JPS5945500A - パタンマツチング装置 - Google Patents
パタンマツチング装置Info
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- JPS5945500A JPS5945500A JP57156413A JP15641382A JPS5945500A JP S5945500 A JPS5945500 A JP S5945500A JP 57156413 A JP57156413 A JP 57156413A JP 15641382 A JP15641382 A JP 15641382A JP S5945500 A JPS5945500 A JP S5945500A
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Landscapes
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字認識等のバタン認識システムの中心鼾成要
素であるバタンマツチング装置に関する。
素であるバタンマツチング装置に関する。
文字認識等のバタン認識システムにお°いては紹紹原理
と[7てバタンマツチング法が多用されている。バタン
マツチング法とは、認識対象どなる各文字に対して標準
とたるバタン(以下標準バタンと呼ぶ)を予かじめ用意
しそおき、未知バタン(以後人力バタンと呼ぶ)が入力
されると、標準バタンとの比較操作を行なって、最も!
1′1似した標準バタンを選択することによって判定を
行なうものである。乙のバタンマツチング法はW、!!
がi)単で庚。
と[7てバタンマツチング法が多用されている。バタン
マツチング法とは、認識対象どなる各文字に対して標準
とたるバタン(以下標準バタンと呼ぶ)を予かじめ用意
しそおき、未知バタン(以後人力バタンと呼ぶ)が入力
されると、標準バタンとの比較操作を行なって、最も!
1′1似した標準バタンを選択することによって判定を
行なうものである。乙のバタンマツチング法はW、!!
がi)単で庚。
り比較的性能が良いので、広く利用されているが手書き
文字のようにバタン変動がとし7いイ)のを対象とする
場合にi、t ig 脆性能が劣化するという欠点があ
った。詔職性能劣化の対策とL7てに、椋々の変形文字
バタンを総て用意する方法がどられるがその場合には標
準バタンの記憶容量が大きくなる点と、比較操作の11
1数が増加するという点が欠点となっていた。
文字のようにバタン変動がとし7いイ)のを対象とする
場合にi、t ig 脆性能が劣化するという欠点があ
った。詔職性能劣化の対策とL7てに、椋々の変形文字
バタンを総て用意する方法がどられるがその場合には標
準バタンの記憶容量が大きくなる点と、比較操作の11
1数が増加するという点が欠点となっていた。
本発明の目的Qよ、’fl:乎基11イ、の有する上記
欠点を除き、バタンの変形奢・吸収でき、しかも株準バ
タン記へ′hkが小さく、かつ比較操作の処理hEも少
ないバタンマツチング装置を実現し、高精)ザでたつ低
価格なタ:字詔網システム(さらには、一般的なバタン
認本システム)を拐供することにある。
欠点を除き、バタンの変形奢・吸収でき、しかも株準バ
タン記へ′hkが小さく、かつ比較操作の処理hEも少
ないバタンマツチング装置を実現し、高精)ザでたつ低
価格なタ:字詔網システム(さらには、一般的なバタン
認本システム)を拐供することにある。
本発明によるバタンマツチング装置は、特徴の時系列中
に分岐開始記号、分岐区切り記号、分岐終了記号及び省
略開始記号、省略終了記号等の制御記号を含んで成る標
準バタンを記憶する標準バタン記憶部と、特徴の時系列
として記述される入力バタンを保持する入力バタンバッ
ファと、」二記標準バタン中の各要素を制御記号と特徴
とに分類するデコーダと複数の記憶番地を層として多層
構成すf]るスタックメモリーと、」;記入カバタンの
特徴と標準バタンの特徴間の距離を算出する距離計算部
と、上記スタックメモリより読み出される複数個の数値
を比較し、それらの最小値に前記中離計算部よりの出力
を加算し、前記スタックメモリに書き込むという動的計
画演算を行なうマツチング処理部と、前記デコーダーよ
りの制御信号に応じて前記スタックメモリーをプツシ−
、ポツプ各層間の最小値選択、各層間のデーター転送を
行なうスタック演算部とより構成される。
に分岐開始記号、分岐区切り記号、分岐終了記号及び省
略開始記号、省略終了記号等の制御記号を含んで成る標
準バタンを記憶する標準バタン記憶部と、特徴の時系列
として記述される入力バタンを保持する入力バタンバッ
ファと、」二記標準バタン中の各要素を制御記号と特徴
とに分類するデコーダと複数の記憶番地を層として多層
構成すf]るスタックメモリーと、」;記入カバタンの
特徴と標準バタンの特徴間の距離を算出する距離計算部
と、上記スタックメモリより読み出される複数個の数値
を比較し、それらの最小値に前記中離計算部よりの出力
を加算し、前記スタックメモリに書き込むという動的計
画演算を行なうマツチング処理部と、前記デコーダーよ
りの制御信号に応じて前記スタックメモリーをプツシ−
、ポツプ各層間の最小値選択、各層間のデーター転送を
行なうスタック演算部とより構成される。
以下に図面を引用しつつ実施例に基づいて本発明の原理
を詳述する。なお、以下の実施例は本発明をオンライン
文字認識装置に適用した場合のものである。オンライン
文字認識とは「情報処理vol−11A 10 (19
70年10月)に1遠隔端末からの実時間文字認識″と
頌して発表された論文」に記載されている如く、タブレ
ット上に記される文字の筆線の動きの情報を検定するこ
とにより認識を行なう文字認識装置である。
を詳述する。なお、以下の実施例は本発明をオンライン
文字認識装置に適用した場合のものである。オンライン
文字認識とは「情報処理vol−11A 10 (19
70年10月)に1遠隔端末からの実時間文字認識″と
頌して発表された論文」に記載されている如く、タブレ
ット上に記される文字の筆線の動きの情報を検定するこ
とにより認識を行なう文字認識装置である。
第1図は文字バタン糸“の筆跡を示したものである。筆
線上の矢印は筆点の移動方向を示し、破線は画から画に
移る(ペンがタブレットから離れている)筆点移動を示
す仮想の筆線である。
線上の矢印は筆点の移動方向を示し、破線は画から画に
移る(ペンがタブレットから離れている)筆点移動を示
す仮想の筆線である。
上記文献に示される如く、このような文字バタンの筆跡
は等間隔に標本化され、各時刻における筆線方向が特徴
として抽出される。この筆線方向は第2図に示されるよ
うに0から15までの数値として表わされる。結局、文
字バタンは第3図に示すような方向を示すコードたる特
徴の時系列として表現される。いま、このパターンを一
般的にA−a 1 + a 2 ・・・・・・・・・
ai・・・・・曲aI (1)と示す。
は等間隔に標本化され、各時刻における筆線方向が特徴
として抽出される。この筆線方向は第2図に示されるよ
うに0から15までの数値として表わされる。結局、文
字バタンは第3図に示すような方向を示すコードたる特
徴の時系列として表現される。いま、このパターンを一
般的にA−a 1 + a 2 ・・・・・・・・・
ai・・・・・曲aI (1)と示す。
バタンマツチング法に基づく文字認識では、各文字に標
準バタンか用意される。いま、文字に番号nを対応させ
てこの番号で文字を指定することにする。文字nの標準
バタンを と特徴bjの時系列として示す。
準バタンか用意される。いま、文字に番号nを対応させ
てこの番号で文字を指定することにする。文字nの標準
バタンを と特徴bjの時系列として示す。
認識は上記人力バタンAと各標準バタンBとの比較、す
なわち、バタンマツチングを行ない距離D(A、B)
(3)を算出し、その最小
となる番号nを定めることによって行なわれる。
なわち、バタンマツチングを行ない距離D(A、B)
(3)を算出し、その最小
となる番号nを定めることによって行なわれる。
ここで問題なのは、AとB′の比較をいかに行なうかと
いう事である。すなわち、バタンマツチング処理の結果
得られる距#l!D(A、13)が文字の変形に対して
安定でないと、高精度な手内文字11,3識は不可能で
ある。文字の変形としては、字形が歪む程度の軽度のも
のと、例えば第4図(a)、 (b)に示すように一部
が本質的に異なるものとがある。前者に関しては例えば
「昭和49年度電子通信学会論文集1552(第140
3頁に1非線形マツチングによる手1−5文字詔識′と
題して発表された論文」に記載されているDPマツチン
グ法によって対処することが可能である。すなわち、文
字の歪は文字バタンAとBの間の伸縮となって表われる
ので、特願昭45−53896号明細書(特公昭50−
23941号公報)に記載された動的計画法c以下DP
と呼、g)に基づいたDPマツチ、レグ法で除去するこ
とができる。
いう事である。すなわち、バタンマツチング処理の結果
得られる距#l!D(A、13)が文字の変形に対して
安定でないと、高精度な手内文字11,3識は不可能で
ある。文字の変形としては、字形が歪む程度の軽度のも
のと、例えば第4図(a)、 (b)に示すように一部
が本質的に異なるものとがある。前者に関しては例えば
「昭和49年度電子通信学会論文集1552(第140
3頁に1非線形マツチングによる手1−5文字詔識′と
題して発表された論文」に記載されているDPマツチン
グ法によって対処することが可能である。すなわち、文
字の歪は文字バタンAとBの間の伸縮となって表われる
ので、特願昭45−53896号明細書(特公昭50−
23941号公報)に記載された動的計画法c以下DP
と呼、g)に基づいたDPマツチ、レグ法で除去するこ
とができる。
本発明で対象とするのは、主として後者、すなわち本質
的な字体変形である。今ここで・糸・という字を例にと
って字体の変形を考えて見ると第5図に示すような各種
変形が考えられる。
的な字体変形である。今ここで・糸・という字を例にと
って字体の変形を考えて見ると第5図に示すような各種
変形が考えられる。
第5図(a)は標準の占法による字形であって6画で書
力\れだものである。図で破線で示した線分は画と画の
間を結ぶ架空の筆線である。この架空の筆線も以ドでは
単に画あるいは筆線と呼ぶことにする。また、参照数字
は各画の筆順番号に対応している。
力\れだものである。図で破線で示した線分は画と画の
間を結ぶ架空の筆線である。この架空の筆線も以ドでは
単に画あるいは筆線と呼ぶことにする。また、参照数字
は各画の筆順番号に対応している。
第5図(b)は第1筆線と第3筆線が連続したもので、
これに従って第2筆線が消滅している。
これに従って第2筆線が消滅している。
同図(C)は、第3筆線と第5筆線も接続したものでさ
らに第9から第11筆線までが、参照数字13−Jb−
、ら16で示すように変形してぼる。
らに第9から第11筆線までが、参照数字13−Jb−
、ら16で示すように変形してぼる。
この様な各局所での変形は相互に独立な事象であるので
、これらの組合せとして多数の変形バタンか存在するこ
とになる。これらの変形バタンを総て標準バタンとして
用意するのは、標準バタンの記慟容量の点でも、バタン
マツチングの計算量の点でも不利である。
、これらの組合せとして多数の変形バタンか存在するこ
とになる。これらの変形バタンを総て標準バタンとして
用意するのは、標準バタンの記慟容量の点でも、バタン
マツチングの計算量の点でも不利である。
本発明では、標準バタンの中に分岐開始記号・(″9分
岐終了記号1)p1分岐区切り記号゛/″、省略開始記
号゛〔r、及び省略終了記号゛〕″なる制御記号を導入
する。例えば、・・・・・・・・・・・・(x、/y/
z)・・・・・・・・・・・・なる記述ばx、y、zの
中のいずれか一方のみが選択されることを意味する。ま
だ、 ・・・・・・・・・・・・〔x〕・・・・・・・・・・
・・なる記述はXが省略されても良いことを念味する。
岐終了記号1)p1分岐区切り記号゛/″、省略開始記
号゛〔r、及び省略終了記号゛〕″なる制御記号を導入
する。例えば、・・・・・・・・・・・・(x、/y/
z)・・・・・・・・・・・・なる記述ばx、y、zの
中のいずれか一方のみが選択されることを意味する。ま
だ、 ・・・・・・・・・・・・〔x〕・・・・・・・・・・
・・なる記述はXが省略されても良いことを念味する。
これらの制御コードは多重に使用されても良い。
例えば、
・・・・・・・・・・・・(x(y、z)、w)のよす
な用法が許されるものとする。このような制御コードを
(2)式の標準バタンに導入する。
な用法が許されるものとする。このような制御コードを
(2)式の標準バタンに導入する。
第5図の3種の変形を許容する標準バタンは次のように
書かれる。
書かれる。
13−10.14. (2〕、 11. O,(2)、
13゜(7,12,6,10,1/9.13.3.1
3.3)、 13 (4)この式中の数字は第2
図で定義した方向を示す特徴である。実際の文字バタン
では同一方向の筆線が続く場合が有って、結果として同
一の特徴が2回以上継続することが有るが、(4)式の
標準バタンでは同一方向の特徴は1回だけに限定してい
る。
13゜(7,12,6,10,1/9.13.3.1
3.3)、 13 (4)この式中の数字は第2
図で定義した方向を示す特徴である。実際の文字バタン
では同一方向の筆線が続く場合が有って、結果として同
一の特徴が2回以上継続することが有るが、(4)式の
標準バタンでは同一方向の特徴は1回だけに限定してい
る。
このように圧縮された標準バタンであっても、DPマツ
チングを用いると実際の文字バタンと良好な一致を得る
ことができる。
チングを用いると実際の文字バタンと良好な一致を得る
ことができる。
ここで、制御信号を含まなp(2)式の標準バタンと(
1)式の入力バタンとの間のDPマツチングを従来技術
として説明しておく。今、入力バタンの特徴a・と標準
バタンの特徴b¥との間の距離をd(j、j)で示す。
1)式の入力バタンとの間のDPマツチングを従来技術
として説明しておく。今、入力バタンの特徴a・と標準
バタンの特徴b¥との間の距離をd(j、j)で示す。
d(L j)−mrn(Iai−bril、 16−1
ai−b71 ) (5)すなわち、特徴aiの示す
方向と特徴biの示す方向との実効的な差をd(i、j
)としている。
ai−b71 ) (5)すなわち、特徴aiの示す
方向と特徴biの示す方向との実効的な差をd(i、j
)としている。
D Pマツチングは次の漸化式計算で定義される。
で繰り返される。この結果、入力バタンAと標準ハ’X
ンB’ ト(D距m、D (A、 B”)は、D (
A、 B”)−g (I、 J”)と得られる。
ンB’ ト(D距m、D (A、 B”)は、D (
A、 B”)−g (I、 J”)と得られる。
第6図は以上のJJ Pマツチング演算を行なうための
装置概念を示すブロック図である。演9にメモリ20は
入力バタンの特徴番号1によってアドレス指定されるよ
うになっており、初期条件どしてi−1の位置に(6)
式のg(1,1>が記入され、l11)。
装置概念を示すブロック図である。演9にメモリ20は
入力バタンの特徴番号1によってアドレス指定されるよ
うになっており、初期条件どしてi−1の位置に(6)
式のg(1,1>が記入され、l11)。
の番地には十分大きな数値■が記入さtじCいるとする
。以後j−1としてi−2,3・・・・・・・・・・・
・■と変化される毎に(7)式の計算が行なわれ、さら
にj−2,3・・・・・・・・・J″と変化される各j
の値に対してi−1,2・・・・・・・・・■と変化さ
れ、各(i、j)の組合せに対して(7)式が計算され
る。
。以後j−1としてi−2,3・・・・・・・・・・・
・■と変化される毎に(7)式の計算が行なわれ、さら
にj−2,3・・・・・・・・・J″と変化される各j
の値に対してi−1,2・・・・・・・・・■と変化さ
れ、各(i、j)の組合せに対して(7)式が計算され
る。
ここで、一般的に(i、j)の時点において、どのよう
な計算がなされるカ・を説明する。g(i、 ’j )
の計算が始まる時点でレジスタ22にはg(il。
な計算がなされるカ・を説明する。g(i、 ’j )
の計算が始まる時点でレジスタ22にはg(il。
j−1)が、レジスタ23にはg(i−1,j)が入っ
ている。このようになっている理由は、後で明らかにす
る。最初に演算メモリ20よ9g(i、j−1)が読み
出されレジスタ21に記入される。比較器24では信号
線g、より与えられる前記レジスタ22の内容と、信号
線g、を経由して与えられる前記レジスタ23の内容と
が比較され、その最小値が信号線g4に出力される。か
くして(7)式のmJg(i−1,j )、 g(i−
1,j−1))の部分が計算されだことになる。他方信
号+腺aとbには入力バタンのq′i徴aiと標準バタ
ンの特徴bjが与えられる。
ている。このようになっている理由は、後で明らかにす
る。最初に演算メモリ20よ9g(i、j−1)が読み
出されレジスタ21に記入される。比較器24では信号
線g、より与えられる前記レジスタ22の内容と、信号
線g、を経由して与えられる前記レジスタ23の内容と
が比較され、その最小値が信号線g4に出力される。か
くして(7)式のmJg(i−1,j )、 g(i−
1,j−1))の部分が計算されだことになる。他方信
号+腺aとbには入力バタンのq′i徴aiと標準バタ
ンの特徴bjが与えられる。
距ptswrn部26では、これらをもとに(5)式の
距離d(i、j)が算出され、信号線dに出力される。
距離d(i、j)が算出され、信号線dに出力される。
加算器25ではこの信号dと前記信号g4の加算が行乞
われる。これによって(7)式の計算が終了したことに
なる。この結果は信号g、として演算記憶20の第i番
、地とレジスタ32に記憶される。
われる。これによって(7)式の計算が終了したことに
なる。この結果は信号g、として演算記憶20の第i番
、地とレジスタ32に記憶される。
′まゾζ、同時にレジスタ21の内容すなわちg(t。
j−1)はレジスタ22に転送される。
かくして(7)の漸化式計算が、この時点のiに関して
終了したことになる。この時点でiを1だけ増加するこ
とによって、次のiに関するサイクルに入る。この新し
7いiを基準に考えるとレジス、り22にはg (i−
1,j−r )、 tたレジスタ23にはg(i−1゜
j)が入っていることになる。これが前に予告し7たこ
とであって、かくして新しいiに関する処理が可能にな
った。
終了したことになる。この時点でiを1だけ増加するこ
とによって、次のiに関するサイクルに入る。この新し
7いiを基準に考えるとレジス、り22にはg (i−
1,j−r )、 tたレジスタ23にはg(i−1゜
j)が入っていることになる。これが前に予告し7たこ
とであって、かくして新しいiに関する処理が可能にな
った。
以上の如く計算を進めると、レジスタ21と22の動作
によりて、g(i、j)とg(i、j−1)の演算メモ
リを共通化できるという利点がある。
によりて、g(i、j)とg(i、j−1)の演算メモ
リを共通化できるという利点がある。
本発明は上記のようなI)Pマツチング過程に制御記号
゛(,゛)、゛/ #9%〔“、〕″による制則を組み
込むことを特徴としている。
゛(,゛)、゛/ #9%〔“、〕″による制則を組み
込むことを特徴としている。
以下tま第7図以下の一実Mji例に基づいて本発明に
ついて説明奮進める。
ついて説明奮進める。
;π7図は本発明によるバタンマツチング装置の一構成
例を示すブロック図である。仁の中の各部は制ffU部
80よりの制御信号に基づいて動作する。
例を示すブロック図である。仁の中の各部は制ffU部
80よりの制御信号に基づいて動作する。
入力バタンバッファ30には、(1)式の入力バタンA
が保持される。標準バタン記憶40には(4)式に例示
しだ様な標準バタンB”を保持する。議論を一般化する
だめに標準バタンの例として、 B−by bt+ (b4〕、bas b7s (bo
’3+ b>1m< bas * bun bj5.
bIa、t)rr/bt。、b、。t b21 l b
2□、へ、)、賜(8)記号となっていると考える。
が保持される。標準バタン記憶40には(4)式に例示
しだ様な標準バタンB”を保持する。議論を一般化する
だめに標準バタンの例として、 B−by bt+ (b4〕、bas b7s (bo
’3+ b>1m< bas * bun bj5.
bIa、t)rr/bt。、b、。t b21 l b
2□、へ、)、賜(8)記号となっていると考える。
なお、各文字nに対して別個の標準バタンB”が与えら
れ、それぞれが入力バタンと比較されるのであるが、各
a準バタンに関して繰り返される以下の比較処理は本質
的に同一であるので、nを省略して、一般的に説明する
。
れ、それぞれが入力バタンと比較されるのであるが、各
a準バタンに関して繰り返される以下の比較処理は本質
的に同一であるので、nを省略して、一般的に説明する
。
スタックメモリー70は、第6図の演算メモリー20に
対応するものであるが、本発1ノ11の実施例である第
7図では第8図(a)に示すように多層構造になってい
る。すなわち、入カッ°<タンの翳・徴番号iの他に、
スタック演7α部からの層1(択信号kによって層の1
11=号が指定上れるようになっている。
対応するものであるが、本発1ノ11の実施例である第
7図では第8図(a)に示すように多層構造になってい
る。すなわち、入カッ°<タンの翳・徴番号iの他に、
スタック演7α部からの層1(択信号kによって層の1
11=号が指定上れるようになっている。
なお、(6)式の初期条l/I:設定は第1層に対して
なされる。制御部よりのアドレス信号jが1からJまで
変化される。一般的には、アドレスイ8号jに対1もし
て標準バタン記憶40よりbjが信号Xとして出力され
る。との信号又はデコーダ部50に入力され、標準バタ
ン中の特徴か、制御信号かの判定がなされる。信号Xと
して与えられるbjが特徴であった場合には、次のよう
な処理が行なわれる。
なされる。制御部よりのアドレス信号jが1からJまで
変化される。一般的には、アドレスイ8号jに対1もし
て標準バタン記憶40よりbjが信号Xとして出力され
る。との信号又はデコーダ部50に入力され、標準バタ
ン中の特徴か、制御信号かの判定がなされる。信号Xと
して与えられるbjが特徴であった場合には、次のよう
な処理が行なわれる。
スタック演算部60には、初期値1と設定されル眉カウ
ンタkが内蔵さ)している。、とのカウンタの出力信号
・第1<とII″Pぶことにする。この信号にはaS図
に関連して述べた層選択信@にと外るl、のである。(
二のMa択イ言@kによって指定される層を第6図の演
算メモ+120と同一として、距離計算部26とマツチ
ング処即部27が作動1)C% :r−s 6図の時と
同様にして(7)式の漸化式計算が実行される。女お、
第7図の距離R[腔部26とマツチング処胛部27は第
6図のそれぞれと同一の・ムのである。とれら11ζよ
=)て(7)式の計pがi−1ビ・1ら[まで実行され
ると、jが1だけ増加されて新だなjに(!ηする処理
に移る。
ンタkが内蔵さ)している。、とのカウンタの出力信号
・第1<とII″Pぶことにする。この信号にはaS図
に関連して述べた層選択信@にと外るl、のである。(
二のMa択イ言@kによって指定される層を第6図の演
算メモ+120と同一として、距離計算部26とマツチ
ング処即部27が作動1)C% :r−s 6図の時と
同様にして(7)式の漸化式計算が実行される。女お、
第7図の距離R[腔部26とマツチング処胛部27は第
6図のそれぞれと同一の・ムのである。とれら11ζよ
=)て(7)式の計pがi−1ビ・1ら[まで実行され
ると、jが1だけ増加されて新だなjに(!ηする処理
に移る。
欧にデコーダ部50で、信号Xと]−て与、tられ一6
bjが料量1n号であると判定された時の処理にζつい
て述べる。制御記号が検出されると制御漸令Cがスタッ
ク演算部6りに送られる。百mのだめ4・C制fal指
令も制御信号と同じく゛(・、゛)・、/・。
bjが料量1n号であると判定された時の処理にζつい
て述べる。制御記号が検出されると制御漸令Cがスタッ
ク演算部6りに送られる。百mのだめ4・C制fal指
令も制御信号と同じく゛(・、゛)・、/・。
゛〔“、1〕“で示すことにする。
分岐開始記号1(“が検出された時の処理(d、次の通
りである。
りである。
最切に、スタックメモリー70の第に層に記憶されてい
るg(i、j)が信号線G s ’fc経出して、総て
読み出され、舘次、信じ・腺G2を経由してスタック演
算り70の第(k−i4 )層に転送さ7L記1意され
る。
るg(i、j)が信号線G s ’fc経出して、総て
読み出され、舘次、信じ・腺G2を経由してスタック演
算り70の第(k−i4 )層に転送さ7L記1意され
る。
結局、スタックメモリ70の第に層温1到目のデータを
−G(i、k)で辰わtことにすると、G(i、k)→
G(i、 k+1)、 i−1,2・・・・・・・・・
工(9)なる操作が行なわれることに、繁る。
−G(i、k)で辰わtことにすると、G(i、k)→
G(i、 k+1)、 i−1,2・・・・・・・・・
工(9)なる操作が行なわれることに、繁る。
この転写操作にわIL、い゛〔、次の処理が行表われる
。
。
スタック演算部60の内部には第5ip(b)に示す/
スタックレジスタが用意さルーこおり、層選択信号kに
よってj()指定されるように2J、っている。
スタックレジスタが用意さルーこおり、層選択信号kに
よってj()指定されるように2J、っている。
それぞれの第ktMの内容なs’rg(k)と示す。
この時、′(“is ’i’ iむ(k) 、
(to)なる代入処理が行なわれる。最後に k 十゛l −+ k
(11)なるカウンタ増加の処理がイjなわれて分岐
開始記号゛(″に対応した処理が終了する。以上の処理
はブツシュダウンオートマトンにJ、?けるブツシュの
処理に)i4 貝し−Cいるので、プツシ5.処理と呼
ぶ。
(to)なる代入処理が行なわれる。最後に k 十゛l −+ k
(11)なるカウンタ増加の処理がイjなわれて分岐
開始記号゛(″に対応した処理が終了する。以上の処理
はブツシュダウンオートマトンにJ、?けるブツシュの
処理に)i4 貝し−Cいるので、プツシ5.処理と呼
ぶ。
次に分岐区切り記号゛/″が検出さ江た時の処理を述べ
る。忙νIにヌタック#節部6o内で、前記スタックレ
ジスタの内容S T 11− (k 1 )がXべら
れろ。と、11が分岐3r1始記号1(“である)も、
フト1区切り記号゛/″でろるt)によ−・て以後の2
1(興が異2rってくる。
る。忙νIにヌタック#節部6o内で、前記スタックレ
ジスタの内容S T 11− (k 1 )がXべら
れろ。と、11が分岐3r1始記号1(“である)も、
フト1区切り記号゛/″でろるt)によ−・て以後の2
1(興が異2rってくる。
まず、5TR(Ic−])−・(“でちった時の動作か
ら8h′明する。この時はスタックメモリ7oの第(k
−7,)Δ・iの内容:が消(k+1)層に宏寛さ11
.ろ。
ら8h′明する。この時はスタックメモリ7oの第(k
−7,)Δ・iの内容:が消(k+1)層に宏寛さ11
.ろ。
G(i、に−1)→G(is lc +I L ”1.
2・・・・・・・・・I (12)なる処理が行かわ
れる。続いて、 ・/・is ’r几(10(13) なる代入処理が行なわれ、その後、 l(+1→I((14) なるカラン々の増加処理が行なわれA、。
2・・・・・・・・・I (12)なる処理が行かわ
れる。続いて、 ・/・is ’r几(10(13) なる代入処理が行なわれ、その後、 l(+1→I((14) なるカラン々の増加処理が行なわれA、。
ST几(k−1)−′″/#で奎り/ζ8時は次のよう
な15作が行なわ1する。
な15作が行なわ1する。
間((’+(i、 k )、 G(i−に−1))→0
(i、 Ic−1) (15)i−1,2・・・・・・
・・・・・・■すなわち、第に層と第(k−1)層を比
較してその小な方の値を第(k−1)層に保存する。
(i、 Ic−1) (15)i−1,2・・・・・・
・・・・・・■すなわち、第に層と第(k−1)層を比
較してその小な方の値を第(k−1)層に保存する。
次に、
Q(i、に−2)→G (is k ) * i−1,
2・・・・・・・・・・・・I (16)なる転写が
行なわれる。
2・・・・・・・・・・・・I (16)なる転写が
行なわれる。
分岐終了記号゛)″が与えられた時には、次の処理がス
タック演算部により行なわれる。
タック演算部により行なわれる。
すなわち、(15)式と同じ、
m1x(G(i、 k )、 G(i、 k−1) )
−)G(i、 k−2) (17)i −1,2,・・
・・・・・・・・・・Iなる最小値選択保存の処理が行
なわれる。続いて、k−2→k
(18)なるカウンタ減算処理が行なわれる。
−)G(i、 k−2) (17)i −1,2,・・
・・・・・・・・・・Iなる最小値選択保存の処理が行
なわれる。続いて、k−2→k
(18)なるカウンタ減算処理が行なわれる。
この分岐終了記号゛)“に対応した処理は、ブツシュダ
ウンオートマトンにおけるポツプの処理に類似している
のでポツプ処理と呼ぶ。
ウンオートマトンにおけるポツプの処理に類似している
のでポツプ処理と呼ぶ。
次に省略開始記号1〔″に対応した処理について説明す
る。この時、 G(i、k)→G(i、 k−H)
(19)なる転送処理と、 k+1→k (2
D)なるカウンタ増加処理が行なわれる。この処理もプ
ツシ瓢処理と呼ぶ。
る。この時、 G(i、k)→G(i、 k−H)
(19)なる転送処理と、 k+1→k (2
D)なるカウンタ増加処理が行なわれる。この処理もプ
ツシ瓢処理と呼ぶ。
最後に省略終了記号゛〕・に対する処理について説明す
る。この時は、 mm (G(i、 k )、 G(i、 k−1))→
G(i、 k−1) (21)i−1,2,・・・・・
・・・・工 なる最小値化へ処理と、 k −1−) k (
22)なるカウンタ減算処理が行なわれる。この処理も
ポツプ処理と呼ぶことにする。
る。この時は、 mm (G(i、 k )、 G(i、 k−1))→
G(i、 k−1) (21)i−1,2,・・・・・
・・・・工 なる最小値化へ処理と、 k −1−) k (
22)なるカウンタ減算処理が行なわれる。この処理も
ポツプ処理と呼ぶことにする。
次に以上のスタック演算がどのように機能するかを(4
)式の標準バタンBにっpて説明する。
)式の標準バタンBにっpて説明する。
以下の説明を容易にするためにbjなる記法と次のよう
な対応を与える。
な対応を与える。
第9図は第8図と同様にスタックメモリ70とスタック
レジスタの内容を示す図である。図において左方にある
矢印は層カウンタkが指定している層である。なお、ス
タックメモリの内容は数値例であって厳密な意味のある
ものでは無い。
レジスタの内容を示す図である。図において左方にある
矢印は層カウンタkが指定している層である。なお、ス
タックメモリの内容は数値例であって厳密な意味のある
ものでは無い。
第9図の(a)から(tりまでは、(23)式の標準バ
タンの入力によってスタック演算が進行する梯子を示は
ものである。
タンの入力によってスタック演算が進行する梯子を示は
ものである。
同図(air土す、が入力された場合で、(7)式のD
P漸化式計算が行われ、結果のg(i、1)が第1層に
保持されている。同様にす、tでは制御記号が無いので
(7)式のDP漸化式計算が行なわれ、結果のg(i、
2)が第1層にG(i、i)として保持されている。
P漸化式計算が行われ、結果のg(i、1)が第1層に
保持されている。同様にす、tでは制御記号が無いので
(7)式のDP漸化式計算が行なわれ、結果のg(i、
2)が第1層にG(i、i)として保持されている。
この時点の一例を第9図(b)に示す。ここでb3とし
て省略開始記号゛〔″が与えられると(19) (2)
)式が行なわれる。すなわち、第1層の内容が第2層に
転写され、層カウンタにも1だけ増加される。かくして
同図(C)の如くなる。続いて、b4が与えられると瀉
2層上で(7)式のJ)P漸化式計算が行なわれる。
て省略開始記号゛〔″が与えられると(19) (2)
)式が行なわれる。すなわち、第1層の内容が第2層に
転写され、層カウンタにも1だけ増加される。かくして
同図(C)の如くなる。続いて、b4が与えられると瀉
2層上で(7)式のJ)P漸化式計算が行なわれる。
その結果例を同図(d)に示す。b、−〕が与えられる
と(21) (22)式が実行される。この時に−2で
あるので、−第2層と第1層の内容が個々に比較され、
小さい方が第1層に書き込まれる。層カウンタには1だ
け減算される。結果は同図の(e)の如くなる。
と(21) (22)式が実行される。この時に−2で
あるので、−第2層と第1層の内容が個々に比較され、
小さい方が第1層に書き込まれる。層カウンタには1だ
け減算される。結果は同図の(e)の如くなる。
ここで省略開始記号゛〔″と省略終了記号゛〕″で行な
われた処理の意味を説明しておく。
われた処理の意味を説明しておく。
まず、省略開始記号1〔“によって第1層の複写が第2
層に作られる。第1層はb4の省略が生じたと想定した
時の順化式値を保存するのである。
層に作られる。第1層はb4の省略が生じたと想定した
時の順化式値を保存するのである。
第2層ではb4の省略が生じなカ)っだとして(力式の
DP漸化式計算が実行される。省略終了記号゛〕“が与
えられると、第1層に保存されている。省略が生じた場
合の順化式値と、第2層に保持されてのる省略が生じな
かった場合の漸化式値とを比較して小さい方、すなわち
最適なものを第1層に残している。
DP漸化式計算が実行される。省略終了記号゛〕“が与
えられると、第1層に保存されている。省略が生じた場
合の順化式値と、第2層に保持されてのる省略が生じな
かった場合の漸化式値とを比較して小さい方、すなわち
最適なものを第1層に残している。
すなわち、以上の処理が終った後のG(i、1)。
i−1,2,・・・・・・・・・1は、それぞれ、省略
を生じるべきか、生ぜざるべきかに関して最適な判断を
行なった結果の順化式値になっている0 1)aトl)rに対シてはスタックメモリの第1層を使
用して(7)式のI)Pi化式計算が行なわれる。
を生じるべきか、生ぜざるべきかに関して最適な判断を
行なった結果の順化式値になっている0 1)aトl)rに対シてはスタックメモリの第1層を使
用して(7)式のI)Pi化式計算が行なわれる。
bs−(−bo ” 2− b+o−)に対しては、b
3とす、に関する省略処理と同様なIII!理が行なわ
れる。
3とす、に関する省略処理と同様なIII!理が行なわ
れる。
かくして、bllまでの処理が終了した時点でスタック
メモリの内容が第9図(f)の如きであったとする。
メモリの内容が第9図(f)の如きであったとする。
bu−(が与えられると(12)、 (13)、 (1
4>の処理が行なわれて結果ケよ、同図(g)の如くな
る。以下、billからb17までは、第2層に対して
(7)式のDP漸化式が繰返される。その結果、同図(
h)の如くなったとする。
4>の処理が行なわれて結果ケよ、同図(g)の如くな
る。以下、billからb17までは、第2層に対して
(7)式のDP漸化式が繰返される。その結果、同図(
h)の如くなったとする。
ここで、分岐区切り記号bus−/が与えられたとする
。このとき層カウンタはに−2となっているが、S T
1((k−1)−8’rR(1)−’(” fThル
(7)f(12)、 (13)、 (14)式の処理が
行なわれる。すなわち、第1層の内容が第3層に転写さ
れ、かつ、S ’[” 1((k)とl〜て1″が書き
込まれた後、kが1だけ増加され、k−3となる。すな
わち、第91J(i)の知くなる。
。このとき層カウンタはに−2となっているが、S T
1((k−1)−8’rR(1)−’(” fThル
(7)f(12)、 (13)、 (14)式の処理が
行なわれる。すなわち、第1層の内容が第3層に転写さ
れ、かつ、S ’[” 1((k)とl〜て1″が書き
込まれた後、kが1だけ増加され、k−3となる。すな
わち、第91J(i)の知くなる。
以下、b+p fy’らb23までに対して(・よ第3
層を使用して(7)式のIt) p tur化式計算が
行なわれる。その結果が同図(jlの11111 <で
ちっだとする。
層を使用して(7)式のIt) p tur化式計算が
行なわれる。その結果が同図(jlの11111 <で
ちっだとする。
この時点で第2層には、blllからb17の部分を1
吏用してI) P漸化式計算を行なったイjq果が、ま
だ第3層にはblOhらb2gまでを使用してD1?漸
化式計算を行なった結果が、それぞれ渫持さノシている
。分岐終了記号1)2.− )が与えられると、これら
がそれぞれ比較されて小さい方、すなわち加点に関して
最適な順化式値が選択されて第1層に沓き込まれる。ま
だ、kは2だけ減算されるので、結局第9図(k)の如
くなる。
吏用してI) P漸化式計算を行なったイjq果が、ま
だ第3層にはblOhらb2gまでを使用してD1?漸
化式計算を行なった結果が、それぞれ渫持さノシている
。分岐終了記号1)2.− )が与えられると、これら
がそれぞれ比較されて小さい方、すなわち加点に関して
最適な順化式値が選択されて第1層に沓き込まれる。ま
だ、kは2だけ減算されるので、結局第9図(k)の如
くなる。
最後のbtsに対しては、第’ Ijn上で(7)式の
順化式iff’ 算がなされる。その結果が同図(lり
に例示されている。第一層の1−I−11に対応ず′る
数値゛5″が(Zl)式の標準バタンとの距rJD (
A−、H)となる。
順化式iff’ 算がなされる。その結果が同図(lり
に例示されている。第一層の1−I−11に対応ず′る
数値゛5″が(Zl)式の標準バタンとの距rJD (
A−、H)となる。
カ・くシて、制御記号゛(,゛1″、゛)、゛〔“。
:ビを2;む標準バタンに対してDPマツチングを行な
う方法が明らかにされた。
う方法が明らかにされた。
(73)式の標準バタンの例で1」、 j %二J −
25−tで変化させんことによって比較処理が終了した
が、これtま省略や分1ukに関する変形奮すべて用短
して比Eiジ処理4行なうのに比して(1耐めで少ない
。
25−tで変化させんことによって比較処理が終了した
が、これtま省略や分1ukに関する変形奮すべて用短
して比Eiジ処理4行なうのに比して(1耐めで少ない
。
すなわち、(23)式の中の省略や分岐によって生じる
変形QJ2全11シで8極になり、それらのバタンの特
徴数J’ &よ平均約17である。しだがって、これら
のバタンを総≠て標準バタンとして比較(c 454り
返す場合には、」に関して約136回の繰りjiiL、
’r行なうことになる。
変形QJ2全11シで8極になり、それらのバタンの特
徴数J’ &よ平均約17である。しだがって、これら
のバタンを総≠て標準バタンとして比較(c 454り
返す場合には、」に関して約136回の繰りjiiL、
’r行なうことになる。
以上、本発明の原理を実施例に基づいて説明したが、こ
れらの記載りよ本発明の権利範囲を1耐足するものでは
ない。
れらの記載りよ本発明の権利範囲を1耐足するものでは
ない。
特に、不明mlでeよ、支竿バタン缶対象とした場合の
例忙説明し7yが、本発明の原理は音声バタンのように
時系列的に示されるバタンには普i→的に適用if能な
ものであぷ。
例忙説明し7yが、本発明の原理は音声バタンのように
時系列的に示されるバタンには普i→的に適用if能な
ものであぷ。
第1図から第5図までは、本発明の原理説明図第6図は
従来技術の説明をするだめのU Pマツチング演?に装
置のブロック図、第7図は本発明の一実)、’ili
、j’51Jを示すブロック図、第s +:a(a)(
b)HメモI+の4M成例を示す概念図。第91図の(
a)から<e>までt↓動作例説明図である。 20、演算メモリ、21.22.23. レジスタ、
24、比市交器、2F5.加算器、26.距離計針部、
27、マツチング処理部、30.入力バタンバッファ4
0、標準バタン記1、は、50.デジーダ、60.スタ
ック演′も℃部、70.スタックメモリー、80.制御
部をそれぞれ示す。 第1図 第2図 く 鐘 (C) 672− 四 − ; ( (i 〜 恍 IJ
”RC> 、
、邂 皆 −− (蓋 尖 う− 舜 浄 手続補正書(方式) 11’ i’i’1″庁長官 殿 ■、事f’lの表示 昭和57年 特杵願第15
6413号2、発明の名称 パタンマ・ソチング装
置3、補正をする者 事件との関係 出 願 人東京都港区芝t
;、 r + 133爵1号(423) 日本電気
株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東jニジ都港区芝+1−1’1137計8
′1Jf1:友二111ビル5 補正命令のトコ付 昭和57年11月30日(発送日) 6 補正の対象 明卸1書の発明の名称の欄、、 明細書の特許請求の範囲の欄。 明細書の発明の詳細な説明の欄。 7 補正の内容 明細書第1頁及び第2頁を、別紙のとおり補正する。 代理人 弁理士 内 原 晋 明 細 書 発明の名称 バタンマツチング装置 特許請求の範囲 特徴の時系列中に分岐開始記号1分岐区切り記号、分岐
終了記号、及び省略開始記号、省略終了記号等の制御記
号を含んでなる標準バタン記憶部と1%徴の時系列とし
てなる入力バタンを保持する入カバタンパソファと、上
記標準バタン中の各要素を特徴と各制御記号とに分類す
るデコーダと複数の記憶番地を層とし多層構成されるス
タックメモリと上記人力バタンの特徴と標準バタンの特
徴間の距離を言1算する距離計算部と上記スタックメモ
リの一層より読み出される各データを比較しそれらの最
小値に前記距離唱腔部よりの出力を加算し、前記スタッ
クメモリに記入するという動的計画演算を実行するマツ
チング処理部と前記デコーダよりの制御信号に応じて前
記スタックメモリの層間の最小値検出1層間のデータ転
送を行なうスタック演算部とより構成されることを特徴
とするバタンマツチング装置 発明の詳細な説明 本発明は文字認識等のバタン認識システムの中心構成要
素であるバタンマツチング装置に関する。 文字認識等のバタン認識システムにおいては認、を原理
としてバタンマッヂン、グ法が多用されている。バタン
マツチング法とは、認識対象となる各文字に対して標準
となるバタン(以下標準バタンと呼ぶ)を予かしめ用意
しておき、未知バタン(以後入力バタンと呼ぶ)が入力
されると、標準バタンとの比較操作を行なって、最も類
似した標準バタンを選択することによって判定を行なう
ものである。このバタンマツチング法は原理が簡単であ
り比較的性能が良いので、広く利用されているが手書き
文字のようにバタン変動が激しいものを対象とする場合
には認識性能が劣化するという欠点があった。認識性能
劣化の対策としては1種々の変形文字バタンを総て用意
する方法がとられるが手続袖止書 +1を付1158年6月221j 才)、1乍 庁 長 t″1 ル(ン1、・11
件の表示 昭和57年特 許 順光1564.13号
2、発明の名称lクタンマッチング装置3、補正をする
台 事件との関係 出 願 人東京都港区芝五
丁口33辱1 >、’ (423) 日本電気株式会社 代表と 関本忠弘 4、代理人 〒108 東市部港閤芝五丁目37番8号 r主役三
田ヒル小話 重信(03)456−3111(大代表)
5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の044 6、補正の内容 (1)明細書第23頁第19行目に続けて次の文を挿入
する。 [また、以上の実14h例の説明でrよ簡単の/ζめに
I)P順化式として最も簡Qtな(7)式を用いだが、
これに限定されるものではない。例えば、音声認識の分
野では、次のような順化式が多用されている。 を用いたJ)Pマツチングが可能である。その1易合に
(l−1:第8図のスタック7oの各層をそれぞれ2屯
にして、G(i、k)の場所に21固のVi1直OI(
r、 k )と02(i、k)と金肥1意できるように
する。 このスタックの層上でI)P #化成(2/I)を計算
する直前には、()+ (r−k ) Kはg4 i−
]、、 j −1)がG2ri、k)にはg(i−1,
J−2)が記tSされている。この層でDP漸化式が計
算され終こた時点ではG、 (i、 k)ニg(r=>
カ、G2 (+、k ) k=−はg(i、j−z)が
保J’Nれるものとする。このように2東の記憶よりな
る層で(24)式を実行するだめの処理は、(7)式を
1屯の記憶のみよりなる層で実行した第6図の回路構成
で行ったのと同様の考えで実現できる。 層間のデータ転送や最小値検出の処理は、2重の記憶よ
りなる層を単位として行うことになる。 例えば、(9)式のデータ転送は、 G、、 (i、 Ic )−G、、 (i、 kl1
)なる処理に置換えればよい。また、(2])式の最小
値検出はmiy+ (G、(i、 kl、 G、(i、
k−1))−=G、 (i、 k−1)mm(G2(
i、 kl、 G2(i、 k−1))−”02 (i
、 k−1) (%)i−1,2・・・・・・・
・・・・・■なる処理に置換えればよい。 この他にも、I’IEIコETHANSAC’L”IO
N ON ACOUSTI−C8SPL’ECHANI
) 5IGNAL PIM)CI8SSING 、 V
ol。 ASSI)−26NO,1(1978年2月発行)P4
3〜P49に”I)ynami c Programm
i ngAl gor i th+n Opt 1m−
1zation for 5poken word
lLecogniLion”と題して発表された論文」
には;)p t・1重7化式の多くの変形が記載されて
いるが、これらの1lll’を住人の場合でもスタック
の層を多重構成として、しかるべき処理を行うことによ
って本発明の原理を実1iflIできる。」代献弁即1
臼ノ1n 買値
従来技術の説明をするだめのU Pマツチング演?に装
置のブロック図、第7図は本発明の一実)、’ili
、j’51Jを示すブロック図、第s +:a(a)(
b)HメモI+の4M成例を示す概念図。第91図の(
a)から<e>までt↓動作例説明図である。 20、演算メモリ、21.22.23. レジスタ、
24、比市交器、2F5.加算器、26.距離計針部、
27、マツチング処理部、30.入力バタンバッファ4
0、標準バタン記1、は、50.デジーダ、60.スタ
ック演′も℃部、70.スタックメモリー、80.制御
部をそれぞれ示す。 第1図 第2図 く 鐘 (C) 672− 四 − ; ( (i 〜 恍 IJ
”RC> 、
、邂 皆 −− (蓋 尖 う− 舜 浄 手続補正書(方式) 11’ i’i’1″庁長官 殿 ■、事f’lの表示 昭和57年 特杵願第15
6413号2、発明の名称 パタンマ・ソチング装
置3、補正をする者 事件との関係 出 願 人東京都港区芝t
;、 r + 133爵1号(423) 日本電気
株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東jニジ都港区芝+1−1’1137計8
′1Jf1:友二111ビル5 補正命令のトコ付 昭和57年11月30日(発送日) 6 補正の対象 明卸1書の発明の名称の欄、、 明細書の特許請求の範囲の欄。 明細書の発明の詳細な説明の欄。 7 補正の内容 明細書第1頁及び第2頁を、別紙のとおり補正する。 代理人 弁理士 内 原 晋 明 細 書 発明の名称 バタンマツチング装置 特許請求の範囲 特徴の時系列中に分岐開始記号1分岐区切り記号、分岐
終了記号、及び省略開始記号、省略終了記号等の制御記
号を含んでなる標準バタン記憶部と1%徴の時系列とし
てなる入力バタンを保持する入カバタンパソファと、上
記標準バタン中の各要素を特徴と各制御記号とに分類す
るデコーダと複数の記憶番地を層とし多層構成されるス
タックメモリと上記人力バタンの特徴と標準バタンの特
徴間の距離を言1算する距離計算部と上記スタックメモ
リの一層より読み出される各データを比較しそれらの最
小値に前記距離唱腔部よりの出力を加算し、前記スタッ
クメモリに記入するという動的計画演算を実行するマツ
チング処理部と前記デコーダよりの制御信号に応じて前
記スタックメモリの層間の最小値検出1層間のデータ転
送を行なうスタック演算部とより構成されることを特徴
とするバタンマツチング装置 発明の詳細な説明 本発明は文字認識等のバタン認識システムの中心構成要
素であるバタンマツチング装置に関する。 文字認識等のバタン認識システムにおいては認、を原理
としてバタンマッヂン、グ法が多用されている。バタン
マツチング法とは、認識対象となる各文字に対して標準
となるバタン(以下標準バタンと呼ぶ)を予かしめ用意
しておき、未知バタン(以後入力バタンと呼ぶ)が入力
されると、標準バタンとの比較操作を行なって、最も類
似した標準バタンを選択することによって判定を行なう
ものである。このバタンマツチング法は原理が簡単であ
り比較的性能が良いので、広く利用されているが手書き
文字のようにバタン変動が激しいものを対象とする場合
には認識性能が劣化するという欠点があった。認識性能
劣化の対策としては1種々の変形文字バタンを総て用意
する方法がとられるが手続袖止書 +1を付1158年6月221j 才)、1乍 庁 長 t″1 ル(ン1、・11
件の表示 昭和57年特 許 順光1564.13号
2、発明の名称lクタンマッチング装置3、補正をする
台 事件との関係 出 願 人東京都港区芝五
丁口33辱1 >、’ (423) 日本電気株式会社 代表と 関本忠弘 4、代理人 〒108 東市部港閤芝五丁目37番8号 r主役三
田ヒル小話 重信(03)456−3111(大代表)
5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の044 6、補正の内容 (1)明細書第23頁第19行目に続けて次の文を挿入
する。 [また、以上の実14h例の説明でrよ簡単の/ζめに
I)P順化式として最も簡Qtな(7)式を用いだが、
これに限定されるものではない。例えば、音声認識の分
野では、次のような順化式が多用されている。 を用いたJ)Pマツチングが可能である。その1易合に
(l−1:第8図のスタック7oの各層をそれぞれ2屯
にして、G(i、k)の場所に21固のVi1直OI(
r、 k )と02(i、k)と金肥1意できるように
する。 このスタックの層上でI)P #化成(2/I)を計算
する直前には、()+ (r−k ) Kはg4 i−
]、、 j −1)がG2ri、k)にはg(i−1,
J−2)が記tSされている。この層でDP漸化式が計
算され終こた時点ではG、 (i、 k)ニg(r=>
カ、G2 (+、k ) k=−はg(i、j−z)が
保J’Nれるものとする。このように2東の記憶よりな
る層で(24)式を実行するだめの処理は、(7)式を
1屯の記憶のみよりなる層で実行した第6図の回路構成
で行ったのと同様の考えで実現できる。 層間のデータ転送や最小値検出の処理は、2重の記憶よ
りなる層を単位として行うことになる。 例えば、(9)式のデータ転送は、 G、、 (i、 Ic )−G、、 (i、 kl1
)なる処理に置換えればよい。また、(2])式の最小
値検出はmiy+ (G、(i、 kl、 G、(i、
k−1))−=G、 (i、 k−1)mm(G2(
i、 kl、 G2(i、 k−1))−”02 (i
、 k−1) (%)i−1,2・・・・・・・
・・・・・■なる処理に置換えればよい。 この他にも、I’IEIコETHANSAC’L”IO
N ON ACOUSTI−C8SPL’ECHANI
) 5IGNAL PIM)CI8SSING 、 V
ol。 ASSI)−26NO,1(1978年2月発行)P4
3〜P49に”I)ynami c Programm
i ngAl gor i th+n Opt 1m−
1zation for 5poken word
lLecogniLion”と題して発表された論文」
には;)p t・1重7化式の多くの変形が記載されて
いるが、これらの1lll’を住人の場合でもスタック
の層を多重構成として、しかるべき処理を行うことによ
って本発明の原理を実1iflIできる。」代献弁即1
臼ノ1n 買値
Claims (1)
- 特徴の時系列中に分岐開始記号、分岐区切シ記号、分岐
終了記号、及び省略開始記号、省略終了記号等の制御記
号を含んでなる標準バタン記憶部と、特徴の時系列とし
てなる入力バタンを保持する入力バタンバッファと、上
記標準バタン中の各要素を特徴と各制御記号とに分類す
るデコーダと複数の記憶番地を層とし多85構成される
スタックメモリと上記人力バタンの特徴と標準バタンの
射それらめ最小値に前記距離計算部よりの出力を加算し
、前記スタックメモリに記入するという動的計画演算を
実行するマツチング処理部と前記デコーダよりのtlJ
III t#号に応じて前記スタックメモリの層間の
最小値検出、居間のデータ転送を行なうスタック演算部
とより構成されることを特徴とするバタンマツチソゲ装
置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156413A JPS5945500A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | パタンマツチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156413A JPS5945500A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | パタンマツチング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945500A true JPS5945500A (ja) | 1984-03-14 |
| JPH0310146B2 JPH0310146B2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=15627201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156413A Granted JPS5945500A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | パタンマツチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945500A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423297A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-25 | Agency Ind Science Techn | Sentence recognition system |
| JPH0262683A (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-02 | Sony Corp | 文字認識装置及び文字認識方法 |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP57156413A patent/JPS5945500A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423297A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-25 | Agency Ind Science Techn | Sentence recognition system |
| JPH0262683A (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-02 | Sony Corp | 文字認識装置及び文字認識方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310146B2 (ja) | 1991-02-13 |
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