JPS5947152A - ガラス板の研削方法及び研削機械 - Google Patents
ガラス板の研削方法及び研削機械Info
- Publication number
- JPS5947152A JPS5947152A JP15852082A JP15852082A JPS5947152A JP S5947152 A JPS5947152 A JP S5947152A JP 15852082 A JP15852082 A JP 15852082A JP 15852082 A JP15852082 A JP 15852082A JP S5947152 A JPS5947152 A JP S5947152A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass plate
- grinding
- machining
- fluid
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B9/00—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor
- B24B9/02—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground
- B24B9/06—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain
- B24B9/08—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass
- B24B9/10—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass of plate glass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明IJ、自動車カラス、・匠の他異形カシス舌、隅
アール、角ン7−ルを右づるいろいろな形状のがう’)
、 板ノ周Kl、’a till 削’U ルに: 適
71 ルtall i’i’l jJ法及711JI削
機械に関する。bl′、ろん、内形、四角形状のガラス
板も簡単、精確に1111削て・さイ2、。
アール、角ン7−ルを右づるいろいろな形状のがう’)
、 板ノ周Kl、’a till 削’U ルに: 適
71 ルtall i’i’l jJ法及711JI削
機械に関する。bl′、ろん、内形、四角形状のガラス
板も簡単、精確に1111削て・さイ2、。
また、本発明は、数値制御装首(NG装置)により、1
JII I■’、ホ〜r−ルをカラス1投の周i”、を
移動さUながら研削する研削方法及びfil+削機械に
関りる1、1′Tに、本発明は、万ラス板を水入llに
レフ1−シ、数値制御により加工ホイールをカラス板外
周面に対しη定角度に保ち゛つつ、ガラス11xの周縁
を移!FIIさけて円筒研削覆る研削方法及び(111
削l(1械の改良に係る。
JII I■’、ホ〜r−ルをカラス1投の周i”、を
移動さUながら研削する研削方法及びfil+削機械に
関りる1、1′Tに、本発明は、万ラス板を水入llに
レフ1−シ、数値制御により加工ホイールをカラス板外
周面に対しη定角度に保ち゛つつ、ガラス11xの周縁
を移!FIIさけて円筒研削覆る研削方法及び(111
削l(1械の改良に係る。
、なお、上)小のJ、うに数値制用1にJ、り加−1小
イ−ルをガラス板外周面に対し−C定角庶に保I)なが
ら、ガラス板の周縁を移動させて研削りるlfi械(よ
、当山願人、坂東機工株式会社が世界に先がり、りでに
開発してJ3つ、アメリカ・ヨー[1ツバ・日本国内に
おいて稼動している。
イ−ルをガラス板外周面に対し−C定角庶に保I)なが
ら、ガラス板の周縁を移動させて研削りるlfi械(よ
、当山願人、坂東機工株式会社が世界に先がり、りでに
開発してJ3つ、アメリカ・ヨー[1ツバ・日本国内に
おいて稼動している。
本発明は、このような数値制御による研削1幾械のJ:
りよい改良を図った発明である。
りよい改良を図った発明である。
ところで、このように数値制御による研削機械であれ、
現在に4二に、自動車ガラス用とし、て使用されている
機械(スイング動きザる))−ムの先に加]二ヘッドが
装置され、Iノnエホイールが水平回転するガラス板に
押しイ」(プられc611削する磯Qi ) T”あれ
、加ニスビンl−ル及び加ゴーホイールは固定的に支持
されている。
現在に4二に、自動車ガラス用とし、て使用されている
機械(スイング動きザる))−ムの先に加]二ヘッドが
装置され、Iノnエホイールが水平回転するガラス板に
押しイ」(プられc611削する磯Qi ) T”あれ
、加ニスビンl−ル及び加ゴーホイールは固定的に支持
されている。
さて、自動中ガラス等は、複雑4j形状をして43す、
特に、隅部、角部に急で小さなアール形で長く突出して
いる1、このような、小さいゾールて・突出した角部な
どを?ill削するには、どのような機構の機械Cdう
れ、)スリスピードを非常に落し、IJII Llホイ
ールをアールに沿って追従させるのCある。
特に、隅部、角部に急で小さなアール形で長く突出して
いる1、このような、小さいゾールて・突出した角部な
どを?ill削するには、どのような機構の機械Cdう
れ、)スリスピードを非常に落し、IJII Llホイ
ールをアールに沿って追従させるのCある。
しかし、)スリスビ−1・をJ17!iに落’ 、N’
i’」1111’ lt’、 f’1アールに沿って追
従さけ−(乙IごめCある。アール形状の形崩れが生じ
たり、規定1」法内に11上らないことがある。
i’」1111’ lt’、 f’1アールに沿って追
従さけ−(乙IごめCある。アール形状の形崩れが生じ
たり、規定1」法内に11上らないことがある。
これは、送りスビ1ドを落した分だIJ 、fill削
11.+1間が長くなり、この部分で研削取り過ざ′が
1−シるのである。つまり、送りスピードが)■いため
、ガラス板の中位長さあたりで加工ホイールに接しでい
る84間が長くなり、研削深さが探り/、1′るからで
dする。もらろん、上記角アール部で加土ホr−ルの追
従スピードを」−げると、fjJアールに治ったtf¥
確な追従ができなくなるし、また、111[削による形
崩れ、【1法拝いが激しくなる。。
11.+1間が長くなり、この部分で研削取り過ざ′が
1−シるのである。つまり、送りスピードが)■いため
、ガラス板の中位長さあたりで加工ホイールに接しでい
る84間が長くなり、研削深さが探り/、1′るからで
dする。もらろん、上記角アール部で加土ホr−ルの追
従スピードを」−げると、fjJアールに治ったtf¥
確な追従ができなくなるし、また、111[削による形
崩れ、【1法拝いが激しくなる。。
また、@通に、研削加工に入る前の自動車力′ラス等の
切断ス1ン去り呉差は現定用ン人(Jλ・1しく、−1
−0,!1m1Rにあり、J削取り代は約0 、 !’
i m m ’(’ある。このJ、うに1lil+削取
り代が小さいlこめ、ガラス板の位置決め、しツティン
グに少しの狂いがあると、加工ホイールを精確な軌道に
移動さlIC’b +習れ残りのある所が生じる。
切断ス1ン去り呉差は現定用ン人(Jλ・1しく、−1
−0,!1m1Rにあり、J削取り代は約0 、 !’
i m m ’(’ある。このJ、うに1lil+削取
り代が小さいlこめ、ガラス板の位置決め、しツティン
グに少しの狂いがあると、加工ホイールを精確な軌道に
移動さlIC’b +習れ残りのある所が生じる。
そこで、本発明は、上述のような欠陥を除去したωI削
方法及び研削機械を提供しようどしたのである。
方法及び研削機械を提供しようどしたのである。
本発明は、教(i(j制御により、lff1 Iホイー
ルをガラス板外周面に定角度に保らつ゛つ、ガラス板周
!!髪を移動さけて円筒till t!jll Iるb
Jl削方法におい−(、加工ホイール及びこの加工ホイ
ールを備える加ニスピンドルを]/−フ[1−1〜又は
流体)D−l−にJ、リガラス板に対して押し付jノ、
アール部等でJ−アール、又は流体側を変化さけ/、k
がら11削りるJ:うにした研削方法及び研削機械であ
る。
ルをガラス板外周面に定角度に保らつ゛つ、ガラス板周
!!髪を移動さけて円筒till t!jll Iるb
Jl削方法におい−(、加工ホイール及びこの加工ホイ
ールを備える加ニスピンドルを]/−フ[1−1〜又は
流体)D−l−にJ、リガラス板に対して押し付jノ、
アール部等でJ−アール、又は流体側を変化さけ/、k
がら11削りるJ:うにした研削方法及び研削機械であ
る。
このような、1111丁ホイール及び加ニスピン1こル
のエアーノロ−1〜又は流体フロートは、加工ホイール
が、ガラス仮性11.1面に対し−C1常に定角1αを
保つ(いな(〕ればできない。
のエアーノロ−1〜又は流体フロートは、加工ホイール
が、ガラス仮性11.1面に対し−C1常に定角1αを
保つ(いな(〕ればできない。
現在の倣い式の機械(スイング動き刀るアームの先に加
工へシトが装置され、加工ホイールが水平回転する)J
、4ス板に押しイ」りられr (Ill削りる)、ある
いは、ガラス板の周縁を単に移動り−る数値制tin
l1Jl削機樋゛では、加工ホイールτのTi1l削点
が広い範囲で変化するため、+1+1工小r−ルの/J
’ノス)及への押しく=t 4J方式が定まらづ゛、本
発明のJ、)な、■−アーフ+:+ −l〜式、流体フ
ロート式の4%t 造にて・さない。
工へシトが装置され、加工ホイールが水平回転する)J
、4ス板に押しイ」りられr (Ill削りる)、ある
いは、ガラス板の周縁を単に移動り−る数値制tin
l1Jl削機樋゛では、加工ホイールτのTi1l削点
が広い範囲で変化するため、+1+1工小r−ルの/J
’ノス)及への押しく=t 4J方式が定まらづ゛、本
発明のJ、)な、■−アーフ+:+ −l〜式、流体フ
ロート式の4%t 造にて・さない。
本発明のJ、うに、加工ホイールかカラス1反外周面に
対して定角度を保っ(いると、加工小イールーCのfi
ll削点が一箇所に定まりIJII l小r−ルを押し
イ司り方向が定Jfす、エアー )11−1〜叉(J流
体)1−]−1−ができる。なお、上記IJII Tホ
(−ル(,1、y;通にはダイ17モンドホイールであ
る。
対して定角度を保っ(いると、加工小イールーCのfi
ll削点が一箇所に定まりIJII l小r−ルを押し
イ司り方向が定Jfす、エアー )11−1〜叉(J流
体)1−]−1−ができる。なお、上記IJII Tホ
(−ル(,1、y;通にはダイ17モンドホイールであ
る。
以下、本発明を具体化した 実施例を図面に早き説明す
る。
る。
1は数値制御装置の数値指令に、」、=> ’c il
+制御されるガラス板の研削(段載で(1うる。
+制御されるガラス板の研削(段載で(1うる。
本実施例で承りこのfill削機械1(Jl、ガラス4
反を方(D直線運動(Y軸運動)をさu 、 IJII
、−、Jl\ツl。
反を方(D直線運動(Y軸運動)をさu 、 IJII
、−、Jl\ツl。
3をこれど直交りるプ)向°の直線運動(X軸運動)を
行わせて加工ホイール4を、カフス仮の周縁を移動さ′
I!ながら、さらに加工ヘラl” t+を刀ノス板面に
対する垂直軸の回りに旋回動(hk回す111運動)さ
l!τ、加[Lホイール4をカラス板2の外周面に対し
て定角度に保らつつ(jl削を行なう機械である。
行わせて加工ホイール4を、カフス仮の周縁を移動さ′
I!ながら、さらに加工ヘラl” t+を刀ノス板面に
対する垂直軸の回りに旋回動(hk回す111運動)さ
l!τ、加[Lホイール4をカラス板2の外周面に対し
て定角度に保らつつ(jl削を行なう機械である。
本発明は、特に上記加工ヘッド3の改良に関し、またこ
の加1]ヘッド3にJj <、J ?、I/iff削動
作の改良転動作。さて、 ;)はガラス板2を固定して一方の直線運動をf:Jな
うテーブルである。なお、ガラス板2はこのデープルj
)のガラス吸l!A6に水平に固定さける。
の加1]ヘッド3にJj <、J ?、I/iff削動
作の改良転動作。さて、 ;)はガラス板2を固定して一方の直線運動をf:Jな
うテーブルである。なお、ガラス板2はこのデープルj
)のガラス吸l!A6に水平に固定さける。
このテーブル5は、機台 7に装置されたY軸スライド
11g7gにJ、り支持され、このスライド装置8を直
動(Y軸り向直動)する。もらろん、テーブル5はY軸
11−小モータ 9に接続されたY駆送リネジ装置10
により数値駆動される。
11g7gにJ、り支持され、このスライド装置8を直
動(Y軸り向直動)する。もらろん、テーブル5はY軸
11−小モータ 9に接続されたY駆送リネジ装置10
により数値駆動される。
11は、ヘッド台rある。このヘッド台11は、1−記
テーブル5の上方に装置され、このデープル5と直交覆
る直線運動をtjなう。
テーブル5の上方に装置され、このデープル5と直交覆
る直線運動をtjなう。
このヘッド台11に加工ヘッド3が軸受装置12を介し
′7装置され(いる。このヘッド台11もJ、た機台7
に装置されたX軸スライド装置13に取(=J fJら
れ、このX軸スライド装置13上を直1lI(X軸方向
直射] ) リ る。
′7装置され(いる。このヘッド台11もJ、た機台7
に装置されたX軸スライド装置13に取(=J fJら
れ、このX軸スライド装置13上を直1lI(X軸方向
直射] ) リ る。
もちろん、このヘラI・台11 シJ:た、×軸り一小
t−タ14に接続されlJX軸送りネジ゛具i首14よ
り駆動される。
t−タ14に接続されlJX軸送りネジ゛具i首14よ
り駆動される。
このへラド台11に装置され1.=軸受()装置12は
」−ト方向に治って組込まれた回転軸16を16fiえ
、こ゛の回転軸1にの上部に加工ヘッド3が懸1j3的
に装置され、上部で、歯車装@17をfPして、旋回軸
1J−小モータ18に連結されている、1この旋同$+
1リーボモータ18の駆動にJ、って回転軸1Gと共に
加工ヘラ1〜′3か水平回動づるようになっCいる1、
すお、この水平回動は、回転軸16をデープル5Fのカ
フス板面(二I ili、 (10直) IC’L?
ッh <J Z> コトL J、 ’:) (1”a
f) L! IQ 、。
」−ト方向に治って組込まれた回転軸16を16fiえ
、こ゛の回転軸1にの上部に加工ヘッド3が懸1j3的
に装置され、上部で、歯車装@17をfPして、旋回軸
1J−小モータ18に連結されている、1この旋同$+
1リーボモータ18の駆動にJ、って回転軸1Gと共に
加工ヘラ1〜′3か水平回動づるようになっCいる1、
すお、この水平回動は、回転軸16をデープル5Fのカ
フス板面(二I ili、 (10直) IC’L?
ッh <J Z> コトL J、 ’:) (1”a
f) L! IQ 、。
ところで、上記加工l\ラッド(,1、]二に、加II
ホイール4を備えたスピンドル装置19ど、このスピン
ドル装置19が取f=J1プられたスライド装置20と
、このスライド装置20を取イNJ()た11111
/’\ツド本体21ど、この加コニヘッド本体21に装
置ζずされ、十1;Sスピンドル装置19、至い(は加
工ホr−ル4 (a進i1A (>せ・る流体アクチェ
ータ・−22とよりなる。
ホイール4を備えたスピンドル装置19ど、このスピン
ドル装置19が取f=J1プられたスライド装置20と
、このスライド装置20を取イNJ()た11111
/’\ツド本体21ど、この加コニヘッド本体21に装
置ζずされ、十1;Sスピンドル装置19、至い(は加
工ホr−ル4 (a進i1A (>せ・る流体アクチェ
ータ・−22とよりなる。
J−夕−22は、この7JIl :l−ホf−ル4及び
スピンドル装置19をガラス板2に向って突出し、ガラ
ス板に;ノロエホイール4を押し付【プる。
スピンドル装置19をガラス板2に向って突出し、ガラ
ス板に;ノロエホイール4を押し付【プる。
なお、上記スピン1−小装置19はスピンドルの動きと
、このスピンドルを駆#J覆るし−クの働きを同時に備
えたモータスピンドル23を使用した1、また、1記ス
ライド装置20は流体アクチエーター22の軽い荷重で
動くように凹通には、ポールスラrドベ7リングを使用
づるaj:た、流体アクブ1−ター22t、i、酋通に
、1]7−ジリングー、特に低摩(察の、’1)’−シ
リング−(M0ゴl\I を株式公判製のべ[」−ノラ
ムシリンダーを使用りるどJ、い、、)を使用りる。
、このスピンドルを駆#J覆るし−クの働きを同時に備
えたモータスピンドル23を使用した1、また、1記ス
ライド装置20は流体アクチエーター22の軽い荷重で
動くように凹通には、ポールスラrドベ7リングを使用
づるaj:た、流体アクブ1−ター22t、i、酋通に
、1]7−ジリングー、特に低摩(察の、’1)’−シ
リング−(M0ゴl\I を株式公判製のべ[」−ノラ
ムシリンダーを使用りるどJ、い、、)を使用りる。
υロエヘッド3は、加1丁ヘット′木(木21(二J3
いて上記軸受装置12の回転軸1Gに固定されくいる。
いて上記軸受装置12の回転軸1Gに固定されくいる。
さらに、加工ヘッド本体21は、l+u Iニホ(−ル
4及びスピンドル装置19をガラス板2に灼しく位置移
動の調整を行なうため、211&+の直交スライド組合
t!24からなる。 方はり11ススラrド2;)△、
他ノ゛ノは切込・7ノ調整スライド25Bからなり、こ
のしり込み調整スライド25I3に、上記フライ1〜装
置20及び流イ本アクブ工一ター22が装置されている
。り11ススライド21i△の」部が1−配回転軸1G
に固定されCいる。
4及びスピンドル装置19をガラス板2に灼しく位置移
動の調整を行なうため、211&+の直交スライド組合
t!24からなる。 方はり11ススラrド2;)△、
他ノ゛ノは切込・7ノ調整スライド25Bからなり、こ
のしり込み調整スライド25I3に、上記フライ1〜装
置20及び流イ本アクブ工一ター22が装置されている
。り11ススライド21i△の」部が1−配回転軸1G
に固定されCいる。
第1図にJjいて、2Gは電−突変換器Cある1、この
〜 電−突変換器2Gは、入力電流に比例しく出ツノの空気
nI力が変化するJ、)にし1.:B置(ある。
〜 電−突変換器2Gは、入力電流に比例しく出ツノの空気
nI力が変化するJ、)にし1.:B置(ある。
この実施例では、この電−突変換器20は、′)φ’e
+ R+ 37金株式会着製の[電−突変換器116(
1(lシリース−:J、たはロ本しギコレークー株」、
(会71装の1電−突変換器[N30Jを使用・jる。
+ R+ 37金株式会着製の[電−突変換器116(
1(lシリース−:J、たはロ本しギコレークー株」、
(会71装の1電−突変換器[N30Jを使用・jる。
この!−1木し1゛ル−ター着装[電−突変1θ器I−
N 30j 1.1: J、るど、内部には電気信号を
空気If低信号変1φりる機構と、必要/、7月力を確
保3」るホリl=)、ゾースタとが内蔵され、電気信号
を空気圧(、?舅に変換1するIll椙は。
N 30j 1.1: J、るど、内部には電気信号を
空気If低信号変1φりる機構と、必要/、7月力を確
保3」るホリl=)、ゾースタとが内蔵され、電気信号
を空気圧(、?舅に変換1するIll椙は。
眼界中を自由に動くことがでさるl\−ピンク−Ifル
と、ノズル及びフラッパどC・構成され(いる、。
と、ノズル及びフラッパどC・構成され(いる、。
いま、ムービングコイルに゛電流か流rしると、でれに
比例してツノが発生し、ノズルとツノツバの181隔を
狭めノスノしi’−!i ITがに¥7りる。。
比例してツノが発生し、ノズルとツノツバの181隔を
狭めノスノしi’−!i ITがに¥7りる。。
ノズル背理の% Jj−力とムービング−1イルの11
を力はある変位点C平衛覆る。すなわら、電気信工:に
比例したノズル背t1−どイ(る。このノズル背f■を
バイ[1ツトL「としてL[力の増幅を?−j’ <’
Lい出力を(1するJ、)(こな−ンている。
を力はある変位点C平衛覆る。すなわら、電気信工:に
比例したノズル背t1−どイ(る。このノズル背f■を
バイ[1ツトL「としてL[力の増幅を?−j’ <’
Lい出力を(1するJ、)(こな−ンている。
さて、第 図に示でJJ、うに、この電−突変I!/!
器2Gに元空気1」−をイ11、給し、この電−突変換
器26(こより制御された2次空気)[を上記流体)′
ノノヂ1.−′ノー22に伝送し、流体アクチエーター
22の押n−力を制御変化さけるJ、うにした。
器2Gに元空気1」−をイ11、給し、この電−突変換
器26(こより制御された2次空気)[を上記流体)′
ノノヂ1.−′ノー22に伝送し、流体アクチエーター
22の押n−力を制御変化さけるJ、うにした。
この電−突変換器2Gに入ツノづる信号電流は、電流変
換器27により作り、これを伝送りる。
換器27により作り、これを伝送りる。
この電流変換器27は、111械本体を制御覆る数値制
御1装置28の補助機能部へインターフ1−スし、複数
個の補助機能信号a焚+t′C,複数段階の入力端子を
作るようにし−である。この電流変換器27は(W通に
は、可変抵抗方式、D′△変換変換転式l、る。
御1装置28の補助機能部へインターフ1−スし、複数
個の補助機能信号a焚+t′C,複数段階の入力端子を
作るようにし−である。この電流変換器27は(W通に
は、可変抵抗方式、D′△変換変換転式l、る。
なお、普通には、上記流体アクチエーター22としてエ
ノ7−シリンターを使用するが、場合にJ、つもは、上
記電−突変玖1器2Gより出た2次″:“”j1月Z;
Ij()山圧変1灸器(王アバイド+:、+ ::+−
−ツト)に18わ′むしC同LfJノの油1+ +L−
変換し、この浦11をl 1:il、’!流体ノアクチ
]ニー/1−22に伝送づることbある1、このため。
ノ7−シリンターを使用するが、場合にJ、つもは、上
記電−突変玖1器2Gより出た2次″:“”j1月Z;
Ij()山圧変1灸器(王アバイド+:、+ ::+−
−ツト)に18わ′むしC同LfJノの油1+ +L−
変換し、この浦11をl 1:il、’!流体ノアクチ
]ニー/1−22に伝送づることbある1、このため。
1:11、−シリンダーとUす゛、流イホノノ′)’l
’ + −クーとしIこ。
’ + −クーとしIこ。
まIF二、別個どじ−(、−1記電−突変1φ器26を
数1111制tII装置26へ接続関与さuづ゛、別の
1ン1−〇−ラに接続して動f’1させ−CもJ、い。
数1111制tII装置26へ接続関与さuづ゛、別の
1ン1−〇−ラに接続して動f’1させ−CもJ、い。
即し、別の一1ン1〜〔」−ラ、調節J1、演障アンプ
等(−接続しく別に動作さけ′Cもよい。
等(−接続しく別に動作さけ′Cもよい。
本?iJl l’il1機械にあ(づる研削動作。
デープル5上に固定しlこガラス板21J、、ノープル
5ど一体となって、加」−ヘラ1〜3どの間に数値¥)
制御された直交め勤)■勅をIrなつ(、’ 、 11
1 ’、−LIl・ヂール4を刀ラス板の周糾、を移動
ざIJなが1〕、同11jiに加−1ヘツI−3に数値
制御Iににる水平回動&bなわUて、その加」]ホイー
ル4をガラス(k2の外周面に灼し−(定角度(普通に
【J外円面の法線Iにhll IIホイ、−ル4の中心
がある1J、)に)保らつつ、この状態で、 1111
Lヘラ1−3の流体アクチエーター22によりスピン
ドル装置19、至いて1よ加工ホイール4をノJ’ス板
2へ押し1・l tノられた」−アーフ+:+ −1−
7は流体フロー1−の機414とイ1′す、かつ電−突
変換j:Q 2 Gが数値制御装置28から信屑により
、流イホアクチI−ター22にflL給4る空気圧力を
変化さu−C1加工・トイール4のガラス板への押し付
(プ、JJを変化さUながら研削するのである。
5ど一体となって、加」−ヘラ1〜3どの間に数値¥)
制御された直交め勤)■勅をIrなつ(、’ 、 11
1 ’、−LIl・ヂール4を刀ラス板の周糾、を移動
ざIJなが1〕、同11jiに加−1ヘツI−3に数値
制御Iににる水平回動&bなわUて、その加」]ホイー
ル4をガラス(k2の外周面に灼し−(定角度(普通に
【J外円面の法線Iにhll IIホイ、−ル4の中心
がある1J、)に)保らつつ、この状態で、 1111
Lヘラ1−3の流体アクチエーター22によりスピン
ドル装置19、至いて1よ加工ホイール4をノJ’ス板
2へ押し1・l tノられた」−アーフ+:+ −1−
7は流体フロー1−の機414とイ1′す、かつ電−突
変換j:Q 2 Gが数値制御装置28から信屑により
、流イホアクチI−ター22にflL給4る空気圧力を
変化さu−C1加工・トイール4のガラス板への押し付
(プ、JJを変化さUながら研削するのである。
空気1」の変化は、例えばIJI+ ]:ホイール4が
ガラス板の中央1i′1線分は強く、角部て−)51り
変化さUτjlT削しでいり1゜ きびしく小さいノアールに突出しlこfQ部ては1整通
には加工ホイールの送り速度は落づが、これと同時に1
−配流(A[1を弱くりる。つJ、す、1)111ホf
−ル4の切込み過ざ゛が生し、形崩れ、規定・1法の祠
過カji L/ h2 イ所’C” 流IA [l:
ヲ翁< L (叩It、 4’l 、m (fill削
i’+?jΦ)を弱くりるのである。
ガラス板の中央1i′1線分は強く、角部て−)51り
変化さUτjlT削しでいり1゜ きびしく小さいノアールに突出しlこfQ部ては1整通
には加工ホイールの送り速度は落づが、これと同時に1
−配流(A[1を弱くりる。つJ、す、1)111ホf
−ル4の切込み過ざ゛が生し、形崩れ、規定・1法の祠
過カji L/ h2 イ所’C” 流IA [l:
ヲ翁< L (叩It、 4’l 、m (fill削
i’+?jΦ)を弱くりるのである。
空気11−の変化(,1、普通に、本実施例で(まγM
j捧アシアクチ1−ター?’¥401110.3kg
、、’ Crn12−1.5kg /’ CTI+’で
ある1゜ [二記のよう(こなる本発明−〇、」、れ(、(、(1
) スピン1〜ル装置19、至い((よ加]5小(−
)し4が、流体7クザ1−クー22により))ノス&2
へ押しイリ(Jlうれた」刀ノーノI」−1・又り、L
流体ハ+−1−σ)機(ず4となり、かつ電−突変換器
20にJす°9°気f]−か自動的に変化されるJ:う
にな−)(いるため、角アール品等切込+7/過ぎがη
し易いjす1、形1jlれし易いR1でイ+Il t’
ll荷重(〕r+ −1−IU: )を小さく(さ、直
線部で強くできる雪、自在にiiJ変゛(きる。このた
め、til+削深さが均一にできるし、形崩れ、JyA
定寸法の徒過がない。
j捧アシアクチ1−ター?’¥401110.3kg
、、’ Crn12−1.5kg /’ CTI+’で
ある1゜ [二記のよう(こなる本発明−〇、」、れ(、(、(1
) スピン1〜ル装置19、至い((よ加]5小(−
)し4が、流体7クザ1−クー22により))ノス&2
へ押しイリ(Jlうれた」刀ノーノI」−1・又り、L
流体ハ+−1−σ)機(ず4となり、かつ電−突変換器
20にJす°9°気f]−か自動的に変化されるJ:う
にな−)(いるため、角アール品等切込+7/過ぎがη
し易いjす1、形1jlれし易いR1でイ+Il t’
ll荷重(〕r+ −1−IU: )を小さく(さ、直
線部で強くできる雪、自在にiiJ変゛(きる。このた
め、til+削深さが均一にできるし、形崩れ、JyA
定寸法の徒過がない。
(2) 送りスピードに関係<K < (+Il削深
さか均一と4「る1゜ きびしい勺法精度内にイ」■−げることかて゛さる。
さか均一と4「る1゜ きびしい勺法精度内にイ」■−げることかて゛さる。
(3) ガラス板のセラー1インク璽旬1舶沃め)に
狂いがあってす、IPJれ残りの発生りることかへい。
狂いがあってす、IPJれ残りの発生りることかへい。
(4) 加工ホイール4が」フノーフ【二+ −1−
、ン式仁(本)[1−1−である!こめ、振動吸収の効
果しδりる。びりの発生が少ない。
、ン式仁(本)[1−1−である!こめ、振動吸収の効
果しδりる。びりの発生が少ない。
図面(31本発明の 実施例を示し、
第1図番ま本i+Il l“)’I It1械のj1面
図、第2図は木II))削機械の側面図、第3図は加工
ヘットのIJ曲図、第4図番、↓加、Jヘッドの側面図
、第5)図はl111削中fJ11) する加」ニヘツ
1ぐの平面図、第す図は、電−ごどI]変換器から流イ
ホアクブー1−ターへの接続図3゜−−−1′−、!
−一、2z 轟j曝 3
1・・・ij! )’411機械、2・・・万ラス板、
3・・・+31111ヘツド、4・・・++++Jホr
−ル、5・・・−ミーフル、G・・IW盤、7・・・機
台、8 ・・Y 411+スライ1装置、9・・・Y軸
り−ボ[−ター、10・・Y@送りネジ装置、11・・
・ベット台、12・・・軸受(〕装置、13・・・X軸
スフイド装置、14・・・X軸サーボモーター、15・
・・X軸送りネジ装置、1G・・・回転軸、17・・・
歯車装置、18・・・旋回軸リーボモーター、19・・
・スピンドル装置、20・・スラ、イじ装置、21・・
・加工ヘッド本体、22・・・流体アクチエーター、2
3・・・モータースピンドル、24・・・直交スライド
組合わせ、25A・・・り1]ススライド、2513・
・・切込1ノ調整スライド、2G・・・電−空圧変換器
、27・・電?A’i変)襲器、28・・・数賄制御装
眩′、 へ幅、1年紅尋1に
図、第2図は木II))削機械の側面図、第3図は加工
ヘットのIJ曲図、第4図番、↓加、Jヘッドの側面図
、第5)図はl111削中fJ11) する加」ニヘツ
1ぐの平面図、第す図は、電−ごどI]変換器から流イ
ホアクブー1−ターへの接続図3゜−−−1′−、!
−一、2z 轟j曝 3
1・・・ij! )’411機械、2・・・万ラス板、
3・・・+31111ヘツド、4・・・++++Jホr
−ル、5・・・−ミーフル、G・・IW盤、7・・・機
台、8 ・・Y 411+スライ1装置、9・・・Y軸
り−ボ[−ター、10・・Y@送りネジ装置、11・・
・ベット台、12・・・軸受(〕装置、13・・・X軸
スフイド装置、14・・・X軸サーボモーター、15・
・・X軸送りネジ装置、1G・・・回転軸、17・・・
歯車装置、18・・・旋回軸リーボモーター、19・・
・スピンドル装置、20・・スラ、イじ装置、21・・
・加工ヘッド本体、22・・・流体アクチエーター、2
3・・・モータースピンドル、24・・・直交スライド
組合わせ、25A・・・り1]ススライド、2513・
・・切込1ノ調整スライド、2G・・・電−空圧変換器
、27・・電?A’i変)襲器、28・・・数賄制御装
眩′、 へ幅、1年紅尋1に
Claims (2)
- (1) 数値制狽1にJ:す、加T小f−ルをガラス
板外周面にχlして定角度に保ちつつ、ガラス板の周縁
を移動さ14 T、円i+il roll削を行なつ、
J、ウニIJ k fill i’1llh法におい(
,1記加工ホイールを空気圧等、流体圧にJ、りカラス
板に押し付り、さ1)に、この流体圧を変化させながら
研削加工づイ2?+Il削方法。 - (2) がラス板を固定りるデーノルど、 +J11
1ホ2f−ルの装置された研削体を有づる加圧l\ラッ
ド搭載し7jヘツ1一台とが、V交した21j向の直線
運動を相荊的に行ない、さらに、上記rIll削休を含
体IJII:Lヘッドが、ガラス板面への垂直線の回り
に旋回するように構成され、数値制御に、より、υロエ
7[・イールがガラス板外周面にり・1して定角度を保
ちつつ、ガラス板の周辺を移動さけて円筒1]バ削する
ようにし!、:研削1幾械において、加工ホイールを1
結えるスピンドル装置がスライド装置を介して加−Vヘ
ットに装置され、この加゛J、ヘツ1:゛に装置された
流体アク’f 、?−−ターにJ、り上記加エノjNイ
ールがカラス板へ押し1寸()られるJ、うになり、j
、’、 ne流IA−アクーfエータ−へ電−突変換器
を経て空気[iが供給されるJ:うにしI、ニガうス板
の1111削機械□。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15852082A JPS5947152A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ガラス板の研削方法及び研削機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15852082A JPS5947152A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ガラス板の研削方法及び研削機械 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25666187A Division JPS63260749A (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | ガラス板の研削方法及び研削機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947152A true JPS5947152A (ja) | 1984-03-16 |
| JPH0319031B2 JPH0319031B2 (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=15673530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15852082A Granted JPS5947152A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ガラス板の研削方法及び研削機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947152A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165763A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-04 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 板状体の端面研磨装置 |
| JPS6165762A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-04 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 板状体の端面研磨装置 |
| JPS61109659A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-28 | Heian Tekkosho:Kk | 木工用ル−タ機のサンデイングヘツド |
| JPS61230862A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-15 | Heian Tekkosho:Kk | 木工用ル−タ機のサンデイングヘツド |
| JPS6384861A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-15 | Asahi Glass Co Ltd | 硝子板の数値制御面取装置 |
| JPS63176058U (ja) * | 1988-04-22 | 1988-11-15 | ||
| JPH03170260A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-23 | Bandou Kiko Kk | ガラス板の研削機械 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54117992A (en) * | 1978-03-05 | 1979-09-13 | Bando Kiko Co | Numerical control beveling machine of glass plate |
| JPS5525024A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-22 | Minolta Camera Co Ltd | Exposure control unit of single-lens reflex camera |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15852082A patent/JPS5947152A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54117992A (en) * | 1978-03-05 | 1979-09-13 | Bando Kiko Co | Numerical control beveling machine of glass plate |
| JPS5525024A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-22 | Minolta Camera Co Ltd | Exposure control unit of single-lens reflex camera |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165763A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-04 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 板状体の端面研磨装置 |
| JPS6165762A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-04 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 板状体の端面研磨装置 |
| JPS61109659A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-28 | Heian Tekkosho:Kk | 木工用ル−タ機のサンデイングヘツド |
| JPS61230862A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-15 | Heian Tekkosho:Kk | 木工用ル−タ機のサンデイングヘツド |
| JPS6384861A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-15 | Asahi Glass Co Ltd | 硝子板の数値制御面取装置 |
| US5197229A (en) * | 1986-09-26 | 1993-03-30 | Asahi Glass Company, Ltd. | Numerically controlled chamfering apparatus for a glass plate |
| JPS63176058U (ja) * | 1988-04-22 | 1988-11-15 | ||
| JPH03170260A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-23 | Bandou Kiko Kk | ガラス板の研削機械 |
| US5146715A (en) * | 1989-11-30 | 1992-09-15 | Bando Kiko Co., Ltd. | Apparatus for grinding a peripheral edge of a glass sheet |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319031B2 (ja) | 1991-03-14 |
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