JPS5943361A - ビタミンk依存性骨タンパク質用部位−特異(特殊)測定 - Google Patents
ビタミンk依存性骨タンパク質用部位−特異(特殊)測定Info
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- JPS5943361A JPS5943361A JP58091634A JP9163483A JPS5943361A JP S5943361 A JPS5943361 A JP S5943361A JP 58091634 A JP58091634 A JP 58091634A JP 9163483 A JP9163483 A JP 9163483A JP S5943361 A JPS5943361 A JP S5943361A
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- C07K16/18—Immunoglobulins [IG], e.g. monoclonal or polyclonal antibodies against material from animals or humans
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- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
1)発明の分野
以下に骨Gtaタンパク質( BGP )土/ξはr−
カルlFキ/グルタミン酸を1′むタンノヤク点とし゛
℃蚕照するビタミンに依存性・けタンパク賀に関しで、
増加しつつある知見がわり、感度の良い、q!f異1−
1ミが増加した分析が要求される。すなわち抗体が用い
られる場合、興味あるタンノRりJJikC特異的であ
る抗体および興味必あタン・Pり貞および−ごの部位、
および他のタンパク質問の実質的に異/I:イ)結合荘
和力をもつ、特に限定されたタン・−?り翼領域が必要
である。結合親7十目力か大であ7Lば、あるほど、す
べでの池の物が同一であるとき、分析のI鰭吸は高くな
る。
カルlFキ/グルタミン酸を1′むタンノヤク点とし゛
℃蚕照するビタミンに依存性・けタンパク賀に関しで、
増加しつつある知見がわり、感度の良い、q!f異1−
1ミが増加した分析が要求される。すなわち抗体が用い
られる場合、興味あるタンノRりJJikC特異的であ
る抗体および興味必あタン・Pり貞および−ごの部位、
および他のタンパク質問の実質的に異/I:イ)結合荘
和力をもつ、特に限定されたタン・−?り翼領域が必要
である。結合親7十目力か大であ7Lば、あるほど、す
べでの池の物が同一であるとき、分析のI鰭吸は高くな
る。
2)従来技術
ノ0ライスらによって、文献の要約が米国′げおよびミ
ネラル研究学会1979年6月に報告された。プライス
およびニジモト、Proc、 Natl、 Acad。
ネラル研究学会1979年6月に報告された。プライス
およびニジモト、Proc、 Natl、 Acad。
Set、 USA 77巻:2234−2238ペ−ノ
(J 981 )およびプ′ライスリ11.J、Cl1
n、 Invest、 66 巻:878−883ペ−
ノ(1980)は、熱湯BGP分子から誘導された標識
および抗体を・利用するラジオイムノアッセイを1己載
している。デ、ノトスらは0、(Ca1cif、Ti5
sue Int、、;34巻:121−124ベーノ
(1982,))、骨疾患の治原中、BGPにおける変
化の臨床的++ill定につい一〇報告し−Cいる。前
述の参巧文献において、引用した文献にも注目すべきで
ある。共同(1目互)係属中の出願jl旧7番号246
,972は、HGPに対するイムノアッセイにおける試
薬としで2少なくても20アミノ酸のBGPの断片の使
用を示1反する。
(J 981 )およびプ′ライスリ11.J、Cl1
n、 Invest、 66 巻:878−883ペ−
ノ(1980)は、熱湯BGP分子から誘導された標識
および抗体を・利用するラジオイムノアッセイを1己載
している。デ、ノトスらは0、(Ca1cif、Ti5
sue Int、、;34巻:121−124ベーノ
(1982,))、骨疾患の治原中、BGPにおける変
化の臨床的++ill定につい一〇報告し−Cいる。前
述の参巧文献において、引用した文献にも注目すべきで
ある。共同(1目互)係属中の出願jl旧7番号246
,972は、HGPに対するイムノアッセイにおける試
薬としで2少なくても20アミノ酸のBGPの断片の使
用を示1反する。
発明の要約
提供された小さいオリゴ−ぐノチドは、BGP i’C
k’Jして重度に特異抗体の調製用バッテンとして用い
ることができる。特に、オリゴベグチドなよ、約101
6’アミノ醒からなり、天然に起こるBGPのような実
質的に同じアミンはもしくは同じアミノ酸配列金もつ。
k’Jして重度に特異抗体の調製用バッテンとして用い
ることができる。特に、オリゴベグチドなよ、約101
6’アミノ醒からなり、天然に起こるBGPのような実
質的に同じアミンはもしくは同じアミノ酸配列金もつ。
それらは、抗体調製の/こめに用いられ、感良の良いイ
ムノアッセイeCおいて、標識化試薬として用いし扛る
。
ムノアッセイeCおいて、標識化試薬として用いし扛る
。
特別な実力出側の説明
新規メリゴペグチドは、生理学的液、特に血液における
骨Gta夕ンりぞり質の検出(前にビタミン■(依存性
タン・七り質としてd己載孕〕した、13GP )につ
いての試薬の調製および試薬としての使用に提供きれる
。
骨Gta夕ンりぞり質の検出(前にビタミン■(依存性
タン・七り質としてd己載孕〕した、13GP )につ
いての試薬の調製および試薬としての使用に提供きれる
。
8G))の市血液レベルは、篩骨転換によ−)−C特徴
づけられる疾患金示しうる。従って、皿g K L−け
るBGPの量およびJIJ]間中BGPの濃度変化、特
に骨疾患に対する治僚AiJおよび後、全検出でき4)
ように、定−41的方法でBGP ’i検出すること?
< ijJ能にせしめるのはU(要である。
づけられる疾患金示しうる。従って、皿g K L−け
るBGPの量およびJIJ]間中BGPの濃度変化、特
に骨疾患に対する治僚AiJおよび後、全検出でき4)
ように、定−41的方法でBGP ’i検出すること?
< ijJ能にせしめるのはU(要である。
この発明の化合物ケよ、BGPの域として実質的に同じ
または同じアミノ酸配列盆もつオリゴベン0チドである
。BGPの部分にのみ良く似でいるオリゴ波ノチドを得
ることによって、抗体か得られ、BGPおよび父差−反
応性に似ておυその域、に非常にl侍異的であり、高い
結合)月110ケ提供する。
または同じアミノ酸配列盆もつオリゴベン0チドである
。BGPの部分にのみ良く似でいるオリゴ波ノチドを得
ることによって、抗体か得られ、BGPおよび父差−反
応性に似ておυその域、に非常にl侍異的であり、高い
結合)月110ケ提供する。
参考l」的のために、ヒトBGP (hBGP )の構
造を示す、なせならオリj′ベノチドは、この分子の断
・き 片に引用される。次に13UPのアミノ1披配列を示−
す 。
造を示す、なせならオリj′ベノチドは、この分子の断
・き 片に引用される。次に13UPのアミノ1披配列を示−
す 。
Tyr Leu Tyr G/=n Trj Leu
G/iy Ata Pr。
G/iy Ata Pr。
0
Va/S Pro Tyr Pro Asp Pro
Leu Gtu Pr。
Leu Gtu Pr。
Arg Arg GtaVaA Cys GAa Le
u Asn Pr。
u Asn Pr。
Tyr GIJ Pro Vat
大部分、1丈用に見られるオリゴペグチドは、アミノr
俊101固から161向であり、もつと通常では、アミ
ノ酸10個から15個でfりり、好ましくは約124固
から151固のアミノ酸である。それらの断片をつない
だオリゴペゾチド全用いることが窒ましいのであるが、
配列は5通常アミノ酸析片1−15;15−30;およ
び35−49内にある。
俊101固から161向であり、もつと通常では、アミ
ノ酸10個から15個でfりり、好ましくは約124固
から151固のアミノ酸である。それらの断片をつない
だオリゴペゾチド全用いることが窒ましいのであるが、
配列は5通常アミノ酸析片1−15;15−30;およ
び35−49内にある。
大部分、オリゴペノチドは、hBGPの同一なアミノ酸
配列をもち、しかし特別な状況では、1つもしくはそれ
以上のアミノ酸が置換される。/i−、とえば、芳香族
アミノ酸が変化させられ、すlわらチロシンがフェニル
アラニンにより−Cまたはその逆で、置換される。グル
タミン酸もr−カル4?・■シグルタミン酸で置換され
うる。1つのアミノ酸は、オリゴベン0チドの性質金変
えるために異なったアミノ酸によって置換されうる。た
とえは、チロシンは、酸化感受性または、特別な連結グ
ループ、特に活性なアゾ作用性(官能性)をもつグルー
プ、との接合全促進するための逆置侯金減少するために
ノエニルアラニンによって置換さ7’Lる。
配列をもち、しかし特別な状況では、1つもしくはそれ
以上のアミノ酸が置換される。/i−、とえば、芳香族
アミノ酸が変化させられ、すlわらチロシンがフェニル
アラニンにより−Cまたはその逆で、置換される。グル
タミン酸もr−カル4?・■シグルタミン酸で置換され
うる。1つのアミノ酸は、オリゴベン0チドの性質金変
えるために異なったアミノ酸によって置換されうる。た
とえは、チロシンは、酸化感受性または、特別な連結グ
ループ、特に活性なアゾ作用性(官能性)をもつグルー
プ、との接合全促進するための逆置侯金減少するために
ノエニルアラニンによって置換さ7’Lる。
特に興味のあるのは、5個のオリゴベノチドhBGP”
’せは 12 ; b BGP 15または16−30
およびhBGP57−49であり、最後のメリコ゛ベ
ア°チドは、勃に興味がある。
’せは 12 ; b BGP 15または16−30
およびhBGP57−49であり、最後のメリコ゛ベ
ア°チドは、勃に興味がある。
不発明の第1,1 :I″ベグチド、合成、メリフィー
ルド法を用いること、手動でま/ζは市販で手に入る器
械のようないろいろの方法で、合成される。
ルド法を用いること、手動でま/ζは市販で手に入る器
械のようないろいろの方法で、合成される。
調製されるオリゴ−2′:fチドの方法は、本発明に重
大ではなく、とのよりな好都合な方法を用いてもよい。
大ではなく、とのよりな好都合な方法を用いてもよい。
オリゴペノチドの目的に1へイ子し−し、411司まで
のアミノ酸eよ、通常3以上で・rくしかし1以上でな
く変化させられ、ノエニルアラニンより他のチロジノに
または反対に、−またはr−カル+l?ギシハについて
のグルタミン酸に変化する。二つの同4きりの構造の芳
H族アミノ酸は、置換され、そし°fいくつかの例では
、trj換は全体的に異なるアミノ酸が7zよノLうる
。実例となる変更にt、1、(、Tyr )hBGP
15−30、(Phe ’ −3) hBGP ’−1
2+および(Tyr37 。
のアミノ酸eよ、通常3以上で・rくしかし1以上でな
く変化させられ、ノエニルアラニンより他のチロジノに
または反対に、−またはr−カル+l?ギシハについて
のグルタミン酸に変化する。二つの同4きりの構造の芳
H族アミノ酸は、置換され、そし°fいくつかの例では
、trj換は全体的に異なるアミノ酸が7zよノLうる
。実例となる変更にt、1、(、Tyr )hBGP
15−30、(Phe ’ −3) hBGP ’−1
2+および(Tyr37 。
P h e 42”6) h B(JP rおよび
(、Tyr 15.Glu2112’ )7−49 IIB(zP が含まれる。
(、Tyr 15.Glu2112’ )7−49 IIB(zP が含まれる。
なぜならば、本発明のオIJ j’ペグチドは、天然に
存在するタン・ゼク質よりも非常に小さく、容易に合成
方法によって合成される。このようにし−7T、非常に
尚状景の生成物が得られ、生理学的液体におけるBGP
を測定するだめの方法の展開でバッテンとして用いられ
る。更に、鎖における1つもしくはそれ以上のアミノ酸
は、置換さ)′15、望ましいエビトーゾ位特異性は、
保たれ、−万オリコ゛ベゾチドは、安定性、接合の容易
、父系反応性における減少および類似物のような変化し
た性質全提供する。
存在するタン・ゼク質よりも非常に小さく、容易に合成
方法によって合成される。このようにし−7T、非常に
尚状景の生成物が得られ、生理学的液体におけるBGP
を測定するだめの方法の展開でバッテンとして用いられ
る。更に、鎖における1つもしくはそれ以上のアミノ酸
は、置換さ)′15、望ましいエビトーゾ位特異性は、
保たれ、−万オリコ゛ベゾチドは、安定性、接合の容易
、父系反応性における減少および類似物のような変化し
た性質全提供する。
本発明のオリゴペゾチド(よハフ0テンとしての使用が
見られる。ハシテンは、抗体の産生のための接合を提供
する免疫原と接合しつるかニー1:たd、/・ブテンは
、適当な標識で標識され、BGPに対する分析における
ハシテンの分析の検出’tir能(′こせしめる。
見られる。ハシテンは、抗体の産生のための接合を提供
する免疫原と接合しつるかニー1:たd、/・ブテンは
、適当な標識で標識され、BGPに対する分析における
ハシテンの分析の検出’tir能(′こせしめる。
免投涼皮合体金調製するにおいで、広範囲にわグζる方
法が用いられる。免疫原およびオリコ゛ペノ。
法が用いられる。免疫原およびオリコ゛ペノ。
ルブルγヒトの工′)l携化嗜失試楽を用いる。1L意
にもっと特異な連結基として、カルボギシペンビンノア
ゾスルノオネート、ノぐラーマレイミド安、け杏酸、ま
たQ」、池の1y表例上連結基のようなものが用いられ
る。
にもっと特異な連結基として、カルボギシペンビンノア
ゾスルノオネート、ノぐラーマレイミド安、け杏酸、ま
たQ」、池の1y表例上連結基のようなものが用いられ
る。
11ケ別な免疫ノち−と同じく免役ハ、(、に接合する
オリゴペノチドの特別な方法は、不発明にとって本些で
ない。いろいろの慣例的免疫原が用いられ、免疫原は、
注入された特別のポストに依存する。ありふれている免
疫原としでは、牛血清アルブミン、牛刀゛ンマグ1」プ
リン、ウサギ皿(fiアルブミン、キ、イホールリンペ
ソトヘモシアニンなどが;キまれる。
オリゴペノチドの特別な方法は、不発明にとって本些で
ない。いろいろの慣例的免疫原が用いられ、免疫原は、
注入された特別のポストに依存する。ありふれている免
疫原としでは、牛血清アルブミン、牛刀゛ンマグ1」プ
リン、ウサギ皿(fiアルブミン、キ、イホールリンペ
ソトヘモシアニンなどが;キまれる。
望椋しいポリクロナルもL<はモノクロナルのいずiL
かに1ぺ存して、異なるポストが注入される。
かに1ぺ存して、異なるポストが注入される。
モノクロツール抗体の調製のために、乙(ケに米国Qヶ
訂lfi号4,196,265および4,172,12
4 :コーラーおよびミ/l/スタイン、Nature
(1975)、365巻: 495−497ページお
上ひクネット編央、”モノクロナル抗体−ノ・イブリド
ーマ:生物学的分析におけるやfしい安素、ノ°レナム
ノ°レスN、Y、1980全参照する。
訂lfi号4,196,265および4,172,12
4 :コーラーおよびミ/l/スタイン、Nature
(1975)、365巻: 495−497ページお
上ひクネット編央、”モノクロナル抗体−ノ・イブリド
ーマ:生物学的分析におけるやfしい安素、ノ°レナム
ノ°レスN、Y、1980全参照する。
抗体に関連して、標識化バッテンは、イムノアラ(ζイ
に用いられる。広範囲にわたる標識として、放射能核種
酵素、螢光体、磁気粒子、安定な遊翻ラジカル、化学ル
ミネッセンス体などが用い1りれる。実例の標識には、
+25I 、 3kl +ノルオレセイン。
に用いられる。広範囲にわたる標識として、放射能核種
酵素、螢光体、磁気粒子、安定な遊翻ラジカル、化学ル
ミネッセンス体などが用い1りれる。実例の標識には、
+25I 、 3kl +ノルオレセイン。
ダンシル、ロダミン、アクリノン、ポースラデッシーパ
ーオキシダーゼ、アミラーゼ、−)イソヂイム、グルコ
ースー6−ホスフェ洋−トデヒ1″Iコダナーセ゛、β
−ガンクトシダーゼ、などが含ま71.る。
ーオキシダーゼ、アミラーゼ、−)イソヂイム、グルコ
ースー6−ホスフェ洋−トデヒ1″Iコダナーセ゛、β
−ガンクトシダーゼ、などが含ま71.る。
これ1りのいろいろの標m1il!に用いる方法は、米
国特許4刀、Re29.169 ; Re 29.9
55 ;3.654,090 ;3,690,834
;:3,81/、837;3.867.517 :3,
935,074 ;3,975,511;3.996,
345;および4,020,151.に見しれる。これ
らの参照は、特d「文献において報告されたイムノアッ
セイの広範囲の多様性の例証のみである。
国特許4刀、Re29.169 ; Re 29.9
55 ;3.654,090 ;3,690,834
;:3,81/、837;3.867.517 :3,
935,074 ;3,975,511;3.996,
345;および4,020,151.に見しれる。これ
らの参照は、特d「文献において報告されたイムノアッ
セイの広範囲の多様性の例証のみである。
いろいろの標識への接合の方法は、局別の標識の性質に
依存する。いくつかの例においで、λジ−1フ″ペプチ
ドまたは標識のどちらかが他のものと反応するため(・
こ、活性化するように、標識は、却7作用性である。他
の例においで、オリゴ゛にプチドを活性化するにもっと
好%VS合であるように、憚繊は4(作用性、たとえは
酵素である。これしの10の多くによ・・いて先にi己
述したように、特殊化試薬を用いることが望ましい。放
射性核柚を連鯉目−るためζ′(、チロシン(f」、放
射活性ヨー化物のようlヨー化剤およびラクト・P−オ
キシダービ?用いて標識化される。
依存する。いくつかの例においで、λジ−1フ″ペプチ
ドまたは標識のどちらかが他のものと反応するため(・
こ、活性化するように、標識は、却7作用性である。他
の例においで、オリゴ゛にプチドを活性化するにもっと
好%VS合であるように、憚繊は4(作用性、たとえは
酵素である。これしの10の多くによ・・いて先にi己
述したように、特殊化試薬を用いることが望ましい。放
射性核柚を連鯉目−るためζ′(、チロシン(f」、放
射活性ヨー化物のようlヨー化剤およびラクト・P−オ
キシダービ?用いて標識化される。
標8i&の性質に1へ存する既り、1」の方法に基づい
て、分析は行なわれる。いろいろの方法は、係、i哉化
オリゴ−(ノチドと13GPが測定括れく試料における
机−BGPk(i結合するための13GP分析物との間
の競争が含まれる。BGPが分析され941興味めるい
ろいろ生理学的液体にQよ、皿清、皿泉、尿、JIt4
付髄液、羊水および唾液がi−ま!しる。AiJ述の生
物#’ [j’J Vli Pこ那えて、抽出欣、符に
骨、1;itl 、sよび病理学的石灰化(変位石灰化
または動脈硬化9のようなヒト組1、l&からの岐ゴ由
出′1勿もS味める。
て、分析は行なわれる。いろいろの方法は、係、i哉化
オリゴ−(ノチドと13GPが測定括れく試料における
机−BGPk(i結合するための13GP分析物との間
の競争が含まれる。BGPが分析され941興味めるい
ろいろ生理学的液体にQよ、皿清、皿泉、尿、JIt4
付髄液、羊水および唾液がi−ま!しる。AiJ述の生
物#’ [j’J Vli Pこ那えて、抽出欣、符に
骨、1;itl 、sよび病理学的石灰化(変位石灰化
または動脈硬化9のようなヒト組1、l&からの岐ゴ由
出′1勿もS味める。
分析を実施する揚汀、分伯物憚iRに化オリゴペノベプ
チド)を含む試料を、水性緩伺化媒質、辿常はC」の範
囲約6〜9で、いりしょにし、測定される分析媒質と抗
体との間に標識化オリゴペグナトの分配化金させる。
チド)を含む試料を、水性緩伺化媒質、辿常はC」の範
囲約6〜9で、いりしょにし、測定される分析媒質と抗
体との間に標識化オリゴペグナトの分配化金させる。
分析ゾロトコール↓・よび試薬の性質に1コX存して、
分離(”異質#)′iたは非分鴨)シ(”回置″)段階
が含まれる。相違は、標識化試薬への抗体Q)結合が試
薬から得し扛たシグナルに影響するかどうかに依存する
。たとえば、放射性核イ追は、粘合と未結合標識との分
別を必要とし、一方螢元標識は、分別段階を必要とする
かもしくは必要としない。
分離(”異質#)′iたは非分鴨)シ(”回置″)段階
が含まれる。相違は、標識化試薬への抗体Q)結合が試
薬から得し扛たシグナルに影響するかどうかに依存する
。たとえば、放射性核イ追は、粘合と未結合標識との分
別を必要とし、一方螢元標識は、分別段階を必要とする
かもしくは必要としない。
分析を実施するに、化付物の研加のj県庁Qよ、異なp
うる。すべての物質を同時にいっしょV(−するかまた
は試料′?r:まず初めに抗−オリゴベグチト°と結合
させ、次いで標識化メリゴー支グチドを力日える。
うる。すべての物質を同時にいっしょV(−するかまた
は試料′?r:まず初めに抗−オリゴベグチト°と結合
させ、次いで標識化メリゴー支グチドを力日える。
培養段階は、いろいろの姫加間に含まれ1.jf!當は
5分間より少なくなく約7日間以上であることはない。
5分間より少なくなく約7日間以上であることはない。
4.−ま足は平衡測定のどらしかがSま7Lうる。
試料および試薬全結合δせた後、標識化オリゴ′くゾチ
ドに結合した抗−オリコ゛ペノチドは、未結合標識化オ
リコ″ペプチドから分離し、異質(不均一)分析が含ま
れ、シグナルは標識の性質にもとづいて標識から測定さ
れる。分別が要求さオtない)場合、シグナルは分析媒
質から直接に測定される。
ドに結合した抗−オリコ゛ペノチドは、未結合標識化オ
リコ″ペプチドから分離し、異質(不均一)分析が含ま
れ、シグナルは標識の性質にもとづいて標識から測定さ
れる。分別が要求さオtない)場合、シグナルは分析媒
質から直接に測定される。
測定さ扛る放射線に1ぺ存しで、ガンマカウンター、シ
ンチレーションカウンター、分光測定器、螢光測定器ま
たt、1類似物が用いられる。
ンチレーションカウンター、分光測定器、螢光測定器ま
たt、1類似物が用いられる。
7XVこ′4I:施例は、本発明を例示1〜でおυ、本
発明k ’+tflJ限するものではない。
発明k ’+tflJ限するものではない。
実験
■趨すゴベグTドの調製
本発明の13アミノ醒オ呻゛ペノチrは、ノ々ラニイお
よびメリフィールドに1尼載された同体4目方法(″ペ
ゾチド、分析、合成、生物学”における固体用−くグチ
ド合成、ペグ0チド合成6cおける特別な方l去、・#
−トA、2巻、グ(]スおよびメレンj−−ツアー編集
、アカテミ、クフ0レス、ニューヨーク、1980.1
−284ページ)を用いて合成する。
よびメリフィールドに1尼載された同体4目方法(″ペ
ゾチド、分析、合成、生物学”における固体用−くグチ
ド合成、ペグ0チド合成6cおける特別な方l去、・#
−トA、2巻、グ(]スおよびメレンj−−ツアー編集
、アカテミ、クフ0レス、ニューヨーク、1980.1
−284ページ)を用いて合成する。
2、オリゴペゾチドに対する抗体の肖製7−49
オリゴ−(!ゾチドhBGP (1,5DI(i
)は、室温で、l−エチルツメチル−アミノゾロピルカ
ルsrノイミド(250μ9)の2添加を用いて、リン
酸緩悔化塩化ナトリウムにおいてキイホールリンペット
ヘモシアニン(1,8my )と接合させる。24時間
後、物質を水に対して透析する。ウサギは不完全フロイ
ンドアツユパントにおける精製した免疫原(50μg)
の毎月の多位皮内注射によっで免疫化する。抗体は中心
耳動脈から採血した血欣試料から得られる。
)は、室温で、l−エチルツメチル−アミノゾロピルカ
ルsrノイミド(250μ9)の2添加を用いて、リン
酸緩悔化塩化ナトリウムにおいてキイホールリンペット
ヘモシアニン(1,8my )と接合させる。24時間
後、物質を水に対して透析する。ウサギは不完全フロイ
ンドアツユパントにおける精製した免疫原(50μg)
の毎月の多位皮内注射によっで免疫化する。抗体は中心
耳動脈から採血した血欣試料から得られる。
3、放射標識化オリゴペグチドの調製
オリゴペグチドhBGP”” (0,5μ/1 ) ’
5 zβ−D−グルコース(2μmole )およびグ
ルコースオキシダーゼ(0−64ng: l 25 (
JA+2 )の存ず1−ドにラクトパーオキシダーゼ(
2μy)によってNa1(1mC1125I ) f:
用いて0.05MリンtldfIIII液でヨウパ化す
る。混合物を室温で15分間数111f麦、至黛全1m
lに希釈し、トリクロロ酢敵(6−ポ蚕却および燐タン
グステン酸(0,25重置チ)においてテトクローノ、
C(I+)(lμy)とともに共沈させる。ペンット金
抗伊し、0.5M水酸化ナトリウム(I O−20μl
)で中1生化によってfIj、浴屏し、タングステンば
塩k 0.5 Mノエチレントリプミ/の1芥縫と配位
によっで複汗化する。標識化ペノ°チドの至比l古1’
JgrJ、500 C1/yn rnole以上である
。
5 zβ−D−グルコース(2μmole )およびグ
ルコースオキシダーゼ(0−64ng: l 25 (
JA+2 )の存ず1−ドにラクトパーオキシダーゼ(
2μy)によってNa1(1mC1125I ) f:
用いて0.05MリンtldfIIII液でヨウパ化す
る。混合物を室温で15分間数111f麦、至黛全1m
lに希釈し、トリクロロ酢敵(6−ポ蚕却および燐タン
グステン酸(0,25重置チ)においてテトクローノ、
C(I+)(lμy)とともに共沈させる。ペンット金
抗伊し、0.5M水酸化ナトリウム(I O−20μl
)で中1生化によってfIj、浴屏し、タングステンば
塩k 0.5 Mノエチレントリプミ/の1芥縫と配位
によっで複汗化する。標識化ペノ°チドの至比l古1’
JgrJ、500 C1/yn rnole以上である
。
浴故金25 vn Mエタノールアミン−塩酸(Pム1
9.o)で0.5 m−1K希釈し、pBE94 (−
y7−−qソーf、ビスカタウェイ、ニーーノヤーノイ
)をっめ/こカラム(0,5X 20 cm )でのア
ノイニティクロマトグラノイーを用い−C、チトクロー
ムC10rn9/ml k Bむ25 /AMエタノー
ルアミ/−7i1e(pH9,0)f、1べて等しく浴
出することによって調製する。ビーク3および4におい
て#−yiLる1勿賀Qよ、ラノオイノ・ノアッセイに
用いる。
9.o)で0.5 m−1K希釈し、pBE94 (−
y7−−qソーf、ビスカタウェイ、ニーーノヤーノイ
)をっめ/こカラム(0,5X 20 cm )でのア
ノイニティクロマトグラノイーを用い−C、チトクロー
ムC10rn9/ml k Bむ25 /AMエタノー
ルアミ/−7i1e(pH9,0)f、1べて等しく浴
出することによって調製する。ビーク3および4におい
て#−yiLる1勿賀Qよ、ラノオイノ・ノアッセイに
用いる。
4、)牛B(ンPの調製
BGI)は、子−生骨の鉱買頻化法によって、放出さノ
したタン・ぐり買かしセノ−γう′ックス□□□Gl
00 ()−r−マシア)でのケ゛ルろ過、ひき続いて
のグライスらり叩Δミーり互へ(1976)、7;3巻
:1447−1451ページ)によって6己載のように
L)f!;AE−七7アrヮクス■A−25(−yアー
マノア)からのグレデイエント浴出によって精製される
。牛BGPは、アミノd37−49に対するhBGPの
よりに同じアミノ繊配列を有する。
したタン・ぐり買かしセノ−γう′ックス□□□Gl
00 ()−r−マシア)でのケ゛ルろ過、ひき続いて
のグライスらり叩Δミーり互へ(1976)、7;3巻
:1447−1451ページ)によって6己載のように
L)f!;AE−七7アrヮクス■A−25(−yアー
マノア)からのグレデイエント浴出によって精製される
。牛BGPは、アミノd37−49に対するhBGPの
よりに同じアミノ繊配列を有する。
5、放射ヨウ累化子牛BGPの調製
a4した子牛BGPは、BGP l Ovn9と125
I 1m(:iとともに培養することによる固体状態ラ
クト・ゼーオキ7ダーゼ法(タヴイドおよびレルスノエ
ルド。
I 1m(:iとともに培養することによる固体状態ラ
クト・ゼーオキ7ダーゼ法(タヴイドおよびレルスノエ
ルド。
Biochemistry 、 13巻:1014−1
0211)によって125I (4X I Q18cp
m/mo le ;アマ−ジャム)で標識化する。標識
化BGPは、木精合125工がら分析物希釈剤(0,1
4Mji化ナトリウム;0.UIMリンMjjjx ;
’ 25 rnM EDTA ; 0.1 %ダラチ;
/;0.1チツウィーン■20(ングマケミカルCo、
、セイ トルイス、 ミズイーIJ)、pH7,4で)
で平部化しノこセファr2クス■G−25(7アーマシ
ア)カラムで、ケ°ルろ過で分離する。
0211)によって125I (4X I Q18cp
m/mo le ;アマ−ジャム)で標識化する。標識
化BGPは、木精合125工がら分析物希釈剤(0,1
4Mji化ナトリウム;0.UIMリンMjjjx ;
’ 25 rnM EDTA ; 0.1 %ダラチ;
/;0.1チツウィーン■20(ングマケミカルCo、
、セイ トルイス、 ミズイーIJ)、pH7,4で)
で平部化しノこセファr2クス■G−25(7アーマシ
ア)カラムで、ケ°ルろ過で分離する。
紅多くの分析か、実力視測2においてiC載のように調
製された抗体とともにhBGP37−49放射ヨウ素化
試薬を用いて実力出される。仕切tユ、0.25%十血
清アルグミン、20 mMリン岐塩、hnGp の
標準を南する1 rnM、 gDTAノジスBGP−欠
乏血漿において実施される。トレーブーの付加前3日間
、および後lL」培養後、趙台トレーリー−は、ウサギ
抗BGP抗体に対する第二抗体を用いることによって遊
離トレーサーから分離する。分析は、9フエムト、モル
hBGP ′7)!l検出さ肛、49フ工ムトモル
で50チ結台μm1害を示す。48製子牛BGPは、モ
ル基準で、1lBGP の50%反+11.S性奮
与え、ヒト′11′佃出′勿は、BGPの高irAim
(I OO−300nMll BGP 37−497
fj )を示す。上反小i+機1止ノし11症血山ξ7
−49 は、hBGl) 基準に平行なrtji言阻Mk示
ず。4柿の分相で倹丘した20名女bt、および20名
男憔の正7’& 血漿試料は、17%(1) 1’i
−分析C−V、を示し、UIL9i b13にP レベ
ル(ピコ:(: ルhBGP mi )女性では5
.8 :=を二〇9および男1−1ミでは7.1上1.
3金示す。正常の上限は20ピコモノφJ(N=IO:
3)であ4)。hBGPは、上皮小俸戟北元進症患省2
7名中16名、パケ゛ット病患渚33名中24名、お↓
び上次透析の漫性゛1を不全患者15名中12名におい
て増加する。
製された抗体とともにhBGP37−49放射ヨウ素化
試薬を用いて実力出される。仕切tユ、0.25%十血
清アルグミン、20 mMリン岐塩、hnGp の
標準を南する1 rnM、 gDTAノジスBGP−欠
乏血漿において実施される。トレーブーの付加前3日間
、および後lL」培養後、趙台トレーリー−は、ウサギ
抗BGP抗体に対する第二抗体を用いることによって遊
離トレーサーから分離する。分析は、9フエムト、モル
hBGP ′7)!l検出さ肛、49フ工ムトモル
で50チ結台μm1害を示す。48製子牛BGPは、モ
ル基準で、1lBGP の50%反+11.S性奮
与え、ヒト′11′佃出′勿は、BGPの高irAim
(I OO−300nMll BGP 37−497
fj )を示す。上反小i+機1止ノし11症血山ξ7
−49 は、hBGl) 基準に平行なrtji言阻Mk示
ず。4柿の分相で倹丘した20名女bt、および20名
男憔の正7’& 血漿試料は、17%(1) 1’i
−分析C−V、を示し、UIL9i b13にP レベ
ル(ピコ:(: ルhBGP mi )女性では5
.8 :=を二〇9および男1−1ミでは7.1上1.
3金示す。正常の上限は20ピコモノφJ(N=IO:
3)であ4)。hBGPは、上皮小俸戟北元進症患省2
7名中16名、パケ゛ット病患渚33名中24名、お↓
び上次透析の漫性゛1を不全患者15名中12名におい
て増加する。
l mM塩化マグネシウム、150 m1Vi Q化ナ
トリウムにおけるビオダルP−30で、血IMhB(y
PFi才からhBGPとともに共−浴出し、20チQよ
、大きい血漿タンパクと非−共有的に結しデしてbる。
トリウムにおけるビオダルP−30で、血IMhB(y
PFi才からhBGPとともに共−浴出し、20チQよ
、大きい血漿タンパクと非−共有的に結しデしてbる。
正常ヒトIIu倹者の血液におけるこの夙域一時共RI
Aによって検出されるhBGPは、骨tておけるペノチ
ドと同じてあり、部分的により太き7よタン・Pり質と
非共M的に結合しでいると結論づけられる。
Aによって検出されるhBGPは、骨tておけるペノチ
ドと同じてあり、部分的により太き7よタン・Pり質と
非共M的に結合しでいると結論づけられる。
本分析は、生理学tJヲ液体(・こおける■3GP(1
)測定用の非常に感夏の良い方法を提供することでのる
。
)測定用の非常に感夏の良い方法を提供することでのる
。
このように骨と関連のある広範囲の疾病をもつと考えら
れる患者金、鋭敏にモニターでさ、特に血漿または他の
液体におけるBGPの変動葡伐出できる。なぜなら、用
いられたオリゴペノチドは、実實的に、天然に存在する
タンパク翼より小σく、常法によって容易に合成できる
。14力目的に、′1ヶ異性の重大な損失なくオリコ゛
ペゾチドの吻11旧19性質を増大できる。
れる患者金、鋭敏にモニターでさ、特に血漿または他の
液体におけるBGPの変動葡伐出できる。なぜなら、用
いられたオリゴペノチドは、実實的に、天然に存在する
タンパク翼より小σく、常法によって容易に合成できる
。14力目的に、′1ヶ異性の重大な損失なくオリコ゛
ペゾチドの吻11旧19性質を増大できる。
MiJ述の発明は、実施1ν1(・こよって詳細に記載
したが、理庁r′ケ明確にするためで$F)、木兄す」
の範囲がこれらの央〃l!li列に限定するものでbJ
、ないということ(よい9までもない。
したが、理庁r′ケ明確にするためで$F)、木兄す」
の範囲がこれらの央〃l!li列に限定するものでbJ
、ないということ(よい9までもない。
特11・出H(人
ザ リーノエンツ 討グ リゝ ユニパーシティオブ
カリフォルニア !1¥1汗出+、++U代理人 弁理士 青゛ 木 朗 jI゛理士 西部411之 非理上 石 111 敬 弁理士 山 11 11ji 之 ツド アメリカ合衆国カリフォルニア ・サン・デイエゴ・デルフイニ ス11037 37
カリフォルニア !1¥1汗出+、++U代理人 弁理士 青゛ 木 朗 jI゛理士 西部411之 非理上 石 111 敬 弁理士 山 11 11ji 之 ツド アメリカ合衆国カリフォルニア ・サン・デイエゴ・デルフイニ ス11037 37
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アミノ酸10個から16個快でのアミノ酸配列で、
末端配列は、末端アミノ酸を含み、1個よυ多くないア
ミノ酸置換Qよ、PheおよびThrまたはGtuおよ
びGta以外の交換を含むことができること金除いで、
3個までのアミノ酸か、異なる一アミノ酸でlI′¥、
換されうることを昌んでなるh 13GPにメJする特
異抗体に対しで、h13GPと競争することのできるオ
リゴペプチド。 2、 hBcンP1−15、旧3G■、15−50、
htsGi’ 以内にある配列をもつアミノ酸10
飼から16個までのアミノ酸で、末端配列は、末端アミ
ノ醒全誹み、1個より多くlいアミノmat侠は、Ph
eおよびTyrま/こはGtuおよびGin以外の交換
を含むことができることを除いて、3個までのアミンば
か、異なるアミノ酸で置換されつることを含んでなるh
BGPに対する特異抗体に対してhBGPと競争するこ
とのできるオリゴ8ベグチド。 3、該オリゴペプチドが、k18GP 57−”である
特許請求の範囲第2項記載のオリゴペプチド。 4、該オリゴペプチドが、h BGP 15 ′1−′
< B 16−30であるj特許請求の範囲第2項記載
のオリゴペプチド。 5・ 該オリゴペプチドが、hBGPl−”もり、<i
d+2である特許請求の範囲A′4J2項記載のオリ」
1゛ベゾチド。 6、i亥オリコヘグチドが、h BGPについての診断
分析において有用な検出可能なシグナルを提供できる標
識と接合する時、i′f請求の範囲第i z 、第2項
、第;3項、第4項または第5項のいずれかに記載のオ
リゴペプチドの接合体。 7、該標識が、放射性核種である特許請求の範囲第6項
記載の接合体。 8、該放射性核種が放射性ヨウ素である翁WF請求の範
囲第7項記載の接合体。 9、該標識が、螢光体である!時♂fiitJ求の範囲
第6項記載の接合体。 IO1該標識が、酵素である付6「請求の範囲第()項
d巾成の仮付体。 11、共イJ的に免疫原と接合する11ケ訂請求の範囲
第1項または第2項記載のオリ了ペプチドを含んでなる
免疫原接合体。 12、該免疫ノ、I、1.が、キイホールリンペットヘ
モシアニンである特許d;゛!求の範囲第10項i己載
の免疫!曇日g、合体。 x3. !r′frr請求の範囲第11−L貞1山敗
の免疫7県に、lクボストの免疫11;&←よっで調製
され7□こ抗体。 7−49 14、 該〕リコ゛ペソ゛チドが旧3UP で
ある特許請求の範囲第13頃i己載の抗体。 15、生理学的液体における旧3GPを1)III定す
るに肖たp、共有的(′こ免疫原と接合するアミノ酸i
。 +1+81から16個までのアミノ酸1犯列で、末端配
列は、末端アミノ1波を剣み、1個より多くないアミノ
1賀む置換は、Pheおよび’]’ h rまたはG/
−uおよび(ン1a以外の交換(i:合むことかできる
こと金除いて、3個−までのアミン酸が、異なるアミノ
酸で置換さ〕1うることゲ含んでなるh BGPにλ・
Jする特異抗体に対し7で、 hBGP と競争するこ
とのできるオリコ゛ペノ1−15 15
−.50チドお工びhBGP 、hBGP 、
hBGP 以内にある配列金もつアミノ酸101[
^1から16116jまでのアミノ酸で、末端配列(r
よ木端アミノ酸全含み、1個よや多くないアミノ酸置換
は、PheおよびTryまたはGtuおよびGta以外
の父換金a゛むことができることを除いで、31向−ま
でのアミノ1疫が、異なるアミノ酸で置換されうろこと
を含んでなるb BGPに対する特異抗体に対し−rh
t3Gp と競争することのできるオリ了ペプチドを含
んでなる免疫原接合体でホストを免疫化することにより
て調製される抗体および該オリコゝペン0チドが、II
HGPについての診断分析において有用な検出”’J
as 7rシグナル全提供できる標識と接合するアミノ
酸10個から16個までのアミノ酸配列で、末端配列は
、末端アミノ酸を沈み、1個より多くない”アミノ酸置
換は、PheおよびThriたはGtuおよびGla以
外の交換を含むことができることを除いて、3個までの
アミノ酸が異なるアミノ酸で置換じれつることを含んで
なるhBGPに対する特異わ14体に対してhHGPと
競争することのできるオリ了ペプチドおよび、hBGP
””15、hBGP 15−30、h uGp 35−
49以内にある配列をもつアミノ酸1OIII!11か
ら16個までのアミノ酸で末端配列は、末端アミノ酸に
’R−み、1個より多くないアミノ酸部、換はPheお
よびTyrまたはGluふ−よびGAa以外の父挾全含
むことができることを除いて、3個までのアミノ酸が、
異なる゛アミノ酸てl1ffi俣されうることを含んで
なるhBGPに対する特異抗体に対してhBGP と競
Φできるメリゴベフ0チド、該1 リコ゛波〕0チドが
、hBGl)37−49であるオリコ゛<グチド、該オ
リコ゛ペノチドがhBGP”” しく” ”−30テ;
tvJ6オ’) :j゛J7’J7’チt’該〕リボペ
プチドが、hBGp”−11LL<l−112である、
号すコ゛べ、ノ0チドの標識化接合体からなるグループ
選択された少なくでも1つの試薬音用いる方法゛であυ
、該方法は、分析媒質において、h BGPに対して特
異抗体、該抗体に対しで、hBGP と競争できる標識
化接合体を績汗させ、該標献が検出されうるシグナル全
(是供し;そしで、+iン試不・FにおけるBGPの測
定とし〜て該杭内に結合もしくは未結合する標5歳化接
合体の量を定置することkgんでなる方法。 16、該抗体は、hBGP の接合体で産生農へ、
該標識化接合体は、放射性ヨウ素化hBG■)37−4
9である特許請求の範囲第15項記載の方法。 17、%許請求の範vp第1項もしくは第21貝のいず
れかによるオリ了ペプチドに応答してAk生する抗体。 186 該抗体がモノクローナルである特許請求の範
囲第17項記載の抗体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/382,844 US4438208A (en) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | Region-specific determinants for vitamin K dependent bone protein |
| US382844 | 1999-08-25 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4169843A Division JP2644139B2 (ja) | 1982-05-27 | 1992-05-19 | オリゴペプチド接合体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943361A true JPS5943361A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=23510627
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58091634A Pending JPS5943361A (ja) | 1982-05-27 | 1983-05-26 | ビタミンk依存性骨タンパク質用部位−特異(特殊)測定 |
| JP4169843A Expired - Lifetime JP2644139B2 (ja) | 1982-05-27 | 1992-05-19 | オリゴペプチド接合体 |
| JP7192073A Pending JPH08208691A (ja) | 1982-05-27 | 1995-07-27 | オリゴペプチド接合体 |
Family Applications After (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4169843A Expired - Lifetime JP2644139B2 (ja) | 1982-05-27 | 1992-05-19 | オリゴペプチド接合体 |
| JP7192073A Pending JPH08208691A (ja) | 1982-05-27 | 1995-07-27 | オリゴペプチド接合体 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4438208A (ja) |
| EP (1) | EP0095873B1 (ja) |
| JP (3) | JPS5943361A (ja) |
| AT (1) | ATE46703T1 (ja) |
| CA (1) | CA1198052A (ja) |
| DE (1) | DE3380629D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62119302U (ja) * | 1986-01-17 | 1987-07-29 | ||
| JP2558956B2 (ja) * | 1989-02-10 | 1996-11-27 | 帝人株式会社 | ヒト・オステオカルシンの免疫学的測定方法、そのための試薬及びキツト、ヒト・オステオカルシンに対する抗体、それを産生するハイブリドーマ及びそれを産生する方法 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NZ207394A (en) * | 1983-03-08 | 1987-03-06 | Commw Serum Lab Commission | Detecting or determining sequence of amino acids |
| GB2160312B (en) * | 1984-04-13 | 1987-09-16 | South African Inventions | Adjuvant for immunisation |
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