JPS5942560B2 - モ−タの速度制御装置 - Google Patents

モ−タの速度制御装置

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JPS5942560B2
JPS5942560B2 JP51123650A JP12365076A JPS5942560B2 JP S5942560 B2 JPS5942560 B2 JP S5942560B2 JP 51123650 A JP51123650 A JP 51123650A JP 12365076 A JP12365076 A JP 12365076A JP S5942560 B2 JPS5942560 B2 JP S5942560B2
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JP
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speed control
monolithic
motor
power supply
power transistor
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博 水口
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はモノリシックICを含む速度制御回路を有する
モータの速度制御装置において、前記モノリシックIC
の出力電流をモータ駆動用パワートランジスタによつて
増幅して、より大きな駆動電菰を得るとともに、逆方向
の電圧印加に対しても前記モノリシックICの破壊を防
止するためなされたものである。
従来より多用されてきたこの種の装置の回路構成図を第
1図に示す。
第1図では、直流モーターは速度制御用モノリシックI
C口の出力端子aとプラス側給電端子bの間に接続され
、前記直流モーターに連結された速度検出用直流発電機
ハは前記速度制御用モノリシックIC口の非反転入力端
子cとプラス側給電端子bの間に接続されている。
また、前記速度制御用モノリシックIC口のプラス側給
電端子bはプラス側電源端子Aに、マイナス側給電端子
dはマイナス側電源端子Bにそれぞれ接続されている。
さらに、前記プラス側電源端子Aとマイナス側電源端子
Bの間には抵抗1とダイオード2、3、4からなる基準
電圧発生回路が接続され、前記抵抗1とダイオード2の
接続点は前記速度制御用モノリシックIC口の反転入力
端子eに接続されている。
尚、前記速度制御用モノリシックIC口の内部構成は次
のようになつている。
すなわち、非反転入力端子c、反転入力端子eにはそれ
ぞれ、比較増幅器5の非反転入力端子、反転入力端子が
接続され、前記比較増幅器5にはプラス側給電端子bと
マイナス側給電端子dから給電されるとともに、前記比
較増幅器5の出力端子はパワートランジスタ6のベース
に接続されている前記パワートランジスタ6のエミツタ
はマイナス側給電端子dに接続され、同コレクタは出力
端子aに接続されている。
さて、簡単に動作の概要を説明すると、速度検出用直流
発電機ハの出力直流電圧は直流モータイの速度に依存し
、前記直流モータイの速度が上昇するほど前記速度検出
用直流発電機ハの出力直流電圧も上昇するが、この出力
直流電圧は比較増幅器5によつて、ダイオード2,3,
4による基準電圧と比較され、この比較出力がパワート
ランジスタ6のベースに印加されて前記パワートランジ
スタ6のコレクタ電流が制御され、前記直流モータイの
速度は一定に保たれる。
さて、第1図に示したような速度制御用モノリシツクI
Cは一般に小型モータ用として作られることが多い。
その理由としては、この種のモ;メの用途としてはポー
タプルカセットテープレコーダ用が圧倒的に多く、それ
よりもやや大型になる8トラツクテーププレヤ一用、オ
ープンリールテープレコーダ用、その他の音響機器用な
どは生産数量的にみて前記ポータブルカセツトテープレ
コーダ用に及ばないため、ICのチツプサイズを大きく
してまで中、大型モータ用の速度制御用モノリシツクI
Cを作るよりも、小型モータ用のICにさらに別のパワ
ートランジスタを付加して中、大型のモータに用いた方
がコスト的に有利であることなどがあげられる。このよ
うな理由により、中、大型のモータ用としては第2図に
示すような回路構成が用いられてきた。第2図では速度
制御用モノリシツクIC口の出力端子aには抵抗7を介
してモータ駆動用パワートランジスタ8のベースが接続
され、前記モータ駆動用パワートランジスタ8のエミツ
タはプラス側電源端子Aに接続されるとともに同コレク
タとマイナス側電源端子Bの間には直流モータイが接続
されている。
また、前記モータ,駆動用パワートランジスタ8のベー
ス・エミツタ間には抵抗9が接続されている。
第2図に示したモータの速度制御装置では速度制御用モ
ノリシツクIC口に内蔵されたパワートランジスタ6の
出力電流をさらにモータ駆動用パワートランジスタ8で
増幅しているため、第1図に示した装置よりもより大き
なモータを駆動することができる。
ところで、第1図、第2図のような装置において、電源
端子A−B間に直流電源が誤つて逆方向に接続されたり
、逆方向のサージパルスが印加されたりすると速度制御
用モノリシツクICが破壊してしまうという問題がある
モノリシツクICが逆方向の電圧印加に対してきわめて
弱いという事実はよく知られていることであるが、特に
モータの速度制御装置のように回りでサージパルスが発
生しやすい場合とか、逆方向電圧印加の恐れがある場合
などは問題であつた。
本発明のモータの速度制御装置は以上のような問題を解
消するものである。本発明の一実施例における回路構成
図を第3図に示す。
尚、第3図において、第1図、第2図で示したものと同
じものについては同一図番で示し、その説明は省略する
第3図では速度制御用モノリシツクIC口のマイナス側
給電端子dはダイオード10を介してモータ駆動用パワ
ートランジスタ11のベースに接続され、前記モータ駆
動用パワートランジスタ11のエミツタは制御回路のマ
イナス側電源端子Bに接続されている。
また、前記モータ1駆動用パワートランジスタ11のベ
ース・エミツタ間には低抵抗12が接続され、同コレク
タとプラス側電源端子Aの間には直流モータイが接続さ
れている。
さらに、前記速度制御用モノリシツクIC口の出力端子
aとプラス側電源端子Aの間には抵抗13が接続されて
いる。
第3図において速度制御用モノリシツクIC口に内蔵さ
れたパワートランジスタ6はモータ駆動用パワートラン
ジスタ11をドライブするドライブトランジスタとして
動作する。
さて、第3図の装置では速度制御用モノリシツクIC口
のマイナス側給電端子dを流れる電流は比較増幅器5の
動作電流とパワートランジスタ6の出力電流に分けるこ
とが出来る。
このうち、パワートランジスタ6の出力電流は直流モー
タイの負荷の大小に応じて変化するが比較増幅器5の動
作電流は殆んど変化しないのが常である。
一方、モータ駆動用パワートランジスタ11のベース・
エミツタ間順方向電圧はエミツタ電流が増減しても殆ん
ど変化しないので前記モータ駆動用パワートランジスタ
11のベース・エミッタ間に接続された低抵抗12の値
を適当に選ぶことによつて前記比較増幅器5の動作電流
を全て前記低抵抗12にバイパスさせることができる。
例えば、前記比較増幅器5の動作電流を1mA、前記モ
ータ駆動用パワートランジスタ11のベース・エミツタ
間電圧を650mVとすると、前記低抵抗12の値を6
50Ω以下にすれば、前記比較増幅器5の動作電流は全
て前記低抵抗12にバイパスされ、前記モータ駆動用パ
ワートランジスタ11のベースにはパワートランジスタ
6の出力電流だけが流れることになる。
尚、精度の高い速度制御を必要としない場合とか、動作
電流に比べてパワートランジスタ6の出力電流の方がは
るかに大きい場合には前記低抵抗12は必らずしも必要
ではない。
さて、第3図の装置において制御回路の電源端子A−B
間に逆方向の直流電圧が印加された場合を考えると、こ
のとき速度制御用モノリシツクIC口の反転入力端子e
に流れる電流は抵抗1によつて制限あるいはダイオード
2,3,4によつて阻止され、マイナス側給電端子dに
流れる電流は、ダイオード10が挿入されていなくとも
前記逆方向電圧がモータ駆動用パワートランジスタ11
のベース・エミツタ間降伏電圧を越えるまでは低抵抗1
2あるいは前記モータ駆動用パワートランジスタ11の
ベース・エミツタ間接合によつて制限あるいは阻止され
、前記逆方向電圧が前記モータ駆動用パワートランジス
タ11のベース・エミツタ間降伏電圧を越えたとしても
破壊電流はダイオード10を挿入することによつて阻止
されるので、前記速度制御用モノリシツクIC口が破壊
することはない。
また、速度制御用モノリシツクIC口に内蔵されたパワ
ートランジスタ6の出力電流をモータ駆動用パワートラ
ンジスタ11によつて増幅するので、中、大型のモータ
まで駆動することができる。
さらに、第1図の回路と第3図の回路を比較すれば明ら
かなように、モータ駆動用のパワートランジスタ11が
追加された後も、直流モータイと速度検出用直流発電機
ハの電源端子に対する接続関係は変化していないので、
次に述べる制御動作の安定性はもとより、モータ部分か
ら回路部分までの接続配線数も第2図の回路のように増
加することはなく、また、発電機の接地側の出力端子と
モータの接地側の受電端子(第3図の回路ではいずれも
プラス側の電源端子に接続されている。)が同一の電源
端子に接続されるので、モータや発電機から発生される
電気雑音を低減するためにシールド線を用いたり、金属
板などで遮へいする場合にも好都合である。(例えばモ
ータ部分と回路部分をシールド線で連結する場合にはシ
ールド母線を共用することができる。)尚、第3図の装
置において電源電圧がモータ駆動用パワートランジスタ
11のベース・エミツタ間降伏電圧を越えない場合はダ
イオード10を省いても、逆電圧印加時に速度制限用モ
ノリシツクIC口が破壊することはない。
ところで、この種のモータの速度制御装置では制御系の
過渡応答特性を改善するために、あるいは高域での制御
ゲインを下げるために制御回路の出力点から入力点に交
流負帰還を施こすことがしばしば行なわれるが、この場
合にも本発明の第3図の装置は従来例の第2図の装置に
比べて大きな利点を有する。
すなわち、第2図の装置では前述の交流負帰還はモータ
駆動用パワートランジスタ8のコレクタと非反転入力端
子cの間にコンデンサあるいは、コンデンサと抵抗の直
列回路を接続して行なわれるが、その場合、電源電圧の
急激な変化とともに前記コンデンサを電流が流れ、この
ため制御動作が不安定になる。
ところが、本発明の第3図の装置では電源電圧が急激に
変化してもモータ駆動用パワートランジスタ11のコレ
クタと非反転入力端子cの間の電位差は変化しないため
、前述の交流負帰還を施しても電源電圧の急激な変化に
よつて制御動作が不安定になることはない。
尚、第3図の装置では速度制御用モノリシツクIC口の
動作電流をバイパスさせるための低抵抗12はマイナス
側給電端子dとマイナス側電源端子Bの間に接続しても
効果は同じである。
さらに第4図に示したように、より大きな出力電流を得
るため、速度制御用モノリシツクIC口の出力端子dに
第1のパワートランジスタ14のベースを接続し、前記
第1のパワートランジスタ14のエミツタに第2のパワ
ートランジスタ15のベースを接続しても効果は同じで
ある。
また、前記速度制御用モノリシツクIC口のマイナス側
給電端子dと制御回路のマイナス側電源端子Bの間に接
続された抵抗16は前記速度制御用モノリシツクIC口
の動作電流の一部もしくは全部をバイパスさせるための
低抵抗である。
ところで、第1図および第2図の従来例、第3図、第4
図、第5図の本発明の実施例ではいずれも、直流モータ
イに連結された直流発電機ハの出力電圧を検出して前記
直流モータイの速度を一定に制御する場合を説明したが
、速度検出器として交流発電機、周波数発電機を用いる
場合には、交流信号を、パワートランジスタをドライブ
する直流信号に変換する変換回路を速度制御用モノリシ
ツクICに内蔵させるか、あるいは別に付加すればよい
。一例として第5図は周波数発電機の出力周波数信号を
波形整形回路、トリガパルス発生回路、単安定回路、積
分回路によつて直流信号に変換し、この直流信号を比較
増幅器に印加し、前記比較増幅器の出力信号によつてド
ライブトランジスタを動作させ、前記ドライブトランジ
スタの出力信号によつてモータ駆動用パワートランジス
タを動作させる装置を示す。
第5図において、卜は周波数発電機であり、直流モータ
チに連結されるとともに、その出力信号はコンデンサ2
9を介して速度制御用モノリシツクICリの信号入力端
子fに印加される。
また、ダイオード30、トランジスタ31,32、抵抗
33〜38によつて波形整形回路が構成され、トランジ
スタ39〜43、抵抗44〜51によつてトリガパルス
発生回路が構成され、トランジスタ52〜55、抵抗5
6〜60によつて単安定回路が構成され、トランジスタ
61〜68、抵抗69〜78によつて比較増幅器が構成
され、ダーリントン接続されたトランジスタ79,80
によつてドラ″イブトランジスタが構成され、さらに、
トランジスタ81,82、抵抗83〜85によつて定電
圧回路が構成され、これらはいずれも速度制御用モノリ
シツクICリに内蔵されている。
また、コンデンサ86、可変抵抗器87、抵抗88によ
つて、前記単安定回路の時間幅を決定する時定数回路が
構成され、抵抗89、コンデンサ90、抵抗91によつ
て積分回路が構成されている〜 さらに、前記速度制御用モノリシツクICリのマイナス
側給電端子dにはモータ駆動用パワートランジスタ92
のベースが接続され、同エミツタはマイナス側電源端子
Bに接続されるとともに、同コレクタはチヨークコイル
93を介して直流モータチの給電端子に接続されている
また、前記モータ駆動用パワートランジスタ92の出力
側と比較増幅器の入力端子cの間にはコンデンサ94お
よび抵抗95とコンデンサ96の直列回路が接続されて
いる。
尚、ここでは第5図の装置の詳しい動作の説明は本発明
とは直接関係ないので省略するが、このように本発明は
交流発電機あるいは周波数発電機を回転速度検出器とし
て用いた装置にも充分適用できるものである。
以上に示したように本発明のモータの速度制御装置では
、ドライブトランジスタを含む速度制御用モノリシツク
ICを用いた制御回路において、前記速度制御用モノリ
シツクICの一方の給電端子にモータ駆動用パワートラ
ンジスタのベースを接続し、前記モータ駆動用パワート
ランジスタのエミツタは電源端子に接続しているため、
より大きな駆動電流が得られるだけでなく、逆方向の電
圧印加に対しても前記モノリシツクICの破壊を防止す
ることができ、また、直流モータを用いる場合には発電
機の接地側の出力端子とモータの接地側の受電端子を同
じ電源端子に接続することができるので、モータ部分と
回路部分の連結線数を増加するのを防いだり、さらには
適当な交流負帰還を施して制御特性を改善することがで
きるなど、きわめて大きな効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は従来例を示すモータの速度制御装
置の回路構成図、第3図および第4図は本発明の実施例
における直流モータの速度制御装置を示す回路構成図、
第5図は本発明の実施例における周波数発電機を用いた
直流モータの速度制御装置を示す回路構成図である。 イ・・・・・・直流モータ、口・・・・・・速度制御用
モノリンツクIC、ハ・・・・・・直流発電機、a・・
・・・・出力端子、b・・・・・・プラス側給電端子、
c・・・・・・非反転入力端子、d・・・・・・マイナ
ス側給電端子、e・・・・・・反転入力端子、A・・・
・・・プラス側電源端子、B・・・・・・マイナス側電
源端子、5・・・・・・比較増幅器、6・・・・・・ド
ライブトランジスタ、10・・・・・・ダイオード、1
1,15,92・・・・・・パワートランジスタ、12
,16・・・・・・低抵抗、27・・・・・・コンデン
サ、28・・・・・・抵抗。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内部に速度制御のための比較増幅器と、前記比較増
    幅器の出力電流を増幅するドライブトランジスタを備え
    たモノリシックICと、前記モノリシックICの一方の
    給電端子にベースが接続され、コレクタと一方の電源端
    子の間に直流モータが接続され、エミッタは他方の電源
    端子に接続されたパワートランジスタと、前記パワート
    ランジスタのベースとエミッタの間に接続された前記モ
    ノリシックICの動作電流バイパス用の抵抗とを具備し
    てなるモータの速度制御装置。 2 モノリシックICの一方の給電端子とパワートラン
    ジスタのベースの間にダイオードを接続してなる特許請
    求の範囲第1項記載のモータの速度制御装置。 3 パワートランジスタのコレクタとモノリシックIC
    内部の比較増幅器の非反転入力端子の間にコンデンサを
    接続してなる特許請求の範囲第2項記載のモータの速度
    制御装置。 4 パワートランジスタのコレクタとモノリシックIC
    内部の比較増幅器の非反転入力端子の間に抵抗とコンデ
    ンサの直列回路を接続してなる特許請求の範囲第2項記
    載のモータの速度制御装置。
JP51123650A 1976-10-14 1976-10-14 モ−タの速度制御装置 Expired JPS5942560B2 (ja)

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JPS5347912A JPS5347912A (en) 1978-04-28
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JPS5953005A (ja) * 1982-09-18 1984-03-27 三菱電機株式会社 ケ−ブル延線装置
JPS6031197U (ja) * 1983-08-10 1985-03-02 株式会社富士通ゼネラル モ−タの速度制御回路

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