JPS5943448A - リモ−トパツチ方式 - Google Patents
リモ−トパツチ方式Info
- Publication number
- JPS5943448A JPS5943448A JP57154043A JP15404382A JPS5943448A JP S5943448 A JPS5943448 A JP S5943448A JP 57154043 A JP57154043 A JP 57154043A JP 15404382 A JP15404382 A JP 15404382A JP S5943448 A JPS5943448 A JP S5943448A
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- JP
- Japan
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プログラム制イ卸形のデータ宅内装置にお
いて、バッチ情報の伝送方式に関1ろものである。
いて、バッチ情報の伝送方式に関1ろものである。
従来、データ宅内装置におけるリモートバッチ(センタ
のバッチ情報によりプログラムの格納されているフロッ
ピディスクを書き換え1)を行う際は、通常のオンライ
ン業務と同じ通16ブロツク(+1v報チヤネル)奢使
用するため、パッチ情報送イ6中は、オンライン業務が
停止しているのを確認してプログラムパンチを行うか、
オンライン業務χ停止せざるを得なかった。
のバッチ情報によりプログラムの格納されているフロッ
ピディスクを書き換え1)を行う際は、通常のオンライ
ン業務と同じ通16ブロツク(+1v報チヤネル)奢使
用するため、パッチ情報送イ6中は、オンライン業務が
停止しているのを確認してプログラムパンチを行うか、
オンライン業務χ停止せざるを得なかった。
これを第1図、第2図により説明1−ろ。
第1図はデータ宅内装置におけろセンタとλ砧末との関
係を示すプpツク図で、■はセンタ、IIは端末であり
、両者は回線IIIにより結ばれている。
係を示すプpツク図で、■はセンタ、IIは端末であり
、両者は回線IIIにより結ばれている。
実際にはセンタIK対し、多数の端末■が設置4さ醇
リフタ12.外部メモリ13等が備えられろ、回線II
+を通じ七ンタエと端末11間に情報が伝達されるが、
その回線情報構成1メ1を第2図に示1゜第2し1j〆
Cおいて、Lは回線情報で、情報チャネル1とスペース
2が交互に配置さね、情報チャネル1にオンライン情報
が送られているときにはオンライン業務が7告行Aされ
、リモートバッチは停止Bされろ。また、情報チャネル
1にバンチ情報を人身1てバツチケ行うと、オンライン
業務は停止Cされ、り七−トバンチは実行りされろ。
+を通じ七ンタエと端末11間に情報が伝達されるが、
その回線情報構成1メ1を第2図に示1゜第2し1j〆
Cおいて、Lは回線情報で、情報チャネル1とスペース
2が交互に配置さね、情報チャネル1にオンライン情報
が送られているときにはオンライン業務が7告行Aされ
、リモートバッチは停止Bされろ。また、情報チャネル
1にバンチ情報を人身1てバツチケ行うと、オンライン
業務は停止Cされ、り七−トバンチは実行りされろ。
このように%fl来のリモートバッチ方式では、プログ
ラムバッチとオンライン業務を同時に行5ことかでき1
4い欠点かbrつた。
ラムバッチとオンライン業務を同時に行5ことかでき1
4い欠点かbrつた。
この発明は、上記の欠点を解決するため、および近年課
金情報、リンク確立時の経過表示のため情報伝達用1の
チャネルのほかに、イぎ号チャネルを設けた伝達方式が
採用されつつある流れ乞′に慮し、辿常のオンライン業
務におけろデータは情報チャネルに格納し、リモートバ
ッチにおけるバッチ情報は信号チャネルに格納すること
により、オンライン業務とプログラムバッチの同時走行
を可能としたものである。以下この発明について説明1
′る。
金情報、リンク確立時の経過表示のため情報伝達用1の
チャネルのほかに、イぎ号チャネルを設けた伝達方式が
採用されつつある流れ乞′に慮し、辿常のオンライン業
務におけろデータは情報チャネルに格納し、リモートバ
ッチにおけるバッチ情報は信号チャネルに格納すること
により、オンライン業務とプログラムバッチの同時走行
を可能としたものである。以下この発明について説明1
′る。
まず、この発明が使用−する回線情報について述べる。
第3図は情報伝達用の情報チャネル1のほかに、リンク
確立、開放および課金情報の経過表示のため如設けられ
た信号チャネル3を採用しているテイジクル網圧おける
回線情報の構成図である。
確立、開放および課金情報の経過表示のため如設けられ
た信号チャネル3を採用しているテイジクル網圧おける
回線情報の構成図である。
第4図、第5図はこの発明の一実施例を示す図で、11
は回線からの情報な画面に出力する表示部(681部)
、12は用紙に印字するプリンタ部(PR)、13はプ
ログラムデータが格納されている外部メモIJ (F
D D等)、14は実際にプログラムが実行される内部
メモリ(aAM)であり、14Aはシステムプログラム
格納部、14Bは業務プログラム格納部、14Cは空エ
リアでk)る。
は回線からの情報な画面に出力する表示部(681部)
、12は用紙に印字するプリンタ部(PR)、13はプ
ログラムデータが格納されている外部メモIJ (F
D D等)、14は実際にプログラムが実行される内部
メモリ(aAM)であり、14Aはシステムプログラム
格納部、14Bは業務プログラム格納部、14Cは空エ
リアでk)る。
第4図はこの発明により信号チャネル3にバッチ情報を
格納することで、オンライン業務は中断されることがな
く各I10 (CRT、PR)へのアクセスが進み、ま
た、プログラムバッチも並行して実行されろ。
格納することで、オンライン業務は中断されることがな
く各I10 (CRT、PR)へのアクセスが進み、ま
た、プログラムバッチも並行して実行されろ。
しかし、オンライン業務において、外部メモリ13への
アクセスが行われてい7:I場合は、プログラムパンチ
を実行することかむずかしいため、第5図に示すように
信号チャネル3のバッチ情報は、一旦内部メモリ14内
の空エリア14Cに蓄積ししオンライン=% tb終了
後、プログラムバッチを実行1”ろ0 以上説明したようにこの発明は、信号チャネルに、<ソ
チ情報を格納することにより、オンライン業務の状態を
確認する必要がなく、また、オンライン業務ケ停止する
こともなく、プログラムバッチを実行できる。さらに、
メモリを備え、これにバッチ情報を一旦格納してからプ
ログラムバッチ7行うことができるので、外部メモリへ
アクセスが行われてもバッチ情報を送ることができろ利
点がある。また、これによりオンライン業務の実行時間
が短縮される利点を有する。
アクセスが行われてい7:I場合は、プログラムパンチ
を実行することかむずかしいため、第5図に示すように
信号チャネル3のバッチ情報は、一旦内部メモリ14内
の空エリア14Cに蓄積ししオンライン=% tb終了
後、プログラムバッチを実行1”ろ0 以上説明したようにこの発明は、信号チャネルに、<ソ
チ情報を格納することにより、オンライン業務の状態を
確認する必要がなく、また、オンライン業務ケ停止する
こともなく、プログラムバッチを実行できる。さらに、
メモリを備え、これにバッチ情報を一旦格納してからプ
ログラムバッチ7行うことができるので、外部メモリへ
アクセスが行われてもバッチ情報を送ることができろ利
点がある。また、これによりオンライン業務の実行時間
が短縮される利点を有する。
第1図はデータ宅内装置におけるセンタと端末どの関係
を示すブロック図、第2図は従来のオンライン業務とリ
モートバッチの回線情報構成図、第3図はディジタル網
における回線情報構成図、第、4図はこの発明の一実施
例を示すオンライン業務とリモートバッチと端末との関
係を示す図、第5図はこの発明の他の実施例な示1゛第
4図と同様の図である。 図中、■はセンタ、■は端末、11Tは回線、1は情報
チャネル、3は信号チャネル、11は表示部(,681
部)、12はプリンタ部(P R)、13は外部メモリ
、14は内部メモリ、14Aはシステムプログラム格納
部、14I3は業務プログラム格納部、14Cは空エリ
アである。
を示すブロック図、第2図は従来のオンライン業務とリ
モートバッチの回線情報構成図、第3図はディジタル網
における回線情報構成図、第、4図はこの発明の一実施
例を示すオンライン業務とリモートバッチと端末との関
係を示す図、第5図はこの発明の他の実施例な示1゛第
4図と同様の図である。 図中、■はセンタ、■は端末、11Tは回線、1は情報
チャネル、3は信号チャネル、11は表示部(,681
部)、12はプリンタ部(P R)、13は外部メモリ
、14は内部メモリ、14Aはシステムプログラム格納
部、14I3は業務プログラム格納部、14Cは空エリ
アである。
Claims (2)
- (1) センタから端末のソフトウェア障害を修復す
るリモー トパッチ方式において、情報を伝達する情報
チャネルのほかに存在する信号グーヤネルに、バッチ+
Tj ”N Y収めて端末に送りオンライン業務とプロ
グラムバッチの同時走行を行うことを特徴とするリモー
トバッチ方式。 - (2) センタから端末のソフトウェア障害を修復す
るリモートバッチ方式において、情報を伝達する情報チ
ャネルのほかに存在する信号チャネルに、バッチ情報を
収め−C端末に送り、前記信号チャネルに収められたバ
ッチ情報を一旦メモリの空エリア((格納し、オンライ
ン業務が終了した時点でプログラムバッチを行うことを
特徴とするリモートパッチ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154043A JPS5943448A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | リモ−トパツチ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154043A JPS5943448A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | リモ−トパツチ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943448A true JPS5943448A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15575667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154043A Pending JPS5943448A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | リモ−トパツチ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943448A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324132A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-02-01 | Kanebo Ltd | 染色絹フィブロイン粉末及びその製造方法 |
| JPH04117544A (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-17 | Hitachi Ltd | 端末装置のプログラム転送制御方法 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57154043A patent/JPS5943448A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324132A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-02-01 | Kanebo Ltd | 染色絹フィブロイン粉末及びその製造方法 |
| JPH04117544A (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-17 | Hitachi Ltd | 端末装置のプログラム転送制御方法 |
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