JPS5945338A - ブタジエン系重合体ゴム組成物 - Google Patents
ブタジエン系重合体ゴム組成物Info
- Publication number
- JPS5945338A JPS5945338A JP15458682A JP15458682A JPS5945338A JP S5945338 A JPS5945338 A JP S5945338A JP 15458682 A JP15458682 A JP 15458682A JP 15458682 A JP15458682 A JP 15458682A JP S5945338 A JPS5945338 A JP S5945338A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tin
- butadiene
- polymer
- coupling agent
- branched
- Prior art date
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、分子鎖中に、ブタジエールースズ結合および
スズを除くカップリング剤により結合された長鎖分岐構
造を含む新規なブタジェン系乗合体を含有するゴム組成
物に関するものであり、各棟ゴム用途、特にタイヤトレ
ッド、防振ゴム用途に適した優扛たゴム組成物を提供す
るものである。 ブタジェン単独ないしはブタジェンとスチレンの共重合
体において、分子鎖中に、金属−炭素結合を含むものも
しくは通常のカップリング剤を含むものは知られている
。こ第1らは、主に、生成ポリマーの低温流れの改良に
主眼点がおかれていた。一般に、この欅の分岐構造のポ
リマーは、同一分子量の直鎖ポリマーに比べ、鎖の長さ
は短い。たとえば、分岐ポリマーとして、3官能の分岐
ポリマーを考えると、同−分子数で直鎖ポリマーと比較
すれは、伸びきり鎖の長さは、2/3となへこのものは
、加硫に関与しない分子末端の数も多く、従って、発熱
(ヒステリシスロス)も入キ</よる。し2がし乍もス
スーゲタジェニル鯖合を有する分1岐構造のポリマーは
1′−想に反し−(発熱7)(小さいことか明l−)か
と7jつだ。 最近、自動用の低燃費化の安水かLつ転かり1v擦抵抗
を小さくしウェットスキット抵抗を大ぎく且つ破壊特性
を改良1′4)ため分4−頻中に金属−炭素結合で分岐
された高ビニル結合ノフタジエン系−車合体が提案され
ている(例えば特開昭57−55912弓公報)。 不発町名し)は分111に構造のブタンフーン糸車台体
について更に鋭7@、険討を進めた結果、上+j1.:
公報のポリマー分子中にスズ化行物以外のカップリング
剤による分岐格造を特定電導入[イ)ことにより発熱性
を低Fさ一ヒ破壊特性にイぐれたtl−i合体ゴムが得
られるばかりで1工くこの車台体ゴムと他のジエン糸ゴ
ムとの7゛レンドの加工性及び未加硫j度か著しく改良
され加饋物性もすぐれていること2児出し本発明に到述
した。 本発明に従って、 (1] 炭化水素浴媒中でイJ十幾リチウム化4)′
吻を開始剤として]11合さ才17こ分岐状ブタジェ7
系爪合体を少/工くとも20重穢係含有−4−るブタジ
ェン系重合1pこJ6いて、 (1)該車台体の結合芳香族ビニル化合物の含有−鼠が
0〜40市j、4二係であり、(11)該分岐状ブタジ
ェン系中合体の3(1〜80重−鼠係がスズーン゛タジ
エニル怨j含で結合さ)し、残り20〜70 J(i、
’r、係がスズを含まないカップリング剤に」:り分岐
J千Iしている、 ブタジェン糸Ji先合体を含有−1イ)ことをl[Y徴
とするゴムル目成物、が提供さJ−Lろ。 本発明のブタジェン糸東合体コムi+i成’lI2!l
L2、発熱が小さく、加工性、未加硫強度及び加ipf
物性が良好であり、tfこ異種のコ゛ムとブレンドして
も七の、1/、I:北や(向性か低Fすることはな(′
I0 不発り」のブタジェン系A
スズを除くカップリング剤により結合された長鎖分岐構
造を含む新規なブタジェン系乗合体を含有するゴム組成
物に関するものであり、各棟ゴム用途、特にタイヤトレ
ッド、防振ゴム用途に適した優扛たゴム組成物を提供す
るものである。 ブタジェン単独ないしはブタジェンとスチレンの共重合
体において、分子鎖中に、金属−炭素結合を含むものも
しくは通常のカップリング剤を含むものは知られている
。こ第1らは、主に、生成ポリマーの低温流れの改良に
主眼点がおかれていた。一般に、この欅の分岐構造のポ
リマーは、同一分子量の直鎖ポリマーに比べ、鎖の長さ
は短い。たとえば、分岐ポリマーとして、3官能の分岐
ポリマーを考えると、同−分子数で直鎖ポリマーと比較
すれは、伸びきり鎖の長さは、2/3となへこのものは
、加硫に関与しない分子末端の数も多く、従って、発熱
(ヒステリシスロス)も入キ</よる。し2がし乍もス
スーゲタジェニル鯖合を有する分1岐構造のポリマーは
1′−想に反し−(発熱7)(小さいことか明l−)か
と7jつだ。 最近、自動用の低燃費化の安水かLつ転かり1v擦抵抗
を小さくしウェットスキット抵抗を大ぎく且つ破壊特性
を改良1′4)ため分4−頻中に金属−炭素結合で分岐
された高ビニル結合ノフタジエン系−車合体が提案され
ている(例えば特開昭57−55912弓公報)。 不発町名し)は分111に構造のブタンフーン糸車台体
について更に鋭7@、険討を進めた結果、上+j1.:
公報のポリマー分子中にスズ化行物以外のカップリング
剤による分岐格造を特定電導入[イ)ことにより発熱性
を低Fさ一ヒ破壊特性にイぐれたtl−i合体ゴムが得
られるばかりで1工くこの車台体ゴムと他のジエン糸ゴ
ムとの7゛レンドの加工性及び未加硫j度か著しく改良
され加饋物性もすぐれていること2児出し本発明に到述
した。 本発明に従って、 (1] 炭化水素浴媒中でイJ十幾リチウム化4)′
吻を開始剤として]11合さ才17こ分岐状ブタジェ7
系爪合体を少/工くとも20重穢係含有−4−るブタジ
ェン系重合1pこJ6いて、 (1)該車台体の結合芳香族ビニル化合物の含有−鼠が
0〜40市j、4二係であり、(11)該分岐状ブタジ
ェン系中合体の3(1〜80重−鼠係がスズーン゛タジ
エニル怨j含で結合さ)し、残り20〜70 J(i、
’r、係がスズを含まないカップリング剤に」:り分岐
J千Iしている、 ブタジェン糸Ji先合体を含有−1イ)ことをl[Y徴
とするゴムル目成物、が提供さJ−Lろ。 本発明のブタジェン糸東合体コムi+i成’lI2!l
L2、発熱が小さく、加工性、未加硫強度及び加ipf
物性が良好であり、tfこ異種のコ゛ムとブレンドして
も七の、1/、I:北や(向性か低Fすることはな(′
I0 不発り」のブタジェン系A
【合体の結合芳香族ビニル化
会物の含有量は0〜40重葉係、好ましくは3〜:うO
↓1祉憾でおる。40車量係を越えると発熱!特性VL
jt;いて劣る。 本発明のブタジェン系車庁体に會【れる分岐状ブタジェ
ン系重合体の乱)jfば20屯1<=s以上、好ましく
は3()〜80小−41−係である。 207、拍:チ未渦では引張l侍伯の点で劣りりfまし
くない。 又分岐状ブタジェン糸ヰI合1・E中σ) 311−8
0車)Yi−係、好1、しくは40〜7()幻1】はス
ス−ブタジェニル4・+’j合かI−>」f!<成さ;
111、残りの20−70亀;設チ、好ましくは3()
〜60市ら1%はスズを註まないカップリング剤により
分岐さJしたJli行体ごある。メ、ズーブタジエニル
結台含鼠が:3〇−車、屓φ木(満では加i ・i4i
、未加硫ゴム強度、加値物の元熱牛F 1’、’i、転
勤抵抗特注に:16いて劣り、)i L) 、jl、
i1i憾を越えると、未加硫ゴム強度か劣る。分岐ポリ
マー中のスス−ブタジェニル結合かl−)構成された分
岐ポリマーの含Bトを30〜80巾賊係にすることによ
りはじめてバランスのとれた本発明の目的とする特性か
えV−)nる。 本発明のブタジェン系重合体のブタジェン部のビニル結
合金量は1時に限定さ才1ないが、ウェットスキッド抵
抗特性の改良よりみて30チ以上が好ましい。 本発明のブタジェン系沖合体は炭化水素俗媒中で有機リ
チウム化合物を開始剤どして用い、例えば特公昭36−
15.38fi号等に示される方法により所望の分+址
の直鎖プクジエン系班合体をつくり、次いで所定の比率
のスズ系カップリング剤お」:びスズを含まぬカップリ
ング剤を加えろことにより得ら才lる。 カンプリング剤はアニオンj(1合により生成した末端
リビンクボリマーとほぼ定量的に反応する。従ってカン
プリング剤の添加液はnヶのカップリング可能な基を有
するカップリング剤の場合、末端リビングポリマー1モ
ルに対して]、/nモルtitを加えることによりx0
04カップリングが行われる。全カップリングfIす中
のスズ化合動力ノグリング剤を本発明で限定さ′i1だ
ポリマーと1.Cイ)ようl、cモル比で用い第1ばよ
(・。 ?/fつ゛C木発明のポリマーを・5る)、二めには、
例えはカップリング剤と(2て41晶化スズ大4廟化ケ
イ素を用いた場合、いす第1も4ケのカツフリング弓部
lf基を、■イすイ)ので、開始剤として有効に用いろ
才1ろN月すチウム化自吻1モルに対して、4塙化スズ
及び4塩化ケイ素の合41− :Mとt7て1/4モル
hiを月1い、4j品化スズと41化ケイ素のモル比を
約30 : 7 (1〜l(0: 2 (lとし同時に
ル・イ)いは別々に加えてカップリング反応な行/、r
えばよい。 又本発明のブタジェン糸車自体は+m’、: l自鎖ブ
タジェン系沖イヤ体をスズ糸カップリング剤に、rリカ
ツブリングさぜたものと、スズゲ含まぬカップリング剤
によりカップリングさせたものを別ノ2に調製17、こ
才[らの巾合体を、スズ−ブタジェニル結合を°、#:
jする分岐構造が30〜80車M係、またスズを含ま/
、(いカップリング剤で結合された分岐構造が2()〜
70重量係となる様な混合比でブレンドすることによっ
ても得られる。 本発明のブタジェン系重合体の、取合に用いられろ炭化
水素溶媒としてはベンゼン、トルエン、キシレンフエど
の芳香族炭化水素、ブタン、ペンタン、ヘキサン、ヘプ
タン、オクタンなどの脂肪族炭化水素、シクロヘキサン
/、C。 どの脂環式炭化水素を単独で又は2種以上使用すること
ができろ。特にシクロヘキサン、ヘキサン、ヘプタンが
好ましい。 有機リチウム化合物としては例えばn−ブチルリチウム
、笠〜ブチルリチウム、し−プチルリチウノ1.1.4
−ジリチオブタンなどのアルキルリチウム、アルキレン
ジリチウムがモノマー100重歇部当りfl、02〜(
1,2rM州部の賛で用いしれる。 またミクロ構造調節剤としてルイス塩基、たとえば、エ
ーテル、アミン等、具体的にはジエチルニーデル、テト
ラヒドロフラン、プロピルエーテル、ブチルエーテル、
高級エーテル、庄ブこ、−T、 ’f−レフ/グリゴー
ルジメチルエーテル、エチI/ングリコールジエチルエ
ーアル、シエ−f l/ンクリコールジメチルエーテル
、ジエチレングリ−1−ルジブチルエーデlし、トリエ
チレングリコールジメナルエーノール等のポリエチレン
グリコールのエーテル誘戎悼体、アミンとしてはテトラ
メチルエチレンジ−アミン、ピリジン、トリブチルアミ
ンなどの第:3級アミンが挙げ1う2し、酪媒とともて
用い1)11る。 本発明のブタジェン系重合体の!11合に用い1・)れ
ろ七ツマ・−と12ては
会物の含有量は0〜40重葉係、好ましくは3〜:うO
↓1祉憾でおる。40車量係を越えると発熱!特性VL
jt;いて劣る。 本発明のブタジェン系車庁体に會【れる分岐状ブタジェ
ン系重合体の乱)jfば20屯1<=s以上、好ましく
は3()〜80小−41−係である。 207、拍:チ未渦では引張l侍伯の点で劣りりfまし
くない。 又分岐状ブタジェン糸ヰI合1・E中σ) 311−8
0車)Yi−係、好1、しくは40〜7()幻1】はス
ス−ブタジェニル4・+’j合かI−>」f!<成さ;
111、残りの20−70亀;設チ、好ましくは3()
〜60市ら1%はスズを註まないカップリング剤により
分岐さJしたJli行体ごある。メ、ズーブタジエニル
結台含鼠が:3〇−車、屓φ木(満では加i ・i4i
、未加硫ゴム強度、加値物の元熱牛F 1’、’i、転
勤抵抗特注に:16いて劣り、)i L) 、jl、
i1i憾を越えると、未加硫ゴム強度か劣る。分岐ポリ
マー中のスス−ブタジェニル結合かl−)構成された分
岐ポリマーの含Bトを30〜80巾賊係にすることによ
りはじめてバランスのとれた本発明の目的とする特性か
えV−)nる。 本発明のブタジェン系重合体のブタジェン部のビニル結
合金量は1時に限定さ才1ないが、ウェットスキッド抵
抗特性の改良よりみて30チ以上が好ましい。 本発明のブタジェン系沖合体は炭化水素俗媒中で有機リ
チウム化合物を開始剤どして用い、例えば特公昭36−
15.38fi号等に示される方法により所望の分+址
の直鎖プクジエン系班合体をつくり、次いで所定の比率
のスズ系カップリング剤お」:びスズを含まぬカップリ
ング剤を加えろことにより得ら才lる。 カンプリング剤はアニオンj(1合により生成した末端
リビンクボリマーとほぼ定量的に反応する。従ってカン
プリング剤の添加液はnヶのカップリング可能な基を有
するカップリング剤の場合、末端リビングポリマー1モ
ルに対して]、/nモルtitを加えることによりx0
04カップリングが行われる。全カップリングfIす中
のスズ化合動力ノグリング剤を本発明で限定さ′i1だ
ポリマーと1.Cイ)ようl、cモル比で用い第1ばよ
(・。 ?/fつ゛C木発明のポリマーを・5る)、二めには、
例えはカップリング剤と(2て41晶化スズ大4廟化ケ
イ素を用いた場合、いす第1も4ケのカツフリング弓部
lf基を、■イすイ)ので、開始剤として有効に用いろ
才1ろN月すチウム化自吻1モルに対して、4塙化スズ
及び4塩化ケイ素の合41− :Mとt7て1/4モル
hiを月1い、4j品化スズと41化ケイ素のモル比を
約30 : 7 (1〜l(0: 2 (lとし同時に
ル・イ)いは別々に加えてカップリング反応な行/、r
えばよい。 又本発明のブタジェン糸車自体は+m’、: l自鎖ブ
タジェン系沖イヤ体をスズ糸カップリング剤に、rリカ
ツブリングさぜたものと、スズゲ含まぬカップリング剤
によりカップリングさせたものを別ノ2に調製17、こ
才[らの巾合体を、スズ−ブタジェニル結合を°、#:
jする分岐構造が30〜80車M係、またスズを含ま/
、(いカップリング剤で結合された分岐構造が2()〜
70重量係となる様な混合比でブレンドすることによっ
ても得られる。 本発明のブタジェン系重合体の、取合に用いられろ炭化
水素溶媒としてはベンゼン、トルエン、キシレンフエど
の芳香族炭化水素、ブタン、ペンタン、ヘキサン、ヘプ
タン、オクタンなどの脂肪族炭化水素、シクロヘキサン
/、C。 どの脂環式炭化水素を単独で又は2種以上使用すること
ができろ。特にシクロヘキサン、ヘキサン、ヘプタンが
好ましい。 有機リチウム化合物としては例えばn−ブチルリチウム
、笠〜ブチルリチウム、し−プチルリチウノ1.1.4
−ジリチオブタンなどのアルキルリチウム、アルキレン
ジリチウムがモノマー100重歇部当りfl、02〜(
1,2rM州部の賛で用いしれる。 またミクロ構造調節剤としてルイス塩基、たとえば、エ
ーテル、アミン等、具体的にはジエチルニーデル、テト
ラヒドロフラン、プロピルエーテル、ブチルエーテル、
高級エーテル、庄ブこ、−T、 ’f−レフ/グリゴー
ルジメチルエーテル、エチI/ングリコールジエチルエ
ーアル、シエ−f l/ンクリコールジメチルエーテル
、ジエチレングリ−1−ルジブチルエーデlし、トリエ
チレングリコールジメナルエーノール等のポリエチレン
グリコールのエーテル誘戎悼体、アミンとしてはテトラ
メチルエチレンジ−アミン、ピリジン、トリブチルアミ
ンなどの第:3級アミンが挙げ1う2し、酪媒とともて
用い1)11る。 本発明のブタジェン系重合体の!11合に用い1・)れ
ろ七ツマ・−と12ては
【1,3−フ゛タジコニン単独
又は19,3−ブタジェンと芳香族ビニル化合物が用い
I−)オシろ。19,3−ブタジェンには一部ペンタジ
ニLン、イソフラン49−のフ゛タンニン誘導体が含ま
れていてイ、よい。芳香族ビニル化合物とシアー(はス
チレン、p−メチルスチレン、ビニルトルエン、a−メ
チルスチレン等が月4いられる。このうちスチレンか好
ましい。 スズ−ブタジェニル結合の分岐状ゲタジエン系重合体は
スズ化合物をカップリング剤とし7f′C用い、カップ
リング反応を起させる11前に少量の1.;3ブタジエ
ン(有機リチウム化合物のリチウムly原子当1武当り
0.5〜100モル)を加えることによりえられろ。 上記スズ化合物としてはテトラクロロスズ、トリクロロ
メチルスズ、テトラクロノ、スズ、ビストリクロロスタ
ニルエタン;保トのハロゲン化スズ化合物が好ましく用
い「)オシる1゜スズを含まぬカップリング剤としては
、ケイ素、ゲルマニウム、鉛、ホウ素等のハロゲン化物
;および五塩化リン、三基化リン:ポリエポキシド、た
とえばエポキシ化大豆油、トリグリシジルアミノフェノ
ール、テトラグリシジルアミノジンエニルメタン:ポリ
イソシアネートたとえば、トルエンジイソンアネート、
ヘキサメチレンジイソシアネート;ポリハロゲン化炭素
、たとえば、cc4 。 (2−、、)(Hα −− <−: −C” (アトフクロルエタン)1.Cどの
(7!/ \L’1 四ハロゲン化炭素、クロロオルム、トリクレンなどのト
リハロゲン化炭素、;ポリエステルたとえば、アジピン
酸ジエステル、テレフタール酸ジエステルなと゛、;ポ
リビニル芳香族化合物たとえば、ジビニルベンゼン1え
とが用いろオしる。 i1合反応は、−;うOC〜l 5 (l Cで州営実
施される。とくに、カランリング反応を考慮すれば、l
J OC以トがIlfま(2い。す、た重付は、 >
t−: +i度にコントロールして実h…シ2゛(も、
また、熱除去をしlc(・で」ニタ1渦度FKて実施し
てもよい。 スズを含まプエいカップリング剤は、スズ化合物と反応
しなければ、両者は混合して陥加し7てもよく、土だ、
別々に添加l〜でもよい。 得もilだポリマーの分岐構造の割合はゲルパーミェー
ションクロマトグラフ(GPC)による高分子ml I
HIIのヒータの面積より算出することができ、又場合
によりカップリング反応前のポリマーのGPCのパター
ンとカップリング反応後のGPCバクーンとの差から算
出してもよい。又分岐状ポリマー中のスズ−ブタジェニ
ル結合金量は原子吸光装置により分岐状ポリマー中のス
ズ含量を定欲することにより求めた。 本発明のブタジェン系重合体のムーニー粘度はML++
4.100c、30〜150であり、30未満では引張
特性、反撥弾性が低下(2好ましくない。また150を
越えろと加工性の点で劣り好ましく′l【い。 本発明のブタジェン系重合体は隊独でも使用できろか、
ジエン糸ゴム例えは天然ゴム、ポリイソプレンゴム、ポ
リブタジェンゴム、乳化11合スチレンブタジェンゴム
t【どと任意の割合でブレンドしてゴム組成物として使
用することができる。この場合本発明のブタジェン系ポ
リマーの含量を30車敏係以」二とすることが本発明の
効果の点からより好ま1−い。 必要ならば油展し、通常の加硫ゴム用配合剤を加え、加
硫を行ないタイヤヤはじめ、防渠ゴム、ベルト、ホース
、その他11業用品の用途に用いられる。 以Fに本発明を実施例を、仏げ、詳細に説明−(−石が
、本発明の主旨を超え/、cい1.+())、本発明が
限定されるものでない。 な忘咎種測定はF記の方法Vでよった。 引張りl時性はJ I S K 6 :3 +11
Kイ忙って求めた。 ミクロ構造は赤外法(モレロ法)Kよって求めた。又結
合スチレ′ン普精はfi 99 twr−’σ)フェニ
ル基の吸収に基いブこ赤外法によイ)倹用紳から求めた
。 発熱特性についてはグッドリンチフレクソメーターによ
る△1゛により、;ILI+IIi l−ブ、二。 加工性については混練り後のダンブゴノ・のまとまり及
び光沢の外観目視検査により評価しTこ。 転勤抵抗時性についてはRM S 製メカニカルスペク
トロメーターで(Ill ’)Q l、た50℃でのt
anδにより評1曲した。 生ゴム強度については、引張迷小二5 (1(l ar
m/分におけるπ速伸長の応力−歪曲線かb求めた。 実施例1゜ 乾燥さ第1.た5tオートクレーブに糖水雰囲気下、シ
クロヘキサン2.5Kg、[、;3−ブタジェン375
?、スチレン7(10y、テトフヒドロフラン257
を添加し、2 (l Cに調整した。ついで、n−ブチ
ルリチウムイビ(1,3259離船し、反応熱を1〉4
−去しないで車台した。30分で反応は終了した。この
反応系に、さらに1.3−ブタジェンを252追加し、
反応が終了後、すなわち、l (l tl %転化率で
四塩化スズ(S n r:+4 )と四塩化げい索(S
tα4)を表1に7J<す所駕の割合で添加し、約30
分反応さ七たのら、2,6−ジt−p−クレゾール31
i+をメタノール5 ml!にとかし、系に添加し、反
応を中止し、常法により、脱浴剤、乾燥(−てポリマー
(A−G)をえた。 え 1う わ /、−ボ リ マ − (A−G)
σ) ミ り ロ 材り告、結イ)メチ1/ン含1r1
は貝ドの111jりで、(bろ。 ブタジェン部ミクロ、11に造 ミスI、411Iすb ヒー:ルl 、 /I (j 2φトランス
24係 結合スチレ:/含イjl′律 70係 J−、二’A1.−: ホ リ マ −(A−G
1 jX4’4’l IFyy3)(?s配合処
方によりパンバリーミキリ′−シ用いて(1′L合L
l 45 C31)分フl/ ス加Die &てVり胡
111+f1勿を得た。 該加イ飽物の性<eJ4−−1婦1に小才8比性例A&
11加−に性の点でダンプゴムの1と十〇、尤沢か悪く
、かつ、4(゛ゴム強+1+1も小さい。また発へ′ハ
も大きい。比較・例F、Gは、牛コムリ虫+6−1引張
強さく Tel ) C劣−’) ”Cイ4.。・1
31% 11j1!例ノll〜 I(は、 D目−に
1′−に 、 生 コ゛ l−?)主 +14 、
ノJll 1Illj ′iリ 1に、 ! Ii
:熱σ)点ですぐ才11こバランスがとれている)。 表−2配合処方 (重量部) ポリマー I()0カーボンブラ
ツク(HA F ) 50叱鉛華
;うステアリン酸
】老化防止剤(810N A )”’ ■ 加硫促進剤(D P G )”” 0.8 (D M )*3(1,(i イオウ 1.5*I)N
−フェニル−N′−イソプロピル−p−フェニレンジア
ミン *2)ジフェニルグアニジン *3)ベンゾチアジルジスルフィド 実施例2゜ 実施例1と同様にして第11合し、分子末端をポリブタ
ジェニルリチウムの形とし、5ncz4および各輝カッ
プリング剤を順番に添加反応させて、ポリマー(H〜K
)をえた。Snα4/スズを含まぬカップリング剤の比
は、1/l(当1th)となるように添加してノJツブ
リング反応を行なった。鞘呆を衣−:(VLL 7.1
\−4゜実施例3゜ 実hm例1においてn〜グチルリチウム添加縫を0.2
7 fに代えて重合を行なった。45分で反応は終rし
た。この糸にさらに1.3ブタジエンを252追加し、
30分間反応させたのちn−ブチルリチウム1モルに対
してSnα、及び5LCl+からなるカップリングハリ
(表4 VcyBイー添加量)を0.2モルの割合で加
え、カップリング反応を行なった。 得られたポリマーのミクロ構造および結合スナレン含−
:は′P、施例施色1様の結果であった。 得られたポリマーと天然ゴムとを50:50(恵に比)
でブレンドしたものについて、実施例1と同様の方法で
評価を行11つだ。結果を表−4に小した。 本実施例はブレンド加工性において4−ぐれた効果を示
し、不発明の他の効果も満すことが判る。 実施例4゜ 実施例1でカップリング剤として(Snα4+、S′も
C14)の代りに5nC140,l tl :う7な用
いてえ1こポリマー浴欣と、δ“c(、’l!* (
+−(167fを用いてえたポリマー浴液とを′ブレン
ド後當法により、脱溶剤、乾燥火打7.CいホリマーO
ンえlこ。 実施例1と同様/、c方法で、+1洒をf−テ/f1〕
lこ。 趙果?:表−4に不しfこ。 こと7.cるカップリング斉11[よ4)ホリマーフ。 レンド品でも実施例Iより若+9)るものの本発明の効
果かえ1−)J’t、ることか明し)かひあ4)。
又は19,3−ブタジェンと芳香族ビニル化合物が用い
I−)オシろ。19,3−ブタジェンには一部ペンタジ
ニLン、イソフラン49−のフ゛タンニン誘導体が含ま
れていてイ、よい。芳香族ビニル化合物とシアー(はス
チレン、p−メチルスチレン、ビニルトルエン、a−メ
チルスチレン等が月4いられる。このうちスチレンか好
ましい。 スズ−ブタジェニル結合の分岐状ゲタジエン系重合体は
スズ化合物をカップリング剤とし7f′C用い、カップ
リング反応を起させる11前に少量の1.;3ブタジエ
ン(有機リチウム化合物のリチウムly原子当1武当り
0.5〜100モル)を加えることによりえられろ。 上記スズ化合物としてはテトラクロロスズ、トリクロロ
メチルスズ、テトラクロノ、スズ、ビストリクロロスタ
ニルエタン;保トのハロゲン化スズ化合物が好ましく用
い「)オシる1゜スズを含まぬカップリング剤としては
、ケイ素、ゲルマニウム、鉛、ホウ素等のハロゲン化物
;および五塩化リン、三基化リン:ポリエポキシド、た
とえばエポキシ化大豆油、トリグリシジルアミノフェノ
ール、テトラグリシジルアミノジンエニルメタン:ポリ
イソシアネートたとえば、トルエンジイソンアネート、
ヘキサメチレンジイソシアネート;ポリハロゲン化炭素
、たとえば、cc4 。 (2−、、)(Hα −− <−: −C” (アトフクロルエタン)1.Cどの
(7!/ \L’1 四ハロゲン化炭素、クロロオルム、トリクレンなどのト
リハロゲン化炭素、;ポリエステルたとえば、アジピン
酸ジエステル、テレフタール酸ジエステルなと゛、;ポ
リビニル芳香族化合物たとえば、ジビニルベンゼン1え
とが用いろオしる。 i1合反応は、−;うOC〜l 5 (l Cで州営実
施される。とくに、カランリング反応を考慮すれば、l
J OC以トがIlfま(2い。す、た重付は、 >
t−: +i度にコントロールして実h…シ2゛(も、
また、熱除去をしlc(・で」ニタ1渦度FKて実施し
てもよい。 スズを含まプエいカップリング剤は、スズ化合物と反応
しなければ、両者は混合して陥加し7てもよく、土だ、
別々に添加l〜でもよい。 得もilだポリマーの分岐構造の割合はゲルパーミェー
ションクロマトグラフ(GPC)による高分子ml I
HIIのヒータの面積より算出することができ、又場合
によりカップリング反応前のポリマーのGPCのパター
ンとカップリング反応後のGPCバクーンとの差から算
出してもよい。又分岐状ポリマー中のスズ−ブタジェニ
ル結合金量は原子吸光装置により分岐状ポリマー中のス
ズ含量を定欲することにより求めた。 本発明のブタジェン系重合体のムーニー粘度はML++
4.100c、30〜150であり、30未満では引張
特性、反撥弾性が低下(2好ましくない。また150を
越えろと加工性の点で劣り好ましく′l【い。 本発明のブタジェン系重合体は隊独でも使用できろか、
ジエン糸ゴム例えは天然ゴム、ポリイソプレンゴム、ポ
リブタジェンゴム、乳化11合スチレンブタジェンゴム
t【どと任意の割合でブレンドしてゴム組成物として使
用することができる。この場合本発明のブタジェン系ポ
リマーの含量を30車敏係以」二とすることが本発明の
効果の点からより好ま1−い。 必要ならば油展し、通常の加硫ゴム用配合剤を加え、加
硫を行ないタイヤヤはじめ、防渠ゴム、ベルト、ホース
、その他11業用品の用途に用いられる。 以Fに本発明を実施例を、仏げ、詳細に説明−(−石が
、本発明の主旨を超え/、cい1.+())、本発明が
限定されるものでない。 な忘咎種測定はF記の方法Vでよった。 引張りl時性はJ I S K 6 :3 +11
Kイ忙って求めた。 ミクロ構造は赤外法(モレロ法)Kよって求めた。又結
合スチレ′ン普精はfi 99 twr−’σ)フェニ
ル基の吸収に基いブこ赤外法によイ)倹用紳から求めた
。 発熱特性についてはグッドリンチフレクソメーターによ
る△1゛により、;ILI+IIi l−ブ、二。 加工性については混練り後のダンブゴノ・のまとまり及
び光沢の外観目視検査により評価しTこ。 転勤抵抗時性についてはRM S 製メカニカルスペク
トロメーターで(Ill ’)Q l、た50℃でのt
anδにより評1曲した。 生ゴム強度については、引張迷小二5 (1(l ar
m/分におけるπ速伸長の応力−歪曲線かb求めた。 実施例1゜ 乾燥さ第1.た5tオートクレーブに糖水雰囲気下、シ
クロヘキサン2.5Kg、[、;3−ブタジェン375
?、スチレン7(10y、テトフヒドロフラン257
を添加し、2 (l Cに調整した。ついで、n−ブチ
ルリチウムイビ(1,3259離船し、反応熱を1〉4
−去しないで車台した。30分で反応は終了した。この
反応系に、さらに1.3−ブタジェンを252追加し、
反応が終了後、すなわち、l (l tl %転化率で
四塩化スズ(S n r:+4 )と四塩化げい索(S
tα4)を表1に7J<す所駕の割合で添加し、約30
分反応さ七たのら、2,6−ジt−p−クレゾール31
i+をメタノール5 ml!にとかし、系に添加し、反
応を中止し、常法により、脱浴剤、乾燥(−てポリマー
(A−G)をえた。 え 1う わ /、−ボ リ マ − (A−G)
σ) ミ り ロ 材り告、結イ)メチ1/ン含1r1
は貝ドの111jりで、(bろ。 ブタジェン部ミクロ、11に造 ミスI、411Iすb ヒー:ルl 、 /I (j 2φトランス
24係 結合スチレ:/含イjl′律 70係 J−、二’A1.−: ホ リ マ −(A−G
1 jX4’4’l IFyy3)(?s配合処
方によりパンバリーミキリ′−シ用いて(1′L合L
l 45 C31)分フl/ ス加Die &てVり胡
111+f1勿を得た。 該加イ飽物の性<eJ4−−1婦1に小才8比性例A&
11加−に性の点でダンプゴムの1と十〇、尤沢か悪く
、かつ、4(゛ゴム強+1+1も小さい。また発へ′ハ
も大きい。比較・例F、Gは、牛コムリ虫+6−1引張
強さく Tel ) C劣−’) ”Cイ4.。・1
31% 11j1!例ノll〜 I(は、 D目−に
1′−に 、 生 コ゛ l−?)主 +14 、
ノJll 1Illj ′iリ 1に、 ! Ii
:熱σ)点ですぐ才11こバランスがとれている)。 表−2配合処方 (重量部) ポリマー I()0カーボンブラ
ツク(HA F ) 50叱鉛華
;うステアリン酸
】老化防止剤(810N A )”’ ■ 加硫促進剤(D P G )”” 0.8 (D M )*3(1,(i イオウ 1.5*I)N
−フェニル−N′−イソプロピル−p−フェニレンジア
ミン *2)ジフェニルグアニジン *3)ベンゾチアジルジスルフィド 実施例2゜ 実施例1と同様にして第11合し、分子末端をポリブタ
ジェニルリチウムの形とし、5ncz4および各輝カッ
プリング剤を順番に添加反応させて、ポリマー(H〜K
)をえた。Snα4/スズを含まぬカップリング剤の比
は、1/l(当1th)となるように添加してノJツブ
リング反応を行なった。鞘呆を衣−:(VLL 7.1
\−4゜実施例3゜ 実hm例1においてn〜グチルリチウム添加縫を0.2
7 fに代えて重合を行なった。45分で反応は終rし
た。この糸にさらに1.3ブタジエンを252追加し、
30分間反応させたのちn−ブチルリチウム1モルに対
してSnα、及び5LCl+からなるカップリングハリ
(表4 VcyBイー添加量)を0.2モルの割合で加
え、カップリング反応を行なった。 得られたポリマーのミクロ構造および結合スナレン含−
:は′P、施例施色1様の結果であった。 得られたポリマーと天然ゴムとを50:50(恵に比)
でブレンドしたものについて、実施例1と同様の方法で
評価を行11つだ。結果を表−4に小した。 本実施例はブレンド加工性において4−ぐれた効果を示
し、不発明の他の効果も満すことが判る。 実施例4゜ 実施例1でカップリング剤として(Snα4+、S′も
C14)の代りに5nC140,l tl :う7な用
いてえ1こポリマー浴欣と、δ“c(、’l!* (
+−(167fを用いてえたポリマー浴液とを′ブレン
ド後當法により、脱溶剤、乾燥火打7.CいホリマーO
ンえlこ。 実施例1と同様/、c方法で、+1洒をf−テ/f1〕
lこ。 趙果?:表−4に不しfこ。 こと7.cるカップリング斉11[よ4)ホリマーフ。 レンド品でも実施例Iより若+9)るものの本発明の効
果かえ1−)J’t、ることか明し)かひあ4)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 炭化水素溶媒中で有機リチウム化合物を開始
剤として里合さ扛た分岐状ブタジェン共重合体を少1工
くとも20爪M、係含有するブタジェン系乗合体におい
て、 (1) 該重合体の結合芳香族ビニル化合物の含有量
が0〜40市鋤チであり、 (11)該分岐状ブタジェン系中合体の3()〜801
目がスズ−ブタジェニル結合で 結合され、残り20〜7ON@係がススな含まないカッ
プリング剤により分岐さ11ている、ブタジェン共重合
体を含有することをIn徴とするゴム組成物。 (2)該ブタジェン系乗合体のブタジェン部分のビニル
結合金有量が少なくとも3()憾であることを特徴とす
る特に1−請求の#i!囲第(1)項記載のゴム組成物
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15458682A JPS5945338A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | ブタジエン系重合体ゴム組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15458682A JPS5945338A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | ブタジエン系重合体ゴム組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945338A true JPS5945338A (ja) | 1984-03-14 |
| JPH0453894B2 JPH0453894B2 (ja) | 1992-08-27 |
Family
ID=15587432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15458682A Granted JPS5945338A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | ブタジエン系重合体ゴム組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945338A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59159838A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-10 | Bridgestone Corp | タイヤ用ゴム組成物 |
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-
1982
- 1982-09-07 JP JP15458682A patent/JPS5945338A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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| JP2006257331A (ja) * | 2005-03-18 | 2006-09-28 | Sumitomo Chemical Co Ltd | 変性ジエン系重合体ゴム、その製造方法及びゴム組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0453894B2 (ja) | 1992-08-27 |
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