JPS5948576A - ドアヒンジに組合せた自動車ドア用ドア固定保持装置 - Google Patents
ドアヒンジに組合せた自動車ドア用ドア固定保持装置Info
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- JPS5948576A JPS5948576A JP58145135A JP14513583A JPS5948576A JP S5948576 A JPS5948576 A JP S5948576A JP 58145135 A JP58145135 A JP 58145135A JP 14513583 A JP14513583 A JP 14513583A JP S5948576 A JPS5948576 A JP S5948576A
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- diameter
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D11/00—Additional features or accessories of hinges
- E05D11/06—Devices for limiting the opening movement of hinges
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C17/00—Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith
- E05C17/02—Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means
- E05C17/46—Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means in which the wing or a member fixed thereon is engaged by a movable fastening member in a fixed position; in which a movable fastening member mounted on the wing engages a stationary member
- E05C17/52—Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means in which the wing or a member fixed thereon is engaged by a movable fastening member in a fixed position; in which a movable fastening member mounted on the wing engages a stationary member comprising a snap, catch, or the like
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D11/00—Additional features or accessories of hinges
- E05D11/10—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts
- E05D11/1028—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts for maintaining the hinge in two or more positions, e.g. intermediate or fully open
- E05D11/1042—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts for maintaining the hinge in two or more positions, e.g. intermediate or fully open the maintaining means being a cam and a torsion bar, e.g. motor vehicle hinge mechanisms
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/50—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for vehicles
- E05Y2900/53—Type of wing
- E05Y2900/531—Doors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hinge Accessories (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明r.I1 、一方のヒンジリーフに保持され/こ
ねし棒と、ヒンジ軸線から肉11シてかつ制動作用1る
i,1′.ね止め座金の付勢に抗.して他方のヒンジリ
ーフに回転可能に支承された一対の支えローラとからな
り、前記ねじ棒がヒンジ高さを越えて突出しかつヒンジ
軸線と平行に配向された付勢アームを備え、前記支えロ
ーラがねじり棒の付勢アームと協働して少なく共ドアの
n″r1放位INのために係止部を形成する、ドアヒン
ジに組合せだ自動車ドア用固定保持機構に関する。
ねし棒と、ヒンジ軸線から肉11シてかつ制動作用1る
i,1′.ね止め座金の付勢に抗.して他方のヒンジリ
ーフに回転可能に支承された一対の支えローラとからな
り、前記ねじ棒がヒンジ高さを越えて突出しかつヒンジ
軸線と平行に配向された付勢アームを備え、前記支えロ
ーラがねじり棒の付勢アームと協働して少なく共ドアの
n″r1放位INのために係止部を形成する、ドアヒン
ジに組合せだ自動車ドア用固定保持機構に関する。
例えばイタリャ国特許公報第728110号(l一よつ
ーr知C−)わている、ドアヒンジI/i用合−I−1
:だi’+jl n+: 、i1l??ri ノ周+n
ト−r 固+,i= {5i 持+31P J”i’
+ ノJ4 斤ニ&,f、傅ぐIl.− ラブ1ζ犬き
々間隔をおいーテ.lllIII設さわていろの“L二
、両支えロー・ラの一方とl:f’ i−、1内接的に
係合すメ)tl +)り伸の伺勢アーl、とm’ 2の
支えローラ2二〇)間外入き々遊びが牛じる19 ド
j’ ”6「li”1放す7、、 lIi;jに、:1
」じり4z4 (7,)イJ勢T”、v.I係+I−、
−t− ヘ@ 開放位11ノ1“σ)叶くで先ずi’
lT 1の支對「1− ラと係合し7、−7.1.、て
この支やローラに」一って少!7だ&)伸長ずる。従つ
−75、第1の支えローラが部分的に同転した後、付勢
アームが第2の支メロー ラと係合し7そ[−、て両支
乏ローラの間に固定保持され2, 4で、開放l2てい
るドアの回転が制動される。ドア固定保持機構のこの周
知の構造様式の場合に1:1: 、支えrコーラがぞの
直径よりも友ベな間隔をおいて互いに他のヒンジリーフ
に回転可能に支承されているので、I′.〕しり棒の付
勢アームのなめに両支えローラの間に大きな遊び75′
=牛じ、それによって先ず、選択された開放位置に係止
された車輛ドアが若干動き得2)。更に、この場合、ね
じり棒の令1勢アームが第2の支jローラに肖るときに
このローラの歯に肖るので、へちんと係止されない。こ
のだめ、車輛ドアが係止」一べき本来の開放位置から小
さな角度にわブこって、IiFl jjk寸た1は閉鎖
方向へ移動ずること(でkろ。ド゛rが係止すべき本来
のr}[1放位置から[}8枚方向へ移ルリ1ると、例
えiI:車輛がガt/ージ内に停止されドアがその+f
g性運軸運動;って−7.7レージの壁に突肖るときに
、ドアが傷つくことになる。とノL3J, IE車スス
ペース狭いところで駐車tるときに当然超微る。その他
、係止すべき木床の(4;:l 牧位厘でのドアの振子
運動は一般的にきわめて不都合である。
ーr知C−)わている、ドアヒンジI/i用合−I−1
:だi’+jl n+: 、i1l??ri ノ周+n
ト−r 固+,i= {5i 持+31P J”i’
+ ノJ4 斤ニ&,f、傅ぐIl.− ラブ1ζ犬き
々間隔をおいーテ.lllIII設さわていろの“L二
、両支えロー・ラの一方とl:f’ i−、1内接的に
係合すメ)tl +)り伸の伺勢アーl、とm’ 2の
支えローラ2二〇)間外入き々遊びが牛じる19 ド
j’ ”6「li”1放す7、、 lIi;jに、:1
」じり4z4 (7,)イJ勢T”、v.I係+I−、
−t− ヘ@ 開放位11ノ1“σ)叶くで先ずi’
lT 1の支對「1− ラと係合し7、−7.1.、て
この支やローラに」一って少!7だ&)伸長ずる。従つ
−75、第1の支えローラが部分的に同転した後、付勢
アームが第2の支メロー ラと係合し7そ[−、て両支
乏ローラの間に固定保持され2, 4で、開放l2てい
るドアの回転が制動される。ドア固定保持機構のこの周
知の構造様式の場合に1:1: 、支えrコーラがぞの
直径よりも友ベな間隔をおいて互いに他のヒンジリーフ
に回転可能に支承されているので、I′.〕しり棒の付
勢アームのなめに両支えローラの間に大きな遊び75′
=牛じ、それによって先ず、選択された開放位置に係止
された車輛ドアが若干動き得2)。更に、この場合、ね
じり棒の令1勢アームが第2の支jローラに肖るときに
このローラの歯に肖るので、へちんと係止されない。こ
のだめ、車輛ドアが係止」一べき本来の開放位置から小
さな角度にわブこって、IiFl jjk寸た1は閉鎖
方向へ移動ずること(でkろ。ド゛rが係止すべき本来
のr}[1放位置から[}8枚方向へ移ルリ1ると、例
えiI:車輛がガt/ージ内に停止されドアがその+f
g性運軸運動;って−7.7レージの壁に突肖るときに
、ドアが傷つくことになる。とノL3J, IE車スス
ペース狭いところで駐車tるときに当然超微る。その他
、係止すべき木床の(4;:l 牧位厘でのドアの振子
運動は一般的にきわめて不都合である。
本発明のi1ド題d:、ドアヒンジに,II+合一1勺
だ自動車ドア用ドア固定保持機構において、係止すm;
き開放位1f’4でのドーアの不所望ガ振子運動6二確
実になくすことができ、更にとのオ・Eの従来のドア固
定保・持機構と少なくとも同程度の少々い二1ストで組
立てることができろと共に支えローラの間違った組立て
を強制的に不可能にすることができるように、支え、ロ
ーラを配設することである。
だ自動車ドア用ドア固定保持機構において、係止すm;
き開放位1f’4でのドーアの不所望ガ振子運動6二確
実になくすことができ、更にとのオ・Eの従来のドア固
定保・持機構と少なくとも同程度の少々い二1ストで組
立てることができろと共に支えローラの間違った組立て
を強制的に不可能にすることができるように、支え、ロ
ーラを配設することである。
とのHT題に1、本発明に従って、支えローラがその周
方向で異々る直径を有17、支えローラの支承部軸線が
、若干の遊びを考慮して、その耐大直径よりも短い間隔
をおいて互いにヒンジIJ ’フに設けられているとと
によって解決される。
方向で異々る直径を有17、支えローラの支承部軸線が
、若干の遊びを考慮して、その耐大直径よりも短い間隔
をおいて互いにヒンジIJ ’フに設けられているとと
によって解決される。
その際、支えローラυ、1、その外周の一部、特に外周
の半分にわたって歯利き部′!i−備えでいる。一方、
支えローラは残りの外周部分にd、滑らかな外周面を有
し、この領域の直径に、小さくなっている。その際、支
えローラの歯付き部t」、周知の方法で波形に形成され
、かつねじり棒の伺勢−アームの直径に適合している。
の半分にわたって歯利き部′!i−備えでいる。一方、
支えローラは残りの外周部分にd、滑らかな外周面を有
し、この領域の直径に、小さくなっている。その際、支
えローラの歯付き部t」、周知の方法で波形に形成され
、かつねじり棒の伺勢−アームの直径に適合している。
支えローラの歯付き外周区域の直径が支えローラの支承
部ll1tl 線の間隔よりも大きいのて、支えローラ
tま反対向きの回転運動を行うことができない。という
のシ1、その歯付き外周区域が互いに係合するからであ
る。従って、督卒な取扱いの場合でも、両支えローラの
間違つノζ組立ては不可能である。更に1.歯付き外周
区間が反対側に位ffAするように支えローラを組立て
る1915に、他のTj3−を・考慮する兵曹がない。
部ll1tl 線の間隔よりも大きいのて、支えローラ
tま反対向きの回転運動を行うことができない。という
のシ1、その歯付き外周区域が互いに係合するからであ
る。従って、督卒な取扱いの場合でも、両支えローラの
間違つノζ組立ては不可能である。更に1.歯付き外周
区間が反対側に位ffAするように支えローラを組立て
る1915に、他のTj3−を・考慮する兵曹がない。
なぜなら、ドアの最初の開放運動の際にねじり棒の伺勢
アーノ・が一方の支えローラの歯に当つ又も、伺老(ア
ートが先ずこのローラをオーバーランし、そしてドアの
閉鎖運動の際、即し支えローラに関して付勢アームが戻
り運動をする際に第1の支えローーラの歯rtrtに強
制的に挿入され、そしで支えローラが周知の慣用方法で
ばね市め座金によって制動されているので付勢アームが
前記の歯溝に留咬るか−らである。それによって、ドア
の最初の開閉でもって支えローラの相対的な配向が自動
的に行われる。更に、両支えローラの相対的な位置が後
で変わることが々い。なぜ々ら、両支えローラの反対方
向への回転運動が大径の歯付き区間によって阻止される
からである。
アーノ・が一方の支えローラの歯に当つ又も、伺老(ア
ートが先ずこのローラをオーバーランし、そしてドアの
閉鎖運動の際、即し支えローラに関して付勢アームが戻
り運動をする際に第1の支えローーラの歯rtrtに強
制的に挿入され、そしで支えローラが周知の慣用方法で
ばね市め座金によって制動されているので付勢アームが
前記の歯溝に留咬るか−らである。それによって、ドア
の最初の開閉でもって支えローラの相対的な配向が自動
的に行われる。更に、両支えローラの相対的な位置が後
で変わることが々い。なぜ々ら、両支えローラの反対方
向への回転運動が大径の歯付き区間によって阻止される
からである。
本発明の特殊な実施例では、支えローラがその高さ方向
で段差を付けられ、両支えローラが上方から下方へ交互
にその外周の一部にわたつて歯付き部を備え、この場合
、支えローラの歯付き外周圧減が歯の付いていない外周
区域よりも直径が大きくなっている。その際、一方の支
えローラの上側の大径刃歯付き外周部が他方の支乏−ロ
ーラの下側の大径歯伺き外周部に対向するように支ぐロ
ーラが配量される。従って、両支乏ロー・うの段差区1
成IJ歯付き外周用量と比べて直径が小さくな′つでい
る。両受オローラtl、小径の夕(周圧間に滑らかな外
周面を備えている。
で段差を付けられ、両支えローラが上方から下方へ交互
にその外周の一部にわたつて歯付き部を備え、この場合
、支えローラの歯付き外周圧減が歯の付いていない外周
区域よりも直径が大きくなっている。その際、一方の支
えローラの上側の大径刃歯付き外周部が他方の支乏−ロ
ーラの下側の大径歯伺き外周部に対向するように支ぐロ
ーラが配量される。従って、両支乏ロー・うの段差区1
成IJ歯付き外周用量と比べて直径が小さくな′つでい
る。両受オローラtl、小径の夕(周圧間に滑らかな外
周面を備えている。
その都度選択された実施例と(t、1、別に、支えロー
・うが回に直径比折−有するようにず/、ことができる
っ 以F1図に示しプr21)の実施例(・ζ二法づしゾC
本発明庁・例示的に肝L < m、明する・図(〈′示
;7/と−1動車ドアヒンジ(上図上1−7でいないド
ア構造体部分にJIV、付けられだ受&J入れ側の第1
のヒンジリー・]、即ちヒンジウィング1と、同様に図
示し7でいない他のドア構造体部分に取付けら)1だ係
入側の第2のヒンジリーフ2と、この両ヒンジリーフ1
,2を枢着連結するヒンジビン3とからなっている。受
は入れ側のヒンジIJ −71,1J −’c (7)
取付け=Jiu部4に対1.−チーはシr4:’j方
向に向いプζ突起5を(lniえている。この突;閑に
は回転軸6を介して支えローラ7が回転可能に支承され
ている。係入側のヒンジリーフ21rJ−、4’i7i
断面形状がほぼL字形であり、かつそのアーム8によっ
てヒンジビン6を介してヒンジリーフ1に回転可能に支
承されている。他のアーム9(・よヒンジリーフ2をド
ア構造体部分に固定するために役立つ。係入側のヒンジ
リーフ2にd、周知の方法でねじり棒10のシャフト部
分が支承されている。この場合、ねじり棒10の付勢ア
ーム11iよヒンジリーフ1から上方へ突出ていて、係
入側のヒンジリーフ2の凹部12の中でねじり棒10の
シャフトの1’lll線13回りを旋回可能に案内され
ている。
・うが回に直径比折−有するようにず/、ことができる
っ 以F1図に示しプr21)の実施例(・ζ二法づしゾC
本発明庁・例示的に肝L < m、明する・図(〈′示
;7/と−1動車ドアヒンジ(上図上1−7でいないド
ア構造体部分にJIV、付けられだ受&J入れ側の第1
のヒンジリー・]、即ちヒンジウィング1と、同様に図
示し7でいない他のドア構造体部分に取付けら)1だ係
入側の第2のヒンジリーフ2と、この両ヒンジリーフ1
,2を枢着連結するヒンジビン3とからなっている。受
は入れ側のヒンジIJ −71,1J −’c (7)
取付け=Jiu部4に対1.−チーはシr4:’j方
向に向いプζ突起5を(lniえている。この突;閑に
は回転軸6を介して支えローラ7が回転可能に支承され
ている。係入側のヒンジリーフ21rJ−、4’i7i
断面形状がほぼL字形であり、かつそのアーム8によっ
てヒンジビン6を介してヒンジリーフ1に回転可能に支
承されている。他のアーム9(・よヒンジリーフ2をド
ア構造体部分に固定するために役立つ。係入側のヒンジ
リーフ2にd、周知の方法でねじり棒10のシャフト部
分が支承されている。この場合、ねじり棒10の付勢ア
ーム11iよヒンジリーフ1から上方へ突出ていて、係
入側のヒンジリーフ2の凹部12の中でねじり棒10の
シャフトの1’lll線13回りを旋回可能に案内され
ている。
第1,2図に示した実施例の場合には、支えローラ7が
その全高にわたって一様に形成され、かつその全周にわ
たって異なる直径を有する。
その全高にわたって一様に形成され、かつその全周にわ
たって異なる直径を有する。
支えローラ7の支承部軸線6は支えローラ7の最大直径
よりも短い間隔をおいでヒンジリーフ1に設けらノ1で
いる。このm合、支えローラ7を」]その外周の一部特
に半分にわたって歯付き部14をOH1え、この歯付き
外周区間14け歯の付いていない外周区JXQ15より
も大きなiα径を有する。図から判るように、支えロー
ラ7の歯付き部C31、波形に形成部れ、ねじり棒1o
の(;J勢アーノ・11のiI径に適合している。
よりも短い間隔をおいでヒンジリーフ1に設けらノ1で
いる。このm合、支えローラ7を」]その外周の一部特
に半分にわたって歯付き部14をOH1え、この歯付き
外周区間14け歯の付いていない外周区JXQ15より
も大きなiα径を有する。図から判るように、支えロー
ラ7の歯付き部C31、波形に形成部れ、ねじり棒1o
の(;J勢アーノ・11のiI径に適合している。
両支えローラ7の和1線の間隔がその歯利き部の区域の
その最大直径よりも短いので、両支えローシフが間違っ
た形に組立てらtr−ることI;Lない。史に、両支え
ローラ7cよ反対力1句へ1ljl (ことができない
。なぜなら、両歯付き用量14がこのような運動を阻止
するからである。直径が短くかつ滑かに形成され/こ支
えローラ7の外周用量15は次のように配設される。即
ち、組立ての際に支えローラ7の位11イを正確に固定
する必要がなく、ドアの最初の開閉のときに両支えロー
ラ7が自動的に位置決めされるように、しかもドアの最
初の開放のときにねじり棒1oの(=l勢アー人11が
前方の支えローラ7の歯に当だ乙場合に1・」1、付勢
アーム11が支えローラ7上5:通過し5、その後のド
アの閉鎖のときに支えローラ7の歯溝に入りそしてこの
位1eイに留′丘る上うに配設される。この場合、支え
ローラ7が周知の方法でばねIF、め座金によって制動
さ]するので、伺勢アーム11(は前記位f^”に留す
る。従って、その後のすべてのドアI4目閉運動のとき
に、伺勢アーム11は両支えロー・う7に関して同11
JI+、、、:すれによってドアの開放の度fjfに第
1の支えローラの歯付き部の歯溝に入る。更に、両支え
ローラ7が反対方向への相対運11jllを行うことが
できンλいので、支えローラ7の歯付き用量もねじり棒
の付勢−r−ム11の作用範囲から外へ出ることi’;
tない。
その最大直径よりも短いので、両支えローシフが間違っ
た形に組立てらtr−ることI;Lない。史に、両支え
ローラ7cよ反対力1句へ1ljl (ことができない
。なぜなら、両歯付き用量14がこのような運動を阻止
するからである。直径が短くかつ滑かに形成され/こ支
えローラ7の外周用量15は次のように配設される。即
ち、組立ての際に支えローラ7の位11イを正確に固定
する必要がなく、ドアの最初の開閉のときに両支えロー
ラ7が自動的に位置決めされるように、しかもドアの最
初の開放のときにねじり棒1oの(=l勢アー人11が
前方の支えローラ7の歯に当だ乙場合に1・」1、付勢
アーム11が支えローラ7上5:通過し5、その後のド
アの閉鎖のときに支えローラ7の歯溝に入りそしてこの
位1eイに留′丘る上うに配設される。この場合、支え
ローラ7が周知の方法でばねIF、め座金によって制動
さ]するので、伺勢アーム11(は前記位f^”に留す
る。従って、その後のすべてのドアI4目閉運動のとき
に、伺勢アーム11は両支えロー・う7に関して同11
JI+、、、:すれによってドアの開放の度fjfに第
1の支えローラの歯付き部の歯溝に入る。更に、両支え
ローラ7が反対方向への相対運11jllを行うことが
できンλいので、支えローラ7の歯付き用量もねじり棒
の付勢−r−ム11の作用範囲から外へ出ることi’;
tない。
第5,4図に示しだ実施例の場合に&〕」1、特に第4
図から判るように、両支えローラ70が反対方向に段を
付けられている。個々の部品、両ヒンジリーフおよびド
ア固定保持機構の119造と形状は前記の実施例と同じ
である。両支えローラ70はそれぞれ、その全高にわた
って連続(7かつ歯付き部140を備えた区間を有し、
そしてそれぞれ、段を付された滑らかな外周区間150
を有する。この1w1合、第1の支えローラ70は下方
の段差区間151を有し、この区間は歯伺き外周区間7
oや段差の付いていない区間150よりも直径が小さく
なっている。第2の支メ、ローラ70 U:J:前記と
逆に配置h“された滑らかな段差外周区間152を有し
、とq)区間は第1の支えローラ171jの外周区間と
同様に、外周区間150よりも小さな直径を有する。両
支えロー・う70の段付き外周区間15【)と1521
だし1.150と151が互いに係合するので、支承)
τIt a11糾6の間隔tel、支えロー・うの外周
区間151.152σ月tj、径が短くなった分たけ狭
くなる。
図から判るように、両支えローラ70が反対方向に段を
付けられている。個々の部品、両ヒンジリーフおよびド
ア固定保持機構の119造と形状は前記の実施例と同じ
である。両支えローラ70はそれぞれ、その全高にわた
って連続(7かつ歯付き部140を備えた区間を有し、
そしてそれぞれ、段を付された滑らかな外周区間150
を有する。この1w1合、第1の支えローラ70は下方
の段差区間151を有し、この区間は歯伺き外周区間7
oや段差の付いていない区間150よりも直径が小さく
なっている。第2の支メ、ローラ70 U:J:前記と
逆に配置h“された滑らかな段差外周区間152を有し
、とq)区間は第1の支えローラ171jの外周区間と
同様に、外周区間150よりも小さな直径を有する。両
支えロー・う70の段付き外周区間15【)と1521
だし1.150と151が互いに係合するので、支承)
τIt a11糾6の間隔tel、支えロー・うの外周
区間151.152σ月tj、径が短くなった分たけ狭
くなる。
4.1゛ン1のf7!’f ’I’ iI:峻5明第1
図ケ、1ドア固定保持機構と構造的に組合せたドアヒン
ジのF 1rii図、第2図は第1図のドアヒンジの1
1−11.[に潜った断面図、第3図c」、ドア固定保
持機構と構;り目的に組合せプζドアピンンの他の実施
形の平面図、第4図は第5図のドアヒンジの■−N線に
浴った断面図である。
図ケ、1ドア固定保持機構と構造的に組合せたドアヒン
ジのF 1rii図、第2図は第1図のドアヒンジの1
1−11.[に潜った断面図、第3図c」、ドア固定保
持機構と構;り目的に組合せプζドアピンンの他の実施
形の平面図、第4図は第5図のドアヒンジの■−N線に
浴った断面図である。
1@*ea・−・ヒンジリーフ
6・・・・・・・支承部軸線
7.70・・・・支えローラ
10・・・・・ねじり棒
11・・・・・付勢アーム
14・・・・・外周歯付き部
15・・・・・外周面
140.150・・歯伺き外周区間
151.152・・段差区域
代理人 江 崎 光 、好
代理人 江 崎 光 史
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一方のヒンジリーフに保持されたねじ棒と、ヒンジ
軸線からlaf Lでかつ制動作用するばね止め座金の
付勢に抗して他方のヒンジリーフに回転回部に支承され
た一対の支えローラとからなり、前記ねじ棒がヒンジ高
さを越えて突出しかつヒン211h 紳と平行に配向さ
れた付 。 勢アーノ・を備え、前記支えローラがねじり棒の付勢ア
ームと協働し2て少なく共ドアの開放位置のために係止
部を形成する、ドアヒンジに糾合せた自動車ドア用固定
保持+幾構において、支えローラ(7,70)がその周
方向で異なる1a径を有し、支えローラ(7,70)の
支承部ll1ll線が、若干の遊びを考ffi して、
その最大直径よりも短い間隔をおいて互いにヒンジリー
フ(1)に設けられていることをI[にgとするドア固
定保持機構。 2゜支えローラ(7,70)の外周の一部が外周歯付き
部(14)よりも小さな直径を・有することを特徴とす
る前言己特許請求の範囲第1項記載のドア固定保持機構
。 6、支えローラ(7,7n)の外周歯付き部(14)が
波形に形成され、かつねじり梓(10)の付勢アーム(
11)の直径に適合し7でいることを特徴とする前ie
特許請求の範囲第1項寸だQよ第2項記載のドア固定保
持機4%’L 4、支えローラ(70)がその高さ方向で段差を伺けら
れ、両支えローラ(70)がその外周の一部に形成され
た外周歯付き部(14)を−に方から下方へ交互に備え
ていることを11¥徴と〜する前記/I? *’r請求
の範囲第1項から第3項寸でのいずれか1つに記載のド
ア固定保持iff 47η95、一方の支えローラの大
径の上方外周用量(′(=、他方の支えローラの小径の
下方外周用量が対向していることを特徴とする特許 範囲第4項記載のドア固定保持機構。 6、両支えローラ(70)の段を付Q)だ圧賊(151
,152)がそ′11ぞノ1、歯伺き外周用量(14〔
J′:+/こt」、150)よりも小さな直径を有する
ことをl[に徴とする前記Iトキrli′1iIj求の
1:11B囲第4項寸だは第5項記載のドア固定保持機
構。 7、 両支えローラ(7,70)がその外周の半分にわ
たって小さな直径を有し、この区域に滑らかな外周面(
15)をfRfiえていることを’t’、’r徴とする
前3己特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか
1つに記載のドア固定保持機構。 8、支えローラ(7,70)が一度オーバーランするだ
けでねじり棒(10)の伺勢アーム(11)によって正
しい位置に自動的に位置づけされるように、両支えロー
ラ(74た)J、70)の小径外周IF間(15)が配
置さ−J+、でいることをIJl徴とJる前j:T、、
”l’!J” jPf’ 請求の範囲第1」」1から第
・7項までのいずハか1つに記載のドア固定保持機構。 9、支*−rl−ラ(7tだQよ70)の反対方向への
回転運1IIIIを1ニ[1市するように、支えローラ
(7)の大径歯付き夕t、 Ji’:(用量(14)が
配置i’fされでいることを7[¥徴とする前記勃π「
請求の範囲第1項から第8項までのいずj′1か1つに
記載のドア固定保持機構。 10、両支えローラ(7捷だi、17[’l)が同じ直
径比を有することを特徴とする特許 fliiΣ囲第1項から第9項までのいずれか1つに記
載のドア固定保持機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3229766.1 | 1982-08-10 | ||
| DE19823229766 DE3229766A1 (de) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | Mit einem tuerscharnier baulich vereinigter tuerfeststeller fuer kraftwagentueren |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948576A true JPS5948576A (ja) | 1984-03-19 |
| JPH0363636B2 JPH0363636B2 (ja) | 1991-10-01 |
Family
ID=6170535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58145135A Granted JPS5948576A (ja) | 1982-08-10 | 1983-08-10 | ドアヒンジに組合せた自動車ドア用ドア固定保持装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4536918A (ja) |
| JP (1) | JPS5948576A (ja) |
| DE (1) | DE3229766A1 (ja) |
| FR (1) | FR2531740B1 (ja) |
| GB (1) | GB2130294B (ja) |
| IT (1) | IT1164409B (ja) |
| SE (1) | SE445056B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2603645A1 (fr) * | 1986-09-10 | 1988-03-11 | Cousin Cie Ets A & M Freres | Dispositif permettant le blocage temporaire des portieres ouvertes d'un vehicule automobile |
| US5226202A (en) * | 1990-12-20 | 1993-07-13 | Ihw Engineering Limited | Lift-off hinge assembly |
| DE19538561A1 (de) * | 1995-10-17 | 1997-04-24 | Scharwaechter Gmbh Co Kg | Mit einem Türscharnier baulich vereinigter Türfeststeller für Kraftwagentüren |
| EP0791715B1 (de) * | 1996-02-20 | 1999-05-26 | ED. SCHARWÄCHTER GmbH & Co. KG | Scharnier-und Feststellereinheit für aushängbare Kraftwagentüren |
| DE19608496A1 (de) * | 1996-03-05 | 1997-09-11 | Scharwaechter Gmbh Co Kg | Drehstab-Türfeststeller für Kraftwagentüren |
| US6182330B1 (en) * | 1997-11-20 | 2001-02-06 | Cema Technologies, Inc. | Self-latching hinge |
| DE19815210A1 (de) * | 1998-04-04 | 1999-10-07 | Scharwaechter Ed Gmbh | Drehstab-Türfeststeller für Kraftwagentüren |
| US6105208A (en) * | 1999-04-27 | 2000-08-22 | Midway Products Group, Inc. | Vehicle door check |
| DE19949647C2 (de) * | 1999-10-14 | 2002-01-31 | Edscha Ag | Türscharnier |
| US6687953B1 (en) | 2000-10-13 | 2004-02-10 | Ventra Group Inc. | Torsion spring door check device |
| DE20302524U1 (de) * | 2003-02-17 | 2004-06-24 | Arturo Salice S.P.A., Novedrate | Vorrichtung zur Dämpfung der Bewegung beweglicher Möbelteile in deren Schließbereich |
| US6938941B2 (en) * | 2003-09-16 | 2005-09-06 | Honda Motor Co., Ltd. | Tailgate dual mode hinge with integrated checker |
| US6889547B1 (en) | 2003-12-19 | 2005-05-10 | Taylor Innovations, Llc | Liquid level input assembly for measuring the height of a column of liquid |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3370317A (en) * | 1964-11-16 | 1968-02-27 | Atwood Vacuum Machine Co | Door hinges with torsion bar hold-open means |
| FR1454575A (fr) * | 1965-09-15 | 1966-02-11 | Atwood Vacuum Machine Co | Dispositif pour maintenir ouverte une porte, notamment de véhicule automobile |
| GB1265296A (ja) * | 1970-07-09 | 1972-03-01 | ||
| US4285098A (en) * | 1979-04-30 | 1981-08-25 | Vought Corporation | Door hinge having torsion bar hold-open structure |
-
1982
- 1982-08-10 DE DE19823229766 patent/DE3229766A1/de active Granted
-
1983
- 1983-08-04 GB GB08321033A patent/GB2130294B/en not_active Expired
- 1983-08-04 SE SE8304262A patent/SE445056B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-08-05 FR FR8312939A patent/FR2531740B1/fr not_active Expired
- 1983-08-09 US US06/521,714 patent/US4536918A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-08-09 IT IT22494/83A patent/IT1164409B/it active
- 1983-08-10 JP JP58145135A patent/JPS5948576A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1164409B (it) | 1987-04-08 |
| IT8322494A0 (it) | 1983-08-09 |
| JPH0363636B2 (ja) | 1991-10-01 |
| DE3229766A1 (de) | 1984-02-16 |
| GB8321033D0 (en) | 1983-09-07 |
| FR2531740A1 (fr) | 1984-02-17 |
| DE3229766C2 (ja) | 1989-08-10 |
| SE445056B (sv) | 1986-05-26 |
| US4536918A (en) | 1985-08-27 |
| GB2130294A (en) | 1984-05-31 |
| SE8304262D0 (sv) | 1983-08-04 |
| GB2130294B (en) | 1985-09-04 |
| SE8304262L (sv) | 1984-02-11 |
| FR2531740B1 (fr) | 1987-01-30 |
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