JPS5952575A - 重量選別機の受皿付走行体 - Google Patents

重量選別機の受皿付走行体

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JPS5952575A
JPS5952575A JP16195282A JP16195282A JPS5952575A JP S5952575 A JPS5952575 A JP S5952575A JP 16195282 A JP16195282 A JP 16195282A JP 16195282 A JP16195282 A JP 16195282A JP S5952575 A JPS5952575 A JP S5952575A
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堀居 太一
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は言1量受皿支持機構を天びん式・ぐランス秤と
組合せて物品型部と分銅とを1対1の重計比で仕分ける
ことができる簡易型のti選別機に関するものである。
従来この種の重量選別機には特公昭46−9748号公
報、実開昭57−14026号公報に示されたものや他
の類似しだ各押のものが使われている。これら従来公知
の重量選別機はいずれも計量受皿の支持機構をコンベア
チェンリンクプレートの1リンクに対してチェ7の上方
に数句けたものであるから重心が高かったり、片寄りが
あって走行安定性が悪く秤駐梢度が劣る欠点があった。
即ち受皿の大きさが120ミリをこえる大きさであるの
に対して泪量受皿支持機構を取付けるチェノのリンクプ
レートの大きさくチェノピッチ)は、一般に25.4〜
38.1ミリで受皿の大きさより174〜1/6と小さ
いので取付座に対してr頭デッヵチ」となり計量受皿支
持機構がコンベア進行方向にピッチング振f/7(縦ゆ
れ)を生じ高速度で安定走行させられず性能を向上させ
ることができなかった。
またある種のものにバネ秤を秤量装置として組合せた選
別機もあるが、これの選別@M段設定バネ張力の一点を
用いるアナログ式であるため重用。
設定が極めて困難であり且つ気温の変化によって張力(
重t)が変化するので取扱いが容易でながっだ。
本発明はこれらの欠点を解消するために受皿支持機構の
走行安定性を向上させると共に受皿支持部材を垂直に単
純化してNl酸精度の向上を図ること、更に天秤式バラ
ンス秤を組合せて重縦比1対1の分銅によシデジタル的
にiN、 S4設定ができる取、 扱い容易な簡易型重
置選別機を得ることを目的とするものであり、下記の如
き技術手段を用いたものである。エンドレスに走行回転
する移送装置に所定間隔で多数の台枠を設は核台枠の中
央部に受皿空荷重が作用ず5る垂直な受皿支持機構をお
き、台枠の前端部上下に固定支点を設け、これと対向す
る受IIn支持部材の2個所に浮動支点を設けて夫夫上
下のステーで平行四辺形に連結して受皿支持部材の転倒
防止と上下動をさせる計量受皿支持機構を構成し、台枠
の下方に突出した受皿支持部材の下端部に滑走片を設け
て走行f’t’l’ N:体を構成する。
一方ロパーパル機構を形成した天びん秤の一側垂面受棒
に分銅皿を取+jけ他側の垂直受棒に測定レールを取付
けて天びん式バランス秤を構成し、該測定レール上に前
記走行側量体の滑走片を走行させる如く組合せて秤量仕
分峠装置を構成し受皿上の物品と分銅皿の分銅との重析
比で秤量仕分ける如くなしたものである。′     
    □本発明は」1記の如き構成により受皿支持機
構のステーの長さと、天びん秤の天びんの腕の長さとを
等しく形成したので、受皿上の物品重量と天びん秤分銅
重叶との重歇比を1対1で秤量するととができる。従っ
て選別仕分は重量の設定は規格値と同量の分銅をのせる
だけでよい。即ち1g単位で分銅を」〜9減すれば仕分
は暇喰も1g単位でデジタル的に加減できる極めて簡単
で取扱い容易な重置選別機が得られる特徴を有するもの
である。
又本発明は計量受皿支持機構の台枠を受皿の大きさに比
例して大きく形成し台枠の中央部に受皿の荷重が作用す
る如く垂直な受皿支持機構をおき、台枠を受皿支持部材
の前と後の2個所で移送装置へ水平に座す如く取付け、
台枠の前端部上下に設けた固定支点から夫々上下のステ
ーによシ受皿支持部材と連結して平行四辺形を形成して
計量受皿支持機構を構成したので台枠の前層2佃所の取
付部を結ぶ水平線と、上部に受111N、下部に滑走舌
片を設けた垂直な受皿支持部材とが的交する形で移送さ
れるから重心が安定し走行中横ゆれ、縦ゆれ(ピッチン
グ振動)を誘発することがなく高精度でlト皐選別でき
ると同時に高速度でも安定走行し一段と性能を向上させ
ることができるものである。
以下本発明の実施例を示す図について説明する。
■は選別機フレーム、2はチェノレール、3は移送装置
としてのコンペアチェンである。
選別機フレームil:直線コンベア型に形成するもの、
円形に形成するもの、長円形に平面上を走行回転するも
の等各種選別機の形態に応じて形成される。コンペアチ
ェン3は選別機が円形に回転する丸型選別樟の場合己れ
を回転体におきかえて移送装置Wとする場合もある。
4は走行計相体であり台枠5をペースとして受JIJ1
6と受皿支持部材7と滑走舌片8と上下のステー9.9
を主要な構成要章として次の如く構成している。
台枠5は受皿6の平面形状大きさに比例して略同等の大
きさで第9図に示す如く角枠状に形成し前端部横枠5a
に所定のrljで上向きと下向きの突出部5b、5cを
形成し夫々に固定支点10゜10aを設け、左右の側枠
5d、5eには前側に牽引用取付部11と後側に水平保
持用取付部12を設けている。牽引用取付部11はコン
ペアチェン3のリンクプレートに設けた前側の取付金具
13に回動自在に取付け、水平保持用爪(=J部12は
前側の取付金具13から複数リンク酸れた取付金具13
aに前後スライド可能に取付ける如く形成している。前
側の牽引用取付部11と後側の水平保持用取付部12の
間隔は受皿の大きさの範囲でチェンビッチの複数倍に大
きく広げて取付けるので台枠5は座シが良く商運走行さ
せても安定している。又後側の水平保持域イ」部12は
取付金具13aに対して前後に若干スライド可能な形状
(長孔)であるからコンベア先端及び後端のスプロケッ
トでリターンする時チェノが円弧状になるのに伴ない前
後の取付金具13.13a間直線距離が縮んでも支障な
くスムースに回転する。台枠5の後部横枠5fには、受
皿6を傾倒させるカム14を取付ける如く形成している
受皿支持部材7は垂直な中間部分に台枠5の前端部」1
下の固定支点10 、1 (1aと対称に−E下の浮動
支点15 * 15 aをイjし、台枠5の中央部に垂
直に貫通しておき、ステー9.9により上記固定支点1
0.1Oaと浮動支点15.15aを夫々上下で連結し
て秤+it’ 4”Ik能に心間な平行四辺形をt1″
り成しており、下部には走行用コロ16と滑走舌片8を
取付けている。走行用コロI6は物品供給部等の移送行
程において受皿支持部材7をステー9.9が水平になる
高さに支えてコロレール17上を走行する。滑走舌片8
は上記コロ16と反対向きの側方へ水平に取付けられ助
板状で前端部をナイフの刃の如く尖らせてあり後述の天
びん秤19の測定1/−ル24七を滑走さすてff F
N仕分けの機能を有するものである。
受皿6は上記台枠5の中央部にステー9,9で*直に連
結された受皿支持部材7の上部に受皿ピン18で片側方
へ傾動自在に取付けられステー9゜9が水平な状態で通
常の移送行程では水平に保持されており、安定な荷重支
持機構、即ちロバ−・ぐル機構を有する走行計量体4を
構成している。
19は天びん秤であり天びん20とステー21と支点2
2、重点22a1力点22bに設ける3つの垂直部材2
3.23a 、23bを主要構成要素としてロバ−パル
機構を形成し、重点垂直部材23aの上部に測定レール
24を取付け、力点垂直部材23bに分銅皿25を取付
は支点垂直部材23をスタンド26で基台27上に支持
同定して天びん式バランス秤を構成する。支点22、重
点22a1力点22bの各垂直部栃23 、23 a 
23bは同一の部月を用いて天びん20とステー21間
の垂直距離りのバラツキを無くして精度の向上を図って
いる。
天びん20の支点22と重点221L間距離tと支点2
2と力点22b間距@1は1対1で同一の腕長さであり
、更に前記走行計量体4の受皿支持部材7を支える上下
のステー9.9の腕長さtとも1対1の同一長さである
ことが重要である。
28はストッ・ぐ−であり天びん20の力点1+11下
部に設けて天びん20を水平に保ち測定レール24が所
定の高さ以−ヒに上らないように取付けている。29は
スプリング、であり重点22aの測定レール24上に滑
走舌片8を通じて負荷がかけられ天びん20が傾むいた
後負荷が取り除かれて榎元するときの復元、速度を上げ
ると共に天びんのハネ返り振動を防止するものである。
更にこのスプリング29は前記走行計量体4の受皿6が
空のとき天びん秤19の分銅即25も分銅ゼロになる如
く均合わせる機能も兼ねている。
上記の如く構成した天びん式バランス秤をエンドレスに
走行回転する移送装僅に等間隔で取付けられた走行計量
体40走行路下部におき、走行用量体4の中央部下方に
突き出た滑走舌片8が、天びん秤19の測定レール24
上を支点から等距離で滑走走行する如く組合せて秤部仕
分は装置を構成している。
以下、上記秤量仕分は装置の作用について説明する。例
えば物品の重さが1501を超えるものと1.50g以
下のものに仕分ける場合、即ち選別仕分は爪l、が15
0Iとした場合は天びん秤19の分銅111125に1
50 gの分銅を入れておく、一方路送装置に数句けだ
泪M・走行体4の受皿6に選別する物品をのせて走行さ
せると滑走舌片8が測定レール24上に来たとき物品の
重さと分銅の重さを天びんにより比較する(バランスを
みる)。物品の重さが152gであれば重点22aにか
かる荷重W1が力点にかかった力P(分銅型Ii150
g)より大であるから天びん20のバランスId (ず
れて天びん20は傾き測定レール24が沈下するので滑
走舌片8が測定レール24の出口側に設けられたセパレ
ート針30の下方に仕分けられる。セパレート針の下方
に導かれた滑走舌片8は支えを失なうので受皿支持部材
7は垂直な姿勢で下方に下り受11116はカム14に
受皿ビン18を支点として片側方に傾動し物品を排出す
る。一方物品の重さが149Iであれば重点22aにか
かる荷重W2が力点にかかった力Pより小であるから天
びん20は傾かす滑走舌片8はセパレート針3()の上
をそのま1通過するので走行t:1lfi体4の受皿6
は水平に1メ持されl物品は排出せずその寸ま通る。こ
のセパレート針による仕分は機構は前記公知のものと同
様である。
物品の品目が変って選別規格、Illち選別仕分は甲(
0″が例えば165!jK#ったら分銅皿に15gを追
加して165g分銅にすれば」二記と同様に1679以
−Lの物品し1排出され164.9以下の物品は排出せ
ず通過する。
実Mlj例によると前記公知のものが仕分は東h120
Mに対する誤差が±4g以−E(2/100〜3/It
)O)あったのに対して本発明のものは±2g以内(1
/100)におさまり著しく性能を向上させることがで
きた。
本発明は上記の如く走行84’ 414体の台枠を受皿
の大きさに比例して大きく形成し、前後2個所を取付金
具で移送装置に水平に座すθ11<取付け、且つ受皿は
台枠の中央部に貫通して垂直においた受皿支持部材に数
句けて受+nt支持部劇は台枠の取付部の上と下に水平
なステーで口・ぐ−パル□機構の平行四辺形を構成した
ので重13が安定し、高速度で走行させても計晴精度に
支障のある振動を生じ名ことがなく著しく選別性能を向
上させることができた。
又本発明は受皿支持部材の転倒を防止しロバ−パル機構
の機能を有するステーの長さtと、天びん秤の受皿重量
を受ける重点と支点間圧AIF tと分銅車量を受ける
力点と支点間距離tとを同一長さとしてテコ比1対1対
1の滑走走行式秤量装置を構成したので受皿上の物品小
量と天びん秤の分銅車量とを1対1でバランスさせるこ
とができた。
従って分銅の加除作業によりデジタル的に仕分は重量を
設定することのできる極めて簡単な重−,1別機を得ら
れた。
又もう一つの特徴は受+++1を傾倒させるのにカムを
用いたので第12図(イ)(ロ)に示す如く受皿が傾く
に従かい受皿とカムの接触点がO→1→2と矢印Xで示
す如く受皿ビン側に移動するから受皿支持部材の沈下F
、ij Yを少なくして受皿を傾倒させることができる
。従って走行計量体の走行時に受皿の上下動に伴なう振
動の影響を与えることが少なくなり選別精度を向上させ
ることができた。
市…選別機は秤■−精度の向上と能力の向上を図るため
電子秤等を用いてより複仙、缶縁化、高価格へと向って
いるものに対して本発明は上記の如く極めてL1沖な構
造で唱扇に必要な走行安定性を良好ならしめる如く構成
したので精度、能力を向上させると同時に安価に製作さ
れる+vi易型の高性能重悄選別機を提供するものであ
りその経済効果は大なるものである。
【図面の簡単な説明】
作用謂、明図、第5図以下はいずれも本発明の実施例を
示す図であり、第5(シ1は走行削幇体の側面図、第6
図は走行計M1体と天びん秤の絹合せ部断面説明図、第
7図は排出部断面図、槁8図は走行計量体と矢びん秤の
組合せ内外を9()度まわして表示するロバ−パル機構
とテコ比の説明1シ1、第9図は台枠の斜視図、第10
図は受皿支持部材の斜視図、図を示すものである。 1:フレーム、     2:チェンレール、3:コン
ベアチェン、 4:走行用扇体。 5:台枠、       6:受皿、 7:受皿支持部材、  8:滑走舌片、9ニスチー、 
    10:固定支点、11;索引用取付部、 12:水平保持用取付部、 13:取付金具、   14:カム、 15:浮動支点、   16:コロ、 17:コロレール、   18:受皿ビン、19:天び
ん秤、   20:天びん、21ニスチー、    2
2:支点、 22a:重点、    22b:力点、23:垂直部材
、   24:測定レール、25:分銅皿、    2
6:スタンド、27:基台、      28:ストッ
・や−、29ニスプリング、   30:セミ9レート
針、h:天秤とステー間垂直距P::V、 t:腕長さ、     W:荷車、 P:力、        Y:沈下−。 第  1  1;<1 第2図 第12111 (イ) (cJ) ム

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 受皿を受皿支持機構に支持して移送装置に取付は
    受皿支持機構の一部に摺動接触片を設けて秤量装置に摺
    動走行させ受皿にのせた物品を重量の大小により仕分け
    る重量選別機において、計量受皿の大きさに比例した大
    きさで前後に取付部を設は水平に自立安定する台枠と、
    上部に受皿を片側方へ傾動自在に取付けて下方に垂直に
    のびる受皿支持部材と、上記台枠前端部と受皿支持部材
    とを連結するステーを用い、台枠の中央部に受皿支持部
    材を垂直におき、台枠前端部上下に突出した固定支点部
    と受皿支持部材を対向配置し上と下をステーで連結して
    平行四辺形を形成した計険受皿支持機構を構成し、台枠
    の後部横枠上には受皿の下部に臨むカムを取付け、垂直
    な受皿支持機構の下端部−側に走行用コロ、他側に滑走
    舌片を取付けて走行計11体を構成し移送装置に取付け
    て秤量装置に臨ませたことを竺徴とするfE、…選別機
    。 2、天ぴんとステー奪上下におき支点、重点、力点を四
    ニの仰直部利で連結し、支点垂山部相をスタンドに取付
    けて支持し重点垂直部利の上部に測定レールを取付け、
    力点垂i11部材に分銅皿を取付けてPバーパル接摺の
    天びん秤を形成し、天びんの支点重点間距離tと支点力
    点間距離tと、走行計量体の受皿支持部材を支えるステ
    ーの支点間圧ll?lFtとf:1対1対1の同一長さ
    にして走行耐湖一体と天びん秤を描成し、受皿上にのせ
    た物品用Vと分銅皿にのせた分銅爪殖とが1対1で均合
    う如くなした天びん式バランス秤を秤m装置Nとしたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項の重量選別機。
JP16195282A 1982-09-17 1982-09-17 重量選別機の受皿付走行体 Granted JPS5952575A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5510539A (en) * 1978-07-08 1980-01-25 Iseki & Co Ltd Weight sizer

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5510539A (en) * 1978-07-08 1980-01-25 Iseki & Co Ltd Weight sizer

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