の如き構成から成る本願ポンプ装置は、液体を吸入
圧出するピストンが、吐出fPの機能を併有する構造を
有するため、構成がriT I洛であり、しかも開閉弁
としてのリング状ピストンが弾性月(こより構成させる
ため、成形(こより量産されたリング状ヒストンをその
ま\何ら二次加工を施すことなく用いることができるの
で、従来の吐出弁が、イのil1作1−1高い精度と熟
練を要したのと異なり、人jiltになコストタウンを
達成できるものである。又従来の吐出弁は、バネにより
弁体を弁座(こ抑圧して弁口を閉じていたが、ピストン
の11ミ復動が1500回/分程度以」二になると、弁
の開閉がピストンの動きOこ追随できなくなることかし
ばしば生じたが、本願ポンプは、その3J:うな欠点を
一掃しうる事で、吐出能力を大きく高めるものである。
圧出するピストンが、吐出fPの機能を併有する構造を
有するため、構成がriT I洛であり、しかも開閉弁
としてのリング状ピストンが弾性月(こより構成させる
ため、成形(こより量産されたリング状ヒストンをその
ま\何ら二次加工を施すことなく用いることができるの
で、従来の吐出弁が、イのil1作1−1高い精度と熟
練を要したのと異なり、人jiltになコストタウンを
達成できるものである。又従来の吐出弁は、バネにより
弁体を弁座(こ抑圧して弁口を閉じていたが、ピストン
の11ミ復動が1500回/分程度以」二になると、弁
の開閉がピストンの動きOこ追随できなくなることかし
ばしば生じたが、本願ポンプは、その3J:うな欠点を
一掃しうる事で、吐出能力を大きく高めるものである。
噴霧器用ボンフけ、腐食性の薬液(こさらされるため吐
出弁のバネ等は ll l、i々交換を要し、又、弁体
(こ付着物が沈着し−C弁の密閉性を損ねるため、しは
しば清111)を要Ljこが、木に自ポンフ“において
は、そのよう1(面倒かなく、連通孔開「1部はたえず
ヒストン(こよって研磨されるので、保守Q? 、1.
it!がきわめて容易であるという利点を有する。
出弁のバネ等は ll l、i々交換を要し、又、弁体
(こ付着物が沈着し−C弁の密閉性を損ねるため、しは
しば清111)を要Ljこが、木に自ポンフ“において
は、そのよう1(面倒かなく、連通孔開「1部はたえず
ヒストン(こよって研磨されるので、保守Q? 、1.
it!がきわめて容易であるという利点を有する。
第1図は、従来のポンプ装置の要部を示す断面図である
。 第2図は、本発明に係るポンプ装置の惇部を示寸1祈面
図である。 14、15.16.17・・・シール材35・・・シリ
ンダ
。 第2図は、本発明に係るポンプ装置の惇部を示寸1祈面
図である。 14、15.16.17・・・シール材35・・・シリ
ンダ
Claims (3)
- (1) 液体の吸入]1と吐出口とを有するゲージン
グの吸入口付近に吸入弁を有し、該吸入弁と連通して設
けたシリンダ中をモータ等番こより往復動するピストン
が吐出弁を介して、液体を吐出口側をこF[送するポン
プ装置昏こおいて、ピストンロッドの先端部付近外周に
、軸方向に適当幅のピストン移動域を設け、該移動域間
を摺動可能に嵌着したリング状ピストンが、ピストンロ
ッドの往復動(こ伴い該移動域をピストンロッドの移動
方向と反対方向(こ移動すること番こより、該移動域に
開口し、はっ、ピストンロッド中を通って吐出口側(こ
連通する連通孔が開閉せしめられるよう(こ構成して成
る吐出弁を設けたことを特徴とするポンプ装置。 - (2)リング状ピストンがゴム様弾性材料で構成されて
いる請求の範囲第1珀記載のポンプ装置。 - (3)ピストン移動域が、ピストンロッドの外周」二、
円周方向(こ沿って所定幅だけ隔てて設けた二本の突条
か又は、凹溝から成る請求の範囲第1耳1又は第2項記
載のポンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150506A JPS5939981A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | ポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150506A JPS5939981A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | ポンプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939981A true JPS5939981A (ja) | 1984-03-05 |
Family
ID=15498350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150506A Pending JPS5939981A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | ポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939981A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5380175A (en) * | 1992-09-02 | 1995-01-10 | Fuji Xerox | Fluid feed pump with valved piston device |
| US5655890A (en) * | 1996-06-27 | 1997-08-12 | Liao; Kuo-Hua | Toy pump device |
| ES2470469A1 (es) * | 2014-02-14 | 2014-06-23 | Jos� VILLODRES CORRERO | Sistema de bombeo para alpeorujo |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP57150506A patent/JPS5939981A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5380175A (en) * | 1992-09-02 | 1995-01-10 | Fuji Xerox | Fluid feed pump with valved piston device |
| US5655890A (en) * | 1996-06-27 | 1997-08-12 | Liao; Kuo-Hua | Toy pump device |
| ES2470469A1 (es) * | 2014-02-14 | 2014-06-23 | Jos� VILLODRES CORRERO | Sistema de bombeo para alpeorujo |
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