JPS5952632A - 合成樹脂スタンプ片の製造方法 - Google Patents
合成樹脂スタンプ片の製造方法Info
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- JPS5952632A JPS5952632A JP16290982A JP16290982A JPS5952632A JP S5952632 A JPS5952632 A JP S5952632A JP 16290982 A JP16290982 A JP 16290982A JP 16290982 A JP16290982 A JP 16290982A JP S5952632 A JPS5952632 A JP S5952632A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/16—Making multilayered or multicoloured articles
- B29C45/1676—Making multilayered or multicoloured articles using a soft material and a rigid material, e.g. making articles with a sealing part
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は上底樹脂スタンプ片の製造方法に関し、特にベ
ース本体と文字、記号、図形などが形成されたスタンプ
部材とを一体に重着し”〔成る複数のスタンプ片を射出
成形を用いて大量に製造する方法に関する。
ース本体と文字、記号、図形などが形成されたスタンプ
部材とを一体に重着し”〔成る複数のスタンプ片を射出
成形を用いて大量に製造する方法に関する。
従来、各地の観光地で利用され′Cいる記念用のスタン
プや年賀用のスタンプは、下面に図柄など□が艙底され
たス漬ンブ部を重着したベース本体と、このベース本体
と一体に突出形成された把手部とから構成されており、
このようなスタンプを成形する場合は、たとえば、把手
部を有するベース本体と、スタンプ部とを別個に成形し
た後、両省を接着済などで重着している。
プや年賀用のスタンプは、下面に図柄など□が艙底され
たス漬ンブ部を重着したベース本体と、このベース本体
と一体に突出形成された把手部とから構成されており、
このようなスタンプを成形する場合は、たとえば、把手
部を有するベース本体と、スタンプ部とを別個に成形し
た後、両省を接着済などで重着している。
しかし、このような方法では工数と手間がかかる反面、
ベース本体に把手部が設けられている関係上、スタンプ
全体の体積が大きくなりコスト高となると言う欠点があ
った。特に玩具用のスタンプは゛、各種の図柄が、施さ
れた複数個、たとえは、2)個乃至40個のスタンプを
1組としである種の遊びまたは知育のモチーフを構成し
ているので、前述の把手部を有するスタンプをそのまま
玩具の分野に応用するのは好ましいものとはいい難かっ
た。それは、スタンプ1個当りの単価が極めて高価とな
る一方、底の浅い容器に各種の図柄が施された沢山のス
タンプを収納させて運搬することができないからである
。
ベース本体に把手部が設けられている関係上、スタンプ
全体の体積が大きくなりコスト高となると言う欠点があ
った。特に玩具用のスタンプは゛、各種の図柄が、施さ
れた複数個、たとえは、2)個乃至40個のスタンプを
1組としである種の遊びまたは知育のモチーフを構成し
ているので、前述の把手部を有するスタンプをそのまま
玩具の分野に応用するのは好ましいものとはいい難かっ
た。それは、スタンプ1個当りの単価が極めて高価とな
る一方、底の浅い容器に各種の図柄が施された沢山のス
タンプを収納させて運搬することができないからである
。
本発明はスタンプを玩具の分野に応用するに当って、上
述のような把手部を有するスタンプの欠点に鑑み、非常
に安価で、運搬の際缶容器が嵩張らず、複数個の組み合
せによりある種の遊びや知育のモチーフを構成すること
ができる合成樹脂製の扁平状スタンプ片を大量に製造す
る方法を得るにある。
述のような把手部を有するスタンプの欠点に鑑み、非常
に安価で、運搬の際缶容器が嵩張らず、複数個の組み合
せによりある種の遊びや知育のモチーフを構成すること
ができる合成樹脂製の扁平状スタンプ片を大量に製造す
る方法を得るにある。
すなわち、本発明の要旨は、第1図で示すようにある種
の遊びや知育のモチーフを構成する色々な図柄a、b、
c、d、e、fが各々形成されかつ薄いゲートlまたは
フィルム連結部2で連結された合成樹脂製の複数個の扁
平状スタンプ片A、B、(、D、Fを大量に製造するこ
とにある。これらのスタンプ片は第1図および第2図で
示すように、硬質プラスチック製のベース本体3と、こ
のペース本体3より多少面積が小さく【該ベース本体に
固定的に重着される軟質プラスチック製のスタンプ部材
4とから成り、前記ベース本体3にはその両端中央部に
形成された図示しない玩具用ハンドル部材の1対の係合
爪と係合する半円形状の係合溝5.5と、中央部寄りの
位置に複数個形成された前記スタンプ部材4がベース本
体3から離脱するのを防止する抜は脱時止部6.6、本
実施例では第2図で示すように中途に段差部を有する環
状の貫通孔とが形成されて℃・る。
の遊びや知育のモチーフを構成する色々な図柄a、b、
c、d、e、fが各々形成されかつ薄いゲートlまたは
フィルム連結部2で連結された合成樹脂製の複数個の扁
平状スタンプ片A、B、(、D、Fを大量に製造するこ
とにある。これらのスタンプ片は第1図および第2図で
示すように、硬質プラスチック製のベース本体3と、こ
のペース本体3より多少面積が小さく【該ベース本体に
固定的に重着される軟質プラスチック製のスタンプ部材
4とから成り、前記ベース本体3にはその両端中央部に
形成された図示しない玩具用ハンドル部材の1対の係合
爪と係合する半円形状の係合溝5.5と、中央部寄りの
位置に複数個形成された前記スタンプ部材4がベース本
体3から離脱するのを防止する抜は脱時止部6.6、本
実施例では第2図で示すように中途に段差部を有する環
状の貫通孔とが形成されて℃・る。
ところでア般に合成樹脂の種%1と17ては、ポリエチ
レン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、およびこれら
の混合物などの熱可塑性合成樹脂、フェノール系樹脂、
尿素系樹脂、メラミン樹脂およびこれらの混合物、共重
合体などの熱硬化性樹脂があるが、本発明に使用される
合成樹脂は、それらの合成樹脂の中から硬質プラスチッ
ク製のもの、たとえば起上り人形、シーソー人形、メリ
ーゴーラウンドなどに使用されている材料と、軟質プラ
スチック製のもの、たとえば浮輪などのシートから作る
空気入れビニル玩具に使用されている材料とがそれぞれ
適宜選択される。また、使用される射出成形機としては
、スクリューインライン式射出ガ(4形機、トランスフ
ァー成形機、トピード式射出成形機、ラム式射出成形機
などが使用樹脂により適宜選択される。
レン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、およびこれら
の混合物などの熱可塑性合成樹脂、フェノール系樹脂、
尿素系樹脂、メラミン樹脂およびこれらの混合物、共重
合体などの熱硬化性樹脂があるが、本発明に使用される
合成樹脂は、それらの合成樹脂の中から硬質プラスチッ
ク製のもの、たとえば起上り人形、シーソー人形、メリ
ーゴーラウンドなどに使用されている材料と、軟質プラ
スチック製のもの、たとえば浮輪などのシートから作る
空気入れビニル玩具に使用されている材料とがそれぞれ
適宜選択される。また、使用される射出成形機としては
、スクリューインライン式射出ガ(4形機、トランスフ
ァー成形機、トピード式射出成形機、ラム式射出成形機
などが使用樹脂により適宜選択される。
以下、図面に示す実施例により、本発明の詳細な説明す
る。
る。
第3図乃至第6図の実施例において、7は硬質プラスチ
ック製のゲート1を介して連結された第1図で示す複数
個のベース本体3な成形する工程である。すなわち、8
は第1固定金型で、この第1固定金型にはベース本体3
の上部側を成形するための複数個の凹部9が形成されて
いる。10はこれらの凹部の中央部寄りの位置に突設さ
れた抜は脱時止部用環状突起で、この環状突起10は第
3図で示すように凹部9の表面と連設する大径部と、こ
の大径部にさらに連設する小径部とから成っている。1
1は前記第1固定金型8の凹部9と対応する複数の凹部
12が形成された第1可動金型で、この第1可動金型1
1を前記第1固定金型8に押圧させてセットすると、各
ペース本体3用のキャビティーと、第1図で示した各ス
タンプ片A、B、C,D、E、Fを連結するゲート部1
3およびフィルム連結部(第3図では図示されず)がそ
れぞれ形成される。
ック製のゲート1を介して連結された第1図で示す複数
個のベース本体3な成形する工程である。すなわち、8
は第1固定金型で、この第1固定金型にはベース本体3
の上部側を成形するための複数個の凹部9が形成されて
いる。10はこれらの凹部の中央部寄りの位置に突設さ
れた抜は脱時止部用環状突起で、この環状突起10は第
3図で示すように凹部9の表面と連設する大径部と、こ
の大径部にさらに連設する小径部とから成っている。1
1は前記第1固定金型8の凹部9と対応する複数の凹部
12が形成された第1可動金型で、この第1可動金型1
1を前記第1固定金型8に押圧させてセットすると、各
ペース本体3用のキャビティーと、第1図で示した各ス
タンプ片A、B、C,D、E、Fを連結するゲート部1
3およびフィルム連結部(第3図では図示されず)がそ
れぞれ形成される。
14は図示しなり射出成形機からの樹脂導入部を示し、
この樹脂導入部14には矢印で示すようにそれぞれのペ
ース本体3用のキャビティと連通する湯道14aが設け
られている。なお、第3図には図示されないが第1可動
金型11には第1図および第2図で示す各ベース本体3
の係合溝5.5を形成するための突起部が設けられてい
る。
この樹脂導入部14には矢印で示すようにそれぞれのペ
ース本体3用のキャビティと連通する湯道14aが設け
られている。なお、第3図には図示されないが第1可動
金型11には第1図および第2図で示す各ベース本体3
の係合溝5.5を形成するための突起部が設けられてい
る。
次に、15は軟質プラスチック製の第1図および第2図
で示す複数個のスタンプ部材4を前記工程7で形成され
た各ベース本体3から抜は脱つしないように固定的に取
付ける工程である。すなわち、16は成形された複数個
の各ベース本体3を収納するための凹部17が形成され
た第2固定金型で、この第2固定金型16は前記第1固
定金型と略同じで、ただ該第1固定金型8と異なる点は
各凹部17に抜は脱時止部用環壮突起が設けられていな
い点である。18は第2固定金型の各凹部17と対応す
る位置にそれぞれ凹部19が形成された第2可動金型で
、この第2可動金型18を前記第2固定金型16に押圧
させてセットすると、第1図および第2図で示す各スタ
ンプ部材4用のキャビティ加が形成される。21は図示
しない射出成形機からの樹脂導入部を示し、この樹脂導
入部21には矢印で示すようKそれぞれのスタンプ部材
4用のキャビティ加と連通ずる湯道21aが設けられて
いる。
で示す複数個のスタンプ部材4を前記工程7で形成され
た各ベース本体3から抜は脱つしないように固定的に取
付ける工程である。すなわち、16は成形された複数個
の各ベース本体3を収納するための凹部17が形成され
た第2固定金型で、この第2固定金型16は前記第1固
定金型と略同じで、ただ該第1固定金型8と異なる点は
各凹部17に抜は脱時止部用環壮突起が設けられていな
い点である。18は第2固定金型の各凹部17と対応す
る位置にそれぞれ凹部19が形成された第2可動金型で
、この第2可動金型18を前記第2固定金型16に押圧
させてセットすると、第1図および第2図で示す各スタ
ンプ部材4用のキャビティ加が形成される。21は図示
しない射出成形機からの樹脂導入部を示し、この樹脂導
入部21には矢印で示すようKそれぞれのスタンプ部材
4用のキャビティ加と連通ずる湯道21aが設けられて
いる。
上記構成にあっては、第1固定金型8と第1可動金型1
1を第3図で示すようにセットし、各ペース本体3用の
キャビティを形成する。しかる後、矢印イから樹脂導入
部14へと適宜に選択された硬質合成樹脂を射出する。
1を第3図で示すようにセットし、各ペース本体3用の
キャビティを形成する。しかる後、矢印イから樹脂導入
部14へと適宜に選択された硬質合成樹脂を射出する。
射出された合成樹脂は各湯道14aより各キャビティ内
へ加圧注入される。この時加圧注入された合成樹脂の一
部はゲート部および図示しないフィルム連結部にも充填
される。このように第1可動金型11および第1固定金
型8に充填された硬質の合成樹脂は、その後冷却して該
金型より取り出されるが、金型から取り出された成形品
部材は、第1図および第2図で示す互いにゲートlまた
は厚みが薄い、たとえば0.1mmのフィルム連結部2
を介し7て連結された各ペース本体3を構成している。
へ加圧注入される。この時加圧注入された合成樹脂の一
部はゲート部および図示しないフィルム連結部にも充填
される。このように第1可動金型11および第1固定金
型8に充填された硬質の合成樹脂は、その後冷却して該
金型より取り出されるが、金型から取り出された成形品
部材は、第1図および第2図で示す互いにゲートlまた
は厚みが薄い、たとえば0.1mmのフィルム連結部2
を介し7て連結された各ペース本体3を構成している。
次に成形部材である各ベース本体3は、第4図で示すよ
うに第2固定金型16の各凹部17内に装着される。し
かる後に第2可動金型18を第2固定金型16にセット
すると各スタンプ部材4用のキャビティ加が形成される
。そして、図示しない射出成形機で矢印口から樹脂導入
部21へと適宜に、I@択された軟質合成樹脂を射出す
る。
うに第2固定金型16の各凹部17内に装着される。し
かる後に第2可動金型18を第2固定金型16にセット
すると各スタンプ部材4用のキャビティ加が形成される
。そして、図示しない射出成形機で矢印口から樹脂導入
部21へと適宜に、I@択された軟質合成樹脂を射出す
る。
射出された合成樹脂は各湯道21aより各キャビティ加
内へ加圧注入される。この時加圧注入された合成樹脂の
一部は各ベース本体3の複数個の抜は脱時止部6にも充
填される3、このように第2可動金型18と第2固定金
型16に充填された軟質の合成樹脂は、その後冷却して
該金型より取り出されると、第5図で示すように各ベー
ス本体3とスタンプ部材4は抜は脱時止部6を介し固定
的に重着すると同時にゲー・ト1およびフィルム連結部
2を介して互いに連結して℃・る状態となる(第1図参
照)。′本発明の方法で&ま、第1図および第5図で示
すように]!1いに連結された複数個のスタンプ片A、
B1.C11)、E、、Fを第6図で示すように強制的
に折曲する゛ことによりゲート1およびフィルム連結部
2が切断される。
内へ加圧注入される。この時加圧注入された合成樹脂の
一部は各ベース本体3の複数個の抜は脱時止部6にも充
填される3、このように第2可動金型18と第2固定金
型16に充填された軟質の合成樹脂は、その後冷却して
該金型より取り出されると、第5図で示すように各ベー
ス本体3とスタンプ部材4は抜は脱時止部6を介し固定
的に重着すると同時にゲー・ト1およびフィルム連結部
2を介して互いに連結して℃・る状態となる(第1図参
照)。′本発明の方法で&ま、第1図および第5図で示
すように]!1いに連結された複数個のスタンプ片A、
B1.C11)、E、、Fを第6図で示すように強制的
に折曲する゛ことによりゲート1およびフィルム連結部
2が切断される。
なお、本実施例ではスタンプ片を角型で図ボしているが
、スタンプ片の形態を角型に限定すすものではない。ま
たベース本体3の抜は脱時止部を段差部を有する環状の
貫通孔に形成しているが、スタンプ部材4がベース本体
3から離脱しないような構成であれば、たとえばベース
本体3にテーパー状の貫通孔などを形成しても良い。
、スタンプ片の形態を角型に限定すすものではない。ま
たベース本体3の抜は脱時止部を段差部を有する環状の
貫通孔に形成しているが、スタンプ部材4がベース本体
3から離脱しないような構成であれば、たとえばベース
本体3にテーパー状の貫通孔などを形成しても良い。
以上の説明から明らかなように、本発明にあっては従来
のように工数や手間をかけずに互〜・K連結された扁平
状の複数個のスタンプ片A、B、 C,D、B、Fを一
度に得られるから、スタンプ片1個当りの単価が非常に
安くなる。また複数個のスタンプ片は厚みが薄(・ゲー
トおよびフィルム連結部で連結されているから簡単に切
断することができる。またスタンプ片は従来のように把
手部を有しない扁平状なので運搬の際底の浅い容器にも
沢山収納させることができる。したがって、容器が嵩張
らない。さらK、スタンプ片を非常に小さく成形するこ
とが可能であるから、各スタンプ片に各種の図柄を設け
、複数個である種の遊び或いは知育を構成する玩具用ま
たは知育用スタンプ片を得ることができ、加えて、図示
しない)・ンドル部材の1対の係合爪で交換自在に支持
□できるスタンプ片を得ることができる。
のように工数や手間をかけずに互〜・K連結された扁平
状の複数個のスタンプ片A、B、 C,D、B、Fを一
度に得られるから、スタンプ片1個当りの単価が非常に
安くなる。また複数個のスタンプ片は厚みが薄(・ゲー
トおよびフィルム連結部で連結されているから簡単に切
断することができる。またスタンプ片は従来のように把
手部を有しない扁平状なので運搬の際底の浅い容器にも
沢山収納させることができる。したがって、容器が嵩張
らない。さらK、スタンプ片を非常に小さく成形するこ
とが可能であるから、各スタンプ片に各種の図柄を設け
、複数個である種の遊び或いは知育を構成する玩具用ま
たは知育用スタンプ片を得ることができ、加えて、図示
しない)・ンドル部材の1対の係合爪で交換自在に支持
□できるスタンプ片を得ることができる。
第1図は本発明によって得られるス、タンプ片の一実施
例の平面図である。第2図は第1図の11−1M断面図
、第3図は本発明のベース本体の成形の説明図、第4図
は本発明のペース本体にスタンプ部材を取付ける成形の
説明図、第5図は本発明によって得られるスタンプ片の
側面因、第6図は本発明のゲートを切断する状態の説明
図である。 l・・・・・・ゲーート、 2・・・・・・フ
ィルム連結部、A乃至F・・・・・・スタンプ片、 3
・・・・・・ベース本体、4・・・・・・スタンプ部材
、 5・・・・・・係合溝、6・・・・・・抜は脱時
止部、 8・・・・・・第1固定金型、9.12.1
7.19・・・・・・凹 部、 10・・・・・・環状
突起、11・・・・・・第1可動金型、 13・・・
・・・ゲート部、14.21・・・・・・樹脂導入部、
16・・・・・・第2固定金型、18・・・・・・
第2可動金型、 加・・・・・・キャビディ。 特許出願人 有限会社 昭和化成 代理人 弁理士 三 浦 光 康 第 Iall 第5図 第6図
例の平面図である。第2図は第1図の11−1M断面図
、第3図は本発明のベース本体の成形の説明図、第4図
は本発明のペース本体にスタンプ部材を取付ける成形の
説明図、第5図は本発明によって得られるスタンプ片の
側面因、第6図は本発明のゲートを切断する状態の説明
図である。 l・・・・・・ゲーート、 2・・・・・・フ
ィルム連結部、A乃至F・・・・・・スタンプ片、 3
・・・・・・ベース本体、4・・・・・・スタンプ部材
、 5・・・・・・係合溝、6・・・・・・抜は脱時
止部、 8・・・・・・第1固定金型、9.12.1
7.19・・・・・・凹 部、 10・・・・・・環状
突起、11・・・・・・第1可動金型、 13・・・
・・・ゲート部、14.21・・・・・・樹脂導入部、
16・・・・・・第2固定金型、18・・・・・・
第2可動金型、 加・・・・・・キャビディ。 特許出願人 有限会社 昭和化成 代理人 弁理士 三 浦 光 康 第 Iall 第5図 第6図
Claims (1)
- 1)第1固定金型と第1 n]動金型とをセットして抜
は脱防止部を有する硬質合成樹脂から成りかつゲートを
介l、て連結された複数個のベース本体を成形する二[
程と、これらの連結成形されたベース本体をtl)2固
定金型と第2可動金型内に装着した後に、一部が前記抜
は脱防1[・部に充填し各々のベース本体に重着する軟
ytH成樹脂スタンプ部材を成形する工程と、次いで重
着成形されたスタンプ片のゲートを切断する工程とを含
むことを%徴とする合成樹Jl)r” =・夕・・・ブ
片の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16290982A JPS5952632A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 合成樹脂スタンプ片の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16290982A JPS5952632A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 合成樹脂スタンプ片の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952632A true JPS5952632A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15763527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16290982A Pending JPS5952632A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 合成樹脂スタンプ片の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952632A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4613078A (en) * | 1984-04-09 | 1986-09-23 | Nordson Corporation | Quick replaceable nozzle assembly |
| US5051083A (en) * | 1988-03-28 | 1991-09-24 | De La Rue Giori S.A. | Plant for manufacturing a mold in the form of a multiple-impression plastic plate for reproducing intaglio printing plates |
| JPH07506941A (ja) * | 1993-03-31 | 1995-07-27 | ユニバーシティー・オブ・ワシントン | 多数キャリアパワーダイオード |
| US5609652A (en) * | 1994-04-13 | 1997-03-11 | Koito Manufacturing Co., Ltd. | Method of manufacturing a synthetic resin part integrally formed with metal members |
| WO1999016604A1 (de) * | 1997-10-01 | 1999-04-08 | M + C Schiffer Gmbh | Verfahren und vorrichtung zur herstellung einer zahnbürste |
| KR20040031140A (ko) * | 2002-10-04 | 2004-04-13 | 김행곤 | 미끄럼 방지판을 지닌 쟁반의 제조방법 |
| KR20040031372A (ko) * | 2002-10-05 | 2004-04-13 | 조경래 | 쟁반의 미끄럼방지고무판의 성형방법 |
| WO2004045856A1 (de) * | 2002-11-21 | 2004-06-03 | Colop Stempelerzeugung Skopek Gesellschaft M.B.H. & Co. Kg. | Stempelplatten-einheit sowie selbstfärbestempel |
| US7919029B2 (en) * | 2006-12-01 | 2011-04-05 | Seagate Technology Llc | Thermal compensated stampers/imprinters |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP16290982A patent/JPS5952632A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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