JPS5946694A - 音声記憶再生装置 - Google Patents
音声記憶再生装置Info
- Publication number
- JPS5946694A JPS5946694A JP57157885A JP15788582A JPS5946694A JP S5946694 A JPS5946694 A JP S5946694A JP 57157885 A JP57157885 A JP 57157885A JP 15788582 A JP15788582 A JP 15788582A JP S5946694 A JPS5946694 A JP S5946694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- switch
- audio
- analog signal
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声を記憶し、再生する装置に関する音声Z記
録し、再生する装置とし°Cは磁気テープに音声信号Z
直接アナログ信号の形態で記録し゛〔その記録を読み出
す事に依つ゛C音声を再生するテープレコーダが存在し
°Cいる。ところがこのテープレコーダは長年に亘って
確立されたものではあるが1機械的にテープを走行させ
て磁気ヘッドタ用いてテープにアナログ信号を記録し、
また逆に磁気ヘッドから磁気テープに記録されたアナロ
グ信号音読み出すのが糸本構成である為【二機械的要素
が不可欠で信頓性(二欠ける上に経年変化に対しても配
慮を払わなければならない1等の問題を内在している。
録し、再生する装置とし°Cは磁気テープに音声信号Z
直接アナログ信号の形態で記録し゛〔その記録を読み出
す事に依つ゛C音声を再生するテープレコーダが存在し
°Cいる。ところがこのテープレコーダは長年に亘って
確立されたものではあるが1機械的にテープを走行させ
て磁気ヘッドタ用いてテープにアナログ信号を記録し、
また逆に磁気ヘッドから磁気テープに記録されたアナロ
グ信号音読み出すのが糸本構成である為【二機械的要素
が不可欠で信頓性(二欠ける上に経年変化に対しても配
慮を払わなければならない1等の問題を内在している。
またテープに記録された音声のうち所望の4声を取り出
す所謂頭出し動作は複雑な構成を必鼎とするにも拘らず
、必甥とする音声を探し出すのに相当の時間を鼎するの
が実情である。
す所謂頭出し動作は複雑な構成を必鼎とするにも拘らず
、必甥とする音声を探し出すのに相当の時間を鼎するの
が実情である。
このような機械的要素を全く含まない音声再生装置とし
ては、ディジクル技術を駆使したPCMやPWMが存在
し、更【二それ等の技術を高ず化したパコール手法、L
SP等で代表される音声合成技術が出現し、、実用化さ
れつつある。
ては、ディジクル技術を駆使したPCMやPWMが存在
し、更【二それ等の技術を高ず化したパコール手法、L
SP等で代表される音声合成技術が出現し、、実用化さ
れつつある。
PCMやP WM7.−用いると所期の目的である機械
的要素の排除は達成されるものの、音声情報の記憶には
厖大な記憶容@Y必要とし、大規模な装置にしか採用さ
れない。一方、このPCMやPWM !:g求される記
憶要lを減らす東を目的としてパコール手法等の音声合
成技術が出現したのであるが、確かに音声合成技術は記
憶容暇の点で進んだものではあるものの、発声させる音
声から笥声合成の為の係数の抽出に多大の労力と時間と
を要する上【二その係数音用い゛〔音声を合成する酪に
マイコンクラスの処理装置が不可欠で、装置の簡略化に
はやはり雑煮があり、汎用性に欠ける6しかもこの音声
合成技術は上にも述べた如く、係数の抽出には相当の時
間が掛り、現存するテープレコーダの如く実時曲の録音
、再生は不可能で、一般需要家が手近に用いる1菩は用
来なかった。
的要素の排除は達成されるものの、音声情報の記憶には
厖大な記憶容@Y必要とし、大規模な装置にしか採用さ
れない。一方、このPCMやPWM !:g求される記
憶要lを減らす東を目的としてパコール手法等の音声合
成技術が出現したのであるが、確かに音声合成技術は記
憶容暇の点で進んだものではあるものの、発声させる音
声から笥声合成の為の係数の抽出に多大の労力と時間と
を要する上【二その係数音用い゛〔音声を合成する酪に
マイコンクラスの処理装置が不可欠で、装置の簡略化に
はやはり雑煮があり、汎用性に欠ける6しかもこの音声
合成技術は上にも述べた如く、係数の抽出には相当の時
間が掛り、現存するテープレコーダの如く実時曲の録音
、再生は不可能で、一般需要家が手近に用いる1菩は用
来なかった。
本発明は上述した既存の技術とは全く異った音声記憶再
生装置を堤案するもので、以下に詳述する。
生装置を堤案するもので、以下に詳述する。
本発明の基本的な考え方は音声43号を所定の周期でサ
ンプリング【7゛C時系列的なアナログ信号を得、その
各アナログ信号に応じた電荷けを多数の゛吊荷蓄積型メ
モリ素子に順次蓄積し°C晋声を記憶すると共に、音声
ン再生する時は、そのメモリ素子に蓄積させた屯荷晴に
応じたアナログ信号を1llii1次読み出し’C3声
信号とするもので、以下に詳述する。
ンプリング【7゛C時系列的なアナログ信号を得、その
各アナログ信号に応じた電荷けを多数の゛吊荷蓄積型メ
モリ素子に順次蓄積し°C晋声を記憶すると共に、音声
ン再生する時は、そのメモリ素子に蓄積させた屯荷晴に
応じたアナログ信号を1llii1次読み出し’C3声
信号とするもので、以下に詳述する。
第1図は本発明装置の概略を示したブロック図であつ°
C,tOは音声を電気信号+=変換するマイクロフォン
、+21はその眠気イ3号を所定の周期、例えば250
.”秒の周期でサンプリングしCl+’??系列的なア
ナログ信号7得るサンプリング回路、(3)はこの時系
列的なアナログ信号全記憶する電荷蓄積型のメモリ素子
群で、後に詳述するが、アナログ信号に応じた電荷用を
蓄積する串1N衣って直接アナログ信号乞記1.ハする
ものである。(11はこのメモリ素子群からその各蓄積
峨荷に応じたアナログ信号を読み出す読み出し回路で、
す/プルホー「レド機能も有している。(5)は訪読み
出し回路から得られるアナログ信号のうちの高周波成分
7取り除くローパスフィルタ、(6)は該ローパスフィ
ルタ(5)カラのアナログ信号全増巾し、スピーカ(7
)で行声を再生する為の増巾回路である。
C,tOは音声を電気信号+=変換するマイクロフォン
、+21はその眠気イ3号を所定の周期、例えば250
.”秒の周期でサンプリングしCl+’??系列的なア
ナログ信号7得るサンプリング回路、(3)はこの時系
列的なアナログ信号全記憶する電荷蓄積型のメモリ素子
群で、後に詳述するが、アナログ信号に応じた電荷用を
蓄積する串1N衣って直接アナログ信号乞記1.ハする
ものである。(11はこのメモリ素子群からその各蓄積
峨荷に応じたアナログ信号を読み出す読み出し回路で、
す/プルホー「レド機能も有している。(5)は訪読み
出し回路から得られるアナログ信号のうちの高周波成分
7取り除くローパスフィルタ、(6)は該ローパスフィ
ルタ(5)カラのアナログ信号全増巾し、スピーカ(7
)で行声を再生する為の増巾回路である。
ここで本発明に用いる電荷蓄積型メモリ素子JI〒13
)につい°〔説明馨加える。電荷蓄積型メモリ素子m+
とし°Cは第2図に示すvIJきフローティングゲート
型の素子が代表的なものである。この第2図に於−C,
+101は一導電型半導体哉板、例えば11型のシリコ
ン基板で、P型のソース、ドレイン領域011021を
有し°Cいる。(131はこυノソース、ドレイン領域
111]L+21間のチャンネル領域旧1上に200A
程度の酸化ンリコノ膜(151を介し°C配設されたモ
リブデン等の金属、改いは不紳1′圀が多駄にドープさ
れた多結晶シリコンから成るフローティングゲート、
+161はこのフローティングゲート04)を恒うべく
設けられた約100 El ;の膜厚を有する窒化シリ
コン躾、0ηはこの窒化膜(161上τ二位置し“Cい
る制41肋’−)、4181119は上記ソース、ドレ
イン各領力釦I]1f121+ニオ−ミックコンダクト
したソース、ドレイン電極である。
)につい°〔説明馨加える。電荷蓄積型メモリ素子m+
とし°Cは第2図に示すvIJきフローティングゲート
型の素子が代表的なものである。この第2図に於−C,
+101は一導電型半導体哉板、例えば11型のシリコ
ン基板で、P型のソース、ドレイン領域011021を
有し°Cいる。(131はこυノソース、ドレイン領域
111]L+21間のチャンネル領域旧1上に200A
程度の酸化ンリコノ膜(151を介し°C配設されたモ
リブデン等の金属、改いは不紳1′圀が多駄にドープさ
れた多結晶シリコンから成るフローティングゲート、
+161はこのフローティングゲート04)を恒うべく
設けられた約100 El ;の膜厚を有する窒化シリ
コン躾、0ηはこの窒化膜(161上τ二位置し“Cい
る制41肋’−)、4181119は上記ソース、ドレ
イン各領力釦I]1f121+ニオ−ミックコンダクト
したソース、ドレイン電極である。
この゛fi萌蓄債型メモリ素子[Mlは、フローチイン
グアー)031勺1″酸化膜(151や窒化膜(田に依
つ゛C完全に絶縁された状態にあり、同等かの手段を用
い゛にの〕「j−ティングデーHI31に電荷を注入す
る事に依ゲCメモIJ 素子(補の開鎖電圧(Vtm)
が変化し、その変化状況にf衣つ°〔情報が揮発する事
なく記憶される事からディジタル分野に於°C不揮発性
のメモリとし゛〔開発されたものである。ところが。
グアー)031勺1″酸化膜(151や窒化膜(田に依
つ゛C完全に絶縁された状態にあり、同等かの手段を用
い゛にの〕「j−ティングデーHI31に電荷を注入す
る事に依ゲCメモIJ 素子(補の開鎖電圧(Vtm)
が変化し、その変化状況にf衣つ°〔情報が揮発する事
なく記憶される事からディジタル分野に於°C不揮発性
のメモリとし゛〔開発されたものである。ところが。
上述した如くフローティンググーN+31に注入する電
荷に依って開鎖電圧が変化する小がらその注入嘴に+、
’fiJ I直市圧が依存しCいおり、この点f二賞o
% ’ (最近この「に荷矛iイy型メモリが子tM]
−6アナ「1グメモリとしC1rjいるCえ方がIノ戸
案さf’L )で。
荷に依って開鎖電圧が変化する小がらその注入嘴に+、
’fiJ I直市圧が依存しCいおり、この点f二賞o
% ’ (最近この「に荷矛iイy型メモリが子tM]
−6アナ「1グメモリとしC1rjいるCえ方がIノ戸
案さf’L )で。
第3図にこりツメeす8了−+2a+−\のアノ−[1
グ信号の丹き込み回路例?示T0同圀7ハら明らか/r
、η+B、Δ加重[11r−ト(CG )*、−接jt
rsし、ドI/ (:y (DICiW :き込ミtA
7+界航圧(V w )&4’JI Q 【JKΩに’
A IIJ’ (7’) Aき込み抵抗(Rw ) y
7介し゛C印加すると同時にソース+S+に瞥き込むべ
きアナログ14に1゜ぢじたアナログ信鱈(VS)乞印
加しCいる。
グ信号の丹き込み回路例?示T0同圀7ハら明らか/r
、η+B、Δ加重[11r−ト(CG )*、−接jt
rsし、ドI/ (:y (DICiW :き込ミtA
7+界航圧(V w )&4’JI Q 【JKΩに’
A IIJ’ (7’) Aき込み抵抗(Rw ) y
7介し゛C印加すると同時にソース+S+に瞥き込むべ
きアナログ14に1゜ぢじたアナログ信鱈(VS)乞印
加しCいる。
1iJrる市圧印lfl状況に依つ°Cアナ「Jグ信吟
(Vc)が+E 11j”ii +ニメモリJ: −P
Ih1l C;!i3 jtK II’;れルli)
ニア、−ムはθこの卯しrt IaJ t−)臨74
’tit、圧(V W l )Q F +/(ンID
I(二印加[ろ罫に鍜っ°C′711荷が)[1−ディ
ングアート(F G ) +項主人され、このメモリ公
子IMIのI’A (m”−b+E(V tηz)Li
次第にデブレノンクン側にずれていくカ、その途中で闘
11&′小王(Vtnn)がアナログ借り(Vs)と等
しくなった時点、 l’llト。
(Vc)が+E 11j”ii +ニメモリJ: −P
Ih1l C;!i3 jtK II’;れルli)
ニア、−ムはθこの卯しrt IaJ t−)臨74
’tit、圧(V W l )Q F +/(ンID
I(二印加[ろ罫に鍜っ°C′711荷が)[1−ディ
ングアート(F G ) +項主人され、このメモリ公
子IMIのI’A (m”−b+E(V tηz)Li
次第にデブレノンクン側にずれていくカ、その途中で闘
11&′小王(Vtnn)がアナログ借り(Vs)と等
しくなった時点、 l’llト。
Vtm =V’B
となった時点でメモリに子(キ4)がoNt、’ct、
’zい。
’zい。
ドレイン回の電位(V D )が抵抗chw〕とメモリ
帰子飼)自月の内バB (+3:持出′との1.:l;
で。
帰子飼)自月の内バB (+3:持出′との1.:l;
で。
VD=。、7、−Vs)−一虻−1
Rw+ll
に(I、を下Tるりfに依すメp9素子+ha+−\の
書き込み。
書き込み。
Nll t“ンフ【7−ディングy−g、(FG)−1
の゛電荷の注入が停止する為でi、す、(1℃抗(R″
N )の直が大きい程、4・のくノJ!+:が大きい。
の゛電荷の注入が停止する為でi、す、(1℃抗(R″
N )の直が大きい程、4・のくノJ!+:が大きい。
第4図はメモリ、T子藺のソース+8+電位の変化に伴
う書き込み特性の変化であっ°〔、イ黄輔C:臨界硫圧
(V W )が、λl′IC市狛−メモリ素子飼)の閾
値電圧【Vt+n)が示され゛〔おり、夫々!4%なる
アナログ信号(V8)がプロットシれ°Cいる。
う書き込み特性の変化であっ°〔、イ黄輔C:臨界硫圧
(V W )が、λl′IC市狛−メモリ素子飼)の閾
値電圧【Vt+n)が示され゛〔おり、夫々!4%なる
アナログ信号(V8)がプロットシれ°Cいる。
ここで第1図に示L71こ木〈と明装置の詳絹1な動作
説明〉第5図の719 J[e IIにもとずい°C行
う。マイクロフォン+l+に依っで心気信号(二変換さ
祷1.た音声信号]イ1はチンシリング回路(2)で2
50ノ1秒に1回、即ち1秒間に4000回の周期でイ
°ンプリングされC11,!?系り目的lIアナL1グ
イj号四がjすらAする。この各アナログ信号(ロ)は
夫々単一の゛壌荷蓄債型メモリ素子(細+M)・・・に
例えば第3図で示した構成を用い“Cその信号(ロ)に
応じた電荷はの形で記憶;′iJtろ。
説明〉第5図の719 J[e IIにもとずい°C行
う。マイクロフォン+l+に依っで心気信号(二変換さ
祷1.た音声信号]イ1はチンシリング回路(2)で2
50ノ1秒に1回、即ち1秒間に4000回の周期でイ
°ンプリングされC11,!?系り目的lIアナL1グ
イj号四がjすらAする。この各アナログ信号(ロ)は
夫々単一の゛壌荷蓄債型メモリ素子(細+M)・・・に
例えば第3図で示した構成を用い“Cその信号(ロ)に
応じた電荷はの形で記憶;′iJtろ。
一方、このようにし°C紀憤された音声信号ゲ読み出す
場合につい°C考え−C,つる6読みハ3し回Ill′
や(4)−オサンプルボールド機能を日えているので、
該回路+41から得られる読み出し、信号は不5図1/
→に示すように階段状のアナログ信号が得られ、こ11
. ′f、:・ローパスフィルタ(5)をゴ中すI粁に
依つ゛〔高局岐成分がカットされ°C斤声信号(川が再
現され、増巾回路(6)で増1わされてスピーカ(7)
から再t1:、音声が発子−られるつ 、χlニチンブリング回路ζ21に依っ°Cす・ンブリ
ングされ”C得られる時系列的なアナログ4フ号(Iコ
17.=、/モリ屋子群(3)に1順次記憶せし、ぬる
邪の旦、体側を第6肉に示す。説明の筒車の為に2×2
藺のメモリ、グ子[Ml・・・のマトリックス配置のみ
が示へれているが実際には32x32(IKbl−t)
や64と64(4Kbit)等の多数個の素子が配置さ
+している′イFは云うまでもない市である。、第6図
にrパ(。
場合につい°C考え−C,つる6読みハ3し回Ill′
や(4)−オサンプルボールド機能を日えているので、
該回路+41から得られる読み出し、信号は不5図1/
→に示すように階段状のアナログ信号が得られ、こ11
. ′f、:・ローパスフィルタ(5)をゴ中すI粁に
依つ゛〔高局岐成分がカットされ°C斤声信号(川が再
現され、増巾回路(6)で増1わされてスピーカ(7)
から再t1:、音声が発子−られるつ 、χlニチンブリング回路ζ21に依っ°Cす・ンブリ
ングされ”C得られる時系列的なアナログ4フ号(Iコ
17.=、/モリ屋子群(3)に1順次記憶せし、ぬる
邪の旦、体側を第6肉に示す。説明の筒車の為に2×2
藺のメモリ、グ子[Ml・・・のマトリックス配置のみ
が示へれているが実際には32x32(IKbl−t)
や64と64(4Kbit)等の多数個の素子が配置さ
+している′イFは云うまでもない市である。、第6図
にrパ(。
+M1 +)(Ml2)(M21)(M22)は夫々電
荷蓄積型のメモリ素子、 (811)(312)(82
1)(822)はこれ等のメモリ素子に直列に接続され
たスイッチング素子である。各行のスイッチング素子(
SsB(S12)、(821)(822)のゲートは夫
々共通接続され゛〔デコーダスイッチ(TI)(Tz)
を介し゛〔スイッチング素子(S11)〜(822)を
ONさせ得るON電位(VON)!二連つCいる。、マ
た各列のスイッチング素子(3t+)(812)、(S
xt)(Szz)のドレインも夫々共通接続され°Cデ
コーダスイッチ(TI)(T4)を介し°〔読み出しス
イッチ(TRI)の共通端子に連つ°Cいる。また各メ
モリ素子(Ml)〜(M22)のソースは共通接−続さ
れ°Cアナログ信号g (v s)と0PEN状態とア
ースとの何れかの状態を採る書き込みスイッチ(Tw)
に通ると同時に上記読み出しスイッチ(TE(13に連
動し°〔切り換わる読み出しスイッチ(TR2)の共通
端子に連つ”Cいる。更に各メモリ素子CMl+)〜(
M22)のゲートは消去スイッチ(Tb)¥介し゛C消
去信号(VF)とアースとの阿れかに連つ”Cいる。一
方、」ニ記デコーダスイッチ(T5)(’I″4)に運
った読み出しスイッチ(Tl”il)の一方の固定端子
はflfき込み抵抗()(V/ ) i介し°C書き込
み電位(Vw)にまた他方の端子は読み出し電位(VR
)C二人々連りCおり、f:た全メモリ素子(Ml j
)〜(M22)のソースに接続され”Cいる読み出し
スイッチ(TR2)の一方の固定端子は0PENで、他
方の端子は読み出し抵抗(F(R)Y介し゛C接地され
ると同時に信号読み出し端子(DOut、)を朽成し”
Cいる而し′C例えば上段左側のメモリ素子(Met)
にアナログ信号を書き込む場合を考え”Cみる。この時
はデコーダスイッチ(Tl)(Tg)をONj、、訝き
込みスイッチ(TW);Yアナログ信弓沖(Vs)側に
倒し、消去スイッチ(TR)Yアース側に倒すと同時C
二読み出しスイッチ(TF(1)は書き込み抵抗<Rw
)側に投入し、他方のスイッチ(TR1)を0PENと
する。このような接紗状態とする事に依ってスイッチン
グ素子(S 1 + >がONするので、メモリ素子(
Mfりのゲートはアース′霞位ドレインは抵抗(Rw)
y7介し−〔P↑き込み?旧L(V ’N )に設定さ
れた状態でソースにアナログ信号(VS )が印加され
乙ので、η133囚を参照しつつ説明したメカニズムで
そのアナログ信号(VS)が、そのアナログ信号(VS
)に対応した電荷14の形でメモリ素子(Mz)のフロ
ーティングy=・【二注入され′〔記IMされる。他の
メモリ泰P(M ’ z )(M2 + 3 chtz
2月−XJTる得き込みは、籍き込みスイップー(1
’W)と消去スイップー(TR)及び読み出しスイッチ
(TR1)(’1’Rz )はそのf、上の状態でデコ
ードスイッチを夫々、(Tl)(T4)Y、(T2)(
T3)を、 (T2)(T4)を、夫々OIqする事に
依つ0行える。従つ゛にれ等のデコードスイッチ【T1
)〜(T4〕ンj1旧次0旧4る141に依つ°C時系
列的なアー7− +:zグイa号を各メモリ、L子(M
lll−(Mz2)に1llfi々に記憶せしめる十が
出来る。
荷蓄積型のメモリ素子、 (811)(312)(82
1)(822)はこれ等のメモリ素子に直列に接続され
たスイッチング素子である。各行のスイッチング素子(
SsB(S12)、(821)(822)のゲートは夫
々共通接続され゛〔デコーダスイッチ(TI)(Tz)
を介し゛〔スイッチング素子(S11)〜(822)を
ONさせ得るON電位(VON)!二連つCいる。、マ
た各列のスイッチング素子(3t+)(812)、(S
xt)(Szz)のドレインも夫々共通接続され°Cデ
コーダスイッチ(TI)(T4)を介し°〔読み出しス
イッチ(TRI)の共通端子に連つ°Cいる。また各メ
モリ素子(Ml)〜(M22)のソースは共通接−続さ
れ°Cアナログ信号g (v s)と0PEN状態とア
ースとの何れかの状態を採る書き込みスイッチ(Tw)
に通ると同時に上記読み出しスイッチ(TE(13に連
動し°〔切り換わる読み出しスイッチ(TR2)の共通
端子に連つ”Cいる。更に各メモリ素子CMl+)〜(
M22)のゲートは消去スイッチ(Tb)¥介し゛C消
去信号(VF)とアースとの阿れかに連つ”Cいる。一
方、」ニ記デコーダスイッチ(T5)(’I″4)に運
った読み出しスイッチ(Tl”il)の一方の固定端子
はflfき込み抵抗()(V/ ) i介し°C書き込
み電位(Vw)にまた他方の端子は読み出し電位(VR
)C二人々連りCおり、f:た全メモリ素子(Ml j
)〜(M22)のソースに接続され”Cいる読み出し
スイッチ(TR2)の一方の固定端子は0PENで、他
方の端子は読み出し抵抗(F(R)Y介し゛C接地され
ると同時に信号読み出し端子(DOut、)を朽成し”
Cいる而し′C例えば上段左側のメモリ素子(Met)
にアナログ信号を書き込む場合を考え”Cみる。この時
はデコーダスイッチ(Tl)(Tg)をONj、、訝き
込みスイッチ(TW);Yアナログ信弓沖(Vs)側に
倒し、消去スイッチ(TR)Yアース側に倒すと同時C
二読み出しスイッチ(TF(1)は書き込み抵抗<Rw
)側に投入し、他方のスイッチ(TR1)を0PENと
する。このような接紗状態とする事に依ってスイッチン
グ素子(S 1 + >がONするので、メモリ素子(
Mfりのゲートはアース′霞位ドレインは抵抗(Rw)
y7介し−〔P↑き込み?旧L(V ’N )に設定さ
れた状態でソースにアナログ信号(VS )が印加され
乙ので、η133囚を参照しつつ説明したメカニズムで
そのアナログ信号(VS)が、そのアナログ信号(VS
)に対応した電荷14の形でメモリ素子(Mz)のフロ
ーティングy=・【二注入され′〔記IMされる。他の
メモリ泰P(M ’ z )(M2 + 3 chtz
2月−XJTる得き込みは、籍き込みスイップー(1
’W)と消去スイップー(TR)及び読み出しスイッチ
(TR1)(’1’Rz )はそのf、上の状態でデコ
ードスイッチを夫々、(Tl)(T4)Y、(T2)(
T3)を、 (T2)(T4)を、夫々OIqする事に
依つ0行える。従つ゛にれ等のデコードスイッチ【T1
)〜(T4〕ンj1旧次0旧4る141に依つ°C時系
列的なアー7− +:zグイa号を各メモリ、L子(M
lll−(Mz2)に1llfi々に記憶せしめる十が
出来る。
次(−このよう(二し゛〔告さ込=ljlJこアノ・ロ
グイi号?読み出す場合に・)いC説明する。7i4去
スイツナ(Th)はアースのデ王、書き込みスイッチ(
TW)¥OP E N状1.町とし、読み出しスイッチ
(TE(l)−<読み出し71位(VH目二、他方のス
イッチ(1’1iz)y、−読み出し端子側に倒す。そ
の状態でデコーダスイッチを夫々(’1’+)(T5)
ON、(1°1)(’I’4)ON、(’f’z)(T
+)ON、(i°2 )(T4)ON、と順次切り換え
る事に依つ°〔、メモリ素子(M’+ 1 )(M12
) (M2 + ) (M22 )の各フローティング
ゲートに夫々注入された゛ル荷獣に応じたアナログ信号
が順次読み出し端子(Dou、t)から出力される。
グイi号?読み出す場合に・)いC説明する。7i4去
スイツナ(Th)はアースのデ王、書き込みスイッチ(
TW)¥OP E N状1.町とし、読み出しスイッチ
(TE(l)−<読み出し71位(VH目二、他方のス
イッチ(1’1iz)y、−読み出し端子側に倒す。そ
の状態でデコーダスイッチを夫々(’1’+)(T5)
ON、(1°1)(’I’4)ON、(’f’z)(T
+)ON、(i°2 )(T4)ON、と順次切り換え
る事に依つ°〔、メモリ素子(M’+ 1 )(M12
) (M2 + ) (M22 )の各フローティング
ゲートに夫々注入された゛ル荷獣に応じたアナログ信号
が順次読み出し端子(Dou、t)から出力される。
更に第6図に示した回路構成に於゛Cはメモリ素子(M
t、)〜(Mz2)に書き込まれたアナログ信号7全く
電気的に消去させる小が出来る6惟き込みスイッチ(T
W)をアースし、γ肖去スイッチ(Tp)全消去電圧(
VE)側に倒す事に依つCメそり素子(4yl+ 1
)〜(Mz2)のソース、制御アート間に消去電位(V
E )が印加される事となり、その電位に依つ”〔フロ
ーティングゲートに注入され°Cいた電荷が放出され、
記憶自答は消去される。尚、この消去時に於°Cは読み
出しスイッチ(T)?1)(TR2)は何れの状態であ
つCも良い。
t、)〜(Mz2)に書き込まれたアナログ信号7全く
電気的に消去させる小が出来る6惟き込みスイッチ(T
W)をアースし、γ肖去スイッチ(Tp)全消去電圧(
VE)側に倒す事に依つCメそり素子(4yl+ 1
)〜(Mz2)のソース、制御アート間に消去電位(V
E )が印加される事となり、その電位に依つ”〔フロ
ーティングゲートに注入され°Cいた電荷が放出され、
記憶自答は消去される。尚、この消去時に於°Cは読み
出しスイッチ(T)?1)(TR2)は何れの状態であ
つCも良い。
このようにしてメモリ素子(財)に書き込まれるアナロ
グ信号はL達した如く、音、Fl信号1250声秒の周
期でサンプリングしたものであるので、4にビットのメ
モリ素子を用いる事に依つ°〔1秒間の音声の記憶が可
能となる。現在市販され′Cいる詣荷蓄積塑のメモリ素
子の最人容殴は128にであるので、それを用いる小に
依つ゛(32秒間に亘る音声の記1.へがnJ能である
。ぞしてこのメモリ容咀は256にビットの開発が行わ
れ“Cいる現状から1分間の音声の記憶も可能であり、
勿論128にビットのメモリを複数個用いれば七〇個敬
に応じた長時間に亘る音声の記憶が可能である事は云う
士でもない・バである。
グ信号はL達した如く、音、Fl信号1250声秒の周
期でサンプリングしたものであるので、4にビットのメ
モリ素子を用いる事に依つ°〔1秒間の音声の記憶が可
能となる。現在市販され′Cいる詣荷蓄積塑のメモリ素
子の最人容殴は128にであるので、それを用いる小に
依つ゛(32秒間に亘る音声の記1.へがnJ能である
。ぞしてこのメモリ容咀は256にビットの開発が行わ
れ“Cいる現状から1分間の音声の記憶も可能であり、
勿論128にビットのメモリを複数個用いれば七〇個敬
に応じた長時間に亘る音声の記憶が可能である事は云う
士でもない・バである。
しかもアナログ信号に応じ”Cプローティングデート等
に注入された電荷は、電源をOFFとしても半永久的に
消失する事なく記憶されるので、記憶保持に対する配慮
・は−切不5ツである。
に注入された電荷は、電源をOFFとしても半永久的に
消失する事なく記憶されるので、記憶保持に対する配慮
・は−切不5ツである。
尚、音声を記憶せしめるに際し・C連続した音声の記憶
以外に単語ごとにその記憶番地付けし°〔記憶せしめる
rびも可能で、その場合はその単語の記憶アドレス欠跪
宜指定する市に依つ°Cパコール手法と全く同じように
種々の4葉を再生する事が出来る。
以外に単語ごとにその記憶番地付けし°〔記憶せしめる
rびも可能で、その場合はその単語の記憶アドレス欠跪
宜指定する市に依つ°Cパコール手法と全く同じように
種々の4葉を再生する事が出来る。
本発明(二相いる屯荷蓄債型の〕そりは」二記したよう
に、’Ju jr:J蓄4i’tの為のフロー1イング
グート乞有し、史(二1i′iり御ゲートχち設けたS
A M OS(5ZaUkeri 、rルe A’
Vala、nC31nC511e以外に。
に、’Ju jr:J蓄4i’tの為のフロー1イング
グート乞有し、史(二1i′iり御ゲートχち設けたS
A M OS(5ZaUkeri 、rルe A’
Vala、nC31nC511e以外に。
フローディングゲートのみン有す7:)F A M O
SF土Oaじ5− nq pa te AVEi、
工anc11.P MOLl)やフロー1インググー
トを有さず、酸化11qと窒化1悶との界面のトラップ
に11荷を蓄積i7)MNO8(Metal Ni−
しride 0xi−de 8eqtニーta
or〕r、Lu7tor)構造も同じよう1ニアノ゛ロ
グ[迂の記憶1°j”r oJ能であるので、2(発明
(21口い得るであろう。たXどF A MOS・やM
NO8c/)場合は一度書き込んだアナログ信号の消去
は電気的f二行う・ドは困碓であろので、紫外線7用い
るとメハの(IIJの干jy Y ff−1いる必要が
あろう。
SF土Oaじ5− nq pa te AVEi、
工anc11.P MOLl)やフロー1インググー
トを有さず、酸化11qと窒化1悶との界面のトラップ
に11荷を蓄積i7)MNO8(Metal Ni−
しride 0xi−de 8eqtニーta
or〕r、Lu7tor)構造も同じよう1ニアノ゛ロ
グ[迂の記憶1°j”r oJ能であるので、2(発明
(21口い得るであろう。たXどF A MOS・やM
NO8c/)場合は一度書き込んだアナログ信号の消去
は電気的f二行う・ドは困碓であろので、紫外線7用い
るとメハの(IIJの干jy Y ff−1いる必要が
あろう。
本発明は以上の説明から明らかn:QI+< 、 V+
声信号Y直接11鱈街蓄漬型のメモリ公子に記憶1tシ
ぬるものであるので、テープレコーダのような機械的要
素乞−切持たす、長期間にぼつ°C高い信頼性が確保さ
れると共にメモリ素子の読み出しアドレスを指定するH
4K (二依つ°Cタイムラグなしで114時に所望の
音声を呼び出し°C再生するり犀が出来る6乏たp (
’; M、−’l’P W M技しポロニJ上1ヅC1
ザンプリング1直にズH,−C1ピットのメモリ素子を
対応付けるだけで良いので、メモリl子のg P4、ン
格段に減少せ(7め得ると共にA/1〕変換器やD/A
変換器を必要とせず、装置υ)規模としCは極め“C簡
@はものとする市が111来イ)、史fニパコール手法
C二代表さす1.る音声合成−持14ど比イ〜゛しても
、バコール系りirの描出の”為の分析処IJ11は一
切不要でせ戸Jンデーブレコーダと同じようCニリTル
ダイムで記憶する事が出来。
声信号Y直接11鱈街蓄漬型のメモリ公子に記憶1tシ
ぬるものであるので、テープレコーダのような機械的要
素乞−切持たす、長期間にぼつ°C高い信頼性が確保さ
れると共にメモリ素子の読み出しアドレスを指定するH
4K (二依つ°Cタイムラグなしで114時に所望の
音声を呼び出し°C再生するり犀が出来る6乏たp (
’; M、−’l’P W M技しポロニJ上1ヅC1
ザンプリング1直にズH,−C1ピットのメモリ素子を
対応付けるだけで良いので、メモリl子のg P4、ン
格段に減少せ(7め得ると共にA/1〕変換器やD/A
変換器を必要とせず、装置υ)規模としCは極め“C簡
@はものとする市が111来イ)、史fニパコール手法
C二代表さす1.る音声合成−持14ど比イ〜゛しても
、バコール系りirの描出の”為の分析処IJ11は一
切不要でせ戸Jンデーブレコーダと同じようCニリTル
ダイムで記憶する事が出来。
またその再生も可能である上に、音声再生時に際し°C
もマイコン等の処理装置を・用いる事なく、単にメモリ
内界ン尼1み川すだけで音声信号が再生さた音声記士、
鞘1生装置へ得る十′が出来る。
もマイコン等の処理装置を・用いる事なく、単にメモリ
内界ン尼1み川すだけで音声信号が再生さた音声記士、
鞘1生装置へ得る十′が出来る。
第2Nは本発明装置(二相いるル荷蓄柵型メモリ米子の
一例に示すブロック囚、第61内は第2図に示したメモ
リ素子に対する信号の書き込み状態χ示す結線囚、弔4
1ヅは七〇円き込み状況を示す特性図、第5因は本発明
装置の動作状態を示す波形図。
一例に示すブロック囚、第61内は第2図に示したメモ
リ素子に対する信号の書き込み状態χ示す結線囚、弔4
1ヅは七〇円き込み状況を示す特性図、第5因は本発明
装置の動作状態を示す波形図。
第6図は基4r明装置に於けるメモリ素子jぼの配線(
3)であつ°C,+t+はマイクロフォン、(2)はづ
・ンブリング回路、(3)は電荷蓄積型のメモリ素子1
!’F、 (41は読み出し7回路、(5)はローパス
フィlレタ、16:は増巾回路、(′l)はスピーカ、
f131 (F G:)はフローディングゲー) 、
(InCCG )&;!制111115’ −) 、(
)!w Hi書き込み抵抗、()(R)は読み出し抵抗
、(M)はメモリ素子、+31はスイッチング素子%
(’J’1)−(T s)はデコーダスイッチ、(TW
)は腎き込みスイッチ、(’l’ R)は読み出しスイ
ッチ、tTE)は消去スイッチ、l′夫々示し7°Cい
る。
3)であつ°C,+t+はマイクロフォン、(2)はづ
・ンブリング回路、(3)は電荷蓄積型のメモリ素子1
!’F、 (41は読み出し7回路、(5)はローパス
フィlレタ、16:は増巾回路、(′l)はスピーカ、
f131 (F G:)はフローディングゲー) 、
(InCCG )&;!制111115’ −) 、(
)!w Hi書き込み抵抗、()(R)は読み出し抵抗
、(M)はメモリ素子、+31はスイッチング素子%
(’J’1)−(T s)はデコーダスイッチ、(TW
)は腎き込みスイッチ、(’l’ R)は読み出しスイ
ッチ、tTE)は消去スイッチ、l′夫々示し7°Cい
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)音声信号を所定の周期でサンプリングし°C時系列
的なアナログ信号l得、その各アナログ13号に応じた
′電荷り多数の電荷蓄積型メモリ素子に順次蓄積させ′
〔記憶させ、必要に応じて上記メモリ素子から蓄積電荷
に対応したアナログ信号を読み出して音声信号ン得、音
声を再生する事を特徴とした音声記憶再生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157885A JPS5946694A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 音声記憶再生装置 |
| US06/525,814 US4627027A (en) | 1982-09-01 | 1983-08-23 | Analog storing and reproducing apparatus utilizing non-volatile memory elements |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157885A JPS5946694A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 音声記憶再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946694A true JPS5946694A (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=15659540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157885A Pending JPS5946694A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-09 | 音声記憶再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946694A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48100106A (ja) * | 1972-03-31 | 1973-12-18 |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP57157885A patent/JPS5946694A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48100106A (ja) * | 1972-03-31 | 1973-12-18 |
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