JPS5942613A - デジタルオ−デイオプレ−ヤ - Google Patents
デジタルオ−デイオプレ−ヤInfo
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- JPS5942613A JPS5942613A JP57153720A JP15372082A JPS5942613A JP S5942613 A JPS5942613 A JP S5942613A JP 57153720 A JP57153720 A JP 57153720A JP 15372082 A JP15372082 A JP 15372082A JP S5942613 A JPS5942613 A JP S5942613A
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- Japan
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000005562 fading Methods 0.000 description 1
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- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/02—Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
- H04H60/04—Studio equipment; Interconnection of studios
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はすくなくとも記録媒体に標本化及び量子化され
て記録された音響信号を再生するデジタルオーディオプ
レーヤに関するものである。
て記録された音響信号を再生するデジタルオーディオプ
レーヤに関するものである。
一般に音楽信号を編集成いは録音する場合、曲と曲との
りなぎめの調整や曲の途中で音を絞るときにフェードイ
ン・フェードアウトが行なわれる。所かるフェードイン
やフェードアウトは従来アンプの出力レベルや録音装置
の入力レベルを操作者が自ら変化させることにより行っ
ていた。然し、所かる方法ではフェードイン或いはフェ
ードアクト時の信号レベルの変化が不自然になると共に
フェードアクト後再びフェードインする場合にはフェー
ドアウト前の平均信号レベルを覚えておく必要がある。
りなぎめの調整や曲の途中で音を絞るときにフェードイ
ン・フェードアウトが行なわれる。所かるフェードイン
やフェードアウトは従来アンプの出力レベルや録音装置
の入力レベルを操作者が自ら変化させることにより行っ
ていた。然し、所かる方法ではフェードイン或いはフェ
ードアクト時の信号レベルの変化が不自然になると共に
フェードアクト後再びフェードインする場合にはフェー
ドアウト前の平均信号レベルを覚えておく必要がある。
ところで、最近記録媒体に標本化及び量子化されて記録
6れた音響信号を再生するデジタルオーディオプレーヤ
として、音響信号がデジタル化されて記録されたDAD
(デジタルオーディオディスク]を再生するディスク再
生装置や記録再生を可能としたP−CM(パルス符jI
k:m )テープレコーダが提案されている。
6れた音響信号を再生するデジタルオーディオプレーヤ
として、音響信号がデジタル化されて記録されたDAD
(デジタルオーディオディスク]を再生するディスク再
生装置や記録再生を可能としたP−CM(パルス符jI
k:m )テープレコーダが提案されている。
所かるデジタルオーディオプレーヤに於いても、編集成
いは録音時フェードイン・フェードアウトを行うことは
明らかであり、フェードイン・フェードアクトの方法の
改善が望ましい。
いは録音時フェードイン・フェードアウトを行うことは
明らかであり、フェードイン・フェードアクトの方法の
改善が望ましい。
本発明の目的は、フェードイン・フェードアウトを一定
時間で行うと共にフェードイン・フェードアウト時の信
号レベルの変化を自然なものにしたデジタルオーディオ
プレーヤを提供するものである。
時間で行うと共にフェードイン・フェードアウト時の信
号レベルの変化を自然なものにしたデジタルオーディオ
プレーヤを提供するものである。
第1図はデジタルオーディオプレーヤの再生系を示すブ
ロック図で、(1)はDAD又は磁気テープ等の記録媒
体、(2)は記録媒体(1)に記録された情報を検出す
る為の検出器、(3)に検出器(2)の出力によシ記録
媒体(1)の駆動やトラッキング等の制御を行うサーボ
制御系、(4)は検出器(2)にて検出された情報信号
の符号誤勺の検出・誤りの訂正を行う為の符号誤り検出
訂正部、(5)は符号誤り検出訂正部(4)にて訂正不
可能な信号を平均値補間、前置ホールド等にて補正する
符号誤り補正部、(6)は符号誤シ検出訂正部(4)及
び符号誤ル補正部(5)にて訂正及び補正された信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器、(7)はD/A
変換器(6)にて変換されたアナログ信号を増幅する増
幅li!%+81は増幅器(7)にて増幅された信号が
印加されるスピーカである。
ロック図で、(1)はDAD又は磁気テープ等の記録媒
体、(2)は記録媒体(1)に記録された情報を検出す
る為の検出器、(3)に検出器(2)の出力によシ記録
媒体(1)の駆動やトラッキング等の制御を行うサーボ
制御系、(4)は検出器(2)にて検出された情報信号
の符号誤勺の検出・誤りの訂正を行う為の符号誤り検出
訂正部、(5)は符号誤り検出訂正部(4)にて訂正不
可能な信号を平均値補間、前置ホールド等にて補正する
符号誤り補正部、(6)は符号誤シ検出訂正部(4)及
び符号誤ル補正部(5)にて訂正及び補正された信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器、(7)はD/A
変換器(6)にて変換されたアナログ信号を増幅する増
幅li!%+81は増幅器(7)にて増幅された信号が
印加されるスピーカである。
第2図は本発明の一実施例を示す図であり、111は後
述するアップダウンカウンタのクロック周波数を選択す
るクロック周波数選択回路で、夫々4分周器として働く
第1及び第2フリツプフロツプσυ及びα4と、AND
ゲー)(13−(15の出力が印加さし601Rケ−)
(16)と選択ス(7?(swl) 〜(E3TH5)
よシ構成される。αηは4ビツトのアップダウンカウン
タで、カウント数が0のとき(即ち、各ピッtが0のと
き)BR端子よりHレベル信号を出力し、カウント数が
15のとき(即ち、各ビットが1のとき)CY端子よF
)Hレベル信号を出方する。(8W4)はアップダウン
カウンタ(L7)のカクントカ向を設定する為のスイッ
チで、オフのときアップカウント方向に、オンのときダ
ウンカウント方向にアップダウンカウンタ(17)を設
定する。
述するアップダウンカウンタのクロック周波数を選択す
るクロック周波数選択回路で、夫々4分周器として働く
第1及び第2フリツプフロツプσυ及びα4と、AND
ゲー)(13−(15の出力が印加さし601Rケ−)
(16)と選択ス(7?(swl) 〜(E3TH5)
よシ構成される。αηは4ビツトのアップダウンカウン
タで、カウント数が0のとき(即ち、各ピッtが0のと
き)BR端子よりHレベル信号を出力し、カウント数が
15のとき(即ち、各ビットが1のとき)CY端子よF
)Hレベル信号を出方する。(8W4)はアップダウン
カウンタ(L7)のカクントカ向を設定する為のスイッ
チで、オフのときアップカウント方向に、オンのときダ
ウンカウント方向にアップダウンカウンタ(17)を設
定する。
(SW5)はフェード選択スイッチ、0〜(21)はフ
ェード選択スイッチ(SW!l)の出力とカウンタ(L
力の各ビットの出力(θ0)〜(e5)との論理R1ト
ルAN D’F’−) 、 (23ハAN Dケ−)(
181−(21)の出力に応じて入力データ(例えば第
1図に示す符号誤シ補正部(5)の出力信号データ)を
シフトする15ビツトのデータシフト回路で、その出力
をD/A変換器161 vC印加する。第6図にAND
ゲート18− (21)の出力(So)〜(S5)とデ
ータシフト回路口との関係を示す。向、bO〜l)+s
は符号誤シ補正部(5)のデジタル出力を示し%16ビ
ツトで2の補数表示とする。又、bOは最f位(ツ)
(LSB)、bliは最上位ヒツト(MSB)である。
ェード選択スイッチ(SW!l)の出力とカウンタ(L
力の各ビットの出力(θ0)〜(e5)との論理R1ト
ルAN D’F’−) 、 (23ハAN Dケ−)(
181−(21)の出力に応じて入力データ(例えば第
1図に示す符号誤シ補正部(5)の出力信号データ)を
シフトする15ビツトのデータシフト回路で、その出力
をD/A変換器161 vC印加する。第6図にAND
ゲート18− (21)の出力(So)〜(S5)とデ
ータシフト回路口との関係を示す。向、bO〜l)+s
は符号誤シ補正部(5)のデジタル出力を示し%16ビ
ツトで2の補数表示とする。又、bOは最f位(ツ)
(LSB)、bliは最上位ヒツト(MSB)である。
次に所かる回路の動作について説明する。
(1) フェードアウト
今、選択スイッチ(SW2)をオンすると第1フリツプ
フロツプ圓で1//2分周された5Hzの信号が印加さ
れるANDゲー)(14)が開き、所るANDゲートα
4の出力はORゲー)[1(Nを介してANDゲート@
の入力端(ト)に印加される。また、フェードアウトの
際スイッチ(SW4)はオフであるのでアップダウンカ
ウンタ(17)はアップカウント方向に設定される。ま
た、フェード選択スイッチ(SWs)もフェードをかけ
るまではオフであるので、アップダウンカウンタ(1η
のロード入力(lはLレベルであシ、データ(DO)〜
(D5)がアップダウンカウンタ([7)にロードされ
る。
フロツプ圓で1//2分周された5Hzの信号が印加さ
れるANDゲー)(14)が開き、所るANDゲートα
4の出力はORゲー)[1(Nを介してANDゲート@
の入力端(ト)に印加される。また、フェードアウトの
際スイッチ(SW4)はオフであるのでアップダウンカ
ウンタ(17)はアップカウント方向に設定される。ま
た、フェード選択スイッチ(SWs)もフェードをかけ
るまではオフであるので、アップダウンカウンタ(1η
のロード入力(lはLレベルであシ、データ(DO)〜
(D5)がアップダウンカウンタ([7)にロードされ
る。
尚、この時スイッチ(SW4)はオフである為。
データ(Do)〜(Da )は全てLレベルにある。
従って、アップダウンカウンタα7jは0に設定される
0また、アップダウンカウンタ07)がOvc設定され
ると8)14i子がHレベルとなるが%ANDゲート(
2)(2Jは共KLレベルの信号を出力し、新かる出力
が印加されるNORゲー)(2blからANDゲートC
!31の入力端(B)にHレベルの信号が印脂されるこ
とによりANDゲートc!りが聞く。所がる状態よりフ
ェード選択スイッチ(SWs)をオンすると、アップダ
ウンカウンタαηのロード人力がHレベルとなる為、ア
ップダウンカウンタ(17)は5Hzのクロック周波数
で0からカラン)を開始する。これはアップダウンカウ
ンタα7)が15(即ち、2進数で1111)となるま
で継続される。即ち、アップダウンカウンタ(171が
15VCなるとCY端子がHレベルとなる為ANDゲー
ト(251が開き、NORゲート@の出力がLレベルと
なることによりIIDゲート(ハ)が閉じ、クロックの
アップダウンカウンタへ 07牌供給は件止する。
0また、アップダウンカウンタ07)がOvc設定され
ると8)14i子がHレベルとなるが%ANDゲート(
2)(2Jは共KLレベルの信号を出力し、新かる出力
が印加されるNORゲー)(2blからANDゲートC
!31の入力端(B)にHレベルの信号が印脂されるこ
とによりANDゲートc!りが聞く。所がる状態よりフ
ェード選択スイッチ(SWs)をオンすると、アップダ
ウンカウンタαηのロード人力がHレベルとなる為、ア
ップダウンカウンタ(17)は5Hzのクロック周波数
で0からカラン)を開始する。これはアップダウンカウ
ンタα7)が15(即ち、2進数で1111)となるま
で継続される。即ち、アップダウンカウンタ(171が
15VCなるとCY端子がHレベルとなる為ANDゲー
ト(251が開き、NORゲート@の出力がLレベルと
なることによりIIDゲート(ハ)が閉じ、クロックの
アップダウンカウンタへ 07牌供給は件止する。
さて、アップダウンカウンタaηの組方(θ:o)〜(
晩3ンはアップダウンカウンタ(17)のカウント数r
c応じ″C変化するものである。即ち、カウント数が1
のときには端D−194j〜睨2 w Q (Lンベル
ン、晩5−1(Hレベルノとなシ、5のときにはTa!
、ow92wO1p1wysm1となる。また斯かるア
ップダウンカウンタaηの出力(免0)〜(′Q、1と
フェード選択スイッチ(SWs)の出力との論理和をと
るANDゲート賭〜(2刀の出力(So)〜(S3)は
アップダウンカウンタaηの出力(90)〜(ζ5)と
比例する。即ち、アップダウンカウンタ(17)のカウ
ント数が1のとき30wS1s=82M□、S+1=1
となシ、5のときS。
晩3ンはアップダウンカウンタ(17)のカウント数r
c応じ″C変化するものである。即ち、カウント数が1
のときには端D−194j〜睨2 w Q (Lンベル
ン、晩5−1(Hレベルノとなシ、5のときにはTa!
、ow92wO1p1wysm1となる。また斯かるア
ップダウンカウンタaηの出力(免0)〜(′Q、1と
フェード選択スイッチ(SWs)の出力との論理和をと
るANDゲート賭〜(2刀の出力(So)〜(S3)は
アップダウンカウンタaηの出力(90)〜(ζ5)と
比例する。即ち、アップダウンカウンタ(17)のカウ
ント数が1のとき30wS1s=82M□、S+1=1
となシ、5のときS。
−32−D、BlwSgswiとなる。依って、データ
シフト回ITtI1221は?lSB図に示すように7
ツグダクンカウンタ(I7)の7ツプカクントに、kF
::じて人力データのビットをシフトダウンさせる。
シフト回ITtI1221は?lSB図に示すように7
ツグダクンカウンタ(I7)の7ツプカクントに、kF
::じて人力データのビットをシフトダウンさせる。
例えば、データとしていまb14のビットのみがHレベ
ルである214C−16584)か入力されているとす
れば、−秒ごとにD/A変換器16ノに入力されるデー
タは、2 (−8192)、212(〜4096ン、
・・・・・・、2°(〜1〕、0と変化し、6秒後には
無音状態となる。斯様にしてフェードアウト動作は達成
される。尚、フェード選択スイッチ(SWs)を操作し
てからフェードアクトが完了するまでの時間は、選択ス
イッチ(SWl)〜(SW5)のうちいずれかを選択す
ることにより任意に設定出来る。即ち1選択スイッチ(
SWl)を選択すると、1oHzの信号が印加されるA
NDゲート印が開き、ORゲート四を介しテAND’r
’−4(231vCl’lる10Hz(D信号が印uo
gれ、これがアップダウンカウンタ同のクロック周波数
となる為、データシフ4回路囚は一秒ごとに0 データをシフトシ、前述の場合の半分の時間(即ち、i
s秒〕でフェードアウトを行う。又1選択スイッチ(S
Wg)を選択すると10H2の信号が第1及び第2フジ
ツブフロツグUυ及びu4にて分局された2、5Hzの
信号が印加されるANDゲートα3が開き、ORゲー)
t161を介してANDゲートc231に断る2、 5
HZの信号が印加され、これがアップダウンカウンタ
(171のクロック周波数となる為、データシフト回路
四は一秒ごとにデータをレフト6 し、6秒間でフェードアラ[を行う◎ (11) フェードイン 次にフェードインを行う場合には、選択スイッチ(SW
l)〜(SW s )のうちいずれかを選択し、フェー
ドインスイッチとなるスイッチ(SW4)をオンする。
ルである214C−16584)か入力されているとす
れば、−秒ごとにD/A変換器16ノに入力されるデー
タは、2 (−8192)、212(〜4096ン、
・・・・・・、2°(〜1〕、0と変化し、6秒後には
無音状態となる。斯様にしてフェードアウト動作は達成
される。尚、フェード選択スイッチ(SWs)を操作し
てからフェードアクトが完了するまでの時間は、選択ス
イッチ(SWl)〜(SW5)のうちいずれかを選択す
ることにより任意に設定出来る。即ち1選択スイッチ(
SWl)を選択すると、1oHzの信号が印加されるA
NDゲート印が開き、ORゲート四を介しテAND’r
’−4(231vCl’lる10Hz(D信号が印uo
gれ、これがアップダウンカウンタ同のクロック周波数
となる為、データシフ4回路囚は一秒ごとに0 データをシフトシ、前述の場合の半分の時間(即ち、i
s秒〕でフェードアウトを行う。又1選択スイッチ(S
Wg)を選択すると10H2の信号が第1及び第2フジ
ツブフロツグUυ及びu4にて分局された2、5Hzの
信号が印加されるANDゲートα3が開き、ORゲー)
t161を介してANDゲートc231に断る2、 5
HZの信号が印加され、これがアップダウンカウンタ
(171のクロック周波数となる為、データシフト回路
四は一秒ごとにデータをレフト6 し、6秒間でフェードアラ[を行う◎ (11) フェードイン 次にフェードインを行う場合には、選択スイッチ(SW
l)〜(SW s )のうちいずれかを選択し、フェー
ドインスイッチとなるスイッチ(SW4)をオンする。
今、選択スイッチ(SW2)を選択したとすると第1フ
リツプフロツプ圓が17′2分局された5 Hz(7)
信号が印加されるANDゲートIが開き、断るANDゲ
ートI出力がORゲートσGを介してANDゲート關の
入力端cA)に印加される。又、スイッチ(SW4)が
オンとなり℃いる為、アップダウンカウンタ同はダウン
カウント方向に設定されている。又、データ(DO)〜
(Dg)は全てHレベルである為、アップダウンカウン
タ面は1111(即ち、10進法で15)がロードされ
る(この時、フェード選択スイッチ(sws)1↓オフ
であり、7ツプダウンカウンタ(17)のロード入力は
Lレベルである為)。断る状態よルフェード選択スイッ
チ(SWl)をオンとすると、アップダウンカウンタ(
17)のロード入力がHレベルとなシ、アップダウンカ
ウンタ(17)は5H2のりaツクで15(2進法で1
111)よシダウンカクントする。ルするダクンカウン
トはアップダウンカウンタαDが0となるまで継続され
る。即ち、アップダウンカウンタαDが0となると、B
B端子がHレベルとなる為ANDゲート(241が開き
、NORゲート(261の出力がLレベルに反転する為
ANDゲート(ハ)が閉じ、アップダウンカウンタaγ
(へのクロックの供給は停止される。ざて、断るアップ
ダウンカウンタαηのダクンカワントによりデータシフ
ト回路(22+の人力(SO)〜(83〕も変化し、第
5図に示すように入力(So)〜(S5)が(1,1,
1,1)よシ(o、o、o、o)へ変化していくと、入
力データのビットはシフトアップされていく。例えば入
力データが214(−16584)とすれば、−秒ご、
!l: VcD / A変碩fi +6J l’c人力
されるデータは、0.2°C−1)l 22(−4〕、
・・・・・・@212(!4096)、2”(−819
2)、2” (−16584)と蘭化し%3秒後には通
常の状態となる。斯様にしてフェードイン動作は達成さ
れる。歯、フェードイン時間もフェードアウトの場合と
同様に選択スイッチ(SWl)〜(SW3)を献択する
ことによって、任意に選択することが出来る。即ち1選
択スイッチ(SW+)を選択すると15秒でフェードイ
ン出来。
リツプフロツプ圓が17′2分局された5 Hz(7)
信号が印加されるANDゲートIが開き、断るANDゲ
ートI出力がORゲートσGを介してANDゲート關の
入力端cA)に印加される。又、スイッチ(SW4)が
オンとなり℃いる為、アップダウンカウンタ同はダウン
カウント方向に設定されている。又、データ(DO)〜
(Dg)は全てHレベルである為、アップダウンカウン
タ面は1111(即ち、10進法で15)がロードされ
る(この時、フェード選択スイッチ(sws)1↓オフ
であり、7ツプダウンカウンタ(17)のロード入力は
Lレベルである為)。断る状態よルフェード選択スイッ
チ(SWl)をオンとすると、アップダウンカウンタ(
17)のロード入力がHレベルとなシ、アップダウンカ
ウンタ(17)は5H2のりaツクで15(2進法で1
111)よシダウンカクントする。ルするダクンカウン
トはアップダウンカウンタαDが0となるまで継続され
る。即ち、アップダウンカウンタαDが0となると、B
B端子がHレベルとなる為ANDゲート(241が開き
、NORゲート(261の出力がLレベルに反転する為
ANDゲート(ハ)が閉じ、アップダウンカウンタaγ
(へのクロックの供給は停止される。ざて、断るアップ
ダウンカウンタαηのダクンカワントによりデータシフ
ト回路(22+の人力(SO)〜(83〕も変化し、第
5図に示すように入力(So)〜(S5)が(1,1,
1,1)よシ(o、o、o、o)へ変化していくと、入
力データのビットはシフトアップされていく。例えば入
力データが214(−16584)とすれば、−秒ご、
!l: VcD / A変碩fi +6J l’c人力
されるデータは、0.2°C−1)l 22(−4〕、
・・・・・・@212(!4096)、2”(−819
2)、2” (−16584)と蘭化し%3秒後には通
常の状態となる。斯様にしてフェードイン動作は達成さ
れる。歯、フェードイン時間もフェードアウトの場合と
同様に選択スイッチ(SWl)〜(SW3)を献択する
ことによって、任意に選択することが出来る。即ち1選
択スイッチ(SW+)を選択すると15秒でフェードイ
ン出来。
選択スイッチ(SWs)・を選択すると6秒でフェード
イン出来る。
イン出来る。
フェードイン・フェードアウトを自動的に且つそのレベ
ル変化を自然なものとすることが出来る。又、フェード
イン・フェードアウト時間を可変することが出来る。
ル変化を自然なものとすることが出来る。又、フェード
イン・フェードアウト時間を可変することが出来る。
第1図はデジタルオーディオプレーヤの再生系を示すブ
ロック図、第2因は本発明の一実施例な示す図、第6図
はデータシフト回路の説明に供する図表である。 0ト・・クロック周波数選択回1iR−Q−7)・・・
アップダウンカウンタ、の・・・データシフト回路、(
SW4)・・・アップダウンカウンタ(17)のカウン
ト方向を設定するスイッチ。
ロック図、第2因は本発明の一実施例な示す図、第6図
はデータシフト回路の説明に供する図表である。 0ト・・クロック周波数選択回1iR−Q−7)・・・
アップダウンカウンタ、の・・・データシフト回路、(
SW4)・・・アップダウンカウンタ(17)のカウン
ト方向を設定するスイッチ。
Claims (1)
- (1)すくなくとも標本化及び触子化されて記録された
音響信Iijを再生するデジタルオーディオプレーヤで
あって%d1゛数手段と、該計数手段の計数方向を設定
する手段と、再生系若しくは記録再生系に配Rされ、前
記計数手段の計数呟に応じて入力データをレフトするデ
ータシフト手段とを備え。 前記計数手段の計数値に応じてデータシフト手段を駆動
することによシ再生系若しくは記録再生系のデータをシ
フトし、以って再生系若しくは記録再生系の信号レベル
を増減させるようにしたことを特徴とするデジタルオー
ディオプレーヤ。 (2+ すくなくとも標本化及び量子化されて記録さ
れた音響信号を再生するデジタルオーディオプレーヤで
あって、1数手段と、該針数手段の計数方向を設定する
手段と、前記計数手段のクロック周波数を選択するクロ
ック周波数選択手段と、再生系若しくは記録再生系に配
Rされ、611記計数手段の計数値に応じて入力データ
をシフトするデータシフト手段とを備え、前記クロック
周波数選択手段にてクロック周波数を選択することによ
り前記データシフト手段による再生系若しくは記録再生
系の信号レベルの増加若しくは減少時間を可変するよう
にしたことを特徴とするデジタルオーディオプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153720A JPS5942613A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | デジタルオ−デイオプレ−ヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153720A JPS5942613A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | デジタルオ−デイオプレ−ヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942613A true JPS5942613A (ja) | 1984-03-09 |
Family
ID=15568624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153720A Pending JPS5942613A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | デジタルオ−デイオプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942613A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04288218A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-13 | Sekisui Jushi Co Ltd | 帯鉄代替え可能な重梱包用ポリプロピレン樹脂製の高強度結束バンド |
| JPH0655604A (ja) * | 1991-10-04 | 1994-03-01 | Mabuchi:Kk | 合成樹脂バンド |
| US5404566A (en) * | 1989-11-29 | 1995-04-04 | Wehrmeyer; Buckhard | Process for generating an entertainment audio signal interrupted by advertising audio signals and device for carrying out the process |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542384A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | Pcm sound reproducer |
-
1982
- 1982-09-02 JP JP57153720A patent/JPS5942613A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542384A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | Pcm sound reproducer |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5404566A (en) * | 1989-11-29 | 1995-04-04 | Wehrmeyer; Buckhard | Process for generating an entertainment audio signal interrupted by advertising audio signals and device for carrying out the process |
| JPH04288218A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-13 | Sekisui Jushi Co Ltd | 帯鉄代替え可能な重梱包用ポリプロピレン樹脂製の高強度結束バンド |
| JPH0655604A (ja) * | 1991-10-04 | 1994-03-01 | Mabuchi:Kk | 合成樹脂バンド |
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