JPS5949012A - アクテイブインダクタ回路 - Google Patents
アクテイブインダクタ回路Info
- Publication number
- JPS5949012A JPS5949012A JP57158119A JP15811982A JPS5949012A JP S5949012 A JPS5949012 A JP S5949012A JP 57158119 A JP57158119 A JP 57158119A JP 15811982 A JP15811982 A JP 15811982A JP S5949012 A JPS5949012 A JP S5949012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- diode
- characteristic curve
- transistor
- active inductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/46—One-port networks
- H03H11/48—One-port networks simulating reactances
Landscapes
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はアクティブインダクタ回路、更に詳しイ〉2ン
Z〔リヱ&/、47るむ0て゛シト台。
Z〔リヱ&/、47るむ0て゛シト台。
と通話回路2とを結ぶ線路に電流供給回路4がアクティ
ブインダクタ回路3を介して結合されている。通常通話
路回路のインピーダンスは600Ω程度であシ、これに
対して充分大きなインピーダンスを持つアクティブイン
ダクタ回路3を付加して低インピーダンスの電流供給’
cm回路4の音声信号に対する影響を除去している。
ブインダクタ回路3を介して結合されている。通常通話
路回路のインピーダンスは600Ω程度であシ、これに
対して充分大きなインピーダンスを持つアクティブイン
ダクタ回路3を付加して低インピーダンスの電流供給’
cm回路4の音声信号に対する影響を除去している。
加入者ループ1の直流抵抗は電話機11および加入者線
路12の抵抗からなシ、主として加入者線路の抵抗によ
って約100Ωから2000Ω程度まで変化するため、
通常加入者ループの電流としては20〜80mA程度の
範囲をカバーできなければならない。尚通話路回路2に
は直列にコンデンサが入っておシ直流は流れないように
なっている。したがって、電話交換機の加入者回路用の
アクティブインダクタ回路3は通常20〜80mA程度
の広い電流範囲にわたって消費電力が最小となることが
要請される。
路12の抵抗からなシ、主として加入者線路の抵抗によ
って約100Ωから2000Ω程度まで変化するため、
通常加入者ループの電流としては20〜80mA程度の
範囲をカバーできなければならない。尚通話路回路2に
は直列にコンデンサが入っておシ直流は流れないように
なっている。したがって、電話交換機の加入者回路用の
アクティブインダクタ回路3は通常20〜80mA程度
の広い電流範囲にわたって消費電力が最小となることが
要請される。
第2図は従来知られているアクティブインダク夕回路の
一例を示すものである。
一例を示すものである。
交流の音声信号はアクティブインダクタ回路のAB端子
間に加わるが、この時音声信号が歪まないためには、各
トランジスタのコンフタエミッタ間電圧はコレクタ電流
の飽和領域にある必要があシ、このためには第2図に示
す電圧VCEu通常使用する部品で約1.7■以上確保
する必要がある。
間に加わるが、この時音声信号が歪まないためには、各
トランジスタのコンフタエミッタ間電圧はコレクタ電流
の飽和領域にある必要があシ、このためには第2図に示
す電圧VCEu通常使用する部品で約1.7■以上確保
する必要がある。
したがって、音声信号の最大値を+4dBm(1,7V
op )とし、帰還抵抗10の電圧降下を考慮すると、
アクティブインダクタ回路のAB端子間電圧VCB’
は電流It、が201nAの時4. OV以上また電流
iLが80mAの時は5.8■以上となるようにVCE
’ 対ILの直流特性(以下直流特性とのみ称す)を
決める必要がある。第2図の回路の直流特性曲線Cの一
例を第3図に示す。アクティブインダクタを流れる電流
が20〜80mAの領域においては、本回路の直流特性
はほぼ直線となシ下記の近似式で表わされる。
op )とし、帰還抵抗10の電圧降下を考慮すると、
アクティブインダクタ回路のAB端子間電圧VCB’
は電流It、が201nAの時4. OV以上また電流
iLが80mAの時は5.8■以上となるようにVCE
’ 対ILの直流特性(以下直流特性とのみ称す)を
決める必要がある。第2図の回路の直流特性曲線Cの一
例を第3図に示す。アクティブインダクタを流れる電流
が20〜80mAの領域においては、本回路の直流特性
はほぼ直線となシ下記の近似式で表わされる。
工L=D (VCE’−B )
D= □
几1/hFE +kR・
13 : ](VBE
k=R1/R2+1
hrE= bFat x hpr、+
■na= VBEI+ VBE2
R” + R21R” :それぞれ抵抗8,9.10の
抵抗値 11FII : )ランジスタロのhpEhFpcz
: )ランジスタフのhFEvBElニドランジス
タロのベース・エミッタ電圧 VBF2 : )ランジスタフのベース・エミッタ電
圧 第3図の直流特性曲線は、下記の部品定数を持つ回路の
例である。
抵抗値 11FII : )ランジスタロのhpEhFpcz
: )ランジスタフのhFEvBElニドランジス
タロのベース・エミッタ電圧 VBF2 : )ランジスタフのベース・エミッタ電
圧 第3図の直流特性曲線は、下記の部品定数を持つ回路の
例である。
hvE= 10000 、 VBF、= 1.4 V
、 R1=100にΩ。
、 R1=100にΩ。
R2=110にΩ、R,=30Ω
本設計例では、電流ILが80mAの時AB端子間電圧
VCE’は8.0■となシ必要最小電圧5.8Vを2.
2Vもオーバしており約isomwの電力が無駄になっ
ている。
VCE’は8.0■となシ必要最小電圧5.8Vを2.
2Vもオーバしており約isomwの電力が無駄になっ
ている。
抵抗R1、Reの値はアクティブインダクタ回路に要求
されるインピーダンスの値から決められ、11FE、
Vngは通常使用できる部品から制約されるので、R2
の値すなわちkの値のみに自由度がある。しかし、上式
かられかるようにkの値は大きく選ぶと直流特性曲線の
B点は右に移動、傾きは小さくなる方向に動くので消費
電力はますます増え改善にはならない。1だ、kを小さ
く選ぶと上記の逆の傾向を示し音声信号を歪ませない条
件から外れる。
されるインピーダンスの値から決められ、11FE、
Vngは通常使用できる部品から制約されるので、R2
の値すなわちkの値のみに自由度がある。しかし、上式
かられかるようにkの値は大きく選ぶと直流特性曲線の
B点は右に移動、傾きは小さくなる方向に動くので消費
電力はますます増え改善にはならない。1だ、kを小さ
く選ぶと上記の逆の傾向を示し音声信号を歪ませない条
件から外れる。
すなわち、第2図の回路では上記以上に消費電力の低減
をはかることができない。
をはかることができない。
本発明の目的は上述した問題を解決し、加入者ループの
電流領域において消費電力を低減したアクティブインダ
クタ回路を実現することである。
電流領域において消費電力を低減したアクティブインダ
クタ回路を実現することである。
本発明は上記の目的を達成するためアクティブインダク
タ回路のトランジスタのベース・エミッタ電圧をダイオ
ード素子により見かけ上大きくすることにより直流特性
曲線の傾きを大きくして、使用する電流領域において消
費電力を低減するものである。すなわち、第1および第
2の端子にそれぞれエミッタとコレクタを接続したトラ
ンジスタと、上記第1および第2の端子間に接続された
電圧分圧回路を構成する抵抗回路と、上記抵抗回路の分
圧端子と上記第2の端子間に接続されたコンデンサと、
上記抵抗回路の分圧端子の電位を用いて、上記トランジ
スタのベース電流を制御する手段とからなるアクティブ
インダクタ回路において、上記抵抗回路の分圧端子から
上記手段、上記トランジスタのベース、エミッタおよび
上記エミッタが接続される側の上記第1又は第2の端子
の通路の一部に、単−又は複数個のダイオード又はダイ
オードに相等する素子を設けて構成したものである。な
お、上記エミッタと接続される第1又は第2の端子は直
接接続される場合及び帰還抵抗を介して接続される場合
も含むものである。
タ回路のトランジスタのベース・エミッタ電圧をダイオ
ード素子により見かけ上大きくすることにより直流特性
曲線の傾きを大きくして、使用する電流領域において消
費電力を低減するものである。すなわち、第1および第
2の端子にそれぞれエミッタとコレクタを接続したトラ
ンジスタと、上記第1および第2の端子間に接続された
電圧分圧回路を構成する抵抗回路と、上記抵抗回路の分
圧端子と上記第2の端子間に接続されたコンデンサと、
上記抵抗回路の分圧端子の電位を用いて、上記トランジ
スタのベース電流を制御する手段とからなるアクティブ
インダクタ回路において、上記抵抗回路の分圧端子から
上記手段、上記トランジスタのベース、エミッタおよび
上記エミッタが接続される側の上記第1又は第2の端子
の通路の一部に、単−又は複数個のダイオード又はダイ
オードに相等する素子を設けて構成したものである。な
お、上記エミッタと接続される第1又は第2の端子は直
接接続される場合及び帰還抵抗を介して接続される場合
も含むものである。
以下、本発明を実施例によって詳細に説明する。
第4図は本発明による加入者回路に使用されるアクティ
ブインダクタ回路の一実施例の回路図である。6.7は
バイポーラトランジスタ、8.9はいずれもトランジス
タ6.7に直流バイアスを力える分圧用抵抗回路である
。10はトランジスタのペース入力に負帰還をかけて交
流インピーダンスを高めるための帰還抵抗である。11
は交流インピーダンスを与えるだめのコンデンサである
。
ブインダクタ回路の一実施例の回路図である。6.7は
バイポーラトランジスタ、8.9はいずれもトランジス
タ6.7に直流バイアスを力える分圧用抵抗回路である
。10はトランジスタのペース入力に負帰還をかけて交
流インピーダンスを高めるための帰還抵抗である。11
は交流インピーダンスを与えるだめのコンデンサである
。
12は本発明により挿入したダイオードである。
第4図のアクティブインダクタ回路においてダイオード
を除いた部分の動作はダイオードが入っていない第1図
に示したアクティブインダクタ回路の動作と同一である
ので、その詳細な説明は省く。
を除いた部分の動作はダイオードが入っていない第1図
に示したアクティブインダクタ回路の動作と同一である
ので、その詳細な説明は省く。
一直流特性については、トランジスタ7のペース・エミ
ッタ電圧が見かけ上ダイオード12の電圧降下分だけ増
加したことになる。すなわち全ての部品定数を変えない
で、ダイオード12を挿入すると直流特性曲線は右に平
行移動する。したがって、このままではかえって消費電
力が増加してしまう。アクティブインダクタ回路のイン
ピーダンスに関係しない部品抵抗9の値を選び直すこと
により、第3図の回路に比べて第5図のように傾きの大
きい直流特性曲線を得ることができる。
ッタ電圧が見かけ上ダイオード12の電圧降下分だけ増
加したことになる。すなわち全ての部品定数を変えない
で、ダイオード12を挿入すると直流特性曲線は右に平
行移動する。したがって、このままではかえって消費電
力が増加してしまう。アクティブインダクタ回路のイン
ピーダンスに関係しない部品抵抗9の値を選び直すこと
により、第3図の回路に比べて第5図のように傾きの大
きい直流特性曲線を得ることができる。
第4図の直流特性曲線の近似式は
C= k (VBE+V Z )
となる以外は第2図のそれと同じである。また、第5図
の直流特性曲線は下記の部品定数を使って求めたもので
ある。
の直流特性曲線は下記の部品定数を使って求めたもので
ある。
hFE=10000. VBE= 1.4 VI V
D = 1.4 V。
D = 1.4 V。
R1=100にΩlR2=IMΩ、R−=30Ω本実施
例では、電流工りが80mAの時無駄に消費している電
力は(6,5V−5,8V)X80mA=60mWであ
り、第2図の従来の回路の例に比べて約120mW改善
できている。
例では、電流工りが80mAの時無駄に消費している電
力は(6,5V−5,8V)X80mA=60mWであ
り、第2図の従来の回路の例に比べて約120mW改善
できている。
第6〜10図に本発明による他の実施例の回路図を示す
。
。
各図において、第5図と同一め機能の構成素子には同一
の番号を付している。
の番号を付している。
第6図、第7図の場合はトランジスタ6がトランジスタ
7と共にダーリントン回路を構成し、第6図の場合はト
ランジスタ7のエミッタとトランジスタ6のペースとの
間にダイオード12が接続され、第7図の場合はトラン
ジスタ6のエミッタと負帰還抵抗の間にダイオード12
が接続されている。
7と共にダーリントン回路を構成し、第6図の場合はト
ランジスタ7のエミッタとトランジスタ6のペースとの
間にダイオード12が接続され、第7図の場合はトラン
ジスタ6のエミッタと負帰還抵抗の間にダイオード12
が接続されている。
第8図の場合は分圧抵抗の分圧端子とトランジスタ6の
ペース間に、ダイオード12が接続され、トランジスタ
6のエミッタは端子Bに直接接続されたもの。
ペース間に、ダイオード12が接続され、トランジスタ
6のエミッタは端子Bに直接接続されたもの。
第9図の場合は分圧端子とトランジスタ6のペースが直
接接続され、エミッタと端子Bの間にダイオードが接続
されたもの。第10図の場合は第6図のバイポーラトラ
ンジスタ7がFETで置換されたものである。
接接続され、エミッタと端子Bの間にダイオードが接続
されたもの。第10図の場合は第6図のバイポーラトラ
ンジスタ7がFETで置換されたものである。
いずれの場合も上記と同じ原理で直流特性はダイオード
がない場合に比べて傾きを大きくできるので消費電力の
低減に効果的である。
がない場合に比べて傾きを大きくできるので消費電力の
低減に効果的である。
以上の如くトランジスタのペースまたはエミッタに直列
に1つまたは複数のダイオード素子またはこれと等価な
素子を接、続し、見かけ上ベース・エミッタ電圧を増加
させることにょシ、傾きの大きい直流特性を有するアク
ティブインタツタを構成できるので消費電力の低減に効
果的である。
に1つまたは複数のダイオード素子またはこれと等価な
素子を接、続し、見かけ上ベース・エミッタ電圧を増加
させることにょシ、傾きの大きい直流特性を有するアク
ティブインタツタを構成できるので消費電力の低減に効
果的である。
第1図は加入者回路の一般的構成を示すブロック図、第
2図は公知のアクティブインダクタ回路の回路図、第3
図は第2図の回路の直流特性曲線、第4図は本発明によ
るアクティブインダクタ回路の一実施例の回路図、第5
図は第4図の回路の直流特性曲線図、第6〜1o図は本
発明の他の実施例の回路図である。 1・・・加入者ループ、11・・・電話機、12・・・
加入者線路、2・・・通話路回路、3・・・アクティブ
インタツタ回路、4・・・電流供給回路、5・・・加入
者回路、6゜7・・・トランジスタ、8,9.10・・
・抵抗、11・・・閉 1 口 第 2 図 第 3 辺 咬 V、ニ 第 5図 B!jVc(− ′1 し−・ 」−
2図は公知のアクティブインダクタ回路の回路図、第3
図は第2図の回路の直流特性曲線、第4図は本発明によ
るアクティブインダクタ回路の一実施例の回路図、第5
図は第4図の回路の直流特性曲線図、第6〜1o図は本
発明の他の実施例の回路図である。 1・・・加入者ループ、11・・・電話機、12・・・
加入者線路、2・・・通話路回路、3・・・アクティブ
インタツタ回路、4・・・電流供給回路、5・・・加入
者回路、6゜7・・・トランジスタ、8,9.10・・
・抵抗、11・・・閉 1 口 第 2 図 第 3 辺 咬 V、ニ 第 5図 B!jVc(− ′1 し−・ 」−
Claims (1)
- 第1及び第2端子にそれぞれコレクタ及びエミッタが接
続されたトランジスタと上記第1及び第2端子間に接続
された電圧分圧回路を構成する抵抗回路と上記抵抗回路
の分圧端子電位を用いて上記トランジスタのペース電流
を制御する手段と、上記抵抗回路の分圧端子と上記第1
又は第2端子間に接続されたコンデンサとからなるアク
ティブインダクタ回路において、上記分圧端子と上記手
段、上記トランジスタのペース、エミッタおよび上記第
2端子を含む経路の一部にダイオード又はダイオードと
同一の機能を°有する素子を挿入してなることを特徴と
するアクティブインダクタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158119A JPS5949012A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | アクテイブインダクタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158119A JPS5949012A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | アクテイブインダクタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949012A true JPS5949012A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15664710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158119A Pending JPS5949012A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | アクテイブインダクタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949012A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625344A (ja) * | 1985-05-16 | 1987-01-12 | エイチ.ラ−ベツク ソレンセン | 心臓用弁体 |
| EP0709010A4 (en) * | 1993-07-14 | 1998-12-30 | Echelon Corp | SUPPLY COUPLER FOR PROVIDING CURRENT FROM A TRANSMISSION LINE TO A N UD LOCATED THEREON |
| KR100439734B1 (ko) * | 1996-12-28 | 2004-10-08 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 인덕터 |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP57158119A patent/JPS5949012A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625344A (ja) * | 1985-05-16 | 1987-01-12 | エイチ.ラ−ベツク ソレンセン | 心臓用弁体 |
| EP0709010A4 (en) * | 1993-07-14 | 1998-12-30 | Echelon Corp | SUPPLY COUPLER FOR PROVIDING CURRENT FROM A TRANSMISSION LINE TO A N UD LOCATED THEREON |
| KR100439734B1 (ko) * | 1996-12-28 | 2004-10-08 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 인덕터 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100237904B1 (ko) | 변환기 회로 | |
| US3629717A (en) | Circuit arrangement for stabilizing against variations in temperature and supply voltage | |
| JP3263418B2 (ja) | 電源回路 | |
| EP0132863B1 (en) | Protection circuit | |
| US4644249A (en) | Compensated bias generator voltage source for ECL circuits | |
| US4345117A (en) | Telephone line feed circuit | |
| US4274061A (en) | Reference voltage source, in particular for amplifier circuits | |
| EP0026541B1 (en) | Voltage stabiliser suitable for a telephone set | |
| CN1416615A (zh) | 用于高频晶体管工作点调整的电路布置和放大器电路 | |
| JPS60208106A (ja) | 差動増幅器 | |
| US3737800A (en) | High voltage operational amplifier | |
| US5162752A (en) | Working point adjusting circuit for a single power amplifier having multiple output channels | |
| US4531100A (en) | Amplifier suitable for low supply voltage operation | |
| US4365209A (en) | Impedance transducer | |
| EP0106378A1 (en) | Electronic power overload protection circuit | |
| JPH0787501B2 (ja) | 電話用給電回路 | |
| JPS6037484B2 (ja) | 電流安定化回路 | |
| JPS5849045B2 (ja) | デンアツセイギヨガタマルチバイブレ−タ | |
| KR900008361B1 (ko) | 이득제어 수단을 구비한 전류 미러형 증폭회로 | |
| KR830001898B1 (ko) | 전류원 트랜지스터 제어용 회로 | |
| JPS5975718A (ja) | トランジスタスイツチング回路 | |
| JPS6244574Y2 (ja) | ||
| JPH029729B2 (ja) | ||
| JPS58137313A (ja) | 電力増幅器 | |
| SU1156035A1 (ru) | Стабилизатор посто нного напр жени |