JPS5945120A - 高光沢透明フイルムの製造方法および製造装置 - Google Patents
高光沢透明フイルムの製造方法および製造装置Info
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- JPS5945120A JPS5945120A JP57155170A JP15517082A JPS5945120A JP S5945120 A JPS5945120 A JP S5945120A JP 57155170 A JP57155170 A JP 57155170A JP 15517082 A JP15517082 A JP 15517082A JP S5945120 A JPS5945120 A JP S5945120A
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- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/25—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C48/88—Thermal treatment of the stream of extruded material, e.g. cooling
- B29C48/885—External treatment, e.g. by using air rings for cooling tubular films
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
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- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/09—Articles with cross-sections having partially or fully enclosed cavities, e.g. pipes or channels
- B29C48/10—Articles with cross-sections having partially or fully enclosed cavities, e.g. pipes or channels flexible, e.g. blown foils
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- B29C48/911—Cooling
- B29C48/9115—Cooling of hollow articles
- B29C48/912—Cooling of hollow articles of tubular films
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- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/001—Combinations of extrusion moulding with other shaping operations
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
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- B29C48/001—Combinations of extrusion moulding with other shaping operations
- B29C48/0019—Combinations of extrusion moulding with other shaping operations combined with shaping by flattening, folding or bending
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はインフレーション法にJ−る熱可動性合lA2
+i+脂の8光);ぐ透明フィルムの製);5方法お
よび製造装置に関する。更に詳しくは環状グイから押出
、t、 l′l /ごハ1ルを内1丁によって所定幅に
彫版さ氾た後、該バブルを一対のニップロールににつで
偏平一体化し、該1扁平化フイルムの内表面のブロッキ
ング強度を少なくとも500!]/2ciT1幅にして
、該熱可塑性合成樹脂゛の融点;4−たは軟化点より低
い温度r:11−ル圧延することを特徴とする高光沢透
明フィルムの製造B ン人および−ごの製造装置に関す
る1−)のである。
+i+脂の8光);ぐ透明フィルムの製);5方法お
よび製造装置に関する。更に詳しくは環状グイから押出
、t、 l′l /ごハ1ルを内1丁によって所定幅に
彫版さ氾た後、該バブルを一対のニップロールににつで
偏平一体化し、該1扁平化フイルムの内表面のブロッキ
ング強度を少なくとも500!]/2ciT1幅にして
、該熱可塑性合成樹脂゛の融点;4−たは軟化点より低
い温度r:11−ル圧延することを特徴とする高光沢透
明フィルムの製造B ン人および−ごの製造装置に関す
る1−)のである。
tL来、一般に広< iN、用に(1(けられている熱
可塑性合成1ff4脂−フィルムはその用途に応じて多
種多様(゛あり、−ζ(ハ素祠ヤ)成形hン人、フィル
ム物・目イJ−ど゛(、)多II問(ご「j−)ン一い
る。
可塑性合成1ff4脂−フィルムはその用途に応じて多
種多様(゛あり、−ζ(ハ素祠ヤ)成形hン人、フィル
ム物・目イJ−ど゛(、)多II問(ご「j−)ン一い
る。
1配−フィルムの山Jμで要請されるフィルl入物11
14満犀ざ1!るために(91素祠の選定やフィルムの
成形方法の選定イiどか重要であることは乙うまでもイ
jい。
14満犀ざ1!るために(91素祠の選定やフィルムの
成形方法の選定イiどか重要であることは乙うまでもイ
jい。
1記素材の)フτ定(ごついrl、L名hf’ ll−
1i’l’i I4\の(平角のミ/I〜らず、謂数種
の絹・7〕合わけにJ−る混合化、多層化が試・7ノら
杓rいる。
1i’l’i I4\の(平角のミ/I〜らず、謂数種
の絹・7〕合わけにJ−る混合化、多層化が試・7ノら
杓rいる。
一方、フィルl\の成形方法につい−Cは細部の1−1
(韮を別に4れは汎用的には次のJ、−)に大別される
。
(韮を別に4れは汎用的には次のJ、−)に大別される
。
づなわら、溶融体からのフィルム成形の方v8と1゜−
(t;1.、 ? 1> Ii状グイから押出された−1.I−ブ状フ
ィルls (バブル)を内圧により彫版、\け、外部よ
り空気C′冷却し、偏平化して引取るインフレ−ション
法、 (rン)ノンントダ((Tダイ)からJ申出ときねた平
板1ノ(フィルムを冷ムO「1−ル」:た(、1冷却水
槽で・冷7JI固化しC引取るギtノスアイン勺(−「
ダイ)法、おJ:びその他、カレンダ法、流延法などが
あるが、月例的に前−者の/Jv、が汎用化されている
。
(t;1.、 ? 1> Ii状グイから押出された−1.I−ブ状フ
ィルls (バブル)を内圧により彫版、\け、外部よ
り空気C′冷却し、偏平化して引取るインフレ−ション
法、 (rン)ノンントダ((Tダイ)からJ申出ときねた平
板1ノ(フィルムを冷ムO「1−ル」:た(、1冷却水
槽で・冷7JI固化しC引取るギtノスアイン勺(−「
ダイ)法、おJ:びその他、カレンダ法、流延法などが
あるが、月例的に前−者の/Jv、が汎用化されている
。
前記(1)、(2)の三方法はでれそれに一艮ン、τ1
をイ】し、前者(′1)のインソ1ノーシー1ンン人1
.1比較的装置も安価であり、製膜も容易で、多種の・
1法11様に4つ対)1L”Cきるが、得られる製品の
透明5− 111. 、光沢t’l 、肉厚分布精度等の特・ビ1
が一般的に劣る。
をイ】し、前者(′1)のインソ1ノーシー1ンン人1
.1比較的装置も安価であり、製膜も容易で、多種の・
1法11様に4つ対)1L”Cきるが、得られる製品の
透明5− 111. 、光沢t’l 、肉厚分布精度等の特・ビ1
が一般的に劣る。
一一方、後者(2)のキャスティング法は装置が高価C
゛あり、l!81膜も安定均質な製品を得るにはか4丁
りの技術、熟練度が要求される。しかし、19られる製
品は一般には均質良好C゛あり、透明性、光i1’i!
flおよび肉厚の均−等(、−1前者(1)に比し著
しくすぐれるものである。
゛あり、l!81膜も安定均質な製品を得るにはか4丁
りの技術、熟練度が要求される。しかし、19られる製
品は一般には均質良好C゛あり、透明性、光i1’i!
flおよび肉厚の均−等(、−1前者(1)に比し著
しくすぐれるものである。
熱可塑tr+合成樹脂の中で最も汎用されているポリオ
レフィン系樹脂フィルムも前記インフレーシ・1ンγム
の透明性、光沢性等の光学的性質に動点があり、冷却方
法により大きく影響される高結晶性の高密度ポリ」ザ1
ノン、ポリプロピlノン、あるい(iJ−ブレンーα−
オレフィン共重合体などが特に毬しい、。
レフィン系樹脂フィルムも前記インフレーシ・1ンγム
の透明性、光沢性等の光学的性質に動点があり、冷却方
法により大きく影響される高結晶性の高密度ポリ」ザ1
ノン、ポリプロピlノン、あるい(iJ−ブレンーα−
オレフィン共重合体などが特に毬しい、。
本発明者らは一1記問題点を克服すべく鋭意検討した結
果、前記(1)のインフレーション法により前記(2)
の−:l: tス5イング法に匹敵し得る高透明性、高
光沢性を有するフィルl\の製造方法およびイの製造装
置を見出し本発明に到達()たもの6一 r ル)る 1 7117わI−1’、4\発明の製j告fjn、【ま、
インノ1.ノーシ1ン法に、1、ろだ(可塑1′1合成
樹脂の透明−ノイル/Aの製)貴1ノン人じおい(“、 1′5+1私ゲイか(′)押出さt′t、 /ごバノル
不内rc L;、−,1、−)(I′111定幅に膨服
さIJk後、該バブル・N 月の−・711]−ルに、
j、・)T婦甲−イホ化し、該1[i+’+ T化ノイ
ルムの内表面のブ[1ツー1−ング強度を少なくとも!
i 00 (1、”;) CIT幅にしく一1該熱川塑
・IJ1合成(か1脂の融1’;i :lた1、J軟1
1″、点J、り歓い温度て゛11−ルI:l−延するこ
とを特i牧−冒jる高′X、沢)否明フ・rルムのlI
+1ItfIj 112人(5二(1りる。
果、前記(1)のインフレーション法により前記(2)
の−:l: tス5イング法に匹敵し得る高透明性、高
光沢性を有するフィルl\の製造方法およびイの製造装
置を見出し本発明に到達()たもの6一 r ル)る 1 7117わI−1’、4\発明の製j告fjn、【ま、
インノ1.ノーシ1ン法に、1、ろだ(可塑1′1合成
樹脂の透明−ノイル/Aの製)貴1ノン人じおい(“、 1′5+1私ゲイか(′)押出さt′t、 /ごバノル
不内rc L;、−,1、−)(I′111定幅に膨服
さIJk後、該バブル・N 月の−・711]−ルに、
j、・)T婦甲−イホ化し、該1[i+’+ T化ノイ
ルムの内表面のブ[1ツー1−ング強度を少なくとも!
i 00 (1、”;) CIT幅にしく一1該熱川塑
・IJ1合成(か1脂の融1’;i :lた1、J軟1
1″、点J、り歓い温度て゛11−ルI:l−延するこ
とを特i牧−冒jる高′X、沢)否明フ・rルムのlI
+1ItfIj 112人(5二(1りる。
54:た、本発明の製造装置と11、/、iイリツブと
空気吹)△1−1とる−含む環状グイ、 タ・jの ・
・//11−ル、J> 、上びガ′でド11−ルを石−
すインアンにノーシ・1ン)人にJ、る熱nl #、+
11:1合成樹脂の透明、ノイル11のj!、+73i
j、 %置(、二おい(、 該ニッノ゛11−ルと該ガイド11−ルの間(5−少イ
、(ども一対のf王61n−/しを設cノたこさる’1
.’i ??Qと・する高>’W沢透明フィル11の製
造装置7′あく2.2上記のごとき本発明により、イン
ク1ノーシ・−1ン法の刊L、j (’ある安1lll
lな駅i行費7、簡便4Tる成形加]111および多秤
のう!1晶■法への対応性等を何等減殺りることなしに
高透明+’l、高光沢1(1を有するキトスフイングフ
ィルノ、の物11に近い特性を有するフィルlいが11
7られるの−て゛ある、。
空気吹)△1−1とる−含む環状グイ、 タ・jの ・
・//11−ル、J> 、上びガ′でド11−ルを石−
すインアンにノーシ・1ン)人にJ、る熱nl #、+
11:1合成樹脂の透明、ノイル11のj!、+73i
j、 %置(、二おい(、 該ニッノ゛11−ルと該ガイド11−ルの間(5−少イ
、(ども一対のf王61n−/しを設cノたこさる’1
.’i ??Qと・する高>’W沢透明フィル11の製
造装置7′あく2.2上記のごとき本発明により、イン
ク1ノーシ・−1ン法の刊L、j (’ある安1lll
lな駅i行費7、簡便4Tる成形加]111および多秤
のう!1晶■法への対応性等を何等減殺りることなしに
高透明+’l、高光沢1(1を有するキトスフイングフ
ィルノ、の物11に近い特性を有するフィルlいが11
7られるの−て゛ある、。
木11明で用いられる熱可塑性樹脂は高圧法ポリ−1−
ブレノ、中低圧法ポリコーチ1ノン、ボリア[lピレン
、ポリブテン−1、ポリ−4メチル−ベンゾン−1■の
1ij独手合体、1ブIノンープ[1ピ1ノン共重合1
4い−[ブレノーヘキ1?ンー1共重合体、エチレン−
i /7 ”jン ′13(重合1本、−1−チ1ノン
ー4−メー丁Jし・ペン7ンー1J1.重合f4(等の
]ニチ1ノンーα−オレフィンIL i7’i7ijい
3Lだ(、J、]゛fレfレンー酎ルノ(申合IA等の
二Iブ1ノンを主成分どした共重合体、あるいはプロピ
レンを1成分どしIC他のα オレノィンとの其重合1
4(等のポリオレフィン系樹脂、ボリスブ1ノン糸樹I
]t、ポリ塩化ヒニル系)6(脂、ポリ塩化ビニ−りン
゛ン系41,4脂、ナイ「jン6,6、ナr[1ン6つ
りのポリアミド系樹脂、ポリトスフル系樹脂、・1ずリ
ヒニルアル■〕−ル系樹脂等が挙げられ、狛に限定さ、
l″i<Tいが、これ1フ)のうI゛、ポリAしフィン
系樹脂が!lfましく、特lこ冷用効果が人きく膓l/
″!:づる結晶性樹脂、!!illλば低4F法ポ1川
「ブレノ、゛[・fレノーα−にレノイン、It 1合
体、ボリア[lピレン、)゛11ビ1ノン α Aレフ
rン共重合体、ポリ1テ−ン 1て;苧で、とりわfJ
U ’7レンーブ[1ビ1ノン1jfp合イ小、丁f
1ノンーブテン 1」を重合イ木、1−Fレノ ヘキは
ン−1jt重合体、エチレン−71/7−i′〕z −
、111Φ合1木、[ブ1ノンー4メf)し・ペンiン
−l 1.jll会合1本のl”F 1ノンと1.郊素
数3・〜・12の(V・A1.、□ ”7 rンどのj
いト合体がfi呂)−i効用を発揮ηる1、また、これ
イ)[ブレノーα−41ノフィンJi中合体の樹脂物1
41の ItIllと1、U Clメルトインj゛ツク
ス(1,スト。甲にM lと称す)がn、 2−7o
’10分、好ましくは0.5−・31 、′i 0
分、密fj、’7がQ、89−・0.9451/cc、
ヌル1−アンシ」ンが0.2・・・80 、 ’J了ま
しく(シ+:0.8〜・!3りの1)のが9イよ17い
。
ブレノ、中低圧法ポリコーチ1ノン、ボリア[lピレン
、ポリブテン−1、ポリ−4メチル−ベンゾン−1■の
1ij独手合体、1ブIノンープ[1ピ1ノン共重合1
4い−[ブレノーヘキ1?ンー1共重合体、エチレン−
i /7 ”jン ′13(重合1本、−1−チ1ノン
ー4−メー丁Jし・ペン7ンー1J1.重合f4(等の
]ニチ1ノンーα−オレフィンIL i7’i7ijい
3Lだ(、J、]゛fレfレンー酎ルノ(申合IA等の
二Iブ1ノンを主成分どした共重合体、あるいはプロピ
レンを1成分どしIC他のα オレノィンとの其重合1
4(等のポリオレフィン系樹脂、ボリスブ1ノン糸樹I
]t、ポリ塩化ヒニル系)6(脂、ポリ塩化ビニ−りン
゛ン系41,4脂、ナイ「jン6,6、ナr[1ン6つ
りのポリアミド系樹脂、ポリトスフル系樹脂、・1ずリ
ヒニルアル■〕−ル系樹脂等が挙げられ、狛に限定さ、
l″i<Tいが、これ1フ)のうI゛、ポリAしフィン
系樹脂が!lfましく、特lこ冷用効果が人きく膓l/
″!:づる結晶性樹脂、!!illλば低4F法ポ1川
「ブレノ、゛[・fレノーα−にレノイン、It 1合
体、ボリア[lピレン、)゛11ビ1ノン α Aレフ
rン共重合体、ポリ1テ−ン 1て;苧で、とりわfJ
U ’7レンーブ[1ビ1ノン1jfp合イ小、丁f
1ノンーブテン 1」を重合イ木、1−Fレノ ヘキは
ン−1jt重合体、エチレン−71/7−i′〕z −
、111Φ合1木、[ブ1ノンー4メf)し・ペンiン
−l 1.jll会合1本のl”F 1ノンと1.郊素
数3・〜・12の(V・A1.、□ ”7 rンどのj
いト合体がfi呂)−i効用を発揮ηる1、また、これ
イ)[ブレノーα−41ノフィンJi中合体の樹脂物1
41の ItIllと1、U Clメルトインj゛ツク
ス(1,スト。甲にM lと称す)がn、 2−7o
’10分、好ましくは0.5−・31 、′i 0
分、密fj、’7がQ、89−・0.9451/cc、
ヌル1−アンシ」ンが0.2・・・80 、 ’J了ま
しく(シ+:0.8〜・!3りの1)のが9イよ17い
。
以1・、本発明を図面に基づいてIF−二も工1rli
(Iるl)(、本発明(,1これらの添f=I図面の
形式に限定されるも9− のて・(まイfい。191−2.、 f;f’ 、イン
ルー−シー1ン2人の向きは、1向ぎr <r−、くと
も、下向きあるいはJiil、向きであ−)てし、Jい
1、 第1図は本発明のyノ法の 例をイ、L、 /″111
M m8図Cあり、第1図中、ILj環状タイ、2はタ
イリップ、3は空気吹込口、4は絶縁体、F〕1.1冷
7;It環、6 i、11バブル、7はニツフ゛1−1
−ル、8は圧延ロール、9は万イド1−1−ル、10は
製品フィルムをでれそれ示−!1゜ 環状ダイ1のグーイリツブ2から押し出されたバブル6
は空気吹込「]3から)ス入された空気の内圧にJ、り
所定幅に膨張さt!、所望に」、り絶縁体4で片11ノ
(グイ1の熱を断熱I7た冷却環5で冷ム0して、りく
1のニップ′日−ル7τ・部平一体化−りる。次いで偏
平一体化された)rルムは圧延[コール8で圧延後、力
Yド目−ル9全通し、必要に応じ−Cアニー・リンフ)
をh(M シ透明フィルム10として巻取り、製品とJ
るLンので・・ある。
(Iるl)(、本発明(,1これらの添f=I図面の
形式に限定されるも9− のて・(まイfい。191−2.、 f;f’ 、イン
ルー−シー1ン2人の向きは、1向ぎr <r−、くと
も、下向きあるいはJiil、向きであ−)てし、Jい
1、 第1図は本発明のyノ法の 例をイ、L、 /″111
M m8図Cあり、第1図中、ILj環状タイ、2はタ
イリップ、3は空気吹込口、4は絶縁体、F〕1.1冷
7;It環、6 i、11バブル、7はニツフ゛1−1
−ル、8は圧延ロール、9は万イド1−1−ル、10は
製品フィルムをでれそれ示−!1゜ 環状ダイ1のグーイリツブ2から押し出されたバブル6
は空気吹込「]3から)ス入された空気の内圧にJ、り
所定幅に膨張さt!、所望に」、り絶縁体4で片11ノ
(グイ1の熱を断熱I7た冷却環5で冷ム0して、りく
1のニップ′日−ル7τ・部平一体化−りる。次いで偏
平一体化された)rルムは圧延[コール8で圧延後、力
Yド目−ル9全通し、必要に応じ−Cアニー・リンフ)
をh(M シ透明フィルム10として巻取り、製品とJ
るLンので・・ある。
本発明(こおいては]−記偏平一体化されたフィル11
の内表面を少なくども500(+/2CTI1幅のブ〔
」10− ツーl−二ノグ強tgを右づるブ[]]ツ1−ング状と
jlる。−どがill介C゛ある。
の内表面を少なくども500(+/2CTI1幅のブ〔
」10− ツーl−二ノグ強tgを右づるブ[]]ツ1−ング状と
jlる。−どがill介C゛ある。
該ブ[−1ツ、1ング強喰が50041 2c:m l
木(!1の場合(、二おいて(Jこの後に続く白−ル圧
延処理(Jよ)で完全に一枚化lナヂ、91部かI)の
何″、ηノ)1の)幾械的刹激により局所的または全面
的な剥離を生じ、かつ完全に一枚のフィルムどしての機
能が損われる(二とがある。
木(!1の場合(、二おいて(Jこの後に続く白−ル圧
延処理(Jよ)で完全に一枚化lナヂ、91部かI)の
何″、ηノ)1の)幾械的刹激により局所的または全面
的な剥離を生じ、かつ完全に一枚のフィルムどしての機
能が損われる(二とがある。
また、このJ:う4I:剥離個所は剥離した内表面の凹
凸が著(〕く光の表面散乱を起こし、−フィルムの)否
明+lrを大幅に低下さてしまう。前記グ11ツー髪ン
グ強度の−1−眼は特に限定されないが、ロール圧延処
理前に完全に一体化じCいるのが好;11ノい、。
凸が著(〕く光の表面散乱を起こし、−フィルムの)否
明+lrを大幅に低下さてしまう。前記グ11ツー髪ン
グ強度の−1−眼は特に限定されないが、ロール圧延処
理前に完全に一体化じCいるのが好;11ノい、。
」−記−fロッキングを生ぜしめるノ゛〕法(,1v[
に限定はない。例λばインフレーク1ンγ人1iT d
jいて(,1ン負1、rI環の空気流量を絞るか、また
は冷〕、I11!、ず膨1匹されたバブルの瑞1印を高
めるか、(bるいはIIAε川(バブル内の表面に剥離
(強度を向上さける接青剤等のj[1ツー1ング剤を塗
布する方法等で’ l:) l”l的をj′r成Cする
ことができるが、最も簡便な方法【、1、従来のインノ
lノーシュJン法を用い−CC前記ツノ0環からの冷却
空気を完全に断−)か、あるいはわずかイ1空気邊に絞
0該バブルを完全に固化ざlずに、溶「11状態または
半溶融状態を糾持して該ニップロールへ導入さUるもの
であり、1記号法によれば該ニップ11−ルから排出さ
れたフィルムは剥離不能な程に一体化されたものとイr
る。
に限定はない。例λばインフレーク1ンγ人1iT d
jいて(,1ン負1、rI環の空気流量を絞るか、また
は冷〕、I11!、ず膨1匹されたバブルの瑞1印を高
めるか、(bるいはIIAε川(バブル内の表面に剥離
(強度を向上さける接青剤等のj[1ツー1ング剤を塗
布する方法等で’ l:) l”l的をj′r成Cする
ことができるが、最も簡便な方法【、1、従来のインノ
lノーシュJン法を用い−CC前記ツノ0環からの冷却
空気を完全に断−)か、あるいはわずかイ1空気邊に絞
0該バブルを完全に固化ざlずに、溶「11状態または
半溶融状態を糾持して該ニップロールへ導入さUるもの
であり、1記号法によれば該ニップ11−ルから排出さ
れたフィルムは剥離不能な程に一体化されたものとイr
る。
更に好ましくは該ニップロール対を冷却できる機構とし
、かつニップ[J−ルの表面光沢度を80%以]二どづ
ることににり溶融状態のバブルとの接触で急冷効ψおよ
びバブル表面にロール表面の転写効果が発現し、ロール
圧延!l!X即前に透明化、光)R化がJ、り一層促進
さねる。このように偏平一体化されたフィルムは次の一
対の圧延ロールへ導入さね斤′6rEされる。、この際
、前記のキレスアイングノイルムと同等の高透明、高光
沢で機械的方向性の4丁いフィルムを1与る場合におい
ては、圧延倍率を1.05・〜1.’5(8の範囲で圧
延されることが好ましい。該圧延倍率(圧延前の厚さ/
圧延後の1・/ざ)が1.05倍の未満では圧延による
透明化および高いW、沢止のり1宋が小さく、1.5j
7°1をi(1λる場合におい(は透明性、光沢性(1
,1、り良Orになるが11−ルI■延にJ、る−軸h
[1向効宋が急激に顕’f? l:、: ’、I:す、
得られるフィルムの汎用性に乏1.. (liる恐!’
I h’: ’Iシイ)。
、かつニップ[J−ルの表面光沢度を80%以]二どづ
ることににり溶融状態のバブルとの接触で急冷効ψおよ
びバブル表面にロール表面の転写効果が発現し、ロール
圧延!l!X即前に透明化、光)R化がJ、り一層促進
さねる。このように偏平一体化されたフィルムは次の一
対の圧延ロールへ導入さね斤′6rEされる。、この際
、前記のキレスアイングノイルムと同等の高透明、高光
沢で機械的方向性の4丁いフィルムを1与る場合におい
ては、圧延倍率を1.05・〜1.’5(8の範囲で圧
延されることが好ましい。該圧延倍率(圧延前の厚さ/
圧延後の1・/ざ)が1.05倍の未満では圧延による
透明化および高いW、沢止のり1宋が小さく、1.5j
7°1をi(1λる場合におい(は透明性、光沢性(1
,1、り良Orになるが11−ルI■延にJ、る−軸h
[1向効宋が急激に顕’f? l:、: ’、I:す、
得られるフィルムの汎用性に乏1.. (liる恐!’
I h’: ’Iシイ)。
1記11延条1!l’ IJ使用樹脂のパリ!魚まIJ
I f;I軟化点より低い温1・【どすべきで、好まし
く(。1811点よたは軟化点Jズ手10℃から60℃
の範囲で行イ丁ねれることが良い。該温度の]ン1へ「
]−ルは偏平化されたフィルムの911部から再加熱し
一’C’t)良いが、均質(J定aA f’Xで圧延す
るためにも圧延1”I〜ルの表面の濡追を制御4−る機
構のものが好J、し)い1、前記圧延温度を樹脂の融点
ま7jは軟化点にあまりjlい部所どJることは、11
延11−ル表面と一ノ〆ルムが粘着気味となりロール圧
延が円滑に行なわれないことがある。また逆に圧延ン届
fαが但1− ’c\゛ると[]−=ルニルE力が余h
1に必要となり、圧延ロールの堅牢化等、装置ど17C
の1illi格が畠くイTる。、前記部数範囲内におい
て圧延温度は高[Iの方がゾ[」ツキング強1す、曇り
度、光沢度どもに良好化の傾向13− (二あるが1ノロ1の安定性等との曲ね含いで温度を選
ぶべきで′ある。
I f;I軟化点より低い温1・【どすべきで、好まし
く(。1811点よたは軟化点Jズ手10℃から60℃
の範囲で行イ丁ねれることが良い。該温度の]ン1へ「
]−ルは偏平化されたフィルムの911部から再加熱し
一’C’t)良いが、均質(J定aA f’Xで圧延す
るためにも圧延1”I〜ルの表面の濡追を制御4−る機
構のものが好J、し)い1、前記圧延温度を樹脂の融点
ま7jは軟化点にあまりjlい部所どJることは、11
延11−ル表面と一ノ〆ルムが粘着気味となりロール圧
延が円滑に行なわれないことがある。また逆に圧延ン届
fαが但1− ’c\゛ると[]−=ルニルE力が余h
1に必要となり、圧延ロールの堅牢化等、装置ど17C
の1illi格が畠くイTる。、前記部数範囲内におい
て圧延温度は高[Iの方がゾ[」ツキング強1す、曇り
度、光沢度どもに良好化の傾向13− (二あるが1ノロ1の安定性等との曲ね含いで温度を選
ぶべきで′ある。
さらに本発明においては、圧延[]−ルの表面状態がフ
ィルムの透明性、光沢性に多大な影響を与えることから
、前記ニップII−ルと同社に圧延11]−ルの表面光
沢葭を80部以」−とすることが好ましい。特に本発明
にjこり得られるフィルムに機械的方向性を発瑛さ1i
ないような低倍率の1コール圧延を行なう場合には、よ
り透明性、光沢性を向」ニさせるためにニップロール後
の表面光沢性を増し、1−1−ル圧延前のフィル11表
面の光沢をj:り良く維持づることが、その後のロール
圧延による表面平滑化d3よび高い)に沢性、透明f1
の効果を増大せしめるものである。
ィルムの透明性、光沢性に多大な影響を与えることから
、前記ニップII−ルと同社に圧延11]−ルの表面光
沢葭を80部以」−とすることが好ましい。特に本発明
にjこり得られるフィルムに機械的方向性を発瑛さ1i
ないような低倍率の1コール圧延を行なう場合には、よ
り透明性、光沢性を向」ニさせるためにニップロール後
の表面光沢性を増し、1−1−ル圧延前のフィル11表
面の光沢をj:り良く維持づることが、その後のロール
圧延による表面平滑化d3よび高い)に沢性、透明f1
の効果を増大せしめるものである。
[]−ル圧延後のフィルムは放冷、空冷等の通例の適宜
なる方法で冷却され、巻き取って製品とされるが、必要
であれば冷ノ、0前に熱処理を行なってもよい。本発明
は多層ダイを使用した共押出し多191フィルl\の場
合も有用である。本発明による共押出し多層フィルムは
、従つCその層構成が中央14− 層を中心に両面に対称構成どなる。
なる方法で冷却され、巻き取って製品とされるが、必要
であれば冷ノ、0前に熱処理を行なってもよい。本発明
は多層ダイを使用した共押出し多191フィルl\の場
合も有用である。本発明による共押出し多層フィルムは
、従つCその層構成が中央14− 層を中心に両面に対称構成どなる。
以」−のごどき本発明にJこれば、従来のインク1ノー
シ・1ンフイルムの成形装量を利用し簡fΦイ11柴1
′1で従来のキせスティングフィルノ、に匹敵しうる高
い透明11[、高い)f、 ’dV114をイJJ K
> −) イII/ /、 ノ製17、が可能である。
シ・1ンフイルムの成形装量を利用し簡fΦイ11柴1
′1で従来のキせスティングフィルノ、に匹敵しうる高
い透明11[、高い)f、 ’dV114をイJJ K
> −) イII/ /、 ノ製17、が可能である。
上記フィルムは1′jA械的方向11b/c<包装用フ
ィルム等の汎用フィルムノーしで多くの分野に多用され
る。
ィルム等の汎用フィルムノーしで多くの分野に多用され
る。
Jス下、本発明を実MU例、比較例お21、び参考例(
、−基づいてq体向t、二説明するが、本発明はその要
旨を逸IBM 1)ない限りこれらに限定(\れるbの
で・はくrい。なお、装置、成形条1′1、試験7′J
法は、上記の通りである。
、−基づいてq体向t、二説明するが、本発明はその要
旨を逸IBM 1)ない限りこれらに限定(\れるbの
で・はくrい。なお、装置、成形条1′1、試験7′J
法は、上記の通りである。
く装置〉
押出機スクリ’ : 5Onon、環 状 グ
イ :150nv、ニップロール および圧延ロール:150mm。
イ :150nv、ニップロール および圧延ロール:150mm。
で成形条件〉
ブ11−比2.0、 折径300mm、フィルノ、厚
40 tt、 引取)す:度19 m 、’min、押
出fi?25KO/hr。
40 tt、 引取)す:度19 m 、’min、押
出fi?25KO/hr。
、・試験lJ法−・
グ[1ツ゛1ング強度:テンシロンを使用し、試験片2
Qmm幅、つかみ間隔5001■、剥離速度50 mm
、/min 、で180度剥離曇 リ 度:AST
M D−1003準拠光 沢 度 :J
IS Z−1741,45度鏡面光沢 破 断 強 石 : ASTM D −66
3Y<F=拠伸 び:△S’TM D−66
3準拠実施例1〜7、比較例1〜3 メルトインア゛ツクス1.On/10分、密度0.92
5(+ /cc、融点105℃、の市販の11℃密lα
ポリ[ブレン(1ズ下、l−1) P Eと称す)を使
用しC1成形温度180℃で前記装置および成形条イ′
1て゛第1図に示した]:吹きイン71ノージヨン法に
よりフィルム成形を行ない、次いで圧延ロールに−(8
CVC,ひ圧延してフィルムを冑た。
Qmm幅、つかみ間隔5001■、剥離速度50 mm
、/min 、で180度剥離曇 リ 度:AST
M D−1003準拠光 沢 度 :J
IS Z−1741,45度鏡面光沢 破 断 強 石 : ASTM D −66
3Y<F=拠伸 び:△S’TM D−66
3準拠実施例1〜7、比較例1〜3 メルトインア゛ツクス1.On/10分、密度0.92
5(+ /cc、融点105℃、の市販の11℃密lα
ポリ[ブレン(1ズ下、l−1) P Eと称す)を使
用しC1成形温度180℃で前記装置および成形条イ′
1て゛第1図に示した]:吹きイン71ノージヨン法に
よりフィルム成形を行ない、次いで圧延ロールに−(8
CVC,ひ圧延してフィルムを冑た。
このフィルム特性を1コ一ル表面光沢度、圧延倍率、ブ
1」ツキング強度等と共に第1表に承す、。
1」ツキング強度等と共に第1表に承す、。
また、比較どじで圧延ロールを用い4〒い場合の結果を
第1人に示す(比較例3)。
第1人に示す(比較例3)。
実施例7〜12および比較例4・〜6
メル1−インデックス1 、2!] 、、−’10分、
密度0 、928 +] 、、’ cc、融点121℃
、−1ヂレノ含イJ宿88七ル%、ブテン−1含有量1
2モル%の1チレンー1テン−1共単合体樹脂(以下、
L L、 D 1つ[三ど称する)を用い、成形温度1
90℃(パ実施例1ど同様にフィルム成形を行なった。
密度0 、928 +] 、、’ cc、融点121℃
、−1ヂレノ含イJ宿88七ル%、ブテン−1含有量1
2モル%の1チレンー1テン−1共単合体樹脂(以下、
L L、 D 1つ[三ど称する)を用い、成形温度1
90℃(パ実施例1ど同様にフィルム成形を行なった。
次いで95°Cで圧延を行なった。
このフィルム特性を[1一層表面光沢度、圧延倍率、ブ
ロッキング強度等と共に第1表に示す。
ロッキング強度等と共に第1表に示す。
また、比較どじ−C圧延「]−ルを用いない場合の・結
果を第1表に示す(比較例6)。
果を第1表に示す(比較例6)。
1例13へ・14、比較例7、参考例1ヌル1〜インデ
ツクス1.5g/10分、密度0.89CI /CC,
融点167℃、タクシスイン′ア′ツクス9(5%のボ
リプ1]ビレンホ[ポリ、!−(1ス1Z、I) Pど
称する)を用い、成形温度220℃=17− V実/II!i例1ど同様にフィルム成形を?)なった
。次いて130℃で圧延を行なった。
ツクス1.5g/10分、密度0.89CI /CC,
融点167℃、タクシスイン′ア′ツクス9(5%のボ
リプ1]ビレンホ[ポリ、!−(1ス1Z、I) Pど
称する)を用い、成形温度220℃=17− V実/II!i例1ど同様にフィルム成形を?)なった
。次いて130℃で圧延を行なった。
このフィルム特性を[−1一層表面光沢度、圧延倍率、
ブロッキング強度等と共に第1表に示ず。
ブロッキング強度等と共に第1表に示ず。
また、比較として圧延[コールを用いない場合(比較例
6)およびTダイ法により行なった場合(参考例1)の
結果を第1表に示す。
6)およびTダイ法により行なった場合(参考例1)の
結果を第1表に示す。
18−
第1人15−小されるこ゛どく、樹脂どしく’ fl(
密用ポリ1チ1ノンを使用じ、I「延(−]−ルを用い
lζ実施例10(Jjいり”t+b仕較例3に比しく一
好:1、しいAり庶お、1−び光沢t’lを示り−0こ
の傾向(,1,1hに圧延111件′か1 、 (1!
’)お、J、rF 1 、5−Cある実h1!!例3お
J、ひ4においてii!rある。また1モ延[−1−ル
を用い’C’f>−ツ/′11−ルの前に1′アーリン
グ送Jjlilを行4I:い、/11ツA−ング強度が
11(下した比較例1〜21j、i01α(1ヌよび光
沢[aが劣る。
密用ポリ1チ1ノンを使用じ、I「延(−]−ルを用い
lζ実施例10(Jjいり”t+b仕較例3に比しく一
好:1、しいAり庶お、1−び光沢t’lを示り−0こ
の傾向(,1,1hに圧延111件′か1 、 (1!
’)お、J、rF 1 、5−Cある実h1!!例3お
J、ひ4においてii!rある。また1モ延[−1−ル
を用い’C’f>−ツ/′11−ルの前に1′アーリン
グ送Jjlilを行4I:い、/11ツA−ング強度が
11(下した比較例1〜21j、i01α(1ヌよび光
沢[aが劣る。
まIご、相j脂どして玉ブレノーノテンー1共重合体を
用いた実施例7 =−12、比較例4へ−6!l?げに
樹1指としCボリグロピレノホ]ニボリマーを用いた実
施例113〜1/′1.社較例7 kI i13いU
6同仔の結果が得1うれた。なお、ポリプロピレンホモ
ポリマーを用いた1タイ法による参考例11L−比較し
−C1実施例13〜14は同等以上の好j:1..い曇
り度および光沢度を示している。
用いた実施例7 =−12、比較例4へ−6!l?げに
樹1指としCボリグロピレノホ]ニボリマーを用いた実
施例113〜1/′1.社較例7 kI i13いU
6同仔の結果が得1うれた。なお、ポリプロピレンホモ
ポリマーを用いた1タイ法による参考例11L−比較し
−C1実施例13〜14は同等以上の好j:1..い曇
り度および光沢度を示している。
第1図は木yで明のh法の 例を示lノ人−贈略図て゛
ある。 ′1 ・I:異状りY、 2・・・り゛イリッf、3
′I・・空<2(吹込[二1、/1・・絶縁f小、15
・・・冷7;l環、6・・・ハゾル、 7・・・ニッ
グ[1−ル、8・・・圧延L1−ル、9・・・ガイド「
1−ル、10・・・製品フィルム。 !14訂出願人 口本石浦化学株式会社代即人 弁 理
士 伊東辰雄 代理人 弁 理 士 伊東哲也
ある。 ′1 ・I:異状りY、 2・・・り゛イリッf、3
′I・・空<2(吹込[二1、/1・・絶縁f小、15
・・・冷7;l環、6・・・ハゾル、 7・・・ニッ
グ[1−ル、8・・・圧延L1−ル、9・・・ガイド「
1−ル、10・・・製品フィルム。 !14訂出願人 口本石浦化学株式会社代即人 弁 理
士 伊東辰雄 代理人 弁 理 士 伊東哲也
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、インフレーション法による熱可塑性合成樹脂の揄開
ノtル18の製造方法にJ3いて、環状ダイから押出さ
れたバブルを内圧によって所定幅に膨圧ざl!た後、該
バブルを 夕・1のニップ[1−ルによって偏平一体化
し、該偏平化フィルムの内表面のブ11ツキング強度を
少なくども500 cl/2CT11幅(二して、該熱
可塑性合成樹脂のfi1点または軟化点より低い濃度で
圧延1−1−ルにより圧延することを特徴とする高光沢
透明フィルムの製造方法。 ?、前記圧延ロールによる圧延が、圧延倍まを1.05
〜1.5倍の範囲C・行なわれる前記特許請求の範囲第
1項記載の高光沢透明フィルムの製3皆 方 ン去 。 3、前記ニップ[]−ルおよび、/′または圧延1−f
−ルの表面光)k’ Iσが少なくども80%Cある前
配特9′f請求の範囲第1項また(j第2項記載の高光
沢透明フィルムの製造Ji ?71 a 4、前記熱可塑性合成樹脂がポリオレフィン系樹脂であ
る前記特許請求の範囲第1工rIへ・第3項のいずれか
に記載の高光沢透明フィルムの製造方法。 5、前記ポリオレフィン系樹脂がTブレン単独重合体、
1チレンを主成分とした共重合体、プロピレン単独重合
体、プ[lピレンを主成分としt= −+を重合体から
なる群から選ばれた少なくとも1種である前記特許請求
の範囲第4項記載の高光沢透明フィルムの製造方法。 6、前記−[ブレンを主成分とした共重合体がエチレン
と炭素数3〜12のα−オレフィンどの共重合体である
前記特許請求の範囲第5項記載の高光沢透明フィルムの
製造方法。 7、前記エヂIノンーα−オレフィン共重合体が]−ブ
レン−ブテン−1共車合体である前記特許請求の範囲第
6項記載の高光沢透明フィルムの製造方法。 8、タイリッツ゛と空気吹込[−1と4−1′−1・1
日□・Wわ1(クイ一対のニツfr+−ル、C6,上ひ
カイトゴI−ル4.イJ−(するインフレーショ」ン法
による熱1j7塑−1’1合成(61脂の透明フィルム
の+IJ迄装置〔こおいC1該ニッノ°11−ルと該万
rド[1−ルの間(、二少イ1(ど7−) 対の圧延
に1−ルを設(づたこと4−特徴ど゛(jる1「4ン1
′、?R3六明−ノイルレムの1ン2j告)赳時。 9、前記ニップロールJりよび、・′、tた(J圧延1
1−ルの表面光>R度が少なくどb’ 809’jo
T′Aりる前記1)訂請求の範囲第8項記載の高光沢j
透明フィルムの製′)Δ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155170A JPS5945120A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 高光沢透明フイルムの製造方法および製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155170A JPS5945120A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 高光沢透明フイルムの製造方法および製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945120A true JPS5945120A (ja) | 1984-03-13 |
| JPH038256B2 JPH038256B2 (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=15600029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155170A Granted JPS5945120A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 高光沢透明フイルムの製造方法および製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945120A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134230A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-21 | シイ‐アイ‐エル・インコーポレイテツド | 熱可塑性大形袋 |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP57155170A patent/JPS5945120A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134230A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-21 | シイ‐アイ‐エル・インコーポレイテツド | 熱可塑性大形袋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038256B2 (ja) | 1991-02-05 |
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