JPS5945527A - バス制御方法 - Google Patents
バス制御方法Info
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- JPS5945527A JPS5945527A JP57156143A JP15614382A JPS5945527A JP S5945527 A JPS5945527 A JP S5945527A JP 57156143 A JP57156143 A JP 57156143A JP 15614382 A JP15614382 A JP 15614382A JP S5945527 A JPS5945527 A JP S5945527A
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- bus
- signal
- processor
- cluster
- processors
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/36—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system
- G06F13/368—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system with decentralised access control
- G06F13/378—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system with decentralised access control using a parallel poll method
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4022—Coupling between buses using switching circuits, e.g. switching matrix, connection or expansion network
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/173—Interprocessor communication using an interconnection network, e.g. matrix, shuffle, pyramid, star, snowflake
- G06F15/17337—Direct connection machines, e.g. completely connected computers, point to point communication networks
- G06F15/17343—Direct connection machines, e.g. completely connected computers, point to point communication networks wherein the interconnection is dynamically configurable, e.g. having loosely coupled nearest neighbor architecture
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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- G06F15/76—Architectures of general purpose stored program computers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明は、バス制御方式に関するもので、特に共通バス
を制御するバス・アービタが不要−C1かつ信頼性が高
く、稼動状陣中の保守が可能/jマルチプロセッサ構成
のバス制御方式に閏ずるものである。
を制御するバス・アービタが不要−C1かつ信頼性が高
く、稼動状陣中の保守が可能/jマルチプロセッサ構成
のバス制御方式に閏ずるものである。
従来技術
コンピュータによる情報処理け、環中形から分散処理形
へ転換の傾向がある。例えば、OSを実行するO Sプ
ロセッサ、利用者のタスクを実行するタスク・プロセッ
サ、通信処理用のブロセツ・ν等に分けて複数のプログ
ラムを同時に実行すれば、各プロセッサ中で並行して走
るプログラム数番.i減少ずるので、応答速度は向トす
る。
へ転換の傾向がある。例えば、OSを実行するO Sプ
ロセッサ、利用者のタスクを実行するタスク・プロセッ
サ、通信処理用のブロセツ・ν等に分けて複数のプログ
ラムを同時に実行すれば、各プロセッサ中で並行して走
るプログラム数番.i減少ずるので、応答速度は向トす
る。
このような分散処理のためのマルチプロセッサの朴”l
Irl;、でし■、j「11常竿]図に示1よ一)(
・・−、i゜i数の711セツ→ノI.: P U l
〜(’. ]’ IJ rlにン1して1本のバス1
が段目「、れ、さC:)にそのバス]の仲用イ{、1を
制御ずるズニめのバス・アービ々2かノC!?要となる
。
Irl;、でし■、j「11常竿]図に示1よ一)(
・・−、i゜i数の711セツ→ノI.: P U l
〜(’. ]’ IJ rlにン1して1本のバス1
が段目「、れ、さC:)にそのバス]の仲用イ{、1を
制御ずるズニめのバス・アービ々2かノC!?要となる
。
しかし、このようにL A=のバス.1−か各C P
IJに直結され、さらにバス・アービタ2も直接接続さ
れる七、1台のC P lJすたはバス・アービタ2が
異常にかっただしlで、システム全体が々゛ウンてしま
うという欠点がイ;lj’)、プロセッサの数が増加ず
るほどシスーT゛ムの信頼性(、1低下iる。さらに、
すべてのプロセッサか同一バス1で結合されているため
、システム稼I1711状態で番.1{’t′.ζ『か
不uJ能で言7、る。
IJに直結され、さらにバス・アービタ2も直接接続さ
れる七、1台のC P lJすたはバス・アービタ2が
異常にかっただしlで、システム全体が々゛ウンてしま
うという欠点がイ;lj’)、プロセッサの数が増加ず
るほどシスーT゛ムの信頼性(、1低下iる。さらに、
すべてのプロセッサか同一バス1で結合されているため
、システム稼I1711状態で番.1{’t′.ζ『か
不uJ能で言7、る。
発明の目的
本発明の目的は、これら従ヲにの欠点バ1改善ずるため
、マルチプロセッサ・システムの共通バスを制御するバ
ス・アービタを不要にして品{kj頼性を確保し、かつ
保守性をイコするバス制i,i11方式な桿供すること
にある。
、マルチプロセッサ・システムの共通バスを制御するバ
ス・アービタを不要にして品{kj頼性を確保し、かつ
保守性をイコするバス制i,i11方式な桿供すること
にある。
発明の総括的説明
本発明のバス制省11方式は、17[のブl1セッナ間
をも11合する]木のバスを、直線1−に直列に配it
L。
をも11合する]木のバスを、直線1−に直列に配it
L。
て]、つのクラスタ・バスとし、該クラスタ・バスな平
面的に1方向ノ「いし複数方向の格子状に配列してマル
・ブ−ブロ−1・ツ″リ゛を構成し、各プロセッサは各
クラス′l・バスごとに送信要求と優先処理レベル信号
を出力して[1I1−・クラスタ・バスの他のブI1七
ツーリ゛から受イ,1確認仁{号を受信1るこ2−によ
り該クラスタ・バスを占有し、該クラスタ・バスの他σ
)ブI7ナッーりにり1してデータ転′y)百を行うこ
とを特徴とする。
面的に1方向ノ「いし複数方向の格子状に配列してマル
・ブ−ブロ−1・ツ″リ゛を構成し、各プロセッサは各
クラス′l・バスごとに送信要求と優先処理レベル信号
を出力して[1I1−・クラスタ・バスの他のブI1七
ツーリ゛から受イ,1確認仁{号を受信1るこ2−によ
り該クラスタ・バスを占有し、該クラスタ・バスの他σ
)ブI7ナッーりにり1してデータ転′y)百を行うこ
とを特徴とする。
士だ、前R11名7ロ十ツザは、人出力ボート,u r
l1継バス制御部からなイ)ノζス制御装置を介[2て
クラスタ・バスに接続さわることに特徴を右し7ている
。
l1継バス制御部からなイ)ノζス制御装置を介[2て
クラスタ・バスに接続さわることに特徴を右し7ている
。
発明の実施例
第21’lLI、本発明の実施例を示すマルチプロセッ
サリ・システムの基本構成図である。
サリ・システムの基本構成図である。
本発明は、1対のフロセッサ間を1本のバスてHi合し
、このバスがf(i昨LLに連続し.て配列されたもの
を1−っのクラスタ・バスとし、このタラスタバスなー
<1一面1.: ”C 1 ’/J向ないし松J・・方
向σ)イ・′Ir状に配置1る・I二)のである。
、このバスがf(i昨LLに連続し.て配列されたもの
を1−っのクラスタ・バスとし、このタラスタバスなー
<1一面1.: ”C 1 ’/J向ないし松J・・方
向σ)イ・′Ir状に配置1る・I二)のである。
f心2 C5:lは、1つのクラスタ・バス4′示しブ
こもので、]一対のプロセッサC IJ IJ lと(
: l’ IJ 2間をバスII LI Slで結合し
、ブIJセツ→ノ(’ l’ IJ 2と(PtJ 3
間をバスH tJ S 2で結合し、同じコうG,二{
、゛CCプロツザCP 1.1 n tでr頁次キ1′
1台1ることに,1゛リ、1つのクラスタ・バスか形成
される。
こもので、]一対のプロセッサC IJ IJ lと(
: l’ IJ 2間をバスII LI Slで結合し
、ブIJセツ→ノ(’ l’ IJ 2と(PtJ 3
間をバスH tJ S 2で結合し、同じコうG,二{
、゛CCプロツザCP 1.1 n tでr頁次キ1′
1台1ることに,1゛リ、1つのクラスタ・バスか形成
される。
従来のマルチプロセッサでは、笛1図に示Jように、す
べでのブロセツ−tJ− C P tJ l〜]1が同
一ノクス1上に結合きれるため、1台のプロセッサ中゛
がダウンすると、すべでのブロセツ−v c PI−J
1〜ηに悪影響を及t!f L, 、システム・ダウ
ンとなる。
べでのブロセツ−tJ− C P tJ l〜]1が同
一ノクス1上に結合きれるため、1台のプロセッサ中゛
がダウンすると、すべでのブロセツ−v c PI−J
1〜ηに悪影響を及t!f L, 、システム・ダウ
ンとなる。
これに対して、本発明では、クラス々・バス方式を用い
ることに』:リ、ハードウェア的には同一クラスタ・バ
ス上でプロセッサが1久11に接続されるため、1台の
プロセッサかダウンしても、周辺のブロセツ勺が異常を
検知して切離すことにより、システム全体としての機能
を保持する。また、ボトル・ネック(隘路)となるバス
.アービタも不要であるため、全体として高信頼化され
る。さらに、同一バストの両隣のブローセラづが互いに
弄常を検知できるため、シス・アーム稼動状態においで
も弄常プロ七ツづの保守が可能とtCす、保守性IJ向
卜する。
ることに』:リ、ハードウェア的には同一クラスタ・バ
ス上でプロセッサが1久11に接続されるため、1台の
プロセッサかダウンしても、周辺のブロセツ勺が異常を
検知して切離すことにより、システム全体としての機能
を保持する。また、ボトル・ネック(隘路)となるバス
.アービタも不要であるため、全体として高信頼化され
る。さらに、同一バストの両隣のブローセラづが互いに
弄常を検知できるため、シス・アーム稼動状態においで
も弄常プロ七ツづの保守が可能とtCす、保守性IJ向
卜する。
また、1つのクラスタ・バス番」、その間にグウン杖茜
のプロセッサがない限り、直線状に接続されているため
、1つのプロセッサから同一クラスタ・バストの他のプ
ロセッサに同時送信−4ることができる。
のプロセッサがない限り、直線状に接続されているため
、1つのプロセッサから同一クラスタ・バストの他のプ
ロセッサに同時送信−4ることができる。
第2図では、1つのクラスタ・バスがn個のプロセッサ
で分割されるため、(n−1−)本の個別バスが1対の
プロセッサ間を結合している。各プロセッサは、ぞれぞ
れバス制御装置(Ll〜Ln)を備えており、これらの
バス制御部ff(1,1〜Ln)はクラスタ・バス(R
U S O” B U S n )で直線状に順次直列
接続されている。また、バス制御部W(Ll〜L n
)は、各プロセッサから出力されるバス制御信号に応じ
て、プロ七ツ′す°間の信号およびデータを送受信し、
あるいはこれらを中継する。個別バス(I+ IJ S
(レ−1,+ lj S n )84、バス制御装置
1N(1,,1〜I、n)の制11111に、lVl
、/J’l 1: カモ11)のバスのように動作する
。
で分割されるため、(n−1−)本の個別バスが1対の
プロセッサ間を結合している。各プロセッサは、ぞれぞ
れバス制御装置(Ll〜Ln)を備えており、これらの
バス制御部ff(1,1〜Ln)はクラスタ・バス(R
U S O” B U S n )で直線状に順次直列
接続されている。また、バス制御部W(Ll〜L n
)は、各プロセッサから出力されるバス制御信号に応じ
て、プロ七ツ′す°間の信号およびデータを送受信し、
あるいはこれらを中継する。個別バス(I+ IJ S
(レ−1,+ lj S n )84、バス制御装置
1N(1,,1〜I、n)の制11111に、lVl
、/J’l 1: カモ11)のバスのように動作する
。
第3図は、本発明の実1合例な示すバス制御装置の内部
構成図である。
構成図である。
バス制御装置け、tj’・5図に示すように、バス制御
信号およびデータを人出力する2個の入出カポ−1’+
、4と、そのバス制御信号に対応し、てデータをプロセ
ッサに入出力する中141;バス制御部5から構成され
る。
信号およびデータを人出力する2個の入出カポ−1’+
、4と、そのバス制御信号に対応し、てデータをプロセ
ッサに入出力する中141;バス制御部5から構成され
る。
入出力ボートδ、4および中和?バス制御部5の個々の
構成は、公知のものであって、それぞれ第4図および鉛
5図に論理構成1図を示す。
構成は、公知のものであって、それぞれ第4図および鉛
5図に論理構成1図を示す。
第4図に示すように、入出力水−ト3.4は並列データ
を扱うパラレル・ボートであって、複数個の信号バッフ
ァから構成される。なお、入出カポ−)3.4は、それ
ぞわ、制御るプロセッサの入カナたは出力ボートである
。
を扱うパラレル・ボートであって、複数個の信号バッフ
ァから構成される。なお、入出カポ−)3.4は、それ
ぞわ、制御るプロセッサの入カナたは出力ボートである
。
入出力ボート昌、4.は、バスを介して隣接する入出力
ボートとの間で、データ(Data))−6つのハス制
御ft外(flsY 、CTL、T”11+1.r3r
(2、。
ボートとの間で、データ(Data))−6つのハス制
御ft外(flsY 、CTL、T”11+1.r3r
(2、。
RG、BCN1’N)を授受する。
バス制御信号のうち、ビジー信号(BS Y )は、そ
のバスが使用中でおることを示す信号である。
のバスが使用中でおることを示す信号である。
また、コントロール信号(CT L )は、バス転送モ
ードを示すもので、この信号が1”のときには、バス使
用権を硝立するだめの制御を行う、つ+t)フントロー
ル(CT L )モードの期間であり、またこの信号が
°°0″のときには、そのバスでデータ転送が行われて
いる期間・である。また、バス・リフニストイR号(B
rtl)は、自ブロセツ・すからバス制御装置を通して
、自プロセッサと同一バスによりi6接接続されたプロ
セッサに送信要求を行う信号であり、バス・リクエスト
信号(B R2)は、自プロセツーリ°と同一バスによ
り接続された相手プロセッサから送信要求を行う信号で
ある。バス・グランド信号(t3 G )は、送信要求
信号B R,1。
ードを示すもので、この信号が1”のときには、バス使
用権を硝立するだめの制御を行う、つ+t)フントロー
ル(CT L )モードの期間であり、またこの信号が
°°0″のときには、そのバスでデータ転送が行われて
いる期間・である。また、バス・リフニストイR号(B
rtl)は、自ブロセツ・すからバス制御装置を通して
、自プロセッサと同一バスによりi6接接続されたプロ
セッサに送信要求を行う信号であり、バス・リクエスト
信号(B R2)は、自プロセツーリ°と同一バスによ
り接続された相手プロセッサから送信要求を行う信号で
ある。バス・グランド信号(t3 G )は、送信要求
信号B R,1。
B11.2に対する承認信号である。また、バス・コン
テスト信号(BCNTN)は、2つ以上のプロセッサか
ら、同時に送信要求があったことを示す競合信号である
。
テスト信号(BCNTN)は、2つ以上のプロセッサか
ら、同時に送信要求があったことを示す競合信号である
。
中継バス制御部凸け、バス・々゛ラントG゛%?(13
())を除いて、各ホード3,4からの入力化すのオア
をとり、プロセッサに中継する。バス・グラン) (1
号(13G ) (7) ミl:t、各ホー) 3 、
4 ソr r:)(7)入力のアンドをとり、プロセラ
暇に中継:する(第5図参U<t )。
())を除いて、各ホード3,4からの入力化すのオア
をとり、プロセッサに中継する。バス・グラン) (1
号(13G ) (7) ミl:t、各ホー) 3 、
4 ソr r:)(7)入力のアンドをとり、プロセラ
暇に中継:する(第5図参U<t )。
一方、竿5図に示すように、中継バス制御部5は、各ボ
ート昌、4から人力があると、(A号(BG)を除いて
、プロセッサからの入力と名ボートからの入力とのオア
をとって、反対側のボートにそれイ!わ1!1力する。
ート昌、4から人力があると、(A号(BG)を除いて
、プロセッサからの入力と名ボートからの入力とのオア
をとって、反対側のボートにそれイ!わ1!1力する。
但し、B I’1. ]−、1,t 11.2 II仙
と異な1′)、ボートのBR2人力とプロ士ツ号の13
01人力のオアをとってB R1出力とする。し7かし
、信号(13G )のみ番」、プロセッサからの人力と
各ボートからの入力とのアンドをとって、イーれぞれ反
対側のボートに中継出力する。なお、鉛、5図のり、)
tは左側ボート右側ボートから信号が入力したとき°゛
1″を出力する回路である。
と異な1′)、ボートのBR2人力とプロ士ツ号の13
01人力のオアをとってB R1出力とする。し7かし
、信号(13G )のみ番」、プロセッサからの人力と
各ボートからの入力とのアンドをとって、イーれぞれ反
対側のボートに中継出力する。なお、鉛、5図のり、)
tは左側ボート右側ボートから信号が入力したとき°゛
1″を出力する回路である。
ff:6図、!7図および第81☆Jけ、それぞれ木発
明の実fiAi例を示ずマルチブロー!でソリの接狩1
゛1・4、一方のブty−トツヤのみかC〕送信宏求が
出されたときの信号々−rムイヤート、およびjン、信
要求が競合し。
明の実fiAi例を示ずマルチブロー!でソリの接狩1
゛1・4、一方のブty−トツヤのみかC〕送信宏求が
出されたときの信号々−rムイヤート、およびjン、信
要求が競合し。
たとゲての(pT 、5Fタイムチヤートである。
?rI6 lλIでは、バスil制御信号の動作を簡単
にするため、笛2図のn = 2の用台、つまり2台の
グロ士ツーIlかr″−、ljるマルチプロ七ツ→りの
バスilr!: 7’i kついて脱R1’jオる。
にするため、笛2図のn = 2の用台、つまり2台の
グロ士ツーIlかr″−、ljるマルチプロ七ツ→りの
バスilr!: 7’i kついて脱R1’jオる。
このマル町)′ロセッ・すに才;いては、鉛61ンIに
示すように、バスはプロセッサ((: P TJ ]
) ]ノホートとプロセッサ(CPU2)のボート6と
を接続する11本のみである。70セツ± (CI’
+1 ] )は2つのボート昌、4七中粧バス制御部、
5ちイj1−7、他方のブOセラ−v(CP 112
) 柑: 2 つ(7,) Ax’ −)6゜7と中1
rババス16I御部8を有する。ブロセッjl((:P
U ]、 )のボート4とプロセッサ ((’PU2
)のボート6目、プロセッサ(CP [11) (C
I’ 1.12)間のバスとしで、か、0図のa −、
/間に示1,1−月8−1hいに1i71−(8号を接
続しているが、伯号端:l’(+11(1)と(1目t
2 )のみは、万いに交差して核紗サネ、:、j−i
j −r−(u R1)c*イI4 q゛・+h (
Ii It 2 ) と接続さオ]6゜ バスは、第4図2竿:61\qの矢印方向C71’:
1−ように、(1,3H’l ) 、 (131(,
2)ろ除いて乃方向伝送であり、各ボート4,6から’
ry、Q+れた互いσ)バス制御信号は、バス上て剖ア
信シJ′となる。ず2.わち、いずれか一方から°°1
′が送111さ1すると、バス1−の制御信号け°゛1
′″となる。
示すように、バスはプロセッサ((: P TJ ]
) ]ノホートとプロセッサ(CPU2)のボート6と
を接続する11本のみである。70セツ± (CI’
+1 ] )は2つのボート昌、4七中粧バス制御部、
5ちイj1−7、他方のブOセラ−v(CP 112
) 柑: 2 つ(7,) Ax’ −)6゜7と中1
rババス16I御部8を有する。ブロセッjl((:P
U ]、 )のボート4とプロセッサ ((’PU2
)のボート6目、プロセッサ(CP [11) (C
I’ 1.12)間のバスとしで、か、0図のa −、
/間に示1,1−月8−1hいに1i71−(8号を接
続しているが、伯号端:l’(+11(1)と(1目t
2 )のみは、万いに交差して核紗サネ、:、j−i
j −r−(u R1)c*イI4 q゛・+h (
Ii It 2 ) と接続さオ]6゜ バスは、第4図2竿:61\qの矢印方向C71’:
1−ように、(1,3H’l ) 、 (131(,
2)ろ除いて乃方向伝送であり、各ボート4,6から’
ry、Q+れた互いσ)バス制御信号は、バス上て剖ア
信シJ′となる。ず2.わち、いずれか一方から°°1
′が送111さ1すると、バス1−の制御信号け°゛1
′″となる。
いま、一方のブロセツ1ノ (CPLlコ、)に−[−
一タが発生ずると、そのプロ七ツーリに1中れrバス制
御部、5に対して、先ゴ、送信要求信号を′出力し、バ
ス使用権を確立して、・T゛−夕転送を開!’!?l
Lyようとする。第71文Iは、第61ン1のブlゴ十
ツリ゛((シI’ IJ l )を送信側とした場合の
バスflrll 1llllシ ケンスを示ずものであ
る。
一タが発生ずると、そのプロ七ツーリに1中れrバス制
御部、5に対して、先ゴ、送信要求信号を′出力し、バ
ス使用権を確立して、・T゛−夕転送を開!’!?l
Lyようとする。第71文Iは、第61ン1のブlゴ十
ツリ゛((シI’ IJ l )を送信側とした場合の
バスflrll 1llllシ ケンスを示ずものであ
る。
プロセッサ(c l’ [J 1 )から中相;バス制
i+lI!部5に対して送信要求が出されると、中継バ
ス制御部5は2つのボート3,4に対して送信要求信号
(B Rl )を出力l/)。fo 61ス1ては、ホ
ード3はバスの末端であるため、送イf(′電べきイi
(年中−1がない。第4図に餡ず、L)に、)トートは
中継バス制御部5かC,の送信要求1「1号(I(It
l )を送出すると同時に、相手ボートからのビジー
信号(BsY)および承紹浦じ(I(G )の出力を抑
[E−4る機fit: ?2・有しでおり、この場合、
送信゛4る相手がt「いため、ビジー信号(ItSY)
か切断される。このとき、中緋パス制?、IIl装置、
5ζ21、相手ボートがあるが否かを判断するため、一
定時間だ゛けオl〒のバス制御信号としてビジー信号(
1:1SY)、送信要求信号、:(r目(2)、承認信
号(B(3)を監視し、これらの信号が全くないことを
検出すると、インアクティブと判断して1直ちにバスカ
ットを行う。すなわち、中継バス制御装作5は、ボート
5に閂L7てハX (7)入出力を遮断し、インアクデ
ィプ・ボート3からはバス使用承認信号(BG)を受信
したものとみなす。
i+lI!部5に対して送信要求が出されると、中継バ
ス制御部5は2つのボート3,4に対して送信要求信号
(B Rl )を出力l/)。fo 61ス1ては、ホ
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(年中−1がない。第4図に餡ず、L)に、)トートは
中継バス制御部5かC,の送信要求1「1号(I(It
l )を送出すると同時に、相手ボートからのビジー
信号(BsY)および承紹浦じ(I(G )の出力を抑
[E−4る機fit: ?2・有しでおり、この場合、
送信゛4る相手がt「いため、ビジー信号(ItSY)
か切断される。このとき、中緋パス制?、IIl装置、
5ζ21、相手ボートがあるが否かを判断するため、一
定時間だ゛けオl〒のバス制御信号としてビジー信号(
1:1SY)、送信要求信号、:(r目(2)、承認信
号(B(3)を監視し、これらの信号が全くないことを
検出すると、インアクティブと判断して1直ちにバスカ
ットを行う。すなわち、中継バス制御装作5は、ボート
5に閂L7てハX (7)入出力を遮断し、インアクデ
ィプ・ボート3からはバス使用承認信号(BG)を受信
したものとみなす。
そして、バスカットしたボート3には、相手ボートニ対
しでバスの使用を禁11−するために、ビジ1+L号(
IJ SY)トフン) *−ル信号(CT L、 )の
みを出力する。
しでバスの使用を禁11−するために、ビジ1+L号(
IJ SY)トフン) *−ル信号(CT L、 )の
みを出力する。
一方、中和でバス制s11部5け、ノ+14−i;−,
,ii Lでも全く同じようにして送信要求(、′B
(、、;、 (II It ]、 ’)を出力するが、
相手ボ゛−トロからじジーf11iシrl(S−Y)、
送信要求1jオ号(D It 2) 、fτJ’川承詔
用1■′pr(B G )のいずわ5かのイ言号がiP
<送六才するので、インアク)+N号は検出され4Cい
。
,ii Lでも全く同じようにして送信要求(、′B
(、、;、 (II It ]、 ’)を出力するが、
相手ボ゛−トロからじジーf11iシrl(S−Y)、
送信要求1jオ号(D It 2) 、fτJ’川承詔
用1■′pr(B G )のいずわ5かのイ言号がiP
<送六才するので、インアク)+N号は検出され4Cい
。
次に、ブロセツ+ (cpu2)の中継バス制御部8
は、フロセッサ(CPUI)のボート生が出力した送(
Fi要求信号(B R]−)をボート6の相手方啜゛求
何″−3′(B It、2)として受信し、プlコセツ
サ(CP U ]、 )の場合と同じように、相手十゛
−ト4のインアクト検出動作を行う。また、中継;バス
制御部8は、受信した要求信号(BIl、 2 )をボ
ート7に送信要求イバ号(H1t 1 )とし、て中f
llKする。そして、中継バス制御部8け、4〜゛・に
ポー トδ℃行−)だと同じように、ボート7でt、イ
ンアクト検出動作を省うことにより、イン7°クデイブ
と判断して、ボート7をバスカットすると同時に、ボー
トロからのビジー信号(13こ()′)を切り、相手
−1,−ト4に対■7てバスを解放する。
は、フロセッサ(CPUI)のボート生が出力した送(
Fi要求信号(B R]−)をボート6の相手方啜゛求
何″−3′(B It、2)として受信し、プlコセツ
サ(CP U ]、 )の場合と同じように、相手十゛
−ト4のインアクト検出動作を行う。また、中継;バス
制御部8は、受信した要求信号(BIl、 2 )をボ
ート7に送信要求イバ号(H1t 1 )とし、て中f
llKする。そして、中継バス制御部8け、4〜゛・に
ポー トδ℃行−)だと同じように、ボート7でt、イ
ンアクト検出動作を省うことにより、イン7°クデイブ
と判断して、ボート7をバスカットすると同時に、ボー
トロからのビジー信号(13こ()′)を切り、相手
−1,−ト4に対■7てバスを解放する。
第7図は、このシーケンスをさらに詳細に示したもので
あって、鉛6図の3−8′の線で見たときのイ1号手順
を示している。
あって、鉛6図の3−8′の線で見たときのイ1号手順
を示している。
笛7図において、斜線のtcいものがホ゛−ト4がらの
Li2力、斜線のあるものがボート6がらの出力である
。
Li2力、斜線のあるものがボート6がらの出力である
。
中継バス制御部5は、ボート4を紅で送信要求信号()
3 It、 l )を?−It力する七ともに、印、7
図の矢印のようにボート4を経由してビジー信号(1(
sY)を受信する。そし7て、ボートoが1)の;iJ
t B 信号(BG )をボー ト牛を経由してヴーイ
、1すと、とともに、矢印で示ず」、うに、ボート6が
らのビジーイ「1号(R8Y)が終了する。中継バス制
御部5G」、上記のようにボート6がら承R信号(BG
)%・受信すると、すでにボルト昌がらも承認(LS;
(IS(÷)を受信しているので、この両ポート5,
4の承認信号(T3 G )があることを条件として、
送信要求信号(B It、 1 )の送出を中止し、第
7図の矢印で示すように、バス使用ti確立を情味する
ビジー信号(l(SY)を両ボ〜ト3,4に出力する。
3 It、 l )を?−It力する七ともに、印、7
図の矢印のようにボート4を経由してビジー信号(1(
sY)を受信する。そし7て、ボートoが1)の;iJ
t B 信号(BG )をボー ト牛を経由してヴーイ
、1すと、とともに、矢印で示ず」、うに、ボート6が
らのビジーイ「1号(R8Y)が終了する。中継バス制
御部5G」、上記のようにボート6がら承R信号(BG
)%・受信すると、すでにボルト昌がらも承認(LS;
(IS(÷)を受信しているので、この両ポート5,
4の承認信号(T3 G )があることを条件として、
送信要求信号(B It、 1 )の送出を中止し、第
7図の矢印で示すように、バス使用ti確立を情味する
ビジー信号(l(SY)を両ボ〜ト3,4に出力する。
こわによ1)、相手ゴ1 トロか1゛・イl)ノロ、
招イJ乞・(It (i )がオフになると、フントロ
ール化;j、 (C’I’ l、)の出力を+ 1 +
+から°゛0”Gこしてテ゛−タ転L)′、にイく(る
。もし、画ボート3,4.か1゛、承認イ、! 11−
(I(l )がnス送されない場合には、バスはビジー
信号(B 、’; y )をメンにしたままの状′lj
)+でA−するたν)、中継バス制御部、5はバス使用
中ノー判1flii l、て、最初か「)バス制御をや
り直す。
招イJ乞・(It (i )がオフになると、フントロ
ール化;j、 (C’I’ l、)の出力を+ 1 +
+から°゛0”Gこしてテ゛−タ転L)′、にイく(る
。もし、画ボート3,4.か1゛、承認イ、! 11−
(I(l )がnス送されない場合には、バスはビジー
信号(B 、’; y )をメンにしたままの状′lj
)+でA−するたν)、中継バス制御部、5はバス使用
中ノー判1flii l、て、最初か「)バス制御をや
り直す。
なお、第7図では、承認に:’< ”i (” (’:
)が1白ちルこオフした場合を示し、ているが、]オ
フ、 y’(い場合にけ、ボート4はボート6に9=t
1.てバス使用権を確立しているので、承HR信可(
It (’i )がメンされるのを春?つ。承、94β
号(+3 (−i )かメンさね、る士での糸子J尚C
81、・次のとおりである。
)が1白ちルこオフした場合を示し、ているが、]オ
フ、 y’(い場合にけ、ボート4はボート6に9=t
1.てバス使用権を確立しているので、承HR信可(
It (’i )がメンされるのを春?つ。承、94β
号(+3 (−i )かメンさね、る士での糸子J尚C
81、・次のとおりである。
中継バス制御部8は、ボート6から入力された送信要求
信号(B 11.2 ’)のオフを林出l2、ボート7
に送信要求信号(B H,1)のオフとして中継する。
信号(B 11.2 ’)のオフを林出l2、ボート7
に送信要求信号(B H,1)のオフとして中継する。
中継バス制御部8は、ボート7がインアクト検LIl動
作によりすでに末端であることを認識しており、かつ送
信要求信号()3 It、 1 )かメンニQ ツたご
とによって、ボート7か”)ノア4’ NY4 (、i
I;、(n (”i )がオフに!パつたす)のとみ
な[2、岸、尉((・号 (1’t G )のオフをボ
ート(3に中継出力tz)。
作によりすでに末端であることを認識しており、かつ送
信要求信号()3 It、 1 )かメンニQ ツたご
とによって、ボート7か”)ノア4’ NY4 (、i
I;、(n (”i )がオフに!パつたす)のとみ
な[2、岸、尉((・号 (1’t G )のオフをボ
ート(3に中継出力tz)。
この」−うに1−ア、邦お(j信壮(11(j )のメ
ンが、ボート7かr、汁゛−トロ、そしてボート4に中
1′1繁!ね、プロ士ツリ (CP T−11−)の中
和;バスffi’l all el(5に人力される。
ンが、ボート7かr、汁゛−トロ、そしてボート4に中
1′1繁!ね、プロ士ツリ (CP T−11−)の中
和;バスffi’l all el(5に人力される。
承認信号(BG)なオフにした各千’−N、I、1つの
バスとして合意が成立したことを4Rdし、ブロー1デ
ンザ(CI)[丁1)がr)の−1=夕転送の起町11
、つ士t]コントv1−ルイ11号(C1″L)がメン
ざハて、デー々転送モードになるのを省っ。
バスとして合意が成立したことを4Rdし、ブロー1デ
ンザ(CI)[丁1)がr)の−1=夕転送の起町11
、つ士t]コントv1−ルイ11号(C1″L)がメン
ざハて、デー々転送モードになるのを省っ。
ボート3においても、同じようにして、77′訂1信号
(13(−; )がオフしたとみなされる。ri+継バ
ス制御部5側、ボー)3.4−ノ画方(7) ifj<
q<(伯’r!(1,’ G )が討7さJまたこと
に、1−リ、バスのデータ:l町、攻のjl、l(備が
完rしたことを認誠し、両ボート3.4の1ントロ一ル
信号((: i’ T、 )をオフして、データ転送な
fil始する。
(13(−; )がオフしたとみなされる。ri+継バ
ス制御部5側、ボー)3.4−ノ画方(7) ifj<
q<(伯’r!(1,’ G )が討7さJまたこと
に、1−リ、バスのデータ:l町、攻のjl、l(備が
完rしたことを認誠し、両ボート3.4の1ントロ一ル
信号((: i’ T、 )をオフして、データ転送な
fil始する。
:1ントし1−ル信号(Ci’ L )のオフを受信し
た各ボー)3,4.(1,7および中継バス11d制御
部8け、前と同じような中継手順に、1−リ、バスの末
端tテ:y > ) n #(n写(Ci’ L )
内717ろ′中1’ する。このよ・)にして、バスG
1コントCゴール((”f’1−1)モードからデータ
板7A−Tニー)冒、−ノ1す、r−タの転送が開jH
’Iされる。
た各ボー)3,4.(1,7および中継バス11d制御
部8け、前と同じような中継手順に、1−リ、バスの末
端tテ:y > ) n #(n写(Ci’ L )
内717ろ′中1’ する。このよ・)にして、バスG
1コントCゴール((”f’1−1)モードからデータ
板7A−Tニー)冒、−ノ1す、r−タの転送が開jH
’Iされる。
′P、8図番、1、:ノントu−ル(C1’ I、)?
−じにおいて、う−゛−タ転送が砕:1合したとき、−
)7i′li殆んど同時に2つのポート生、0がら送イ
ゴ・シ!(−片(−i Sj (l(R]−)が出力戸
れだ・51合の動作々イム千ヤードである。
−じにおいて、う−゛−タ転送が砕:1合したとき、−
)7i′li殆んど同時に2つのポート生、0がら送イ
ゴ・シ!(−片(−i Sj (l(R]−)が出力戸
れだ・51合の動作々イム千ヤードである。
先t′、プロ士ツリ(CPI)1)から送f1−9・1
5J求伯号(14R,]、 )が出力さね、ン欠にプロ
士ツリ (cl’(12)から送イH’に+’求[イ号
([3It 2 )が出力される。
5J求伯号(14R,]、 )が出力さね、ン欠にプロ
士ツリ (cl’(12)から送イH’に+’求[イ号
([3It 2 )が出力される。
送信元が1. Ill’ilの場合と同じ、l二うに、
ビジー信号(II S Y )がカットされる。
ビジー信号(II S Y )がカットされる。
次に、送悄門゛求佃号(+11(、1,)ど(l(II
2 )がバスに111力されることにより、競合(た
ことが検出されると、競合信号(It cN i” N
)がハスに出力される。例えは、711士ツリ (C
P U 2 )の中継パス制′I)1砧置8が競、5)
〜・検知しr−と:1には、直ちし一@合(−)τ’
(rl (” N i’ N)を出jJl/、(ii:
時11.二、’l?%。
2 )がバスに111力されることにより、競合(た
ことが検出されると、競合信号(It cN i” N
)がハスに出力される。例えは、711士ツリ (C
P U 2 )の中継パス制′I)1砧置8が競、5)
〜・検知しr−と:1には、直ちし一@合(−)τ’
(rl (” N i’ N)を出jJl/、(ii:
時11.二、’l?%。
信−堤申信号 (11It l暑も・、+17にイーる
。〕(14、第8図は、プロセッサ(CPU1)側から
見たタイム・チャーFであるため、信号(+3 TL
2 )がプロ1てソサ(CI’172)からの送信要求
信号どξCつでいる。
。〕(14、第8図は、プロセッサ(CPU1)側から
見たタイム・チャーFであるため、信号(+3 TL
2 )がプロ1てソサ(CI’172)からの送信要求
信号どξCつでいる。
親会信号(n CN T N ’)がバスを通して中継
されるので、伸5のボートでも、バスが競合したことを
検知する。
されるので、伸5のボートでも、バスが競合したことを
検知する。
中継バス制@部’5 + 8 ’j、競合を検知す、て
)と、送(fi要求信−F+(BTtl)を寸7にした
徒、バスがクリアされたこと、つま(1送・急要求信号
()3 R1)、 。
)と、送(fi要求信−F+(BTtl)を寸7にした
徒、バスがクリアされたこと、つま(1送・急要求信号
()3 R1)、 。
(BH3)、銃合信号(1:3 CN ’T’ N )
、承w2信号(n G)等の信けがイ゛フごれたことを
条1午に、データ転送を再実行する。
、承w2信号(n G)等の信けがイ゛フごれたことを
条1午に、データ転送を再実行する。
この目虫行のとき、再i%競合することを:[11″(
するためと、データ転送をできるだけ均等に行うために
、(q1λばグロ十ツ号内でのデータ発生後のyii!
留時間等て沙定され7)リクエスト・ファクター (
)(17)つ士り優失処別レベル信号をデータ・バスに
出力1°ることに」、す、J’l方の′ノ’ IJ−1
・シ・−1jン)・;:f:((y< i足型ろ・後回
し、にしで受信:lJ< r!+ c、コレS、。1.
″J、佳f41第7図に示ず手順をf4rlり返し、て
、−〒−りΦ・1送’t’−−−)’ )・f:(゛る
。
するためと、データ転送をできるだけ均等に行うために
、(q1λばグロ十ツ号内でのデータ発生後のyii!
留時間等て沙定され7)リクエスト・ファクター (
)(17)つ士り優失処別レベル信号をデータ・バスに
出力1°ることに」、す、J’l方の′ノ’ IJ−1
・シ・−1jン)・;:f:((y< i足型ろ・後回
し、にしで受信:lJ< r!+ c、コレS、。1.
″J、佳f41第7図に示ず手順をf4rlり返し、て
、−〒−りΦ・1送’t’−−−)’ )・f:(゛る
。
1rt、= 、&h、合した両方のプロ士ツーリ゛のリ
クエスト・ファクター(RI” )が同じとをにけ、あ
らか1;め定められた優先方向にデータを転送す7)。
クエスト・ファクター(RI” )が同じとをにけ、あ
らか1;め定められた優先方向にデータを転送す7)。
第9図は、本発明の実施例ム・ガ2す/ぐスill制御
方式の信号伝送シーケンス・チャートであって、nI−
□のブy7−IPツザ/バ接続さtl、 フ、二J:’
、、’;自σ)伝送制御手刷を示し7でいる。
方式の信号伝送シーケンス・チャートであって、nI−
□のブy7−IPツザ/バ接続さtl、 フ、二J:’
、、’;自σ)伝送制御手刷を示し7でいる。
f−々転送モードにおいて11、信号(+3 +1 ]
、 )、(B](2)はそれぞれ送信ストローブ、信号
(13G ) 64受信ストローグとブrz)。すなわ
ち、ブロセツーIJ (CPLll)がデータを出力
すると回時番こ、送信ストローブ(+3 It ’L
)が出力され、欲にプロセッサ(cr’u1)かデータ
を人力すると同11.1rに、受イ?ルストローブ(1
3(i )が出力されるように構成されている。
、 )、(B](2)はそれぞれ送信ストローブ、信号
(13G ) 64受信ストローグとブrz)。すなわ
ち、ブロセツーIJ (CPLll)がデータを出力
すると回時番こ、送信ストローブ(+3 It ’L
)が出力され、欲にプロセッサ(cr’u1)かデータ
を人力すると同11.1rに、受イ?ルストローブ(1
3(i )が出力されるように構成されている。
データ転送がこの手順で終了−4ると、再びコントロ−
ル信号(CTL)が出力されてノ々スがフントロール・
モードになると同時(こ、前処用!と1司に手順で転送
移IIL理が行わ11、データ転1゛・1制御が完了す
る。
ル信号(CTL)が出力されてノ々スがフントロール・
モードになると同時(こ、前処用!と1司に手順で転送
移IIL理が行わ11、データ転1゛・1制御が完了す
る。
第9図にオ]いて、T、が軒、送画処理を行うコントロ
ール・モード、1゛、がデータ市−送を行う72−タ4
0: 7にモード、11”1.が転送後処理を行うコン
トロール・モードである。
ール・モード、1゛、がデータ市−送を行う72−タ4
0: 7にモード、11”1.が転送後処理を行うコン
トロール・モードである。
f′へ”9図でG;1、プロセラ・リ (CP 1.1
1 )がデータの発信i原であり、転速前処理のコント
ローフし・千ド(TA)におい゛(゛番↓、同一クラス
タ・)(ストσ)同一バスにより接続されたプロセッサ
(CPtJ2)に送信要求信号(13R1)をオンして
出力する。
1 )がデータの発信i原であり、転速前処理のコント
ローフし・千ド(TA)におい゛(゛番↓、同一クラス
タ・)(ストσ)同一バスにより接続されたプロセッサ
(CPtJ2)に送信要求信号(13R1)をオンして
出力する。
ブロセツーリ (CPIJ2)は、その送信7求信号(
13Rl )を同一クラスタ・バス上で隣接のプロセッ
サ(CI) U 3 )に中継する。同じようGこし、
て、プロセラ−9(C)’U3)から末端のブロセ゛ン
′1ノ(CPUn)まで送信要求信号(B R1)が中
継される。プロセッサ(CPUη)は、末端のボートに
相手プロセッサが接続さねていないので、インアクティ
ブを検出し、逆方向心、−承R11(t’T号(+3(
−;)をオンにして出力する。この承Mi (It 壮
()l に )も、同一クラスタ・バス−Lの隣梓ブ(
ス・ヒツーリにFl+;i 次中継されて、プrJ士ツ
サ(CI’ II ]−)に伝送される。
13Rl )を同一クラスタ・バス上で隣接のプロセッ
サ(CI) U 3 )に中継する。同じようGこし、
て、プロセラ−9(C)’U3)から末端のブロセ゛ン
′1ノ(CPUn)まで送信要求信号(B R1)が中
継される。プロセッサ(CPUη)は、末端のボートに
相手プロセッサが接続さねていないので、インアクティ
ブを検出し、逆方向心、−承R11(t’T号(+3(
−;)をオンにして出力する。この承Mi (It 壮
()l に )も、同一クラスタ・バス−Lの隣梓ブ(
ス・ヒツーリにFl+;i 次中継されて、プrJ士ツ
サ(CI’ II ]−)に伝送される。
発信源のプロセッサ(CP II :1. ) It:
I、承認信号(B G ”)のメンを受信すると、バス
の使用の含意がなされたものと判断し、送信要求イ「イ
号(1311,1)をオフすると同時に、バス使用権を
主張するビジー信号(BSY)をオンにして出力する。
I、承認信号(B G ”)のメンを受信すると、バス
の使用の含意がなされたものと判断し、送信要求イ「イ
号(1311,1)をオフすると同時に、バス使用権を
主張するビジー信号(BSY)をオンにして出力する。
これら送信要求信号(、BR]lのオフと、ビジー信号
(BSY)のオンは、プロセッサ(CP tJ l’)
から(CPUn)まで順次中継される。
(BSY)のオンは、プロセッサ(CP tJ l’)
から(CPUn)まで順次中継される。
プロセッサ(CP IJ n )は、送信要求信号(l
3R1)のオフによりバス使用の合意が成・立したと判
断して承認信号(B G )をオフし、かつ受信側のボ
ートのみ、コントロール11号(C’rL)をオフして
、送信側のプロセッサ(CP U 1 )がコントロー
ル信号(CT L )をオフするのを待つ。
3R1)のオフによりバス使用の合意が成・立したと判
断して承認信号(B G )をオフし、かつ受信側のボ
ートのみ、コントロール11号(C’rL)をオフして
、送信側のプロセッサ(CP U 1 )がコントロー
ル信号(CT L )をオフするのを待つ。
承認信号(B G )のオフと受信側のコントロール信
号(CTL)めオフも、順次中継されて、ブロセツサ(
CP U 1 )に返送されるので、プロセッサ(c
p t)1)は承認信号(B G )の」フな受信する
と、バスの転送準備が完了したものと判断して、コント
ロール信号(CTL)をオフし、データE送モード(T
o)にする。バスがデータ転送モードになったことをM
Hすると、ブロセツ・す(CPUI)は、データの転送
を開始する。
号(CTL)めオフも、順次中継されて、ブロセツサ(
CP U 1 )に返送されるので、プロセッサ(c
p t)1)は承認信号(B G )の」フな受信する
と、バスの転送準備が完了したものと判断して、コント
ロール信号(CTL)をオフし、データE送モード(T
o)にする。バスがデータ転送モードになったことをM
Hすると、ブロセツ・す(CPUI)は、データの転送
を開始する。
フントロール信号(CTL )のオフは、順次中継され
るので、すべてのプロセッサ(c PU 2〜CP (
J n )がデータ転送モードとなり、プロセッサ(C
P U :+−)から送信される1バイト目からmバイ
ト目までのデータを受信する。
るので、すべてのプロセッサ(c PU 2〜CP (
J n )がデータ転送モードとなり、プロセッサ(C
P U :+−)から送信される1バイト目からmバイ
ト目までのデータを受信する。
データ転送モード(TB)では、データを送受信すると
き、各プロセッサがボートにデータを出力すると同時に
送信ストローブ(BR4)を出力し、また、データを人
力すると同時に受信ストローブ(FIG)を出力するよ
うになっている。
き、各プロセッサがボートにデータを出力すると同時に
送信ストローブ(BR4)を出力し、また、データを人
力すると同時に受信ストローブ(FIG)を出力するよ
うになっている。
プロセッサがデータをバスに送信するときは、L記送信
ストローブ(13R1)出力の後、受信ストローブ(B
G )が出力されることにより相手がデータを読み取
ったこ31−を判別−(゛き、次!:f: 41j手が
返送するデータを入カ才る41S態で74rつ。そして
、相手の送信ストローブ(Llll、2)、’−1自分
の受信ストローブ(n c; )が出力されることによ
って、相手からの返送データを読み’I” )) 、t
’J勿の送信したデータと相手の受信1.たデータが一
致したこ七をm屈する。
ストローブ(13R1)出力の後、受信ストローブ(B
G )が出力されることにより相手がデータを読み取
ったこ31−を判別−(゛き、次!:f: 41j手が
返送するデータを入カ才る41S態で74rつ。そして
、相手の送信ストローブ(Llll、2)、’−1自分
の受信ストローブ(n c; )が出力されることによ
って、相手からの返送データを読み’I” )) 、t
’J勿の送信したデータと相手の受信1.たデータが一
致したこ七をm屈する。
一致している場合には、プロ+ツーリ−(CPUI)け
次のデ〜りを送O17、前と同じ手II’iでデータが
相手に#実に伝達されたことをf!iI詔する。もし、
データの不一致があったり、あるいけttr手が応答し
ない風合には、デ〜り伝送I!へ常を検知して、直ちに
コントロール・モード(’fC)にして、転送の後処理
に入る。
次のデ〜りを送O17、前と同じ手II’iでデータが
相手に#実に伝達されたことをf!iI詔する。もし、
データの不一致があったり、あるいけttr手が応答し
ない風合には、デ〜り伝送I!へ常を検知して、直ちに
コントロール・モード(’fC)にして、転送の後処理
に入る。
一方、受信状態の11コセ賢月」、送信側からのデータ
を送信と逆の順序で受信し、受信したボートに対して反
対側のボートへ中継送信する。中継送信は、送信側プロ
セッサと同じ手順で送信する。
を送信と逆の順序で受信し、受信したボートに対して反
対側のボートへ中継送信する。中継送信は、送信側プロ
セッサと同じ手順で送信する。
供のようにし2て、送信側プロセッサ(CP (J 1
)は、全データの送信を宗rすると、転送の後処理に入
るためコントロール信号(c’rr、)をオンにして、
バスをコントロール・千−ド(ゴ。)にするとともに、
終了要求信号01nl)をオンにして出力する。
)は、全データの送信を宗rすると、転送の後処理に入
るためコントロール信号(c’rr、)をオンにして、
バスをコントロール・千−ド(ゴ。)にするとともに、
終了要求信号01nl)をオンにして出力する。
以後は、転送M処理のときと同じようにして、プロセッ
サ(CPIll、) 7’Pl’) (CPl、In
)ニ終了要求信号(r(R1)のオンを中継用ると、プ
ロセッサ(CF’TJn)はバス転送の終了要求信号(
BG)をオンにして送信側プロセッサ(CPIll)の
方向に中継する。
サ(CPIll、) 7’Pl’) (CPl、In
)ニ終了要求信号(r(R1)のオンを中継用ると、プ
ロセッサ(CF’TJn)はバス転送の終了要求信号(
BG)をオンにして送信側プロセッサ(CPIll)の
方向に中継する。
送信側プロセッサ(CP II]−) ?二t、 こ
れを受信すると、デー々転送がすべてのプロセッサにお
いて完了したことを確認できたものと判定し、終了要求
信号(BR,1)をオフして、転送の全シーケンスを終
了し、バスをクリアする。
れを受信すると、デー々転送がすべてのプロセッサにお
いて完了したことを確認できたものと判定し、終了要求
信号(BR,1)をオフして、転送の全シーケンスを終
了し、バスをクリアする。
以下、複数のプロセッサ(CP U 2〜CP LJ
Tl )は、同じように信号(Blll)のオフを中継
して、順次転送シーテンスを終了する。
Tl )は、同じように信号(Blll)のオフを中継
して、順次転送シーテンスを終了する。
第10図は、本発明の他の寅鳩例を示すマルチプロセッ
サ・システムの構成図である。
サ・システムの構成図である。
第2図に示す、とうに、直料111Sに配圧された複数
のプロセッサ(CPtJ1〜CP [J n)からなる
クラスタ・バスを、n方向(”=O+]iの格子状゛に
配置することにより、n方向のクラスタ・バスを有する
マルチプロセッサ・システムが構成1される。
のプロセッサ(CPtJ1〜CP [J n)からなる
クラスタ・バスを、n方向(”=O+]iの格子状゛に
配置することにより、n方向のクラスタ・バスを有する
マルチプロセッサ・システムが構成1される。
fTh 10 ’、’zT (a)け、クラスタ・バス
の方向を5方向としたとき(n=3)のマルチプロセッ
サ・システトを示しており、X方向(x 1〜x4)
、X方向(yl□y4)+および2方向(zl ”−Z
4. )がぞの一部として示されている。
の方向を5方向としたとき(n=3)のマルチプロセッ
サ・システトを示しており、X方向(x 1〜x4)
、X方向(yl□y4)+および2方向(zl ”−Z
4. )がぞの一部として示されている。
第10 P4 (b)は、第1O図(8)における各プ
ロセッサの構成を示すもので、X方向、X方向、7方向
の各クラスタ・バスごとに入(J’rカボート3,4と
中継ハス制御部5を設置Jでおり、プロ士ツ・リ (C
P U ) !:f各中継バス制御部5を中継して×、
v。
ロセッサの構成を示すもので、X方向、X方向、7方向
の各クラスタ・バスごとに入(J’rカボート3,4と
中継ハス制御部5を設置Jでおり、プロ士ツ・リ (C
P U ) !:f各中継バス制御部5を中継して×、
v。
2の各クラス々・バスと信号の授受を行う。ブロセツ−
IJ (CPIJ)はL)カデータが発生ずると、相
手先プロセッサが接続されたクラスタ・バスの中継バス
制御部5に対し送信要求信号(+3 If 1. )を
出力し、前述した伝送制御手順を行った後ζ、丁、デー
タを送出する。
IJ (CPIJ)はL)カデータが発生ずると、相
手先プロセッサが接続されたクラスタ・バスの中継バス
制御部5に対し送信要求信号(+3 If 1. )を
出力し、前述した伝送制御手順を行った後ζ、丁、デー
タを送出する。
これらの各方向別のクラスタ・バスでは、複数のプロセ
ッサ間のデータ転送を1つのバス、l−t、て同時転送
することができ、さらにこのクラスタ・バスはブロセツ
・す゛対応に分割されているので、複数のクラスタ・バ
スで構成、されたマルチプロセッサ・システムでは、1
つのプロセッサが故障しても他のプロセッサに影響を及
ぼすことがなく、全体としてシステム・ダウンとならな
い。しかも、プロセッサ対応に分割されており、かつバ
スを介して1対のプロセッサが互いに監視するので、プ
ロセッサ単位で任意の時刻に保守が可能であり、保守性
が高い。また、すべてのプロセッサが同一構造であるた
め、システムの拡張性が高い。
ッサ間のデータ転送を1つのバス、l−t、て同時転送
することができ、さらにこのクラスタ・バスはブロセツ
・す゛対応に分割されているので、複数のクラスタ・バ
スで構成、されたマルチプロセッサ・システムでは、1
つのプロセッサが故障しても他のプロセッサに影響を及
ぼすことがなく、全体としてシステム・ダウンとならな
い。しかも、プロセッサ対応に分割されており、かつバ
スを介して1対のプロセッサが互いに監視するので、プ
ロセッサ単位で任意の時刻に保守が可能であり、保守性
が高い。また、すべてのプロセッサが同一構造であるた
め、システムの拡張性が高い。
発明の効果
以−ヒ説明したように、本発明によれば、1対のプロセ
ッサ間を1本のバスで結合した構成を単位として、これ
を直線状に複数個直列に配置し、各バスがプロセッサに
より分割されている直線状の複数のバスを1つのクラス
タ・ハスとして制御し、このクラスタ・バスを平面I−
にn力面の格子状に配置してマルチプロセッサ°・シス
テムを構成しており、バス・アービタの役[Aを吉プロ
七ツサのバス制御装置に分散しているため、バス全体を
制御するバス・アービタは不要となし)、バス・アービ
タがボトルネックとなる心配かTI′い。
ッサ間を1本のバスで結合した構成を単位として、これ
を直線状に複数個直列に配置し、各バスがプロセッサに
より分割されている直線状の複数のバスを1つのクラス
タ・ハスとして制御し、このクラスタ・バスを平面I−
にn力面の格子状に配置してマルチプロセッサ°・シス
テムを構成しており、バス・アービタの役[Aを吉プロ
七ツサのバス制御装置に分散しているため、バス全体を
制御するバス・アービタは不要となし)、バス・アービ
タがボトルネックとなる心配かTI′い。
また、バスが各プロセッサにより分割びれているので、
もし1台のプロ七ツ勺ハ・Ik l&、? シT+p・
仲のプロセッサがそのバスをカットすることによ1故障
が仲に波及することなく、全体としてシステム・ダウン
とならない。さらに、1対のプロセッサが互いに監視し
て、故障を迅辻に411知でき不ため、システムの稼動
状態にかかわらす、任意の時間に保守が可能である。
もし1台のプロ七ツ勺ハ・Ik l&、? シT+p・
仲のプロセッサがそのバスをカットすることによ1故障
が仲に波及することなく、全体としてシステム・ダウン
とならない。さらに、1対のプロセッサが互いに監視し
て、故障を迅辻に411知でき不ため、システムの稼動
状態にかかわらす、任意の時間に保守が可能である。
第1川は従来のマルチプロセッサ・システムの構成図、
第21゛′4は本発明の一実INN例を示すマルチプロ
セッサ・システムの基本tJ戒図、第3図は本発明の実
施例を示すバス制御装置の構成図、第4図、第5図はそ
れぞれ本発明の入出力ボート、および中継バス制御部の
概略論理構成図、第6図、笛7図および第8図はそれぞ
れ本発明の一実施例を示すマルチプロセッサの接続図、
および一方のプロセッサから送信要求が出されたときの
信号タイツ\チャート、ならびに送信要求が競合したと
きの信号々イムチャート、第9図は本発明の実施例を示
すバス制御手順のシーケンス・チャート、第10図は本
発明の他の実施例を示すマルチプロセッサ・システムの
配置図および構成図である。 3.4,6.7:入出力ボート、5,8:中継バス制御
部、B R1、R112:バス・リクエスト信号、BG
:バス・グランド(承認)信号、BSY:バス・ビジー
信号、CTL:コントロール状態信号、BCNTN:バ
ス・コンプント(競合)信号。 特許出願人 株式会社 日立製作所 代 理 人 弁理士 磯 村 雅 俊 第 1 図 (”Pljl (’PII2 (’P
[’n第 2 図 第 4 図 第5図 第 7 図
第21゛′4は本発明の一実INN例を示すマルチプロ
セッサ・システムの基本tJ戒図、第3図は本発明の実
施例を示すバス制御装置の構成図、第4図、第5図はそ
れぞれ本発明の入出力ボート、および中継バス制御部の
概略論理構成図、第6図、笛7図および第8図はそれぞ
れ本発明の一実施例を示すマルチプロセッサの接続図、
および一方のプロセッサから送信要求が出されたときの
信号タイツ\チャート、ならびに送信要求が競合したと
きの信号々イムチャート、第9図は本発明の実施例を示
すバス制御手順のシーケンス・チャート、第10図は本
発明の他の実施例を示すマルチプロセッサ・システムの
配置図および構成図である。 3.4,6.7:入出力ボート、5,8:中継バス制御
部、B R1、R112:バス・リクエスト信号、BG
:バス・グランド(承認)信号、BSY:バス・ビジー
信号、CTL:コントロール状態信号、BCNTN:バ
ス・コンプント(競合)信号。 特許出願人 株式会社 日立製作所 代 理 人 弁理士 磯 村 雅 俊 第 1 図 (”Pljl (’PII2 (’P
[’n第 2 図 第 4 図 第5図 第 7 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 α)1対のゼロセッサ間を結合する1本のバスを、直線
上に直列に配置し7て1つのクラスタ・バスとし、該ク
ラスタ・バスを平面的に1方向ないし複数方向の格子状
に配列してマルチプロセッサを構成し、各プロセッサは
各クラスタ・バスごとに送信要求と優先・卯・理しにル
例号を出力して同一クラスタ・バスの他のプロセッサか
ら受信確認信号を受信することにより該クラスタ・バス
を占有し、該クラスタ・バスの他のプロセッサに対して
データ転送を貸うことを特徴とするバス制御方式。 2)前記各プロセッサは、入出力オ゛−トと中継バス制
御部からなるバス制御装置を介してクラスタ・バスに接
続されることを特徴とする特1t’r Nfj求の範囲
第1項Wi:!載のバス制御方式。 6)前記各プロセッサは、クラスタ・バスの端に位置す
ることを検知したとき、送信要求と優先処理レベル信号
を受信すると、受信Uω詔化号を返送し、また隣接ブロ
セツーリ゛に正常に接続されていることを検知したとき
、送信要求と優先処理t−ベル信号あるいは受信確認信
号を受信すると、該信号を送信方向に中継することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のバス制御方式。 (4)前記各ブロセツづは、その中の1′v数個が同時
にデータを送信しようとしたとき、他プロセツサが出力
した優先処理レベル信号と自プロ十ツサが出力した優先
処理レベル信号を比較し7て、自プロセッサの優生処理
レベルが最も上位にあるときに送信権を得ることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のバス制御方式。 (5)前記優先処理レベルが最上位にあるプロセッサは
、再度、送信要求と優先処理レベル信号を出力して、同
一クラスタ・バス上の他のプロセッサからの受信確認信
号を待機することを特徴とする特許請求の範囲第1項ま
たは第4項記載のバス制御方式。 (6)前記各プロセッサは、データ転送後、データ送信
中のバス占有の失敗あるい番:tデータ転送の失敗を検
出したときには、再度、バス伝送制御手順を繰り返すこ
とを特徴とする特訂卵才の範囲を61項記載のバス制衝
1方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156143A JPS5945527A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | バス制御方法 |
| DE8383108742T DE3381602D1 (de) | 1982-09-07 | 1983-09-05 | Bus-steuerverfahren. |
| EP83108742A EP0103803B1 (en) | 1982-09-07 | 1983-09-05 | Bus control method |
| US06/530,078 US4641237A (en) | 1982-09-07 | 1983-09-07 | Bus control method and apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156143A JPS5945527A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | バス制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945527A true JPS5945527A (ja) | 1984-03-14 |
| JPH0583942B2 JPH0583942B2 (ja) | 1993-11-30 |
Family
ID=15621261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156143A Granted JPS5945527A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | バス制御方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4641237A (ja) |
| EP (1) | EP0103803B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5945527A (ja) |
| DE (1) | DE3381602D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008509493A (ja) * | 2004-08-13 | 2008-03-27 | クリアスピード テクノロジー パブリック リミテッド カンパニー | プロセッサメモリシステム |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4833605A (en) * | 1984-08-16 | 1989-05-23 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Cascaded information processing module having operation unit, parallel port, and serial port for concurrent data transfer and data processing |
| JPH0746308B2 (ja) * | 1985-07-24 | 1995-05-17 | 株式会社日立製作所 | 表示制御装置およびマイクロコンピュータ・システム |
| CA1263760A (en) * | 1985-09-27 | 1989-12-05 | Alan L. Davis | Apparatus for multiprocessor communication |
| AU586120B2 (en) * | 1986-09-02 | 1989-06-29 | Amdahl Corporation | A method and apparatus for arbitration and serialization in a multiprocessor system |
| DE3708887A1 (de) * | 1987-03-19 | 1988-09-29 | Martin Neschen | Paralleler datenbus |
| US5257374A (en) * | 1987-11-18 | 1993-10-26 | International Business Machines Corporation | Bus flow control mechanism |
| US4958303A (en) * | 1988-05-12 | 1990-09-18 | Digital Equipment Corporation | Apparatus for exchanging pixel data among pixel processors |
| US5101480A (en) * | 1989-05-09 | 1992-03-31 | The University Of Michigan | Hexagonal mesh multiprocessor system |
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| US5233692A (en) * | 1990-04-06 | 1993-08-03 | Micro Technology, Inc. | Enhanced interface permitting multiple-byte parallel transfers of control information and data on a small computer system interface (SCSI) communication bus and a mass storage system incorporating the enhanced interface |
| JP2501737B2 (ja) * | 1992-02-28 | 1996-05-29 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | デ―タ転送方法及び装置 |
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| US7668190B1 (en) * | 2003-12-31 | 2010-02-23 | Marvell International Ltd. | Method for supporting multiple devices on a high speed physical link |
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| US3984819A (en) * | 1974-06-03 | 1976-10-05 | Honeywell Inc. | Data processing interconnection techniques |
| DE2742035A1 (de) * | 1977-09-19 | 1979-03-29 | Siemens Ag | Rechnersystem |
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| US4384327A (en) * | 1978-10-31 | 1983-05-17 | Honeywell Information Systems Inc. | Intersystem cycle control logic |
| US4390944A (en) * | 1980-05-13 | 1983-06-28 | Bti Computer Systems | System for controlling access to a common bus in a computer system |
| FR2494010B1 (fr) * | 1980-11-07 | 1986-09-19 | Thomson Csf Mat Tel | Dispositif d'arbitration decentralisee de plusieurs unites de traitement d'un systeme multiprocesseur |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP57156143A patent/JPS5945527A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-05 EP EP83108742A patent/EP0103803B1/en not_active Expired
- 1983-09-05 DE DE8383108742T patent/DE3381602D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-09-07 US US06/530,078 patent/US4641237A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629731A (en) * | 1979-08-16 | 1981-03-25 | Nec Corp | Multiplex bus control system |
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| JP2008509493A (ja) * | 2004-08-13 | 2008-03-27 | クリアスピード テクノロジー パブリック リミテッド カンパニー | プロセッサメモリシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0103803A3 (en) | 1986-08-20 |
| DE3381602D1 (de) | 1990-06-28 |
| EP0103803A2 (en) | 1984-03-28 |
| US4641237A (en) | 1987-02-03 |
| JPH0583942B2 (ja) | 1993-11-30 |
| EP0103803B1 (en) | 1990-05-23 |
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