JPS5947662A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS5947662A JPS5947662A JP57158370A JP15837082A JPS5947662A JP S5947662 A JPS5947662 A JP S5947662A JP 57158370 A JP57158370 A JP 57158370A JP 15837082 A JP15837082 A JP 15837082A JP S5947662 A JPS5947662 A JP S5947662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- print mode
- key
- display
- power
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
- G06F15/0225—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems
- G06F15/0233—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems with printing provisions
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明Qよ小型電子機器の使用モード選択装置に関する
。例えば表示器による表示とプリンタによる印字の両方
で行なうプリントモードおよび表示器による表示のみで
行なうノンプリントモードの2つの使用モードを選択し
て使用できるプリンタ付電子式卓上計算磯(以下プリン
タ電卓と称す)等の使用モード選択装置に関するもので
ある。
。例えば表示器による表示とプリンタによる印字の両方
で行なうプリントモードおよび表示器による表示のみで
行なうノンプリントモードの2つの使用モードを選択し
て使用できるプリンタ付電子式卓上計算磯(以下プリン
タ電卓と称す)等の使用モード選択装置に関するもので
ある。
従来この種のプリンタ電卓は、スライドスイッチにより
前述のプリントモードおよびノンプリントモードを選択
する方式のものが大多数であり、さらにd゛キーボード
設けたモード選択キーによりプリントモード、ノンプリ
ントモードを選択して表示器に設けたプリントモード表
示によってモードの状態を表示する形式も知られている
。
前述のプリントモードおよびノンプリントモードを選択
する方式のものが大多数であり、さらにd゛キーボード
設けたモード選択キーによりプリントモード、ノンプリ
ントモードを選択して表示器に設けたプリントモード表
示によってモードの状態を表示する形式も知られている
。
一方、プリンタ電卓への4源供給に関しては、スライド
スイッチ等によるスイッチにより電源をしゃ断するもの
や回路の演算素子がCMO8LSI、表示素子が液晶の
ように低消費電力素子により構成されているものでは、
電源回路に挿入した半導体スイッチをキーボードに設け
たキースイッチにより制御する形式が一般になっている
。しかしいずれにしても専用のスイッチが必要であり高
価にならざるを得なかった。
スイッチ等によるスイッチにより電源をしゃ断するもの
や回路の演算素子がCMO8LSI、表示素子が液晶の
ように低消費電力素子により構成されているものでは、
電源回路に挿入した半導体スイッチをキーボードに設け
たキースイッチにより制御する形式が一般になっている
。しかしいずれにしても専用のスイッチが必要であり高
価にならざるを得なかった。
本発明は電源の供給をキーボードに設けたタッチ式のO
Nキーにより制御するプリンタ電東等において、IlI
源の投入を行なうONキーを利用してプリントモード及
びノンプリントモードを選択できるように41?成する
ことにより特別なキーを設けることなくモードのへ択を
[可能にしたものである。
Nキーにより制御するプリンタ電東等において、IlI
源の投入を行なうONキーを利用してプリントモード及
びノンプリントモードを選択できるように41?成する
ことにより特別なキーを設けることなくモードのへ択を
[可能にしたものである。
以下、本発明の実施例をもとにして説明を行なう。
1−第1実施例〕
第1図ケまプリンタ電卓の外観の一例を表わす図である
。操作者VよオずONキー6を押す(とにより電源の投
入を行なうこの状態でONキー6を操作する毎にプリン
トモード/ノンプリントモードが交互に1″Ns択され
プリントモードの時は表示器3の中のプリントモード表
示部4のPマークを点灯しノンプリントモードの時は消
灯する。操作者はこの状態により所望のモードを選択で
きる。プリントモードが選択されると第1図のように演
算結果を表示器3で表示するとともにプリンタ2により
記録紙28に印字して出力する。第2図に示す第1図プ
リンター電卓の概略ブロック構成によりさらに詳しく動
作を説明する。
。操作者VよオずONキー6を押す(とにより電源の投
入を行なうこの状態でONキー6を操作する毎にプリン
トモード/ノンプリントモードが交互に1″Ns択され
プリントモードの時は表示器3の中のプリントモード表
示部4のPマークを点灯しノンプリントモードの時は消
灯する。操作者はこの状態により所望のモードを選択で
きる。プリントモードが選択されると第1図のように演
算結果を表示器3で表示するとともにプリンタ2により
記録紙28に印字して出力する。第2図に示す第1図プ
リンター電卓の概略ブロック構成によりさらに詳しく動
作を説明する。
第2図において11は、演算11fl、I (iL11
部で図示していないが予め固定記憶装置i=’i l(
OMにプログラムされた演算命令に、!んきデータ記1
.は装置LL A Mやレジスタに入力される数値情報
を演算処理して表示器3には表示ドライバ12を介して
出力し、プリンタ2にはプリンタドライバ13を介して
出力する数値ft1ll肯1を行なっている。またキー
ボード5へ出力信号18’(z供給しキーの押ドな入力
イd号[9により偵知して自らの動作を決めている。7
は′電池などから成る電源でプリンタ部24へ1rjそ
のまま演算制ツ1(1部11および表示ドライバ12へ
は’rk If安定化回路8により一定の′螺圧とした
ものを半導体スイッチ9紫介して供給している。10は
電源制御フリップフロップでありその出力信号25によ
って半導体スイッチ9の開閉をつかさどり電源制御回路
を成している。つまり電源制御フリップフロップlOへ
セット人力17が入力されることによりセットすると半
導体スイッチ9を閉じるため電ニルの供給を断ち、リセ
ット人力16が入力されることによりリセットされ半導
体スイッチ9を開くため電源が供給智れる。セット人力
17は、一定時間キー操作を行なわないと演算制tri
l1部11から出力さJLる、いわゆるパワータイマー
信号14又は01” Fキー27の操作によって出力さ
れる01−1・゛キー(,4号15から成りリセット入
力16ケよ、ONキー6の操作によって出力される信号
による。20 if、本発明に係るプリントモード。
部で図示していないが予め固定記憶装置i=’i l(
OMにプログラムされた演算命令に、!んきデータ記1
.は装置LL A Mやレジスタに入力される数値情報
を演算処理して表示器3には表示ドライバ12を介して
出力し、プリンタ2にはプリンタドライバ13を介して
出力する数値ft1ll肯1を行なっている。またキー
ボード5へ出力信号18’(z供給しキーの押ドな入力
イd号[9により偵知して自らの動作を決めている。7
は′電池などから成る電源でプリンタ部24へ1rjそ
のまま演算制ツ1(1部11および表示ドライバ12へ
は’rk If安定化回路8により一定の′螺圧とした
ものを半導体スイッチ9紫介して供給している。10は
電源制御フリップフロップでありその出力信号25によ
って半導体スイッチ9の開閉をつかさどり電源制御回路
を成している。つまり電源制御フリップフロップlOへ
セット人力17が入力されることによりセットすると半
導体スイッチ9を閉じるため電ニルの供給を断ち、リセ
ット人力16が入力されることによりリセットされ半導
体スイッチ9を開くため電源が供給智れる。セット人力
17は、一定時間キー操作を行なわないと演算制tri
l1部11から出力さJLる、いわゆるパワータイマー
信号14又は01” Fキー27の操作によって出力さ
れる01−1・゛キー(,4号15から成りリセット入
力16ケよ、ONキー6の操作によって出力される信号
による。20 if、本発明に係るプリントモード。
ノンプリントモードを選択するT型フリップフロップで
、’Lii諒’diii (IllフリップフロップI
Oの出力1d号26が立上がる時つ1り電源が投入され
た時、遅延回路:30で遅延された信号31がリセット
端子へ印加されているためリセットされノンプリントモ
ードが選択される。フリップフロップ20 i、j ’
r4j源制側1ノリツブフロップlOの出力1d号26
が入力されている時つまり半導体スイッチ9が開いて電
源が供給されているとき、ONキー6の操作による信号
16の入力の毎に反転して状態を保持する。このモード
選択フリップフロップ20がセット状態つまりその出力
22が出力されると表示ドライバ12を介して表示器3
の中のプリント表示部4イ点灯しプリントモードである
こと全報知すると同時にアンドゲート21′ff:開き
、図示しないが演算を行なった際に]1. OMに記憶
されているプログラムによって出力されるプリント実行
情報′L28を通すのでその時にはプリント情報23が
プリンタドライバ13へ転送されてプリンタ2によって
印字動作が行なわれる。モード選択フリップフロップ2
0がリセット状態つまりその出力22が出力されないと
表示ドライバ12には、数値情報29/ri供給される
ものの22が供給されないため表示器3の中のプリント
モード表示部4は不点灯となりノンプリントモードであ
ることを報知する。この状態では表示器3では数値は表
示されるので表示式の1卓としての使用は可能であるも
ののモード選択ノリツブフロップ20の出力22が出力
されないためアンドゲート21を閉じるのでプリント実
行情報12Flが禁止されるためプリント情報23はプ
リンタドライバ13へ伝達きれる印字動作は禁ILさノ
]、る。
、’Lii諒’diii (IllフリップフロップI
Oの出力1d号26が立上がる時つ1り電源が投入され
た時、遅延回路:30で遅延された信号31がリセット
端子へ印加されているためリセットされノンプリントモ
ードが選択される。フリップフロップ20 i、j ’
r4j源制側1ノリツブフロップlOの出力1d号26
が入力されている時つまり半導体スイッチ9が開いて電
源が供給されているとき、ONキー6の操作による信号
16の入力の毎に反転して状態を保持する。このモード
選択フリップフロップ20がセット状態つまりその出力
22が出力されると表示ドライバ12を介して表示器3
の中のプリント表示部4イ点灯しプリントモードである
こと全報知すると同時にアンドゲート21′ff:開き
、図示しないが演算を行なった際に]1. OMに記憶
されているプログラムによって出力されるプリント実行
情報′L28を通すのでその時にはプリント情報23が
プリンタドライバ13へ転送されてプリンタ2によって
印字動作が行なわれる。モード選択フリップフロップ2
0がリセット状態つまりその出力22が出力されないと
表示ドライバ12には、数値情報29/ri供給される
ものの22が供給されないため表示器3の中のプリント
モード表示部4は不点灯となりノンプリントモードであ
ることを報知する。この状態では表示器3では数値は表
示されるので表示式の1卓としての使用は可能であるも
ののモード選択ノリツブフロップ20の出力22が出力
されないためアンドゲート21を閉じるのでプリント実
行情報12Flが禁止されるためプリント情報23はプ
リンタドライバ13へ伝達きれる印字動作は禁ILさノ
]、る。
〔第2実施例〕
第3図に本発明の他の実施例を示す。この例では第1図
で示した27のOFF’キーをも省略し6のONキーの
みで電源の開閉及びプリントモード、ノンプリントモー
ドの選択を行えるように構成したものである。この例で
は操作者はまずONキー6を押すことにより電源の投入
を行なう。この状態では第2図の例と同様にノンプリン
トモードとなっているためプリントを伴なわない計算つ
まり表示のみで計算が行なわれる。さらにONキー6を
押すと第2図の例と同様にプリントモード、ノンプリン
トモードを選択、記憶するTWフリップフロップ20が
反転してセット状態となりプリントモードが選択さ゛れ
プリントを伴なった計算処理が行なえる。この状態でさ
らにONキー6を押すと、アンド回路32からOf”F
キー信号15が導出される。
で示した27のOFF’キーをも省略し6のONキーの
みで電源の開閉及びプリントモード、ノンプリントモー
ドの選択を行えるように構成したものである。この例で
は操作者はまずONキー6を押すことにより電源の投入
を行なう。この状態では第2図の例と同様にノンプリン
トモードとなっているためプリントを伴なわない計算つ
まり表示のみで計算が行なわれる。さらにONキー6を
押すと第2図の例と同様にプリントモード、ノンプリン
トモードを選択、記憶するTWフリップフロップ20が
反転してセット状態となりプリントモードが選択さ゛れ
プリントを伴なった計算処理が行なえる。この状態でさ
らにONキー6を押すと、アンド回路32からOf”F
キー信号15が導出される。
つまりプリントモードが選択されている状態ではモード
選択フリップフロップ200出力22がアンド回路32
の入力となっているため、もう一方の人力であるONヤ
ギ−が押されるとO■パFキー信号15が出力される条
件が成立する。このため亀源制仰フリツゾフロツプlO
がセットされ【d源がオフとなる。この例ではONキー
6のみの操作で0FF4ON(ノンプリントモード)→
ON(プリントモード)→OFFとサイクリックに′電
源の開閉とノンプリントモード。
選択フリップフロップ200出力22がアンド回路32
の入力となっているため、もう一方の人力であるONヤ
ギ−が押されるとO■パFキー信号15が出力される条
件が成立する。このため亀源制仰フリツゾフロツプlO
がセットされ【d源がオフとなる。この例ではONキー
6のみの操作で0FF4ON(ノンプリントモード)→
ON(プリントモード)→OFFとサイクリックに′電
源の開閉とノンプリントモード。
プリントモードの指定を行なうことができる。
このように本発明によれば、電源の投入を指示1−るだ
けで電源が入っている時つます11子機器作動後には例
の働きもしていないONキーを操作することにより使用
モードの選択をuJ′能とし、従来別個に心安であった
モード選択のだめのスイッチ又はキーを省略してキーボ
ードを(1り成できるため実装スペースを省略でき、コ
ンパクトに構成できるはか部品も省略できるだめ製品の
コストを低減することもでき、種々の小型電子機器に適
用して好適なものである。
けで電源が入っている時つます11子機器作動後には例
の働きもしていないONキーを操作することにより使用
モードの選択をuJ′能とし、従来別個に心安であった
モード選択のだめのスイッチ又はキーを省略してキーボ
ードを(1り成できるため実装スペースを省略でき、コ
ンパクトに構成できるはか部品も省略できるだめ製品の
コストを低減することもでき、種々の小型電子機器に適
用して好適なものである。
J1図は、本発明の一例を示す外観図、第2図は、その
れ略グロック溝成図、第3図は他の実施例を示す概略ブ
ロック4・J成図である。 l・・・電卓本体、2・・・プリンター、3・・・表示
器、4・・・プリントモード表示部、5・・・キーホー
ド、6・・・ONキー、7・・・電源、8・・・電圧安
定化回路、9・・・半導体スイッチ、10・・・′1源
制御フリツゾフロツプ、11・・・演算制御部、12・
・・表示ドライバー、13・・・プリントドライバー、
14・・・パワータイマー信+’j、15・・・OF
I”キー信号、16・・・ONキー信号、17・・・セ
ット入力、18・・・キー出力信号、19・・・キー人
力信号、20・・・プリントモードフリップフロップ、
21・・・アンドゲート、22・・・プリントモードl
” F出力、2327・・・OFFギーキー28・・・
プリント実行情報、29・・・数値情報、30・・・遅
延回路、31・・・9セット信号、32・・・アンド回
路。 出願人 キャノン株式会71
れ略グロック溝成図、第3図は他の実施例を示す概略ブ
ロック4・J成図である。 l・・・電卓本体、2・・・プリンター、3・・・表示
器、4・・・プリントモード表示部、5・・・キーホー
ド、6・・・ONキー、7・・・電源、8・・・電圧安
定化回路、9・・・半導体スイッチ、10・・・′1源
制御フリツゾフロツプ、11・・・演算制御部、12・
・・表示ドライバー、13・・・プリントドライバー、
14・・・パワータイマー信+’j、15・・・OF
I”キー信号、16・・・ONキー信号、17・・・セ
ット入力、18・・・キー出力信号、19・・・キー人
力信号、20・・・プリントモードフリップフロップ、
21・・・アンドゲート、22・・・プリントモードl
” F出力、2327・・・OFFギーキー28・・・
プリント実行情報、29・・・数値情報、30・・・遅
延回路、31・・・9セット信号、32・・・アンド回
路。 出願人 キャノン株式会71
Claims (1)
- 電源の供給をキーボードに設けられたONキーにて制御
する′Lシ源制御回路と前記ONキーの操作により機器
の使用モードを選択する手段とを具備したことを特徴と
する電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158370A JPS5947662A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158370A JPS5947662A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947662A true JPS5947662A (ja) | 1984-03-17 |
Family
ID=15670207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158370A Pending JPS5947662A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947662A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61175755A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS61175756A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS61175754A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS6399980A (ja) * | 1986-10-17 | 1988-05-02 | Seiko Epson Corp | プリンタの電源制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5531197B2 (ja) * | 1977-02-12 | 1980-08-16 | ||
| JPS5729143A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-17 | Sharp Corp | Output mode controller of electronic equipment |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57158370A patent/JPS5947662A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5531197B2 (ja) * | 1977-02-12 | 1980-08-16 | ||
| JPS5729143A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-17 | Sharp Corp | Output mode controller of electronic equipment |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61175755A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS61175756A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS61175754A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS6399980A (ja) * | 1986-10-17 | 1988-05-02 | Seiko Epson Corp | プリンタの電源制御装置 |
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