JPS5949729B2 - 能動2端子インピ−ダンス回路 - Google Patents
能動2端子インピ−ダンス回路Info
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- JPS5949729B2 JPS5949729B2 JP12448076A JP12448076A JPS5949729B2 JP S5949729 B2 JPS5949729 B2 JP S5949729B2 JP 12448076 A JP12448076 A JP 12448076A JP 12448076 A JP12448076 A JP 12448076A JP S5949729 B2 JPS5949729 B2 JP S5949729B2
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- JP
- Japan
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- terminal
- circuit
- impedance
- amplifier
- input
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/46—One-port networks
Landscapes
- Networks Using Active Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、簡単な構成で良好な特性の任意なインピー
ダンスが得られる応用の広い能動2端子インピーダンス
回路に関するものである。
ダンスが得られる応用の広い能動2端子インピーダンス
回路に関するものである。
従来、電子回路において、たとえば、大きな値の誘導性
リアクタンスを含むインピーダンスが必要な場合に特性
の良好なものは得られにくかった。
リアクタンスを含むインピーダンスが必要な場合に特性
の良好なものは得られにくかった。
すなわち、インダクタンスの大きな値のものを得るため
には磁性体に銅線を巻き付けたコイルが用いられてきた
が、これは大きなスペースが必要になり、また、重量も
重くなり、特性的にも磁性体のりニアリテイの影響で信
号に歪が生じやすく、また、外部の磁気回路の影響を受
けやすいなどの多くの欠点があった。
には磁性体に銅線を巻き付けたコイルが用いられてきた
が、これは大きなスペースが必要になり、また、重量も
重くなり、特性的にも磁性体のりニアリテイの影響で信
号に歪が生じやすく、また、外部の磁気回路の影響を受
けやすいなどの多くの欠点があった。
この発明は、たとえば誘導性のインピーダンスが、コン
デンサを接続して得られるなど、任意のインピーダンス
が得られる能動2端子インピーダンス回路を提供し、従
来のような欠点をなくするものであり、以下、図面とと
もに詳細に説明する。
デンサを接続して得られるなど、任意のインピーダンス
が得られる能動2端子インピーダンス回路を提供し、従
来のような欠点をなくするものであり、以下、図面とと
もに詳細に説明する。
第1図はこの発明の能動2端子インピーダンス回路の実
施例を示すものであり、第2図はその説明図である。
施例を示すものであり、第2図はその説明図である。
A1は第1の2端子回路T1を介して電流に比例して負
帰還がなされるよう負帰還端子を有するたとえば半導体
などよりなる増幅器であり、その出力端子を第1の端子
aとし、この増幅器A1に電流負帰還がかかるように一
端が接続された前記第1の2端子回路T1の他端を第2
の端子すとしている。
帰還がなされるよう負帰還端子を有するたとえば半導体
などよりなる増幅器であり、その出力端子を第1の端子
aとし、この増幅器A1に電流負帰還がかかるように一
端が接続された前記第1の2端子回路T1の他端を第2
の端子すとしている。
上記第1の端子aは緩衝増幅器A2の入力端子に接続さ
れており、この緩衝増幅器A2の出力端子と増幅器A1
の入力端子との間には第2の2端子回路T2が接続され
ており、また、上記第2の端子すは緩衝増幅器A3の入
力端子に接続されており、この緩衝増幅器A3の出力端
子と増幅器A1の上記入力端子との間には第3の2端子
回路T3が接続されて能動2端子インピーダンス回路が
構成されている。
れており、この緩衝増幅器A2の出力端子と増幅器A1
の入力端子との間には第2の2端子回路T2が接続され
ており、また、上記第2の端子すは緩衝増幅器A3の入
力端子に接続されており、この緩衝増幅器A3の出力端
子と増幅器A1の上記入力端子との間には第3の2端子
回路T3が接続されて能動2端子インピーダンス回路が
構成されている。
上記増幅器A1は、上記第1の端子aに接続された出力
端子と上記第2および第3の2端子回路T2.T3の接
合点に接続された入力端子とは逆位相になっている。
端子と上記第2および第3の2端子回路T2.T3の接
合点に接続された入力端子とは逆位相になっている。
緩衝増幅器A2.A3は、2端子回路T2.T3のイン
ピーダンスの影響を端子a及び端子すの側へ出さないた
めに接続したものである。
ピーダンスの影響を端子a及び端子すの側へ出さないた
めに接続したものである。
2端子回路T1.T2.T3は、抵抗やコンデンサやコ
イルなどの素子か、あるいはそれらを組合せた2端子回
路か、または、あるインピーダンスを有する能動2端子
などである。
イルなどの素子か、あるいはそれらを組合せた2端子回
路か、または、あるインピーダンスを有する能動2端子
などである。
以下、第2図に示すような各部の電圧、電流について解
析し、この発明の能動2端子インピーダンス回路の原理
を説明する。
析し、この発明の能動2端子インピーダンス回路の原理
を説明する。
いま、2端子回路T工、T2.T3のインピーダンスを
それぞれZl、Z2.Z3とし、緩衝増幅器A2゜A3
は理想的な、すなわち、電圧利得+1、入力インピーダ
ンス美、出力インピーダンス0とみなせる増幅器である
と腰増幅器A1の増幅率は艶(充分大きい)とする。
それぞれZl、Z2.Z3とし、緩衝増幅器A2゜A3
は理想的な、すなわち、電圧利得+1、入力インピーダ
ンス美、出力インピーダンス0とみなせる増幅器である
と腰増幅器A1の増幅率は艶(充分大きい)とする。
増幅器A1は、第1の2端子回路T1のインピーダンス
Z1によって電流負帰還がかけられており、増幅率を美
とするから、人力インピーダンスは■、また、出力イン
ピーダンスも■となり無視できる。
Z1によって電流負帰還がかけられており、増幅率を美
とするから、人力インピーダンスは■、また、出力イン
ピーダンスも■となり無視できる。
ここで、緩衝増幅器A2の入力インピーダンスはωとみ
なせるから、これに流れる電流は無視でき、従って1o
=1+となり、また、増幅器A1の増幅率はoO(充分
大きい)から負帰還端子から増幅器A1に流れ込む電流
は無視でき、負帰還端子に流れる電流は増幅器A1の出
力電流と逆位相で等しくなり、i、=i2となる。
なせるから、これに流れる電流は無視でき、従って1o
=1+となり、また、増幅器A1の増幅率はoO(充分
大きい)から負帰還端子から増幅器A1に流れ込む電流
は無視でき、負帰還端子に流れる電流は増幅器A1の出
力電流と逆位相で等しくなり、i、=i2となる。
従って、11=12=io・・・・・・(1)eX=e
y ・・・・・・(2) となる。
y ・・・・・・(2) となる。
ここで、ioは端子a、 l)間に流れる電流である
。
。
で゛あるから、(2人(3)式より
したがって、端子a、 t)間のインピーダンス2T
は(5)式より、 となる。
は(5)式より、 となる。
たとえば、第1の2端子回路T1にR1なる抵抗器、第
2の2端子回路T2にR2なる抵抗器、第3の2端子回
路T3にCなるコンデンサを用いる1 と、Z1=R1,Z2=R2,Z3=7であるから、端
子a、 l)間に現われるインピーダンスZ□は(6
)式より となる。
2の2端子回路T2にR2なる抵抗器、第3の2端子回
路T3にCなるコンデンサを用いる1 と、Z1=R1,Z2=R2,Z3=7であるから、端
子a、 l)間に現われるインピーダンスZ□は(6
)式より となる。
これはR1なる抵抗と、CR1R2なるインダクタンス
の直列合成インピーダンスを表わしている。
の直列合成インピーダンスを表わしている。
すなわち、抵抗器とコンデンサからインダクタンスを合
成できたことになる。
成できたことになる。
このように、この発明によれば、ZI、Z2.Z3の値
により、インダクタンスに限らず任意なインピーダンス
を合成できる。
により、インダクタンスに限らず任意なインピーダンス
を合成できる。
これは良質な大きな値のインダクタンスやキャパシタン
スを得たい場合などの他、電子回路を小型化あるいはI
C化するような場合にも非常に有効である。
スを得たい場合などの他、電子回路を小型化あるいはI
C化するような場合にも非常に有効である。
この発明の能動2端子インピーダンス回路において、そ
の2端子のうちの片側を接地した場合、すなわち、端子
aか端子すのどちらか一方を接地した状態で用いる場合
もありうる。
の2端子のうちの片側を接地した場合、すなわち、端子
aか端子すのどちらか一方を接地した状態で用いる場合
もありうる。
このような場合、接地した端子側の緩衝増幅器は省略で
きる。
きる。
このような一例として、コンデ゛ンサと抵抗器からイン
ダクタンスを合成する回路で端子a側を接地した場合の
応用回路例を第3図に示す。
ダクタンスを合成する回路で端子a側を接地した場合の
応用回路例を第3図に示す。
これは、前述の第2図の回路と同様、その端子すと接地
間の合成インピーダンスZ1は、ZT=R1+JωCR
1R2となり、したがって、第3図の回路は第4図の回
路と等価である。
間の合成インピーダンスZ1は、ZT=R1+JωCR
1R2となり、したがって、第3図の回路は第4図の回
路と等価である。
なお、このような場合、端子a側からのインピーダンス
は必要としないので、増幅器A1の出力端子を直接接地
する必要はなく、たとえば第3図に示すように、増幅器
A1にバイアスをかけやすいように電源に接続してもよ
い。
は必要としないので、増幅器A1の出力端子を直接接地
する必要はなく、たとえば第3図に示すように、増幅器
A1にバイアスをかけやすいように電源に接続してもよ
い。
さらに、この発明において合成されたインピーダンスZ
、にZ2+4のインピーダンスが並列に接続された形の
インピーダンスになってもよいような場合、あるいはそ
のように値を選ぶ場合などにおいては、緩衝増幅器A2
.A3の双方あるいはいずれか一方を省略することがで
きる。
、にZ2+4のインピーダンスが並列に接続された形の
インピーダンスになってもよいような場合、あるいはそ
のように値を選ぶ場合などにおいては、緩衝増幅器A2
.A3の双方あるいはいずれか一方を省略することがで
きる。
この場合でもe、に対するeX、e、yの関係は変らな
いので(6)式の71の値は変らず、緩衝増幅器A2を
省略した場合には端子aにはインピーダンスZ□の他に
72十73のインピーダンスが現われ、端子すにはイン
ピーダンスZ、のみが現れることになり、緩衝増幅器A
3を省略した場合には端子すにはインピーダンスZTの
他に22 +Zsのインピーダンスが現われ、端子aに
はインピーダンスZ、のみが現れることになり、双方を
省略した場合の端子a、 l)間にはインピーダンス
Z□の他に72+73のインピーダンスが接続されたこ
とになり、その等価インピーダンスは第5図のようにな
る。
いので(6)式の71の値は変らず、緩衝増幅器A2を
省略した場合には端子aにはインピーダンスZ□の他に
72十73のインピーダンスが現われ、端子すにはイン
ピーダンスZ、のみが現れることになり、緩衝増幅器A
3を省略した場合には端子すにはインピーダンスZTの
他に22 +Zsのインピーダンスが現われ、端子aに
はインピーダンスZ、のみが現れることになり、双方を
省略した場合の端子a、 l)間にはインピーダンス
Z□の他に72+73のインピーダンスが接続されたこ
とになり、その等価インピーダンスは第5図のようにな
る。
この発明は、以上の説明から明らかなように、前記Z1
.Z2.Z3の種類や値を選ぶことにより、良質で値の
大きなインダクタンスやキャパシタンスなどのように任
意なインピーダンスを安いコストで簡単に、しかも、小
さなスペースで実現できる。
.Z2.Z3の種類や値を選ぶことにより、良質で値の
大きなインダクタンスやキャパシタンスなどのように任
意なインピーダンスを安いコストで簡単に、しかも、小
さなスペースで実現できる。
第1図はこの発明の能動2端子インピーダンス回路の実
施例を示し、第2図はその説明図である。 第3図はこの発明の能動2端子インピーダンス回路の応
用例を示し、第4図はその等何回路である。 第5図は第1図に示す緩衝増幅器をなくした場合の端子
a、 l)間の等価インピーダンス回路である。 A1・・・・・・増幅器、A2.A3・・・・・・緩衝
増幅器、T1・・・・・・第1の2端子回路、T2・・
・・・・第2の2端子回路、T3・・・・・・第3の2
端子回路、a・・・・・・第1の端子、b・・・・・・
第2の端子。
施例を示し、第2図はその説明図である。 第3図はこの発明の能動2端子インピーダンス回路の応
用例を示し、第4図はその等何回路である。 第5図は第1図に示す緩衝増幅器をなくした場合の端子
a、 l)間の等価インピーダンス回路である。 A1・・・・・・増幅器、A2.A3・・・・・・緩衝
増幅器、T1・・・・・・第1の2端子回路、T2・・
・・・・第2の2端子回路、T3・・・・・・第3の2
端子回路、a・・・・・・第1の端子、b・・・・・・
第2の端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入力端子と、前記入力端子とは逆位相の出力端子と
、接続されるインピーダンスに対応して負帰還がなされ
る電流負帰還端子とを有する増幅器の前記出力端子を第
1の端子とし、前記負帰還端子に一端が接続された第1
の2端子回路の他端を第2の端子メし、前記入力端子と
前記第1の端子との間に第2の2端子回路を接続すると
もに、前記第2の端子と前記入力端子との間に第3の2
端子回路を接続してなり、前記第1の端子と前記第2の
端子との間に任意のインピーダンスが得られるようにし
たことを特徴とする能動2端子インピーダンス回路。 2 入力端子と、前記入力端子とは逆位相の出力端子と
、接続されるインピーダンスに対応して負帰還がなされ
る電流負帰還端子とを有する増幅器の前記出力端子を第
1の端子とし、前記負帰還端子に一端が接続された第1
の2端子回路の他端を第2の端子とし、前記増幅器の入
力端子と前記第1の端子との間ば第2の2端子回路を接
続するとともに、前記第2の端子を緩衝増幅器の入力端
子に接続し、この緩衝増幅器の出力端子と前記増幅器の
入力端子との間に第3の2端子回路を接続してなり、前
記第1の端子と前記第2の端子との間に任意のインピー
ダンスが得られるようにしたことを特徴とする能動2端
子インピーダンス回路。 。3 入力端子と、前記入力端子とは逆位相の出力端子
と、接続されるインピーダンスに対応して負帰還がなさ
れる電流負帰還端子とを有する増幅器の前記出力端子を
第1の端子とし、前記負帰還端子に一端が接続された第
1の2端子回路の他端を第2の端子とし、前記第1の端
子を緩衝増幅器の入力端子に接続し、この緩衝増幅器の
出力端子と前記増幅器の入力端子との間に第2の2端子
回路を接続するとともに、前記第2の端子と前記増幅器
の入力端子との間に第3の2端子回路を接続してなり、
前記第1の端子と前記第2の端子との間に任意のインピ
ーダンスが得られるようにしたことを特徴とする能動2
端子インピーダンス回路。 4 入力端子と、前記入力端子とは逆位相の出力端子と
、接続されるインピーダンスに対応して負帰還がなされ
る電流負帰還端子とを有する増幅器の前記出力端子を第
1の端子とし、前記負帰還端子に一端が接続された第1
の2端子回路の他端を第2の端子とし、前記第1の端子
を第1の緩衝増幅器の入力端子に接続し、この第1の緩
衝増幅器の出力端子と前記増幅器の入力端子との間に第
2の2端子回路を接続するとともに、前記第2の端子を
第2の緩衝増幅器の入力端子に接続し、この第2の緩衝
増幅器の出力端子と前記増幅器の入力端子との間に第3
の2端子回路を接続してなり、前記第1の端子と前記第
2の端子との間に任意のインピーダンスが得られるよう
にしたことを特徴とする能動2端子インピーダンス回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12448076A JPS5949729B2 (ja) | 1976-10-19 | 1976-10-19 | 能動2端子インピ−ダンス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12448076A JPS5949729B2 (ja) | 1976-10-19 | 1976-10-19 | 能動2端子インピ−ダンス回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5350644A JPS5350644A (en) | 1978-05-09 |
| JPS5949729B2 true JPS5949729B2 (ja) | 1984-12-04 |
Family
ID=14886552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12448076A Expired JPS5949729B2 (ja) | 1976-10-19 | 1976-10-19 | 能動2端子インピ−ダンス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949729B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439433U (ja) * | 1987-09-03 | 1989-03-09 |
-
1976
- 1976-10-19 JP JP12448076A patent/JPS5949729B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439433U (ja) * | 1987-09-03 | 1989-03-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5350644A (en) | 1978-05-09 |
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