JPS5943249A - 連続的に可変の伝動装置 - Google Patents
連続的に可変の伝動装置Info
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- JPS5943249A JPS5943249A JP58136683A JP13668383A JPS5943249A JP S5943249 A JPS5943249 A JP S5943249A JP 58136683 A JP58136683 A JP 58136683A JP 13668383 A JP13668383 A JP 13668383A JP S5943249 A JPS5943249 A JP S5943249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- expansion chamber
- speed ratio
- fluid
- primary
- area
- Prior art date
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/66—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings
- F16H61/662—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members
- F16H61/66254—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members controlling of shifting being influenced by a signal derived from the engine and the main coupling
- F16H61/66263—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members controlling of shifting being influenced by a signal derived from the engine and the main coupling using only hydraulical and mechanical sensing or control means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
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- F16H61/66—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings
- F16H61/662—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members
- F16H61/66272—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members characterised by means for controlling the torque transmitting capability of the gearing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関の如き原動機から車両の車輪の如き被
駆動部材に、駆動力を伝達する連続的にb」変の伝動装
置に係り、更に詳細にいえば、伸縮ノ゛−リー型無段変
速機における速度比の変化を・制御する手段に係るもの
である。
駆動部材に、駆動力を伝達する連続的にb」変の伝動装
置に係り、更に詳細にいえば、伸縮ノ゛−リー型無段変
速機における速度比の変化を・制御する手段に係るもの
である。
1次および2次i’、iJ変幅の■−プーリーをイ1’
L、これらプーリーがそれらを接続しプーリーのV−
字形溝に乗る台形断面の可撓性ベルトまたはチェーンを
有している連続的に可変速度の伝動装置は知られている
。
L、これらプーリーがそれらを接続しプーリーのV−
字形溝に乗る台形断面の可撓性ベルトまたはチェーンを
有している連続的に可変速度の伝動装置は知られている
。
各シー リーは互いに向かい合い間に■−字形溝を′形
成する1対の截頭円錐形ディスク網車を含み、−力のデ
ィスク網車は支持シーヤフトに対し軸線方向に固定され
他方のディスク網車は!III線方向に1動で両))の
ディスク間のV−字形溝の幅を変えるように17である
。可撓性Rルトまたはチェーンの伝動部拐がプーリーと
係合する半径は他方のディスク網中に相対的な一方のア
イスフ網車の位置に左右される。各シー リーにおける
可動のディスク網車の軸線方向位置はプーリー間の伝動
速度比を変えるため日]”調節である。流体膨張室装置
が自丁動のディスク網車に膨張室に出入Jる流体の流れ
を調整するごとにより速度比を変えるよう接続されてい
る。流体制御回路が1次および2次膨張室装置に接続さ
れ室内の流体の量を調整しその結果速度比を決めるシー
リーのV−字形溝の幅を調整1−る。
成する1対の截頭円錐形ディスク網車を含み、−力のデ
ィスク網車は支持シーヤフトに対し軸線方向に固定され
他方のディスク網車は!III線方向に1動で両))の
ディスク間のV−字形溝の幅を変えるように17である
。可撓性Rルトまたはチェーンの伝動部拐がプーリーと
係合する半径は他方のディスク網中に相対的な一方のア
イスフ網車の位置に左右される。各シー リーにおける
可動のディスク網車の軸線方向位置はプーリー間の伝動
速度比を変えるため日]”調節である。流体膨張室装置
が自丁動のディスク網車に膨張室に出入Jる流体の流れ
を調整するごとにより速度比を変えるよう接続されてい
る。流体制御回路が1次および2次膨張室装置に接続さ
れ室内の流体の量を調整しその結果速度比を決めるシー
リーのV−字形溝の幅を調整1−る。
台形断面のベルトまたはチェーンの如きiiJ’撓件の
無端状伝動ベルトが1対のプーリーの■−字形溝に乗る
。■−字形溝が狭い場合には伝動バット゛は溝内の高い
個所に大きい半径で乗りまたV−字形溝が幅広い場合に
は伝動バンドは??へ内の低い個所に小さい半径で乗る
。
無端状伝動ベルトが1対のプーリーの■−字形溝に乗る
。■−字形溝が狭い場合には伝動バット゛は溝内の高い
個所に大きい半径で乗りまたV−字形溝が幅広い場合に
は伝動バンドは??へ内の低い個所に小さい半径で乗る
。
「低」速度比の状態では、1次シー リ ばV−字形
溝は幅が広く、バンドの接触半径がケ1ノかくまた1次
膨張室内の流体の量が/シく、他方、2次ゾIJ−は狭
く、バンドとの接触半径が大きくまた2次膨張室内の流
体の昂が多い。「高い」速度比に対(〜では反対の状態
が生じる。
溝は幅が広く、バンドの接触半径がケ1ノかくまた1次
膨張室内の流体の量が/シく、他方、2次ゾIJ−は狭
く、バンドとの接触半径が大きくまた2次膨張室内の流
体の昂が多い。「高い」速度比に対(〜では反対の状態
が生じる。
プーリーの速度比は1(′に膨張室に追加の流体を化1
給してその容積を増大するど同時に2次膨張室から流体
を排出させてその容積を減少することにより速度比「高
」から「低」に変えることができる。1次膨張室から流
体を排出すると同時に2次膨張室に追加の流体を供給す
ることにより「高」から「低」に落す。速度比を変えて
いる間、プーリーのディスク網車はすべりを避けるため
台形伝動バント゛の両縁部と摩擦係合状態を保持する必
要がある。プーリーのV−字形溝の幅を変えている間に
台形伝動ノミンドの縁部に適当な挟持力を1呆持するた
め、流体調整弁を使用して1次および2次膨張室への流
体の供給ど膨張室からの流体の抽出とを整合1゛る。
給してその容積を増大するど同時に2次膨張室から流体
を排出させてその容積を減少することにより速度比「高
」から「低」に変えることができる。1次膨張室から流
体を排出すると同時に2次膨張室に追加の流体を供給す
ることにより「高」から「低」に落す。速度比を変えて
いる間、プーリーのディスク網車はすべりを避けるため
台形伝動バント゛の両縁部と摩擦係合状態を保持する必
要がある。プーリーのV−字形溝の幅を変えている間に
台形伝動ノミンドの縁部に適当な挟持力を1呆持するた
め、流体調整弁を使用して1次および2次膨張室への流
体の供給ど膨張室からの流体の抽出とを整合1゛る。
従来技術に3[る連続的に可変の伝動装置に:t61.
・ては、1次膨張室は2次膨張室装置の11応1゛る有
効ビ゛ストン面積より大きい廟効ピストン面積を廟し2
ている。流体制御回路はトルク制御圧力調整弁を含み、
この弁は被1駆動部利に伝達されるトルクど可撓性伝達
パント゛と2次シー1 リーの網車との間の接触弧との
り11何により伝達部材の両縁部に適当な挟持力をかけ
るよう選択された圧力で2次膨張室装置に流体を供給し
たりそれから放出するのを制御する。2次プーリーに供
給した調整した流体圧力は速度比制御圧力調整弁に供給
さね、この弁はr、rJ撓注性ベルトたはチェー ンの
縁部と1次プーリーの円錐形網車との間を非ずベリ挾ト
1係合さぜるに適当な圧力で1次膨張室装高′\の流体
の供給とそれからの放出とを?lt制御−」゛ろ。
・ては、1次膨張室は2次膨張室装置の11応1゛る有
効ビ゛ストン面積より大きい廟効ピストン面積を廟し2
ている。流体制御回路はトルク制御圧力調整弁を含み、
この弁は被1駆動部利に伝達されるトルクど可撓性伝達
パント゛と2次シー1 リーの網車との間の接触弧との
り11何により伝達部材の両縁部に適当な挟持力をかけ
るよう選択された圧力で2次膨張室装置に流体を供給し
たりそれから放出するのを制御する。2次プーリーに供
給した調整した流体圧力は速度比制御圧力調整弁に供給
さね、この弁はr、rJ撓注性ベルトたはチェー ンの
縁部と1次プーリーの円錐形網車との間を非ずベリ挾ト
1係合さぜるに適当な圧力で1次膨張室装高′\の流体
の供給とそれからの放出とを?lt制御−」゛ろ。
前記型式の連続的に1iJ−変の伝動装置においては、
1つの速度比から別の速度比に変る]情名中間速IC゛
比を経jノする必要がある1、このことば晧本的にG1
遅い方法である。他力、従来技術の自動的伝動装置では
、1つのクラッチまたは7゛レーギを放し2他方のクラ
ッチまたはル−キをj丹げて速度比を変える。このこと
ば敏速に行える。
1つの速度比から別の速度比に変る]情名中間速IC゛
比を経jノする必要がある1、このことば晧本的にG1
遅い方法である。他力、従来技術の自動的伝動装置では
、1つのクラッチまたは7゛レーギを放し2他方のクラ
ッチまたはル−キをj丹げて速度比を変える。このこと
ば敏速に行える。
変速機を高速から低速ifC落す時には同時にベルトま
たはチェー=−ンを適当に緊張状態に保1侍して行う必
要があるので連続的に可変の伝動装置で1−jつには速
度比を高から低に落すことはきわめて困却な速度比変化
である。低速から高速に上げている間に、2次プーリー
系統が緊張1.lj々態を保持すイ)一方1次ゾーリー
系統が2次シー リーにおける力に打勝つ必要があるの
でベルトを適当に緊張状態にしない限り速度比は変化し
ない。高から低に落−3′際に、1次プーリー系統の圧
力G・1ベルトがずべり当該系統が損傷することになる
レベルにまであまりにも急速に垂下せしめられることに
なる。
たはチェー=−ンを適当に緊張状態に保1侍して行う必
要があるので連続的に可変の伝動装置で1−jつには速
度比を高から低に落すことはきわめて困却な速度比変化
である。低速から高速に上げている間に、2次プーリー
系統が緊張1.lj々態を保持すイ)一方1次ゾーリー
系統が2次シー リーにおける力に打勝つ必要があるの
でベルトを適当に緊張状態にしない限り速度比は変化し
ない。高から低に落−3′際に、1次プーリー系統の圧
力G・1ベルトがずべり当該系統が損傷することになる
レベルにまであまりにも急速に垂下せしめられることに
なる。
従って、可撓性伝動部月を適当に緊張状態に保持しつつ
敏速に速度比を高から低に落す連続的にijJ変の伝動
装置用の制御装置を更に改良することが望ましい。
敏速に速度比を高から低に落す連続的にijJ変の伝動
装置用の制御装置を更に改良することが望ましい。
伝動バット゛の縁部に適当な挾持力を保持しつつ前記型
式の伝動装置において速度比を敏速に高から低に落すた
め、2次膨張室内の流体LFにより左右さねる速度比で
づθ(膨張室からの流体の放出を制御する装置に速度比
逃し弁を設ける。従って為い」比率から1低い」比率に
落す間に1次ブー リーと伝動パン)パとσ)間のすべ
りを避し)゛る。
式の伝動装置において速度比を敏速に高から低に落すた
め、2次膨張室内の流体LFにより左右さねる速度比で
づθ(膨張室からの流体の放出を制御する装置に速度比
逃し弁を設ける。従って為い」比率から1低い」比率に
落す間に1次ブー リーと伝動パン)パとσ)間のすべ
りを避し)゛る。
本発明の唯11)の特定の具体例を示す添伺図面を参照
して以1:に本発明の詳細な説明する。
して以1:に本発明の詳細な説明する。
図面を詳細に参照−炙ると、連続的にiiJ変の伝動装
置10ば1次伸縮V−プーリー 11と、2次伸縮V−
プーリー12と、プーリーのV−字形溝にはまる台形断
面のチェーンまたはベルトの如き可撓性の無端状伝動バ
ント゛とを含んで(・る。例示の目的で゛、プーリー1
2.16はそれぞれ伸張状態と収縮状態とで示してあり
、収縮状態はシャフトの中心線の上方に伸張状態はシャ
フトの中心線の下方にそれぞれ示しである。
置10ば1次伸縮V−プーリー 11と、2次伸縮V−
プーリー12と、プーリーのV−字形溝にはまる台形断
面のチェーンまたはベルトの如き可撓性の無端状伝動バ
ント゛とを含んで(・る。例示の目的で゛、プーリー1
2.16はそれぞれ伸張状態と収縮状態とで示してあり
、収縮状態はシャフトの中心線の上方に伸張状態はシャ
フトの中心線の下方にそれぞれ示しである。
1次プーリー11は1次シャット16に固)旨した軸線
力向に固定した截頭円錆′形σ)ディスク網中14を含
み、1次シャフト16はグンバ17をf。
力向に固定した截頭円錆′形σ)ディスク網中14を含
み、1次シャフト16はグンバ17をf。
して内燃]層間(図示ぜず)のは−4°み車18に接j
′売されている。1次プーリー 11はまた固定のディ
スク網車14に接近したりそれから遠ざかったり軸線方
向でそれと共働して■−字形溝21を形成する可動の截
頭円錐形ディスク網車19も含んでいる。軸線方向に固
定したハウジング部イ」22が軸線方向に可動σ)ディ
スク網車19のフランジ2ろ、24と入れ予成に係合し
ていて自′効ビ゛スi・ン直径Pを有する可変容積の1
次膨張室装置26を形成している。1θ(シーヤフト1
6は1θ(膨張室装置26に連通する流体通路27を含
んでいる。
′売されている。1次プーリー 11はまた固定のディ
スク網車14に接近したりそれから遠ざかったり軸線方
向でそれと共働して■−字形溝21を形成する可動の截
頭円錐形ディスク網車19も含んでいる。軸線方向に固
定したハウジング部イ」22が軸線方向に可動σ)ディ
スク網車19のフランジ2ろ、24と入れ予成に係合し
ていて自′効ビ゛スi・ン直径Pを有する可変容積の1
次膨張室装置26を形成している。1θ(シーヤフト1
6は1θ(膨張室装置26に連通する流体通路27を含
んでいる。
シャフト26の中心の上方に示しであるように、1次膨
張室装置26は最大容積になると11J動のディスク網
車19を固定のディスク網車14に接近させ■−字形溝
21を狭くしてパン1〜゛16を大きい接触半径で溝内
の高い位置に乗らせる。シャフトの中心線の下方に示し
た如く、1次膨張室装置26が最小容積になると01動
のディスク網車19は固定のディスク網車14かも太き
く間隔をあけられV−字形溝21を広くする。可動のデ
ィスク網車19ば1次膨張室装置26内の流体の量を変
えることにより中間位置にまで調節できる。台形断面の
伝動パンI’13はV−字形溝の幅如何によりこの溝内
の低い位置か高い位置かに乗る。
張室装置26は最大容積になると11J動のディスク網
車19を固定のディスク網車14に接近させ■−字形溝
21を狭くしてパン1〜゛16を大きい接触半径で溝内
の高い位置に乗らせる。シャフトの中心線の下方に示し
た如く、1次膨張室装置26が最小容積になると01動
のディスク網車19は固定のディスク網車14かも太き
く間隔をあけられV−字形溝21を広くする。可動のデ
ィスク網車19ば1次膨張室装置26内の流体の量を変
えることにより中間位置にまで調節できる。台形断面の
伝動パンI’13はV−字形溝の幅如何によりこの溝内
の低い位置か高い位置かに乗る。
2次プーリー12はクラッチろ4の圧力板ろ6に接続さ
れている2次シャフト62に固定l−だ截頭円錐形のデ
ィスク網車ろ1を含んでいる。クラッチ64の摩擦ディ
スク66が被、駆動シーヤフト67に接続されている。
れている2次シャフト62に固定l−だ截頭円錐形のデ
ィスク網車ろ1を含んでいる。クラッチ64の摩擦ディ
スク66が被、駆動シーヤフト67に接続されている。
軸線方向に可動の截頭円錐形ディスク網車68が2次シ
ャフト62に摺動可能に装着され固定のディスク網車ろ
1に接近したりそれから遠ざかったり運動して2次プー
リー 12に■−字形溝39を形成する。/・ウジング
41が2次シャフトに軸線方向に固定して数句けられ可
動のディスク網車乙8に形成したフランジ42.46に
入れ予成に係合している。ハウジング41とiTJ動の
ディスク網車ろ8とは2次膨張室44を形成ずイ〕。2
(欠/ヤフト62ば2次膨張室44とクラッチ64用の
係合手段とに連通ずる流体通路46を含んでいる。
ャフト62に摺動可能に装着され固定のディスク網車ろ
1に接近したりそれから遠ざかったり運動して2次プー
リー 12に■−字形溝39を形成する。/・ウジング
41が2次シャフトに軸線方向に固定して数句けられ可
動のディスク網車乙8に形成したフランジ42.46に
入れ予成に係合している。ハウジング41とiTJ動の
ディスク網車ろ8とは2次膨張室44を形成ずイ〕。2
(欠/ヤフト62ば2次膨張室44とクラッチ64用の
係合手段とに連通ずる流体通路46を含んでいる。
2次膨張室44は1(′にシー、す!−11:の有効ピ
ストン面径Pより小さい有効ピストン直径Sを有してい
る。
ストン面径Pより小さい有効ピストン直径Sを有してい
る。
シャフト32の上方に示しであるように、膨張室44の
容積が最大であるとディスク61.68間の■−字形溝
を狭くし他カシャフ1−32の中心の]:方に示した如
く膨張室44が最小の容積を有するとディスク51.3
8の■−字形溝を広くする。。
容積が最大であるとディスク61.68間の■−字形溝
を狭くし他カシャフ1−32の中心の]:方に示した如
く膨張室44が最小の容積を有するとディスク51.3
8の■−字形溝を広くする。。
シャフト62の中心の下方に示した如(、ノミンド16
は広い■−字形溝に知かい半径で接触」4)。
は広い■−字形溝に知かい半径で接触」4)。
図示しであるように大きい接触゛ト径では1(′に)゛
−リー11のV−字形溝内に高く乗り小さい接触半径で
は2次プーリー120■−字形溝内に低く乗る。従って
、2次シャフ1−62は1仄ンヤフト16より速(回転
する。通路27.46を通り膨張室26.44に流体が
出入するのを制御することにより速度比を変えることが
できる。
−リー11のV−字形溝内に高く乗り小さい接触半径で
は2次プーリー120■−字形溝内に低く乗る。従って
、2次シャフ1−62は1仄ンヤフト16より速(回転
する。通路27.46を通り膨張室26.44に流体が
出入するのを制御することにより速度比を変えることが
できる。
図示しであるように、室26.44内の流体はマイクロ
プロセッサ51により開側1すイ)が他の型式の制御装
置を使用することもできる。マイクロプロセッサ51は
線路52がも人力速度信号を受け、線路56から出力速
度信号を受け、線路54から系統圧力信号を受け、線路
56から絞り位置信号を受け、線路57からギヤ選択信
号を受け、線路58から弁位置信号を受ける。マイクロ
プロセッサ51は線路61にクラッチ潤f11用出力信
号を送り、線路62にトルク制御用出力信号を送り、線
路66に速度比制御用出力信号を送る。
プロセッサ51により開側1すイ)が他の型式の制御装
置を使用することもできる。マイクロプロセッサ51は
線路52がも人力速度信号を受け、線路56から出力速
度信号を受け、線路54から系統圧力信号を受け、線路
56から絞り位置信号を受け、線路57からギヤ選択信
号を受け、線路58から弁位置信号を受ける。マイクロ
プロセッサ51は線路61にクラッチ潤f11用出力信
号を送り、線路62にトルク制御用出力信号を送り、線
路66に速度比制御用出力信号を送る。
膨張室26.44用の流体は流体供給源66が供給し、
この供給源は通路66と膨張室44とに接続された系統
流体導管67に流体を送給する。
この供給源は通路66と膨張室44とに接続された系統
流体導管67に流体を送給する。
系統の最大圧力は導管67を介して系統流体導管67に
接続された圧力逃し弁68により制限する。
接続された圧力逃し弁68により制限する。
系統流体導管67内の圧力は系統圧力調整弁71により
変える。系統圧力調整弁71のスプール72はマイクロ
プロセッサ51から線路62を経て制御信号を受けるソ
レノイド弁゛弁76により/ぐイロット制御されろ。ス
プール72が右方位置に移動すると、系統導管67内の
圧力は系統の最大J−11に力近くにまで゛増大するが
、スプ、−ルア2が右方も装置に移動すると、流体は系
統L1−力導管6ノから′1t°路74と冷却流針弁7
6とを経て液だめ7ノにかクラッチ34を経て液だめ7
7に排出されそれにより系統圧力導管67内の圧力を減
少する。
変える。系統圧力調整弁71のスプール72はマイクロ
プロセッサ51から線路62を経て制御信号を受けるソ
レノイド弁゛弁76により/ぐイロット制御されろ。ス
プール72が右方位置に移動すると、系統導管67内の
圧力は系統の最大J−11に力近くにまで゛増大するが
、スプ、−ルア2が右方も装置に移動すると、流体は系
統L1−力導管6ノから′1t°路74と冷却流針弁7
6とを経て液だめ7ノにかクラッチ34を経て液だめ7
7に排出されそれにより系統圧力導管67内の圧力を減
少する。
系統圧力導管67内従って、膨張室44内の圧力は伝達
されるトルクとバンド16とシー肝 12との間の接触
弧とによりディスク31.38が伝動パンl−゛13の
縁部に適当な1夾持力をかけるレベルにまで調整される
。系統圧力調整弁71)1ソレノイビ弁73に応答して
系統圧力を調節しソレノイド弁73はマイクロセッサ5
1から受けた信号に応答する。
されるトルクとバンド16とシー肝 12との間の接触
弧とによりディスク31.38が伝動パンl−゛13の
縁部に適当な1夾持力をかけるレベルにまで調整される
。系統圧力調整弁71)1ソレノイビ弁73に応答して
系統圧力を調節しソレノイド弁73はマイクロセッサ5
1から受けた信号に応答する。
速度比制御圧力調整弁81が系統圧力調整弁67にそれ
から流体を受けるよう接続され出力側は通路27と導管
82.86とを介して1火室26に接続されている。速
度比制御弁81はソレノイド弁゛弁86により制御さ」
1.るパイロット作動スプール84を含んでいる。スプ
・−ル84が右方位置に移動すると、導管67の系統圧
力は導管83、逆ノにめ弁87、導管82お9Lび通路
27を経て1次膨張室26に導かfi、る。1次膨張室
26と2θ(膨張室44とに共に系統圧力が存在してい
ると、1次膨張室260人きいイj効ヒバストン面積に
より伝動パン)13.!zプ・−、、、、−11−12
とにより2次膨、iL;室44に打ら勝つことにより1
次プーリー、11を収縮させる。その場合には、パン!
’13は図示した如く、1次ゾーリー、11内の高い位
置に乗り2次シー1−12内では低い位置に乗る。従っ
て、変速機を低速から高速に上げるよう速度比を変える
際に、バノl−’は1次ブー リーが2次シー リー
に拐ち勝つので両方のプーリーと接触を保つ。
から流体を受けるよう接続され出力側は通路27と導管
82.86とを介して1火室26に接続されている。速
度比制御弁81はソレノイド弁゛弁86により制御さ」
1.るパイロット作動スプール84を含んでいる。スプ
・−ル84が右方位置に移動すると、導管67の系統圧
力は導管83、逆ノにめ弁87、導管82お9Lび通路
27を経て1次膨張室26に導かfi、る。1次膨張室
26と2θ(膨張室44とに共に系統圧力が存在してい
ると、1次膨張室260人きいイj効ヒバストン面積に
より伝動パン)13.!zプ・−、、、、−11−12
とにより2次膨、iL;室44に打ら勝つことにより1
次プーリー、11を収縮させる。その場合には、パン!
’13は図示した如く、1次ゾーリー、11内の高い位
置に乗り2次シー1−12内では低い位置に乗る。従っ
て、変速機を低速から高速に上げるよう速度比を変える
際に、バノl−’は1次ブー リーが2次シー リー
に拐ち勝つので両方のプーリーと接触を保つ。
1次プーリー11とパンl−’13との間を適当な把持
関係に保ちつつ速度比を高かも低に落ずTこめ、速度比
逃し弁91は系統圧力導管67と導管82どの間に接続
され速度比調整弁81と逆止め弁87とをフリノジする
。速度比逃し弁91は導管92により系統圧力導管6ノ
に接続され、導管9乙によりン!4管82に接続され、
導管94により導管96に接続されている液だめ77に
接続してF゛シ/ン1孔96が設げである。
関係に保ちつつ速度比を高かも低に落ずTこめ、速度比
逃し弁91は系統圧力導管67と導管82どの間に接続
され速度比調整弁81と逆止め弁87とをフリノジする
。速度比逃し弁91は導管92により系統圧力導管6ノ
に接続され、導管9乙によりン!4管82に接続され、
導管94により導管96に接続されている液だめ77に
接続してF゛シ/ン1孔96が設げである。
速度比逃し弁91は段有Jぎ孔102.103を有する
木本1rlを含んでいる。太きいシしの孔部分103は
直径口を有して示1〜でありカー管96.94.96と
連通している。小さい方の孔部分102は直径dな有1
〜で示してあり導層92と連通している。
木本1rlを含んでいる。太きいシしの孔部分103は
直径口を有して示1〜でありカー管96.94.96と
連通している。小さい方の孔部分102は直径dな有1
〜で示してあり導層92と連通している。
段伺きの円筒形制御スプールずなわちシャツトル部利1
04が段付き孔102.103内に摺動可能に配置され
共に孔部分103内に位置決めされた上面106および
環状面107と孔部分102内に位置決めした下面10
Bとを含んでいる。第2図に示しであるように、ばね1
09を孔部分102内に下面1.08に圧接して位置決
めしてシャツトル部拐’104を図面から見て上方に押
LLするようにしても良い。他方、第6図に示1〜であ
るように、ばね111を孔部分106内に位置決めして
土面106に圧接してシャツトル部拐104を下方に押
圧するようにしても良し・。そのようなばねはスプール
104の位置と運動とをもっばら下面108、環状面1
07および上面106にがけた流体圧力を平衡さ、ぜ平
衡状態を変えることにより制御するiI図の具体例では
使用(−てない。
04が段付き孔102.103内に摺動可能に配置され
共に孔部分103内に位置決めされた上面106および
環状面107と孔部分102内に位置決めした下面10
Bとを含んでいる。第2図に示しであるように、ばね1
09を孔部分102内に下面1.08に圧接して位置決
めしてシャツトル部拐’104を図面から見て上方に押
LLするようにしても良い。他方、第6図に示1〜であ
るように、ばね111を孔部分106内に位置決めして
土面106に圧接してシャツトル部拐104を下方に押
圧するようにしても良し・。そのようなばねはスプール
104の位置と運動とをもっばら下面108、環状面1
07および上面106にがけた流体圧力を平衡さ、ぜ平
衡状態を変えることにより制御するiI図の具体例では
使用(−てない。
スプール104の−F面106の面積は1次膨張室26
の有効ピストン面積を配慮して選択し他方スプール10
4の下面108の面積は2次膨張室44σ)有効ピスト
ン面積を配慮して選択1゛ることか好ましい。スプール
104の上下面106゜108が1次および2次膨張室
の有効ピストン面積と釣合っている場合には、スプール
104は中立の流体平衡位置にあると考えられる。スプ
、−ル104に下向きの押圧力をかけることが望ましい
場合には、下面106の面積を下面108の面積より犬
にできるかまたは第3図に示したばね111の如きばね
をr重用できる、他方、もしスプール104に1−向き
の力をかけることが望ましく・場合には、下面108の
面積を上面106の面積より大きくするか第2図に示し
たばね109の如きばねを使用する。
の有効ピストン面積を配慮して選択し他方スプール10
4の下面108の面積は2次膨張室44σ)有効ピスト
ン面積を配慮して選択1゛ることか好ましい。スプール
104の上下面106゜108が1次および2次膨張室
の有効ピストン面積と釣合っている場合には、スプール
104は中立の流体平衡位置にあると考えられる。スプ
、−ル104に下向きの押圧力をかけることが望ましい
場合には、下面106の面積を下面108の面積より犬
にできるかまたは第3図に示したばね111の如きばね
をr重用できる、他方、もしスプール104に1−向き
の力をかけることが望ましく・場合には、下面108の
面積を上面106の面積より大きくするか第2図に示し
たばね109の如きばねを使用する。
スプールすなわちシャツトル部拐104は下面108ま
たは環状面107にかげた流体圧力に尾、答して上方に
移動1〜勝ちである。スプール1Q4が上方待@にある
と、その陵部1(]2が1・゛シン11孔96を密封し
て導管93から流体が排1旧」”るのを防止する。スプ
ール104−七 た流体圧力に応答して孔102、106内ケ−T力に運
動し勝らである。下方位置にあると、スノ゛−ル104
の陵部112は導管96からドレン[−1孔96を通り
流体が111゛出できるようにする,。
たは環状面107にかげた流体圧力に尾、答して上方に
移動1〜勝ちである。スプール1Q4が上方待@にある
と、その陵部1(]2が1・゛シン11孔96を密封し
て導管93から流体が排1旧」”るのを防止する。スプ
ール104−七 た流体圧力に応答して孔102、106内ケ−T力に運
動し勝らである。下方位置にあると、スノ゛−ル104
の陵部112は導管96からドレン[−1孔96を通り
流体が111゛出できるようにする,。
逃し弁91と共働しての速度比制御調整弁810作用を
以下に詳細に説明する。
以下に詳細に説明する。
速度比制御調整弁81のスプール84は、通常励磁(e
xeitatj。011)の段階ではマイクロゾロセツ
ーリ−51から線路66を経てソレノイド弁86が受け
る信号に応答して右方位置と左方位1でとの間を往復運
動せしめられる。そのような作用は時にはディーザ−
(dither)作用モート゛と呼称さJしている。
xeitatj。011)の段階ではマイクロゾロセツ
ーリ−51から線路66を経てソレノイド弁86が受け
る信号に応答して右方位置と左方位1でとの間を往復運
動せしめられる。そのような作用は時にはディーザ−
(dither)作用モート゛と呼称さJしている。
もしスプール84が半分以」−の時間右方位置にとどま
ると、プーリー 11.12は上方姓二移動しもしスプ
ール84が左方位置と右方位置とに等しく・時間とどま
ると、ブー 11−11.12の速度比は変らないまま
で、もしスジ・−ル84が半分り、上の時間左方位置に
あると、シーIJ−11,12の速度比な高から低に落
す。ブー リーの速度比が変化しなくても速度比制徊1
調整弁81がブ゛イ−ザーモーI−である1つの理由は
シール等から漏洩しても1次膨張室26内に所望量の流
体を保持することが望ましいということである。
ると、プーリー 11.12は上方姓二移動しもしスプ
ール84が左方位置と右方位置とに等しく・時間とどま
ると、ブー 11−11.12の速度比は変らないまま
で、もしスジ・−ル84が半分り、上の時間左方位置に
あると、シーIJ−11,12の速度比な高から低に落
す。ブー リーの速度比が変化しなくても速度比制徊1
調整弁81がブ゛イ−ザーモーI−である1つの理由は
シール等から漏洩しても1次膨張室26内に所望量の流
体を保持することが望ましいということである。
速度比を低から高に−Lげるごとを要求さ」■る時、速
度比制御調整弁81のスプール84が右方位置で半分以
上の時間費すと、系統圧力導管67からスプール84を
経て導管86に流体が流入することになる。スジ、−ル
84を通り流体が流れている限り導管86内の流体圧力
は系統圧力導管67内の流体圧力より僅かに低い。系統
圧力導管67IJ・らの系統圧力は速度比逃し弁91の
下面108にかけられ、他力、導管83内の僅かに丁が
った圧力は環状面107ど導管9ろを経て上面106と
にかげられる。下面108の面積と環状面107の面積
とを合わせたもの(i上面106の面積に等しい。上面
106と管状面107とには僅かに減少した圧力がq、
いに反対力向にかげられ他力系統圧力が下面108にか
げられるので、正味L(−力は−1−向きで陵部112
に1−’ I/ン「−1孔96ケ許1封させ流体を1次
膨張室2乙に流れ3させこの室の容積を増大する。
度比制御調整弁81のスプール84が右方位置で半分以
上の時間費すと、系統圧力導管67からスプール84を
経て導管86に流体が流入することになる。スジ、−ル
84を通り流体が流れている限り導管86内の流体圧力
は系統圧力導管67内の流体圧力より僅かに低い。系統
圧力導管67IJ・らの系統圧力は速度比逃し弁91の
下面108にかけられ、他力、導管83内の僅かに丁が
った圧力は環状面107ど導管9ろを経て上面106と
にかげられる。下面108の面積と環状面107の面積
とを合わせたもの(i上面106の面積に等しい。上面
106と管状面107とには僅かに減少した圧力がq、
いに反対力向にかげられ他力系統圧力が下面108にか
げられるので、正味L(−力は−1−向きで陵部112
に1−’ I/ン「−1孔96ケ許1封させ流体を1次
膨張室2乙に流れ3させこの室の容積を増大する。
所望のブーIJ −比が得られると、速度圧制6111
調整弁81のスプール84は右方位置と左方位置との間
を平等に循環すなわち往復運動しその結果導管83は交
互に流体を満六二されたり液だめ77に排出したりする
。導管8ろ内の圧力がF面108に助けられて環状面1
07にかけられるので、速度比調整弁のスプール104
は導管83VC流体が満されると」一方に押圧され(閉
じらJ」2)導管83から流体が排出されると下方に押
圧さり、 (開方向に)る。もし−に面106が下面1
08が2次膨張室の有効面積に対し有すると同じ出生を
1次膨張室に対し有している場合には、スプール104
は陵部112が1・゛レンロ孔96を開放する開位置に
達してはならない。しかしながら、もし1・゛シン1−
]孔96かも流体が失われると、この流体は膨張室のシ
ールを通り流体が失わ」1.る場訃と同様にスプール8
4のディーザー作用モードに4コり補充さ+17、)。
調整弁81のスプール84は右方位置と左方位置との間
を平等に循環すなわち往復運動しその結果導管83は交
互に流体を満六二されたり液だめ77に排出したりする
。導管8ろ内の圧力がF面108に助けられて環状面1
07にかけられるので、速度比調整弁のスプール104
は導管83VC流体が満されると」一方に押圧され(閉
じらJ」2)導管83から流体が排出されると下方に押
圧さり、 (開方向に)る。もし−に面106が下面1
08が2次膨張室の有効面積に対し有すると同じ出生を
1次膨張室に対し有している場合には、スプール104
は陵部112が1・゛レンロ孔96を開放する開位置に
達してはならない。しかしながら、もし1・゛シン1−
]孔96かも流体が失われると、この流体は膨張室のシ
ールを通り流体が失わ」1.る場訃と同様にスプール8
4のディーザー作用モードに4コり補充さ+17、)。
もし所望ならば、第2図に示(7た如きばねを使用イる
か下面108の面積を上面106の面積に相対的(・7
″変えるかしてスプール104に押圧力なかけることが
できる。
か下面108の面積を上面106の面積に相対的(・7
″変えるかしてスプール104に押圧力なかけることが
できる。
速度比を高から低に落寸ことを安水されろ場合には、速
度比制御調整弁81のスプール84はその時間の半分以
上を左方位置で費しその結果導管83と環状面107と
は半分以上θ)時間液だめに接続される。環状面107
て流体圧力が失われろと陵部112が1−’レン[1孔
96を開放し1次膨張室26から通路27と導管82.
93とを通り流体が排出できる程度スプール104を下
方に移動させる傾向がある。しかしながら速度比を高か
ら低に落す際に系統圧力導管67内のwカは増大しスプ
ール104の下面108にこの圧力がかけられスプール
はスプール104が下方に運動するのに抵抗するかスプ
ールを上方に押−1−0速度比を高から低(て落すにQ
4,2次膨張¥44の容積を増大してディスク38.3
9を収縮させバンド1ろを2次シー 11−12に大き
い半分て接触さぜるレベルにまで導管67の系統圧力を
増大させる。同峙に、バンド13は1次ブー11−、−
11のディスク網車19.21を拡げ−(10(膨張室
26から流体を押出し、この流体を速度比逃し弁スプー
ル104の上面106にかげる。速度比ノ1.シ弁スプ
ール104の下面108には系統圧力がかけられている
ので、」二面10乙にかけた圧力は1次膨張室26から
ドl/ンロ往96を通り流体を刊11脣[るにはスプー
ル104を下方に動かずに十分な程度高くなければなら
ない。このことはバンド13がディスク網車19.21
にきつく係合し六二1時(でのみ生じる。
度比制御調整弁81のスプール84はその時間の半分以
上を左方位置で費しその結果導管83と環状面107と
は半分以上θ)時間液だめに接続される。環状面107
て流体圧力が失われろと陵部112が1−’レン[1孔
96を開放し1次膨張室26から通路27と導管82.
93とを通り流体が排出できる程度スプール104を下
方に移動させる傾向がある。しかしながら速度比を高か
ら低に落す際に系統圧力導管67内のwカは増大しスプ
ール104の下面108にこの圧力がかけられスプール
はスプール104が下方に運動するのに抵抗するかスプ
ールを上方に押−1−0速度比を高から低(て落すにQ
4,2次膨張¥44の容積を増大してディスク38.3
9を収縮させバンド1ろを2次シー 11−12に大き
い半分て接触さぜるレベルにまで導管67の系統圧力を
増大させる。同峙に、バンド13は1次ブー11−、−
11のディスク網車19.21を拡げ−(10(膨張室
26から流体を押出し、この流体を速度比逃し弁スプー
ル104の上面106にかげる。速度比ノ1.シ弁スプ
ール104の下面108には系統圧力がかけられている
ので、」二面10乙にかけた圧力は1次膨張室26から
ドl/ンロ往96を通り流体を刊11脣[るにはスプー
ル104を下方に動かずに十分な程度高くなければなら
ない。このことはバンド13がディスク網車19.21
にきつく係合し六二1時(でのみ生じる。
従って、速度比逃し弁91はパンh゛13と1次プーリ
ー11との間を一貫して非ずベリ係合させて1次膨張室
26からできるだけ敏速に流体を排出できるようにする
。こσ)ことは代ってプーリーとバンドとの組合わせ敏
速にその速度比を高からイI℃に落3さ1±る。。
ー11との間を一貫して非ずベリ係合させて1次膨張室
26からできるだけ敏速に流体を排出できるようにする
。こσ)ことは代ってプーリーとバンドとの組合わせ敏
速にその速度比を高からイI℃に落3さ1±る。。
第1図は、連続的(t(−r、’J変の伝動装置と速度
比逃しJi喝−aF(制御手段との線区、第2図は速度
比逃し弁の別の具体例の部9図、第ろ図に1、速度比逃
し弁のり(に別の具体例(7)H’<1μm図である。 肪前出願人 ホーり・ワーナー・コーポレーション(
外4名)
比逃しJi喝−aF(制御手段との線区、第2図は速度
比逃し弁の別の具体例の部9図、第ろ図に1、速度比逃
し弁のり(に別の具体例(7)H’<1μm図である。 肪前出願人 ホーり・ワーナー・コーポレーション(
外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)まわりに台形断面の無端状伝動部材が延びている1
次ブー リーと2次プーリーとを含み、各ブーIJ−が
伝動部材の両縁部を把持する配置にした軸線方向に固定
のディスク網車およびI軸線力向に”J動のディスク網
車とプーリーを無端状伝動部材に把持係合さぜる流体作
動の膨張室装置とを有し。 1次プーリーに接続された1次膨張室装置が2次プーリ
ーに接続された2次膨張室装置の有効面積より大きい有
効面積をイイし、前記膨張室装置に接続された流体回路
が流体圧力源、系統圧力調整弁および調整された系統圧
力を2次膨張室に送る系統導管手段を含み、系統導管手
段と1次膨張室装置との間に速度比制御調整弁整弁が接
続されている。連続的に可変の伝動装置において、速度
比逃し弁(91)が速度比制御調整弁G(IJをブリッ
ジして並列回路にして接続されかっ抽気1]孔(iui
lを通る流体の流れを制限′する配置にした陵部(11
,2)イどイーA゛すイ)11」動のシャツトル部4t
(107+)を含み、シャツトル部4j4が1次膨張室
装置と連通ずる第1の而(106)および第1の面に向
かい合い2次膨張室に連通ずる第2の面(108)を有
し、第20面(1,08)が第10面3J、り小さい面
積を有し、シャツトル部旧(114)が第1の而(10
6)K向かい合った環状面(1(、)7 )を有し、一
方向逆止め弁(87)が環状面(i、07 )と第10
面(106)とσ)間に配置されていることを特徴とす
る連続的に可変の伝動装置。 2)環状面(107)が速度比制御調整弁(8I)の調
整された出口(83+に接続されている特許請求の範囲
第1項の連続的に可変の伝動装置。 ろ)シャツ1−ル部イd(1o4)の第10面(106
)の面積が1次膨張室装置(106)の有効面積に釣合
い、第20面(108)の面積が2次膨張室の有効面に
ほぼ釣合っている特許請求の範囲第1項の連続的に−r
jJ変の伝動装置。 4)シャツトル部材(104)の第1の面の面積が1次
膨張室装置(26)の有効面積に釣合い、第20面(1
08)の面積が2次膨張室装置(44)の自効面積より
比較的に大きい特許請求の範囲第1拍の連続的に可変の
伝動装置。 5)シャツトル部材(1,CM)の第1の而(H)6)
の面積が1次膨張室装置(2+;)のも効面積に釣合(
・、第2内面(108)の面積が2次ル゛−≦張室装置
(44)の41効面積より比較的に小さい特許請求の範
囲第1項の連続的に可変の伝動装置。 6)速度比逃し弁(9I)がシャツトル部材(104)
にその第1の面(106)に圧接して作用する偏倚ばね
(111)を含んでいる特、’(: ii7+求の範囲
第1項の連続的にn]変の伝動装置?j。 7)速度比逃り弁(9++が’/ −ヘ’ ツl−ル部
材(104,)にその第20面(108)に圧接して作
用する偏倚ばね(1,09)を含んでいる峙γ[請求の
範囲第1項の連続的に可変の伝動装置。 8)1次お」、び2/欠截頭円狂形V−字形溝プーIJ
−を含、;す1、■−字形溝に係合して対のブー l)
−、−、−のまわりに台形断面の無端状oJ撓性伝動部
利が延び、各プーリーがプーリーの■−字形尚の伸縮を
制御する流体作動の膨張室を有し、流体制御回路が膨張
室装置dに連通し速度比制御調整プ「を含んでぃイ)連
続的に可変の伝動装置において、1次1;E J、び2
次プーリーの組合わせを敏速に高速度比から低速度比に
落すと共に無端状伝動装置(1:31とプ IJ−(1
1,12)のV字形溝(21,29)との間を非すべり
係合状態に保持するため速度比制御14.j整弁(81
)なブリッジして並列回路に接続された速度比逃し弁+
911を備えていることを!1.J徴とする連続的に1
1」変の伝動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US402408 | 1982-07-27 | ||
| US06/402,408 US4475416A (en) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | Continuously variable transmission down shift control |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943249A true JPS5943249A (ja) | 1984-03-10 |
| JPH0437308B2 JPH0437308B2 (ja) | 1992-06-18 |
Family
ID=23591762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136683A Granted JPS5943249A (ja) | 1982-07-27 | 1983-07-26 | 連続的に可変の伝動装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4475416A (ja) |
| EP (1) | EP0100159B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5943249A (ja) |
| BR (1) | BR8303800A (ja) |
| DE (1) | DE3370522D1 (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4856380A (en) * | 1987-08-10 | 1989-08-15 | Suzuki Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Method of controlling clutch pressure of continuously variable transmission system |
| US4926716A (en) * | 1987-08-10 | 1990-05-22 | Suzuki Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Method of controlling continuously variable transmission system |
| DE3939614A1 (de) * | 1988-11-30 | 1990-05-31 | Suzuki Motor Co | Drehzahlregelvorrichtung fuer ein stufenloses getriebe |
| US4958538A (en) * | 1987-08-10 | 1990-09-25 | Suzuki Jidosha Kogyo Kabushiki | Method and apparatus for controlling line pressure of continuously variable transmission system |
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