JPS5953864A - 画像調整方法 - Google Patents
画像調整方法Info
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- JPS5953864A JPS5953864A JP57163131A JP16313182A JPS5953864A JP S5953864 A JPS5953864 A JP S5953864A JP 57163131 A JP57163131 A JP 57163131A JP 16313182 A JP16313182 A JP 16313182A JP S5953864 A JPS5953864 A JP S5953864A
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- JP
- Japan
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- toner
- color
- developer
- image
- toner concentration
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
- G03G15/0853—Detection or control means for the developer concentration the concentration being measured by magnetic means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、3色分解方式のカラー電子写真方法におけ
る画像調整方法に関する。
る画像調整方法に関する。
3色分解方式のカラー電子写真複写機では、第1図に例
示する如く、光源lから出射し、カラー原稿2で反射さ
tL、 fl光線を、帯電チャージャー4により一様帯
電された感光体ドラム5」二に結像露光する露光々学系
3の光路に、青、緑、赤の3色の色分解フィルター6B
、 6G 、 6Rが切換えて挿入可能に設けられて
おり、これらのフィルターを切換えて露光を行なうこと
により、各フィルターを通した3色の光線により、同一
原稿2に対する3種の潜像が感光体ドラム5上に順次形
成される。
示する如く、光源lから出射し、カラー原稿2で反射さ
tL、 fl光線を、帯電チャージャー4により一様帯
電された感光体ドラム5」二に結像露光する露光々学系
3の光路に、青、緑、赤の3色の色分解フィルター6B
、 6G 、 6Rが切換えて挿入可能に設けられて
おり、これらのフィルターを切換えて露光を行なうこと
により、各フィルターを通した3色の光線により、同一
原稿2に対する3種の潜像が感光体ドラム5上に順次形
成される。
感光体ドラム5の周囲には露光位置に続いてイエロー、
マゼンタ、77ン(以下、Y、M、Cと略す)の3色の
2成分現像剤を夫々保有する3つの現像器7,8.9が
設けら九でおり、青、緑、赤の各色分解フィルタを通過
した光線により形成された各潜像は夫々Y、M及びCの
現像器で現像され、給紙装置10により給送さ九転写ド
ラム11に巻着さi’して回転する転写紙12上に転写
チャージャ13の作用のもとに順次重ね合せて転写され
た後、転写紙12は分離爪14により転写ドラム11よ
り剥離され定着装置15て定着婆れ、機外のトレイ16
上に排出される。
マゼンタ、77ン(以下、Y、M、Cと略す)の3色の
2成分現像剤を夫々保有する3つの現像器7,8.9が
設けら九でおり、青、緑、赤の各色分解フィルタを通過
した光線により形成された各潜像は夫々Y、M及びCの
現像器で現像され、給紙装置10により給送さ九転写ド
ラム11に巻着さi’して回転する転写紙12上に転写
チャージャ13の作用のもとに順次重ね合せて転写され
た後、転写紙12は分離爪14により転写ドラム11よ
り剥離され定着装置15て定着婆れ、機外のトレイ16
上に排出される。
この方式のカラー複写法で、原稿と同じ色を再現するた
めには同じ感光体表面電位に対してY。
めには同じ感光体表面電位に対してY。
M、Cの各色トナーの、+1着量を略一定の比率にする
ことが必要である。感光体表面電位に対するトナー付着
量と現像剤のトナー濃度との間には一定の関係があるの
で、Y HM + Cのトナー付着量を一定の比率に揃
えるには、各色の現像器中の現像剤のトナー濃度を常に
所定の値に維持することが必要である。例えばY、M、
Cの各現像剤の最適トナー濃度(重世襲)はY:5チ、
Mニア%、C:6%に設定さね、る。2成分現像剤を使
用して現像を行なう場合は、コピーを重ねるに従って、
トナーが消費され、現像剤中のトナー濃度が低下してゆ
くので、トナー濃度を設定値に維持するために、通常現
像器内にトナー濃度検知器を設けその検知信号によりト
ナーを補給するようにしている。
ことが必要である。感光体表面電位に対するトナー付着
量と現像剤のトナー濃度との間には一定の関係があるの
で、Y HM + Cのトナー付着量を一定の比率に揃
えるには、各色の現像器中の現像剤のトナー濃度を常に
所定の値に維持することが必要である。例えばY、M、
Cの各現像剤の最適トナー濃度(重世襲)はY:5チ、
Mニア%、C:6%に設定さね、る。2成分現像剤を使
用して現像を行なう場合は、コピーを重ねるに従って、
トナーが消費され、現像剤中のトナー濃度が低下してゆ
くので、トナー濃度を設定値に維持するために、通常現
像器内にトナー濃度検知器を設けその検知信号によりト
ナーを補給するようにしている。
第1図に示したカラー複写機の現像装置7,8.9を、
第2図にもとづいて更に詳細に説明すると、各現像タン
ク17は感光体ドラム5に而して開口しており、その部
分に現像スリーブ18が感光体ドラム5と所定のギャッ
プを置いて設けられており、その下に2つの汲上げロー
ラI9が上下に互いに平行に設けられている。下の汲上
スリーブの横には搦、拌スクリュー20が設けられてい
る。現像タンク17の底部に貯留さfL;i現像剤は、
汲上ローラ19の磁力により汲上げら11、現像スリー
ブ18上に磁気プラノを形成し、感光体5上の静電潜像
を顕像化する。現像スリーブ18の現像位置より下流側
にはスクレーパー21の先端が接しており、現像後の剤
はこれにより現像スリーブ18より掻き落され、その上
面に泪って下降しその末端より攪拌スクリュー20上に
落下し攪拌される。スクレーパ21の末端部にはホッパ
−22が数句けられ、スクレーバ21で掻落された現像
剤の一部はその中に入り、その下に接続されたトナー濃
度センザー23内を流下する。
第2図にもとづいて更に詳細に説明すると、各現像タン
ク17は感光体ドラム5に而して開口しており、その部
分に現像スリーブ18が感光体ドラム5と所定のギャッ
プを置いて設けられており、その下に2つの汲上げロー
ラI9が上下に互いに平行に設けられている。下の汲上
スリーブの横には搦、拌スクリュー20が設けられてい
る。現像タンク17の底部に貯留さfL;i現像剤は、
汲上ローラ19の磁力により汲上げら11、現像スリー
ブ18上に磁気プラノを形成し、感光体5上の静電潜像
を顕像化する。現像スリーブ18の現像位置より下流側
にはスクレーパー21の先端が接しており、現像後の剤
はこれにより現像スリーブ18より掻き落され、その上
面に泪って下降しその末端より攪拌スクリュー20上に
落下し攪拌される。スクレーパ21の末端部にはホッパ
−22が数句けられ、スクレーバ21で掻落された現像
剤の一部はその中に入り、その下に接続されたトナー濃
度センザー23内を流下する。
トナー濃度センサーとしては、第2図に示す如く1非磁
性ホビン24の外側にコイル25ヲ巻回して成る透磁率
検知センサーが構成が簡単で環境変化の影響を受けにく
い点で優れている。コイル25のインダクタンスLとコ
ンデンサCとによりI、c発信回路が形成され、ポビン
24の内部を流下する現像剤の濃度、すなわち剤中の鉄
粉の比容積にもとづく剤の透磁率の変化に応じてLC回
路の周波数が変化するので、その周波数を検知すること
により剤のトナー濃度を検知することが出来る。検知さ
れたトナー譲度は基準トナー濃度と比較され、不足量の
トナーは図示せぬトナータンクからトナー補給バイブ2
6を経て攪拌スクリュー20 、J:K 補給される。
性ホビン24の外側にコイル25ヲ巻回して成る透磁率
検知センサーが構成が簡単で環境変化の影響を受けにく
い点で優れている。コイル25のインダクタンスLとコ
ンデンサCとによりI、c発信回路が形成され、ポビン
24の内部を流下する現像剤の濃度、すなわち剤中の鉄
粉の比容積にもとづく剤の透磁率の変化に応じてLC回
路の周波数が変化するので、その周波数を検知すること
により剤のトナー濃度を検知することが出来る。検知さ
れたトナー譲度は基準トナー濃度と比較され、不足量の
トナーは図示せぬトナータンクからトナー補給バイブ2
6を経て攪拌スクリュー20 、J:K 補給される。
前記のトナー濃度センサーのトナー濃度−検知周波数特
性の1例を第3図に示す。図ばM現像剤についての例で
あり、前述の如くM現像剤の設定トナー濃度が7 wt
係の場合、検知周波数は90KHy。
性の1例を第3図に示す。図ばM現像剤についての例で
あり、前述の如くM現像剤の設定トナー濃度が7 wt
係の場合、検知周波数は90KHy。
となる。この検知装置は回路上は±0.3KH7,の高
精度で制御できるが、実際はトナー濃度計測時点と、こ
の計測結果によりトナータンクからトナー補給パイプを
経て現像タンク内にトナーが補給され均一に攪拌される
時点との間に時間的ズレが避けらレナいため、現像剤の
トナー濃度のバラツキは±1%程度に達する。現像剤の
トナー濃度と画像濃度との関係は第4図に示す如くであ
り、トナー濃度が7±l係で制御さ几たとすれば、画像
濃度は1.4±02となる。
精度で制御できるが、実際はトナー濃度計測時点と、こ
の計測結果によりトナータンクからトナー補給パイプを
経て現像タンク内にトナーが補給され均一に攪拌される
時点との間に時間的ズレが避けらレナいため、現像剤の
トナー濃度のバラツキは±1%程度に達する。現像剤の
トナー濃度と画像濃度との関係は第4図に示す如くであ
り、トナー濃度が7±l係で制御さ几たとすれば、画像
濃度は1.4±02となる。
以上Mトナーについて透磁率センサーによる検知結果に
よりトナー補給を行なってトナー濃度を制御する場合の
画像濃度変動の大きさを説明したが、同様にY、C)ナ
ーについても、この制御方法による場合は画像濃度でy
: 0.9±0.1、c:1.s±0.2で変動する
ことになる。したがって、Y、M、C各画像濃度は、最
適値y : 0.9、M : 1.4、C:1.8から
殆んどの場合ずれてしまい、色再現性の悪いコピーしか
得られないことになる。
よりトナー補給を行なってトナー濃度を制御する場合の
画像濃度変動の大きさを説明したが、同様にY、C)ナ
ーについても、この制御方法による場合は画像濃度でy
: 0.9±0.1、c:1.s±0.2で変動する
ことになる。したがって、Y、M、C各画像濃度は、最
適値y : 0.9、M : 1.4、C:1.8から
殆んどの場合ずれてしまい、色再現性の悪いコピーしか
得られないことになる。
本発明は、3色分解方式のカラー電子写真法で従来行な
われている透磁率センサーによるトナー濃度検知結果よ
りトナーを補給して現像剤トナー濃度を制御して行なう
画像調整方法の上述の欠点にかんがみ、Y’、M、Cの
各色の画像濃度が高精度に所定濃度に制御され、その結
果色再現性の優れたコピーを得ることのできる画像調整
方法を提供することを目的とする。
われている透磁率センサーによるトナー濃度検知結果よ
りトナーを補給して現像剤トナー濃度を制御して行なう
画像調整方法の上述の欠点にかんがみ、Y’、M、Cの
各色の画像濃度が高精度に所定濃度に制御され、その結
果色再現性の優れたコピーを得ることのできる画像調整
方法を提供することを目的とする。
この目的を達成するために、本発明の画像調整方法では
、各色現像剤のトナー濃度検知結果にもとすき、各色現
像剤にトナーを補給することと併行して、上記のトナー
濃度検知結果により感光体上の潜像へのトナー付着量に
関与し、かつ、応答時間の短かい制御部、例えば現像バ
イアス、感光体表面電位を制御するようにしている。
、各色現像剤のトナー濃度検知結果にもとすき、各色現
像剤にトナーを補給することと併行して、上記のトナー
濃度検知結果により感光体上の潜像へのトナー付着量に
関与し、かつ、応答時間の短かい制御部、例えば現像バ
イアス、感光体表面電位を制御するようにしている。
以下、本発明を実施例にもとついて詳細に説明する。
実施例1゜
第5図に現像バイアス電圧(VB)をパラメータとした
、感光体表面電位−画像濃度曲線の1例を示す。(図に
il″j:1例としてM現像剤に対するものを示す。)
基準バイアスは200vであり、図には200Vを中心
としてl00V上昇させj?:300Vと、100v下
降させた100Vの場合の曲線を示した。
、感光体表面電位−画像濃度曲線の1例を示す。(図に
il″j:1例としてM現像剤に対するものを示す。)
基準バイアスは200vであり、図には200Vを中心
としてl00V上昇させj?:300Vと、100v下
降させた100Vの場合の曲線を示した。
M現像タンク内の現像剤にトナーが補給されて、トナー
濃度が8%になった時、現像ノ(イアスを300Vに上
昇し、又トナー濃度が6係になった時には現像バイアス
を100vにする。l・ナー濃度が設定イ直の7%にな
った時現像バイアスを基準値の200vに戻す。その結
果画像濃度は1.4±005となり従来02程度であっ
たバラツキを0.05程度に小さくすることができた。
濃度が8%になった時、現像ノ(イアスを300Vに上
昇し、又トナー濃度が6係になった時には現像バイアス
を100vにする。l・ナー濃度が設定イ直の7%にな
った時現像バイアスを基準値の200vに戻す。その結
果画像濃度は1.4±005となり従来02程度であっ
たバラツキを0.05程度に小さくすることができた。
他のY、Cの2色についても同様の方法で画像濃度のバ
ラツキを小さくすることができた。
ラツキを小さくすることができた。
以上の如く、トナー濃度検知とトナー補給との時間的ズ
レによって生じたトナー濃度の);ラツキに起因する画
像濃度のバラツキは応答速度の速い現像バイアス制御を
併用し几ことによって各色とも小さくすることができ、
その結果、コピーの画像濃度、色再現性を良好に調整す
ることがてきる。
レによって生じたトナー濃度の);ラツキに起因する画
像濃度のバラツキは応答速度の速い現像バイアス制御を
併用し几ことによって各色とも小さくすることができ、
その結果、コピーの画像濃度、色再現性を良好に調整す
ることがてきる。
実施例2゜
実施例1ではトナー濃度制御と併せて現像バイアスを制
御することにより各色の画像濃度を補正したが、現像バ
イアスの代りに感光体表[■電位を制御することによっ
ても同様の効果が得られた。
御することにより各色の画像濃度を補正したが、現像バ
イアスの代りに感光体表[■電位を制御することによっ
ても同様の効果が得られた。
前述の第5図から、例えばM色の場合、トナー濃度が8
係の時は表面電位を100〜150v下げればよく、逆
にトナー濃度が6%のときは100〜150V表面電位
を上げればよいことが知られる。
係の時は表面電位を100〜150v下げればよく、逆
にトナー濃度が6%のときは100〜150V表面電位
を上げればよいことが知られる。
なお、現像バイアス、表面電位を制御した場合、共に低
濃度部の画像濃度が変化することがあるが、その場合は
必要に応じて露光量を連動して制御するようにすること
により解決することができる。
濃度部の画像濃度が変化することがあるが、その場合は
必要に応じて露光量を連動して制御するようにすること
により解決することができる。
以上の如く、本発明により、3色分解カラー電子写真法
において画像濃度、色再現性の優れたコピーを得ること
が可能となる。
において画像濃度、色再現性の優れたコピーを得ること
が可能となる。
第1図1l−i3色分解カラー電子写真複写機の概略構
成を示す断面図、第2図はその現像装置を詳細に示す拡
大断面図、第3図は透磁率センサーのトナー濃度−検知
周波数特性曲線の1例を示す曲線図、第4図はトナー濃
度と画像濃度との関係の1例を示す曲線図、第5図はバ
イアス電圧を変えた場合の表面電位と画像濃度との関係
の1例を示す曲線図である。 5・・・感光体 ?、8.9 ・・各色現像器
18・・・現像スリーブ 23・・・トナー濃度検知センザー 26・・・トナー補給パイプ
成を示す断面図、第2図はその現像装置を詳細に示す拡
大断面図、第3図は透磁率センサーのトナー濃度−検知
周波数特性曲線の1例を示す曲線図、第4図はトナー濃
度と画像濃度との関係の1例を示す曲線図、第5図はバ
イアス電圧を変えた場合の表面電位と画像濃度との関係
の1例を示す曲線図である。 5・・・感光体 ?、8.9 ・・各色現像器
18・・・現像スリーブ 23・・・トナー濃度検知センザー 26・・・トナー補給パイプ
Claims (3)
- (1) 感光体上に3色分解潜像を形成し、夫々の潜
像を異る色の2成分現像剤で現像し、同一転写紙上に重
ね合せて転写し定着してカラー画像を得るカラー電子写
真方法の画像調整方法において、上記の各色現像剤のト
ナー濃度を検知し、それらの検知結果により夫々の色の
現像剤にトナーを補給してトナー濃度を制御すると同時
に、上記のトナー濃度検知結果により感光体上の潜像へ
のトナー414着量に関与しかつ応答時間の短い制御■
をも制御するようにしたことを特徴とする画像調整方法
。 - (2)上記の応答時間の短かい制御量が現像バイアスで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の画
像調整方法。 - (3) 上記の応答時間の短かい制御量が感光体表面
電位であることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の画像調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163131A JPS5953864A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 画像調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163131A JPS5953864A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 画像調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953864A true JPS5953864A (ja) | 1984-03-28 |
Family
ID=15767779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57163131A Pending JPS5953864A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 画像調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953864A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6298375A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-07 | Canon Inc | 現像装置 |
| JPS63177161A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Canon Inc | 画像形成装置 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57163131A patent/JPS5953864A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6298375A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-07 | Canon Inc | 現像装置 |
| JPS63177161A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Canon Inc | 画像形成装置 |
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