JPS5942347A - 含フッ素ピリジニウム塩の製造方法 - Google Patents
含フッ素ピリジニウム塩の製造方法Info
- Publication number
- JPS5942347A JPS5942347A JP58041008A JP4100883A JPS5942347A JP S5942347 A JPS5942347 A JP S5942347A JP 58041008 A JP58041008 A JP 58041008A JP 4100883 A JP4100883 A JP 4100883A JP S5942347 A JPS5942347 A JP S5942347A
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- JP
- Japan
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- compound
- formula
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- Lubricants (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Pyridine Compounds (AREA)
- Emulsifying, Dispersing, Foam-Producing Or Wetting Agents (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な含フツ素化合物の製造法に関する。更に
詳しくはへキサフルオロプロペンオリゴマーとヒドロキ
シ基を少なくとも1つ以上有する芳香族化合物との反応
によって得られる新規な化合物パーフルオロアルケニル
アリールエーテルに親水性を有する基を反応させる含フ
ツ素化合物の製法に関する。この化合物は界面活性剤ど
して特に有用である。
詳しくはへキサフルオロプロペンオリゴマーとヒドロキ
シ基を少なくとも1つ以上有する芳香族化合物との反応
によって得られる新規な化合物パーフルオロアルケニル
アリールエーテルに親水性を有する基を反応させる含フ
ツ素化合物の製法に関する。この化合物は界面活性剤ど
して特に有用である。
従来、代表的な含フツ素界面活性剤としては、電解フッ
素化によって1qられるパーフルオロカルボニルフルオ
ライド(C7F+ 50OF)およびパーフルオロスル
ホニルフルオライド(08F+ 7302 F)などを
出発物質とした様々な誘導体が市販されているが、界面
活性剤として有用なこれらの炭素数6以上のものは収率
が極端に悪く、そのため非常に高価となるため、優れた
特性にもかかわらず使用が限定されている。
素化によって1qられるパーフルオロカルボニルフルオ
ライド(C7F+ 50OF)およびパーフルオロスル
ホニルフルオライド(08F+ 7302 F)などを
出発物質とした様々な誘導体が市販されているが、界面
活性剤として有用なこれらの炭素数6以上のものは収率
が極端に悪く、そのため非常に高価となるため、優れた
特性にもかかわらず使用が限定されている。
またメタノールとテトラフルオロエチレンのテロメリ化
によって得られるω−ヒト1−パーフルオロアルコール
1−1 (CF2 CF2 )n CH20ト1)を出
発原1’lにするものやパーフルオロアイAダイト(R
r I、但しRfは炭素数5以上のもの)などを出発原
料とするものなども知られているが、前者は末端に水素
を有するために含フッ素系の界面活性剤としての特性が
減少してしまう欠点がある、また後者も反応が複雑でそ
のもの自体の収率とともに目的物の誘導体も収率が好ま
しくない。
によって得られるω−ヒト1−パーフルオロアルコール
1−1 (CF2 CF2 )n CH20ト1)を出
発原1’lにするものやパーフルオロアイAダイト(R
r I、但しRfは炭素数5以上のもの)などを出発原
料とするものなども知られているが、前者は末端に水素
を有するために含フッ素系の界面活性剤としての特性が
減少してしまう欠点がある、また後者も反応が複雑でそ
のもの自体の収率とともに目的物の誘導体も収率が好ま
しくない。
更に、テトラフルオロエチレンオリゴマーを出発原料に
したものもあるが、この方法は原料であるテトラフルオ
ロエチレンがきわめて重合しやすいので取り扱いが難し
く、またオリゴマーも重合度を調整してもなお低重合度
のものから比較的高分子のワックス状のものまで一部生
成するため、界面活性剤として有用な炭素数のオリゴマ
ーの収率が悪い欠点がある。
したものもあるが、この方法は原料であるテトラフルオ
ロエチレンがきわめて重合しやすいので取り扱いが難し
く、またオリゴマーも重合度を調整してもなお低重合度
のものから比較的高分子のワックス状のものまで一部生
成するため、界面活性剤として有用な炭素数のオリゴマ
ーの収率が悪い欠点がある。
本発明者らは、先にヘキサフルオロプロペンもしくはそ
のオリゴマーとヒドロキシル基を少なくとも1つ以上有
する芳香族化合物どの反応によりパーフルオロアルケニ
ルアリールエーテル類が収率よく得られる発明をした。
のオリゴマーとヒドロキシル基を少なくとも1つ以上有
する芳香族化合物どの反応によりパーフルオロアルケニ
ルアリールエーテル類が収率よく得られる発明をした。
それにともない、パーフルオロアルケニルアリールエー
テルがら誘導される含フツ素界面活性剤に関し研究を重
ねた結果本発明をなすに到った。
テルがら誘導される含フツ素界面活性剤に関し研究を重
ねた結果本発明をなすに到った。
特に本発明にもとづく含フツ素界面活性剤は、炭化水素
系の界面活性剤に比較して、優れた表面張力の低下能を
示し、耐化学薬品性、耐熱性が優れている。特に、炭化
水素系界面活性剤では得られない撥油性、離型性、油の
再付着防止作用、泡の安定化作用等、特殊な性能を有し
ている。したがってこれらの性能を利用した撥油剤、離
型剤、防汚剤、防曇剤、浮遊選鉱剤、起泡剤、泡安定剤
、脱脂洗浄剤等の用途がある。その他、特殊性能を利用
したものとして、泡消化剤、集油剤、浸透剤、エマルジ
ョンブレーカ−1染色助剤、メッキ添加剤、フッ素樹脂
乳化重合用乳化剤等、極めて人混な用途が期待し得るの
である。しかも本発明に使用するパーフルオロアルケニ
ルアリールエーテル類は、例えば特願昭49−0269
59号に記載されているごとく高収率で得られ、価格的
にも十分実用に供し得るのである。
系の界面活性剤に比較して、優れた表面張力の低下能を
示し、耐化学薬品性、耐熱性が優れている。特に、炭化
水素系界面活性剤では得られない撥油性、離型性、油の
再付着防止作用、泡の安定化作用等、特殊な性能を有し
ている。したがってこれらの性能を利用した撥油剤、離
型剤、防汚剤、防曇剤、浮遊選鉱剤、起泡剤、泡安定剤
、脱脂洗浄剤等の用途がある。その他、特殊性能を利用
したものとして、泡消化剤、集油剤、浸透剤、エマルジ
ョンブレーカ−1染色助剤、メッキ添加剤、フッ素樹脂
乳化重合用乳化剤等、極めて人混な用途が期待し得るの
である。しかも本発明に使用するパーフルオロアルケニ
ルアリールエーテル類は、例えば特願昭49−0269
59号に記載されているごとく高収率で得られ、価格的
にも十分実用に供し得るのである。
本発明の含フツ素化合物の原料として用いられる一般式
: %式%) [] 1式中、Ar1c&置換基を有することもある芳香族基
、Xはハロゲン、0は1〜3の整数およびmは1または
2を表わす。] で示される化合物は、ヘキサフルオロプロペンまたはそ
のオリゴマーとヒドロキシ基を少なくとも1以上有する
芳香族化合物とから先ず、パーフルオロアルケニルアリ
ールエーテル類を製造する。
: %式%) [] 1式中、Ar1c&置換基を有することもある芳香族基
、Xはハロゲン、0は1〜3の整数およびmは1または
2を表わす。] で示される化合物は、ヘキサフルオロプロペンまたはそ
のオリゴマーとヒドロキシ基を少なくとも1以上有する
芳香族化合物とから先ず、パーフルオロアルケニルアリ
ールエーテル類を製造する。
(ここにヒドロキシ基を少なくとも1以上有する芳香族
化合物とは原則として1以上のヒドロキシ基をベンゼン
、ナフタリン等の芳香族核上に有する芳香MPA化水素
化合物であって置換基としてアルキル基、アリール基、
アシル基、アルコキシ基、カルボキシル基、アルコキシ
カルボニル基、ニド[1M1ハロゲン基、シアノ基、ス
ルボン酸基、活性水素を持たない酸アミド基を有してい
てもよい。
化合物とは原則として1以上のヒドロキシ基をベンゼン
、ナフタリン等の芳香族核上に有する芳香MPA化水素
化合物であって置換基としてアルキル基、アリール基、
アシル基、アルコキシ基、カルボキシル基、アルコキシ
カルボニル基、ニド[1M1ハロゲン基、シアノ基、ス
ルボン酸基、活性水素を持たない酸アミド基を有してい
てもよい。
またここで得られるパーフルオロアルケニルアリールエ
ーテル類のパーフルオロアルケニル基の代表的構造はN
MR分析により下記の式のものと推定される。
ーテル類のパーフルオロアルケニル基の代表的構造はN
MR分析により下記の式のものと推定される。
(1)パーフルオロプロペニルM:
5−
CF3 −CF=CF −
(2)パーフルオロへキセニル基:
(3)パーフルオロノネニル基:
CF3
゜)
次いでこれを下記方法により化合物[11r’]に誘導
する。
する。
パーフルオロアルケニルオキシアリールアルキレンハラ
イド類:パーフルオロアルケニルアリールエーテルとジ
アルキルエーテルのモノまたはシバライド類((XI
(CH2) m O(CH2) mHlまたは(Xl
(CH2)I、lo)2 :式中、mは1または2
の整数、Xは前記と同意義。主として、クロルメチルメ
チルエーテルが用いられる。)−6= とを反応させる。
イド類:パーフルオロアルケニルアリールエーテルとジ
アルキルエーテルのモノまたはシバライド類((XI
(CH2) m O(CH2) mHlまたは(Xl
(CH2)I、lo)2 :式中、mは1または2
の整数、Xは前記と同意義。主として、クロルメチルメ
チルエーテルが用いられる。)−6= とを反応させる。
本発明においては、上記一般式[■′]で示される化合
物と第3アミンを直接反応させて一般式:%式% ] [式中、T■は第4級アンモニウム残基、mは1または
2の整数、Ar、Xおよびnは前記と同意義。コ で示される第4@アンモニウム塩を直接骨ることができ
る。第4級アンモニウム塩は、脂肪族アミン、アルカノ
ールアミン、脂環式アミン、芳香族アミン、環構成室床
が直接アルキレン基と結合する複素環化合物等をその構
成成分としている。用いられる第3アミンは炭素数1〜
6のアルキル基、炭素数1〜4のアルカノールアミン、
ベンジル基、ピペリジノ基、ピリジル基、キノリル基、
2H−ピロリル基等を有するものが好ましいが、これら
に限定されるものではない。
物と第3アミンを直接反応させて一般式:%式% ] [式中、T■は第4級アンモニウム残基、mは1または
2の整数、Ar、Xおよびnは前記と同意義。コ で示される第4@アンモニウム塩を直接骨ることができ
る。第4級アンモニウム塩は、脂肪族アミン、アルカノ
ールアミン、脂環式アミン、芳香族アミン、環構成室床
が直接アルキレン基と結合する複素環化合物等をその構
成成分としている。用いられる第3アミンは炭素数1〜
6のアルキル基、炭素数1〜4のアルカノールアミン、
ベンジル基、ピペリジノ基、ピリジル基、キノリル基、
2H−ピロリル基等を有するものが好ましいが、これら
に限定されるものではない。
以下、実施例をあげて本発明を説明する。
実施例1
p−パーフルオロノネニルオキシベンジルピリ(1)p
−パーフルオロノネニルオキシベンジルクロリドの製造
法: p−パーフルオロノネニルフェニルエーテル52.4a
(0,1モル)に氷酢酸45.0(+ (0゜7
5モル)、塩化第2鉄24.3a (0,15モル)
、モノクロルジメチルエーテル19.450(0,22
モル)を加え、70℃で72時間攪拌反応させる。反応
の終点はガスク日71〜グラフィーでp−パーフルオロ
ノネニルフェニルエーテルのピークの消滅をもって確認
する。反応物を水にあけ、不溶性液体を分取し、減圧蒸
溜する。沸点86.5〜87.0℃/1.5111ml
−1(lの留分(無色透明液体)56.1(1(収率9
.8%)が得られる。この留分は、ガスクロマトグラフ
ィーで単一のピークを示す。元素分析:F56.80%
(計算値56.39%)、赤外吸収スペクトル分析;ル
オロノネニルオキシベンジルクロリドであることが確認
できる。
−パーフルオロノネニルオキシベンジルクロリドの製造
法: p−パーフルオロノネニルフェニルエーテル52.4a
(0,1モル)に氷酢酸45.0(+ (0゜7
5モル)、塩化第2鉄24.3a (0,15モル)
、モノクロルジメチルエーテル19.450(0,22
モル)を加え、70℃で72時間攪拌反応させる。反応
の終点はガスク日71〜グラフィーでp−パーフルオロ
ノネニルフェニルエーテルのピークの消滅をもって確認
する。反応物を水にあけ、不溶性液体を分取し、減圧蒸
溜する。沸点86.5〜87.0℃/1.5111ml
−1(lの留分(無色透明液体)56.1(1(収率9
.8%)が得られる。この留分は、ガスクロマトグラフ
ィーで単一のピークを示す。元素分析:F56.80%
(計算値56.39%)、赤外吸収スペクトル分析;ル
オロノネニルオキシベンジルクロリドであることが確認
できる。
(2)p−パーフルオロノネニルオキシベンジルクロリ
ド14.8(1(0,02モル)をジエチルエーテル1
00戴中に溶解し、その中にピリジン1.58(]
(00,02モルを加え、エーテルの還流下で24時間
攪拌しつつ反応させる。反応物は沈澱として析出するの
で、濾過分取し、メタノールで再結晶すると淡黄色結晶
体15.4011(94%)を得る。赤外吸収スペクト
ル分析の結果、p−パーフルオロノネニルオキシベンジ
ルごリジニウムクロリドであることが確認される。
ド14.8(1(0,02モル)をジエチルエーテル1
00戴中に溶解し、その中にピリジン1.58(]
(00,02モルを加え、エーテルの還流下で24時間
攪拌しつつ反応させる。反応物は沈澱として析出するの
で、濾過分取し、メタノールで再結晶すると淡黄色結晶
体15.4011(94%)を得る。赤外吸収スペクト
ル分析の結果、p−パーフルオロノネニルオキシベンジ
ルごリジニウムクロリドであることが確認される。
実施例2
上記実施例1で得られた含フツ素界面活性剤の濃度を変
えて各表面張力を測定したく測定はウイルヘルミ法、温
度25℃、対象ガラス板)。結果は表−1に示す。
えて各表面張力を測定したく測定はウイルヘルミ法、温
度25℃、対象ガラス板)。結果は表−1に示す。
9−
一10’−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式: %式%) [] [式中、nは1〜3の整数、Arは芳香族基、■は1ま
たは2およびXはハロゲンを表わ“?lコで示される化
合物と第3アミンを反応させることを特徴とする一般式
: %式% [式中、T■は第4級アンモニウム塩残基、n、m、A
rおよびXは前記と同意義]で表わされる含フツ素第4
級アンモニウム塩の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58041008A JPS6020384B2 (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 含フッ素ピリジニウム塩の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58041008A JPS6020384B2 (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 含フッ素ピリジニウム塩の製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49082660A Division JPS5838475B2 (ja) | 1974-07-17 | 1974-07-17 | 含フッ素界面活性剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942347A true JPS5942347A (ja) | 1984-03-08 |
| JPS6020384B2 JPS6020384B2 (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=12596356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58041008A Expired JPS6020384B2 (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 含フッ素ピリジニウム塩の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020384B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8684879B2 (en) | 2009-06-15 | 2014-04-01 | Nabtesco Corporation | Eccentric oscillating gear device and assembling method for crankshaft in eccentric oscillating gear device |
| CN104058976A (zh) * | 2013-03-20 | 2014-09-24 | 东莞市长安东阳光铝业研发有限公司 | 一种含氟阳离子表面活性剂的制备方法 |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP58041008A patent/JPS6020384B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8684879B2 (en) | 2009-06-15 | 2014-04-01 | Nabtesco Corporation | Eccentric oscillating gear device and assembling method for crankshaft in eccentric oscillating gear device |
| US9097322B2 (en) | 2009-06-15 | 2015-08-04 | Nabtesco Corporation | Eccentric oscillating gear device and assembling method for crankshaft in eccentric oscillating gear device |
| CN104058976A (zh) * | 2013-03-20 | 2014-09-24 | 东莞市长安东阳光铝业研发有限公司 | 一种含氟阳离子表面活性剂的制备方法 |
| CN104058976B (zh) * | 2013-03-20 | 2017-08-08 | 东莞东阳光科研发有限公司 | 一种含氟阳离子表面活性剂的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6020384B2 (ja) | 1985-05-21 |
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