JPS594352B2 - エレベ−タの制御装置 - Google Patents
エレベ−タの制御装置Info
- Publication number
- JPS594352B2 JPS594352B2 JP51069588A JP6958876A JPS594352B2 JP S594352 B2 JPS594352 B2 JP S594352B2 JP 51069588 A JP51069588 A JP 51069588A JP 6958876 A JP6958876 A JP 6958876A JP S594352 B2 JPS594352 B2 JP S594352B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- output
- voltage control
- polarity
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Elevator Control (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は直流エレベータの制御装置の改良に関するも
のである。
のである。
エレベータ駆動用の直流電動機の印加電圧を、電動発電
機によって変化させ、直流電動機の速度を変化させるい
わゆるワードレオナード方式では、前記電動発電機の界
磁電圧を電圧制御装置によって制御することが一般に行
われている。
機によって変化させ、直流電動機の速度を変化させるい
わゆるワードレオナード方式では、前記電動発電機の界
磁電圧を電圧制御装置によって制御することが一般に行
われている。
このような制御装置を安価に構成するための一つの手段
として、前記電圧制御装置の出力を一つの極性に限定し
、逆方向の出力が要求されるときには、リレーの接点で
極性を反転をせることか提案されている。
として、前記電圧制御装置の出力を一つの極性に限定し
、逆方向の出力が要求されるときには、リレーの接点で
極性を反転をせることか提案されている。
この方式を用いたエレベータ制御装置の一例を第1及び
第2図に示す。
第2図に示す。
図中、1はエレベータの速度指令信号2を発生する速度
指令信号発生装置、3は速度指令信号2とエレベータの
速度に比例した速度信号4を加算する加算器、5はこの
加算器3の出力を人力とし、前述のようにその出力が一
方向極性(つまシ正又は負のいずれか一方の極性しか出
ない)しか持たぬ電圧制御装置、6は電動発電機の界磁
、7はその電機子、8は巻上機の綱車9を駆動する巻上
電動機の電機子、10はその界磁で、電機子7,8は周
知のワードレオナード回路を構成している。
指令信号発生装置、3は速度指令信号2とエレベータの
速度に比例した速度信号4を加算する加算器、5はこの
加算器3の出力を人力とし、前述のようにその出力が一
方向極性(つまシ正又は負のいずれか一方の極性しか出
ない)しか持たぬ電圧制御装置、6は電動発電機の界磁
、7はその電機子、8は巻上機の綱車9を駆動する巻上
電動機の電機子、10はその界磁で、電機子7,8は周
知のワードレオナード回路を構成している。
11はかご12とつシ合おもり13をつなぐ主索、14
は電機子80回転速度を検出し速度信号4を発する速度
計用発電機、21は上昇運転リレーで、21a〜21e
はその常開接点、21fは同じく常閉接点、22は下降
運転リレーで、22a〜22eはその常開接点、21f
は同じく常閉接点であシ、接点21 at 21 b、
22a、22bは、一つの極性しか出さぬ電圧制御装置
5の出力を、上昇、下降でその出力を切替えて発電機界
磁6に供給し、発電機電機子7が正負両出力電圧を出せ
るようにしている。
は電機子80回転速度を検出し速度信号4を発する速度
計用発電機、21は上昇運転リレーで、21a〜21e
はその常開接点、21fは同じく常閉接点、22は下降
運転リレーで、22a〜22eはその常開接点、21f
は同じく常閉接点であシ、接点21 at 21 b、
22a、22bは、一つの極性しか出さぬ電圧制御装置
5の出力を、上昇、下降でその出力を切替えて発電機界
磁6に供給し、発電機電機子7が正負両出力電圧を出せ
るようにしている。
また、接点21c、21d。22c、22dは速度計用
発電機14と加算機30間に結線され、上昇運転、下降
運転にかかわらず負帰還がかかるように構成されている
。
発電機14と加算機30間に結線され、上昇運転、下降
運転にかかわらず負帰還がかかるように構成されている
。
23はアース、24は上昇呼びがあったとき閉成される
上昇呼びリレー接点、25は下降呼びのあったとき付勢
訟れる下降呼びリレー接点、26a、26bはかごの走
行中閉成しており停止指令で開放する停止リレー接点、
27は電磁ブレーキのコイルで、付勢されると電機子8
を解放し、消勢されるとばねの力でW子8に制動トルク
を与える。
上昇呼びリレー接点、25は下降呼びのあったとき付勢
訟れる下降呼びリレー接点、26a、26bはかごの走
行中閉成しており停止指令で開放する停止リレー接点、
27は電磁ブレーキのコイルで、付勢されると電機子8
を解放し、消勢されるとばねの力でW子8に制動トルク
を与える。
前述のような匍御装置で制御されるエレベータが着床す
る場合を説明する。
る場合を説明する。
この場合、例えばかと12が上昇運転で着床しようとし
ており、かつ着床階よりも下に呼びがあると、接点24
は開放し、接点26aは閉成しているから、上昇運転リ
レー21は(−+)−(26a )−(21e)−(2
2f)−(21)−(→の回路で自己保持されている。
ており、かつ着床階よりも下に呼びがあると、接点24
は開放し、接点26aは閉成しているから、上昇運転リ
レー21は(−+)−(26a )−(21e)−(2
2f)−(21)−(→の回路で自己保持されている。
また、接点25は閉成している。
この状態でかと12が着床して停止指令が出ると、接点
26a及び26bは開放し、上昇運転リレー21が消勢
するとともに、電磁ブレーキのコイル27が消勢されブ
レーキがかかる。
26a及び26bは開放し、上昇運転リレー21が消勢
するとともに、電磁ブレーキのコイル27が消勢されブ
レーキがかかる。
上昇運転リレー21の消勢によって接点21a21bが
開放する一方、接点21fが閉成するので、(ト)−(
25)−(21f)−(22)−(→の回路で下降方向
リレー22が付勢され、接点22a。
開放する一方、接点21fが閉成するので、(ト)−(
25)−(21f)−(22)−(→の回路で下降方向
リレー22が付勢され、接点22a。
22bが閉成する。
これによシ、電圧制御装置5は上昇運転リレー21の消
勢以前と反対に発電機の界磁6につながる。
勢以前と反対に発電機の界磁6につながる。
電圧制御装置5は一つの磁性の出力しか出せないので、
前記のように界磁6と接続されると、界磁に流れる電流
は零に漸近し、その結果電動機のトルクTmは第3図の
ように減少する。
前記のように界磁6と接続されると、界磁に流れる電流
は零に漸近し、その結果電動機のトルクTmは第3図の
ように減少する。
一方、ブレーキトルクはTbのように停止指令が出た後
、短時間経過して立ち上がる。
、短時間経過して立ち上がる。
負荷トルクT7は一定であるから、合成されたトルクは
Ttのようになる。
Ttのようになる。
第3図において、トルクの正方向は制動トルクを意味し
、負方向は負荷に引かれてかと12が動こうとするトル
クを意味する。
、負方向は負荷に引かれてかと12が動こうとするトル
クを意味する。
つまり合成されたトルクTtが常に正の場合かと12は
動かないが、負になるとその期間かと12は負荷方向に
加速されるということである。
動かないが、負になるとその期間かと12は負荷方向に
加速されるということである。
したがって電動機のトルクTmで負荷トルクTtが支え
られていたかと12は、停止指令と同時に、いたん負荷
を引っ張られた後停止することになる。
られていたかと12は、停止指令と同時に、いたん負荷
を引っ張られた後停止することになる。
このことは、そのときまさに乗降しようとしている乗客
にとっては、つまずいて転倒するという危険性がある。
にとっては、つまずいて転倒するという危険性がある。
また、それほど大きくはかと12が移動しなくても、着
床誤差が増大したシネ快な停止ショックとなったシして
、エレベータの性能を著しく悪化させることは免れない
。
床誤差が増大したシネ快な停止ショックとなったシして
、エレベータの性能を著しく悪化させることは免れない
。
この発明は上記欠点を解消し、一方向極性しか持たぬ安
価な電圧制御装置を用いた場合でも、安全かつ乗心地の
良い着床が実現できる制御装置を提供することを目的と
する。
価な電圧制御装置を用いた場合でも、安全かつ乗心地の
良い着床が実現できる制御装置を提供することを目的と
する。
以下、第1.第4及び第5図によシこの発明の一実施例
を説明する。
を説明する。
第4図において、28は電磁ブレーキに装着きれ電磁ブ
レーキの動作と連動してブレーキか十分制動力を出すと
開放する機械式ブレーキ接点である。
レーキの動作と連動してブレーキか十分制動力を出すと
開放する機械式ブレーキ接点である。
他は第1及び第2図と同様である。
従来例と同様、停止指令が出る以前に接点24は開放し
ているが、(ト)−(28)−(21e)−(22f
)−(21)−(→の回路で、上昇運転リレー21は自
己保持されている。
ているが、(ト)−(28)−(21e)−(22f
)−(21)−(→の回路で、上昇運転リレー21は自
己保持されている。
また、停止指令が出ると、接点26bの開放によシブレ
ーキコイル27は消勢されるが、上昇運転リレー21は
未だ消勢されない。
ーキコイル27は消勢されるが、上昇運転リレー21は
未だ消勢されない。
停止指令が出てブレーキコイルが消勢され、ブレーキが
負荷を支えるのに十分な制動力を出したとき(第5図の
時間11)、ブレーキ接点28が開放し、リレー21が
消勢され、その結果電動機トルクTmは漸減する。
負荷を支えるのに十分な制動力を出したとき(第5図の
時間11)、ブレーキ接点28が開放し、リレー21が
消勢され、その結果電動機トルクTmは漸減する。
ブレーキが十分制動力Tbを出してからトルクTmが減
少するので、合成された゛トルクはTtのようになシ、
停止時かと12が負荷に引っ張られて移動することはな
い。
少するので、合成された゛トルクはTtのようになシ、
停止時かと12が負荷に引っ張られて移動することはな
い。
この結果、かご12は安全で精度高く、かつ停止のショ
ックがなく着床することが可能になる。
ックがなく着床することが可能になる。
上記実施例は、電圧!I脚装置5が完全に一方向極性し
か出し得ない場合について説明したが、電圧制御装置5
の構成如何では、上記とは逆の極性にも少しだけ出力を
出せるような構成にして、第1図のような制御系を構成
することもある。
か出し得ない場合について説明したが、電圧制御装置5
の構成如何では、上記とは逆の極性にも少しだけ出力を
出せるような構成にして、第1図のような制御系を構成
することもある。
この場合は、前述のような着床時停止指令の出たときに
、上昇方向リレー21が消勢され、下降方向リレー22
が付勢されても、最終的には上記逆極性出力により負荷
トルクを支えるに十分な電動機トルクTmを発生できる
。
、上昇方向リレー21が消勢され、下降方向リレー22
が付勢されても、最終的には上記逆極性出力により負荷
トルクを支えるに十分な電動機トルクTmを発生できる
。
しかし、過渡的には、上昇運転リレーの接点21a、2
1bが開放してから下降運転リレーの接点22a、22
bが閉成するまでの間、界磁6が電圧制御装置5から切
り放されたり、電圧制御装置5が逆極性の出力を出すま
での時間が遅れたりすることによる電動機トルクTmの
瞬時変化により停止ショックが出る。
1bが開放してから下降運転リレーの接点22a、22
bが閉成するまでの間、界磁6が電圧制御装置5から切
り放されたり、電圧制御装置5が逆極性の出力を出すま
での時間が遅れたりすることによる電動機トルクTmの
瞬時変化により停止ショックが出る。
また、着床精度も悪化する。
しかし、これも第4図のような(ロ)路を用いることに
よシ解消することができる。
よシ解消することができる。
なお、上記説明は上昇運転について行ったが、下降運転
についても同様である。
についても同様である。
上記説明は、上昇運転リレー21の消勢なブレーキ接点
28で行ったが、必ずしもブレーキ接点28に限らず、
停止指令と同時に消勢される時限リレー(図示しない)
を用いても同様の動作をさせることができる。
28で行ったが、必ずしもブレーキ接点28に限らず、
停止指令と同時に消勢される時限リレー(図示しない)
を用いても同様の動作をさせることができる。
以上説明したとおシ、この発明は、電圧制御装置から発
せられる所定極性の出力をかごの走行方向によって反転
させ、この反転時期をブレーキが十分制動力を発した後
にするようにしたので1、装置が安価に構成でき、安全
かつ乗心地の良い着床を実現することができる。
せられる所定極性の出力をかごの走行方向によって反転
させ、この反転時期をブレーキが十分制動力を発した後
にするようにしたので1、装置が安価に構成でき、安全
かつ乗心地の良い着床を実現することができる。
第1図はエレベータシステムの構成図、第2図は従来の
エレベータの制御装置の回路図、第3図は:第2図によ
るトルク対時間特性曲線図、第4図はこの発明によるエ
レベータの制御装置の一実施例を示す回路図、第5図は
第4図によるトルク対時間特性曲線図である。 5・・・・・・電圧制御装置、6・・・・・・電動発電
機の界磁、7・・・・・・電動発電機電機子、8・・・
・・・巻上電動機電機子、9・・・・・・綱車、12・
・・・・・かご、21・・・・・・上昇運転リレー、2
2・・・・・・下降運転リレー、24・・・・・・上昇
呼びリレー接点、25・・・・・・下降呼びリレー接点
、26a、26b・・・・・・停止リレー接点、27・
・・・・・ブレーキコイル、28・・・・・・ブレーキ
接点。 なお、図中同一部分は同一符号によシ示す。
エレベータの制御装置の回路図、第3図は:第2図によ
るトルク対時間特性曲線図、第4図はこの発明によるエ
レベータの制御装置の一実施例を示す回路図、第5図は
第4図によるトルク対時間特性曲線図である。 5・・・・・・電圧制御装置、6・・・・・・電動発電
機の界磁、7・・・・・・電動発電機電機子、8・・・
・・・巻上電動機電機子、9・・・・・・綱車、12・
・・・・・かご、21・・・・・・上昇運転リレー、2
2・・・・・・下降運転リレー、24・・・・・・上昇
呼びリレー接点、25・・・・・・下降呼びリレー接点
、26a、26b・・・・・・停止リレー接点、27・
・・・・・ブレーキコイル、28・・・・・・ブレーキ
接点。 なお、図中同一部分は同一符号によシ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ワードレオナード方式により匍脚される電動機によ
ってかごを制御するとともに、停止時はブレーキによっ
て上記かとを保持するようにしたエレベータにおいて、
所定極性の出力を発し発電機の界磁を制御する電圧制御
装置、この電圧制御装置と上記発電機の界磁の間に挿入
きれ上記かどの走行方向によって上記電圧制御装置の出
力を反転させる反転回路、及び上記ブレーキが十分制動
力を発した後に上記反転装置を動作させる遅延装置を備
えたことを特徴とするエレベータの制御装置。 2 一方向極性の出力を発する電圧制御装置を用いた特
許請求の範囲第1項記載のエレベータの制御装置。 3 一方向極性の出力の外にこの出力よシも小さく、か
つ上記極性と逆方向極性の出力を発する電圧制御装置を
用いた特許請求の範囲第1項記載のエレベータの制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51069588A JPS594352B2 (ja) | 1976-06-14 | 1976-06-14 | エレベ−タの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51069588A JPS594352B2 (ja) | 1976-06-14 | 1976-06-14 | エレベ−タの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52152052A JPS52152052A (en) | 1977-12-17 |
| JPS594352B2 true JPS594352B2 (ja) | 1984-01-28 |
Family
ID=13407126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51069588A Expired JPS594352B2 (ja) | 1976-06-14 | 1976-06-14 | エレベ−タの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594352B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215118A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-23 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドモ−ルとコ−ナ−ジヨイントの取付構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54128259U (ja) * | 1978-02-28 | 1979-09-06 |
-
1976
- 1976-06-14 JP JP51069588A patent/JPS594352B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215118A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-23 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドモ−ルとコ−ナ−ジヨイントの取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52152052A (en) | 1977-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4478315A (en) | Apparatus for operating an AC power elevator | |
| US4368501A (en) | Control of electro-magnetic solenoid | |
| JPH0692558A (ja) | 発進時の揺れ及び過剰加速を低減するエレベータの発進制御装置 | |
| JPH04173683A (ja) | ロープレスリニアモータエレベーター | |
| JP2017149552A (ja) | エレベーター及び救出運転方法 | |
| FI71537C (fi) | Startregleranordning, saerskilt foer hissar. | |
| JPS594352B2 (ja) | エレベ−タの制御装置 | |
| JPH072452A (ja) | リニアモータ駆動エレベーターのブレーキ制御装置 | |
| JPS6047193B2 (ja) | エレベ−タの安全装置 | |
| JPS5844592B2 (ja) | エレベ−タセイギヨホウシキ | |
| US3448364A (en) | Elevator motor control system including dynamic braking with motor field excitation | |
| KR820001652Y1 (ko) | 엘리베이터의 제어장치 | |
| JPS6138104B2 (ja) | ||
| JPS6033753B2 (ja) | 交流エレベ−タの制御装置 | |
| JPS59203077A (ja) | エレベ−タ−の制御装置 | |
| JPS598623B2 (ja) | エレベ−タノヒジヨウセイドウソウチ | |
| JPH0772061B2 (ja) | エレベータの制御装置 | |
| JPH06286950A (ja) | リニアモータ駆動式エレベータの制御装置 | |
| JPS6047191B2 (ja) | エレベ−タの非常用電源装置 | |
| JPS6351948B2 (ja) | ||
| JPS598625B2 (ja) | エレベ−タの着床時制御装置 | |
| JPS5813466B2 (ja) | エレベ−タの制御装置 | |
| JPH0225819Y2 (ja) | ||
| JPS5451162A (en) | Brake for elevator | |
| JPS606278B2 (ja) | エレベ−タの制御装置 |