JPS5953376A - 昇降装置用案内表示装置 - Google Patents
昇降装置用案内表示装置Info
- Publication number
- JPS5953376A JPS5953376A JP16295282A JP16295282A JPS5953376A JP S5953376 A JPS5953376 A JP S5953376A JP 16295282 A JP16295282 A JP 16295282A JP 16295282 A JP16295282 A JP 16295282A JP S5953376 A JPS5953376 A JP S5953376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- display
- floor
- guide
- guidance
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 241001077957 Spilanthes urens Species 0.000 description 1
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 1
- 238000004220 aggregation Methods 0.000 description 1
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 description 1
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- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば百貨店、大型スーパ、ホテル等の高層
ビルに設備されたエレベータ:13たはエスカレータ等
の昇降装置内あるいは近傍に設けられ。
ビルに設備されたエレベータ:13たはエスカレータ等
の昇降装置内あるいは近傍に設けられ。
°α物客等のビル利用客に対し、各+VStの室内およ
び店内の催し物や特別売出物等の紹介などを行なう昇降
装置用案内表示装置に関するものである。
び店内の催し物や特別売出物等の紹介などを行なう昇降
装置用案内表示装置に関するものである。
従来百貨店等においては9女子従業−が昇降装置に付き
添い、装置の操作を行うと共に、各階の案内催し物の案
内等を行なっていた。しかし最近は、有力化の而から無
人化する傾向にあるとともに、ホテル等での講演会、展
示会等の伸しが多くなり、これら多種多様の案内内容を
多くの利用客に確実に伝達する手段が要望されている。
添い、装置の操作を行うと共に、各階の案内催し物の案
内等を行なっていた。しかし最近は、有力化の而から無
人化する傾向にあるとともに、ホテル等での講演会、展
示会等の伸しが多くなり、これら多種多様の案内内容を
多くの利用客に確実に伝達する手段が要望されている。
本発明の案内表示装置−は1階毎のテナント名。
販売商品案内、催し、広告等を文字その他の図形表示デ
ータとして予めメモリに記1層させておき。
ータとして予めメモリに記1層させておき。
その表示データを昇降機の操作信号および位!縦情報等
により選択的に読出し、そのデータ信号により所要事項
をCRTあるいは、電光式ドツト表示器等で案内表示す
るものである。したがって階毎の案内は、従来のごとく
それらのすべてを列記する必要はなく、昇降機の移動位
倣に対応して、所要階の案内を順次行なうことができ、
案内表示する情報策を多くシ、かつタイムリに印象的に
行なうことができる。
により選択的に読出し、そのデータ信号により所要事項
をCRTあるいは、電光式ドツト表示器等で案内表示す
るものである。したがって階毎の案内は、従来のごとく
それらのすべてを列記する必要はなく、昇降機の移動位
倣に対応して、所要階の案内を順次行なうことができ、
案内表示する情報策を多くシ、かつタイムリに印象的に
行なうことができる。
第1図は昇降装置内における本発明の案内表示装置の取
付例を示す。JfI−篩装置1の内部から見ると、操作
スイッチ盤2により利用客3が停止階を指示すると1乗
降口4の上部に叡(\」けられた案内表示−1+置5に
おいて9例えば第2図に示すような案内を行う。
付例を示す。JfI−篩装置1の内部から見ると、操作
スイッチ盤2により利用客3が停止階を指示すると1乗
降口4の上部に叡(\」けられた案内表示−1+置5に
おいて9例えば第2図に示すような案内を行う。
装置19の構成
第3図に示す内部構成例では、案内表示装置5は案内情
報を記憶した記14部6と、案内を表示する表示器7と
入力情報に従って判断処1411を行い。
報を記憶した記14部6と、案内を表示する表示器7と
入力情報に従って判断処1411を行い。
記i、Qi部からダ内情報を読出し、そして読出した情
報を表示データとして表示器に伝送する制御部8とで構
成される。
報を表示データとして表示器に伝送する制御部8とで構
成される。
制御部8には、操作スイッチ盤2からの停止ヒ階情報が
端子90.91・・・9xを経て、it7.:キー降装
置を駆動制袷(1する駆動装置1oより、移MIDまた
は停止1・中における位置情報が端子110.111・
e・11Xを経て、また上昇信号、下降信号、扉開信号
、ulJ+信号、非常信号等の表示に条件付を行う特殊
情報が端子120.121.、122.123.124
・・・を経て入力される。
端子90.91・・・9xを経て、it7.:キー降装
置を駆動制袷(1する駆動装置1oより、移MIDまた
は停止1・中における位置情報が端子110.111・
e・11Xを経て、また上昇信号、下降信号、扉開信号
、ulJ+信号、非常信号等の表示に条件付を行う特殊
情報が端子120.121.、122.123.124
・・・を経て入力される。
なお駆動′Jfi置10には、各階に1つずつ設けられ
たスイッチ130.131・・・13Xにより、利用客
からの停止階信号が入力される。
たスイッチ130.131・・・13Xにより、利用客
からの停止階信号が入力される。
制御部
制御部は例えばマイクロコンピュータにより構成するこ
とができる。プログラムを順次読出して解読実行する中
央処理ユニット、いオっゆるC P II 14の他に
、制御用プログラムを格納するメモリROM+5.CP
UI4の各種演算処理に用いる作業用及びデータの繻集
用に用いる読み書き可能なメモリRAM+6.そして表
示器7.i+i憶部6.操作スイッチ盤2、駆動装置1
0とのインタフェイス用の入/出力ボート+7.18.
19.20がパス21に接続される。
とができる。プログラムを順次読出して解読実行する中
央処理ユニット、いオっゆるC P II 14の他に
、制御用プログラムを格納するメモリROM+5.CP
UI4の各種演算処理に用いる作業用及びデータの繻集
用に用いる読み書き可能なメモリRAM+6.そして表
示器7.i+i憶部6.操作スイッチ盤2、駆動装置1
0とのインタフェイス用の入/出力ボート+7.18.
19.20がパス21に接続される。
表示器
表示器は例えばビデオモニタを用いてNll1rlj+
+で案内する方式のもの、あるいはドツトマトリックス
表示器による漢字を含む文字で表示する方式等がある。
+で案内する方式のもの、あるいはドツトマトリックス
表示器による漢字を含む文字で表示する方式等がある。
経済的にできる後者の方で説明すると、第4図に示す様
にXo〜Xn tt<極とYo ”−Yn電極とが格子
状にしたドツトマトリックス式の表示管を用い。
にXo〜Xn tt<極とYo ”−Yn電極とが格子
状にしたドツトマトリックス式の表示管を用い。
漢字をドツトのq灯で認2mさせξものである。第4図
では黒点(・)となった部分がイ^)’I’+ jli
71′XNツl〜である。
では黒点(・)となった部分がイ^)’I’+ jli
71′XNツl〜である。
記1n翔呪
案内情報を記憶させる警棒となるものは1表示器にビデ
オe二々を用いるものは1ビデオテープがi)す、CI
?T(キャラクタ・ディスプレイ)9ドットマl−リッ
クス表示管を用いるものl+、 、 、”l’: j」
”4休メモリ、磁偶バブル等の素子が杆沼rl(1’j
’山イ1゜、1小の「己1巧例を第5図にボす。
オe二々を用いるものは1ビデオテープがi)す、CI
?T(キャラクタ・ディスプレイ)9ドットマl−リッ
クス表示管を用いるものl+、 、 、”l’: j」
”4休メモリ、磁偶バブル等の素子が杆沼rl(1’j
’山イ1゜、1小の「己1巧例を第5図にボす。
動作
1111作の概略フローを第6図に示り。スターl〜は
利用客の停止階の要求ありから始よる。件()二階デー
タは操作スイッチ盤2から常に入り、入/出力ボート1
9を介してl? A M +6の作業エリアに入る。当
然ながら制御の動作には、制御プログラム15に従って
CP U 14が作用していることばBうまでもない。
利用客の停止階の要求ありから始よる。件()二階デー
タは操作スイッチ盤2から常に入り、入/出力ボート1
9を介してl? A M +6の作業エリアに入る。当
然ながら制御の動作には、制御プログラム15に従って
CP U 14が作用していることばBうまでもない。
次に駆1111回路10からのイfi行方回の11!報
ずなオっら上昇か下降かの情報から、つぎに停止すべき
階が何階であるかを判断決定し、記憶部6から表示情報
を読出ず。そして表示器に表示データとして伝送し、利
用客に案内の表示を行う。
ずなオっら上昇か下降かの情報から、つぎに停止すべき
階が何階であるかを判断決定し、記憶部6から表示情報
を読出ず。そして表示器に表示データとして伝送し、利
用客に案内の表示を行う。
要求のI;¥7に到曽しhnが開くと9例えば ご!I
G店ありかとうございまず))の炭水に変えることなど
も可曲であるし、そのまま案内表示としておいてもよい
。LI!が1■しると表示法の停止階情報はRAM16
から消去する。そして再度RA 1116の内容を読出
し、停止f二ft〜情報があれば矢印Aに戻って表示を
tM返し、停止り時情報がなければスタートの矢印〇に
戻る。
G店ありかとうございまず))の炭水に変えることなど
も可曲であるし、そのまま案内表示としておいてもよい
。LI!が1■しると表示法の停止階情報はRAM16
から消去する。そして再度RA 1116の内容を読出
し、停止f二ft〜情報があれば矢印Aに戻って表示を
tM返し、停止り時情報がなければスタートの矢印〇に
戻る。
なお非常生態等は割込処理によって、 ((illえは
″非常ボタンをON L/て停止後に待j% ’IFさ
い 等特別な案内を加えることができる。
″非常ボタンをON L/て停止後に待j% ’IFさ
い 等特別な案内を加えることができる。
以上述べたようにこの発明によれは、各階の案内すべき
情報が記憶部に記憶されているので、利用客の行先階の
要求によりその案内情報を読出し。
情報が記憶部に記憶されているので、利用客の行先階の
要求によりその案内情報を読出し。
そして停止階に行くまでの間に案内を行うことが可能と
なった。案内人がいる鳩舎は案内の援助となり労務を軒
減し、罪人の場合は−・V4のり11果をあげることが
できる。
なった。案内人がいる鳩舎は案内の援助となり労務を軒
減し、罪人の場合は−・V4のり11果をあげることが
できる。
表示内容の処)更は記憶部を交換M猫ノ、「カセット方
式とすれは簡単であり、まス:特別な催し時期において
は、常にその案内表示の繰返しを1ノだいことがあるが
、その時はCPUの制御ブI」グラムを変更するか入力
スイッチを設けて即1込処理をすればよい。
式とすれは簡単であり、まス:特別な催し時期において
は、常にその案内表示の繰返しを1ノだいことがあるが
、その時はCPUの制御ブI」グラムを変更するか入力
スイッチを設けて即1込処理をすればよい。
また本発明の室内表示装置;りな・Jti用して、操作
スイッチCI′42 、制御部8.記憶部6.衷示器7
で表示装置ピtを構成し、エスカレータあるいはエレベ
ータ等の昇降装置付近に設置し、利用客の行先ボタンを
押させることによって、その行先階の案内表歇させるこ
とも同様な効果を得ることができる。
スイッチCI′42 、制御部8.記憶部6.衷示器7
で表示装置ピtを構成し、エスカレータあるいはエレベ
ータ等の昇降装置付近に設置し、利用客の行先ボタンを
押させることによって、その行先階の案内表歇させるこ
とも同様な効果を得ることができる。
小1図は本発明の案内表水袋)?tをJrf、 II羊
’lJj +21内に取付けた¥類例を示す121.第
2図は案内情報の表示例、第3図は表示装;膚の内部構
成、第4図は表示部にドツトマトリックス式の、+’、
j 71り管を用いた実施例、第5図は記m部に記憶さ
れた案内情報例。 第6部は目的とする補作のFiれ舛を示す図である。 1・・・4降装置 2・・・操作スイッチ盤5・・・
案内表示装置 6・・・案内情報記憶部 7・・・表示器8・・・制
御部 14・・・CPU 161・−メモリ I7〜(9・・e入/出力ボート
特許出願人 株式会社 三陽電機暉イヤ所第4図 第5図 手続補正宵(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許附第16295
2号2、発明の名称 昇降装碑用案内表示装置3
、補正をする者 事件との関係 特π[出朗人 住 所 岐阜市上土居字狭間81番曲5、補正
の対象 明細d+の「図面の簡単な説明」の師 6、補正の内容 明細jLiを次の通り補正する。
’lJj +21内に取付けた¥類例を示す121.第
2図は案内情報の表示例、第3図は表示装;膚の内部構
成、第4図は表示部にドツトマトリックス式の、+’、
j 71り管を用いた実施例、第5図は記m部に記憶さ
れた案内情報例。 第6部は目的とする補作のFiれ舛を示す図である。 1・・・4降装置 2・・・操作スイッチ盤5・・・
案内表示装置 6・・・案内情報記憶部 7・・・表示器8・・・制
御部 14・・・CPU 161・−メモリ I7〜(9・・e入/出力ボート
特許出願人 株式会社 三陽電機暉イヤ所第4図 第5図 手続補正宵(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許附第16295
2号2、発明の名称 昇降装碑用案内表示装置3
、補正をする者 事件との関係 特π[出朗人 住 所 岐阜市上土居字狭間81番曲5、補正
の対象 明細d+の「図面の簡単な説明」の師 6、補正の内容 明細jLiを次の通り補正する。
Claims (1)
- 各階の案内情報を記憶した記憶部と、特定階の指示情報
を入力する手段と、その指示情報を受信する手段と、受
信した特定階指示情報を一時記賛する手段と、ぞ1隆装
置の移動付列情報を入力する手段と、前記の情報入力手
段により次階の案内情報を記憶部より読出す制御部と、
その制御部よりの表示情報により案内を表示する〃水量
を備えた昇降装)瞬用案内表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16295282A JPS5953376A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 昇降装置用案内表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16295282A JPS5953376A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 昇降装置用案内表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953376A true JPS5953376A (ja) | 1984-03-28 |
| JPH0470230B2 JPH0470230B2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=15764380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16295282A Granted JPS5953376A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 昇降装置用案内表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61119578A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | 株式会社日立ビルシステムサ−ビス | エレベ−タの自動放送装置 |
| JPH0213584A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-17 | Hitachi Ltd | 群管理エレベーターの情報案内装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58172168A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-08 | 株式会社東芝 | エレベ−タかご内登録表示装置 |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP16295282A patent/JPS5953376A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58172168A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-08 | 株式会社東芝 | エレベ−タかご内登録表示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61119578A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | 株式会社日立ビルシステムサ−ビス | エレベ−タの自動放送装置 |
| JPH0213584A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-17 | Hitachi Ltd | 群管理エレベーターの情報案内装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470230B2 (ja) | 1992-11-10 |
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