JPS595328A - クロツク切換回路 - Google Patents
クロツク切換回路Info
- Publication number
- JPS595328A JPS595328A JP57114832A JP11483282A JPS595328A JP S595328 A JPS595328 A JP S595328A JP 57114832 A JP57114832 A JP 57114832A JP 11483282 A JP11483282 A JP 11483282A JP S595328 A JPS595328 A JP S595328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- clock
- gate
- flop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/32—Means for saving power
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、周波数の異なる二種類のクロック信号のいず
れかを、制御信号によって選択的に取り出すことが可能
なりロック切換回路に関する。
れかを、制御信号によって選択的に取り出すことが可能
なりロック切換回路に関する。
従来のマイクロコンピュータでは、低消費電力化のため
に、そのスタンバイ時には、クロック信号回路の電源入
力をオフする方式がとられていたしかし、この方式では
、クロック信号自体を止めてしまうため、正確なタイミ
ングの設定に難点がある。
に、そのスタンバイ時には、クロック信号回路の電源入
力をオフする方式がとられていたしかし、この方式では
、クロック信号自体を止めてしまうため、正確なタイミ
ングの設定に難点がある。
本発明は、この問題点を解消するため、たとえば、マイ
クロコンピュータのスタンバイ時においては、通常使用
時の高い周波数を低い周波数に切り換えて、低消費電力
化をはかり、且つ、通常使用時には、再び以mJの高い
周波数に復帰させる機能を有するクロック切換回路を提
供するものである。
クロコンピュータのスタンバイ時においては、通常使用
時の高い周波数を低い周波数に切り換えて、低消費電力
化をはかり、且つ、通常使用時には、再び以mJの高い
周波数に復帰させる機能を有するクロック切換回路を提
供するものである。
本発明の一実施例に係る構成例を第1図に示す。
同図において、1がNORゲート、2がNOTゲート(
インバータ)、3,4.5が各フリップフロップ、6が
NOTゲート(インバータ)、7がNORゲート、8,
9がそれぞれNORゲート、10がANDゲートであり
、11.12が2種のクロック信号入力端子、13がコ
ン1−ロール信号入力端子、14が出力端子である。第
1のクロック信号の入力端子11とANDゲート1oの
出力側をそれぞれの入力接続とするNORゲート1の出
力側を、NOTゲート(インバータ)2を介して第1の
フリップフロップ(以下フリップフロップは単にFFと
略す)3のクロック入力端子(以下aX端子と略す)に
入力接続する。第1のFF3の真値出力端子Qと第2の
FF4のデータ入力端子り側を接続し、第2のFF4の
GK端子には第2のクロック信号を入力端子12より、
NOTゲート(インバータ)6を介して入力接続する。
インバータ)、3,4.5が各フリップフロップ、6が
NOTゲート(インバータ)、7がNORゲート、8,
9がそれぞれNORゲート、10がANDゲートであり
、11.12が2種のクロック信号入力端子、13がコ
ン1−ロール信号入力端子、14が出力端子である。第
1のクロック信号の入力端子11とANDゲート1oの
出力側をそれぞれの入力接続とするNORゲート1の出
力側を、NOTゲート(インバータ)2を介して第1の
フリップフロップ(以下フリップフロップは単にFFと
略す)3のクロック入力端子(以下aX端子と略す)に
入力接続する。第1のFF3の真値出力端子Qと第2の
FF4のデータ入力端子り側を接続し、第2のFF4の
GK端子には第2のクロック信号を入力端子12より、
NOTゲート(インバータ)6を介して入力接続する。
またこの第2のクロック信号は、NOTゲート6を通じ
てNORゲート7の一方の入力端子にも入力接続す″る
。第2のFF4の真値出力Q及び第1のFF3のD入力
端子にも加えられるコントロール信号の両信号をAND
ゲート1oのそれぞれの入力端子に接続し、また、第2
のFF4の補元出力可を第3のFFsのD入力端子及び
NORゲート7の他方の入力端子へそれぞれ入力接続す
る。
てNORゲート7の一方の入力端子にも入力接続す″る
。第2のFF4の真値出力Q及び第1のFF3のD入力
端子にも加えられるコントロール信号の両信号をAND
ゲート1oのそれぞれの入力端子に接続し、また、第2
のFF4の補元出力可を第3のFFsのD入力端子及び
NORゲート7の他方の入力端子へそれぞれ入力接続す
る。
第1のFF3と第3のFFsの各aX端子を共通接続し
、この信号をNORゲート8の一方の入力端子に、また
第3のFF5の補元出力ガをNORゲート8の他方の入
力端子にそれぞれ入力接続する。そして、同NORゲー
ト8の出力をNORゲート7の出力と合成するだめに、
NORゲート9の両入力端子にそれぞれ入力接続し、同
NORゲート9の出力側14から信号を取出すのである
。
、この信号をNORゲート8の一方の入力端子に、また
第3のFF5の補元出力ガをNORゲート8の他方の入
力端子にそれぞれ入力接続する。そして、同NORゲー
ト8の出力をNORゲート7の出力と合成するだめに、
NORゲート9の両入力端子にそれぞれ入力接続し、同
NORゲート9の出力側14から信号を取出すのである
。
なお、NORゲート7の出力側信号は第3のFF6のリ
セット端子(以下R端子と略す)にも入力接続される。
セット端子(以下R端子と略す)にも入力接続される。
第2図は、通常用いられているシBミツト回路であり、
インバータ16の出力とHANDゲート16の入力と接
続し、また、HANDゲート16゜17の各入力と出力
をお互いに接続し、インバータ160入力側を入力端子
18、HANDゲート16の出力側を出力端子18とし
だものである。
インバータ16の出力とHANDゲート16の入力と接
続し、また、HANDゲート16゜17の各入力と出力
をお互いに接続し、インバータ160入力側を入力端子
18、HANDゲート16の出力側を出力端子18とし
だものである。
このシュミット回路は第1図のNOTゲート2の代りに
用いることが出来る。水晶発振回路を使用した場合に、
発振立ち上シ時のノイズによる誤有益である。
用いることが出来る。水晶発振回路を使用した場合に、
発振立ち上シ時のノイズによる誤有益である。
第3図は第1図に示す回路各部のタイミングチャートを
示す。
示す。
第4図は、第3図と同一の端子について、ゲート入力端
子11の信号波形が、オン状態からオフ・状態となる場
合のタイミング・チャートラ示ス。
子11の信号波形が、オン状態からオフ・状態となる場
合のタイミング・チャートラ示ス。
次に本発明による回路の動作について示す。まず第3図
に於て、コントロール信号13が“H11より“L゛へ
変化した■の時点について述べる。
に於て、コントロール信号13が“H11より“L゛へ
変化した■の時点について述べる。
ムNDゲート10の出力は、l、 klとなり、クロッ
ク端子11のクロック信号が、NORゲート1゜NOR
ゲ−)2を通じて、第1のFF3のOK端子へ正常に入
力される。第1のクロック信号11の信号が正常に立上
って■の時点のようになると第1のFF3はその真値出
力Qの信号波形aが■の時点に示すように“L 11と
なる。第2のFF4は、クロック信号の入力端子12に
入力される第2のクロック信号によって、その補元出力
可の信号波形すが■の時点で“H゛となり、同FF4の
真値出力Qは“L゛となる。なお、図中の信号波形iは
第2のクロック信号12の反転信号を示す。ANDゲー
)10の出力は、すでにコントロール信号13によって
、“L゛と定まっているので変化はない。第2のFF4
の補元出力(の信号波形すが“H゛となると、クロック
信号端子11のクロック信号によって第3のFF6の補
元出力(の信号波形dは■の時点でみられるように“1
.IIとなる。NORゲート7は、第2のFF4の補元
出力可の信号波形すが、■゛となるため、その出力Cが
L i+となり、まだNORゲート8は、第3のFF5
の補元出力qの信号波形dが“L゛であるため、クロッ
ク信号端子11からの信号波形を反転して、その出力信
号eとして現わす。
ク端子11のクロック信号が、NORゲート1゜NOR
ゲ−)2を通じて、第1のFF3のOK端子へ正常に入
力される。第1のクロック信号11の信号が正常に立上
って■の時点のようになると第1のFF3はその真値出
力Qの信号波形aが■の時点に示すように“L 11と
なる。第2のFF4は、クロック信号の入力端子12に
入力される第2のクロック信号によって、その補元出力
可の信号波形すが■の時点で“H゛となり、同FF4の
真値出力Qは“L゛となる。なお、図中の信号波形iは
第2のクロック信号12の反転信号を示す。ANDゲー
)10の出力は、すでにコントロール信号13によって
、“L゛と定まっているので変化はない。第2のFF4
の補元出力(の信号波形すが“H゛となると、クロック
信号端子11のクロック信号によって第3のFF6の補
元出力(の信号波形dは■の時点でみられるように“1
.IIとなる。NORゲート7は、第2のFF4の補元
出力可の信号波形すが、■゛となるため、その出力Cが
L i+となり、まだNORゲート8は、第3のFF5
の補元出力qの信号波形dが“L゛であるため、クロッ
ク信号端子11からの信号波形を反転して、その出力信
号eとして現わす。
NORゲート9は、NORゲート7の出力側ICが“L
”であるゆえ、一方の入力信号eが反転されクロック
信号11と同一信号を出力する。従って端子14の出力
信号は、クロック信号端子12の信号波形から、クロッ
ク信号端子11の信号波形に切り変わる。
”であるゆえ、一方の入力信号eが反転されクロック
信号11と同一信号を出力する。従って端子14の出力
信号は、クロック信号端子12の信号波形から、クロッ
ク信号端子11の信号波形に切り変わる。
一方、第4図に示すように、クロック信号13が■のよ
うに“I、 11から“H゛°となると、第1のFF3
はクロック信号11によってその真値出力Qの信号波形
aが■の時点で“HIIとなる。この時点ではANDN
Oゲートは、コントロール信号13が“H゛ではあるが
、第2のFF4の真値出力qが“L゛であることによっ
て、その出力側がL 11となっており、クロック信号
11は入力を禁止されてはいない。
うに“I、 11から“H゛°となると、第1のFF3
はクロック信号11によってその真値出力Qの信号波形
aが■の時点で“HIIとなる。この時点ではANDN
Oゲートは、コントロール信号13が“H゛ではあるが
、第2のFF4の真値出力qが“L゛であることによっ
て、その出力側がL 11となっており、クロック信号
11は入力を禁止されてはいない。
第1のFF3の真値出力Qの信号波形aの“H゛がその
ママ第2OFF4のデータ入力端子りに入口ツク信号入
力端子12より加えられると、この第2のクロック信号
r下の立ち上り■に同期して第2OFF4の補元出力q
の信号波形すは■のように“L゛となる。同時に、第2
のFF4の真値出力Qの信号波形(不図示)は、上記の
信号波形すの反転状態、つまり“H゛となっており、A
NDゲー)10の出力側は、コントロール信号13の−
・H11とのAND論理により、“HIIとなり・よっ
て、NORゲート1により、クロック入力端子11から
の第1のクロック信号を禁止する。
ママ第2OFF4のデータ入力端子りに入口ツク信号入
力端子12より加えられると、この第2のクロック信号
r下の立ち上り■に同期して第2OFF4の補元出力q
の信号波形すは■のように“L゛となる。同時に、第2
のFF4の真値出力Qの信号波形(不図示)は、上記の
信号波形すの反転状態、つまり“H゛となっており、A
NDゲー)10の出力側は、コントロール信号13の−
・H11とのAND論理により、“HIIとなり・よっ
て、NORゲート1により、クロック入力端子11から
の第1のクロック信号を禁止する。
したがって、第1OFF30GK端子への入力はL 1
1の状態で固定となり、第1のFF3の真値出力Qの信
号波形aは“HIIの状態で固定となる。そこで、第2
のFF4の補元出力可の信号波形すは′L°゛であり、
したがって、NORゲート7によって選択されたクロッ
ク信号12が第3のFF5のリセット端子Hに入り、同
FFsの補元出力qの信号波形did:■の時点に示す
ように“H゛となる。これにともないNORゲート8の
出力信号波形eは■の時点に示すように“L゛となって
NORゲート9はNORゲート7を経た第2のクロック
信号を出力し、端子14の信号はクロック信号端子12
側に切り換わる。
1の状態で固定となり、第1のFF3の真値出力Qの信
号波形aは“HIIの状態で固定となる。そこで、第2
のFF4の補元出力可の信号波形すは′L°゛であり、
したがって、NORゲート7によって選択されたクロッ
ク信号12が第3のFF5のリセット端子Hに入り、同
FFsの補元出力qの信号波形did:■の時点に示す
ように“H゛となる。これにともないNORゲート8の
出力信号波形eは■の時点に示すように“L゛となって
NORゲート9はNORゲート7を経た第2のクロック
信号を出力し、端子14の信号はクロック信号端子12
側に切り換わる。
マイクロコンピュータの一実°施例として、第1のクロ
ック信号をI MHzとすると、通常時、消費電力はs
mWとなり、スタンバイ時には第2のクロック信号の3
2 KHzのタイミングとなり、その消費電力は0.6
mWとなり、大幅に低減することができる。
ック信号をI MHzとすると、通常時、消費電力はs
mWとなり、スタンバイ時には第2のクロック信号の3
2 KHzのタイミングとなり、その消費電力は0.6
mWとなり、大幅に低減することができる。
以」二の様に、本発明によれば従来、クロックを止めて
、低消費電力化を図れなかったものに対して通常使用時
に高速のクロックを供給し、スタンバイ時に、低速のク
ロックを供給することができる。従って、例えば、スタ
ンバイ時に、データの退避を行なう必要もなくなる利点
を有する。さらに、スタンバイ時の動作を行なうことも
できるので、マイクロコンピュータ、及びタイマー等で
、スタンバイ時に動作発振周波数信号を止める(二とが
できない場合、使用して有効である。
、低消費電力化を図れなかったものに対して通常使用時
に高速のクロックを供給し、スタンバイ時に、低速のク
ロックを供給することができる。従って、例えば、スタ
ンバイ時に、データの退避を行なう必要もなくなる利点
を有する。さらに、スタンバイ時の動作を行なうことも
できるので、マイクロコンピュータ、及びタイマー等で
、スタンバイ時に動作発振周波数信号を止める(二とが
できない場合、使用して有効である。
第1図は本発明の実施例に係るクロック切り換え回路図
、第2図はインバータ回路として有益なシュミット・ト
リガー回路図、第3図、第4図は本発明の動作を示すタ
イミング・チャート図である。 1 .7,8,9・・・・・・NORゲート、 1o・
・・・・・ANDゲート、16.17・・・・・・NA
NDゲート、2.16・川・・NOTゲート、3,4.
6・・曲・フリップフロップ回路。
、第2図はインバータ回路として有益なシュミット・ト
リガー回路図、第3図、第4図は本発明の動作を示すタ
イミング・チャート図である。 1 .7,8,9・・・・・・NORゲート、 1o・
・・・・・ANDゲート、16.17・・・・・・NA
NDゲート、2.16・川・・NOTゲート、3,4.
6・・曲・フリップフロップ回路。
Claims (1)
- 第1.第2.第3のフリップフロップを縦続的に結合し
て、前記第1のフリップフロフグのデータ入力部に制御
信号、クロック入力部に、出力禁止筒の制御機能を有す
るゲートを介して、第1のクロック信号をそれぞれ入力
接続し、前記第2のフリップフロップのデータ入力部に
前記第1のフリップフロップの出力信号、クロック入力
部に第2のクロック信号をそれぞれ入力接続し、前記第
3のフリップフロップのデータ入力部に前記第2のフリ
ッププロップの出力反転信号、クロック入力部に前記ゲ
ートを介した第1のクロック信号、リセット入力部に前
記第2のフリップフロップの出力信号によって否定され
る第2のクロック信号を、それぞれ、入力接続し、前記
第1のクロック信号が前記制御信号と前記第2のフリッ
プフロップの出力信号とのムND論理信号によシ出力禁
止となり、かつ、前記第3のフリッフロップの出力信号
により前記第1のクロック信号もしくは前記第2のクロ
ック信号のいずれか一方のみを出力し得る回路構成をそ
なえたことを特徴とするクロック切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114832A JPS595328A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | クロツク切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114832A JPS595328A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | クロツク切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595328A true JPS595328A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14647805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114832A Pending JPS595328A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | クロツク切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595328A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314429B2 (ja) * | 1973-05-11 | 1978-05-17 | ||
| JPS5574618A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-05 | Nippon Denso Co Ltd | Operating frequency selector for digital computer |
| JPS5611528A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-04 | Toshiba Corp | Switching control circuit of different period clock |
-
1982
- 1982-07-01 JP JP57114832A patent/JPS595328A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314429B2 (ja) * | 1973-05-11 | 1978-05-17 | ||
| JPS5574618A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-05 | Nippon Denso Co Ltd | Operating frequency selector for digital computer |
| JPS5611528A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-04 | Toshiba Corp | Switching control circuit of different period clock |
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