JPS5948120A - 耐熱frp管の連続引抜成形方法 - Google Patents

耐熱frp管の連続引抜成形方法

Info

Publication number
JPS5948120A
JPS5948120A JP57160575A JP16057582A JPS5948120A JP S5948120 A JPS5948120 A JP S5948120A JP 57160575 A JP57160575 A JP 57160575A JP 16057582 A JP16057582 A JP 16057582A JP S5948120 A JPS5948120 A JP S5948120A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
heat
resistant
frp
resin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57160575A
Other languages
English (en)
Inventor
Keigo Egashira
江頭 敬吾
Teruo Hirano
平野 輝雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KYUSHU SEKISUI KOGYO KK
Original Assignee
KYUSHU SEKISUI KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KYUSHU SEKISUI KOGYO KK filed Critical KYUSHU SEKISUI KOGYO KK
Priority to JP57160575A priority Critical patent/JPS5948120A/ja
Publication of JPS5948120A publication Critical patent/JPS5948120A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moulding By Coating Moulds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 不発明は、耐熱FRP管の連続引抜成形方法に関する。
従来、FRP管の引抜成形において芯材となる管の耐熱
温度が低いため(約65〜75°C)ガラス繊維を8利
上に捲きポリエステル樹脂等の熱硬化性樹脂を塗布し硬
化炉にて加熱硬化させているが、上記のように芯管の熱
変形温度が低いため硬化温度を列げることができず、低
温度で長時間をかけて硬化させなけね、ばならず!1ニ
アV性もQ、 5 +n /分〜20m/分と低く経済
的に好適でなく、又、生産した製品は温泉水等の高温水
を通すような耐熱性の優れたFRP管でなかった。
本発明の方法では、芯材に耐熱塩化ビニル樹脂(塩素化
−塩化ビニル樹脂)を使用することによって熱変形温度
を85°C以上に昇げ、硬化炉の温度を昇げ、JjRP
管の硬化を促進させて生産性を5m/分〜10m/分に
向上させて、耐熱温度の高いFRP管を成形し、温泉水
や給?j!管笠の配管相打として使用できる耐熱FRP
管の連続引抜成形方法を提供せんとするものである。
本発明は、押出成形によ多塩素化−塩化ビニル管を連続
的に成形する内芯層成形工程と、熱硬化性樹脂組成物を
含浸させたガラスロービングを前記内芯層の外周に軸方
向に沿って囲繞させ、次いでこの上からガラス繊維を斜
め方向に捲回し、紫外線硬化炉及び遠赤外線硬化炉を通
して表面及び内面より硬化処理を施こしてなるFRP層
成形工稈と、同FRP層の表面に熱可塑性樹脂を押出被
覆し冷却引取りを行なう被覆層製造工程と、このFRP
管を一定長さに切断する切断工程と、切断したFRP管
を所要温度で一定時間硬化させる後硬化工程との連続す
る一連の工程から々ることを特徴とする耐MFRP管の
連続引抜成形方法に係るものである。
II下妬、本発明の連続引抜成形方法についてその実施
例を説明する。
内芯層製造工程は、押出成形により耐熱塩化ビニル管を
連続的に製造し、次いで水冷により冷却し、間管を一定
速度で引き取る工程を言う。
ここで、耐熱塩化ビニル管は塩素化−塩化ビニル樹脂に
よる耐熱温度85°C以上から成る押出成形管をいう。
次に、FRP層製造工程は、熱硬化性樹脂に触媒や硬化
剤を添加して自動的に混合して供給する樹脂自動供給装
置から熱硬化樹脂を浸漬槽に供給し、この浸漬槽内を通
して熱硬化樹脂を含浸させたガラスロービングを前記内
芯層の外周に軸方向に治って囲繞し、次いでその上から
斜めにガラスロービング若しくはガラスヤーイを捲回し
、次いで紫外線による表面硬化と遠赤外線による内部硬
化を施こした工程をいうものである。
ここで、熱硬化性樹脂とは、不飽和ポリエステル樹脂、
オリゴアクリレート樹脂、エポキシ樹脂フェノール樹脂
等をいう。
そして、本発明に用いる添加剤とId 、紫外線による
表面硬化のだめの紫外線開始剤(ターシャル・プヂル・
パーベンゾ−エート等)や遠赤外線による内部硬化を促
進させるだめの硬化剤(メチルエチルケトンパーオキザ
イドや6%ナフテン酸コバルト等))や高温硬化剤を添
加し混合しだ熱硬化性樹脂組成物をいう。
次に1被覆層製造工程は、Il’LP層の表面にボリエ
ヂレン樹脂やポリウレタン樹脂等の熱可塑性樹脂を押出
被覆し、次いで水冷にて冷却し、同冷却した管を一定速
度で引取る工程をいうものである。
次に、切断工程は前述の連続的に製造しだ内芯層とFR
PWIと被覆層とから成る複合管を一定の長さで自動切
断するものである。
次に、後硬化工程は、切断したFRP管を完全硬化に近
く神で硬化させ、諸物性を安定させるものであり、8〜
15mのトンネル型の硬化炉であり、炉内温度を50〜
65°CK保たせて、この炉内にFRP管を10〜14
時間位入れておく工程をいうものである。
以上、本発明の耐熱FRP管の成形方法を説明しだが、
本発明によればFRP管を完全硬化させているため、生
産後すぐに商品として使用できる特徴を有するものであ
る。
?!:、に本発明方法の具体的実施の一例を図面に基い
て説明すると、押出機1之り内径30mm、外径34m
mの耐熱塩化ビニル管(塩素化−塩化ビニル管)を5m
/分の速度で押し出し、冷却槽2内の水中を通してザイ
ジングを行々わせつつ円形に硬化させ、引張機3より引
き出す。
続いて、ガラスロービング架台4,4に架設したガラス
ロービングをそれぞれ75オづつ前記した耐熱塩化ビニ
ル管Pi(以下耐熱塩ビ管という)の軸方向に外周を囲
繞させるように添装させ、このガラスロービングを含浸
装置5に含浸させる。
尚この含浸装置5に臨設して、不飽和ポリエステル樹脂
と硬化促進剤、触媒等を自動計量して混合する自動供給
装置6(第2図に示す)を設置している。上記含浸装置
5の最前部には格子状架台16を立設し、その後方に第
3図に示す」こうに中央部に耐熱塩ビ管P1を通す貫通
穴17と、このn通人17の外周に均等間隔でもってガ
〉スローヒ゛ング18を集束させる小孔19を多数環状
に穿設した集束板20を立設し、この隼重板20の後方
に含浸槽21を設置して成る。
含浸槽21は第4図に示すように略筺状体に杉°成させ
底部を設は上面を開口し筒内にはガラスロ−ピング18
に引張力を加える張圧板22を2ケ所に膜壁その後方に
絞り型23を装着している。
次に樹脂の自動供給装置6は、第2図に示すように上方
にエアーシリンダー24を設け、このエアーシリンダー
24のピストンfF25の先端より下方向にミキサー2
6とノズル27とを連通状に垂下固定し、ミキサー26
に熱硬化性樹脂(ポリエステル樹脂)を供給する管28
と、触媒や硬化剤等を供給゛する管29並びに溶剤を供
給する管3゜とを独立に取り付けている。
この樹脂供給装置6は、含浸槽21の上部に装置したフ
ロート31によるレベル調整装R32と連動させるよう
に構成しており、含浸槽21内のポリエステル樹脂組成
物の清が少なくなると、フロート31が降り、スイッチ
33を押してエアーシリンダー24を作動させピストン
任25を突き出しノズル27を含浸槽2I内に移行する
含浸槽21内にポリエステル樹脂が充満するとフロート
31が上方に上りスイ、ヂ34を押してエアーシリンダ
ー24のピストン仔25を引き込め溶剤供給管30より
アセトンを供給してミキザー従ってガラスロービング1
8に含浸装置5にて不飽和ポリエステル樹脂を含浸させ
た後、ワインダー(捲回機)7に移行させる。
ワインダ−(捲回機)7け含浸装置5からl)lた強化
1liIF+1バイブP2を軸にして回転するように構
成しており、基端の支持板35より1111方に突設し
た支持汗36には、ガラスヤーン37を捲き付けたボビ
ン38,38を回動できるように装着し、後方には、同
耐熱パイプP2を軸として回転するガラス押え装置39
を装着している。
このガラス押え装置39は基板40より内側方向にゴム
板41.41を固着した押え板42 + 42を突設さ
せており、このゴム板41141は耐熱パイプP2を軸
にして回動し、ガラスヤーン37を上から軽く押圧させ
て回動するものである。
従ってワインダー(捲回機)7に移行l〜てきた耐熱塩
ビ管PIを芯材とするガラスロービング温性の強化耐熱
パイプP2の外周上には所要角度でもってガラスヤーン
37が捲回されゴム板41,41で押圧さノするため、
ガラスヤーン37にも不飽和ポリエステル樹脂が含浸す
る。そして耐熱塩ビ管りl上にガラスロービング18及
び不飽和ポリエステル樹脂、それにガラスヤーン37を
一体に装着した強化耐熱パイプP3をその後紫外線硬化
炉8ay8bp8clC通す。
紫外線硬化炉8aは第5a図に示すように4個の灯 高圧水銀!43aを強化耐熱パイプP3の対角方向に4
本設置して紫外線にて不飽和ポリエステル樹脂の表層を
硬化させるようにしている。この時本実施例では、パイ
プを5m/分で移行し、290°Cの紫外線硬化炉8a
を通し、次の310°Cの紫外線硬化炉8bに移行させ
た。この紫外線硬化炉8bの外側前方及び後方には第6
a図、第6b図、第6c図でゝ示すように不* 2I+
ポリ工ステル樹脂層の外側を円滑に仕上げるために削り
型44゜44′を装置し前方の削り型44では半硬化し
たポリエステル樹脂を削り取り、後方の削り型44では
さらに硬くなった樹脂の凸部を削り取るようにしており
、炉内には第5b図に示すようにパイプP3の軸方向に
対して、左右水平位置に2本高圧水銀灯43bを設置し
ている。次に紫外線硬化炉8cは、第5c図に示すよう
に炉内温度を320Cに昇げ、高圧水銀灯4′23cを
パイプP3の軸芯に対して垂直方向に2本設置している
このようにして、強化耐熱パイプP3に含浸された不飽
和ポリエステル樹脂の表層を数秒以内で硬化させる。次
に表層を完全に硬化さすだ後、遠赤外線硬化炉9に移行
し、ここで第7図に示すように遠赤外線ヒーター451
45をパイプP3の軸方向に長く、シかもパイプP3の
上下に取り付はポリエステル樹脂層の内部を加熱し硬化
させる。
遠赤外線硬化炉9を出た後、ポリウレタン樹脂を押し出
す押出機のクロスヘッド金型10内にこの強化耐熱パイ
プP3を通し外周にポリウレタンを略1mmM覆した後
、冷却槽11に通して被覆層を水冷し、引張機12にて
引き抜いた後マーキング装置13でパイプの表面にメー
カやロットナンバー等の表示をさせ切断機14にて所要
寸法に切断し次に第8図で示す後硬化炉15内に送入さ
た後55℃で12時間加熱させて耐熱FRP管を完成す
るものである。
尚、上記実施例の耐熱FRP管Pの引抜成形力によって
成形したF RP ’?M含管は第9図に示すうに墳素
化−塩化ビニル樹脂より成るh 、6層4と軸方向に添
ってガラスヤーング18を添着てポリエステル樹脂等の
熱硬化性樹脂を含浸さ更にその上にガラスヤーン37を
捲き付けて便させた強化プラスチックJ〜47と、この
強化ブスチック層47の上に軟質熱可塑性樹脂全被覆せ
た被覆層48とから構成されたものであって熱変形温I
Jj′f−120℃以上にもあげることがで、しかも従
来のFl(P管のように加熱収縮率がきくなく温泉水や
給湯管等にも十分に使用でき強じんで用途の広い耐熱耐
衝撃性のF RP管を供できるものである。(第1表及
び第1O図に表示)従って、本発明のFRP管の引抜成
形方法にれば思料を塩素化−塩化ビニル樹脂にて成形さ
遠 ているため紫外線硬化デー赤外線硬化炉内で高せ  (
85°C以上)に設定して硬化させても芯材が変P  
形せず高速にて引抜成形できるため生産性を著しく高め
、しかも廉価で高温の流体を通す配管材と法  して実
用的に利用できるものである。
よ 第1表(加熱収縮試験) き
【図面の簡単な説明】
る   第1・図は本発明方法にて耐熱FRP管を成形
する提  る装置の側面図、第2図は本発明の自動供給
装置の斜視図、第3図は本発明の集束板の正面図、第よ
   4図は含浸槽の断面拡大図、第5a、第5b、第
せ  5cは本発明の紫外線硬化炉の断面図、第6a′
。 温  第6b、第6c図は本発明の紫外線硬化炉8bの
両側に取υ付けた削p型の断面図、第7図は不明の遠赤
外線硬化炉の断面図、第8図は不発明後硬化炉の断面図
、第9図は本発明方法にょっ成形した耐熱FRP複合管
の斜視図、第10図本発明に係る耐熱F RP IFの
曲げ弾性係数を表したグラフ図である。 1・・押出機、2・・冷却槽、3・・引張機4・・ガラ
スロービング架台、5(・・含浸装置6・・自動供給装
置、7・・ワインダー、8a8b、8’c・・紫外線硬
化炉、9・・遠赤外線化炉、10・φクロスヘッド金型
、11・・冷槽、12・・引張機、13・・マーキング
装置14拳・切断機、15・・後硬化炉。 特許出願人 九州積水工業株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. l)押出成形罠より塩素化−塊化ビニル管を連続的に成
    形する内芯層成形工程と、熱硬化性樹脂組成物を含浸さ
    せたガラスロービングを前記内芯層の外周に軸方向に沿
    って囲繞させ、次いでこの上靴処理を施こして々るFR
    P層成形成形工程同FRPI−の表面に熱可塑性樹脂を
    押出被覆し冷却引取りを行なう被覆M製造工程と、この
    FRP管を一宇長さに切断する切断工程と、切断したF
    RP管を所要温度で一定時間硬化させる後硬化工程との
    連続する一連の工程からなることを特徴とする耐熱F 
    RP管の連続引抜成形方法。
JP57160575A 1982-09-10 1982-09-10 耐熱frp管の連続引抜成形方法 Pending JPS5948120A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57160575A JPS5948120A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 耐熱frp管の連続引抜成形方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57160575A JPS5948120A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 耐熱frp管の連続引抜成形方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5948120A true JPS5948120A (ja) 1984-03-19

Family

ID=15717926

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57160575A Pending JPS5948120A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 耐熱frp管の連続引抜成形方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5948120A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61143594U (ja) * 1985-02-27 1986-09-04
JPS61213136A (ja) * 1985-03-18 1986-09-22 Kyushu Sekisui Kogyo Kk Frp管の連続引抜成形方法
CN103620102A (zh) * 2011-04-17 2014-03-05 贺利氏特种光源有限责任公司 用于纤维复合材料的辐照装置
KR20190004470A (ko) * 2017-07-04 2019-01-14 (주)효진아이디에스 반도체 제조공장의 배기가스 덕트 및 배관용 다층 구조를 갖는 불연성 섬유강화플라스틱(frp)의 제조방법

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61143594U (ja) * 1985-02-27 1986-09-04
JPS61213136A (ja) * 1985-03-18 1986-09-22 Kyushu Sekisui Kogyo Kk Frp管の連続引抜成形方法
CN103620102A (zh) * 2011-04-17 2014-03-05 贺利氏特种光源有限责任公司 用于纤维复合材料的辐照装置
KR20190004470A (ko) * 2017-07-04 2019-01-14 (주)효진아이디에스 반도체 제조공장의 배기가스 덕트 및 배관용 다층 구조를 갖는 불연성 섬유강화플라스틱(frp)의 제조방법

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3946097A (en) Process for forming continuous fiber reinforced material embedded in thermosetting resin
AU688053B2 (en) Method of making prepreg
US4975232A (en) Process for producing fiber reinforced plastics linear materials
US20190232579A1 (en) Composite Fibers and Method of Producing Fibers
JP3058897B2 (ja) 繊維強化硬化性樹脂製細線条物の製造方法
JP3317357B2 (ja) 繊維強化熱可塑性樹脂成形材
JP2675862B2 (ja) らせん状凹部付繊維強化樹脂線条体の製法
GB1498892A (en) Racket manufacture
US6230775B1 (en) High temperature wet filament winding arrangement
JPH0137259B2 (ja)
JPS61213136A (ja) Frp管の連続引抜成形方法
JPS6055296B2 (ja) 繊維強化樹脂構造体の製造法
JP2847918B2 (ja) 押出成形品の製造方法
JP3115023B2 (ja) 繊維強化樹脂成形品の製造方法
JP2996481B2 (ja) 光ファイバ担持用繊維強化硬化性樹脂製スペーサの製造方法
JPH05286046A (ja) 平滑な表面層を有する引抜成形品及びその製造方法
JPS63205327A (ja) 紐状又は棒状プリプレグ中空体
JPH09226012A (ja) Frp製コイルバネ用frp素線の製造方法
JPH06218825A (ja) 引抜成型法
JPS6217531B2 (ja)
JPS63205326A (ja) 紐状又は棒状プリプレグの製造方法
JPS6359861B2 (ja)
JPH0242437Y2 (ja)
JPH04305439A (ja) 引抜成形法におけるボイドレス繊維強化プラスチックの製造方法
JPH07108621A (ja) 平滑な表面を有する成形品及びその製造方法