JPS5944680A - 目覚時計 - Google Patents
目覚時計Info
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- JPS5944680A JPS5944680A JP57155555A JP15555582A JPS5944680A JP S5944680 A JPS5944680 A JP S5944680A JP 57155555 A JP57155555 A JP 57155555A JP 15555582 A JP15555582 A JP 15555582A JP S5944680 A JPS5944680 A JP S5944680A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
- G04G13/02—Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks
- G04G13/021—Details
- G04G13/023—Adjusting the duration or amplitude of signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は目覚時計に関するものである。
目覚めを快適なものとするために目覚時計に種々の工夫
が為されているが、その内最も一般的なものとし、てけ
音圧レベルを次第に小さい方から大きな方へ変化させる
方法がある。しかしながら音圧の変化では必ずしも生理
的に快適といえるものではなかった。また音圧レベルの
変わりに目覚音の周波数を段階的に変えて刺激の質に変
化を与えるものがあったが、しかしながら、かかるもの
も人間の生理的な面に対しては何ら考慮がなされていな
かったため快適な目覚めを得ることができなかった。
が為されているが、その内最も一般的なものとし、てけ
音圧レベルを次第に小さい方から大きな方へ変化させる
方法がある。しかしながら音圧の変化では必ずしも生理
的に快適といえるものではなかった。また音圧レベルの
変わりに目覚音の周波数を段階的に変えて刺激の質に変
化を与えるものがあったが、しかしながら、かかるもの
も人間の生理的な面に対しては何ら考慮がなされていな
かったため快適な目覚めを得ることができなかった。
本発明はこれらの点に鑑みて為されたもので、その目的
とするところは生理的に極めて良好で快適な目覚め与え
ることのできる目覚音を発する目覚時計を提供するにあ
る。
とするところは生理的に極めて良好で快適な目覚め与え
ることのできる目覚音を発する目覚時計を提供するにあ
る。
まず本発明の原理となる人聞の1匝眠について説明する
。一般に1匝眠のメカニズムは、ぼんやり眠い状態の第
1ステージ(2〜8分)、浅い眠りの状態の第2ステー
ジ(2〜8分)、すやすや眠る状態の第3ステージ(3
0〜■分)、ぐっすり深い眠りに入った状態の第4ステ
ージ(30〜50・分))、車番≠=谷及び脳は第1ス
テージにあるが、肉体は緊張がとけるレム睡眠(10〜
50分)が、覚醒状態から第1ステー、;→第2ステー
ジ→第3ステージ→第4ステージ→第3ステージ→第2
ステージ−レム・1東眠−・君2ステージ−・・A3ス
テージ−414ステージの往復順を11ノイクルとして
繰り返えされ、各ステージにおいて1h1(眠者にソフ
トな刺激分与えると第2ステージへ睡眠が移行する。こ
の、a2スデージからのg蔵めが般もスムーズで快適で
あるといわれている。同、上述の第4ステージ→第3ス
テージ−第2ステージへの移行時間は前1ホした時間よ
りかなり短いとされている。
。一般に1匝眠のメカニズムは、ぼんやり眠い状態の第
1ステージ(2〜8分)、浅い眠りの状態の第2ステー
ジ(2〜8分)、すやすや眠る状態の第3ステージ(3
0〜■分)、ぐっすり深い眠りに入った状態の第4ステ
ージ(30〜50・分))、車番≠=谷及び脳は第1ス
テージにあるが、肉体は緊張がとけるレム睡眠(10〜
50分)が、覚醒状態から第1ステー、;→第2ステー
ジ→第3ステージ→第4ステージ→第3ステージ→第2
ステージ−レム・1東眠−・君2ステージ−・・A3ス
テージ−414ステージの往復順を11ノイクルとして
繰り返えされ、各ステージにおいて1h1(眠者にソフ
トな刺激分与えると第2ステージへ睡眠が移行する。こ
の、a2スデージからのg蔵めが般もスムーズで快適で
あるといわれている。同、上述の第4ステージ→第3ス
テージ−第2ステージへの移行時間は前1ホした時間よ
りかなり短いとされている。
第11Δ(a)〜(e堕昂奮ぜる覚醒時、第lスデージ
時、第2ステージ時、第3ステージ時、r;i! 4ス
テ一ジ時の脳波を夫々示し、同図において縦1噛をIJ
ば波の据幅、イt1軸を時間と−4−る。さて第1(剥
(b)の8141ステージの彼ノに口α波と称佑らノL
1このα波は約8〜1211zσ月m波帷1)見分で重
信は約50/7Vとなる。°まだ同IMI (C)の第
2ステージの波形はθ波と称せられ、このθ波は約4〜
8[(zI7)周波数成分で重信は上述のαdu以下の
面位である。同図(d)のJ3ステージの波形は基本的
VCはθ波であるが10〜20秒1jJI i昌I F
fh ’t’ 1〜3 #A/ItJ112〜14ト■
zの紡蝋波Sが図示するように呪われる。同区1teノ
の、A4ステージの波形はγ波と称せられ、約j〜41
1zテージで見られた紡錘波は存在しない。
時、第2ステージ時、第3ステージ時、r;i! 4ス
テ一ジ時の脳波を夫々示し、同図において縦1噛をIJ
ば波の据幅、イt1軸を時間と−4−る。さて第1(剥
(b)の8141ステージの彼ノに口α波と称佑らノL
1このα波は約8〜1211zσ月m波帷1)見分で重
信は約50/7Vとなる。°まだ同IMI (C)の第
2ステージの波形はθ波と称せられ、このθ波は約4〜
8[(zI7)周波数成分で重信は上述のαdu以下の
面位である。同図(d)のJ3ステージの波形は基本的
VCはθ波であるが10〜20秒1jJI i昌I F
fh ’t’ 1〜3 #A/ItJ112〜14ト■
zの紡蝋波Sが図示するように呪われる。同区1teノ
の、A4ステージの波形はγ波と称せられ、約j〜41
1zテージで見られた紡錘波は存在しない。
さて本発明者達は音圧レベルをIL IVf SのA特
性の59dB程度に一定にして睡眠中の人間に各種の周
波数1戊分の目覚音を聞かせた際の脳波の変化を測定し
てみると、第2図(a)〜(f)K示すような結果が得
られた。
性の59dB程度に一定にして睡眠中の人間に各種の周
波数1戊分の目覚音を聞かせた際の脳波の変化を測定し
てみると、第2図(a)〜(f)K示すような結果が得
られた。
つまり第2図(a)〜(f)の太実線の左側が音を囲か
せる以前の脳波であり、右側が音を聞かせる以後の脳波
を示している。同図(a)は125H2の音を囲がせた
場合を示し、この場合音を聞かせる前後の脳波の周波数
成分が共に2.5Hzであってその周波数比はlJ−な
っており、脳波に変化が生じず睡眠状態には変化がなか
った。まだ同図(b)は250Hzの音を囲かせた場合
を示し、この場合は音を聞かぜる前後の脳波の周波数成
分が2゜5l−IZから3H2K変化し。
せる以前の脳波であり、右側が音を聞かせる以後の脳波
を示している。同図(a)は125H2の音を囲がせた
場合を示し、この場合音を聞かせる前後の脳波の周波数
成分が共に2.5Hzであってその周波数比はlJ−な
っており、脳波に変化が生じず睡眠状態には変化がなか
った。まだ同図(b)は250Hzの音を囲かせた場合
を示し、この場合は音を聞かぜる前後の脳波の周波数成
分が2゜5l−IZから3H2K変化し。
て周波数比は1.2となっており、多少の脳波に変化が
生じるが、やはりr睡眠状態には変化がなかった。同図
(C)I″15001−1zの音を聞かせた場合を示し
、この場合は音を聞かせる前後の周波数成分が2.5〜
3.3Hzから51(zに変化してその周波数比は1.
5〜2と変わっており、’r:′rに周波数成分から考
察すル(!:睡眠状態が第2ステージへ移行しているこ
とが分る。同図(d)け10 (l 0f4Zの斤を聞
かせた場合を示し、この場合は音を聞かせる前後の周波
数成分は:3、3Hzから5〜16l−1zに変化し、
周波数比は1.5〜4.8のように変化し、:睡眠状態
から第1ステージ状態つ寸り覚醒状態に移行し2ている
。また同図(e)tま2000H2の音を聞かせた場合
を示し、この場合は汁を聞かせる前後の周波数成分3.
3Hzから16.714.z七なっており、その周波数
比id: 5. Lt−12となり、11π眠状態から
覚醒状態に移行している。1だ史に、同図(f)け40
00H2の音を聞かせた場合を示し、この場合は周波数
成分が4 Hzから16HzvCi化して周波数比が4
となっており、やはりrll[眠状岬から覚醒状態に移
行している。
生じるが、やはりr睡眠状態には変化がなかった。同図
(C)I″15001−1zの音を聞かせた場合を示し
、この場合は音を聞かせる前後の周波数成分が2.5〜
3.3Hzから51(zに変化してその周波数比は1.
5〜2と変わっており、’r:′rに周波数成分から考
察すル(!:睡眠状態が第2ステージへ移行しているこ
とが分る。同図(d)け10 (l 0f4Zの斤を聞
かせた場合を示し、この場合は音を聞かせる前後の周波
数成分は:3、3Hzから5〜16l−1zに変化し、
周波数比は1.5〜4.8のように変化し、:睡眠状態
から第1ステージ状態つ寸り覚醒状態に移行し2ている
。また同図(e)tま2000H2の音を聞かせた場合
を示し、この場合は汁を聞かせる前後の周波数成分3.
3Hzから16.714.z七なっており、その周波数
比id: 5. Lt−12となり、11π眠状態から
覚醒状態に移行している。1だ史に、同図(f)け40
00H2の音を聞かせた場合を示し、この場合は周波数
成分が4 Hzから16HzvCi化して周波数比が4
となっており、やはりrll[眠状岬から覚醒状態に移
行している。
このように睡眠中の人に各種の周波数の音をIJllか
せた場合、1垂眠状態が色々と変化するわけであるが、
この実験から分ったことI′1500H2の音を聞かせ
ると、目覚めが最もスムーズで快適であるとされている
第2ステージに睡眠状態へ移行−F’ ルコとである。
せた場合、1垂眠状態が色々と変化するわけであるが、
この実験から分ったことI′1500H2の音を聞かせ
ると、目覚めが最もスムーズで快適であるとされている
第2ステージに睡眠状態へ移行−F’ ルコとである。
また10001−(zより大きい周波数の音では第2ス
テージ以外あっても起きてしまい、快適な目覚めにはな
らないことである。
テージ以外あっても起きてしまい、快適な目覚めにはな
らないことである。
このような人間の生理的な現象の特長に鑑みて本発明目
覚時計では目覚音の周波数を段階的に変え、しか′4.
第1音を500H2近傍としたのである。
覚時計では目覚音の周波数を段階的に変え、しか′4.
第1音を500H2近傍としたのである。
以下本発明を実施例によって説明」−る。第3図は−実
剣例の回路図を示しており、図中11)は基本周波数3
2.7681(Hzの信号を発振する発振回路で、この
発振回路(1)の周波数信号は例えば立下がりでトリガ
されるT型フリッづフロラづTF、〜11 bm、5か
らなる分周回路(2)で分周され、後述の目覚音の信号
や、時計機構の、駆動パルスを形成中る。(3)は分周
回路(2)の最終段のT型フリツづフロラづTF、5の
出力端を示し7、この出力!端からは11.(Zの)万
3助パルスが出力する。(4)は七−夕波形整形回路で
、この七−夕波形整形回路(4)は前記、駆動パルスか
ら運針用同期パルス七−タ(5)を駆動するだめの複1
4ンの信号を整形作成するようなっている。(6)〜(
9)は分周回路(2)の’、U t(liフリッづフロ
ラづIII F3〜T i、16の各分周段出力ヤニ反
出1−為の出力鴫で、;6)の出力;4Aからt1第4
図(a)に示す4096H2のパルス信号が、まだ(7
)の出力1’iMからfi iA’Z 4 igl (
1))に示す2048H2(7)パ11.ス信号が、史
に(8)の出力喘からはrl< 4 +gl (C)に
示−t 1024Hzノパルス信号が、更にまた(9)
の出力幅)からはm 4 +gl (d)に示す5 ]
、 21−■zのパルス信号が夫々出力する。これら出
力端(6)〜(9)の出力の内アントゲ−1−110)
には全ての出力が、寸だアンドゲート(11)には出力
端(7)、(8)の出力が、(財)にアシトゲ−1−L
12+には出力喘(7)の出力が入力し、夫々℃アシド
ゲート(10)、(11)、(12)に周波数切換回路
(30)からの出力D % Fj、Fが入力したときに
目覚音作成用の合成信号を夫々のアシドゲート101、
(11)、(12)より出力するようになっている。つ
まり出力りがアンドゲート1101に入力中には第4図
(e)に示すようにアシトゲ−) t+olより512
l−IZのバ1しス信号が観デユーティで出力し、また
アンドゲート山)に出力Eが入力中にはアンドゲート(
11)より第4図(f)に示すように10241(Zの
パjしス信号が揄デユーティで出力し、また史にアンド
ゲート(12)に化カドが入力中には第4図(g)に示
すように20481−12のパルス信号が基デユティで
出力−J−るようになってし)る。(19)はアラーム
スイッチで、このアラームスイッチ千!l !l)は時
計機構の目安機構で作動するスイッチで、予め設定しで
ある時刻に達するとオンし、アラームセットスイッチ(
18)を介して1)型フリツづフロラづ20)の入力4
子りに″[I“レベル・の信号を瓜力し、その立上がり
でQ出力を// H//レベルにセットする本のである
。、f)型フリ・ソづフロ・ソづ’2(+)はアラーム
スイッチ20)のチセタリンク防止を防止するだめのも
ので、そのQ出力はアシトゲ−1−(2])に入力し2
て、前記分周回路(2)のIH2の48号をアコノドテ
ート(21)を介して64秒カウンタ(22)に入力さ
せるようになっている。64秒カウンタ(22)は7段
の′r築フリ゛ソづフロラづから形[戊さfL64周の
1.tl、Zの信号をカウントアツプする塵にノアゲー
ト(28)を介し7て周波数切換回路(3u)ヘクロツ
クを与えるだめのものであり、カラシトアラづ時に出力
する信号でtt、−Sフリッづフロラづ(20をセット
し、そのQ出力でカラシト内容をリセットするようにな
っている。周波数切換回路(3(力は2段の′V型フリ
ツプフロツ′:5しI3)、:3I)からなる2ピツI
・の力r〉ンタからtf’?成され1段目のT・Wフリ
ツつフロラづし1))の出力か前述の出力1しとなり、
また2段目のTをフリツづフロラ−5に+n)の出力が
出力Fとなっており、史に両出力Iす、Fのノアゲート
(32)による演J?、出力か出力[)となる。つ捷り
、11面目のクロックをカウコノトするまでの1田は出
力りが”H”レベルとなり、次に11周口のりD・ツク
をカウントすると出力Bが// rt // 、ベルと
なり、四に2個目のクロックをカウントすると出力Fが
// Hitレベルとなるようになっている。、I4)
は各アクトゲート(I0)、(11)、(12)から出
力してオアゲート113)を介し2て入力する合成され
た信号をl) Bjiフリツづフロ・・ノづ20)のQ
出力が“H“レベルのとき、つまりアラームスイッチ2
0)がオシになった後に始めて+IQj過させるだめの
ものである。116)はアシトゲ−1” Fj4)、イ
シバータ(15)を通過り、た合成信号をJg幅する増
幅用トランジスタで、この増幅用]・ランジスタ)16
)の出力でスピーカ(17)を駆動し、各種の目覚音を
発i(βさせるようになっている。
剣例の回路図を示しており、図中11)は基本周波数3
2.7681(Hzの信号を発振する発振回路で、この
発振回路(1)の周波数信号は例えば立下がりでトリガ
されるT型フリッづフロラづTF、〜11 bm、5か
らなる分周回路(2)で分周され、後述の目覚音の信号
や、時計機構の、駆動パルスを形成中る。(3)は分周
回路(2)の最終段のT型フリツづフロラづTF、5の
出力端を示し7、この出力!端からは11.(Zの)万
3助パルスが出力する。(4)は七−夕波形整形回路で
、この七−夕波形整形回路(4)は前記、駆動パルスか
ら運針用同期パルス七−タ(5)を駆動するだめの複1
4ンの信号を整形作成するようなっている。(6)〜(
9)は分周回路(2)の’、U t(liフリッづフロ
ラづIII F3〜T i、16の各分周段出力ヤニ反
出1−為の出力鴫で、;6)の出力;4Aからt1第4
図(a)に示す4096H2のパルス信号が、まだ(7
)の出力1’iMからfi iA’Z 4 igl (
1))に示す2048H2(7)パ11.ス信号が、史
に(8)の出力喘からはrl< 4 +gl (C)に
示−t 1024Hzノパルス信号が、更にまた(9)
の出力幅)からはm 4 +gl (d)に示す5 ]
、 21−■zのパルス信号が夫々出力する。これら出
力端(6)〜(9)の出力の内アントゲ−1−110)
には全ての出力が、寸だアンドゲート(11)には出力
端(7)、(8)の出力が、(財)にアシトゲ−1−L
12+には出力喘(7)の出力が入力し、夫々℃アシド
ゲート(10)、(11)、(12)に周波数切換回路
(30)からの出力D % Fj、Fが入力したときに
目覚音作成用の合成信号を夫々のアシドゲート101、
(11)、(12)より出力するようになっている。つ
まり出力りがアンドゲート1101に入力中には第4図
(e)に示すようにアシトゲ−) t+olより512
l−IZのバ1しス信号が観デユーティで出力し、また
アンドゲート山)に出力Eが入力中にはアンドゲート(
11)より第4図(f)に示すように10241(Zの
パjしス信号が揄デユーティで出力し、また史にアンド
ゲート(12)に化カドが入力中には第4図(g)に示
すように20481−12のパルス信号が基デユティで
出力−J−るようになってし)る。(19)はアラーム
スイッチで、このアラームスイッチ千!l !l)は時
計機構の目安機構で作動するスイッチで、予め設定しで
ある時刻に達するとオンし、アラームセットスイッチ(
18)を介して1)型フリツづフロラづ20)の入力4
子りに″[I“レベル・の信号を瓜力し、その立上がり
でQ出力を// H//レベルにセットする本のである
。、f)型フリ・ソづフロ・ソづ’2(+)はアラーム
スイッチ20)のチセタリンク防止を防止するだめのも
ので、そのQ出力はアシトゲ−1−(2])に入力し2
て、前記分周回路(2)のIH2の48号をアコノドテ
ート(21)を介して64秒カウンタ(22)に入力さ
せるようになっている。64秒カウンタ(22)は7段
の′r築フリ゛ソづフロラづから形[戊さfL64周の
1.tl、Zの信号をカウントアツプする塵にノアゲー
ト(28)を介し7て周波数切換回路(3u)ヘクロツ
クを与えるだめのものであり、カラシトアラづ時に出力
する信号でtt、−Sフリッづフロラづ(20をセット
し、そのQ出力でカラシト内容をリセットするようにな
っている。周波数切換回路(3(力は2段の′V型フリ
ツプフロツ′:5しI3)、:3I)からなる2ピツI
・の力r〉ンタからtf’?成され1段目のT・Wフリ
ツつフロラづし1))の出力か前述の出力1しとなり、
また2段目のTをフリツづフロラ−5に+n)の出力が
出力Fとなっており、史に両出力Iす、Fのノアゲート
(32)による演J?、出力か出力[)となる。つ捷り
、11面目のクロックをカウコノトするまでの1田は出
力りが”H”レベルとなり、次に11周口のりD・ツク
をカウントすると出力Bが// rt // 、ベルと
なり、四に2個目のクロックをカウントすると出力Fが
// Hitレベルとなるようになっている。、I4)
は各アクトゲート(I0)、(11)、(12)から出
力してオアゲート113)を介し2て入力する合成され
た信号をl) Bjiフリツづフロ・・ノづ20)のQ
出力が“H“レベルのとき、つまりアラームスイッチ2
0)がオシになった後に始めて+IQj過させるだめの
ものである。116)はアシトゲ−1” Fj4)、イ
シバータ(15)を通過り、た合成信号をJg幅する増
幅用トランジスタで、この増幅用]・ランジスタ)16
)の出力でスピーカ(17)を駆動し、各種の目覚音を
発i(βさせるようになっている。
次に第3図回路の動作を説明する。
今・ アラームセットスイッチ(18)力量オフ伏1に
あるとすると、アラームスイッチ119)がオンしても
1〕型フリツづフロラづ測がセ1υトさttなし)だめ
Q出力は“L“しベルのままとなり、従ってアント□グ
”−ト(14)より、アンドゲートtIO+から出力す
る第4区1(e)の合成信号は出力しない。つ、)り目
覚音は発生し2ない状態にある。またイシバータ(23
)の// 11 //レベ1し出力は周波数切換回路(
30)の′r型フリ・ソづフロラづ(291,31)を
リセットするとともにオアゲート(24)を介して64
秒カリンク□□□をリセットする。
あるとすると、アラームスイッチ119)がオンしても
1〕型フリツづフロラづ測がセ1υトさttなし)だめ
Q出力は“L“しベルのままとなり、従ってアント□グ
”−ト(14)より、アンドゲートtIO+から出力す
る第4区1(e)の合成信号は出力しない。つ、)り目
覚音は発生し2ない状態にある。またイシバータ(23
)の// 11 //レベ1し出力は周波数切換回路(
30)の′r型フリ・ソづフロラづ(291,31)を
リセットするとともにオアゲート(24)を介して64
秒カリンク□□□をリセットする。
次にアラームセラ1−スイッチ!18)を第5図(a)
のようにオンしたアラームセット吠純におG1て、設定
時刻になりアラームスイッチ09)が第5図(b)のよ
うにオンすると、D型フリツづフロラづ(20)は82
Hzのり0ツクの立上りによってD入力端子の信号、つ
まりこの場合はNH#レベル信号を収込んでQ出力とし
て出力する。従ってアントゲ−tJ]l介して分周回路
(2)のIHzの出力は64秒カウンタ固に入力する。
のようにオンしたアラームセット吠純におG1て、設定
時刻になりアラームスイッチ09)が第5図(b)のよ
うにオンすると、D型フリツづフロラづ(20)は82
Hzのり0ツクの立上りによってD入力端子の信号、つ
まりこの場合はNH#レベル信号を収込んでQ出力とし
て出力する。従ってアントゲ−tJ]l介して分周回路
(2)のIHzの出力は64秒カウンタ固に入力する。
−・方アシトゲ−[14)の一方の入力はD型フリップ
フロッづシ0)のQ出力で−Hsレベルとなるためオア
ゲート(13)の出力が通過することになる。ここで周
波数切換回路(y))のT型フリツづフロツーjt29
+、e++の各出力はt Lsレベルであるため、第5
図(e)のようにノアゲート(3粉のゲート出力が\H
#レベルとなり、アシトゲ−9−+1(11のゲート出
力がオアゲート(+31金介して出力することになる。
フロッづシ0)のQ出力で−Hsレベルとなるためオア
ゲート(13)の出力が通過することになる。ここで周
波数切換回路(y))のT型フリツづフロツーjt29
+、e++の各出力はt Lsレベルであるため、第5
図(e)のようにノアゲート(3粉のゲート出力が\H
#レベルとなり、アシトゲ−9−+1(11のゲート出
力がオアゲート(+31金介して出力することになる。
そのときスピーカ(1ηで発鳴される目覚音は第4図(
e)に対応した周波数が512Hzで、音圧しベルが低
い(70dB程)音となる。第5図(h)のrAJ区間
が1段目の合成信号がアンドゲート04)より出力して
いる区間を示す。さて、64秒カウンタ(22)が64
個のIHzの信号tカラシトすると、64秒カウンタ(
22より第5図(d)に示す出力が発生し、この出力パ
ルスはノアゲート辺ヲ介して周波数切換回路例に入力す
ることになり、周波数切換回路■))は第5図(f)の
ように1段目のT型フリップフロツづ四の出力E1%H
’レベルとする。従って第5図(e)のようにノアゲー
ト□□□のゲート出力DdE’L〃レベルとなり、アン
ドゲート(10)の出力は喚し〃レベルとなる。一方ア
ンドゲート(川はゲートが開きアンドゲート(1すより
第4図(f)に示す合成信号が出力することとなり、こ
の出力&−1オアゲー1− (+31、アンドゲート(
14)金通禍し、スヒーカθηケ駆動させる。この駆動
によってスピーカ(17)より発ぜられる目覚音け10
24Hzの周波数の音で、音圧しベルは9.0dB以上
となる。第5図(h)のrBJ区向け2段目の合成信号
がアンドゲート(14)より出力している区間を示す。
e)に対応した周波数が512Hzで、音圧しベルが低
い(70dB程)音となる。第5図(h)のrAJ区間
が1段目の合成信号がアンドゲート04)より出力して
いる区間を示す。さて、64秒カウンタ(22)が64
個のIHzの信号tカラシトすると、64秒カウンタ(
22より第5図(d)に示す出力が発生し、この出力パ
ルスはノアゲート辺ヲ介して周波数切換回路例に入力す
ることになり、周波数切換回路■))は第5図(f)の
ように1段目のT型フリップフロツづ四の出力E1%H
’レベルとする。従って第5図(e)のようにノアゲー
ト□□□のゲート出力DdE’L〃レベルとなり、アン
ドゲート(10)の出力は喚し〃レベルとなる。一方ア
ンドゲート(川はゲートが開きアンドゲート(1すより
第4図(f)に示す合成信号が出力することとなり、こ
の出力&−1オアゲー1− (+31、アンドゲート(
14)金通禍し、スヒーカθηケ駆動させる。この駆動
によってスピーカ(17)より発ぜられる目覚音け10
24Hzの周波数の音で、音圧しベルは9.0dB以上
となる。第5図(h)のrBJ区向け2段目の合成信号
がアンドゲート(14)より出力している区間を示す。
ところで上述のように64秒カウンタ翰の出力パルスが
出力すると、R−Sフリップフロップ(25)ヲセット
し、そのQ出力v % H#レベルとし、オアゲート(
241’r:介して64秒カウンタ(22)kリセット
する。ここでR−Sフリツづフロツブ(251け82H
7の信号でリセットがかけられてQ出力を″L〃レベル
に戻すようになっているもので、64秒カウンタ(22
’tリセツトするリセットパルス(32Hzの約半分の
時間)全確保する友めのものである。さて64秒カウン
タ(@はリセット後再びIHzの信号を64個カウント
すると、出力パルスを発生し、ノアゲート測を介して周
波数切換回路(30)に入力させて周波数切換回路+3
0) ’!i=カリントアップさせ、該周波数切換回路
tgo)の1段目のT型フリッづフロラj +29+の
出力Ef’I−’に、又2段目のT型フリップフロツづ
31)の出力Ffjfニー■#レベルとする。従ってア
ンドゲート(1o)及び(1りの出力は″″L〃L〃レ
ベル、一方アシトゲート(1匂がらU第4図(g)に示
す信号が出力することになる。
出力すると、R−Sフリップフロップ(25)ヲセット
し、そのQ出力v % H#レベルとし、オアゲート(
241’r:介して64秒カウンタ(22)kリセット
する。ここでR−Sフリツづフロツブ(251け82H
7の信号でリセットがかけられてQ出力を″L〃レベル
に戻すようになっているもので、64秒カウンタ(22
’tリセツトするリセットパルス(32Hzの約半分の
時間)全確保する友めのものである。さて64秒カウン
タ(@はリセット後再びIHzの信号を64個カウント
すると、出力パルスを発生し、ノアゲート測を介して周
波数切換回路(30)に入力させて周波数切換回路+3
0) ’!i=カリントアップさせ、該周波数切換回路
tgo)の1段目のT型フリッづフロラj +29+の
出力Ef’I−’に、又2段目のT型フリップフロツづ
31)の出力Ffjfニー■#レベルとする。従ってア
ンドゲート(1o)及び(1りの出力は″″L〃L〃レ
ベル、一方アシトゲート(1匂がらU第4図(g)に示
す信号が出力することになる。
この信号はオアゲー113)、アンドゲート04)ヲ介
してスじ一力(1ηを駆動し、目覚音を発鳴させる。こ
のときの目覚音は2048Hzの周波数の音となり、音
圧レベル1l−i更に」1昇して100dB以上となる
。さて出力Fが蟻Hlレベルとなると、ノアゲート測の
出力は1■2〃レベルに固定されそれ以後の64秒カウ
ンタ(図の出力パルスによる周波数切換回路(3I])
のカラシトを停止させ、2048Hzの目覚音の発鳴全
リセットがかかる捷で継続させる。
してスじ一力(1ηを駆動し、目覚音を発鳴させる。こ
のときの目覚音は2048Hzの周波数の音となり、音
圧レベル1l−i更に」1昇して100dB以上となる
。さて出力Fが蟻Hlレベルとなると、ノアゲート測の
出力は1■2〃レベルに固定されそれ以後の64秒カウ
ンタ(図の出力パルスによる周波数切換回路(3I])
のカラシトを停止させ、2048Hzの目覚音の発鳴全
リセットがかかる捷で継続させる。
目覚音の発鳴を市めたい場合にはアラームセットスイッ
チθ8)ヲオフさせるとよく、このアラームセットスイ
ッチ(1g)がオフに々ると、イシ7S−タ(z3)の
出力が−H#レベルとなって、64秒カウンタ(2z)
をオアゲートt24) ’j<介してリセットするとと
もに、周波数切換回路[3L+)の各T型フリッづフロ
ップ便9H31+をリセットする。一方り型フリップフ
ロツーj&Q!のD入力端子の入力がへL〃レベルとな
り、Q出力が一■、#に反転する。従ってll−1zの
イ菖りがアンドゲート伐1)ヲ介して64秒カウンタ(
2乃に入力しなくなると共にアンドゲートHの出力が′
I、ルベルに固定され、目覚音の発鳴が停止することに
々る。また目覚音がアラームセットスイッチθ9)のオ
フによって停止されない場合には特旨1a構の働きによ
ってア、ラームスイッチ(1q)が一定時間経過後にオ
フして、D型フリッづフロラプレ0)の。出方を1L”
レベルに反転させ、上述のようにアシドゲート(14)
の出力を5L〃レベルに固定し、目覚音の発鳴全停止さ
せるようになっている。
チθ8)ヲオフさせるとよく、このアラームセットスイ
ッチ(1g)がオフに々ると、イシ7S−タ(z3)の
出力が−H#レベルとなって、64秒カウンタ(2z)
をオアゲートt24) ’j<介してリセットするとと
もに、周波数切換回路[3L+)の各T型フリッづフロ
ップ便9H31+をリセットする。一方り型フリップフ
ロツーj&Q!のD入力端子の入力がへL〃レベルとな
り、Q出力が一■、#に反転する。従ってll−1zの
イ菖りがアンドゲート伐1)ヲ介して64秒カウンタ(
2乃に入力しなくなると共にアンドゲートHの出力が′
I、ルベルに固定され、目覚音の発鳴が停止することに
々る。また目覚音がアラームセットスイッチθ9)のオ
フによって停止されない場合には特旨1a構の働きによ
ってア、ラームスイッチ(1q)が一定時間経過後にオ
フして、D型フリッづフロラプレ0)の。出方を1L”
レベルに反転させ、上述のようにアシドゲート(14)
の出力を5L〃レベルに固定し、目覚音の発鳴全停止さ
せるようになっている。
ところでン6!はスヌーズスイッチで、このスヌーズス
イッチ(財)はオシさせる度にD型フリッづフロラづ伐
ηのQ出力’1 蟻H#レベルにし、ノアゲート@l介
して64秒カウンタ(イ)と同様にクロックを周波数切
換回路(叫に与えるようになっているもので、オンする
ごとに目覚音の周波Vと、音圧レベルとを切換わるよう
になっている。但し8段目の[1覚音に切11aわった
後はアラームセットスイッチ(18)がオフされるか、
アラームスイッチ(I9)がオフされる寸で目覚音の周
波数及び音圧レベルが変化しないのけ言うまでもない。
イッチ(財)はオシさせる度にD型フリッづフロラづ伐
ηのQ出力’1 蟻H#レベルにし、ノアゲート@l介
して64秒カウンタ(イ)と同様にクロックを周波数切
換回路(叫に与えるようになっているもので、オンする
ごとに目覚音の周波Vと、音圧レベルとを切換わるよう
になっている。但し8段目の[1覚音に切11aわった
後はアラームセットスイッチ(18)がオフされるか、
アラームスイッチ(I9)がオフされる寸で目覚音の周
波数及び音圧レベルが変化しないのけ言うまでもない。
本発明に設定時刻にオンするアラームスイッチのオン信
号によって目覚音を所定時間ずつ段階的に周波数を高い
方に笈゛えながら発鳴させる目覚音発生手段を備え、1
段目の目覚音の周波数を約500Hz近傍に設定しであ
るので、第1段目の目覚音で目覚めが生理的にも極めて
良好、快適に行なえるような第2ステージに睡眠状態を
移行させることができ、しかも次設からの高い周波数の
目覚音によって快い確実な目覚めへ導くことができると
いう効果金臭する。
号によって目覚音を所定時間ずつ段階的に周波数を高い
方に笈゛えながら発鳴させる目覚音発生手段を備え、1
段目の目覚音の周波数を約500Hz近傍に設定しであ
るので、第1段目の目覚音で目覚めが生理的にも極めて
良好、快適に行なえるような第2ステージに睡眠状態を
移行させることができ、しかも次設からの高い周波数の
目覚音によって快い確実な目覚めへ導くことができると
いう効果金臭する。
第1図(a)〜(e)、第2図(a)〜(+)は本発明
の原理説明図、第8図は本発明の一実施例の回路図、第
4図(a)〜・(g)及び第5図(a)〜(h)は同上
のタイムチャートであり、(絢は周波数切換回路である
。 第1図 (b) (e)
の原理説明図、第8図は本発明の一実施例の回路図、第
4図(a)〜・(g)及び第5図(a)〜(h)は同上
のタイムチャートであり、(絢は周波数切換回路である
。 第1図 (b) (e)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill 設定時刻にオンするアラームスイッチのオン
信号によって目覚音を所定時間ずつ段階的に周波数を高
い方に変えながら発鳴させる目覚音発生手段を備え、1
段目の目覚音の周波数を約500H,z近傍に設定し2
て成ることを特徴とする目覚時計。 (2)最終段の目覚音の周波数を約20 (101(Z
近傍と【2て成ることを特徴とする特許請求の範囲ル1
項記載の目覚時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155555A JPS5944680A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 目覚時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155555A JPS5944680A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 目覚時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944680A true JPS5944680A (ja) | 1984-03-13 |
Family
ID=15608617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155555A Pending JPS5944680A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 目覚時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944680A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61246692A (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-01 | Rhythm Watch Co Ltd | 電子音発生機能付時計 |
| JPS6319588A (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 目覚まし装置 |
| JP2016007840A (ja) * | 2014-06-26 | 2016-01-18 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器および報知音出力プログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53125870A (en) * | 1977-04-11 | 1978-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Alarming device |
| JPS54670A (en) * | 1977-05-26 | 1979-01-06 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Alarm wrista watch |
| JPS5459176A (en) * | 1977-10-19 | 1979-05-12 | Rhythm Watch Co | Watch with alarm |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57155555A patent/JPS5944680A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53125870A (en) * | 1977-04-11 | 1978-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Alarming device |
| JPS54670A (en) * | 1977-05-26 | 1979-01-06 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Alarm wrista watch |
| JPS5459176A (en) * | 1977-10-19 | 1979-05-12 | Rhythm Watch Co | Watch with alarm |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61246692A (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-01 | Rhythm Watch Co Ltd | 電子音発生機能付時計 |
| JPS6319588A (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 目覚まし装置 |
| JP2016007840A (ja) * | 2014-06-26 | 2016-01-18 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器および報知音出力プログラム |
| US9536402B2 (en) | 2014-06-26 | 2017-01-03 | Kyocera Document Solutions Inc. | Electronic device that outputs easily recognizable notification sound and recording medium |
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