JPS595207A - 色フイルタの製造方法 - Google Patents
色フイルタの製造方法Info
- Publication number
- JPS595207A JPS595207A JP57113634A JP11363482A JPS595207A JP S595207 A JPS595207 A JP S595207A JP 57113634 A JP57113634 A JP 57113634A JP 11363482 A JP11363482 A JP 11363482A JP S595207 A JPS595207 A JP S595207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- color
- transmission filter
- filters
- green
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 57
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims abstract description 11
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 10
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 9
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 6
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 abstract description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 5
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000001259 photo etching Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/20—Filters
- G02B5/201—Filters in the form of arrays
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Filters (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、半導体撮像素子な用いたカラービデオカメラ
に好゛適な色フィルタの製造方法に関する。
に好゛適な色フィルタの製造方法に関する。
近年、カラービデオカメラに用いる撮像管の半導体化が
進み、CCD(Charge C!oupled De
vice)等の半導体撮像素子が実用化されるよう、に
なった0CCD2次元イメージセンサは、赤、キ、緑の
三原色に感応する半導体撮像素子な、モザイク状に2次
元配列したものであり、第1図に示すフィルタパターン
なもつ色フィルタlに組み合わせて使われることが多い
。この色フィルタlは、透明なガラス基板2北に、図示
の如く、R−Gラインに赤色透過フィルタケと緑色透過
フィルタ3を交互に配設し、その隣りのB−Gラインに
青色透過フィルタjと緑色透過フィルタ3を交互に配設
置2、全体としてこれらのR−GラインとB−Gライン
を交互に配列することにより、緑色透過フィルタ3が市
松模様化された2次元モザイク状のフィルタパターンに
什トげである。
進み、CCD(Charge C!oupled De
vice)等の半導体撮像素子が実用化されるよう、に
なった0CCD2次元イメージセンサは、赤、キ、緑の
三原色に感応する半導体撮像素子な、モザイク状に2次
元配列したものであり、第1図に示すフィルタパターン
なもつ色フィルタlに組み合わせて使われることが多い
。この色フィルタlは、透明なガラス基板2北に、図示
の如く、R−Gラインに赤色透過フィルタケと緑色透過
フィルタ3を交互に配設し、その隣りのB−Gラインに
青色透過フィルタjと緑色透過フィルタ3を交互に配設
置2、全体としてこれらのR−GラインとB−Gライン
を交互に配列することにより、緑色透過フィルタ3が市
松模様化された2次元モザイク状のフィルタパターンに
什トげである。
しかして、この種のCCD2次元イメージ七ンサ用色フ
ィルタ/は、従来の製造方法によれば、先ずガラス基板
2に赤色透過フィルタqをフォトエツチングにより塗布
し、そのLにバリア層6を形成し、次に緑色透過フィル
タ3を塗布1〜たのち、バリア1−7す介してN色透過
フィルタjを塗布し、しかるのち保護膜ざな塗布して製
造されていた。
ィルタ/は、従来の製造方法によれば、先ずガラス基板
2に赤色透過フィルタqをフォトエツチングにより塗布
し、そのLにバリア層6を形成し、次に緑色透過フィル
タ3を塗布1〜たのち、バリア1−7す介してN色透過
フィルタjを塗布し、しかるのち保護膜ざな塗布して製
造されていた。
このため、例えば第1図に示した色フィルタlのR−G
ラインとB−Gラインの断面は、夫々第2図fA)、
(B)K示した如く、緑色透過フィルタ3に関して組み
合わさるべぎ他の赤色透過フィルタ弘又は青色透過フィ
ルタjの位置関係が、互いに逆の関係となる。その結果
、R−Gラインでは、緑色透過フィルタ3はバリア層6
の凹部とバリア層7の平坦部の間に、またB−Gライン
では、バリアIH7の凸部とバリア層乙の平坦部の間に
存在することになる。
ラインとB−Gラインの断面は、夫々第2図fA)、
(B)K示した如く、緑色透過フィルタ3に関して組み
合わさるべぎ他の赤色透過フィルタ弘又は青色透過フィ
ルタjの位置関係が、互いに逆の関係となる。その結果
、R−Gラインでは、緑色透過フィルタ3はバリア層6
の凹部とバリア層7の平坦部の間に、またB−Gライン
では、バリアIH7の凸部とバリア層乙の平坦部の間に
存在することになる。
このため、緑色透過フィルタ3の光学的特性を左右する
その幾何形状については、R−GラインとB−Gライン
で同列に論ずことはできず、塗布過程の違いにもとづく
種々の要因が絡んで、両ラインの光透過率が異なってし
まうのが好適であった。従って、第2図(A)、 (B
)に一点鎖線で示した如く、色フィルタlな接着剤ワを
用いて半導体撮像素子10に接着1〜、撮像装置(図示
せず)に組み込んで使用した場合、視覚的に最も高解像
度が要求される分光感度特性をもつ色が透過する緑色透
過フィルタ3の光透過率が、i”Aり合うラインで異な
るため、再生画像の色むらが避けられないという欠点が
あった。
その幾何形状については、R−GラインとB−Gライン
で同列に論ずことはできず、塗布過程の違いにもとづく
種々の要因が絡んで、両ラインの光透過率が異なってし
まうのが好適であった。従って、第2図(A)、 (B
)に一点鎖線で示した如く、色フィルタlな接着剤ワを
用いて半導体撮像素子10に接着1〜、撮像装置(図示
せず)に組み込んで使用した場合、視覚的に最も高解像
度が要求される分光感度特性をもつ色が透過する緑色透
過フィルタ3の光透過率が、i”Aり合うラインで異な
るため、再生画像の色むらが避けられないという欠点が
あった。
また、色フィルタlを半導体操1象素子loに接着する
際に、緑色透過フィルタ3が受ける光学的特性の変化は
、幾何形状に違いのある隣り合うラインで異なることが
十分考えられ、このことも、緑色透過フィルタ3の塗布
下11[色透過フィルタ弘と青色透過フィルタjの塗布
工程の中間に行なう、従来の製造方法による色フィルタ
lの欠点になっていた。
際に、緑色透過フィルタ3が受ける光学的特性の変化は
、幾何形状に違いのある隣り合うラインで異なることが
十分考えられ、このことも、緑色透過フィルタ3の塗布
下11[色透過フィルタ弘と青色透過フィルタjの塗布
工程の中間に行なう、従来の製造方法による色フィルタ
lの欠点になっていた。
本発明は、視覚的に最も高解像度が要求される分光感度
特性をもつ色の透過フィルタの塗布工程を、他の色の透
過フィルタの塗布工程の前又は後で行なうようにするこ
とにより、J:記従来の欠点を除去したものであり、製
造工程が透過フィルタの光学的特性に与える悪影響な排
し、特に輝度な左右する色の透過フィルタが、どの部分
も均一な光透過率をもつ色フィルタな製造できるように
することを目(杓とする。
特性をもつ色の透過フィルタの塗布工程を、他の色の透
過フィルタの塗布工程の前又は後で行なうようにするこ
とにより、J:記従来の欠点を除去したものであり、製
造工程が透過フィルタの光学的特性に与える悪影響な排
し、特に輝度な左右する色の透過フィルタが、どの部分
も均一な光透過率をもつ色フィルタな製造できるように
することを目(杓とする。
この目的を達成するため、本発明は視覚的に最も高解像
度が要求される分光感度・(¥性をもつ色の透過フィル
タの塗布工程な、他の色の透過フィルタの塗布工程の中
間で行なわず、それらの前又は後に行なうようにしたこ
とを要旨とするものであろO 以ド、本発明の実施例につい′〔、第3図(A)、 (
B)を参照して説明する。第3図(A)、 (B)は、
夫々第1図に示した色フィルタを本発明になる製造方法
に従って製侍した場合の、第1図中X−X線、Y−X線
に沿う縦断矢視図を示す。
度が要求される分光感度・(¥性をもつ色の透過フィル
タの塗布工程な、他の色の透過フィルタの塗布工程の中
間で行なわず、それらの前又は後に行なうようにしたこ
とを要旨とするものであろO 以ド、本発明の実施例につい′〔、第3図(A)、 (
B)を参照して説明する。第3図(A)、 (B)は、
夫々第1図に示した色フィルタを本発明になる製造方法
に従って製侍した場合の、第1図中X−X線、Y−X線
に沿う縦断矢視図を示す。
本実施例では、視覚的に亮M+*度の分)′C,感度特
性を必要としない色な透1尚する赤色透過フィルタグと
W色透過フィルタlを、ガラス基板λ上の所定の箇所に
塗布したあと、視覚的に高解像度の分光感度特性を必要
とする色を透過する緑色透過フィルタ3な、バリア層乙
の上に塗布する製造方法によっている。このため、緑色
透過フィルタ3についてみれば、第3図(A)、 (B
)に示した如く、R−GラインもB−Gラインも、とも
に緑色透過フィルタ3が、バリア層乙の凹部とバリア層
7の平坦部との間に挾まれた状態で、保護j換gに接す
ることになる。従って、両ラインでの緑色透過フィルタ
3は、その光透過面積も光透過率も、その他製造過程で
決定される光学的緒特性が全く同一であり、このため色
むらの原因となる光学的特性のばらつきはみられない。
性を必要としない色な透1尚する赤色透過フィルタグと
W色透過フィルタlを、ガラス基板λ上の所定の箇所に
塗布したあと、視覚的に高解像度の分光感度特性を必要
とする色を透過する緑色透過フィルタ3な、バリア層乙
の上に塗布する製造方法によっている。このため、緑色
透過フィルタ3についてみれば、第3図(A)、 (B
)に示した如く、R−GラインもB−Gラインも、とも
に緑色透過フィルタ3が、バリア層乙の凹部とバリア層
7の平坦部との間に挾まれた状態で、保護j換gに接す
ることになる。従って、両ラインでの緑色透過フィルタ
3は、その光透過面積も光透過率も、その他製造過程で
決定される光学的緒特性が全く同一であり、このため色
むらの原因となる光学的特性のばらつきはみられない。
この光学的諸!庁性には、色フィルタlを半導体操1象
素子10に接着するとぎに生ずる緑色透過フィルタ3の
幾何形状の微妙な変形といった、−姑しただけでは定l
的把握の困難な特性影響因子に関係した光学的特性も含
むものである。従って、従来の製造方法の如く、R,−
GラインとB−Gラインで緑色透過フィルタ3の光学的
特性に与える影響が異なるために、色むらな生ずるとい
った不都合はない。
素子10に接着するとぎに生ずる緑色透過フィルタ3の
幾何形状の微妙な変形といった、−姑しただけでは定l
的把握の困難な特性影響因子に関係した光学的特性も含
むものである。従って、従来の製造方法の如く、R,−
GラインとB−Gラインで緑色透過フィルタ3の光学的
特性に与える影響が異なるために、色むらな生ずるとい
った不都合はない。
なお、上記実施例では、赤色透過フィルタケとに色透過
フィルタjな塗布した最後に、緑色透過フィルタ3を塗
布する製造方法を採ったが、赤色透過フィルタqやH色
透過フィルタSを塗布するよりも、先ず最初に緑色透過
フィルタ3を全面塗布する製造方法によってもよく、そ
の場合も、緑色透過フィルタ3についての光学的特性が
R−GラインとB−Gラインで異なることはなく、従っ
て色むらは生じない。
フィルタjな塗布した最後に、緑色透過フィルタ3を塗
布する製造方法を採ったが、赤色透過フィルタqやH色
透過フィルタSを塗布するよりも、先ず最初に緑色透過
フィルタ3を全面塗布する製造方法によってもよく、そ
の場合も、緑色透過フィルタ3についての光学的特性が
R−GラインとB−Gラインで異なることはなく、従っ
て色むらは生じない。
また、上記実施例では、色フィルタtとして赤。
青、緑の3原色に対応する透過フィルタな設ける場合を
例にとったが、視覚的に華も解像度が要求される分光感
度特性をもつ色として白色光を採用した場合は、他の色
として黄色光やシアン色光の組み合わせが考えられ、こ
れらの色に対応する透過フィルタも、前記実施例で説明
した工程にならって塗布すればよい。
例にとったが、視覚的に華も解像度が要求される分光感
度特性をもつ色として白色光を採用した場合は、他の色
として黄色光やシアン色光の組み合わせが考えられ、こ
れらの色に対応する透過フィルタも、前記実施例で説明
した工程にならって塗布すればよい。
また、色フィルタl−上の各透過フィルタの2次元配列
は、使用する半導体操II!素子ioの素子の配列パタ
ーンに応じて前記実施例と異なる配列としてもよく、そ
の場合、透過光の輝度な左右する緑色透過フィルタ3
(又は白色透過フィルタ等)については、色フイルタl
上に均一に分布するようにしておくとよい。
は、使用する半導体操II!素子ioの素子の配列パタ
ーンに応じて前記実施例と異なる配列としてもよく、そ
の場合、透過光の輝度な左右する緑色透過フィルタ3
(又は白色透過フィルタ等)については、色フイルタl
上に均一に分布するようにしておくとよい。
以上説明したように、本発明になる色フィルタの製造方
法によれば、視覚的に最も高解1#!度が安来される分
光感度特性なもつ色の透過フィルタの塗布工程を、他の
色の透過フィルタの塗布工程の中間で行なわず、それら
の前又は後で行なうようにしたので、視覚的に最も高解
像度が要求される分光感度特性をもつ色の透過フィルタ
の幾何形状が、どの部分をとっても同一の条件で決定さ
れ、従ってこの透過フィルタの一部だけが製造過程で特
殊な光学的特性をもつに至る確率は極めて低く、これに
より輝度な左右することになる色の透過フィルタが、ど
の部分をとっても均一な光透過率をもち得、例えば半導
体撮像素子と組み合わせて撮像装置に用いることにより
、色むらの少ない画面再生が可能である等の優れた効果
を奏する。
法によれば、視覚的に最も高解1#!度が安来される分
光感度特性なもつ色の透過フィルタの塗布工程を、他の
色の透過フィルタの塗布工程の中間で行なわず、それら
の前又は後で行なうようにしたので、視覚的に最も高解
像度が要求される分光感度特性をもつ色の透過フィルタ
の幾何形状が、どの部分をとっても同一の条件で決定さ
れ、従ってこの透過フィルタの一部だけが製造過程で特
殊な光学的特性をもつに至る確率は極めて低く、これに
より輝度な左右することになる色の透過フィルタが、ど
の部分をとっても均一な光透過率をもち得、例えば半導
体撮像素子と組み合わせて撮像装置に用いることにより
、色むらの少ない画面再生が可能である等の優れた効果
を奏する。
第1図は撮像管用色フィルタの一例の平面図、第2図(
A)、 (B)i?夫々第1図に示した色フィルタを、
従来の製造方法に従って製造した場合の、第を図中X−
X線、Y−Y線に沿う縦断矢視図、第3図(A)、 (
B)は夫々第1図に示した色フィルタを、本発明になる
戦遣方法に従って製造した場合の、第1図中X−X@、
Y−Y線に沿う縦断矢視図である。 l・・・色フィルタ、2・・・ガラス基板、3・・・緑
色透過フィルタ、q・・・赤色透過フィルタ、5・・・
青色透過フィルタ、6,7・・・バリア層。
A)、 (B)i?夫々第1図に示した色フィルタを、
従来の製造方法に従って製造した場合の、第を図中X−
X線、Y−Y線に沿う縦断矢視図、第3図(A)、 (
B)は夫々第1図に示した色フィルタを、本発明になる
戦遣方法に従って製造した場合の、第1図中X−X@、
Y−Y線に沿う縦断矢視図である。 l・・・色フィルタ、2・・・ガラス基板、3・・・緑
色透過フィルタ、q・・・赤色透過フィルタ、5・・・
青色透過フィルタ、6,7・・・バリア層。
Claims (1)
- 透明なに板に、分光感度特性が異なる3(@類の色の各
透)14フイルタを、互いにバリヤ層を介して夫々所定
の2次元配列に従って塗布することにより製造される色
フィルタの製造方法において、視覚的に最も高解像度が
要求される分光感度特性なもつ色の透過フィルタの塗布
工程は、他の色の透過フィルタの塗布工程の中間で行な
わず、それらの前又は後に行なうようにしたことを%徴
とする色フィルタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113634A JPS595207A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 色フイルタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113634A JPS595207A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 色フイルタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595207A true JPS595207A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14617201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113634A Pending JPS595207A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 色フイルタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62127310A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-09 | Hitachi Chem Co Ltd | 熱硬化性樹脂組成物の製造方法 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113634A patent/JPS595207A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62127310A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-09 | Hitachi Chem Co Ltd | 熱硬化性樹脂組成物の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20090159799A1 (en) | Color infrared light sensor, camera, and method for capturing images | |
| JPH10125887A (ja) | 固体撮像素子 | |
| US20080079828A1 (en) | Solid-state image sensor | |
| CN111028678B (zh) | 一种显示面板及显示装置 | |
| JPH10189929A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP2000050294A (ja) | 輝度及びクロミナンス値を得るために用いられる画素のパタ―ンを有するカラ―フィルタ配列 | |
| JPH05134109A (ja) | カラーフイルタの製造方法 | |
| US4580159A (en) | Color solid-state imager with color filter array formed by layers of hydrophilic and hydrophobic dye receiving resins | |
| US5238856A (en) | Method of manufacturing solid-state image pick-up device | |
| JPH09148549A (ja) | オンチップレンズ付カラー固体撮像素子 | |
| JPS595207A (ja) | 色フイルタの製造方法 | |
| CN108377325A (zh) | 拍摄装置、电子设备及图像获取方法 | |
| JPH02166767A (ja) | カラー固体撮像装置およびその製造方法 | |
| JPH01246505A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPS5970388A (ja) | カラ−フイルタ−およびカラ−固体撮像素子 | |
| JPS58184109A (ja) | カラ−フイルタ− | |
| JP2000012814A (ja) | オンチップレンズ付カラー固体撮像素子とその製造方法 | |
| JPS58122505A (ja) | 色分離フイルタ | |
| JPS60130705A (ja) | 固体カラ−カメラ用色フイルタアレイ | |
| JP2004296705A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP2519720B2 (ja) | カラ−固体撮像装置およびその製造方法 | |
| JPS58178690A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH01158769A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2529698B2 (ja) | 固体撮像システム | |
| JPS61101185A (ja) | 固体カラ−カメラ |