JPS5949041A - 空調制御システムにおける物理状態検出装置 - Google Patents
空調制御システムにおける物理状態検出装置Info
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- JPS5949041A JPS5949041A JP16029782A JP16029782A JPS5949041A JP S5949041 A JPS5949041 A JP S5949041A JP 16029782 A JP16029782 A JP 16029782A JP 16029782 A JP16029782 A JP 16029782A JP S5949041 A JPS5949041 A JP S5949041A
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- Japan
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- control
- control unit
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Fluid Adsorption Or Reactions (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、温度センサ、湿度センサ等の物理的状態を検
出する物理状態検出装置の改良に関するものである。
出する物理状態検出装置の改良に関するものである。
たとえば、空調制御システムにおいては従来の温度セン
サ、湿度センサ等は、単に温度または湿度を検出し、電
気信号として送出する機能のみを備えており、これらを
用いて例えば空調制御システム熱源制御システム等を構
成する場合には、第1図のブロック図に示すものとなっ
ていた。
サ、湿度センサ等は、単に温度または湿度を検出し、電
気信号として送出する機能のみを備えており、これらを
用いて例えば空調制御システム熱源制御システム等を構
成する場合には、第1図のブロック図に示すものとなっ
ていた。
すなわち、電算機等の中実装置CBと、各所へ分散のう
え配置されたデータ収集盤DG P、〜DG Pnとの
間を共通の伝送路乙によ多接続すると共に、各データ収
集盤DGP、〜DGPnへ計測用の温度上291皿およ
び湿度センサH1を各個別に接続し、かつ、空調制御部
AOおよび空調様器用の動力盤PPを接続しておシ、温
度センサT、および湿度センサH1の出力をデータ収集
盤DG P、〜DGPnにおいてディジタル信号へiT
hのうえ、中実装置OEへ送信する一力、これを受信し
た中実装置oFiが監視する。
え配置されたデータ収集盤DG P、〜DG Pnとの
間を共通の伝送路乙によ多接続すると共に、各データ収
集盤DGP、〜DGPnへ計測用の温度上291皿およ
び湿度センサH1を各個別に接続し、かつ、空調制御部
AOおよび空調様器用の動力盤PPを接続しておシ、温
度センサT、および湿度センサH1の出力をデータ収集
盤DG P、〜DGPnにおいてディジタル信号へiT
hのうえ、中実装置OEへ送信する一力、これを受信し
た中実装置oFiが監視する。
一方、AO制御部では、接続されている制御用の温度セ
ンサT、および湿度センサH1によシ、制御量を演算し
、接続されている制御弁MYおよび薊御ダンパMDを操
作する。
ンサT、および湿度センサH1によシ、制御量を演算し
、接続されている制御弁MYおよび薊御ダンパMDを操
作する。
さらに、中実装置OEにて設定された設定値は、データ
収集盤DG P1〜DGPnを経由して空調制御部AC
に伝送される。中実装i0Bにて判断されるオン・オフ
制御信号はデータ収集盤DGPを経出して動力11pp
に伝送される。
収集盤DG P1〜DGPnを経由して空調制御部AC
に伝送される。中実装i0Bにて判断されるオン・オフ
制御信号はデータ収集盤DGPを経出して動力11pp
に伝送される。
しかし、か\る従来のシステムにおいては、中実装置O
Cとデータ収集盤DG P、〜DGPnとの間は共通の
伝送路りによシ接続されるもの\、データ収集盤DG
P1〜DGPnと温度センサT1、湿度センサH1との
間および、データ収集盤DGP、〜DGPnと空調制御
部AOおよび動力盤PPとの間さらに、空調制御部AO
と温度センサT8 、湿度センサH1,制御弁MV1.
MV2 、制御ダyノ<MDl 1MD、、MDsの間
は、各個別の布線な要し、線材費および布線工数費が高
価となる欠点を生ずる。
Cとデータ収集盤DG P、〜DGPnとの間は共通の
伝送路りによシ接続されるもの\、データ収集盤DG
P1〜DGPnと温度センサT1、湿度センサH1との
間および、データ収集盤DGP、〜DGPnと空調制御
部AOおよび動力盤PPとの間さらに、空調制御部AO
と温度センサT8 、湿度センサH1,制御弁MV1.
MV2 、制御ダyノ<MDl 1MD、、MDsの間
は、各個別の布線な要し、線材費および布線工数費が高
価となる欠点を生ずる。
また、従来のシステムにおいては、データ収集盤DG
P1〜DGPnを要すると共に、これへ接続される機器
の数および牲別に応じて種々な形式のデータ収集盤DG
PI −DG P nを用意せねばならず、共通化が
図られないため量産効果が減殺され、これらが高価とな
ることによシ、システム全体としても高価となる欠点を
生じている。
P1〜DGPnを要すると共に、これへ接続される機器
の数および牲別に応じて種々な形式のデータ収集盤DG
PI −DG P nを用意せねばならず、共通化が
図られないため量産効果が減殺され、これらが高価とな
ることによシ、システム全体としても高価となる欠点を
生じている。
本発明は、従来のか\る欠点を根本的に解消する目的を
有し、物理状態の検出素子と変@公器、市IJ御部等か
らなるデータ処理部および伝送回路等を一体化のうえ、
物理状態の検出機能と共にデータ送受信機能を具備する
ものとした極めて効果的な、物理状態検出装置を提供す
るものである。
有し、物理状態の検出素子と変@公器、市IJ御部等か
らなるデータ処理部および伝送回路等を一体化のうえ、
物理状態の検出機能と共にデータ送受信機能を具備する
ものとした極めて効果的な、物理状態検出装置を提供す
るものである。
以下、空調制御システムにおける実施例を示す図によっ
て本発明の詳細な説ツ」するが、便宜上、本発明の適用
されるシステム構成について最初に説明する。
て本発明の詳細な説ツ」するが、便宜上、本発明の適用
されるシステム構成について最初に説明する。
すなわち、第2図のブロック図に示すとおシ、本発明に
よる温度センサT8、湿度センサH8等の物理状態検出
装置は、データ送受信機能を有するため、空調制御部A
ODと共通線によって接続することが可能となり、かつ
、各々が個有のアドレスを有することにより、これと一
致するポーリング信号を空調制御部AODから送信すれ
は、各温度センサT8および湿度センサH8からのデー
タを空調制御部AODが各個に収集できるものとなって
おシ、これらは、共通の伝送路りによってのみ接続され
るものとなるため、接続用の線拐費および布線工数費が
大幅に低減される。また、同様の機能を有するアクチェ
ータATおよびスタートストップモジュールSSD 等
を用意すれは、これらがすべて共通の伝送路■・によっ
て接続できるものとなるうえ、アクチェータムTによシ
、直接制御弁MYおよび制御ダン/<MD さらにス
タートストップモジュールSSMによシ動力盤ppを毒
u御できるものとなるため、従来のデータ収集盤D G
P。
よる温度センサT8、湿度センサH8等の物理状態検出
装置は、データ送受信機能を有するため、空調制御部A
ODと共通線によって接続することが可能となり、かつ
、各々が個有のアドレスを有することにより、これと一
致するポーリング信号を空調制御部AODから送信すれ
は、各温度センサT8および湿度センサH8からのデー
タを空調制御部AODが各個に収集できるものとなって
おシ、これらは、共通の伝送路りによってのみ接続され
るものとなるため、接続用の線拐費および布線工数費が
大幅に低減される。また、同様の機能を有するアクチェ
ータATおよびスタートストップモジュールSSD 等
を用意すれは、これらがすべて共通の伝送路■・によっ
て接続できるものとなるうえ、アクチェータムTによシ
、直接制御弁MYおよび制御ダン/<MD さらにス
タートストップモジュールSSMによシ動力盤ppを毒
u御できるものとなるため、従来のデータ収集盤D G
P。
〜DGPnおよび空調制御部人0を一体化することが可
能となり、システム構成が極めて簡略化されるO 第3図は、本発明の実施例を示すブロック図であシ、検
出素子としてニッケル線抵抗体等の温度検出素子TDを
設けると共に、これの検出々力をディジタル信号へ変換
するため、フ゛リッジ回路BRおよびアナログ・ディジ
タル変換器(以下、ADO)A/Dからなる変換器OV
を設けており、温度検出素子TDの温度に応する抵抗値
の変化をブリッジ回路BRによシ篭気信号へ変換のうえ
、これの出力をムDO,A/Dによってディジタル信号
へ変換してから制御部ONTへ与えている。
能となり、システム構成が極めて簡略化されるO 第3図は、本発明の実施例を示すブロック図であシ、検
出素子としてニッケル線抵抗体等の温度検出素子TDを
設けると共に、これの検出々力をディジタル信号へ変換
するため、フ゛リッジ回路BRおよびアナログ・ディジ
タル変換器(以下、ADO)A/Dからなる変換器OV
を設けており、温度検出素子TDの温度に応する抵抗値
の変化をブリッジ回路BRによシ篭気信号へ変換のうえ
、これの出力をムDO,A/Dによってディジタル信号
へ変換してから制御部ONTへ与えている。
ADO・A/Dの出力は、ブリッジ回路BRの出力が温
度変化に対し非直線性を有するため、制御部ONTにお
いて演算による直線化が行なわれてから、伝送回路SR
へ送出され、空調制御部AODからのポーリング信号に
応じ、温度値のデータとして伝送回路SRを介して11
制御部AODへ送信される。
度変化に対し非直線性を有するため、制御部ONTにお
いて演算による直線化が行なわれてから、伝送回路SR
へ送出され、空調制御部AODからのポーリング信号に
応じ、温度値のデータとして伝送回路SRを介して11
制御部AODへ送信される。
なお、マイクロプロセッサ、メモリおよび入出力回路等
によシ構成された制御部ONTは、データの送受信制御
機能も備えておシ、伝送回路snを介して与えられるポ
ーリング信号によって指定されたアドレスと、アドレス
設定器A8によシ設定された自己に個有のアドレスとを
比較し、両者の一致に応じて温度値のデータを送信する
ものとなっている。
によシ構成された制御部ONTは、データの送受信制御
機能も備えておシ、伝送回路snを介して与えられるポ
ーリング信号によって指定されたアドレスと、アドレス
設定器A8によシ設定された自己に個有のアドレスとを
比較し、両者の一致に応じて温度値のデータを送信する
ものとなっている。
また、制御部ONTは、高密度集積回路化等による共用
化を図るため、メモリ内に種々の用途に応じたプログラ
ムが格納されておシ、モード設定器MSによシメモリ内
のプログラムが指定されるものとなっている。仁の場合
は、モード設定器MSによ多温度センサとしての動作モ
ードを設定するものとなっている。
化を図るため、メモリ内に種々の用途に応じたプログラ
ムが格納されておシ、モード設定器MSによシメモリ内
のプログラムが指定されるものとなっている。仁の場合
は、モード設定器MSによ多温度センサとしての動作モ
ードを設定するものとなっている。
この#丘か、第3図では温度検出素子TDには、アナロ
グセンサを用いたが、温度検出素子が発振回路によ多出
力するものを用いた場合は、個有の特性偏差があシ、こ
れを補正するため零設定器ハが設けであると共に、制御
部ONTの動作を規正する九めのクロックパルスを発生
するパルス発生器PGが設けてあシ、更に、制御部ON
Tによって求めた温度値を指示するための表示部DPが
設けである。
グセンサを用いたが、温度検出素子が発振回路によ多出
力するものを用いた場合は、個有の特性偏差があシ、こ
れを補正するため零設定器ハが設けであると共に、制御
部ONTの動作を規正する九めのクロックパルスを発生
するパルス発生器PGが設けてあシ、更に、制御部ON
Tによって求めた温度値を指示するための表示部DPが
設けである。
また、制御部ONTは、外部の接点Sがオンかオフかの
情報も温度値のデータと共に送出するものとなっておシ
、この目的上、操作用スイッチ等の接点St−接続でき
るものとなっている。
情報も温度値のデータと共に送出するものとなっておシ
、この目的上、操作用スイッチ等の接点St−接続でき
るものとなっている。
たソし、伝送路りは、この場合3線式のものが用いられ
、線路Liが信号用、線路L!が電源用、線路り、が共
通用となっておシ、線路Lt、Lmから機船される電源
を電源回路psによシ安定化のうえ、局部電源Eとして
各部へ供給している。
、線路Liが信号用、線路L!が電源用、線路り、が共
通用となっておシ、線路Lt、Lmから機船される電源
を電源回路psによシ安定化のうえ、局部電源Eとして
各部へ供給している。
制御部ONT の主要機能は、電源投入による’5TA
RT’ につき゛、各部に初期状態を設定する1イニ
シヤル処理〃、カウンタOUTのカウント値を取シ込み
、メモリへ格納する等の1it側処理〃、接点Sの情報
を取込んでメモリへ格納する1接点情報処理11中央よ
シの要求に応じて計測データを送信する気伝送処理〃、
および中央よシの命令による実行等の1コマンド処理〃
の5つである◎第4図は、気伝送処理での詳細を示すフ
ローチャートであり、まず、気計測処理〃によってイ0
られたゝデータを送信レジスタヘセット“してから、空
調制御部AODからの信号を受信する待機状態へ入ル、
嘱信号受信〃が行なわれ\ば、コードの判別によシーポ
ーリング信号7〃を判断し、これのyBsに応じ、アド
レス設定器ムSによシ設定されたアドレスとポーリング
信号によって示されるアドレスとを1アドレス一致?I
によシ比較のうえ、これがYESであれば、気送信準備
〃を行なった後、送信レジスタの内容を伝送回路8Rへ
送出して東データ送信〃を行ない、1送信終了?〃のY
ESにしたがって、データの送信を終了する。
RT’ につき゛、各部に初期状態を設定する1イニ
シヤル処理〃、カウンタOUTのカウント値を取シ込み
、メモリへ格納する等の1it側処理〃、接点Sの情報
を取込んでメモリへ格納する1接点情報処理11中央よ
シの要求に応じて計測データを送信する気伝送処理〃、
および中央よシの命令による実行等の1コマンド処理〃
の5つである◎第4図は、気伝送処理での詳細を示すフ
ローチャートであり、まず、気計測処理〃によってイ0
られたゝデータを送信レジスタヘセット“してから、空
調制御部AODからの信号を受信する待機状態へ入ル、
嘱信号受信〃が行なわれ\ば、コードの判別によシーポ
ーリング信号7〃を判断し、これのyBsに応じ、アド
レス設定器ムSによシ設定されたアドレスとポーリング
信号によって示されるアドレスとを1アドレス一致?I
によシ比較のうえ、これがYESであれば、気送信準備
〃を行なった後、送信レジスタの内容を伝送回路8Rへ
送出して東データ送信〃を行ない、1送信終了?〃のY
ESにしたがって、データの送信を終了する。
このほか、第3図における各設定器MS、ム8.2ム等
は、ダイオードマトリクス回路を用い、所定のダイオー
ドをカットして所定のコードを発生するものとすれば好
適であるが、ディジタルスイッチ、ストラップ端子等を
用いても同様である。
は、ダイオードマトリクス回路を用い、所定のダイオー
ドをカットして所定のコードを発生するものとすれば好
適であるが、ディジタルスイッチ、ストラップ端子等を
用いても同様である。
なお、第3図に示すとおシ、操作スイッチ、モータのス
ティタス接点等の接点が制御部ONTへ接続可能となっ
ており、これのオン・オフ状況も気計測処理〃 におい
てメモリへ格納され、このデータが第4図に示す1伝送
処!!〃の際に送信されるものとなっている。
ティタス接点等の接点が制御部ONTへ接続可能となっ
ており、これのオン・オフ状況も気計測処理〃 におい
てメモリへ格納され、このデータが第4図に示す1伝送
処!!〃の際に送信されるものとなっている。
また、温度検出素子TDとしては、温度に応じて発振周
波数の変化する水晶発振子あるいはサーミスタ等、温度
にしたがって電気的特性の変化するも゛のを用いればよ
く、湿度センサH8として用いる場合には、アクリル板
の表面へ対向電極を形成のうえ、塩化リチウム溶液を塗
布したもの等の湿度検出素子を用い、これらの種別に応
じて変換器Ovの構成を選定すればよいため、用途にし
た lがい種々な物理状態を検出するセンサが得られ
る。
波数の変化する水晶発振子あるいはサーミスタ等、温度
にしたがって電気的特性の変化するも゛のを用いればよ
く、湿度センサH8として用いる場合には、アクリル板
の表面へ対向電極を形成のうえ、塩化リチウム溶液を塗
布したもの等の湿度検出素子を用い、これらの種別に応
じて変換器Ovの構成を選定すればよいため、用途にし
た lがい種々な物理状態を検出するセンサが得られ
る。
たyし、検出素子の非直線性を直線化する操作は、制御
部ONTにおいて行なうほか、変換器OV中へ直線化回
路を挿入のうえ行なっても同様である。
部ONTにおいて行なうほか、変換器OV中へ直線化回
路を挿入のうえ行なっても同様である。
なお、線路L2.Lsによる電源の供給は、伝送路りを
2紗式としたうえ、ファントム給電としてもよく、ある
いは、別途の電源を用いるものとしても同様である等、
木兄F!Aは釉々の変形が自在である。
2紗式としたうえ、ファントム給電としてもよく、ある
いは、別途の電源を用いるものとしても同様である等、
木兄F!Aは釉々の変形が自在である。
以上の説明により明らかなとおシ本発明によれば、制御
装置と複数個を直接々続できる物理状態検出装置が紹−
られるため、9調制御システムおよび熱源システム等の
構成が大幅に簡略化され、相互接続用の線材費および布
線工数費が低減されると異に、システム全体の変更、増
設等が容易となシ、かつ、システム全体としても安価に
構成できるものとなシ、各種制御システムの温度センサ
として顕著な効果を呈する。
装置と複数個を直接々続できる物理状態検出装置が紹−
られるため、9調制御システムおよび熱源システム等の
構成が大幅に簡略化され、相互接続用の線材費および布
線工数費が低減されると異に、システム全体の変更、増
設等が容易となシ、かつ、システム全体としても安価に
構成できるものとなシ、各種制御システムの温度センサ
として顕著な効果を呈する。
第1I¥lid従来の空調制御システムを示すブロック
図、第2図は本発明を適用した場合の空調制御システム
を示すブロック図、第3図は本発明の実施例を示すブロ
ック図、第4図は1伝送処理〃の詳111を示すフロー
チャートである。 TD ・・・・温度検出素子、C■・・・・変換器、
ONT・・・・制御部、SRII @・・伝送回路、A
S ・・・拳アドレス設定器。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社代理人山川政樹
(IIか1名) 第4図 −221−一
図、第2図は本発明を適用した場合の空調制御システム
を示すブロック図、第3図は本発明の実施例を示すブロ
ック図、第4図は1伝送処理〃の詳111を示すフロー
チャートである。 TD ・・・・温度検出素子、C■・・・・変換器、
ONT・・・・制御部、SRII @・・伝送回路、A
S ・・・拳アドレス設定器。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社代理人山川政樹
(IIか1名) 第4図 −221−一
Claims (1)
- 物理的状態を検出する検出素子と、該検出素子の検出々
力をディジタル信号へ変換する変換器と、データ信号の
送受信を行なう伝送回路と、該伝送回路を介した自己の
アドレスを指定するポーリング信号に応じ前記変換器の
出力によって示される物理的状態を前記伝送回路を介し
て送信する制御部とを備えたことを特徴とする物理状態
検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16029782A JPS5949041A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 空調制御システムにおける物理状態検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16029782A JPS5949041A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 空調制御システムにおける物理状態検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949041A true JPS5949041A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15711918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16029782A Pending JPS5949041A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 空調制御システムにおける物理状態検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949041A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61115960U (ja) * | 1984-12-31 | 1986-07-22 | ||
| US4808313A (en) * | 1985-01-08 | 1989-02-28 | Agency Of Industrial Science And Technology | Liquid separation membrane for pervaporation |
| JPH01311697A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Toshiba Corp | プラント監視装置 |
| US5554292A (en) * | 1991-09-03 | 1996-09-10 | Daicel Chemical Industries, Ltd. | Permselective membrane of polyacrylonitrile copolymer and process for producing the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551373A (en) * | 1978-10-12 | 1980-04-15 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Flotation material and its manufacture plus its application |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP16029782A patent/JPS5949041A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551373A (en) * | 1978-10-12 | 1980-04-15 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Flotation material and its manufacture plus its application |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH01311697A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Toshiba Corp | プラント監視装置 |
| US5554292A (en) * | 1991-09-03 | 1996-09-10 | Daicel Chemical Industries, Ltd. | Permselective membrane of polyacrylonitrile copolymer and process for producing the same |
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