JPS594356B2 - エレベ−タの乗場表示装置 - Google Patents
エレベ−タの乗場表示装置Info
- Publication number
- JPS594356B2 JPS594356B2 JP12200576A JP12200576A JPS594356B2 JP S594356 B2 JPS594356 B2 JP S594356B2 JP 12200576 A JP12200576 A JP 12200576A JP 12200576 A JP12200576 A JP 12200576A JP S594356 B2 JPS594356 B2 JP S594356B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- car
- display
- signal
- gate
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はエレベータの到着予想時間を乗場に表示する
装置の改良に関するものである。
装置の改良に関するものである。
エレベータに乗るには乗場に設けられた乗場ボタンを押
し、かごをその階へ呼び寄せなければならない。
し、かごをその階へ呼び寄せなければならない。
乗場ボタンを押した待客は乗場に設置されたかごの到着
予想時間表示装置を見て、あと何秒待てばかごが到着す
るかを知ることができる。
予想時間表示装置を見て、あと何秒待てばかごが到着す
るかを知ることができる。
そして、かごの到着予想時間の表示器は一般にディジタ
ル表示器が使用される。
ル表示器が使用される。
しかるに、例えば2けたのディジタル表示器の表示可能
な値、すなわち99秒よりも大きな値、例えば120秒
を表示しようと思うと、少なくとも更に1けた追加した
3けたの表示器が必要と々り高価となる。
な値、すなわち99秒よりも大きな値、例えば120秒
を表示しようと思うと、少なくとも更に1けた追加した
3けたの表示器が必要と々り高価となる。
この発明は上記、欠点を解消するもので、極力けた数の
少ない表示器を用いた安価なエレベータの乗場表示装置
を提供することを目的とする。
少ない表示器を用いた安価なエレベータの乗場表示装置
を提供することを目的とする。
以下、第1〜第3図によシ、この発明を5階建ての建物
の2階の乗場下シ呼びに適用した一実施例について説明
する。
の2階の乗場下シ呼びに適用した一実施例について説明
する。
図中、1a〜5aは1階〜5階のかご位置信号、2b〜
5bはかごが応答すべく2階〜5階の乗場下り呼び信号
、10〜4cはかごが応答すべく1階〜4階の乗場上り
呼び信号、(1台のかごのときはすべての乗場呼びがそ
のかごの応答すべき乗場呼びとなシ、複数台のかごを−
〔−〕群として管理する群管理エレベータでは、それぞ
れのかごの応答すべき乗場呼びかそれに相当する。
5bはかごが応答すべく2階〜5階の乗場下り呼び信号
、10〜4cはかごが応答すべく1階〜4階の乗場上り
呼び信号、(1台のかごのときはすべての乗場呼びがそ
のかごの応答すべき乗場呼びとなシ、複数台のかごを−
〔−〕群として管理する群管理エレベータでは、それぞ
れのかごの応答すべき乗場呼びかそれに相当する。
)、1d〜5dは1階〜5階のかと呼び信号、1e〜8
eは第3図に示すような走査パルス信号、2f〜5f+
1g〜4gt2h〜5 h t 1 t〜4i。
eは第3図に示すような走査パルス信号、2f〜5f+
1g〜4gt2h〜5 h t 1 t〜4i。
2j〜5J、1h〜4h、6a〜6bはANDゲート、
7はかごが下り方向にサービスしているときrHJとな
る下り方向信号、8は同様々上り方向信号、9,10は
ORゲートで、9bC−)10aはそれぞれの出力信号
、11はメモリで、11aはその出力信号、12は入力
信号がrHJから「L」になったとき、一定時間幅のパ
ルス信号12aを出力するワンショットマルチバイブレ
ータ、(以下OMと言う)、13はパルス信号1eでリ
セットされ、ANDゲート6aの出力パルス信号をカウ
ントするカウンタ、14はパルス信号12aがrHJの
とき、カウンタ13の信号を出力ゲート、15はゲート
14の、信号を記憶するレジスタで、信号2bが「L」
になるとリセットされる。
7はかごが下り方向にサービスしているときrHJとな
る下り方向信号、8は同様々上り方向信号、9,10は
ORゲートで、9bC−)10aはそれぞれの出力信号
、11はメモリで、11aはその出力信号、12は入力
信号がrHJから「L」になったとき、一定時間幅のパ
ルス信号12aを出力するワンショットマルチバイブレ
ータ、(以下OMと言う)、13はパルス信号1eでリ
セットされ、ANDゲート6aの出力パルス信号をカウ
ントするカウンタ、14はパルス信号12aがrHJの
とき、カウンタ13の信号を出力ゲート、15はゲート
14の、信号を記憶するレジスタで、信号2bが「L」
になるとリセットされる。
16はかごの停止回数をかごの加減速時量子戸開閉時間
に変換するデコーダで、かごの定格速度によって変更す
る必要がある。
に変換するデコーダで、かごの定格速度によって変更す
る必要がある。
16aはその出力信号、17はORゲートで、17aは
その出力信号18はANDゲート、19はカウンタ13
と同様のカウンタ、20はゲート14と同様のゲート、
21はレジスタ15と同様のレジスタ、22はかごの走
行距離(加減速時量子戸開閉時間は含まない全速走行距
離)を時間に変換するデコーダで、かごの定格速度によ
って変更する必要がある。
その出力信号18はANDゲート、19はカウンタ13
と同様のカウンタ、20はゲート14と同様のゲート、
21はレジスタ15と同様のレジスタ、22はかごの走
行距離(加減速時量子戸開閉時間は含まない全速走行距
離)を時間に変換するデコーダで、かごの定格速度によ
って変更する必要がある。
23はデコーダ16の出力信号16aとデコーダ22の
出力信号を加える加算器で、その出力信号はかごの到着
予想時間となる。
出力信号を加える加算器で、その出力信号はかごの到着
予想時間となる。
24はレジスタ15,21と同様なレジスタ、25は後
述の表示器29が表示可能な値を入力する入力装置。
述の表示器29が表示可能な値を入力する入力装置。
26は加算器23の出力信号(時間)が入力装置25の
出力信号(時間)よりも小さいときのみ出力信号rHJ
を発する比較器、28は比較器26の出力信号「H」の
ときのみ加算器23の信号を出力するゲート、29は2
階の乗場に設けられた2階の乗場下り呼びに対するかご
の到着予想時間(レジスタ24の出力信号(時間))を
表示する表示器で、2ケタの数字が表示できるものであ
る。
出力信号(時間)よりも小さいときのみ出力信号rHJ
を発する比較器、28は比較器26の出力信号「H」の
ときのみ加算器23の信号を出力するゲート、29は2
階の乗場に設けられた2階の乗場下り呼びに対するかご
の到着予想時間(レジスタ24の出力信号(時間))を
表示する表示器で、2ケタの数字が表示できるものであ
る。
今、かごが3階のかご呼びを持って5階を下り走行中、
そのかごの応答すべき呼びが2階の乗場下り呼びである
場合について説明する。
そのかごの応答すべき呼びが2階の乗場下り呼びである
場合について説明する。
今、かごの下り方向信号7.5階のかご位置信号5e3
階のかご呼び信号3dはrHlになっている。
階のかご呼び信号3dはrHlになっている。
この状態で、かごの応答すべき2階の乗場下り呼び信号
2bがrHJになると、レジスタ15゜21.24は有
効となり、ANDゲート6bも開かれる。
2bがrHJになると、レジスタ15゜21.24は有
効となり、ANDゲート6bも開かれる。
このとき、パルス信号1eがrHJになると、メモリ1
1はセットされ、その出力信号11aはrHJになる。
1はセットされ、その出力信号11aはrHJになる。
また、このとき信号2bは「H」となっているので、パ
ルス信号1eはANDゲート2h、ORゲート10を経
由してANDゲー)6aに入力されるが、カウンタ13
はパルス信号1eによってリセットされているので、ま
だカウントしない。
ルス信号1eはANDゲート2h、ORゲート10を経
由してANDゲー)6aに入力されるが、カウンタ13
はパルス信号1eによってリセットされているので、ま
だカウントしない。
その後、パルス信号2eが出ると、パルス信号2eはA
NDゲート3j、ORゲート10゜ANDゲー)6aを
経由して、カウンタ13に入力されるので、カウンタ1
3はパルスを1個カウントすることになる。
NDゲート3j、ORゲート10゜ANDゲー)6aを
経由して、カウンタ13に入力されるので、カウンタ1
3はパルスを1個カウントすることになる。
また、信号11aがrHJになっている間、パルス信号
2e〜8eはORゲート17ANDゲート18を経由し
てカウンタ19へ入力されるので、カウンタ19はパル
ス信号2e、3eを2個カウントすることになる。
2e〜8eはORゲート17ANDゲート18を経由し
てカウンタ19へ入力されるので、カウンタ19はパル
ス信号2e、3eを2個カウントすることになる。
この状態で、パルス信号4eが「H」になると、パルス
信号4eはANDゲート5f、ORゲート9を経由して
、メモリ11のリセット端子へ入力されるので、メモリ
11はリセットされ、その出力信号11aはrLJとな
る。
信号4eはANDゲート5f、ORゲート9を経由して
、メモリ11のリセット端子へ入力されるので、メモリ
11はリセットされ、その出力信号11aはrLJとな
る。
そのため、ANDゲー)6a 、 18は閉じるので、
次にパルス信号1eが「H」になるまではカウンタ13
,19はそのままの状態を維持する。
次にパルス信号1eが「H」になるまではカウンタ13
,19はそのままの状態を維持する。
なお、信号11aがrHJから「L」になると、0M1
2はパルス信号を発するので、その間だけゲーN4,2
0が開かれ、カウンタ13の内容はレジスタ15に、カ
ウンタ20の内容はレジスタ21に記憶される。
2はパルス信号を発するので、その間だけゲーN4,2
0が開かれ、カウンタ13の内容はレジスタ15に、カ
ウンタ20の内容はレジスタ21に記憶される。
そして、デコーダ16で、かごの停止回数を加減速時量
子戸開閉時間に、デコーダ22でかごの移動距離(この
場合は呼びとかご位置間の階床数から移動距離を出して
いる。
子戸開閉時間に、デコーダ22でかごの移動距離(この
場合は呼びとかご位置間の階床数から移動距離を出して
いる。
)をかごの走行時間に変換し、それぞれの時間を加算器
23で加算する。
23で加算する。
このとき、加算器23の出力信号が入力装置25の出力
信号よシも小さければ、比較器26の出力信号は「H」
となるので、ゲート28は開かれ、加算器23の出力信
号はレジスタ24に記憶される。
信号よシも小さければ、比較器26の出力信号は「H」
となるので、ゲート28は開かれ、加算器23の出力信
号はレジスタ24に記憶される。
そして、レジスタ24の内容は表示器29によってn秒
として表示される。
として表示される。
その後、パルス信号1eがrHlになると、カウンタ1
3,19はリセットされる。
3,19はリセットされる。
そしてF1様に処理が繰り返される。
その後、かごが1階床走行すると、カウンタ19のカウ
ント数が以前より1階床分(1個分)減るので、デコー
ダ22の出力信号(時間)も減少し、加算器23の出力
信号も減少する。
ント数が以前より1階床分(1個分)減るので、デコー
ダ22の出力信号(時間)も減少し、加算器23の出力
信号も減少する。
そのため、比較器26から出力信号IHjが発せられる
ので、ゲート28は開けられ、加算器23からは以前よ
りも小さい値がレジスタ24に記憶される。
ので、ゲート28は開けられ、加算器23からは以前よ
りも小さい値がレジスタ24に記憶される。
したがって、表示器29には、以前よりも短い時間が表
示される。
示される。
しかし、もしかごが5階を下り走行中、このかごの応答
すべき呼びとして、4隔の乗場下9呼びが追加されると
、カウンタ13のカウント数は増えるので、デコーダ1
6の出力信号16aも増え、加算器23の出力信号も増
える。
すべき呼びとして、4隔の乗場下9呼びが追加されると
、カウンタ13のカウント数は増えるので、デコーダ1
6の出力信号16aも増え、加算器23の出力信号も増
える。
このとき、加算器23の出力信号が、入力装置25の出
力信号以上になると比較器26からは出力信号「H」が
発せられないため、ゲート28は閉じたままとなる。
力信号以上になると比較器26からは出力信号「H」が
発せられないため、ゲート28は閉じたままとなる。
つまり、表示したい値が表示器29のけた数で表示可能
な値以上になる場合には、表示器29の表示内容はレジ
スタ24に記憶されている以前の表示可能な最大値が表
示される。
な値以上になる場合には、表示器29の表示内容はレジ
スタ24に記憶されている以前の表示可能な最大値が表
示される。
表示器29のげた数は、実用上最適な値に定めることが
できる。
できる。
すなわち、かごの到着予想時間は、エレベータの性能、
建物の交通状態等によって、その分布状態を知ることが
できる。
建物の交通状態等によって、その分布状態を知ることが
できる。
この分布状態から、発生するかごの到着予想時間の大部
分が表示できるけた数に定めればよい。
分が表示できるけた数に定めればよい。
まれに発生するような長時間のかご到着予想時間まで、
表示器29のけた数を増して表示することは実用的では
なく、甚だ不経済なものとなる。
表示器29のけた数を増して表示することは実用的では
なく、甚だ不経済なものとなる。
その後、かごが2階の乗場下り呼びに応答すると、信号
2bは「L」になるので、レジスタ15゜2L24はリ
セットされ、表示器29の表示も0秒とカリ初めの状態
にもどる。
2bは「L」になるので、レジスタ15゜2L24はリ
セットされ、表示器29の表示も0秒とカリ初めの状態
にもどる。
なお、かごが2階へ来たとき、0秒にするか、かごが2
階へ到着し戸開き後、人がかごに乗シ込める状態になっ
た時点で0秒にするかは、どちらを選んでもよい。
階へ到着し戸開き後、人がかごに乗シ込める状態になっ
た時点で0秒にするかは、どちらを選んでもよい。
上記実施例では2階の乗場下り呼びについて説明したが
、他の呼びに関しても同様に実施できる。
、他の呼びに関しても同様に実施できる。
また、上記実施例では、かごの到着予想時間を距離と停
止回数によって算出しているが、その他呼びの発生確率
を考慮したり、戸の開閉時間をかご内または乗場待客数
によって変えたりする等の細かい情報を使用してもよい
。
止回数によって算出しているが、その他呼びの発生確率
を考慮したり、戸の開閉時間をかご内または乗場待客数
によって変えたりする等の細かい情報を使用してもよい
。
また、乗場呼びの登録されていない階床には、到着予想
時間を表示しないものについて説明したが、それらの階
には呼びがあるものとして表示するか、または乗場呼び
全体の平均待ち時間若しくは最長待ち時間等を表示する
ようにしてもよい。
時間を表示しないものについて説明したが、それらの階
には呼びがあるものとして表示するか、または乗場呼び
全体の平均待ち時間若しくは最長待ち時間等を表示する
ようにしてもよい。
また、上り下り両方の到着予想時間を1つの表示器で切
換え表示をしてもよい。
換え表示をしてもよい。
例えば、乗場上り呼びボタンが押されたならば、次に下
り呼びボタンが押されるまでは上り方向の到着予想時間
を表示する。
り呼びボタンが押されるまでは上り方向の到着予想時間
を表示する。
または上り呼びボタンが押されたならば、一定時間の間
だけ上り方向の到着予想時間を表示する。
だけ上り方向の到着予想時間を表示する。
また、全かごに対して共通の表示器を各階に1組ずつ設
けるようにしてもよい。
けるようにしてもよい。
なお、アナログ表示をする場合も、同様に実施できるこ
とは言うまでもない。
とは言うまでもない。
以上説明したとおりこの発明では、かごの到着予想時間
を演算して乗場に表示するとき、到着予想時間が表示器
のけた数で定まる表示可能な値以上になったとき、表示
器の表示可能な最大値を表示するようにしたので、表示
器のけた数を実用上最適な数に定めることができ、安価
に構成することができる。
を演算して乗場に表示するとき、到着予想時間が表示器
のけた数で定まる表示可能な値以上になったとき、表示
器の表示可能な最大値を表示するようにしたので、表示
器のけた数を実用上最適な数に定めることができ、安価
に構成することができる。
第1図および第2図はこの発明によるエレベータの乗場
表示装置の一実施例を示すブロック図、第3図は各部用
力信号波形図である。 1a〜5a・・・1階〜5階のかご位置信号、2b〜5
b・・・2階〜5階の乗場下り呼び信号、1c〜4c・
・・1階〜4階乗場上り呼び信号、1d〜5d・・・1
階〜β階のかと呼び信号、1e〜8e・・徒査パルス信
号、2f〜5f、1g〜4g、2h〜5h、1i〜4i
、2j〜5j、lh〜4h。 6b、6b・・・ANDゲート、7・・・下り方向信号
、8・・・上り方向信号、9,10・・・ORゲート、
11はメモリ、12・・・ワンショットマルチバイブレ
ータ、13・・・カウンタ、14・・・ゲート、15・
・・レジスタ、16・・・デユーダ、17・・・ORゲ
ート、18・・・ANDゲート、19・・・カウンタ、
20・・・ゲート、21・・・レジスタ、22・・・デ
コーダ、23・・・加算器、24・・・レジスタ、25
・・・入力装置、26・・・比較器、28・・・ゲート
、29・・・表示器。 なお、図中同一部分は同一符号によって示す。
表示装置の一実施例を示すブロック図、第3図は各部用
力信号波形図である。 1a〜5a・・・1階〜5階のかご位置信号、2b〜5
b・・・2階〜5階の乗場下り呼び信号、1c〜4c・
・・1階〜4階乗場上り呼び信号、1d〜5d・・・1
階〜β階のかと呼び信号、1e〜8e・・徒査パルス信
号、2f〜5f、1g〜4g、2h〜5h、1i〜4i
、2j〜5j、lh〜4h。 6b、6b・・・ANDゲート、7・・・下り方向信号
、8・・・上り方向信号、9,10・・・ORゲート、
11はメモリ、12・・・ワンショットマルチバイブレ
ータ、13・・・カウンタ、14・・・ゲート、15・
・・レジスタ、16・・・デユーダ、17・・・ORゲ
ート、18・・・ANDゲート、19・・・カウンタ、
20・・・ゲート、21・・・レジスタ、22・・・デ
コーダ、23・・・加算器、24・・・レジスタ、25
・・・入力装置、26・・・比較器、28・・・ゲート
、29・・・表示器。 なお、図中同一部分は同一符号によって示す。
Claims (1)
- 1 かどの到着予想時間を演算してこれを複数けたの表
示器により構成される数字によって乗場に表示するもの
において、上記表示器のけた数から定まる表示可能な上
記到着予想時間の最大値を設定する入力装置、上記演算
された到着予想時間が上記最大値以上になると動作する
比較器、及びこの比較器が動作すると上記表示器に上記
最大値を表示させる回路を備えたことを特徴とするエレ
ベータの乗場表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12200576A JPS594356B2 (ja) | 1976-10-12 | 1976-10-12 | エレベ−タの乗場表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12200576A JPS594356B2 (ja) | 1976-10-12 | 1976-10-12 | エレベ−タの乗場表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5347663A JPS5347663A (en) | 1978-04-28 |
| JPS594356B2 true JPS594356B2 (ja) | 1984-01-28 |
Family
ID=14825196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12200576A Expired JPS594356B2 (ja) | 1976-10-12 | 1976-10-12 | エレベ−タの乗場表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594356B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3119682A1 (de) * | 1981-05-18 | 1982-12-02 | Philips Patentverwaltung Gmbh, 2000 Hamburg | "verfahren zur herstellung einer maske fuer die mustererzeugung in lackschichten mittels strahlungslithographie" |
| JPS5957433A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | X線マスクの製造方法 |
| JPH01125930A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Fujitsu Ltd | X線マスク |
-
1976
- 1976-10-12 JP JP12200576A patent/JPS594356B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5347663A (en) | 1978-04-28 |
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