JPS5943B2 - 単板の截断方法 - Google Patents
単板の截断方法Info
- Publication number
- JPS5943B2 JPS5943B2 JP7787778A JP7787778A JPS5943B2 JP S5943 B2 JPS5943 B2 JP S5943B2 JP 7787778 A JP7787778 A JP 7787778A JP 7787778 A JP7787778 A JP 7787778A JP S5943 B2 JPS5943 B2 JP S5943B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- veneer
- cut
- rear end
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
- Control Of Cutting Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は前後端に不要部分を有する単板の前記不要部分
除去のための截断方法に関するものである。
除去のための截断方法に関するものである。
従来、合板製造工程で生じるこの種の単板に関しては、
第4図に例示した如く、単板13のB及びCの位置で截
断する方法が周知であり、正確に截断する場合を正カッ
ト、幾分前後端に不要部分を残して截断する場合をラフ
カツトと称して、不要部分の除去のための截断が行われ
ている。
第4図に例示した如く、単板13のB及びCの位置で截
断する方法が周知であり、正確に截断する場合を正カッ
ト、幾分前後端に不要部分を残して截断する場合をラフ
カツトと称して、不要部分の除去のための截断が行われ
ている。
しかし、6尺あるいは8尺等の繊維方向に幅広い単板を
ベニヤレースにて切削して得、諸工程の後、例えば分割
線16にて分割し、2枚の中板用あるいは芯板用単板と
して利用するには、前記従来の截断方法に基づく截断で
は第4図からも明らかなように著しい歩止り低下を招く
ことになり、その改善が強く要望されていた。一方、幅
広い単板を切削して得る利点は、予めベニヤレースの掛
引きナイフにより分割して2列に幅狭な単板を得るより
も、単板の枚数が半減して、省力化の見地から効果的で
あることで、近年、幅広い単板の切削に移行しつつある
傾向にある。本願発明はこのような要望のもとに、改善
した新規な単板截断方法を提案するもので、以下実施例
を図面に基づいて説明する。
ベニヤレースにて切削して得、諸工程の後、例えば分割
線16にて分割し、2枚の中板用あるいは芯板用単板と
して利用するには、前記従来の截断方法に基づく截断で
は第4図からも明らかなように著しい歩止り低下を招く
ことになり、その改善が強く要望されていた。一方、幅
広い単板を切削して得る利点は、予めベニヤレースの掛
引きナイフにより分割して2列に幅狭な単板を得るより
も、単板の枚数が半減して、省力化の見地から効果的で
あることで、近年、幅広い単板の切削に移行しつつある
傾向にある。本願発明はこのような要望のもとに、改善
した新規な単板截断方法を提案するもので、以下実施例
を図面に基づいて説明する。
第4図に例示した単板13の截断位置として、本願はB
及びCの位置でなく、A及びDの位置を提案するもので
ある。
及びCの位置でなく、A及びDの位置を提案するもので
ある。
このA及びDの位置を截断すれば、後工程に於いて鋸等
で分割線16に従つて分割しても分割して得る2枚の単
板は決つして歩止り低下を招くことがない。そのように
、分割する以前に、分割後の単板を想定して前端の不要
゜部分及び後端の不要部分を截断するのである、尚、こ
の場合の不要部分とは、不要部分全てを指すものではな
い。籾て、次に、具体的に本願方法を実施するための装
置について以下に説明する。
で分割線16に従つて分割しても分割して得る2枚の単
板は決つして歩止り低下を招くことがない。そのように
、分割する以前に、分割後の単板を想定して前端の不要
゜部分及び後端の不要部分を截断するのである、尚、こ
の場合の不要部分とは、不要部分全てを指すものではな
い。籾て、次に、具体的に本願方法を実施するための装
置について以下に説明する。
まず、第1図及び第2図の如く截断装置を用いる。
図中、1は単板13を搬入する搬入コンベアであり、2
は截断後の単板14を搬出する搬出コンベアであり、両
コンベアの中間に一対の送りロール3及び4を単板13
を挾持して搬出するようフに対設してあり、該ロール3
、4の搬出側に、搬送方向と逆向きに、かつ、前記ロー
ル周面の対向間隔内を往又は復の回動をして、単板を截
断する截断刃11を備えてある。尚、本截断装置は、截
断刃11による截断時には停止することなく搬入5 コ
ンベア1、搬出コンベア2、及び送りロール3、4が継
続して運動する。従つて截断刃による截断力は、送りロ
ール3、4の送り力に基づいて発生できる。15は、截
断屑である。
は截断後の単板14を搬出する搬出コンベアであり、両
コンベアの中間に一対の送りロール3及び4を単板13
を挾持して搬出するようフに対設してあり、該ロール3
、4の搬出側に、搬送方向と逆向きに、かつ、前記ロー
ル周面の対向間隔内を往又は復の回動をして、単板を截
断する截断刃11を備えてある。尚、本截断装置は、截
断刃11による截断時には停止することなく搬入5 コ
ンベア1、搬出コンベア2、及び送りロール3、4が継
続して運動する。従つて截断刃による截断力は、送りロ
ール3、4の送り力に基づいて発生できる。15は、截
断屑である。
又、12は搬出コンベア2を駆動するための駆動軸であ
る〇籾て、このような装置を用いて、本願方法を実施す
る例として、次の様な検知器、制御器、を用いる。即ち
、搬送方向と直交して、截断刃11の手前に、複数個の
検知器から成る単体検知器7を備える。各々の検知器に
は、揺動アーム6及びその先端にベアリング5を備えて
、リミツトスイツチ類を用いて前記揺動アーム6の変位
によつて、単板の不要部と有効部の境界を検知するよう
にしている。又、この種の検知は周知であるので、他の
光電管を用いたものでも代用できるし、他に種々市場に
はあるので適宜に採用すれば良い。要は、複数個所に渡
つて単板の有効部分と不要部分の境界が検知できるよう
にして、その検知信号を得るように構成すれば良い。第
2図のE1からE6までのリミツトスイツチの接点が実
質的にその役目を果す。一方、第3図は、接点E1・・
・・・・E6を前記ベアリング5の下に単板13の有効
部分が無い時に閉路となるようにして、F1・・・・・
・F6及びGl,G2及びIで表わす0R素子、Hl,
H2,H3で表わすAND素子、及びJl,J2で表わ
すタイマー等の論理素子を用いて前記した截断方法を実
施すべく截断刃11の回動を匍脚するための截断制御回
路8である。
る〇籾て、このような装置を用いて、本願方法を実施す
る例として、次の様な検知器、制御器、を用いる。即ち
、搬送方向と直交して、截断刃11の手前に、複数個の
検知器から成る単体検知器7を備える。各々の検知器に
は、揺動アーム6及びその先端にベアリング5を備えて
、リミツトスイツチ類を用いて前記揺動アーム6の変位
によつて、単板の不要部と有効部の境界を検知するよう
にしている。又、この種の検知は周知であるので、他の
光電管を用いたものでも代用できるし、他に種々市場に
はあるので適宜に採用すれば良い。要は、複数個所に渡
つて単板の有効部分と不要部分の境界が検知できるよう
にして、その検知信号を得るように構成すれば良い。第
2図のE1からE6までのリミツトスイツチの接点が実
質的にその役目を果す。一方、第3図は、接点E1・・
・・・・E6を前記ベアリング5の下に単板13の有効
部分が無い時に閉路となるようにして、F1・・・・・
・F6及びGl,G2及びIで表わす0R素子、Hl,
H2,H3で表わすAND素子、及びJl,J2で表わ
すタイマー等の論理素子を用いて前記した截断方法を実
施すべく截断刃11の回動を匍脚するための截断制御回
路8である。
尚、端子Kは12Vを与えられ、前記回路を経て、出力
端子L2又はM2に出力を与える。又、L2は前端截断
用の出力端子であり、M2は後端截断用出力端子である
。いま、第2図の如く分割線16を想定して、第3図の
截断制御回路について説明する。
端子L2又はM2に出力を与える。又、L2は前端截断
用の出力端子であり、M2は後端截断用出力端子である
。いま、第2図の如く分割線16を想定して、第3図の
截断制御回路について説明する。
まず、前端截断について・・・・・・単板13が搬送さ
れて、前端の不要部分と有効部分の境界がベアリング5
の下に達すれば、検知器の接点が閉路から開路に変るこ
とは前記したが、この時、次の0R素子のノツトアウト
より出力が発生し、その結果、H1又はH3のAND素
子を満足すべくAND素子の入力として、前記接点の変
化が作用する。そして、H,又はH3の少くともどちら
か一方が満足されれば、0R素子の機能によつて端子L
,に信号が至る。即ち、El,E2,E3とE4,E5
,E6の2つのグループのうち、どちらか一方が全て開
路になつた時、あるいは両方同時に開路になつた時、そ
の時に端子L1に信号を得るのである。この事は、第2
図の分割線16を境界として2分して各別に前端截断す
べき位置を検知し、そのうちのより前位に位置する方を
截断すべき位置としてL1に信号を得ることを内容とす
るものである。そして、検知位置と截断位置が異つてい
るために、L1の信号をタイマーJ2により幾分遅らせ
て、前端截断用端子L2に信号を至らせるのである。次
に、後端截断について・・・・・・この場合は、検知器
El,E2・・・・・・E6が開路の状態から始まり、
その次の0R素子、更に次の0R素子とで接続されてい
るので、E1・・・・・・E6のうち、ひとつでも閉路
になれば、H2のAND素子を満足すべく信号が発信さ
れる。
れて、前端の不要部分と有効部分の境界がベアリング5
の下に達すれば、検知器の接点が閉路から開路に変るこ
とは前記したが、この時、次の0R素子のノツトアウト
より出力が発生し、その結果、H1又はH3のAND素
子を満足すべくAND素子の入力として、前記接点の変
化が作用する。そして、H,又はH3の少くともどちら
か一方が満足されれば、0R素子の機能によつて端子L
,に信号が至る。即ち、El,E2,E3とE4,E5
,E6の2つのグループのうち、どちらか一方が全て開
路になつた時、あるいは両方同時に開路になつた時、そ
の時に端子L1に信号を得るのである。この事は、第2
図の分割線16を境界として2分して各別に前端截断す
べき位置を検知し、そのうちのより前位に位置する方を
截断すべき位置としてL1に信号を得ることを内容とす
るものである。そして、検知位置と截断位置が異つてい
るために、L1の信号をタイマーJ2により幾分遅らせ
て、前端截断用端子L2に信号を至らせるのである。次
に、後端截断について・・・・・・この場合は、検知器
El,E2・・・・・・E6が開路の状態から始まり、
その次の0R素子、更に次の0R素子とで接続されてい
るので、E1・・・・・・E6のうち、ひとつでも閉路
になれば、H2のAND素子を満足すべく信号が発信さ
れる。
しかし、H2を満足して端子M1に信号を得るには、E
,,E2,E3のグループの少なくともひとつ、とE4
,E5,E6のグループの少なくともひとつが閉路にな
る必要がある。即ち、第2図に於いて分割線16を設定
し、それを堺とする2つのグループの一方が後端截断す
るべき位置として単独にベアリング5の下を通過しても
端子M2には信号が至らず、その後、更にもう一方の方
がベアリングの下に3つのうちひとつでも不要部分と有
効部分の境界が至れば、その時、H2のAND素子が満
たされてM,に信号を得るのである。そして、前端の場
合と同じ理由でタイマーJ1により幾分遅らせて後端截
断用端子M2に信号を至らせるのである。このように、
前端截断に関しては、第4図のAの位置、後端截断に関
してはDの位置で截断すべく、それぞれの出力端子L2
とM2に信号を得るのである。
,,E2,E3のグループの少なくともひとつ、とE4
,E5,E6のグループの少なくともひとつが閉路にな
る必要がある。即ち、第2図に於いて分割線16を設定
し、それを堺とする2つのグループの一方が後端截断す
るべき位置として単独にベアリング5の下を通過しても
端子M2には信号が至らず、その後、更にもう一方の方
がベアリングの下に3つのうちひとつでも不要部分と有
効部分の境界が至れば、その時、H2のAND素子が満
たされてM,に信号を得るのである。そして、前端の場
合と同じ理由でタイマーJ1により幾分遅らせて後端截
断用端子M2に信号を至らせるのである。このように、
前端截断に関しては、第4図のAの位置、後端截断に関
してはDの位置で截断すべく、それぞれの出力端子L2
とM2に信号を得るのである。
信号を得た後は、第1図の截断刃11を回動させるため
のエアーシリンダ等の作動機構10を制御するためのソ
レノイドバルブ等の作動制御器9を該信号を実質的に与
えて、本願の方法を実施するのである。
のエアーシリンダ等の作動機構10を制御するためのソ
レノイドバルブ等の作動制御器9を該信号を実質的に与
えて、本願の方法を実施するのである。
それによつて、本実施例で用いた截断装置によると、第
2図の14の如き截断後の単板を得ることが出きる。尚
、截断刃は、上方から下方に片道回動して前端截断を行
い、下方から上方に片道回動して後端截断を行うもので
あることを明確にしておく。又、他の例として、截断機
を截断時に単板を一時停止して行うものを用いて実施す
るものがあるが、この場合も、同様な截断制御回路を構
成すれば、実施できるし、更に又、他に、截断とその截
断によつて除去すべき不要部分の除去とが分離して別位
置で行う周知の有寸クリツパ一にも適用できる。
2図の14の如き截断後の単板を得ることが出きる。尚
、截断刃は、上方から下方に片道回動して前端截断を行
い、下方から上方に片道回動して後端截断を行うもので
あることを明確にしておく。又、他の例として、截断機
を截断時に単板を一時停止して行うものを用いて実施す
るものがあるが、この場合も、同様な截断制御回路を構
成すれば、実施できるし、更に又、他に、截断とその截
断によつて除去すべき不要部分の除去とが分離して別位
置で行う周知の有寸クリツパ一にも適用できる。
以上、実施例について説明したが、本願発明は、単板の
中央部を2分するべく分割線を設定するものだけに限る
ものではなく、適宜に単板検知器を移動可能に設計する
か、若しくは電気回路を切り換えて用いれば、容易に必
要に応じて対応し得るものである。
中央部を2分するべく分割線を設定するものだけに限る
ものではなく、適宜に単板検知器を移動可能に設計する
か、若しくは電気回路を切り換えて用いれば、容易に必
要に応じて対応し得るものである。
又分割についても2分割のみに限るものではない。更に
又、検知器は6個所に限るものでもなく多い方が精度が
向上する。更に又、截断位置についても前記タイマーの
調整によつては幾分その位置を変化させることも可能で
あり、正カツトあるいはラフカツト等必要に応じて設定
すれば良い。以上、詳述したように、本願発明は、ベニ
ヤレースにて幅広い単板を得て、その単板を決つして歩
止りを低下させることなく、極めて合理的な位置で截断
して、その後の工程に於ける省力化を極端に達成する効
果がある。
又、検知器は6個所に限るものでもなく多い方が精度が
向上する。更に又、截断位置についても前記タイマーの
調整によつては幾分その位置を変化させることも可能で
あり、正カツトあるいはラフカツト等必要に応じて設定
すれば良い。以上、詳述したように、本願発明は、ベニ
ヤレースにて幅広い単板を得て、その単板を決つして歩
止りを低下させることなく、極めて合理的な位置で截断
して、その後の工程に於ける省力化を極端に達成する効
果がある。
第1図は本発明の実施例を説明するための単板截断機を
例示した、側面図であり、第2図はその平面図である。 第3図は前記実施例に用いる截断機の截断を制御するた
めの截断制御回路図である。又、第4図は、本発明を説
明するために例示した単板の截断位置を示す説明図であ
る。図中、1・・・・・・搬入コンベア、2・・・・・
・搬出コンベア、3及び4・・・・・・1対の送りロー
ル、7・・・・・・単板検知器、8・・・・・・截断制
御回路、9・・・・・・作動制御器、10・・・・・・
作動機構、11・・・・・・截断刃、13・・・・・・
単板、14・・・・・・截断後の単板、15・・・・・
・截断屑、A及びB・・・・・・前端の截断位置、C及
びD・・・・・・後端の截断位置、尚、A.l5Dの位
置で截断する方法が本願で提案されるものであつて、B
とCで截断する方法は従来の方法である。
例示した、側面図であり、第2図はその平面図である。 第3図は前記実施例に用いる截断機の截断を制御するた
めの截断制御回路図である。又、第4図は、本発明を説
明するために例示した単板の截断位置を示す説明図であ
る。図中、1・・・・・・搬入コンベア、2・・・・・
・搬出コンベア、3及び4・・・・・・1対の送りロー
ル、7・・・・・・単板検知器、8・・・・・・截断制
御回路、9・・・・・・作動制御器、10・・・・・・
作動機構、11・・・・・・截断刃、13・・・・・・
単板、14・・・・・・截断後の単板、15・・・・・
・截断屑、A及びB・・・・・・前端の截断位置、C及
びD・・・・・・後端の截断位置、尚、A.l5Dの位
置で截断する方法が本願で提案されるものであつて、B
とCで截断する方法は従来の方法である。
Claims (1)
- 1 単板の有効部分と不要部分の境界を検知するリミッ
トスイッチ等の検知器を単板の搬送方向と略直行して複
数個備えて、その内の適宜な検知器を境にして、各別に
、単板の通過と共に検知信号を得て、各々の有効部分の
前後端にある前端不要部分除去のための前端截断位置及
び後端不要部分除去のための後端截断位置を求め、その
うち、最も前位にある前端截断位置及び最も後位にある
後端截断位置を、1枚の単板の前後端の截断位置として
、前記検知器より搬送方向下手側にて截断刃により截断
することを特徴とする単板の截断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7787778A JPS5943B2 (ja) | 1978-06-26 | 1978-06-26 | 単板の截断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7787778A JPS5943B2 (ja) | 1978-06-26 | 1978-06-26 | 単板の截断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5415584A JPS5415584A (en) | 1979-02-05 |
| JPS5943B2 true JPS5943B2 (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=13646284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7787778A Expired JPS5943B2 (ja) | 1978-06-26 | 1978-06-26 | 単板の截断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0690565B2 (ja) * | 1984-11-01 | 1994-11-14 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
-
1978
- 1978-06-26 JP JP7787778A patent/JPS5943B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5415584A (en) | 1979-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4548108A (en) | Slicing machine | |
| US8820202B2 (en) | Apparatus and method for cutting a plurality of food products | |
| US3461196A (en) | Method for the manufacture of brick and tile | |
| DE2447834A1 (de) | Vorrichtung zum herstellen, wiegen und portionieren von scheibenfoermigem gut | |
| GB1365223A (en) | Dispensing method and apparatus | |
| JP2912836B2 (ja) | 層状のスタックに形成された帯状練り生地の加工処理装置 | |
| EP0640028B1 (en) | Product length control system | |
| US2813557A (en) | Chipping knife construction | |
| USRE25686E (en) | Mark sensing lumber defect cutter | |
| US3003541A (en) | Apparatus and method for forming elongated sheet from veneer | |
| JPS5943B2 (ja) | 単板の截断方法 | |
| US2849038A (en) | Machine for producing fibrous wafers | |
| US20060005675A1 (en) | Process of using a fixed size rotary cutter to cut products of variable repeat lengths | |
| US4531436A (en) | Slicing machine having interrupt means | |
| CA1242958A (en) | Apparatus and method for cutting deep-frozen foodstuff | |
| JP2511744B2 (ja) | 単板切削切断工程における剥厚切換時の切断区分方法およびその装置 | |
| KR200225931Y1 (ko) | 목재패널용 절삭장치 | |
| JPH03200626A (ja) | 搬送物の自動分離方法及びその装置並びにこれを用いた供給装置 | |
| JPH0450252Y2 (ja) | ||
| JPH03278906A (ja) | 単板横はぎ機における有寸切断の順位判定制御方法 | |
| JPH08258012A (ja) | 薄板の回転切断機 | |
| JPH08216093A (ja) | 単板切断機における厚み検知器の設定装置 | |
| JPS6121810B2 (ja) | ||
| JPS5910881B2 (ja) | 単板の連続切断装置 | |
| US3124233A (en) | jeddeloh |